JPH03220857A - 電子化電話帳付ファクシミリ装置 - Google Patents
電子化電話帳付ファクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH03220857A JPH03220857A JP2016810A JP1681090A JPH03220857A JP H03220857 A JPH03220857 A JP H03220857A JP 2016810 A JP2016810 A JP 2016810A JP 1681090 A JP1681090 A JP 1681090A JP H03220857 A JPH03220857 A JP H03220857A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- mounting
- telephone directory
- loading
- electronic telephone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は例えば電子化電話帳等のデータメモカードを着
脱可能に装着する装着部を備えたデータ入出力装置に関
する。
脱可能に装着する装着部を備えたデータ入出力装置に関
する。
[従来の技術]
最匠、データの入力キーを持つ電子化電話帳等のデータ
メモカードを着脱可能に装着する装着部を備え、装着さ
れたデータメモカードを外部から操作できるようにした
電子化電話帳付ファクシミリ等のデータ入出力装置か提
案されている。このような提案において、カードを装着
するための装着部は第13図に示すようにファクシミリ
装置本体にデータメモカードの大きさに相当する四部2
1として設けられ、この凹部21に上方からカードを入
れるものである。このようにして装着されたカードとフ
ァクシミリ装置本体との間でデータ通信を行なうもので
、カードのキー操作に応した情報がカード裏面の発光素
子からの光情報としてフアツジくり装置本体側の受光素
子に送られるものである。
メモカードを着脱可能に装着する装着部を備え、装着さ
れたデータメモカードを外部から操作できるようにした
電子化電話帳付ファクシミリ等のデータ入出力装置か提
案されている。このような提案において、カードを装着
するための装着部は第13図に示すようにファクシミリ
装置本体にデータメモカードの大きさに相当する四部2
1として設けられ、この凹部21に上方からカードを入
れるものである。このようにして装着されたカードとフ
ァクシミリ装置本体との間でデータ通信を行なうもので
、カードのキー操作に応した情報がカード裏面の発光素
子からの光情報としてフアツジくり装置本体側の受光素
子に送られるものである。
[発明が解決しようとしている課It]しかしながら、
上述したようなファクシミリ装置では、カード装着部の
凹部21か、ファクシミリ装W11つに対して1つ設け
られている為、データメモカードが複数枚ある場合には
、凹部21に装着されない残りのカードの収納場所に困
り、残りのカードの置き場所か定まらないことによりカ
ードの紛失の恐れかあった。また、データメモカードは
、電話帳を電子化し、ファクシミリ装置と通信し、ファ
クシミリ装置を介して発呼出来る為、個人でデータメモ
カードを所有することかある。その際にもファクシミリ
装置にカード装着部が1つである為、データメモカード
の収納場所に困ってしまうという問題かあった。
上述したようなファクシミリ装置では、カード装着部の
凹部21か、ファクシミリ装W11つに対して1つ設け
られている為、データメモカードが複数枚ある場合には
、凹部21に装着されない残りのカードの収納場所に困
り、残りのカードの置き場所か定まらないことによりカ
ードの紛失の恐れかあった。また、データメモカードは
、電話帳を電子化し、ファクシミリ装置と通信し、ファ
クシミリ装置を介して発呼出来る為、個人でデータメモ
カードを所有することかある。その際にもファクシミリ
装置にカード装着部が1つである為、データメモカード
の収納場所に困ってしまうという問題かあった。
本発明の目的は、上記欠点を解決しようとするもので複
数の電子化電話帳としてのカードを使用しても収納場所
に困ることかないようにしようとするものである。
数の電子化電話帳としてのカードを使用しても収納場所
に困ることかないようにしようとするものである。
[!21Nを解決するための手段及び作用]かかる目的
を達成する為に1本発明は、データの入力キーを持つ電
子化電話帳としてのデータメモカードを着脱可能にし得
る装着部を複数備え、少なくとも1つの装着部には、前
記カードの検出手段並びに前記カードとの間で所定の通
信を行なう手段を設け、前記検出手段の検出結果に応じ
て前記通信手段の動作を可能にする手段を設けたもので
ある。
を達成する為に1本発明は、データの入力キーを持つ電
