JPH03272874A - ドットパターン圧縮方法及び伸長方法 - Google Patents

ドットパターン圧縮方法及び伸長方法

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JPH03272874A
JPH03272874A JP2072146A JP7214690A JPH03272874A JP H03272874 A JPH03272874 A JP H03272874A JP 2072146 A JP2072146 A JP 2072146A JP 7214690 A JP7214690 A JP 7214690A JP H03272874 A JPH03272874 A JP H03272874A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、7トリクス状に配列した多数のドツトから構
成されるドツトパターン圧縮力法及び伸長方法に関する
(従来の技術) ワイヤドツトプリンタ等のいわゆるドラ[・ブノンタに
は、1文字をマトリクス状(例えば縦(行)17トツト
×横(列)1゛lドツ[・の計289ドツト)に配列し
、また多数のドツトで表現しまたドットパターンを格納
するキャラクタジェオ、レーク(メモリ)が設けら第1
ている。このメモリ上のドラ[・パターンは、印刷ずへ
きドツトを“]”印刷しないドツトを“0”とし1つた
よりに表現され、さらに各列毎にドツトパターンが分割
された形て格納されCいる。文字C)印字をh゛なう場
合、このメモリから各列単位でドツトパターンを続出し
て印字ヘッドに設けられた印字ワイヤを駆動し、所望の
印字を実行することに°なる。
一方、ドツト・プリンタの印字ヘッドは、一般に複数の
印字ワイヤを縦方向に配列した構成で、例えば印字ワイ
ヤ゛を縦)5向に9本並べたものがある。この印字ヘッ
ドを用いで17トツl−X 1 ”1ドツトの、いわゆ
るN 1.、、、 Q、文字を印字する場合、1文字(
1行分)σ)印字を行なう都度、「゛[1字ヘッドを2
度にオ、)たー=〉で主走査方向、即ち横力向に走査4
−る。具体的には縦17トツトを2分割I5.て、1同
目の走査では奇数行の印字を、2同目の走査では偶数行
の印字を行なう。
また、NLQ文字は、文字及び記号等の1゛7×17ド
ツトのドットパタ・−ンの各列の最大トラ[・数を13
ドツト以内心、′制限し5例えば英小文字の“、i“の
ような2文字に−)いrは、その最下端ドツトを4ドツ
トトげで、即ち最下端ドツト・を縦1゛7トツト目に(
、ff Wさせ、(ハわゆるデイセンダ文字とし7取扱
っている。このよりな゛デイセンダ文字を混在させるこ
とによりにより、印字糺果の全体的なバシンスが良くな
る。
とrろで、メモリには多数の文字に刻応するドツトパタ
ーンを祐納する必要があり、各ドツトパタ−ンの〕2−
 タ量が多ければ人容景のメモリを用意し、 f:、1
け第1ばならない。ごのため、ドツト・バタ〜ンを圧縮
処理して,メ士8りに格納じ、印字σ)際には伸長処理
を施しで九〇)ドラ]・パターンを復元する方法がとら
れている。
ここで、ドットパタ・−ンωBE縮及び伸長の処理を行
なう一Ω的な印刷装置の構成を説明−4る。
第2図(:二、−船釣な印刷装置のブ’0−)7り図な
示−4゛。
閃(,7;J’:〜4ようε、°、ブU+セッ→、t(
CI−)[1) 14:二は、ハスツインB u、J 
Sを介して、ROM 2き・、1λA M 3と、I/
’0トラーイハ4か接続され゛ごいる。
■1.・・0トフイバ4に!ま、外部装置との通信イC
−制御4−る・インタフェース5、印字へ・・lドロ、
印字lii紙を搬送する改行用セータ7、印字へ・・ノ
ド6の迂を用のスベ4−スモーク8が接続されでいる。
以りの構成の装置は、CP U 1がROM 2の格納
されたプログラム−やデータに基づいて各部の制御をr
Jない所望の印字を実行する4二どになる。1次(ご、
