JPH03215698A - 自動車用電着塗装装置 - Google Patents
自動車用電着塗装装置Info
- Publication number
- JPH03215698A JPH03215698A JP1009590A JP1009590A JPH03215698A JP H03215698 A JPH03215698 A JP H03215698A JP 1009590 A JP1009590 A JP 1009590A JP 1009590 A JP1009590 A JP 1009590A JP H03215698 A JPH03215698 A JP H03215698A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hanger
- vehicle body
- coating material
- material tank
- paint tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 title claims abstract 12
- 238000000576 coating method Methods 0.000 title claims abstract 12
- 238000004070 electrodeposition Methods 0.000 title claims abstract 3
- 239000003973 paint Substances 0.000 claims 2
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract 7
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
Landscapes
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、自動車用電着塗装装置に関するもってある
。
。
従来の技術
従来の自動車用電着塗装装置としては例えば、第4図に
示すように、塗料槽lとオーバヘッドコンヘア2とで構
成されたものがある。
示すように、塗料槽lとオーバヘッドコンヘア2とで構
成されたものがある。
上記塗料槽1は搬入側と搬出側の底壁1aが斜め前方側
に立下げ及び立ち上がるように各々に形成されたもので
ある。
に立下げ及び立ち上がるように各々に形成されたもので
ある。
オーバヘッドコンベア2は、上記塗料槽lの底壁1aに
沿って配置されたちので、この才一バヘッドコンベア2
には所定間隔をもってハンガ3が取り付けられ、各ハン
ガ3に車体4が水平方向で支持されている。
沿って配置されたちので、この才一バヘッドコンベア2
には所定間隔をもってハンガ3が取り付けられ、各ハン
ガ3に車体4が水平方向で支持されている。
そして、この車体4はオーバヘッドコンベア2が移動す
ることにより塗料槽l内に浸漬され、その表面に電着塗
装がなされるのてある。ここて、電着塗装が終了すると
第5図に示すようにシャワー6.洗浄槽7及びシャワー
8で順次車体4に付着した余分な塗料が洗い流されて回
収され、1次水洗槽9、2次水洗用のンヤワーlO及び
3次水洗用のンヤワー2を経て、エアーノズルl2によ
り水切りされる。
ることにより塗料槽l内に浸漬され、その表面に電着塗
装がなされるのてある。ここて、電着塗装が終了すると
第5図に示すようにシャワー6.洗浄槽7及びシャワー
8で順次車体4に付着した余分な塗料が洗い流されて回
収され、1次水洗槽9、2次水洗用のンヤワーlO及び
3次水洗用のンヤワー2を経て、エアーノズルl2によ
り水切りされる。
尚、l3は塗料槽1の液面を一定に保つサブ塗料槽を示
す。
す。
この種の技術としては、例えば特開昭55−34103
号公報に示されたものがある。
号公報に示されたものがある。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来の自動車用電着塗装装置にあっ
ては、車体4を徐々に下降させながら塗料槽lに浸漬し
て行き、徐々に上昇させるため、塗料槽1の全長が長く
なり、塗装ラインの配置スペースが多く必要となるとい
う問題がある。
ては、車体4を徐々に下降させながら塗料槽lに浸漬し
て行き、徐々に上昇させるため、塗料槽1の全長が長く
なり、塗装ラインの配置スペースが多く必要となるとい
う問題がある。
そこで、この発明は、大幅に塗装ラインを減少させるこ
とができる自動車用電着塗装装置を提供するものである
。
とができる自動車用電着塗装装置を提供するものである
。
課題を解決するための手段
上方で自走する搬送車に吊下具を介してハンガが昇降可
能に支持され、このハンガには車体が吊下げ可能に支持
され、搬送路の下方には電極を有する塗料槽が配置され
、塗料槽の上部には、下降位置にあるハンガを移送可能
なコンベアが設置され、ハンガが下降位置にあるときこ