子化電話帳としてのデータメモカードを着脱可能にし得
る装着部を複数備え、少なくとも1つの装着部には、前
記カードの検出手段並びに前記カードとの間で所定の通
信を行なう手段を設け、前記検出手段の検出結果に応じ
て前記通信手段の動作を可能にする手段を設けたもので
ある。
[実施例]
以下本発明の一実施例を図面を参照して説明する。第1
図及び第2図は電子化電話帳付ファクシミリ等のデータ
入出力装置の外観を示すもので、lは装置本体で、2は
本体lの前面に設けられた原稿挿入口、3は原稿並びに
記録紙の排出口で、この排出口3は本体lの上面に設け
られている。4は本体lの上面から前面に斜めにカット
されて形成された操作パネル部て、この操作パネル部4
には表示部5.テンキー6並びにその他各種キーか配設
されている。また操作パネル部4にはデータメモカード
7か装着される第1の装着部8か設けられている。この
第1の装着部8はデータメモカード7を着脱し且つカー
ド7のキーを外部から操作するための開口8aを有して
凹形状に形成されている。この開口8aはカード7の大
きさに相当するか、開口8aの長辺はカード7より少し
短かく、開口8aの短辺はほんの少し長くなっている。
図及び第2図は電子化電話帳付ファクシミリ等のデータ
入出力装置の外観を示すもので、lは装置本体で、2は
本体lの前面に設けられた原稿挿入口、3は原稿並びに
記録紙の排出口で、この排出口3は本体lの上面に設け
られている。4は本体lの上面から前面に斜めにカット
されて形成された操作パネル部て、この操作パネル部4
には表示部5.テンキー6並びにその他各種キーか配設
されている。また操作パネル部4にはデータメモカード
7か装着される第1の装着部8か設けられている。この
第1の装着部8はデータメモカード7を着脱し且つカー
ド7のキーを外部から操作するための開口8aを有して
凹形状に形成されている。この開口8aはカード7の大
きさに相当するか、開口8aの長辺はカード7より少し
短かく、開口8aの短辺はほんの少し長くなっている。
これはニア141の装JiF!8の開08aからカード
7を入れて且つ抜は止めにするためである。第1の装着
部8内には第3図、第4図の如くカード7を載置するた
めの設置板9か上下方向移動可能に設けられており、こ
の設置板9はW41の付勢部材であるコイルハネlOa
、 lObにより開1ニア8aの周縁部4aに押圧さ
れている。またf9置板9の側方の第1の装着部8には
第5図、IN6図の如く第2の付勢部材である板バネ1
1が設けられている。この板ハネ11は第1の装着部8
の板バネ11収納室12に設けられ、その収納室12内
にある取付部材12aに取り付けられて第7図に示すよ
うにカード装着部 か突出形成されていない、そしてカード7を装着した際
に、カード7はバネlOa、10bの付勢力により設置
板9と開口8aの周縁部4aとの間に挟持されるように
なっていて、この第1の付勢部材のコイルハネlOa、
10bによりカード7の上下方向の位置決めが行なわれ
ている。またq; カード7はそのell側端か第2の付勢部材である板ハ
ネ11の付勢力により押圧され、これによりカード7の
他側端は側壁に押される。この#I2の付勢部材の板バ
ネ11によりカード7の左右方向の位置決めが行なわれ
る。また設置板9には!s2&の如く受光素子が配列さ
れている。
7を入れて且つ抜は止めにするためである。第1の装着
部8内には第3図、第4図の如くカード7を載置するた
めの設置板9か上下方向移動可能に設けられており、こ
の設置板9はW41の付勢部材であるコイルハネlOa
、 lObにより開1ニア8aの周縁部4aに押圧さ
れている。またf9置板9の側方の第1の装着部8には
第5図、IN6図の如く第2の付勢部材である板バネ1
1が設けられている。この板ハネ11は第1の装着部8
の板バネ11収納室12に設けられ、その収納室12内
にある取付部材12aに取り付けられて第7図に示すよ
うにカード装着部 か突出形成されていない、そしてカード7を装着した際
に、カード7はバネlOa、10bの付勢力により設置
板9と開口8aの周縁部4aとの間に挟持されるように
なっていて、この第1の付勢部材のコイルハネlOa、
10bによりカード7の上下方向の位置決めが行なわれ
ている。またq; カード7はそのell側端か第2の付勢部材である板ハ
ネ11の付勢力により押圧され、これによりカード7の
他側端は側壁に押される。この#I2の付勢部材の板バ
ネ11によりカード7の左右方向の位置決めが行なわれ
る。また設置板9には!s2&の如く受光素子が配列さ
れている。
データメモカード7の表面には#I8図に示すように表
示部7にと各種データキー72か配設されている。デー
タキー72はカード7のデータ内容を電話帳としての機
能を動作させるもので、表示部7.は動作したデータ内
容を表示するものである。また、カード7の裏面には第
9[′Aの如く電池層73.リセットスイッチ用意7.