先に説明したデイセンダ文字の説明’(= ”i’fな
勺。
第3図に、 (42的なデイセンダ文字のドットパター
ンを示す。
図は、縦17トツ1−x横I7ドツトのドツトパターン
で構成される英小文字の、j”のデイセンダ文字で、き
らに主U:M方向、即も横力向に印字1・y)、ノ)が
2““、)以ヒ連続しないように、印字1ツトが配列さ
れたものである。乙換えれば、各行(1こは2−二)以
ト連綺り、”7:印字ドツト(@)が配列さねるこ4L
′が無い。なお、ドツトパターン+7)内、各行を横1
:4する1ヘットを行ドツトバタ〜ノど呼び、各列な(
偶成−・jるドツト にする。
1Σ゛ころC,を走査))向に印字ドツト・か2つ以1
連続しない31:うドットパターンも、構成″6゛るの
(2:1、高速度の印字な実現するためδご必要な措置
で゛、次に説明°4゛るような理由(1,二基づくも(
7) Tある。
1ノイ・\′ドツトプリンタに搭載さオ]た印字ヘッド
の印字「ツイヤな駆動゛づるど、印字ワイヤは初期位置
から飛び出し7、所定の付置−τ[字用紙に1−ツ[・
を印字し足再び初期位置に戻るヒ(ハった動作を繰返す
,、同一の印字ワー・rヤを続けて駆動する場合には、
印字ワイヤ°が初期位置に戻るのを待っ°(゛駆動する
ことになる。これは、印字ワイヤが初期位置c:x g
らないうちに新たな駆動を実行j、7た場合、印字ワイ
ヤに」−分な駆動力を与えるこεができない。即ち、印
字用紙を押辻する印字ワイヤの押圧力が一定でな(なっ
てしまい、印字ドツトの濃度等にむらが牛してしまう。
このような事態を回避するため、印字ワ・イヤσ)駆動
は一定の条件で行なわれる。
一方、印字を行なう場合、ある列の印字において駆動さ
れなか−・)た印字lツイヤも存在する。この印字ワイ
ヤについては、即座に隣りの列の印字に刻応することが
できる。このため、ある列の印字において駆動された印
字ワイヤが初期位置に戻るのを待つ必要が無い。具体的
には、ある列で駆動された印字ワイヤが初期位置に戻ろ
うとしている間に、隣りの列の印字を実行するこεがで
きる。
このような印字ワイヤ°の駆動は、印字ドツトなE走査
方向に2つ以上連続しないように61゛ることにより実
現可能となる。従・っ又、第3図に示したようなドツト
バタ〜・−ンが構成される。
例えば、第11列の第16行の印字が終rし7たものと
する。従って、次に第12列の印字を実行することにな
る。この場合、例えば第12列の第16行に印字ドツト
が存在するものと仮定すると、先に第11列の印字の際
に駆動された印字ワイヤが初期イ1装置に戻るQ)を待
たな()れば印字を実行′1f′きない。しかし、第1
2列の第14行の印字ドツトの印字は、直ちに実行する
ことが1きる。
ごlxは、第11列の第141うに印字ドツトか存在t
2.ないためである。
さて、ドツトパターンの圧縮をイボ4Lう圧縮方法には
各種Q)ものか提案さ、!]ている。例六は、狛開昭6
2−30052 e3公報に記載された方法のように、
各列ドツトパターンの変化を示す情報を記憶すると共に
、隣り合う列と異なる列ドツトパターンのみ、メモリに
格納して1文字当たりのデータ徂を減らずものである。
(発、明が解決しようとする課題) この圧縮ノコ法を、第3図に示12.またようなドツト
バタ・〜:/に適用し、た場合、→分tr汗縮がなされ
ず、データ量を減らずことができない。即ち印字ドツト
が0′7在する列については圧縮がなされず、印字ドツ
トの存在し1ない第14−17列に関t、 −’rのみ
が圧縮される。即ち、列ドラ[・データの月5縮は4列
しかなされない。
こねは、ま走査方向に印字ドツトか2つpt h連続し
ないよ・)ドツトパターンが構成されえいるためで、隣
り合う列の列ドラ[・バタ・−ン6:1、必ず相違する
ためである。
このように、主走査方向に印字ドラ[・が2つ以上連続
しないように印字[・ットが配列されたド・ニドパター
ンについ°(は、圧縮の効果が期待できないといった問
題が生じていた。
本発明は以上の点に着目してなさ1+六・もので、主走