のハンガを介して車体に給電可能な給電機構が設けられ
ている。
能に支持され、このハンガには車体が吊下げ可能に支持
され、搬送路の下方には電極を有する塗料槽が配置され
、塗料槽の上部には、下降位置にあるハンガを移送可能
なコンベアが設置され、ハンガが下降位置にあるときこ
のハンガを介して車体に給電可能な給電機構が設けられ
ている。
作用
自走する搬送車により、ハンガにより支持された車体が
塗料槽の上方に位置すると、吊下具により車体はハンガ
ごと下降されて塗料槽内に浸漬される。
塗料槽の上方に位置すると、吊下具により車体はハンガ
ごと下降されて塗料槽内に浸漬される。
この状態で、搬送車を所定の速度で移動させると共に車
体と共に下降したハンガがコンベアによって搬送車と同
様に移送され、塗料槽の搬送方向の長さの短縮化を可能
とし、車体の浸漬時間設定の自由度を高める。
体と共に下降したハンガがコンベアによって搬送車と同
様に移送され、塗料槽の搬送方向の長さの短縮化を可能
とし、車体の浸漬時間設定の自由度を高める。
実施例
以下、この発明の一実施例を図面と共に説明する。
第1.2図に示すように、工場等の天井には搬送路とし
てのレールl4が配設され、このレールl4には複数の
自走する搬送車l5が設けられている。各搬送車15に
は吊下具としてのワイヤI6を介してハンガ17が取り
付けられている。
てのレールl4が配設され、このレールl4には複数の
自走する搬送車l5が設けられている。各搬送車15に
は吊下具としてのワイヤI6を介してハンガ17が取り
付けられている。
ワイヤl6は搬送車l5に対して巻き取れるようになっ
ており、したがって、ワイヤ16を巻き取ればハンガl
7は上昇し、ワイヤl6を延ばせばハンガl7は下降す
る。
ており、したがって、ワイヤ16を巻き取ればハンガl
7は上昇し、ワイヤl6を延ばせばハンガl7は下降す
る。
上記ハンガI7はワイヤ16のフック18を前後に備え
、中央部に支持アームl9の上端が回転可能に支持され
たものであり、支持アーム19の下端に車体20が直立
した状態で支持されている。
、中央部に支持アームl9の上端が回転可能に支持され
たものであり、支持アーム19の下端に車体20が直立
した状態で支持されている。
また、上記ハンガ17の一側寄りには給電機構としての
受電ブラシ2lが取り付けられている。
受電ブラシ2lが取り付けられている。
そして、上記レールl4の下方には側郎に電極としての
隔膜電極22を備えた塗料槽23が配置されている。
隔膜電極22を備えた塗料槽23が配置されている。
この塗料槽23は藺側壁23a及び後側壁23bが垂直
に形成された全長の短いタンクであって、その前後方向
には前記ハンガ17の受電ブラシ21に当接される給電
機構としての給電バー24が配設されている。
に形成された全長の短いタンクであって、その前後方向
には前記ハンガ17の受電ブラシ21に当接される給電
機構としての給電バー24が配設されている。
したがって、ハンガ17に支持された車体20は給電バ
ー24から受電ブラシ2lを経て通電される。
ー24から受電ブラシ2lを経て通電される。
そして、上記塗料槽23の上部には、下降位置にあるハ
ンガ17(このとき車体20は塗料槽23に浸漬されて
いる)を支持するホルダ25を備え、ハンガ17を移送
可能なコンベア26が配置されている。
ンガ17(このとき車体20は塗料槽23に浸漬されて
いる)を支持するホルダ25を備え、ハンガ17を移送
可能なコンベア26が配置されている。
上記コンベア26はこの実施例ではスプロケット27に
ベルト28(チェーンでも良い)を巻装したものであっ
て、このベルト28上にホルダ25が取り付けられてい
る。
ベルト28(チェーンでも良い)を巻装したものであっ
て、このベルト28上にホルダ25が取り付けられてい
る。
尚、ハンガl7と搬送車l5及びハンガl7とコンベア
26は各々絶縁されている。
26は各々絶縁されている。
第3図は上記塗料槽23を含む電着塗装ラインを示すも
のであり、塗料横23の前方には車体20を水平位置か
ら直立へ略90゜反転させる反転移載装置(図示せず)
が配置されていろ。
のであり、塗料横23の前方には車体20を水平位置か
ら直立へ略90゜反転させる反転移載装置(図示せず)
が配置されていろ。
また、塗料槽23の後方には、循環ポンプのピットとし
て又塗料槽23の液面を一定に保つサブ塗料槽29が配
置され、サブ塗料槽29の後方にはシャワー30.洗浄
槽3l及びシャワー32が順次配置され、ここで車体2
0に付着した余分な塗料が洗い流されて回収されるよう
になっている。
て又塗料槽23の液面を一定に保つサブ塗料槽29が配
置され、サブ塗料槽29の後方にはシャワー30.洗浄
槽3l及びシャワー32が順次配置され、ここで車体2
0に付着した余分な塗料が洗い流されて回収されるよう
になっている。
また、シャワー32の後方には、1次水洗槽33.2次
水洗用のシャワー34及び3次水洗用のシャワー35が
