JPH0325889B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0325889B2 JPH0325889B2 JP56070917A JP7091781A JPH0325889B2 JP H0325889 B2 JPH0325889 B2 JP H0325889B2 JP 56070917 A JP56070917 A JP 56070917A JP 7091781 A JP7091781 A JP 7091781A JP H0325889 B2 JPH0325889 B2 JP H0325889B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resistor
- point
- capacitor
- circuit
- transistor
- Prior art date
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- Relay Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は交流回路で直流リレーを使用する場合
に大きな直流電源が必要であつたり、また接続す
る抵抗が高消費電力になつたりすることがないよ
うに小電力の部品を用いてリレーを動作するリレ
ー駆動回路を提供することを目的とするものであ
る。
に大きな直流電源が必要であつたり、また接続す
る抵抗が高消費電力になつたりすることがないよ
うに小電力の部品を用いてリレーを動作するリレ
ー駆動回路を提供することを目的とするものであ
る。
第1図Aは従来例のタイマ回路である。交流電
源1′とスイツチ2′、ダイオード3′、抵抗4′、
a′点、ゼナーダイオード5′、b′点とで閉ループ
を形成し、ゼナーダイオード5′には並列にコン
デンサ6′を接続する。そしてこれらで直流電源
を形成している。a′、b′点間には抵抗7′とコン
デンサ8′及び抵抗9′と10′とがそれぞれc′点、
b′点間で接続されて、並列接続されている。a′、
b′点間には差動増巾器(以下コンパレータとい
う)11′があり、c′、d′点からそれぞれ入力を
得ており、出力e′からは抵抗12′とトランジス
タ13′のベースがf′点で接続されている。a′点よ
りリレーコイル14′がトランジスタ13′のコレ
クタg′点で接続されている。トランジスタ13′
のエミツタはb′点に接続されている。なお、a′、
c′点間;及びa′、g′点間にはダイオード15′及び
16′が、またf′、b′点間には抵抗17′が接続さ
れている。
源1′とスイツチ2′、ダイオード3′、抵抗4′、
a′点、ゼナーダイオード5′、b′点とで閉ループ
を形成し、ゼナーダイオード5′には並列にコン
デンサ6′を接続する。そしてこれらで直流電源
を形成している。a′、b′点間には抵抗7′とコン
デンサ8′及び抵抗9′と10′とがそれぞれc′点、
b′点間で接続されて、並列接続されている。a′、
b′点間には差動増巾器(以下コンパレータとい
う)11′があり、c′、d′点からそれぞれ入力を
得ており、出力e′からは抵抗12′とトランジス
タ13′のベースがf′点で接続されている。a′点よ
りリレーコイル14′がトランジスタ13′のコレ
クタg′点で接続されている。トランジスタ13′
のエミツタはb′点に接続されている。なお、a′、
c′点間;及びa′、g′点間にはダイオード15′及び
16′が、またf′、b′点間には抵抗17′が接続さ
れている。
次にこの回路の動作を説明する。スイツチ2′
を閉じると交流はダイオード3′により直流半波
となりa′、b′点間にはゼナーダイオード5′によ
る電圧の直流電圧が発生する。スイツチ2′を投
入してから、コンデンサ8′には抵抗7′より流れ
る電流により充電が行なわれc′点の電位は徐々に
上昇し、一定時間后に、抵抗9′,10′で決まる
電圧に倒達する。このときコンパレータ11′の
出力e′点はアツプし電流が抵抗12′を通つてト
ランジスタ13′を動作させリレーコイル14′は
動作する。即ちスイツチ2′を投入后一定時間后
にリレー14′が動作するタイマ回路である。こ
の回路の欠点はリレーコイル14′が動作時に感
動電流を40mAとし、その他の回路で10mAとす
れば全体で50mA必要である。従つて抵抗4′で
消費する電力は電源電圧がAC100Vとすればa′、
b′点間を12Vとすれば1.9W必要である。このうち
リレーコイル14′によるものは1.52Wであり、
大部分がリレーコイル14′によるものであるこ
とがわかる。またリレーがONの時とOFFの時と
でa′、b′点間電圧が変わらないようにしなければ
ならず、そのためにゼナーダイオード5′の電力
も大きくしなければならないという欠点を持つて
いる。
を閉じると交流はダイオード3′により直流半波
となりa′、b′点間にはゼナーダイオード5′によ
る電圧の直流電圧が発生する。スイツチ2′を投
入してから、コンデンサ8′には抵抗7′より流れ
