JPH03250217A - 文字列表示器制御回路 - Google Patents
文字列表示器制御回路Info
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- JPH03250217A JPH03250217A JP4764890A JP4764890A JPH03250217A JP H03250217 A JPH03250217 A JP H03250217A JP 4764890 A JP4764890 A JP 4764890A JP 4764890 A JP4764890 A JP 4764890A JP H03250217 A JPH03250217 A JP H03250217A
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- 238000004891 communication Methods 0.000 abstract description 7
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 2
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- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は文字列表示器制御回路に関し、特に複数のマイ
クロプロセッサからの文字列表示データを受信し、この
文字列を表示器に出力する文字列表示器制御回路に関す
る。
クロプロセッサからの文字列表示データを受信し、この
文字列を表示器に出力する文字列表示器制御回路に関す
る。
従来、この種の文字列表示制御回路は、各マイクロプロ
セッサからの制御バスを切シ替える切り替え回路と、F
IFOデバイスによる受信データの蓄積回路と、このF
IFOデバイスから表示文字列データを読みだして表示
器を駆動するマイクロプロセッサ回路から構成していた
。
セッサからの制御バスを切シ替える切り替え回路と、F
IFOデバイスによる受信データの蓄積回路と、このF
IFOデバイスから表示文字列データを読みだして表示
器を駆動するマイクロプロセッサ回路から構成していた
。
次に、従来の文字列表示器制御回路の一例について、N
2図を参照して説明する。
2図を参照して説明する。
第2図において、1は映像調整装置のマイクロプロセッ
サによる制御回路、2はデータ通信回線、7はマイクロ
プロセッサの制御バスの切り替え回路、8はFIFOデ
バイスによる受信データの蓄積回路、9はマイクロプロ
セッサによる表示器駆動回路、6は文字列表示器である
。
サによる制御回路、2はデータ通信回線、7はマイクロ
プロセッサの制御バスの切り替え回路、8はFIFOデ
バイスによる受信データの蓄積回路、9はマイクロプロ
セッサによる表示器駆動回路、6は文字列表示器である
。
映像調整装置の制御回路1は、装置の出力する映像の1
フイールド毎に装置の状態を制御する必要から、同期信
号と同期して制御データの出力を行う、この為に、制御
回路1はそれ自体に映像同期信号を入力してこれを参照
し、制御データの出方を行うと共に、オペレータの参照
する各!Ii表示器の制御も行ってい友。制御回路1は
、映像同期信号に同期してデータ通信回線2から切り替
え回路7を制御し、蓄積回路8に表示すべき文字列のデ
ータ全出力する。表示器駆動回路9は蓄積回路8へ書き
込まれたデータを読みだし、文字列表示器6を駆動して
い友。
フイールド毎に装置の状態を制御する必要から、同期信
号と同期して制御データの出力を行う、この為に、制御
回路1はそれ自体に映像同期信号を入力してこれを参照
し、制御データの出方を行うと共に、オペレータの参照
する各!Ii表示器の制御も行ってい友。制御回路1は
、映像同期信号に同期してデータ通信回線2から切り替
え回路7を制御し、蓄積回路8に表示すべき文字列のデ
ータ全出力する。表示器駆動回路9は蓄積回路8へ書き
込まれたデータを読みだし、文字列表示器6を駆動して
い友。
上述し友従来の文字列表示器制御回路は、複数のマイク
ロプロセッサの制御バスの切り替え回路を有し、この切
り替え回路の入力端子の数が、マイクロプロセッサの数
に対応するため、これらマイクロセッサが用いられる装
置の規模によりマイクロプロセッサを増減する場合、そ
れぞれに対応してバスの切り替え回路を設計しなくては
ならない欠点があった。
ロプロセッサの制御バスの切り替え回路を有し、この切
り替え回路の入力端子の数が、マイクロプロセッサの数