並びに7個のLED用窓751〜757か設けられてい
る。電池M 73はネジによりカード7に固定されてお
り、この中にはリチウム電池か収容されている。リセッ
トスイッチ用窓74はその窓74の中をピンで押すと、
カード7内のリセットスイッチSか動作されカード7内
にメモリーされた種々のデータかクリアされる。
示部7にと各種データキー72か配設されている。デー
タキー72はカード7のデータ内容を電話帳としての機
能を動作させるもので、表示部7.は動作したデータ内
容を表示するものである。また、カード7の裏面には第
9[′Aの如く電池層73.リセットスイッチ用意7.
並びに7個のLED用窓751〜757か設けられてい
る。電池M 73はネジによりカード7に固定されてお
り、この中にはリチウム電池か収容されている。リセッ
トスイッチ用窓74はその窓74の中をピンで押すと、
カード7内のリセットスイッチSか動作されカード7内
にメモリーされた種々のデータかクリアされる。
LED用窓用窓7−I〜757−ト内に設けられた7個
の発光タイオートL 1. L 2. L x、 L
4. L sL、、L、の光をそれぞれ透過するもので
ある。
の発光タイオートL 1. L 2. L x、 L
4. L sL、、L、の光をそれぞれ透過するもので
ある。
この発光タイオートし1〜L7は第10図の如く7個の
受光素子N+、N2.N3.N4.N5.N6N7に対
向しており、これらの受光素子N、〜N7の受光結果に
応じてカード7のキーによるデータかファクシミリwe
H本体側に入力されるようになっている。
受光素子N+、N2.N3.N4.N5.N6N7に対
向しており、これらの受光素子N、〜N7の受光結果に
応じてカード7のキーによるデータかファクシミリwe
H本体側に入力されるようになっている。
第2のM首部13は、第1の装着部8とは異る場所に配
置されている。第1.2図ては、記録カバー14の上に
配置されている。記録カバー14上の第2の装着部13
は、オペレータの見やすい様に操作パネル8114の角
度にほぼ等しい角度に配置する。又は、操作パネル部4
の角度より大きい角度とし、オペレータから見え方を同
じとするように配置する。(第11図参Wり さらに、第2の装着部13には、第1の装着部8のよう
に、データメモカード7の検出スイッチ15、通信手段
を設けておらず、ただ単に、データメモカード7を置く
台となっていて、この台上ては、オペレータがカード7
を操作出来るようになっている。
置されている。第1.2図ては、記録カバー14の上に
配置されている。記録カバー14上の第2の装着部13
は、オペレータの見やすい様に操作パネル8114の角
度にほぼ等しい角度に配置する。又は、操作パネル部4
の角度より大きい角度とし、オペレータから見え方を同
じとするように配置する。(第11図参Wり さらに、第2の装着部13には、第1の装着部8のよう
に、データメモカード7の検出スイッチ15、通信手段
を設けておらず、ただ単に、データメモカード7を置く
台となっていて、この台上ては、オペレータがカード7
を操作出来るようになっている。
ここで、第12[7は検出スイッチ15により通信手段
としての受光素子N、〜Ntを動作可能にする制御回路
を示すものて、15は検出スイッチ、N、〜N7は受光
素子であり、A、〜A7はアンドゲート、16はCPU
、17はモデム、18は回線網制御*aである。
としての受光素子N、〜Ntを動作可能にする制御回路
を示すものて、15は検出スイッチ、N、〜N7は受光
素子であり、A、〜A7はアンドゲート、16はCPU
、17はモデム、18は回線網制御*aである。
次に上記構成の動作を説明する。
最初に、カード7か第1の装着部8に装着されると、検
出スイッチ15かオンとなり、カード7か装着されてい
ると検出され1本体側の通信手段か能動化される。すな
わちスイッチ15かオンとなることにより受光素子N1
〜N7かカード7の発光素子り、〜L7の発光を検出す
ると、光を検出した受光素子の出力かアントケートを介
してCPU 16に加えられることになり、CPU16
はモデム17を介して回線網制御装置18を機能させる
ことになる。
出スイッチ15かオンとなり、カード7か装着されてい
ると検出され1本体側の通信手段か能動化される。すな
わちスイッチ15かオンとなることにより受光素子N1
〜N7かカード7の発光素子り、〜L7の発光を検出す
ると、光を検出した受光素子の出力かアントケートを介
してCPU 16に加えられることになり、CPU16
はモデム17を介して回線網制御装置18を機能させる
ことになる。
つまりカード7か装着部8に装着されている時に、受光
