JPH03252145A - モールド成型品のゲート残り分離方法 - Google Patents
モールド成型品のゲート残り分離方法Info
- Publication number
- JPH03252145A JPH03252145A JP5008090A JP5008090A JPH03252145A JP H03252145 A JPH03252145 A JP H03252145A JP 5008090 A JP5008090 A JP 5008090A JP 5008090 A JP5008090 A JP 5008090A JP H03252145 A JPH03252145 A JP H03252145A
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- Japan
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- gate
- remaining
- moldings
- molded product
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- Encapsulation Of And Coatings For Semiconductor Or Solid State Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
樹脂をモールド成型したモールド成型品のゲート残りの
分離方法に関し、 モールド成型品とゲート残り分離した際に、モールド成
型品にゲート残りを残さないモールド成型品のゲート残
り分離方法の提供を目的とし、樹脂をモールド成型して
モールド成型品を形成した際に、モールド成型品の端面
に連結して形成される不要なゲート残りの該モールド成
型品からの分離において、モールド成型品のゲート残り
方向への移動は自在にし、ゲート残りの長手方向と直交
方向に力を加えて、モールド成型品とゲート残りとを分
離するように構成する。
分離方法に関し、 モールド成型品とゲート残り分離した際に、モールド成
型品にゲート残りを残さないモールド成型品のゲート残
り分離方法の提供を目的とし、樹脂をモールド成型して
モールド成型品を形成した際に、モールド成型品の端面
に連結して形成される不要なゲート残りの該モールド成
型品からの分離において、モールド成型品のゲート残り
方向への移動は自在にし、ゲート残りの長手方向と直交
方向に力を加えて、モールド成型品とゲート残りとを分
離するように構成する。
本発明は、モールド成型品のゲート残り分離方法、特に
モールド成型品とゲート残り分離した際に、モールド成
型品にゲート残りを残さないモールド成型品のゲート残
り分離方法に関する。
モールド成型品とゲート残り分離した際に、モールド成
型品にゲート残りを残さないモールド成型品のゲート残
り分離方法に関する。
昨今の半導体装置は、その量産性の確保や製造原価の低
減のために、樹脂をモールド成型した樹脂パッケージ形
のものが増加している。
減のために、樹脂をモールド成型した樹脂パッケージ形
のものが増加している。
斯かる半導体装置の樹脂パッケージは、リードフレーム
のダイステージに搭載された半導体装置ブ、及びグイス
テージ等を内部空間にセントしたモールド金型のキャビ
ティに、高温に加熱されて流動状態となった樹脂をモー
ルド金型のランナーを遭遇させた後、該ランナに連通ず
るとともにキャビティにも連通したゲートから注入して
、そのまま熱硬化させて形成するものである。
のダイステージに搭載された半導体装置ブ、及びグイス
テージ等を内部空間にセントしたモールド金型のキャビ
ティに、高温に加熱されて流動状態となった樹脂をモー
ルド金型のランナーを遭遇させた後、該ランナに連通ず
るとともにキャビティにも連通したゲートから注入して
、そのまま熱硬化させて形成するものである。
従って、このような方法によって形成される樹脂パンケ
ージには、この端面に一端を連結し上記樹脂よりなる不
要なゲート残り及びこのゲート残りの他端に連結したラ
ンナー残りが必然的に発生することとなる。
ージには、この端面に一端を連結し上記樹脂よりなる不
要なゲート残り及びこのゲート残りの他端に連結したラ
ンナー残りが必然的に発生することとなる。
