JPH03219968A - プリンタ - Google Patents
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- JPH03219968A JPH03219968A JP2014883A JP1488390A JPH03219968A JP H03219968 A JPH03219968 A JP H03219968A JP 2014883 A JP2014883 A JP 2014883A JP 1488390 A JP1488390 A JP 1488390A JP H03219968 A JPH03219968 A JP H03219968A
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/315—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of heat to a heat sensitive printing or impression-transfer material
- B41J2/32—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of heat to a heat sensitive printing or impression-transfer material using thermal heads
- B41J2/35—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of heat to a heat sensitive printing or impression-transfer material using thermal heads providing current or voltage to the thermal head
- B41J2/355—Control circuits for heating-element selection
- B41J2/3555—Historical control
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
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- B41J2/355—Control circuits for heating-element selection
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- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
である。
特に、プリンタのサーマルヘッドの通電制御に関するも
のである。
のである。
[従来の技術]
従来例の構成を第7図及び第8図を参照しながら説明す
る。
る。
第7図は従来のプリンタを示すブロック図、第8図は従
来のプリンタのサーマルヘッドを示す回路図である。
来のプリンタのサーマルヘッドを示す回路図である。
第7図において、従来のプリンタは、CPU(1)と、
このCPU(1)にバスを介して接続されたROM(2
>と、バスに接続されたRAM(3)と、パラレルデー
タ入力インターフェイス(4)と、バス及びパラレルデ
ータ入力インターフェイス(4)に接続されたカウンタ
(5)と、バス及びパラレルデータ入力インターフェイ
ス(4)に接続された入出力ボート(6)と、パラレル
データ入力インターフェイス(4)に接続されたライン
バッファ(7)と1、二のラインバッファ(7)に接続
された973回路(8)と、この973回路(8)に接
続されたラッチ回路(9)と、このラッチ回路(9)に
接続されたラッチ回路(10)と、ラインバッファ(7
)に接続された973回路(11)と、この973回路
(11)に接続されたラッチ回路(12)と、このラッ
チ回路(12)に接続されたラッチ回路(13)と、ラ
インバッファ(7)に接続された973回路(14)と
、この973回路(14)に接続されたラッチ回路(1
5)と、このラッチ回路(15)に接続されたラッチ回
路(16)と、973回路(8)、(11)、及び(1
4)、ラッチ回路(9)、(10)、(12)、(13
)、及び(16)に接続されたROM(17)と、この
ROM(17)に接続された切換回路(18)と、ラッ
チ回路(15)及び切換回路(18)に接続されたされ
たAND回路(19)と、このAND回路(19)に接
続されたサーマルヘッド(20)と、入力側がこのサー
マルヘッド(20)に接続されかつ出力側が入出力ボー
ト〈6)に接続されたヘッド温度検出回路(21)とか
ら構成されている。
このCPU(1)にバスを介して接続されたROM(2
>と、バスに接続されたRAM(3)と、パラレルデー
タ入力インターフェイス(4)と、バス及びパラレルデ
ータ入力インターフェイス(4)に接続されたカウンタ
(5)と、バス及びパラレルデータ入力インターフェイ
ス(4)に接続された入出力ボート(6)と、パラレル
データ入力インターフェイス(4)に接続されたライン
バッファ(7)と1、二のラインバッファ(7)に接続
された973回路(8)と、この973回路(8)に接
続されたラッチ回路(9)と、このラッチ回路(9)に
接続されたラッチ回路(10)と、ラインバッファ(7
)に接続された973回路(11)と、この973回路