査方向に印字ドラ[・が2つ以上連続しないように印字
ドツトが配列されたドツトパターンに・−)いても、十
分な圧縮効果が期待できる、ドツトパターンの圧縮方法
及び伸長方法を提供することを臼的とするものである。
(課題を解決するための手段) 本発明のドツトパターン圧縮方法及び伸長方法は、印字
ドツトが主走査方向に2以上連続して配置さhない構成
のドツトパターンを圧縮し′てメモリに格納する一方、
前記メ■りから読出し、たデ・−タを伸長して前記ドツ
トバター:、・な復元し、印字を行なう場合において、
副走査方向に配列された印字ドツトの列が主走査方向に
繰返シ5.配置さ第するよ″)に、主疋査方向C,1″
配列さ、1また印字ドツトの行にり゛ミー印字ドツトを
間挿(72、前記印字1・・ツトの列と前記配置の繰返
j、2の数に基づいて前記ドツトパターンを圧縮し1て
前記メモリに格納するものである。
また、印字ドツトが主走査方向に2以上連続して配置さ
れない構成0ドツトパターンを、圧縮してメモリに格納
する一方、前記メモリから読出したデータを伸長[,2
て前記ドツトパタ・−ンを復元し、印字を行なう場徐に
おいC,前記メモリから読出され、副走査方向番、″配
列された前記、印字ドツトの列と、この列の主走査方向
への繰返し、の数に基づいて、ダミ・−印字ドツトを禽
むドツトパターンを生成し、前記ダミ・−印字ドラI・
を含む前記印字ドツトが主走査方向に2以上連続して配
置された場合に、一部の前記印字ドツトを削除し、前計
1印字[・ットが主走査方向に2以ト連続し7で配置キ
れないよう前記ドツトパターンを復元するものである。
(作用) 以上の方法は、副走査方向に配列された印字ドツトの列
が、主走査フッ向に繰返し7配置されるように主走査方
向に配列された印字ドツトのイ′コにダミー印字ドツト
を間挿する。そし・で、同一の印字ドツトの列の繰返し
の数6ご基づいてドツトパターンを圧縮してメモリに格
納1゛る。
また、メモリから続出され、副走査方向に配列された前
記印字ドツトの列とその繰返しの数に基づいて、ダミー
印字ドットを含むドットパターンを生成し、印字ドツト
が主走査方向に2以上連続し・た場合に、一部の印字ド
ツトを削除して前記ドツトパタ・〜ンを復元1゛る。
(実施例) 第1図(a)、(b)に、本発明の圧縮方法(:二係る
説明図を示1−0 第1図(a)において、ダミー印字ドツトを間挿する場
合の説明を行なう。
ここでドツトパターンと17では、先に第3図において
説明した英小文字” 、j ”を例に説明を4)なう。
まず、各(コに着目して、同一行中の直前及び直後の列
に印字ドツト(O)が存在すれば、これら0印字ドツト
に挟まれた位置にダミ・−印字ドツト(Ω)を間挿(追
加)する(第1の間挿如、理)。
次に、同一行中の直前の列に印字ドツト(O)が存在し
1.直後の列に印字ドラ+−(@)が存在しない場合1
.存在する印字ドツトの直後の列にダミー印字ドツト(
0)を成敗えず間挿(追加)する。そして、第1列から
第17列に向けて順次ダミー印字ドツト(0)が間挿さ
れた列と、この列の直前の列との列単位の比較を行ない
、そtlそれの列のドツトパターンが一致した場合には
、先に成敗えず間挿したダミー印字ドツト(0)の確定
、即ちそのままダミー印字ドッ1iQ)どしC残す。ま
た、不一致の場合(=は成敗六ず間挿したダミー印字ド
ツト(0)の間挿を中止する。即ちダミー印字ドツト(
Ω)の間挿は行なわれず、印字i・ットかTI在しない
状態となる(第2の間挿処理)  (図中◇の部分) 第2列・・〜・第4列のドツトパターンを例に、この第
2の間挿処理を説明すると、まず、第3列、第2151
〕と第4列、第16行にダミー印字I・ツトか成敗えず
間挿される。次に、第2列、第3列の比較が行なわれる
。この場合、第2列、第16行と第3列、第16行が一
致しないため、結果は不一致となる。従って、第:3列
1第15行のダミー印字1ヘツI・の間挿が中止される