に対応するため、これらマイクロセッサが用いられる装
置の規模によりマイクロプロセッサを増減する場合、そ
れぞれに対応してバスの切り替え回路を設計しなくては
ならない欠点があった。
本発明の文字列表示器制御回路は、第1及び第2の入力
端子ならびに第1の出力端子金それぞれ有し前記第1の
入力端子から入力した文字列データに前記第2の入力端
子から入力した文字列データを付加して前記第1の出力
端子から出力する複数の受信回路と、第3の入力端子及
びI!2の出力端子を有し前記第3の入力端子から文字
列データが入力するとこの入力した文字列データを文字
列表示器に表示させると共に前記第2の出力端子から9
の文字列データを出力する文字列表示器駆動回路とを備
え、それぞれの前記第1の出力端子を前記第2の入力端
子のいずれか1つ又は前記第3の入力端子のいずれか一
方に接続しそれぞれの前記第2の入力端子を前記第1の
出力端子のいずれか1つ又は前記第2の出力端子のいず
れか一方に接続して前記複数の受信回路及び前記文字列
表示器駆動回路を環状に接続して構成される。
端子ならびに第1の出力端子金それぞれ有し前記第1の
入力端子から入力した文字列データに前記第2の入力端
子から入力した文字列データを付加して前記第1の出力
端子から出力する複数の受信回路と、第3の入力端子及
びI!2の出力端子を有し前記第3の入力端子から文字
列データが入力するとこの入力した文字列データを文字
列表示器に表示させると共に前記第2の出力端子から9
の文字列データを出力する文字列表示器駆動回路とを備
え、それぞれの前記第1の出力端子を前記第2の入力端
子のいずれか1つ又は前記第3の入力端子のいずれか一
方に接続しそれぞれの前記第2の入力端子を前記第1の
出力端子のいずれか1つ又は前記第2の出力端子のいず
れか一方に接続して前記複数の受信回路及び前記文字列
表示器駆動回路を環状に接続して構成される。
次に、本発明について、図面を参照して説明する。第1
図は本発明の一実施例のブロック図であり、装置制御用
のマイクロプロセッサが2台である映像調整装置に対応
する場合の例を示す。
図は本発明の一実施例のブロック図であり、装置制御用
のマイクロプロセッサが2台である映像調整装置に対応
する場合の例を示す。
第1図において、1は映像調整装置のマイクロプロセッ
サによる制御回路、2はデータ通信回線、3及び4は表
示文字列データの受信回路、5はマイクロプロセッサに
よる表示器駆動回路、6は文字列表示器である。
サによる制御回路、2はデータ通信回線、3及び4は表
示文字列データの受信回路、5はマイクロプロセッサに
よる表示器駆動回路、6は文字列表示器である。
映像調整装置のマイクロプロセッサによる制御回路1は
、映像同期信号に同期して、データ通信回線2から受信
回路3及び4にデータを出力する。
、映像同期信号に同期して、データ通信回線2から受信
回路3及び4にデータを出力する。
これとは独立して、受信回路3及び4と表示器駆動回路
5とは、環状に接続したデータ通信回線を久の手順で制
御し、環状のデータ転送制御を行う。
5とは、環状に接続したデータ通信回線を久の手順で制
御し、環状のデータ転送制御を行う。
まず、表示器駆動回路5は受信回路3に対してをの文字
列データを送出する。受信回路3は表示器駆動回路5か
ら文字列データを受信すると、この文字列データに制御
回路1から受信した表示文字列データ全付加して、受信
回路4へ出力する。
列データを送出する。受信回路3は表示器駆動回路5か
ら文字列データを受信すると、この文字列データに制御
回路1から受信した表示文字列データ全付加して、受信
回路4へ出力する。
受信回路4も受信回路3と同様、受信回路3から文字列
データを受信すると、この文字列データに制御回路1か
ら受信した表示文字列データを付加して、表示器駆動回
路5へ出力する。表示器駆動回路5は受信回路3及び4
を経て受信した表示文字列データにより、文字列表示器
6を駆動し、さらに、受信回路3へ空の文字列データを
出力して、この環状のデータ通信回線を繰り返し制御す
ることにより、各制御回路lからのデータを逐次文字列
表示器6へ出力する。
データを受信すると、この文字列データに制御回路1か
ら受信した表示文字列データを付加して、表示器駆動回
路5へ出力する。表示器駆動回路5は受信回路3及び4
を経て受信した表示文字列データにより、文字列表示器
6を駆動し、さらに、受信回路3へ空の文字列データを
出力して、この環状のデータ通信回線を繰り返し制御す
ることにより、各制御回路lからのデータを逐次文字列