(11)に接続されたラッチ回路(12)と、このラッ
チ回路(12)に接続されたラッチ回路(13)と、ラ
インバッファ(7)に接続された973回路(14)と
、この973回路(14)に接続されたラッチ回路(1
5)と、このラッチ回路(15)に接続されたラッチ回
路(16)と、973回路(8)、(11)、及び(1
4)、ラッチ回路(9)、(10)、(12)、(13
)、及び(16)に接続されたROM(17)と、この
ROM(17)に接続された切換回路(18)と、ラッ
チ回路(15)及び切換回路(18)に接続されたされ
たAND回路(19)と、このAND回路(19)に接
続されたサーマルヘッド(20)と、入力側がこのサー
マルヘッド(20)に接続されかつ出力側が入出力ボー
ト〈6)に接続されたヘッド温度検出回路(21)とか
ら構成されている。
第8図において、サーマルヘッド(20)は、2048
個の発熱抵抗体(R1〜R2048)と、32個のシフ
トレジスタ(LSINO,0〜31)と、電源端子、C
LOCK端子、HLTH端子などから構成されている。
個の発熱抵抗体(R1〜R2048)と、32個のシフ
トレジスタ(LSINO,0〜31)と、電源端子、C
LOCK端子、HLTH端子などから構成されている。
つぎに、上述した従来例の動作を説明する。
まず、印字データは、パラレルデータ入力インターフェ
イス(4)を介してラインバッファ(7)に与えられる
。印字しようとする行の着目ドツトのデータは、ラッチ
回路(15)の出力C3としてAND回路(19)に与
えられる。着目ドツトの手前のドツトは出力C2、後の
ドツトは出力C1としてROM(17)に与えられる。
イス(4)を介してラインバッファ(7)に与えられる
。印字しようとする行の着目ドツトのデータは、ラッチ
回路(15)の出力C3としてAND回路(19)に与
えられる。着目ドツトの手前のドツトは出力C2、後の
ドツトは出力C1としてROM(17)に与えられる。
印字しようとする行の前の行の着目ドツトのデータは、
出力B3として、手前のドツトは出力B2として、後の
ドツトは出力B1としてROM(17)に与えられる。
出力B3として、手前のドツトは出力B2として、後の
ドツトは出力B1としてROM(17)に与えられる。
印字しようとする行より2行前の着目ドツトは出力A3
として、手前のドツトは出力A2として、後のドツトは
出力A1としてROM(17)に与えられる。
として、手前のドツトは出力A2として、後のドツトは
出力A1としてROM(17)に与えられる。
ここで、サーマルヘッド(20)の通電時間制御につい
ての動作を第9図を参照しながら説明する。
ての動作を第9図を参照しながら説明する。
第9図は、従来のプリンタの通電時間制御の動作を示す
フローチャート図である。
フローチャート図である。
ステ、ブ(SIO)において、CPU(1)は、ヘッド
温度検出回1(21)によりサーマルヘッド(20)の
温度を検出する。この温度検出データはRAM(3)に
記憶される。
温度検出回1(21)によりサーマルヘッド(20)の
温度を検出する。この温度検出データはRAM(3)に
記憶される。
ステラ2(Sit)において、各行の印字間隔すなわち
記録周期を求め、RAM(3)に記憶する。
記録周期を求め、RAM(3)に記憶する。
ステ、フ(S12)において、印字しようとする行の実
記録ドツト数を求める。
記録ドツト数を求める。
ステ、ブ(S13)において、上述した記録周期と実記
録ドツト数に基づいて当該印字行に対する熱の影響度を
求める。
録ドツト数に基づいて当該印字行に対する熱の影響度を
求める。
ステラ2(S14)において、上述した影響度を1行か
ら現在行までについて蓄積する。
ら現在行までについて蓄積する。
ステ、、’j (S 15 )において、算出した蓄積
影響度とヘッド温度に基づいて補正値を求める。
影響度とヘッド温度に基づいて補正値を求める。
ステ、ブ(816)において、ヘッド温度と記録周期に
基づいて通電時間を求め、さらに上述した補正値によっ
て補正して基本的通電時間T1を求める。
基づいて通電時間を求め、さらに上述した補正値によっ
て補正して基本的通電時間T1を求める。
また、ラッチ回路の出力AI、A2、A3、B1、B2
、B3、CI、C2に基づいて調整通電時間T2、T3
、T4を行うか否かを決定する。
、B3、CI、C2に基づいて調整通電時間T2、T3
、T4を行うか否かを決定する。
Xテラ2(S17)において、上述した基本的通電時間
T1、及び必要な調整通電時間T2、T3、T4に基づ
いてサーマルヘッド(20)の通電を行う。
T1、及び必要な調整通電時間T2、T3、T4に基づ
いてサーマルヘッド(20)の通電を行う。
ステップ(318)において、印字が終了するまで、上
述したステップ(Sll)からステップ(S17)まで
の動作を繰り返す。
述したステップ(Sll)からステップ(S17)まで
の動作を繰り返す。
上述した通電時間制御を第10図及び第11図を用いて
具体的に説明する。
具体的に説明する。
第10図は着目ドツトに対する周辺ドツトのデータパタ
ーンを示す説明図、第11図は第10図のデータパター
ンに対応する印字タイミングを示すタイミングチャート
図である。
ーンを示す説明図、第11図は第10図のデータパター
ンに対応する印字タイミングを示すタイミングチャート
図である。
第10図(a)〜(h)は、印字しようとする行rの着
