JPH0327436A - 全加算器 - Google Patents

全加算器

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Publication number
JPH0327436A
JPH0327436A JP12213190A JP12213190A JPH0327436A JP H0327436 A JPH0327436 A JP H0327436A JP 12213190 A JP12213190 A JP 12213190A JP 12213190 A JP12213190 A JP 12213190A JP H0327436 A JPH0327436 A JP H0327436A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
gate
stage
carry signal
full adder
signal
Prior art date
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Pending
Application number
JP12213190A
Other languages
English (en)
Inventor
Kiyoshi Fukushima
福嶋 清
Shinji Miyata
宮田 真司
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
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Publication of JPH0327436A publication Critical patent/JPH0327436A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ディジタル回路に関するものであり、更に詳
述するならば、演算装置に用いられる全加算器に関する
ものである。
〔従来の技術〕
第2図は、ゲートを用いて構戊する従来の全加算器の回
路図を示す。
図示の回路図において、入力信号A,Bはそれぞれ2つ
に分岐して、一方は第1のANDゲートの入力に、もう
一方は第lのNORゲートの入力に接続されている。該
ANDゲート及び該NORゲートの出力は、NORゲー
}Gl 3の入力に接続されている。
NORゲートG13の出力はそれぞれ2つに分岐して、
一方は第2のANDゲートの入力に、もう一方は第2の
NORゲートの入力に接続されている。該ANDゲート
及び該NORゲートの入力には、前段すなわち第n−1
段の全加算器のキャリー信号C。−1も接続されている
。前記第2のANDゲート及び第2のNORゲートの出
力は、NORゲー}Gl 4の入力に接続されている。
NORゲー}Gl 4は和信号Sを出力する。
更に、入力信号A,Bは、第3のANDゲートの入力に
接続され、NORゲートG13の出力Gl 30及び前
段からのキャリー信号C7−1は、第4のANDゲート
の入力に接続されている。前記第3及び第4のANDゲ
ートの出力は、第3のNORゲートの入力に接続されて
いる。このように、第3のANDゲート、第4のAND
ゲー1・及び第3のNORゲートは、複合ゲー}Gl 
5を構威している。
複合ゲー}Gl 5の出力はインバータG16に入力し
、インバータG16はキャリ,一信号C。を出力する。
以上のように構或される全加算器は、次のように動作す
る。
例えば、入力信号A及びBをそれぞれ“l゜″及び“0
゜“とすれば、第1のANDゲートの出力及び第1のN
ORゲートの出力は、ともに゜゛0゜゛となる。この2
出力を受けて、NORゲー}Gl 3の出力Gl 30
は入力信号の排他的論理和すなわち“′1″となる。
ここで、前段からのキャリー信号C.,−1を“1”と
すれば、O n−1とGl 30を受けて第2のAND
ゲートの出力は“1゛となり、第2のNORゲートの出
力は“0″となる。この2出力を受けて、NORゲー}
Gl 4の出力Sは入力信号の排他的論理和とキャリー
信号との排他的論理和すなわち゛0″となる。
さらに、複合ゲートG15において、第3のANDゲー
トは入力信号A,Bを受けて゛0゛′を第4のANDゲ
ートは、NORゲートG13の出力G130と前段から
のキャリー信号C n−1を受けて“1′′を出力する
。この2出力を受けて、第3のNORゲートは“0″を
出力することになる。
複合ゲー}Gl 5の出力II O I+はインバータ
G 1 .6で反転し、キャリー信号Cnは゛′1′゜
となる。
すなわち、キャリー信号Cnは、次式で与えられる。
On=C,.*G1 30+A*B 様々な入力値A,B及びO n−1値に対する出力S及
びcoの値を第1表に示す。
第1表 このような従来の全加算器をCMOS回路で実現5 すると、素子数で30トランジスタを必要とする。
また前段からのキャリー信号C n−1が、この全加算
器に入力され、次段へ出力されるまでに複合ゲートG1
5とインバータGl6を伝搬するため、2ゲート分の遅
延を生ずる。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述のように、従来の全加算器は素子数が多く、また前
段からのキャリー信号が全加算器を伝搬し次段に入力さ
れるまでに2つのゲートを伝搬するので、2ゲート分の
遅延を生じ、高速なリップルキャリー全加算器を構戊で
きないという問題があった。
そこで、本発明は、上記遅延時間を低減して素子数の少
ない高速な全加算器を提供せんとするものである。
〔課題を解決するための手段〕
すなわち、本発明によるならば、第1及び第2の入力信
号を受けて該第1及び第2の入力信号の排他的論理和を
出力する第1のセレクタ回路と、該第1のセレクタ回路
の出力及び前段からのけた−6− 上げ出力であるキャリー信号を受けて、該出力及び該キ
ャリー信号の排他的論理和を和信号として出力する第2
のセレクタ回路と、前記第1及び第2の入力信号、前記
第1のセレクタ回路の出力及び前記前段からのキャリー
信号を受けて次段へのけた上げ出力であるキャリー信号