る電流により充電が行なわれc′点の電位は徐々に
上昇し、一定時間后に、抵抗9′,10′で決まる
電圧に倒達する。このときコンパレータ11′の
出力e′点はアツプし電流が抵抗12′を通つてト
ランジスタ13′を動作させリレーコイル14′は
動作する。即ちスイツチ2′を投入后一定時間后
にリレー14′が動作するタイマ回路である。こ
の回路の欠点はリレーコイル14′が動作時に感
動電流を40mAとし、その他の回路で10mAとす
れば全体で50mA必要である。従つて抵抗4′で
消費する電力は電源電圧がAC100Vとすればa′、
b′点間を12Vとすれば1.9W必要である。このうち
リレーコイル14′によるものは1.52Wであり、
大部分がリレーコイル14′によるものであるこ
とがわかる。またリレーがONの時とOFFの時と
でa′、b′点間電圧が変わらないようにしなければ
ならず、そのためにゼナーダイオード5′の電力
も大きくしなければならないという欠点を持つて
いる。
第1図Bは他のタイマー回路の従来例を示し、
前記第1図Aのものと異なる半分のみ異なる番号
を附記して説明すると、24は交流電源1′に接
続したトランス、25はこのトランス24の二次
側に接続したダイオードブリツジ、26はその出
力に接続したコンデンサで、これらの部品24,
25,26を用いて交流を直流に変換している。
前記第1図Aのものと異なる半分のみ異なる番号
を附記して説明すると、24は交流電源1′に接
続したトランス、25はこのトランス24の二次
側に接続したダイオードブリツジ、26はその出
力に接続したコンデンサで、これらの部品24,
25,26を用いて交流を直流に変換している。
この回路の場合は上記各部品24,25,26
がいずれも大型であり、プリント基板も大型化す
るとともに、交流から直流に変換するために上記
各部品24,25,26を別途必要とし、部品点
数が多く構成が複雑になるうえにコスト高になる
欠点があつた。
がいずれも大型であり、プリント基板も大型化す
るとともに、交流から直流に変換するために上記
各部品24,25,26を別途必要とし、部品点
数が多く構成が複雑になるうえにコスト高になる
欠点があつた。
本発明はこのような欠点を解消するもので、そ
の一実施例を第2図に示す。この回路構成は、電
源1、スイツチ2、ダイオード3、抵抗4、a
点、ゼナーダイオード5、b点で閉ループを形成
している。a、b点間には平滑用コンデンサ6が
接続されているほか、抵抗7;c点;抵抗18:
J点:コンデンサ8の直列回路、及び抵抗9;d
点、抵抗10の直列回路が、そしてコンパレータ
11が接続されている。なおa、j点間、a、d
点間にはa点側をカソードとするダイオード1
5,19を接続する。また、d、b点間にはコン
デンサ20を接続する。コンパレータ11の出力
e点からは抵抗12を通つてトランジスタ13の
ベースf点に接続されている。f、b点間には抵
抗17が接続されている。ダイオード3のカソー
ド側h点からは抵抗21、i点、を通つてリレー
コイル14を通つてトランジスタ13のコレクタ
g点に接続されている。i、b点間には抵抗22
と、コンデンサ23が並列で接続されている。
i、g点間にはi側をカソードとするダイオード
16が、トランジスタ13のエミツタはb点にそ
れぞれ接続されている。さてこのような回路の動
作を説明するのが第3図である。第2図において
スイツチ2を閉じると交流電圧はh、b点間で直
流半波となりa、b点間に平滑された直流電圧が
発生する。またi、b点間ではコンデンサ23に
より平滑された電圧が発生する。まずi、b点間
はトランジスタ13がONしていないのでi点は
抵抗21と22によつて決まる電圧になる。第3
図では特性iのように最大の例えば20Vにまで上
昇する。次にd点は、a点電位を抵抗9と10に
よつて決まる電位(図では5V)になるが、コン
デンサ20のためにiより上昇速度がゆるく、特
性dのように最初の3秒間はゆつくり上昇してか
ら安定する。次にc点はコンデンサ8と抵抗7と
18のために初期のうちは特性aに従がうが抵抗
7と18によつて決まる電圧(図では2.8V)に
なると抵抗7と18及びコンデンサ8による充電
特性になり特性cのように徐々に上昇しはじめ
る。初期は特性cの方が大きいのでコンパレータ
11の出力e点は低い。従つてトランジスタ13
は動作せずリレーコイル14は動作しないのでi
点は20Vのまゝである。特性cが特性dと等しく
なりこれを越した点でコンパレータ11は出力e
点の電圧が上昇してa点電位となるのでトランジ
スタ13は動作しそのためi点は低くなる。(図
では6V)このときリレーコイル14の動作電圧
とコンデンサ23の電荷により十分リレーコイル
14が動作するよう各定数を決めておく。リレー
コイル14はこの点よりスタートすることにな
り、c点は徐々に上昇していく。そしてついにd
特性を越す点(図では16.5sec)になるとコンパ
レータの出力e点は低くなりトランジスタ13は
OFF状態となつてi点は再び元に戻り20Vにな