目ドツトPに対して、その周辺ドツトの状態の8つの代
表的な場合を例示したものである。
目ドツトPに対して、その周辺ドツトの状態の8つの代
表的な場合を例示したものである。
1−1は前行、ll−2は前々行を示し、斜線を施した
ドツトが黒印字を行うドツトである。
ドツトが黒印字を行うドツトである。
第10図(a)の場合は、着目ドツトPの隣接ドツト及
び前行、前々行のドツトともに印字しない状態である。
び前行、前々行のドツトともに印字しない状態である。
この場合には、着目ドツトPの発熱抵抗体は他のドツト
からの熱の影響を受けないので、通電時間は第11図(
j)に示すように、基本的通電時間T1、調整通電時間
T2、T3、T4の全ての合計になる。
からの熱の影響を受けないので、通電時間は第11図(
j)に示すように、基本的通電時間T1、調整通電時間
T2、T3、T4の全ての合計になる。
第10図(b)の場合は、着目ドツトPの隣接ドツトが
黒印字を行う状態である。この場合には、隣接ドツトの
発熱抵抗体からの熱の影響を受けるので、通電時間は第
11図(i)に示すように〜調整通電時間T2をオフに
している。
黒印字を行う状態である。この場合には、隣接ドツトの
発熱抵抗体からの熱の影響を受けるので、通電時間は第
11図(i)に示すように〜調整通電時間T2をオフに
している。
第1O図(c)の場合は、着目ドツトPの発熱抵抗体が
前行i1印字の際に黒印字を行っている状態である。こ
の場合には、通電時間は第11図(h)に示すように、
調整通電時間T3をオフにしている。
前行i1印字の際に黒印字を行っている状態である。こ
の場合には、通電時間は第11図(h)に示すように、
調整通電時間T3をオフにしている。
以下同様に、第10図(d)、(e)、(f)、(g)
又は(h)の場合は、通電時間は第11図(g>、(f
)、(e)、(d)又は(c)に示すようになる。なお
、第11図(a>は印字データ、(b)はラッチ信号を
示す。
又は(h)の場合は、通電時間は第11図(g>、(f
)、(e)、(d)又は(c)に示すようになる。なお
、第11図(a>は印字データ、(b)はラッチ信号を
示す。
ところで、いままでの説明は、サーマルヘッド(20)
の各データ入力毎の端部ドツトを除く参照方法で、着目
ドツトの参照すべき8ドツトを考慮できた場合の説明で
ある。
の各データ入力毎の端部ドツトを除く参照方法で、着目
ドツトの参照すべき8ドツトを考慮できた場合の説明で
ある。
以下、各データ入力毎の端部ドツトの参照方法について
、第12図、第13図、第14図、第15図及び第16
図を用いて説明する。
、第12図、第13図、第14図、第15図及び第16
図を用いて説明する。
第12図は第8図に示したサーマルヘッド(20)の発
熱抵抗体の区分を示す説明図、第13図及び第14図は
ラインバッファ(7)のメモリ構成を示す説明図、第1
5図は従来の実際の参照回路を示すブロック図、第16
図は従来の参照タイミングを示す説明図である。
熱抵抗体の区分を示す説明図、第13図及び第14図は
ラインバッファ(7)のメモリ構成を示す説明図、第1
5図は従来の実際の参照回路を示すブロック図、第16
図は従来の参照タイミングを示す説明図である。
2048個の発熱抵抗体(R1〜R2048)は、32
個のシリアルインの64ビツトのシフトレジスタ(1,
5INO,O〜31)に接続され、各データ入力()I
D 11〜8)は4個のシフトレジスタから構成されて
いる。つまり、1データ入力は256ビツトを有してい
る。
個のシリアルインの64ビツトのシフトレジスタ(1,
5INO,O〜31)に接続され、各データ入力()I
D 11〜8)は4個のシフトレジスタから構成されて
いる。つまり、1データ入力は256ビツトを有してい
る。
そして、高速印字の為に、2デ一タ入力分で通電ブロッ
クを構成しているので、512ビツトを同時に通電でき
る構成となっている。
クを構成しているので、512ビツトを同時に通電でき
る構成となっている。
したがって、2048個の発熱抵抗体は、第8図に示す
ように、4個の通電ブロックH3BI、HSB2、H3
B3、H3B4に区分されている。
ように、4個の通電ブロックH3BI、HSB2、H3
B3、H3B4に区分されている。
サーマルヘッド(20)は、第8図及び第12図に示す
構成となっているため、ラインバッファ(7)のメモリ
構成を第13図に示すように、サーマルヘッド(20)
の各データ入力毎に割り当て、データ入力内の発熱抵抗
体(R1〜R2048)に対応するデータはパラレルデ
ータ入力インターフェイス(4)より8ビット単位で転
送されるので第14図に示すように割り当てを行ってい
る。
構成となっているため、ラインバッファ(7)のメモリ
構成を第13図に示すように、サーマルヘッド(20)
の各データ入力毎に割り当て、データ入力内の発熱抵抗
体(R1〜R2048)に対応するデータはパラレルデ
ータ入力インターフェイス(4)より8ビット単位で転
送されるので第14図に示すように割り当てを行ってい
る。
2デ一タ入力分を同時転送できるように、同一構成のブ
ロックを2つ有している。1ブロツクはサーマルヘッド
(20)のデータ人力HD11.3.5.7用であり、
他の1ブロツクはデータ人力HDI2.4.6.8用で
ある。
ロックを2つ有している。1ブロツクはサーマルヘッド
(20)のデータ人力HD11.3.5.7用であり、
他の1ブロツクはデータ人力HDI2.4.6.8用で