(図中◇)。そして第3列と第4列の比較を行なうこと
になる。、二の場合、第3列、第16行と第4列4第1
〔3行のドツトパタ・−ンが一致する。即ち印字ド・・
71〜(O)とダミー印字ドツト(0)の位置が一致4
る。このため、第4列、第16行のダミー印字ドツト 
(0)が残される。
なお、第1の間挿処理の次に第2の間挿処理がなされる
か、第2の間挿処・理を行なう場合のドツトパターンの
状態は、第1の間挿処理を行なう前の状態である。即ち
トツ1−パターン士には、ダミ・〜印字1・”ット(0
)が存在しない。≦゛換えると、第1の間挿処理では、
ダミー印字ドツト(◎)を間挿する位置のみな把握し、
第2の間挿処J?uが終了後、第1の間挿処理で把握さ
れた位置(、こダミー印字ドツト(0)が実際に間挿さ
れることにf、lる。
以3上7の処理が完了゛ぐるど、各列(、:、着目して
、圧縮情報CIの生成1を行なう。まず、第1列は無条
件でメ壬−りに格納するため斤縮刻象から外し7、第2
列から圧縮情報CIの生成処理を行なう。この生成は、
直前の列とドツトパターンを比較し、不敏Cあれば圧縮
情報CIの内容な°゛0”とL1、一致であれば圧縮情
報c1の内容を″゛]]]]パ圧縮情報CIは、第2列
〜・第17列の各列についてIT縮されたか杏かを示ぐ
ために16ビツト・の情報から構成される。ごの圧縮情
報CIが印字ドツトが主走査方向へ繰返し2配置される
繰返し2数を示すもので、例えば内容“1”が5・っ連
続すれば、印字ドツト(同一のドツトパターンの列)が
6つ繰返し配置されたことを示し、2一つ連続すれば、
3つ繰返し配置されたことを示す。
さて、圧縮情報CIの生成について具体的に説明する。
第1図(a)に示−6ように、第3列と第4列、第5列
−第10列、第13列と第14列、そし゛こ第15列〜
第】′/列のドツトパターンが一致する。このため、一
致″りる各〜群の列の内の先頭の列、即ち第3列、第5
列、第13列、第15列のドツトパターンについては、
メモリへの格納を行なうため圧縮情報CIの内容を“○
”とする。具体的には、圧縮情報CIの第2ビット、第
4ビツト、第12ビツト、第14ビツトが内容“0”に
設定される。また、第4列、第6列〜・・第10列、第
14列、(し7で第16列及び第17列に対応した圧縮
情報CIの内容が“1”に設定される。具体的には、圧
縮情報CIの第3ビツト、第5ビットへ・第9ビツト、
第13ビツト、第15ピツ]・及び第16ビツトが内容
“1”に設定される。
なお、同一・のビットパターンが連続しない列、第2列
、第11列及び第12列については、圧縮情報CIの内
容な゛°Oパどする。具体的には、圧縮情報Ciの第1
ビツト、第10ビット及び第11ビツトが内容“O”に
設定される。
次に′、第1N(b)を参照しなからトツ)・パターン
の圧縮に一層いて説明A”る。
図中、縦方向は<−J番号を示し、横力向は列数な示す
、なお横方向の“0”は、第1図(a)i::おGづる
列番月を示している。。
第1図(b)は、先に説明した圧縮情報CIを基に、各
列を圧縮した状態を示し7たもの′、(゛ある。
ここで゛は、第1列と、圧縮情報c1の内容が′O”に
設定された列のみが残る。即ち、圧縮情報CIの内容が
”1”に設定さhた列は圧縮されでしまう。
従・)て、図に示すように、縦17×横8ドツト、即ち
17行×8列のドツトパターンが生成される。
具体的に説明すると、j、ず第1図(a)中の、第1列
は無条件でメモリに格納するため残す6次に、第2列に
対応する圧縮情報CIの第1ピツ[・に着目すると、内
容が“O”であるために1+縮さ第1ず残ず(第1図(
b )の第2列)。同様に、第3列に対応する圧縮情報
CIの第2ビットに右目すると、内容が“0”であるた
め、この列のドツトパターンは圧縮せずに残す(第1図
(シ))の第3列)。そしで、第4列に対応する圧縮情
報C■の第3ビツトに着目することになる。この場合、
内容が“1”であるため、即ち、ドツトパターンが第3
列、2一致するために圧縮される(メモーリへの格納を