素子からの信号をCPUか受けることか可能になる。
素子からの信号をCPUか受けることか可能になる。
2枚目のカード7は第2の装着、113に収納され、カ
ードの収納はカード7か操作者から見やすいように配置
され、またカード7のキー操作もその位置で行なえる。
ードの収納はカード7か操作者から見やすいように配置
され、またカード7のキー操作もその位置で行なえる。
さらに第2の装着部13はカード7の一端側を保持しゃ
すい形状に形成されている。
すい形状に形成されている。
検出スイッチ15かOFFの時は、本体側の通信1段か
能動化されていない為、カード7か第1の装着部8に装
着されていない時に、本体の受光素子に外光か入っても
誤動作しない。
能動化されていない為、カード7か第1の装着部8に装
着されていない時に、本体の受光素子に外光か入っても
誤動作しない。
このような構成をとることにより、外部の光か本体側の
受光素子に達することによる誤動作かなくなる。
受光素子に達することによる誤動作かなくなる。
ここでカード7を第1の装着部8に装着して通信手段が
作動する状態を具体的に説明する。
作動する状態を具体的に説明する。
カード7のIIt面のLED窓71〜7,7と装置側の
受光素子N1〜N7とか合致されるようにしてカード7
を把持し、その把持したカード7を斜めにしながらその
一端部で第1の装着部8の開口8aから設置板9をハネ
lOa、10bのハネ圧に抗して押圧し、そのカード7
の一端部を開口8aの周縁4aと設置板9との間に挟ま
れるようにして第2の付勢部材としての板ハネ11を押
圧し、カード7の他端部でも設置板9をハネ10a、1
0bのハネ圧に抗して押圧し、カード7の他端部を開口
8aの周縁4aと設置板9との間に挟む、そしてカード
7の把持をやめると、ガート7は第2の付勢部材として
の板ハネ11により側壁4bの側に寄せられ1g5lの
付勢部材としてのコイルハネIOa 、 I(lbのハ
ネ圧により設置板9で押圧され該設置板9と開口部8a
の周縁4a7との間に挟持される。
受光素子N1〜N7とか合致されるようにしてカード7
を把持し、その把持したカード7を斜めにしながらその
一端部で第1の装着部8の開口8aから設置板9をハネ
lOa、10bのハネ圧に抗して押圧し、そのカード7
の一端部を開口8aの周縁4aと設置板9との間に挟ま
れるようにして第2の付勢部材としての板ハネ11を押
圧し、カード7の他端部でも設置板9をハネ10a、1
0bのハネ圧に抗して押圧し、カード7の他端部を開口
8aの周縁4aと設置板9との間に挟む、そしてカード
7の把持をやめると、ガート7は第2の付勢部材として
の板ハネ11により側壁4bの側に寄せられ1g5lの
付勢部材としてのコイルハネIOa 、 I(lbのハ
ネ圧により設置板9で押圧され該設置板9と開口部8a
の周縁4a7との間に挟持される。
これによりカード7は第1の付勢部材としてのコイルバ
ネ10a 、 lObにより上下方向か位置決めされ、
第2の付勢部材としての板ハネ11により左右方向が位
置決めされて配置されることになり、スイッチ15かオ
ンされて発光タイオートL +〜L、と受光素子Nt〜
N7は正しい位111!l係になり正しい通信か可能と
なる。
ネ10a 、 lObにより上下方向か位置決めされ、
第2の付勢部材としての板ハネ11により左右方向が位
置決めされて配置されることになり、スイッチ15かオ
ンされて発光タイオートL +〜L、と受光素子Nt〜
N7は正しい位111!l係になり正しい通信か可能と
なる。
カード7のキー72は開口8aを介して操作者に視認さ
れ、操作者は指で所望とするカード7のキー7□を押す
。これによりカード7のキー72に応じた情報か発光ダ
イオードL1〜L7からの光情報としてファクシミリ装
置本体側の受光素子N、〜N7に送られることになる。
れ、操作者は指で所望とするカード7のキー7□を押す
。これによりカード7のキー72に応じた情報か発光ダ
イオードL1〜L7からの光情報としてファクシミリ装
置本体側の受光素子N、〜N7に送られることになる。
カード7を装着8から取り外すには、カード7をハネl
Oa、10bのハネ圧に抗して押圧しなから、板ハネl
lをも押圧して、カード7の他端部を開口部8aの周縁
4aとMkM板9との間から取り外し、カード7の一端
をも開口部8aの周縁4aと設置板9との間から取り外
し、カードを第1の装着部8から取り外すものである。
Oa、10bのハネ圧に抗して押圧しなから、板ハネl
lをも押圧して、カード7の他端部を開口部8aの周縁
4aとMkM板9との間から取り外し、カード7の一端
をも開口部8aの周縁4aと設置板9との間から取り外
し、カードを第1の装着部8から取り外すものである。