ある。
第16図に示すように、各データ入力毎の端部ドツトの
従来の参照方法は、例えば着目ドツトがR256(f)
の場合、参照8ドツトの内、5ドツトのみを参照して通
電制御を行っていた。同様に、着目ドツトR257(1
)、R512(1)など、各データ入力の端部ドツトに
ついては、すべて5ビツトを参照し通電制御を行ってい
た。
従来の参照方法は、例えば着目ドツトがR256(f)
の場合、参照8ドツトの内、5ドツトのみを参照して通
電制御を行っていた。同様に、着目ドツトR257(1
)、R512(1)など、各データ入力の端部ドツトに
ついては、すべて5ビツトを参照し通電制御を行ってい
た。
[発明が解決しようとする課題]
上述したような従来のプリンタでは、各データ入力の端
部ドツトについては参照8ドツトの内5ドツトのみを参
照して通電制御を行っていたので、端部ドツト毎に縦ス
ジ等の印字ムラを生じるという問題点があった。
部ドツトについては参照8ドツトの内5ドツトのみを参
照して通電制御を行っていたので、端部ドツト毎に縦ス
ジ等の印字ムラを生じるという問題点があった。
この発明は、上述した問題点を解決するためにるプリン
タを得ることを目的とする。
タを得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係るプリンタは、以下に述べるような手段を
備えたものである。
備えたものである。
(I)、印字しようとする行の少なくとも着目ドツトに
隣接するドツトのデータを保持する第1の保持手段。
隣接するドツトのデータを保持する第1の保持手段。
(ii ) 上記印字しようとする行の前の行及び前
々行の着目ドツトのデータ及び少なくとも上記前の行及
び前々行の着目ドツトに隣接するドツトのデータを保持
する第2の保持子4段。
々行の着目ドツトのデータ及び少なくとも上記前の行及
び前々行の着目ドツトに隣接するドツトのデータを保持
する第2の保持子4段。
(iii ) 、上記第1の保持手段及び第2の保持子
・段に保持されたデータに基づいて生成した補正データ
を保持する第3の保持手段。
・段に保持されたデータに基づいて生成した補正データ
を保持する第3の保持手段。
(iv ) 、上記補正データに基づいて上記印字しよ
うとする行の着目ドツトの通電時間を制御する制御手段
。
うとする行の着目ドツトの通電時間を制御する制御手段
。
[作用]
この発明においては、第1の保持手段によって、印字し
ようとする行の少なくとも着目ドツトに隣接するドツト
のデータが保持される。
ようとする行の少なくとも着目ドツトに隣接するドツト
のデータが保持される。
また、第2の保持手段によって、上記印字しようとする
行の前の行及び前々行の着目ドツトのデータ及び少なく
とも上記前の行及び前々行の着目ドツトに隣接するドツ
トのデータが保持される6さらに、第3の保持手段によ
って、上記第1の保持手段及び第2の保゛持手段に保持
されたデータに基づいて生成した補正データが保持され
る。
行の前の行及び前々行の着目ドツトのデータ及び少なく
とも上記前の行及び前々行の着目ドツトに隣接するドツ
トのデータが保持される6さらに、第3の保持手段によ
って、上記第1の保持手段及び第2の保゛持手段に保持
されたデータに基づいて生成した補正データが保持され
る。
そして、制御手段によって、上記補正データに基づいて
上記印字しようとする行の着目ドツトの通電時間が制御
される。
上記印字しようとする行の着目ドツトの通電時間が制御
される。
[実施例]
この発明の実施例の構成を第1図及び第2図を参照しな
がら説明する。
がら説明する。
第1図は、この発明の一実施例を示すブロック図であり
、CPtJ(1)〜入出力ポート(6)、サーマルヘッ
ド(20)及びヘッド温度検出回路(21)は上記従来
例のものと全く同一である。
、CPtJ(1)〜入出力ポート(6)、サーマルヘッ
ド(20)及びヘッド温度検出回路(21)は上記従来
例のものと全く同一である。
第1図において、この発明の一実施例は、上述した従来
例のものと全く同一のものと、パラレルデータ入力イン
ターフェイス(4)及びカウンタ(5)に接続されたP
/S回路(22)と、カウンタ(5)に接続されたライ
ンバッファ制御回路(23)と、このラインバッファ制
御回路(23)に接続されたラインバッファ(7^)と
、P/S回路(22)及びラインバッファ制御回路(2
3)に接続されたラインバッファ(7B)と、ラインバ
ッファ(7^)、(7B)及びラインバッファ制御回路
(23)に接続された参照回路(24)と、この参照回
路(24)に接続されたROM(25)と、参照回路(
24)に接続されたセレクタ(26)とから構成されて
いる。なお、サーマルヘッド(20)はセレクタ(26
)に接続されている。
例のものと全く同一のものと、パラレルデータ入力イン
ターフェイス(4)及びカウンタ(5)に接続されたP
/S回路(22)と、カウンタ(5)に接続されたライ
ンバッファ制御回路(23)と、このラインバッファ制
御回路(23)に接続されたラインバッファ(7^)と
、P/S回路(22)及びラインバッファ制御回路(2
3)に接続されたラインバッファ(7B)と、ラインバ
ッファ(7^)、(7B)及びラインバッファ制御回路
(23)に接続された参照回路(24)と、この参照回
路(24)に接続されたROM(25)と、参照回路(
24)に接続されたセレクタ(26)とから構成されて