配置され、ここでダストを洗い落とすようになっており
、3次水洗用のシャワー35の後方には水切り用のエア
ーノズル36が配置されている。
水洗用のシャワー34及び3次水洗用のシャワー35が
配置され、ここでダストを洗い落とすようになっており
、3次水洗用のシャワー35の後方には水切り用のエア
ーノズル36が配置されている。
そして、エアーノズル36の後方には略90゜反転され
た車体20を再度水平方向に反転して戻す反転移載装置
(図示せず)か配置されている。
た車体20を再度水平方向に反転して戻す反転移載装置
(図示せず)か配置されている。
尚、この塗装ラインにおいては、塗料槽23のみならず
洗浄槽3Iと1次水洗槽33とが塗料槽23と同様の形
状に形成されている。
洗浄槽3Iと1次水洗槽33とが塗料槽23と同様の形
状に形成されている。
上記実施例構造によれば、ハンガl7に車体20を支持
した状態で搬送車l5が塗料槽23の入口(搬送側)に
到達すると、搬送車l5は一時停1l−シてワイヤl6
によりハンガ17が下降する。
した状態で搬送車l5が塗料槽23の入口(搬送側)に
到達すると、搬送車l5は一時停1l−シてワイヤl6
によりハンガ17が下降する。
ハンガl7が下降位置にくると車体20か塗料槽23内
に浸漬されると共にハンガl7の受電ブラン21か給電
バー24に当接し、車体20に通電される。またこのと
き、ハンガl7はコンベア26のホルダ25に支持され
る。
に浸漬されると共にハンガl7の受電ブラン21か給電
バー24に当接し、車体20に通電される。またこのと
き、ハンガl7はコンベア26のホルダ25に支持され
る。
以後車体20はハンガl7を介してコンベア26によっ
て塗料槽23内を定速移動し、搬送車15もハンガ17
に同期して(ワイヤl6をたるませておくことで搬送車
l5は寸動でも可)移動する。
て塗料槽23内を定速移動し、搬送車15もハンガ17
に同期して(ワイヤl6をたるませておくことで搬送車
l5は寸動でも可)移動する。
そして、上記車体20が干渉しない位置まで移動したと
ころで次の車体20が同様に塗料槽23に浸漬される。
ころで次の車体20が同様に塗料槽23に浸漬される。
車体20が出口側(搬送側)に到達すると搬送車l5は
一時停止し、ワイヤl6を巻き取ることにより、上記ハ
ンガl7に支持された車体20を上昇させ、次工程へ搬
送する。
一時停止し、ワイヤl6を巻き取ることにより、上記ハ
ンガl7に支持された車体20を上昇させ、次工程へ搬
送する。
このように車体20は塗料槽23で直立した状態で、か
つ無駄な経路をとらずに移送されるため、塗料槽23の
全長、底面積を減少させることができ、したがって塗装
ラインの設置スペースも少なくすることができる。
つ無駄な経路をとらずに移送されるため、塗料槽23の
全長、底面積を減少させることができ、したがって塗装
ラインの設置スペースも少なくすることができる。
具体的には第5図に示した従来の塗装ラインが約100
m必要であるのに対し第3図に示す実施例の塗装ライン
は約50mと短縮できた。
m必要であるのに対し第3図に示す実施例の塗装ライン
は約50mと短縮できた。
また、ハンガl7がホルダ25に支持されるためワイヤ
16で吊下げた状態での車体20の振れが防止できる。
16で吊下げた状態での車体20の振れが防止できる。
そして、搬送車l5は車体20の塗料槽23内ての移動
速度に同期させることができるため浸漬時間の設定自由
度が高まる。
速度に同期させることができるため浸漬時間の設定自由
度が高まる。
ま1こ、電着塗装の仕上がり肌は水平面よりも垂直面の
方が良いことが知られているが、車体20か直立して移
送される本実施例では車体外側のほとんどが垂直面とな
るため塗装の仕上がり肌も良好なものとなる。
方が良いことが知られているが、車体20か直立して移
送される本実施例では車体外側のほとんどが垂直面とな
るため塗装の仕上がり肌も良好なものとなる。
そして、車体20か直立して移送されるため従来のよう
に内部の空気溜まりや塗料溜まりが減少し、エアポケッ
ト、二次タレ等の塗装不良が少なく なる。
に内部の空気溜まりや塗料溜まりが減少し、エアポケッ
ト、二次タレ等の塗装不良が少なく なる。
発明の効果
以上説明してき1こようにこの発明によれば、車体を塗
料槽の入口付近で下降させて浸漬することかできる1こ
め、塗料槽の全長、底面積を減少でき、し1こがって装
置の設置面積が少なくなるという効果がある。
料槽の入口付近で下降させて浸漬することかできる1こ
め、塗料槽の全長、底面積を減少でき、し1こがって装
置の設置面積が少なくなるという効果がある。
また、塗料槽の上部には、下降位置にあるハンガを移送
可能なコンベアが設置されているため吊下具の延ばした
状態での移送の際の車体の振れを防止できるという効果
がある。
可能なコンベアが設置されているため吊下具の延ばした
状態での移送の際の車体の振れを防止できるという効果
がある。