行なう列から除外する)。以後同様の手順により、第5
列から第17列に対応する圧縮情報CIの第4ビツトか
ら第16ビツトに着目し、メモリに格納するためのに残
すか、B−縮するかの処理を行な)。
次に、第4図(a)、(b)は、本発明に係るメモリ格
納説明図である。
図中、縦方向は8ビット中のビット番号を示し、横方向
はアトし・スを示しでいる。
また、縦方向の0”は、伸長を行なった場合の行番号を
示し、横方向の“0゛は、第11](a)!こるける列
番号、即ち、jF縮されづ′にメモリ〆\と格納された
行を示1ものである。なお、縦方向の°”0パはシフト
指定ピッ]・のイ丁無、即ちシ″ノド指定ビットがリセ
ットされ”Cいるか占かにより、/′l′Xず行番号が
ジット′4−る。第4図(a)の場合1.第1行〜第1
3行を示す場合と、第5行−第1′7行を示す場合の2
.っに、同図(1))の場合、第2行〜第141]を承
ず場合と、第6行〜第16行を示す場合の2つの場合に
分(jらねる。第6行〜第16行を示す場合、第7ビツ
トは使用されない。即ち印字ドラ[・に係るデータを格
納するごとがない。
図中、縦方向は行番号を示し、横方向は列数を示1、な
お横)J向の°゛0”は、第1図(a)における列番号
を示している。
さて、第4図は、実際にドットパターンをメモリに格納
11.また状態を示したもので、この格納の際、印字ヘ
ッドの駆動を容易にするため、王7行を奇数行と偶数行
の2−)に分割する処理を施す。
なお、この処理の際、奇数行及び偶数行1侵ねぞt1、
、 8ビツトで表ね”ツj二法がとられる(特開昭61
)〜78758も公報)。
このf法は、8ビツトの内の1ビツトをシフト指定ビッ
トとし、残りの7ビツト・てドツトパターンを示すもの
である。例えば第4図(a)に示L7た奇数行に対応す
るトラ[・バター二)の場合、ジット指定ビットがリセ
ット(内容O)さtlていた場合には、第1行、第3行
、・・・第13行の印字ド、アト(O)を示し5、シフ
ト指定ビットがセット(内容1)されでいた場合には、
第5行、第7行、・・・第1゛7行の印字1・・アト(
A)を示す。即ち、ジット指定ビットがセットさ第1て
いた場合、7ビツF・のドツトパターンが2ビツトシフ
トさオ“lること(1こなる。同図(1))に示した偶
数行のドツトバター。
ンに一ついでも同様である。
具体的に9本の印字ワイヤを備えた印字ワイヤを駆動す
る場合を例に説明すると、゛77ビアトドツトパターン
の7ビツト目のデータは、シフト指定ビットがリセット
されていれば、第7番目の印′f゛ワ・イヤの駆動に利
用きれる。また、シフト指定ピッ[・がセットされてI
/)れば、第9番目の印字ワイヤの駆動に利用キtする
。。このように、シフト指定ビットの内容を適宜選択゛
するごとに止り、用意G、7.9本の印字ワ、イヤQ)
駆動を行なうことができ、さらに、メキリへのドツトパ
ターンの格納を、データとし1取扱の楽なバ・イト重付
で行なうことができるといった利点がある。
以ト、のように8ビツト毎に示された各列の情報は、奇
数行についでは、メモリ上Q)アドレス■〜■、偶数行
についてはアトL/ス■十に〜・■+−kにハイド単位
で格納される。こごでkは定数で、例えば奇数行のドッ
トパターンの一群と、偶数行のドツトパターンの一群を
連続的に祐納する場合で、奇数行のドツトパターンが1
000番地−1999番地閣格納された場ei’、 k
 = 1000となる。従って偶数行のドツトバター ることになる。
どごろで、圧縮情報CIは、所望の文字に対応するドツ
トパターンが格納された〆千り上のti′7iiYを得
るために参照するテーブルに、各文字毎εこiQ□(づ
らねたメモリアl’ L、−スと対に保存さ」する。
エリ、1−゛の手脂により本発明の田縮方法カS実施さ
Aaる。
次(ご、本発明の伸長方法に一つ(tlで説明を行なう
伸長の処理は、印字へ・ノドの駆動上の市lJ n力)
ら、先に第4図において説明した奇数1−テのFyyト