いる。なお、サーマルヘッド(20)はセレクタ(26
)に接続されている。
第2図は、この発明の一実施例の参照回路(24)を示
すブロック図である。
すブロック図である。
この発明の一実施例で用いられている参照回路(24)
は、ラインバッファ(7^)に接続されたラッチ回路(
27)と、このラッチ回路(27)に接続されたラッチ
回路(9)と、このラッチ回路(9)に接続されたラッ
チ回路(10)と、ラインバッファ(7^)に接続され
たラッチ回路(28)と、このラッチ回路(28)に接
続されたラッチ回路(12)と、このラッチ回路(12
)に接続されたラッチ回路(13)と、ラインバッファ
(7B)に接続されたラッチ回路(29)と、このラッ
チ回路(29)に接続されたラッチ回路(15)と、こ
のラッチ回路(15)に接続されたラッチ回路(16)
とから構成されている。なお、ROM(25)は、上述
したラッチ回路(27)、(9)、(10)、(28)
、(12)、(13)、(29)及び(16)に接続さ
れている。また、ラインバッファ(7^)はラッチ回路
(15)にも接続されている。
は、ラインバッファ(7^)に接続されたラッチ回路(
27)と、このラッチ回路(27)に接続されたラッチ
回路(9)と、このラッチ回路(9)に接続されたラッ
チ回路(10)と、ラインバッファ(7^)に接続され
たラッチ回路(28)と、このラッチ回路(28)に接
続されたラッチ回路(12)と、このラッチ回路(12
)に接続されたラッチ回路(13)と、ラインバッファ
(7B)に接続されたラッチ回路(29)と、このラッ
チ回路(29)に接続されたラッチ回路(15)と、こ
のラッチ回路(15)に接続されたラッチ回路(16)
とから構成されている。なお、ROM(25)は、上述
したラッチ回路(27)、(9)、(10)、(28)
、(12)、(13)、(29)及び(16)に接続さ
れている。また、ラインバッファ(7^)はラッチ回路
(15)にも接続されている。
ところで、この発明の第1の保持手段は、上述したこの
発明の一実施例ではラッチ回路(29)、〈15)及び
(16)から構成され、第2の保持手段は、ラッチ回路
(27)、くっ)、(10)、(28)、〈12)及び
(13)から構成され、第3の保持手段は、ラインバッ
ファ(7^)であり、制御手段は、ROM(25)であ
る。
発明の一実施例ではラッチ回路(29)、〈15)及び
(16)から構成され、第2の保持手段は、ラッチ回路
(27)、くっ)、(10)、(28)、〈12)及び
(13)から構成され、第3の保持手段は、ラインバッ
ファ(7^)であり、制御手段は、ROM(25)であ
る。
つぎに、上述した実施例の動作を第3図、第4図、第5
図及び第6図を参照しながら説明する。
図及び第6図を参照しながら説明する。
印字データは、パラレルデータ入力インターフェイス(
4)を介してP/S回路(22)に供給され、このP/
S回路(22)によりシリアルデータに変換されたデー
タがラインバッファ(7B) (シリアルイン、シリ
アルアウト)に与えられる。
4)を介してP/S回路(22)に供給され、このP/
S回路(22)によりシリアルデータに変換されたデー
タがラインバッファ(7B) (シリアルイン、シリ
アルアウト)に与えられる。
印字しようとする行(1)の着目ドツトのデータは、ラ
ッチ回路(15)の出力C3として、ラインバッファ(
7^)に与えられる。着目ドツトの手前のドツトは出力
C2として、後のドツトは出力C1としてROM(25
)に与えられる。
ッチ回路(15)の出力C3として、ラインバッファ(
7^)に与えられる。着目ドツトの手前のドツトは出力
C2として、後のドツトは出力C1としてROM(25
)に与えられる。
印字しようとする行の前の行(/−1)の参照ドツトの
データは出力B3として、手前のドツトは出力B2とし
て、後のドツトは出力B1としてROM(25)に与え
られる。
データは出力B3として、手前のドツトは出力B2とし
て、後のドツトは出力B1としてROM(25)に与え
られる。
印字しようとする行より2行前(1−2>の参照ドツト
のデータは出力A3として、手前のドツトは出力A2と
して、後のドツトは出力A1としてROM(25)に与
えられる。
のデータは出力A3として、手前のドツトは出力A2と
して、後のドツトは出力A1としてROM(25)に与
えられる。
第3図に示すように、ラインバッファ(7^)及び(7
B)のメモリ構成は、サーマルヘッド(20)の各デー
タ入力(HD11〜8)毎に割り当てる。
B)のメモリ構成は、サーマルヘッド(20)の各デー
タ入力(HD11〜8)毎に割り当てる。
各データ入力内の発熱抵抗体(R1〜R2048)に対
応する、印字しようとするデータR1(1)〜R204
8(Z)、印字しようとする行の前の行のデータR1(
ffi−1) 〜R204B(1−1)、印字ショウト
スる行の2行前のデータR1(N−2’)〜R2048
(1−2)、各通電時間T1、T2、T3のデータ(演
算の便宜上2個づつある。)は、P/S回路(22)と
、参照回路(24) (ラッチ回路(15)の出力C
3)と、ROM(25)の補正データとがそれぞれシリ
アルで与えられるため、第4図に示すような割り当てを
行う。
応する、印字しようとするデータR1(1)〜R204
8(Z)、印字しようとする行の前の行のデータR1(
ffi−1) 〜R204B(1−1)、印字ショウト
スる行の2行前のデータR1(N−2’)〜R2048