このため、樹脂パッケージ形の半導体装置の製造におい
ては、このゲート残りを如何にして樹脂パンケージの端
面から綺麗に分離するかが一つの課題となっている。
ては、このゲート残りを如何にして樹脂パンケージの端
面から綺麗に分離するかが一つの課題となっている。
次に、半導体装置の樹脂パッケージの端面からゲート残
りを分離する従来の方法を図面を参照しながら説明する
6 第3図は従来の分離方法を説明するための図であって、
同図(a)はゲート残りが未分離状態の部分平面図、同
図(b)はゲート残りが未分離状態の側面図、同図(c
)はゲート残りが分離された状態の側面図である。
りを分離する従来の方法を図面を参照しながら説明する
6 第3図は従来の分離方法を説明するための図であって、
同図(a)はゲート残りが未分離状態の部分平面図、同
図(b)はゲート残りが未分離状態の側面図、同図(c
)はゲート残りが分離された状態の側面図である。
モールド成型されてモールド金型(図示せず)から取り
出された直後の樹脂パッケージ形の半導体装置は、同図
(a)及び同図(b)に示すように樹脂パッケージ31
とゲート残り32が、またゲート残り32とランナー残
り33とが連結されて一体状態となっているとともに、
ゲート残りの一部分がリードフレーム34のクレドール
34a とも密着した状態になっている。
出された直後の樹脂パッケージ形の半導体装置は、同図
(a)及び同図(b)に示すように樹脂パッケージ31
とゲート残り32が、またゲート残り32とランナー残
り33とが連結されて一体状態となっているとともに、
ゲート残りの一部分がリードフレーム34のクレドール
34a とも密着した状態になっている。
このゲート残り32及びランナー残り33は、樹脂パッ
ケージ形の半導体装置を完成する際には、この半導体装
置の樹脂パッケージ31に残っていてはならないもので
ある。
ケージ形の半導体装置を完成する際には、この半導体装
置の樹脂パッケージ31に残っていてはならないもので
ある。
従って、樹脂パッケージ31とゲート残り32とを分離
するためには、同図(b)に示すようにそれぞれのリー
ドフレーム34の外側のクレドール34aを支持治具3
5と押さえ治具36の間に挟んで固定した後に、同図(
c)に示すようにランナー押さえ37でランナー残り3
3を矢印入方向に押圧し、樹脂パッケージ31に連結し
た付は根部分でゲート残り32を折るようにして分離し
ていた。
するためには、同図(b)に示すようにそれぞれのリー
ドフレーム34の外側のクレドール34aを支持治具3
5と押さえ治具36の間に挟んで固定した後に、同図(
c)に示すようにランナー押さえ37でランナー残り3
3を矢印入方向に押圧し、樹脂パッケージ31に連結し
た付は根部分でゲート残り32を折るようにして分離し
ていた。
前述した従来の樹脂パッケージ31とゲート残り32と
の分離方法は、第3図の(b)図及び(c)図に示す如
く、リードフレーム34のクレドール34aを固定して
いた。
の分離方法は、第3図の(b)図及び(c)図に示す如
く、リードフレーム34のクレドール34aを固定して
いた。
このため、第3図の(c)図に示すようにランナー押さ
え37によりランナー残り33に加えられた力Faは、
ゲート残り32の長手方向と直交する方向の力Fs及び
ゲート残り32の長手方向の力Fpとなってゲート残り
32に作用することとなる。
え37によりランナー残り33に加えられた力Faは、
ゲート残り32の長手方向と直交する方向の力Fs及び
ゲート残り32の長手方向の力Fpとなってゲート残り
32に作用することとなる。
斯くして、従来の方法によりゲート残り32を樹脂パッ
ケージ31から分離すると、ゲート残り32が引張力F
pにより該ゲート残り32の中間部で切断されて、ゲー
ト残り32の一部がパリ状の突起32aとなって樹脂パ
ッケージ31に残ってしまうことも少なからず発生して
いた。
ケージ31から分離すると、ゲート残り32が引張力F
pにより該ゲート残り32の中間部で切断されて、ゲー
ト残り32の一部がパリ状の突起32aとなって樹脂パ
ッケージ31に残ってしまうことも少なからず発生して
いた。
本発明は、このような問題を解決するためになされたも
ので、その目的はモールド成型品とゲート残り分離した
際に、モールド成型品にゲート残りを残さないモールド