バタバタパタ伸長と共に印字を行なった後に、イ串姿父
行のドットパターンの伸長及び印字に移る。
ここでは、奇数行のドツトパターンの伸長を行なう場合
を例に、第5図乃至第7図を用いて説明する。
第5図は、本発明の伸長方法に係る”7X、J・−チャ
〜 1・である。また、第6図は本発明に係る伸長説明
図である。
ここでは、先に第4図(a)において説明した8ビツト
・、8行のデータを順次読出し7で伸長′する場合を例
に説明1“る。
第5図における説明では、各種Q)カウンタ及びフラグ
は、第2図のRAM3に設けられているものとする。
まず、印′今゛(伸長)するドラ(・バク〜ンか奇数j
J゛のドツトパターン (ス”rツブSl)。この結果がYESの場合、アト1
/スカウンタADRCT (1)にアトL/ス■(第4
区1(a))なセットする(ステップS2)。このアト
し・ス■は、メモリのアドレスであり、読出したい文字
のドツトパターンが記憶されている記憶エノアの先頭ア
ト1ノス”である。さらに、圧縮情報レジスタCIRE
Gに圧縮情報C1を格納し、アドレスカウンタADRC
丁(2)に所定のアトL/ス、即ち伸長されだドットパ
ターンを記憶A“るRAM3士の記憶エリアの先頭アド
レスな格納し、カラムカウンタC1.MCTに’ 1 
”/ ”をセットする(ステップS3)。このカラムカ
ウンタCLMCTは、1文字分の伸長処理が終了しkか
盃かを判定1′るもので、こごでは1文字分の最後0)
列が17列なので” 1 ’7“をセットする。
次に、ステップS4において、アドレスカウンタADR
CT (1)を型照し5て、メモリから1バイトの3売
出してドラ[・パターン(7ビツ[・)とシフト指定ビ
ット(1ビット)の分離を行ない、ドツトパターンの下
位に内容゛O”の9ビツトを付加してデータレジスタD
TREGに格納し、一方、シフl−・指定ビットの内容
をフラグFLG (+)にセットする(ステップS4)
  そして、アドレスカウンタADRCT (1)の内
容なイ:/クリメントする(スラップS5)。
次に、ステップS0におい”(、フラグFLG (1)
の内容が“1”か杏かの判断がなされる。この結果がY
ESの場合、データレジスタDTREGの内容をト位方
向に2ビットシフトする(ステップS7)。
そして、アドレスカウンタADREG (2)を参照し
で、RAM3にデータレジスタDTREGの内容を書込
み(ステップ58)6アドレスカウントADRCT (
2) (7)内容を更新(2アドレスにまたがって格納
がなされるために“2“加算)する(スラ〜“ツブS9
)。
次に、ステップSIOにおいて、カラムカウンタCLM
CTの内容をデクリメントし、このカラムカウンタCL
MCTの内容が“0“か否かσ)判断かなされる(ステ
ップ511) この結果がYESの場合1.奇数i)の
ドラ[・パターンに係る処理を終j′する。
一方、結果がNoの湯栓、LF縮情報し/ジ・スタCI
RヒGの内容を1ビツトシフトし、てフラグFl−G(
2)にセットシ(ステップ512)、フラグFLG(2
)の内容が“1”か盃かの判断を行なう(ステップ51
3) この結果YESの場合には、ステップs s c
:’戻り、同一 ドットバター:ノの列の生成を行なう
。また、結果がNOの場合、ステ・ツブS4に戻り、新
たなデータの読み出し2を行なう。
なお、ステップS1の結果がN(1の場合、アドレスカ
ウンタADRCI’(1)にアトL/又■+k(第4図
(b))をセットし、ステップS3に移る。
以上σ)ような処理がカラムカウンタCLMCTの内容
が0”になるまで実行することにより、第6図6;′示
″スようなドットバター二/が生成される。
なお、各列が16ドツトから構成されているが、実際印
字ヘッドに供給されるのは千6位9ドツトである。即ち
、最上位ドツトが第1印字rツイヤの駆動に利用されて
第1行に印字を行ない、ぞ[有]次のドツト て第3行の印字を行なう。従って、第9のトラ[・は第
9の印字ワ5イヤの駆動に利用され″c第17行の印字