(1−2)、各通電時間T1、T2、T3のデータ(演
算の便宜上2個づつある。)は、P/S回路(22)と
、参照回路(24) (ラッチ回路(15)の出力C
3)と、ROM(25)の補正データとがそれぞれシリ
アルで与えられるため、第4図に示すような割り当てを
行う。
第5図は、実施例の参照タイミングを示す図であり、印
字しようとする行の補正データ(通電時間Tl、T2.
T3)を、第6図(b)に示すような参照方法によって
生成し、ラインバッファ(7^)に書き込む。すなわち
、着目ドツトPがR256の場合、隣のデータ人力HD
I2のドツトR257も含め、8ドツトから参照ドツト
を構成し、この参照ドツトのパターン(ROM(25)
のアドレスに相当)から通電時間のパターン(ROM(
25)にあらかじめ記憶されているデータに相当)を決
定する。同様に、着目ドツトPがR257あるいはR5
12の場合も8ドツトから参照ドツトを構成し、この参
照ドツトのパターンから通電時間のパターンを決定する
。そして、1ライン分(HD■1〜8)全て生成した後
に、通電制御を行う。
字しようとする行の補正データ(通電時間Tl、T2.
T3)を、第6図(b)に示すような参照方法によって
生成し、ラインバッファ(7^)に書き込む。すなわち
、着目ドツトPがR256の場合、隣のデータ人力HD
I2のドツトR257も含め、8ドツトから参照ドツト
を構成し、この参照ドツトのパターン(ROM(25)
のアドレスに相当)から通電時間のパターン(ROM(
25)にあらかじめ記憶されているデータに相当)を決
定する。同様に、着目ドツトPがR257あるいはR5
12の場合も8ドツトから参照ドツトを構成し、この参
照ドツトのパターンから通電時間のパターンを決定する
。そして、1ライン分(HD■1〜8)全て生成した後
に、通電制御を行う。
通電時間の決定は従来と同様で第9図に示した通りであ
る。ただし、調整通電時間T4は用いない。
る。ただし、調整通電時間T4は用いない。
この発明の一実施例は、上述したように、各データ入力
毎の端部ドツトにおいても、参照8ドツトの熱の影響を
考慮できる通電時間を制御する回路構成を備えているの
で、印字品質を向上することができるという効果を奏す
る。
毎の端部ドツトにおいても、参照8ドツトの熱の影響を
考慮できる通電時間を制御する回路構成を備えているの
で、印字品質を向上することができるという効果を奏す
る。
なお、上記実施例では8人力、4通電ブロックのサーマ
ルヘッドの場合を説明したが、他の多入力、多通電ブロ
ックのサーマルヘッドでも同様の動作を期待できる。
ルヘッドの場合を説明したが、他の多入力、多通電ブロ
ックのサーマルヘッドでも同様の動作を期待できる。
また、参照ドツトは1及び2行前、隣接ドツトは左右1
ドツトづつだけでなく、さらにそれらに隣接するドツト
を参照しても所期の目的を達成し得ることはいうまでも
ない。
ドツトづつだけでなく、さらにそれらに隣接するドツト
を参照しても所期の目的を達成し得ることはいうまでも
ない。
さらに、上記実施例では3種類の通電時間T1、T2、
T3で通電制御を行ったが、それに限定されることなく
種々の通電時間のパターンでも同様の効果を期待できる
。
T3で通電制御を行ったが、それに限定されることなく
種々の通電時間のパターンでも同様の効果を期待できる
。
[発明の効果コ
この発明は、以上説明したとおり、印字しようとする行
の少なくとも着目ドツトに隣接するドツトのデータを保
持する第1の保持手段と、上記印字しようとする行の前
の行及び前々行の着目ドツトのデータ及び少なくとも上
記前の行及び前々行の着目ドツトに隣接するドツトのデ
ータを保持する第2の保持手段と、上記第1の保持手段
及び第2の保持手段に保持されたデータに基づいて生成
した補正データを保持する第3の保持手段と、上記補正
データに基づいて上記印字しようとする行の着目ドツト
の通電時間を制御する制御手段とを備えたので、印字品
質を向上することができるという効果を奏する。
の少なくとも着目ドツトに隣接するドツトのデータを保
持する第1の保持手段と、上記印字しようとする行の前
の行及び前々行の着目ドツトのデータ及び少なくとも上
記前の行及び前々行の着目ドツトに隣接するドツトのデ
ータを保持する第2の保持手段と、上記第1の保持手段
及び第2の保持手段に保持されたデータに基づいて生成
した補正データを保持する第3の保持手段と、上記補正
データに基づいて上記印字しようとする行の着目ドツト
の通電時間を制御する制御手段とを備えたので、印字品
質を向上することができるという効果を奏する。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
はこの発明の一実施例の参照回路を示すブロック図、第
3図及び第4図はこの発明の一実施例のラインバッファ
のメモリ構成を示す説明図、第5図はこの発明の一実施
例の参照タイミングを示す説明図、第6図はこの発明の
一実施例と従来の参照方法を示す説明図、第7図は従来
のプリンタを示すブロック図、第8図は従来のプリンタ
のサーマルヘッドを示す回路図、第9図は従来のプリン
タの動作を示すフローチャート図、第10図は従来のプ
リンタの着目ドツトに対する周辺ドツトのデータパター
ンを示す説明図、第11図は第10図の各データパター
ンに対応する印字タイミングを示すタイミングチャート
図、第12図は従来のプリンタのサーマルヘッドの区分