成型品のゲート残り分離方法の提供にある。
ので、その目的はモールド成型品とゲート残り分離した
際に、モールド成型品にゲート残りを残さないモールド
成型品のゲート残り分離方法の提供にある。
前記課題は、第1図の本発明の原理説明図に示すように
樹脂をモールド成型してモールド成型品11を形成した
際に、モールド成型品11の端面に連結して形成される
不要なゲート残り12の該モールド成型品11からの分
離において、モールド成型品11のゲート残り12方向
への移動は自在にし、ゲート残り12の長手方向と直交
方向に力Faを加えて、モールド成型品11とゲート残
り12とを分離することを特徴とするモールド成型品の
ゲート残り分離方法によって達成される。
樹脂をモールド成型してモールド成型品11を形成した
際に、モールド成型品11の端面に連結して形成される
不要なゲート残り12の該モールド成型品11からの分
離において、モールド成型品11のゲート残り12方向
への移動は自在にし、ゲート残り12の長手方向と直交
方向に力Faを加えて、モールド成型品11とゲート残
り12とを分離することを特徴とするモールド成型品の
ゲート残り分離方法によって達成される。
なお、第1図において、同図(a)はゲート残り分離前
の状態を示す側面図、同図(b)はゲート残り分離後の
状態を示す側面図である。
の状態を示す側面図、同図(b)はゲート残り分離後の
状態を示す側面図である。
本発明のモールド成型品のゲート残り分離方法は、モー
ルド成型品11がゲート残り12方向に自在に移動でき
るように構成している。
ルド成型品11がゲート残り12方向に自在に移動でき
るように構成している。
従って、ゲート残り12に該ゲート残り12の長手方向
と直交方向に作用する力Faは、ゲート残り12の長手
方向の力を発生することはない。
と直交方向に作用する力Faは、ゲート残り12の長手
方向の力を発生することはない。
斯くして、ゲート残り12にはゲート残り12の長手方
向と直交方向の力、モールド成型品11とゲート残り1
2とが連結した付は根部分を支点とする回転モーメント
が作用するために、ゲート残り12はこの付は根部分で
折れるようにして分離される。
向と直交方向の力、モールド成型品11とゲート残り1
2とが連結した付は根部分を支点とする回転モーメント
が作用するために、ゲート残り12はこの付は根部分で
折れるようにして分離される。
この結果、ゲート残り12は、モールド成型品11に残
ることなく綺麗に分離されることとなる。
ることなく綺麗に分離されることとなる。
第2図は、本発明の一実施例のゲート残り分離機構を説
明するための図であって、同図(a)はゲート残り分離
前の樹脂パッケージ形の半導体装置をセットした状態を
示す図、同図(b)はゲート残り分離後の状態を図であ
る。
明するための図であって、同図(a)はゲート残り分離
前の樹脂パッケージ形の半導体装置をセットした状態を
示す図、同図(b)はゲート残り分離後の状態を図であ
る。
なお、同図(a)及び同図(b)において、A−A線の
左側はゲート残り分離機構の要部概略側断面を、また右
側はゲート残り分離機構の要部概略側面をそれぞれ示す
ものである。
左側はゲート残り分離機構の要部概略側断面を、また右
側はゲート残り分離機構の要部概略側面をそれぞれ示す
ものである。
次に、本発明の一実施例のゲート残り分離機構によりゲ
ート残りを分離するまでの作業工程を述べることにより
、このゲー・ト残り分離機構の構成とその機能について
説明する。
ート残りを分離するまでの作業工程を述べることにより
、このゲー・ト残り分離機構の構成とその機能について
説明する。
まず、同図(a)に示すようにモールド成型されてモー
ルド金型(図示せず)から取り出された直後で樹脂パッ
ケージ21にゲート残り22とランナー残り23とがま
だ連接している樹脂パッケージ形の半導体装置20を、
ゲート残り分離機構のランナー受け41と載置板42上
にセットする。
ルド金型(図示せず)から取り出された直後で樹脂パッ
ケージ21にゲート残り22とランナー残り23とがま
だ連接している樹脂パッケージ形の半導体装置20を、
ゲート残り分離機構のランナー受け41と載置板42上
にセットする。
バネ44により上向きに付勢されて上下方向に移動可能
に構成された連結板43に支持されたランナー受け41