本実施例ては、カード7の装着部か2つある場合につい
て述べたか、装着部か複数あっても良い。
て述べたか、装着部か複数あっても良い。
又、本実施例では、装着部を操作パネル部4と記録カバ
一部14に設けたか、装置内であればどこに設けても構
わない。
一部14に設けたか、装置内であればどこに設けても構
わない。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、データの入力キー
を持つ電子化電話帳としてのデータメモカードを着脱可
能に装着し得る装着部を複け。
を持つ電子化電話帳としてのデータメモカードを着脱可
能に装着し得る装着部を複け。
その他の装着部に前記カードの着脱手段をjりけた為、
me枚のカードを装着本体に収納することか出来る効果
かある。
me枚のカードを装着本体に収納することか出来る効果
かある。
第1図は本発明の一実施例を示す装置全体の外殼図、第
2図は第1図の装置からカードを取り外した際の図、第
3図は第1図のIIttI部の詳細図、第4図は第2図
の状態の装着部の詳細図、第5図は第3図に示す設置板
と板バネの関係を示す説明図、第6図は第4図で斜め上
方から板バネを観た際の図、第7図は第1図の装着部を
他方の側面側からみた際の図、第8図は第1図の装置に
使用されるデータメモカードを表面側からみた斜視図、
第9図は第8図のデータメモカードを富面倒からみた斜
視図、第10図は第2図の受光部と第9図の発光部との
関係を示す図、第11図はオペレータの目とデータメモ
カードの位置の関係を示す図、第12図は、検出スイッ
チにより通信手段を動作させる制御回路図、第13図は
従来の装置を示す図である。 l・・・装置本体 4・・・操作パネル部 4 a ・−・開0部8の周縁 7・・・データメモカード 72・・・カードの入力キー 8・・・装着部1 8a・・・装着部の開口 9・・・設置板 10a、lOb −−−:rイルバネ 11−・・板ハネ 12−・・板ハネ収納室 り、〜L7・・・発光ダイオード N、〜N t ””受光素子 13−・・装置1部2 14・・・記録カバー 15−・・検出スイッチ 6−CPU 17−・・モデム 18−・・回線網制御装置 第4L図 男q[¥]
2図は第1図の装置からカードを取り外した際の図、第
3図は第1図のIIttI部の詳細図、第4図は第2図
の状態の装着部の詳細図、第5図は第3図に示す設置板
と板バネの関係を示す説明図、第6図は第4図で斜め上
方から板バネを観た際の図、第7図は第1図の装着部を
他方の側面側からみた際の図、第8図は第1図の装置に
使用されるデータメモカードを表面側からみた斜視図、
第9図は第8図のデータメモカードを富面倒からみた斜
視図、第10図は第2図の受光部と第9図の発光部との
関係を示す図、第11図はオペレータの目とデータメモ
カードの位置の関係を示す図、第12図は、検出スイッ
チにより通信手段を動作させる制御回路図、第13図は
従来の装置を示す図である。 l・・・装置本体 4・・・操作パネル部 4 a ・−・開0部8の周縁 7・・・データメモカード 72・・・カードの入力キー 8・・・装着部1 8a・・・装着部の開口 9・・・設置板 10a、lOb −−−:rイルバネ 11−・・板ハネ 12−・・板ハネ収納室 り、〜L7・・・発光ダイオード N、〜N t ””受光素子 13−・・装置1部2 14・・・記録カバー 15−・・検出スイッチ 6−CPU 17−・・モデム 18−・・回線網制御装置 第4L図 男q[¥]
Claims (2)
- (1)データの入力キーを持つ電子化電話帳としてのデ
ータメモカードを着脱可能に装着し得る装着部を複数備
え、少なくとも1つの装着部には、前記カードの検出手
段並びに前記カードとの間で所定の通信を行なう手段を
設け、前記検出手段の検出結果に応じて前記通信手段の
動作を可能にする手段を設けたことを特徴とする電子化
電話帳付ファクシミリ装置。 - (2)前記少くとも1つの装着部以外の装着部は前記カ
ードの着脱だけが行なわれることを特徴とする請求項(
1)に記載の電子化電話帳付ファクシミリ装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016810A JPH03220857A (ja) | 1990-01-25 | 1990-01-25 | 電子化電話帳付ファクシミリ装置 |