を示す説明図、第13図及び第14図は従来のプリンタ
のラインバッファのメモリ構成を示す説明図、第15図
は従来のプリンタの実際の参照回路を示すブロック図、
第16図は従来のプリンタの参照タイミングを示す説明
図である。 図において、 (1) ・・・ CPU、 (2) ・・・ ROM、 (3) ・・・ RAM、 (4)・・・パラレルデータ入力インターフェイス、(
5) ・・・ カウンタ、 く6) ・・ 入出力ボート、 (7八)、(7B) ・・・ ラインバ・ソファ、(
9)、(10) ・・・ ラッチ回路、(12)、(
13) ・・・ ラッチ回路、(15)、(16)
・・・ ラッチ回路、(20) ・・・ サーマル
ヘッド、(21) ・・・ ヘッド温度検出回路、(
22) ・・・ P/S回路、 (23) ・・ ラインバッファ制御回路、(24)
・・・ 参照回路、 (25) ・・・ ROM、 (26) ・・・ セレクタ、 (27)、(28)、(29) ・・・ ラッチ回路
である。 なお、各図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
はこの発明の一実施例の参照回路を示すブロック図、第
3図及び第4図はこの発明の一実施例のラインバッファ
のメモリ構成を示す説明図、第5図はこの発明の一実施
例の参照タイミングを示す説明図、第6図はこの発明の
一実施例と従来の参照方法を示す説明図、第7図は従来
のプリンタを示すブロック図、第8図は従来のプリンタ
のサーマルヘッドを示す回路図、第9図は従来のプリン
タの動作を示すフローチャート図、第10図は従来のプ
リンタの着目ドツトに対する周辺ドツトのデータパター
ンを示す説明図、第11図は第10図の各データパター
ンに対応する印字タイミングを示すタイミングチャート
図、第12図は従来のプリンタのサーマルヘッドの区分
を示す説明図、第13図及び第14図は従来のプリンタ
のラインバッファのメモリ構成を示す説明図、第15図
は従来のプリンタの実際の参照回路を示すブロック図、
第16図は従来のプリンタの参照タイミングを示す説明
図である。 図において、 (1) ・・・ CPU、 (2) ・・・ ROM、 (3) ・・・ RAM、 (4)・・・パラレルデータ入力インターフェイス、(
5) ・・・ カウンタ、 く6) ・・ 入出力ボート、 (7八)、(7B) ・・・ ラインバ・ソファ、(
9)、(10) ・・・ ラッチ回路、(12)、(
13) ・・・ ラッチ回路、(15)、(16)
・・・ ラッチ回路、(20) ・・・ サーマル
ヘッド、(21) ・・・ ヘッド温度検出回路、(
22) ・・・ P/S回路、 (23) ・・ ラインバッファ制御回路、(24)
・・・ 参照回路、 (25) ・・・ ROM、 (26) ・・・ セレクタ、 (27)、(28)、(29) ・・・ ラッチ回路
である。 なお、各図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 記録信号に応じて一列に配置された複数個の発熱抵抗
体を選択的に通電して印字を行うプリンタにおいて、印
字しようとする行の少なくとも着目ドットに隣接するド
ットのデータを保持する第1の保持手段、上記印字しよ
うとする行の前の行及び前々行の着目ドットのデータ及
び少なくとも上記前の行及び前々行の着目ドットに隣接
するドットのデータを保持する第2の保持手段、上記第
1の保持手段及び第2の保持手段に保持されたデータに
基づいて生成した補正データを保持する第3の保持手段
、並びに上記補正データに基づいて上記印字しようとす
る行の着目ドットの通電時間を制御する制御手段を備え
たことを特徴とするプリンタ。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2014883A JPH03219968A (ja) | 1990-01-26 | 1990-01-26 | プリンタ |
| EP91100889A EP0439162B1 (en) | 1990-01-26 | 1991-01-24 | Thermal printer |
| US07/645,514 US5264866A (en) | 1990-01-26 | 1991-01-24 | Thermal printer control apparatus employing thermal correction data |
| DE69106534T DE69106534T2 (de) | 1990-01-26 | 1991-01-24 | Thermodrucker. |
| CA002034964A CA2034964C (en) | 1990-01-26 | 1991-01-25 | Printer |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2014883A JPH03219968A (ja) | 1990-01-26 | 1990-01-26 | プリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03219968A true JPH03219968A (ja) | 1991-09-27 |
Family
ID=11873414