は、ランナー残り23を嵌める込むようにして装着でき
るように形成されているために、ランナー残り23をこ
のランナー受け41に嵌めて装着すると、半導体装置2
0は安定した状態でゲート残り分離機構にセットされる
こととなる。
に構成された連結板43に支持されたランナー受け41
は、ランナー残り23を嵌める込むようにして装着でき
るように形成されているために、ランナー残り23をこ
のランナー受け41に嵌めて装着すると、半導体装置2
0は安定した状態でゲート残り分離機構にセットされる
こととなる。
また、連結板43は、回転軸48により回動自在に支柱
板46と連結した載置板42の先端部とも連結回転軸4
5により回動自在に連結されている。
板46と連結した載置板42の先端部とも連結回転軸4
5により回動自在に連結されている。
なお、載置板42の表面は、平らになっているために、
半導体装置20は載置板42の表面に沿って自在に移動
できることは勿論である。
半導体装置20は載置板42の表面に沿って自在に移動
できることは勿論である。
この後、ランナー押さえ47を矢印Bに示すように下降
させると、ランナー押さえ47は、同図(b)に示すよ
うにバネ44の付勢力に打ち勝ってランナー残り23、
ゲート残り22、ランナー受け41、及び連結板43を
同時に下降させる。
させると、ランナー押さえ47は、同図(b)に示すよ
うにバネ44の付勢力に打ち勝ってランナー残り23、
ゲート残り22、ランナー受け41、及び連結板43を
同時に下降させる。
すると、連結板43は、回転軸48を回転中心にして半
導体装1f20の樹脂パッケージ21とともに載置板4
2を矢印り方向に回動させるとともに、矢印E方向に僅
かに移動させる。
導体装1f20の樹脂パッケージ21とともに載置板4
2を矢印り方向に回動させるとともに、矢印E方向に僅
かに移動させる。
この時、樹脂パッケージ21とゲート残り22の連結部
、即ちゲート残り22の付は根部を支点としてゲート残
り22に回転モーメントが作用し、付は根部分でゲート
残り22が折れて樹脂パッケージ21からランナー残り
23とともにゲート残り22が分離されることとなる。
、即ちゲート残り22の付は根部を支点としてゲート残
り22に回転モーメントが作用し、付は根部分でゲート
残り22が折れて樹脂パッケージ21からランナー残り
23とともにゲート残り22が分離されることとなる。
斯くして、本発明の一実施例のゲート残り分離機構によ
り、ゲート残り22を樹脂パッケージ21から分離する
と、ゲート残り22に該ゲート残り22の長手方向に作
用する力が発生しないために、ゲート残り22が中間部
で切断されことがなくなり、ゲート残り22の一部が樹
脂パッケージ21に残ってしまう問題は解決されること
となった。
り、ゲート残り22を樹脂パッケージ21から分離する
と、ゲート残り22に該ゲート残り22の長手方向に作
用する力が発生しないために、ゲート残り22が中間部
で切断されことがなくなり、ゲート残り22の一部が樹
脂パッケージ21に残ってしまう問題は解決されること
となった。
なお、回転軸49により回動自在に側面板50に連結さ
れるとともに、バネ51により矢印F方向に付勢された
支柱板46は、載置板42が矢印りの方向に回動すると
ともに矢印Eの方向に移動すると、バネ51の矢印F方
向の付勢力に打ち勝って矢印Gの方向に、回転軸49を
回転中心に回動することは勿論である。
れるとともに、バネ51により矢印F方向に付勢された
支柱板46は、載置板42が矢印りの方向に回動すると
ともに矢印Eの方向に移動すると、バネ51の矢印F方
向の付勢力に打ち勝って矢印Gの方向に、回転軸49を
回転中心に回動することは勿論である。
以上の説明から明らかなように本発明によれば、モール
ド成型品のゲート残りを綺麗に分離することが可能であ
る。
ド成型品のゲート残りを綺麗に分離することが可能であ
る。
従って、樹脂パフケージ形の半導体装置をモールド成型
した際に樹脂パッケージの端面に連結して形成される不
要なゲート残りを、本発明の分離方法によって分離すれ
ば、樹脂パンケージにゲート残りの一部が残ることもな
い。
した際に樹脂パッケージの端面に連結して形成される不
要なゲート残りを、本発明の分離方法によって分離すれ