を行なう。
きて、第6図に示すドツトパターンには、印字ト・ツl
− (@)と、ダミ・−印字ドツト(○)が泪4在し,
ている。従って、ダミー印字ドツト(○)を削除−6゛
る処理な行なう必要がある。
ここで、第7図を参照し,7ながらダミー印字ドツトを
削除する処理について説明する。
第7図は、本発明の伸長方法に係るブロック図である。
図には、先に第2図においで説明したR A M3、I
10ドラ・イバ4のほか、記憶装置10、NOT回路1
1、AND回路12が示されでいる。記憶装置10,N
OT回路11.、AND回路】2は、先に第2図に示[
、、たC P tJ 1の内部1ノジスタや、C P 
U J目体がR O M 2に言己憶されているプログ
ラムに従っで実現しでも構わない。
記憶装置1 (II)の出力はNO′丁回路11に接続
さオt,No7’回路11の出力4:、f: A N 
D沖1路12の八人力に接続されている。A N I’
.) lilil路12の出力はR A M 3及び記
憶装置]. (1)の人力に接続さiている。R A 
M 3の出力はA N D l!:11路12の8人力
及びI 、/ O l’ライバ4に接続され(8−いる
以上の構成の回路6部を転送さオニるfM ’j”、は
、仝C9ピッl単位であるもσ)とする。従って、記憶
表置10は、9ピツ]・の記憶容量な、N O ”]’
回路]. ]、A N !111)回路12は、ぞ−れ
ぞtt. 9ビツトの否定及び論理積の演紳を行なう。
さて、初期状態では、記憶装置10の内容が全て “O
”に設定されてし)る。
この状態で・、まずRA M 3から第6図にホした第
1列9 0)−1ニ一位9ドツトのうゞ−〜夕が読出さ
れ、AND回路12のI3人力に入力される。ANl.
□)回路12の八人力には、N O ”U”回路11で
反転された内容′″1”の9ビットが入力されるため、
AND回路12の出力からは、B入力に人力されたデー
タと同一のデータが出力される。このAND回路12の
出力は、先に9ビツト・の読出しを行なったR、 A 
M S上の領域に記憶され、記憶装置10にも記憶され
る。
同様の要領で、第6図に示した第2列の」・位9ドツト
のデータがF(A M 3から読出されると、AND回
路12からは、第8ドツト目の内容が“1″のデータが
出力され、RAM3に記憶されると同時に記憶装置10
にも記憶さ、!]る。
次に、第6図に示した第3列の上位のドツトのデータが
RAM3から読出されるヒ、AND回路12のB入力に
は内容“O”の9ドツトが、へ入力には第8ビツトの内
容が“0”のデータが入力する。この結果、AND回路
12からは内容“0“の9ビツトが出力され、RAM3
、記憶装置]0に格納される。
さ−C1第6図に示した第4列についても先の説明と同
様の処理がなされ、記憶装置10には、内容°“0”の
9ドツトが記憶される。
ここて、第6図に示した第5列のデータがRAM3から
読出されると、ANDIE回路12からは、第3及び第
9ドツトの内容が“1゛に設定されたデータが出力され
る。そして第6列のデータがRA、 M 3から読出さ
れると、AND回路12のB入力には、第3及び第9の
ドツトの内容が“〕”であるデータが入力する。一方、
N (’) ’I”回路11からは、第3及び第90ド
ツ]・の内容が“O”であるデータが出力さね、△ND
回路12のA入力に入力する。?j’j: =)て、△
ND回路12からは内容“0“の9ドツトが出力される
。こ第1により第6列のダミー印字ドツト(○)が削除
されることになる。
以後同様に、第8列、第10列、第12列、第14列の
印字ドツト(ダミー印字ドツト)の削除がなされる。
第17列まで以上の処理が完了するヒ、伸長処理が完全
に完了し、以後RAM3から110ドライバ4に向けて
ドツトパターンが転送されて、所定の印字がなされる。
以上の説明の本発明のドツトバター・ン圧縮力法及び伸
長方法を適用し2て、例えばASCIIコート215種