| US07/644,443 US5204758A (en) | 1990-01-25 | 1991-01-22 | Facsimile system having multiple mounting portions |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016810A JPH03220857A (ja) | 1990-01-25 | 1990-01-25 | 電子化電話帳付ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03220857A true JPH03220857A (ja) | 1991-09-30 |
Family
ID=11926514
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2016810A Pending JPH03220857A (ja) | 1990-01-25 | 1990-01-25 | 電子化電話帳付ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03220857A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6029963U (ja) * | 1983-08-06 | 1985-02-28 | 株式会社 神崎高級工機製作所 | 歯車選択噛合せ式伝動装置用の歯車 |
| JPS6052455U (ja) * | 1983-09-19 | 1985-04-12 | セイレイ工業株式会社 | 弾性体付歯車 |
-
1990
- 1990-01-25 JP JP2016810A patent/JPH03220857A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6029963U (ja) * | 1983-08-06 | 1985-02-28 | 株式会社 神崎高級工機製作所 | 歯車選択噛合せ式伝動装置用の歯車 |
| JPS6052455U (ja) * | 1983-09-19 | 1985-04-12 | セイレイ工業株式会社 | 弾性体付歯車 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20090079566A1 (en) | Security device including sensor having an extension | |
| CN103262508A (zh) | 便携式电子设备 | |
| JPH03220857A (ja) | 電子化電話帳付ファクシミリ装置 | |
| US5204758A (en) | Facsimile system having multiple mounting portions | |
| JPH03226167A (ja) | 電子化電話帳付ファクシミリ装置 | |
| US5105071A (en) | Optical data transfer device | |
| JPH03226168A (ja) | 電子化電話帳付ファクシミリ装置 | |
| JPH0322672A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH03226066A (ja) | 電子化電話帳付ファクシミリ装置 | |
| JPH03224350A (ja) | データ入出力装置 | |
| JPH03204018A (ja) | データ入出力装置 | |
| JP3888175B2 (ja) | 光学的情報読取装置 | |
| JP2002236871A (ja) | ガンタイプ光学スキャナ | |
| JPH03224352A (ja) | データ入出力装置 | |
| US5254988A (en) | Data communication system with card mounting portion | |
| JPH03206767A (ja) | データ入出力装置 | |
| JPH02503605A (ja) | プロセスを監視及び/又は制御するためのデータシステム | |
| JP2744314B2 (ja) | データ入出力装置 | |
| JPH03226169A (ja) | 電子化電話帳付ファクシミリ装置 | |
| JPH03230667A (ja) | 電子化電話帳付ファクシミリ装置 | |
| JPH03226166A (ja) | データ入出力装置 | |
| CN1058823C (zh) | 可自动去除图象文件中波纹图形的图象处理系统 | |
| CN119672922A (zh) | 一种基于rfid的智能工具箱 | |
| JPH0322670A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH057795Y2 (ja) |