ば、樹脂パンケージにゲート残りの一部が残ることもな
い。
斯くして、モールド成型後の樹脂パッケージに関する外
観検査が簡単となって検査工数が節減されて半導体装置
の製造原価を低減することが可能となる。
観検査が簡単となって検査工数が節減されて半導体装置
の製造原価を低減することが可能となる。
図において、
11はモールド成型品、
12はゲート残り、
13はランナー残りをそれぞれ示す。
第1図は、本発明の原理説明図、
第2図は、本発明の一実施例のゲート残り分離機構を説
明するための図、 第3図は、従来の分離方法を説明するための図である。 Cα) γ”−トν〜“す分1「1勺−一〇i曳1セ
到言TffJに口Gりta)7″−ト!−゛すJt、孝
づト商旨イし′罠号μう書pづす(ト虐口6ワ(b)
γ°−トヘ゛す惰r1角イt′芦東を151便りdb
図皐絶唱IN、理説輯1 第1図 (C1ケ′−トクにリフぐ横7 j x r=イ丈遺に
つ傾1iGゴ従阜哨分紐γ壜を叙明f)Aめ^図 #I 3 図
明するための図、 第3図は、従来の分離方法を説明するための図である。 Cα) γ”−トν〜“す分1「1勺−一〇i曳1セ
到言TffJに口Gりta)7″−ト!−゛すJt、孝
づト商旨イし′罠号μう書pづす(ト虐口6ワ(b)
γ°−トヘ゛す惰r1角イt′芦東を151便りdb
図皐絶唱IN、理説輯1 第1図 (C1ケ′−トクにリフぐ横7 j x r=イ丈遺に
つ傾1iGゴ従阜哨分紐γ壜を叙明f)Aめ^図 #I 3 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 樹脂をモールド成型してモールド成型品(11)を形
成した際に、モールド成型品(11)の端面に連結して
形成される不要なゲート残り(12)の該モールド成型
品(11)からの分離において、 モールド成型品(11)のゲート残り(12)方向への
移動は自在にし、ゲート残り(12)の長手方向と直交
方向に力(Fa)を加えて、モールド成型品(11)と
ゲート残り(12)とを分離することを特徴とするモー
ルド成型品のゲート残り分離方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5008090A JPH03252145A (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | モールド成型品のゲート残り分離方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5008090A JPH03252145A (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | モールド成型品のゲート残り分離方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03252145A true JPH03252145A (ja) | 1991-11-11 |
Family
ID=12849036
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5008090A Pending JPH03252145A (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | モールド成型品のゲート残り分離方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03252145A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59120415A (ja) * | 1982-12-27 | 1984-07-12 | Nec Corp | ランナ−・ゲ−ト除去装置 |
-
1990
- 1990-02-28 JP JP5008090A patent/JPH03252145A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59120415A (ja) * | 1982-12-27 | 1984-07-12 | Nec Corp | ランナ−・ゲ−ト除去装置 |
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