(215文字)のド”ット・パターンをメモリζ、“格
納する場合、例えば、単にシフト・指定ビットを設(す
て1文字(1種)を17列、16ビツト(272ビット
)のデータに圧縮する従来の1丁縮方法におけるメモリ
の容量は、215X272・731Oハイド必要である
。一方、本発明を適用すると、 215Jiの1〜ツト
パターンの合計で1802列を床綿することができた。
これをデータ量に直すと1802X 16ビツト= 3
604バイト (シフt−指定ビットを含む)となる。
そし2て、圧縮情報CIと215秤それぞれのドツト・
バ、ターンの格納位置を不、すメモリアト1.・スを示
ず情報として追加−6″るデータ量が1種(1文字)の
ドットパターンについて4バ、イト必要なため、6計で
215X4バイト・860バイト、=なる。従−1)で
本発明を適用した場合の圧縮率cj、(7310−36
04+860)/7310X 100%=−= 63%
どなる。即ち、本発明においては従来の約63%の容量
のメモリを用意すれば良いこεになる。
(発明の効果) 以上の構成の本発明のドツトパターン圧縮方法及び伸長
力法は、主走査方向(7′2つ以上印字ドツトが連続し
ないように配列されたドツトパターンにおいズも、印字
ドツト・が連続するようダニミー印字ドットを加えて印
字トラ[・を連続する状況を作り出すため、容易に圧縮
の効果をヒげることができる。
また、伸長においでも比較的簡単な構成で、ダミー印字
ドツトを削除することが′Cきる。
【図面の簡単な説明】
第1図(a、)、(b)は本発明の圧縮力法に係る説明
図、第2図は一般的な印刷装置のブロック図、第3図は
一般的なデイセンダ文字のドツトパター ン、第4図(
a) 、  (lll))は本発明に係るメモリ格納説
明図、第5図は本発明の伸長方法に係るフrコーチヤー
ド、第6図は本発明の伸長方法に係る説明図、第7図は
本発明の伸長方法に係るブロック図である。 】・・・CPU、2・・・ROM、3・・・RAM。 4・・・110ドライバ、5・・・インタフェース、6
・・・印字ヘッド、7・・・改行用モータ、8・・・ス
ペースモータ、10・・・記憶装置、11・・・N O
T’回路、】2・・・AND回路。 −数的な印刷装置りヅ〔乃り図 第2図 未発明(Hψk(方法I;孫る]゛〔スンクG鷺第7図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、印字ドットが主走査方向に2以上連続して配置され
    ない構成のドットパターンを圧縮してメモリに格納する
    一方、 前記メモリから読出したデータを伸長して前記ドットパ
    ターンを復元し、印字を行なう場合において、 副走査方向に配列された印字ドットの列が主走査方向に
    繰返し配置されるように、主走査方向に配列された印字
    ドットの行にダミー印字ドットを間挿し、 前記印字ドットの列と前記配置の繰返しの数に基づいて
    前記ドットパターンを圧縮して前記メモリに格納するこ
    とを特徴とするドットパターン圧縮方法。 2、印字ドットが主走査方向に2以上連続して配置され
    ない構成のドットパターンを、圧縮してメモリに格納す
    る一方、 前記メモリから読出したデータを伸長して前記ドットパ
    ターンを復元し、印字を行なう場合において、 前記メモリから読出され、副走査方向に配列された前記
    印字ドットの列と、この列の主走査方向への繰返しの数
    に基づいて、ダミー印字ドットを含むドットパターンを
    生成し、 前記ダミー印字ドットを含む前記印字ドットが主走査方
    向に2以上連続して配置された場合に、一部の前記印字
    ドットを削除し、前記印字ドットが主走査方向に2以上
    連続して配置されないよう前記ドットパターンを復元す
    ることを特徴とするドットパターン伸長方法。
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