る。即ち、スイツチ2を閉じてからしばらくして
からコンデンサ23の充電々圧を利用してリレー
コイル14を含むリレーを動作させ、動作したあ
とはこのリレーコイル14によつて開閉される接
点の保持電流だけをリレーコイル14に流してお
き、最后にそれ以下にして開放するのが本発明の
動作である。
の一実施例を第2図に示す。この回路構成は、電
源1、スイツチ2、ダイオード3、抵抗4、a
点、ゼナーダイオード5、b点で閉ループを形成
している。a、b点間には平滑用コンデンサ6が
接続されているほか、抵抗7;c点;抵抗18:
J点:コンデンサ8の直列回路、及び抵抗9;d
点、抵抗10の直列回路が、そしてコンパレータ
11が接続されている。なおa、j点間、a、d
点間にはa点側をカソードとするダイオード1
5,19を接続する。また、d、b点間にはコン
デンサ20を接続する。コンパレータ11の出力
e点からは抵抗12を通つてトランジスタ13の
ベースf点に接続されている。f、b点間には抵
抗17が接続されている。ダイオード3のカソー
ド側h点からは抵抗21、i点、を通つてリレー
コイル14を通つてトランジスタ13のコレクタ
g点に接続されている。i、b点間には抵抗22
と、コンデンサ23が並列で接続されている。
i、g点間にはi側をカソードとするダイオード
16が、トランジスタ13のエミツタはb点にそ
れぞれ接続されている。さてこのような回路の動
作を説明するのが第3図である。第2図において
スイツチ2を閉じると交流電圧はh、b点間で直
流半波となりa、b点間に平滑された直流電圧が
発生する。またi、b点間ではコンデンサ23に
より平滑された電圧が発生する。まずi、b点間
はトランジスタ13がONしていないのでi点は
抵抗21と22によつて決まる電圧になる。第3
図では特性iのように最大の例えば20Vにまで上
昇する。次にd点は、a点電位を抵抗9と10に
よつて決まる電位(図では5V)になるが、コン
デンサ20のためにiより上昇速度がゆるく、特
性dのように最初の3秒間はゆつくり上昇してか
ら安定する。次にc点はコンデンサ8と抵抗7と
18のために初期のうちは特性aに従がうが抵抗
7と18によつて決まる電圧(図では2.8V)に
なると抵抗7と18及びコンデンサ8による充電
特性になり特性cのように徐々に上昇しはじめ
る。初期は特性cの方が大きいのでコンパレータ
11の出力e点は低い。従つてトランジスタ13
は動作せずリレーコイル14は動作しないのでi
点は20Vのまゝである。特性cが特性dと等しく
なりこれを越した点でコンパレータ11は出力e
点の電圧が上昇してa点電位となるのでトランジ
スタ13は動作しそのためi点は低くなる。(図
では6V)このときリレーコイル14の動作電圧
とコンデンサ23の電荷により十分リレーコイル
14が動作するよう各定数を決めておく。リレー
コイル14はこの点よりスタートすることにな
り、c点は徐々に上昇していく。そしてついにd
特性を越す点(図では16.5sec)になるとコンパ
レータの出力e点は低くなりトランジスタ13は
OFF状態となつてi点は再び元に戻り20Vにな
る。即ち、スイツチ2を閉じてからしばらくして
からコンデンサ23の充電々圧を利用してリレー
コイル14を含むリレーを動作させ、動作したあ
とはこのリレーコイル14によつて開閉される接
点の保持電流だけをリレーコイル14に流してお
き、最后にそれ以下にして開放するのが本発明の
動作である。
このようにリレーコイル14には抵抗21と2
2及びコンデンサ23によつて決まる感動電流が
流れる。このときの保持電流はトランジスタ13
がONしたときであり今15mAとすれば0.66Wと
なる。従来例の1.52Wにくらべ2.3分の1のワツ
ト数となる。なお抵抗4についてはa点が10Vで
10mAとすれば0.4Wとなりいずれも1W以下の部
品でよい。
2及びコンデンサ23によつて決まる感動電流が
流れる。このときの保持電流はトランジスタ13
がONしたときであり今15mAとすれば0.66Wと
なる。従来例の1.52Wにくらべ2.3分の1のワツ
ト数となる。なお抵抗4についてはa点が10Vで
10mAとすれば0.4Wとなりいずれも1W以下の部
品でよい。
このようにプリント基板に使う部品は極力ワツ
ト数の小さい部品がよい。また、電源電圧が85V
から115Vまで変化することを考えれば実際はも
つと多くの差がでてくる。またワツト数が大きい
とコストも高くなるし大きくなりプリント基板は
大きくなる。なおリレーコイルが多くなればトラ
ンスを用いる方法があるが、リレー数の少ない場
合には、コスト的も有効でありかつ全体の重量も
低い。
ト数の小さい部品がよい。また、電源電圧が85V
から115Vまで変化することを考えれば実際はも
つと多くの差がでてくる。またワツト数が大きい
とコストも高くなるし大きくなりプリント基板は
大きくなる。なおリレーコイルが多くなればトラ
ンスを用いる方法があるが、リレー数の少ない場
合には、コスト的も有効でありかつ全体の重量も
低い。