表示器6へ出力する。
以上説明したように本発明は、複数の受信回路のそれぞ
れにより、マイクロプロセッサからの表示文字列データ
、及び、他のひとつの受信回路からの表示文字列データ
全受信し、これらを併せて別の受信回路へ送出する、環
状に接続して使用する2つ以上の受信回路と、この環上
罠受信回路と同様に接続して便用し、表示文字列データ
を受信して環上の次の受信回路へ窒の文字列情報を出力
し、表示文字列データにより文字列表示器全制御する表
示器駆動回路とを有することによって、それぞれ表示文
字列データを出力する装置制御用等のマイクロプロセッ
サ全増減する場合にも、バスの切り替え回路の設計を必
要とせず、これらマイクロプロセッサの数に応じて環状
に配置する受信回路の数を変えるのみで対応できる効果
がある。
れにより、マイクロプロセッサからの表示文字列データ
、及び、他のひとつの受信回路からの表示文字列データ
全受信し、これらを併せて別の受信回路へ送出する、環
状に接続して使用する2つ以上の受信回路と、この環上
罠受信回路と同様に接続して便用し、表示文字列データ
を受信して環上の次の受信回路へ窒の文字列情報を出力
し、表示文字列データにより文字列表示器全制御する表
示器駆動回路とを有することによって、それぞれ表示文
字列データを出力する装置制御用等のマイクロプロセッ
サ全増減する場合にも、バスの切り替え回路の設計を必
要とせず、これらマイクロプロセッサの数に応じて環状
に配置する受信回路の数を変えるのみで対応できる効果
がある。
81図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は従来
の表示器制御回路−例のブロック図である。 1・・・映像調整装置のマイクロプロセッサによる制御
回路、2・・・データ通信回線、3.4・・・受信回路
、5・・・表示器駆動回路、6・・・文字列表示器。
の表示器制御回路−例のブロック図である。 1・・・映像調整装置のマイクロプロセッサによる制御
回路、2・・・データ通信回線、3.4・・・受信回路
、5・・・表示器駆動回路、6・・・文字列表示器。
Claims (1)
- 第1及び第2の入力端子ならびに第1の出力端子をそれ
ぞれ有し前記第1の入力端子から入力した文字列データ
に前記第2の入力端子から入力した文字列データを付加
して前記第1の出力端子から出力する複数の受信回路と
、第3の入力端子及び第2の出力端子を有し前記第3の
入力端子から文字列データが入力するとこの入力した文
字列データを文字列表示器に表示させると共に前記第2
の出力端子から空の文字列データを出力する文字列表示
器駆動回路とを備え、それぞれの前記第1の出力端子を
前記第2の入力端子のいずれか1つ又は前記第3の入力
端子のいずれか一方に接続しそれぞれの前記第2の入力
端子を前記第1の出力端子のいずれか1つ又は前記第2
の出力端子のいずれか一方に接続して前記複数の受信回
路及び前記文字列表示器駆動回路を環状に接続したこと
を特徴とする文字列表示器制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4764890A JPH03250217A (ja) | 1990-02-27 | 1990-02-27 | 文字列表示器制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4764890A JPH03250217A (ja) | 1990-02-27 | 1990-02-27 | 文字列表示器制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03250217A true JPH03250217A (ja) | 1991-11-08 |
Family
ID=12781069
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4764890A Pending JPH03250217A (ja) | 1990-02-27 | 1990-02-27 | 文字列表示器制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03250217A (ja) |
-
1990
- 1990-02-27 JP JP4764890A patent/JPH03250217A/ja active Pending
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