第1図はこの発明の実施例の側面図、第2図は同正面図
、第3図は同塗装ライン全体の側面図、第4図は従来技
術の側面図、第5図は従来の塗装ライン全体の側面図で
ある。 I4・・レール(搬送路)、15・・・搬送車、l6・
・ワイヤ(吊下具)、l7・・・ハンガ、20・・・車
体、2!・・受電ブラシ(給電機構)、22・・・隔膜
電極(電極)、23・・・塗料槽、24・・給電バー(
給電機構)、26・・・コンベア。
、第3図は同塗装ライン全体の側面図、第4図は従来技
術の側面図、第5図は従来の塗装ライン全体の側面図で
ある。 I4・・レール(搬送路)、15・・・搬送車、l6・
・ワイヤ(吊下具)、l7・・・ハンガ、20・・・車
体、2!・・受電ブラシ(給電機構)、22・・・隔膜
電極(電極)、23・・・塗料槽、24・・給電バー(
給電機構)、26・・・コンベア。
Claims (1)
- (1)上方で自走する搬送車に吊下具を介してハンガが
昇降可能に支持され、このハンガには車体が吊下げ可能
に支持され、搬送路の下方には電極を有する塗料槽が配
置され、塗料槽の上部には下降位置にあるハンガを移送
可能なコンベヤが設置され、ハンガが下降位置にあると
き、このハンガを介して車体に給電可能な給電機構が設
けられていることを特徴とする自動車用電着塗装装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1009590A JPH03215698A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 自動車用電着塗装装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1009590A JPH03215698A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 自動車用電着塗装装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03215698A true JPH03215698A (ja) | 1991-09-20 |
Family
ID=11740771
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1009590A Pending JPH03215698A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 自動車用電着塗装装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03215698A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19824977A1 (de) * | 1998-06-04 | 1999-12-09 | Volkswagen Ag | Verfahren zur Beschichtung eines Karosserieanbauteils und einer Karosserie eines Kraftfahrzeuges |
| KR100844747B1 (ko) * | 2007-08-21 | 2008-07-07 | 현대자동차주식회사 | 차량의 도장장치 |
| JP2011184761A (ja) * | 2010-03-10 | 2011-09-22 | Takata Corp | 電着塗装設備 |
-
1990
- 1990-01-19 JP JP1009590A patent/JPH03215698A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19824977A1 (de) * | 1998-06-04 | 1999-12-09 | Volkswagen Ag | Verfahren zur Beschichtung eines Karosserieanbauteils und einer Karosserie eines Kraftfahrzeuges |
| DE19824977B4 (de) * | 1998-06-04 | 2007-11-08 | Volkswagen Ag | Verfahren zur Beschichtung eines Karosserieanbauteils und einer Karosserie eines Kraftfahrzeuges |
| KR100844747B1 (ko) * | 2007-08-21 | 2008-07-07 | 현대자동차주식회사 | 차량의 도장장치 |
| JP2011184761A (ja) * | 2010-03-10 | 2011-09-22 | Takata Corp | 電着塗装設備 |
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