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2014883A Pending JPH03219968A (ja) | 1990-01-26 | 1990-01-26 | プリンタ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5264866A (ja) |
| EP (1) | EP0439162B1 (ja) |
| JP (1) | JPH03219968A (ja) |
| CA (1) | CA2034964C (ja) |
| DE (1) | DE69106534T2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5519426A (en) * | 1993-11-01 | 1996-05-21 | Lasermaster Corporation | Method for controlling a thermal printer to increase resolution |
| US5548688A (en) * | 1993-12-23 | 1996-08-20 | Intermec Corporation | Method of data handling and activating thermal print elements in a thermal printhead |
| JP2857837B2 (ja) * | 1994-11-16 | 1999-02-17 | 日本電気エンジニアリング株式会社 | サ−マルヘッドの発熱制御装置 |
| FR2808476B1 (fr) * | 2000-05-04 | 2002-11-22 | Sagem | Procede de commande d'une tete ligne d'impression thermique |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63319163A (ja) * | 1987-06-23 | 1988-12-27 | Mitsubishi Electric Corp | プリンタ |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6036397B2 (ja) * | 1980-03-31 | 1985-08-20 | 株式会社東芝 | 熱記録装置 |
| DE3273429D1 (en) * | 1981-06-19 | 1986-10-30 | Toshiba Kk | Thermal printer |
| US4574293A (en) * | 1983-05-23 | 1986-03-04 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Compensation for heat accumulation in a thermal head |
| JPS6071271A (ja) * | 1983-09-29 | 1985-04-23 | Fuji Xerox Co Ltd | 感熱記録装置 |
| JPS60139465A (ja) * | 1983-12-28 | 1985-07-24 | Fuji Xerox Co Ltd | サ−マルヘツド駆動装置 |
| JPH082081B2 (ja) * | 1987-08-28 | 1996-01-10 | 日本電気株式会社 | 印字制御回路 |
-
1990
- 1990-01-26 JP JP2014883A patent/JPH03219968A/ja active Pending
-
1991
- 1991-01-24 DE DE69106534T patent/DE69106534T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1991-01-24 EP EP91100889A patent/EP0439162B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1991-01-24 US US07/645,514 patent/US5264866A/en not_active Expired - Fee Related
- 1991-01-25 CA CA002034964A patent/CA2034964C/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63319163A (ja) * | 1987-06-23 | 1988-12-27 | Mitsubishi Electric Corp | プリンタ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE69106534D1 (de) | 1995-02-23 |
| CA2034964A1 (en) | 1991-07-27 |
| CA2034964C (en) | 1997-01-21 |
| DE69106534T2 (de) | 1995-06-14 |
| EP0439162A2 (en) | 1991-07-31 |
| EP0439162A3 (en) | 1992-01-15 |
| US5264866A (en) | 1993-11-23 |
| EP0439162B1 (en) | 1995-01-11 |
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