以上のように本発明によればリレーコイルの消
費電力をきわめて少なくすることができる。また
トランジスタを導通させる差動増幅器の各入力部
にコンデンサをそれぞれ接続しているのでトラン
ジスタを介してリレーコイルをオン・オフさせる
ことができるとともに、この差動増幅器への給電
はリレー駆動用回路の直流電源化用ダイオード3
を兼用して行なつているので部品点数を少なく構
成的にも簡単かつ安価なものとすることができ
る。すなわち、従来の第1図Bで示したようなト
ランス24、ダイオードブリツジ25、コンデン
サ26を必要とせず、構成の簡素化とコストダウ
ンが図れるのである。
費電力をきわめて少なくすることができる。また
トランジスタを導通させる差動増幅器の各入力部
にコンデンサをそれぞれ接続しているのでトラン
ジスタを介してリレーコイルをオン・オフさせる
ことができるとともに、この差動増幅器への給電
はリレー駆動用回路の直流電源化用ダイオード3
を兼用して行なつているので部品点数を少なく構
成的にも簡単かつ安価なものとすることができ
る。すなわち、従来の第1図Bで示したようなト
ランス24、ダイオードブリツジ25、コンデン
サ26を必要とせず、構成の簡素化とコストダウ
ンが図れるのである。
第1図A、第1図Bは従来例を示す回路図、第
2図は本発明の一実施例を示す回路図、第3図は
第2図各部の電圧を示す図である。 1……交流電源、3……スイツチ、14……リ
レーコイル、22……抵抗、23……コンデン
サ。
2図は本発明の一実施例を示す回路図、第3図は
第2図各部の電圧を示す図である。 1……交流電源、3……スイツチ、14……リ
レーコイル、22……抵抗、23……コンデン
サ。
Claims (1)
- 1 交流電源にダイオード3、抵抗21、リレー
コイル14及びトランジスタ13を直列に接続
し、前記リレーコイル14とトランジスタ13の
直列回路に並列に抵抗22と平滑用コンデンサ2
3を並列接続するとともに、前記ダイオード3に
抵抗4、ゼナーダイオード5とコンデンサ6との
並列回路を直列に接続し、かつ上記ゼナーダイオ
ード5とコンデンサ6との並列回路に、抵抗7と
抵抗18とコンデンサ8との直列回路及び抵抗9
に抵抗10ならびにコンデンサ20の並列回路を
直列に接続した回路を接続し、上記抵抗7と抵抗
18との間の分割電圧を比較入力とし、抵抗9と
抵抗10ならびにコンデンサ20の並列回路との
間の分割電圧を基準入力とする差動増幅器の出力
を前記トランジスタのベースに接続したリレー駆
動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56070917A JPS57185640A (en) | 1981-05-12 | 1981-05-12 | Relay driving circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56070917A JPS57185640A (en) | 1981-05-12 | 1981-05-12 | Relay driving circuit |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57185640A JPS57185640A (en) | 1982-11-15 |
| JPH0325889B2 true JPH0325889B2 (ja) | 1991-04-09 |
Family
ID=13445328
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56070917A Granted JPS57185640A (en) | 1981-05-12 | 1981-05-12 | Relay driving circuit |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57185640A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0221524A (ja) * | 1988-07-11 | 1990-01-24 | Toshiba Corp | 開閉器の操作装置 |
| JPH086355Y2 (ja) * | 1991-03-20 | 1996-02-21 | 大同信号株式会社 | 緩動時素リレー回路 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5525468U (ja) * | 1978-08-09 | 1980-02-19 |
-
1981
- 1981-05-12 JP JP56070917A patent/JPS57185640A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57185640A (en) | 1982-11-15 |
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