を出力する第3のセレクタ回路とを備える回路を、該キ
ャリー信号を介して順次接続してなり、下位けたからの
けた上げを考慮して多けたの2進加算を行う全加算器に
おいて、 前記キャリー信号は1段毎に負論理であることを特徴と
する全加算器が提供される。
〔作用〕
以上のように構威される全加算器においては、キャリー
信号が1段毎に負論理で出力されるので、従来の全加算
器におけるインバータ016に対応するゲートを除去す
ることが可能となる。すなわち、前段からのキャリー信
号が入力されて次段へのキャリー信号として出力される
までに伝搬する2つのゲートのうち1つを取り除くこと
により、従来の加算器において生じた2ゲート分の遅延
を、本発明による全加算器ではlゲート分の遅延に低減
することができる。
また、上記インバータを取り除くことにより、素子数も
低減することができる。
〔実施例〕
以下添付図面を参照して本発明による全加算器の実施例
を説明する。
第1図は、本発明を実施した全加算器の1実施例の構或
を示す回路図である。
第1図には、入力信号Cl,C2及び前段からの負論理
のキャリー信号一〇;ユの入力を受けて和信号01とキ
ャリー信号C,,を出力する第n段の全加算器と、第n
段のキャリー信号C。及び入力信号C3,04を受けて
和信号02と負論理のキャリー信号τコを出力する第n
+1段の全加算器の回路図を示す。
第n段の全加算器において、入力信号C1は2つに分岐
して、一方はインバータG1を介してトランスファゲー
トT2の入力に、もう一方は直接トランスファゲー}T
lの入力に接続されている。
入力信号C2は2つに分岐して、一方はインバータG2
を介してトランスファゲートT1のゲートに、もう一方
は直接トランスファゲー}T2のゲー1・に接続されて
いる。
トランスファゲー}Tl及びT2の出力はSlで合流し
たのち2つに分岐して、一方はインバータG3を介して
トランスファゲートT3のゲートに、もう一方は直接ト
ランスファゲートT4のゲートに接続されている。
前段すなわち第n−1段からの負論理のキヤリー信号万
;コはインバータG4を通過した後2つに分岐して、一
方はインバータG5を介してトランスファゲー}T4の
入力に、もう一方は直接トランスファゲー}T3の入力
に接続されている。
トランスファゲー}T3及びT4の出力はS2で合流し
て、さらに和信号Olの出力端子に接続されている。
インバータG1及びG217)出力GIO及びG20,
すなわち入力信号A,Bの反転信号は、第lのOR9 ゲートの入力に接続されている。またインバータG3の
出力G30及び負論理のキャリー信号On−1は、第2
のORゲートの入力に接続されている。
第l及び第2のORゲートの出力は、第lのNANDゲ
ートの入力に接続されている。第1及び第2のORゲー
トと第1のNANDゲートは、複合ゲー}G6を構或し
ている。第lのNANDゲートは、第n段のキャリー信
号C,,を出力する。
第n+1段の全加算器において、入力信号C3は2つに
分岐して、一方はインバータG7を介してトランスファ
ゲー}T6の入力に、もう一方は直接トランスファゲー
}T50入力に接続されている。入力信号C4は2つに
分岐して、一方はインハータG8を介してトランスファ
ゲー}T5のゲートに、もう一方は直接トランスファゲ
ートT6のゲートに接続されている。
トランスファゲー}T5及びT6の出力はS3で合流し
たのち2つに分岐して、一方はインバータG9を介して
トランスファゲー}T8のゲートに、もう一方は直接ト
ランスファゲー}T7の一10一 ゲートに接続されている。
前段すなわち第n段からのキャリー信号C,,はインバ
ータGIOを通過した後2つに分岐して、一方はインバ
ータGllを介してトランスファゲー}T8の入力に、
もう一方は直接トランスファゲー}T7の入力に接続さ
れている。トランスファゲー}T7及びT8の出力はS
4で合流して和信号02の出力端子に接続されている。
入力信号C3及びC4は第1のANDゲートの入力に、
S3からの出力S30及び第n段のキャリー信号C.,
は第2のANDゲートの入力に接続されている。第1及
び第2の出力は、第1のNORゲートの入力に接続され
ている。第1及び第2のANDゲートと第lのNORゲ
ートは、複合ゲートG12を構威している。第1のNO
Rゲートは第n+1段の負論理のキャリー信号C,,+
1を出力する。
以上のように構或される全加算器は、次のように動作す
る。
第n段の全加算器において、入力信号Cl,C2は、第
2図の示す従来の全加算器の入力信号A,Bに対応する
。そこで、動作を対比する意味で入力信号C1及びC2
として従来の全加算器の動作の説明で用いた入力信号A
,Bを選定する。すなわち、入力信号C1及びC2をそ
れぞれ“1′゛及び“O”とする。
入力信号C2は゛0゛′であるから、該入力がインバー
タG2を介して接続するトランスファゲー}Tlは導通
状態となり、直接接続するトランスファゲー}T2は非
導通状態となる。したがって、トランスファゲー}Tl
及びT2の出力の合流点S1には、入力信号C1の信号
すなわち“1”″が出力される。このように、S1には
入力信号C1及びC2の排他的論理和が出力される。
81の出力が゛l″であるから、該出力が直接接続する
トランスファゲー}T4は導通状態となり、インバータ
G3を介して接続するトランスファゲー}T3は非導通
状態となる。
前段すなわち第n−1段からのキャリー信号ソ;フは負
論理のキャリー信号であるので、従来の全加算器の動作
の説明で用いたキャリー信号C n−1の反転値すなわ
ち“′0″とする。したがって、第n段の全加算器の演
算結果である和信号01は、そ7;が二度反転された値
、すなわち″゛0′″となる。このように百1には、負
論理のキャリー信号O n−1の反転値すなわち正論理
のキャリー信号C.−1と81の出力の排他的論理和が
出力される。
さらに、複合ゲー}G6において、第1のORゲートは
入力信号C1及びC2の反転値G10及びG20を受け
て“1”を、第2のORゲートはSlの出力の入力を受
けたインバータG3の出力G30と前段からの負論理の
キャリー信号C。−,を受けて“O I+を出力する。
この2出力を受けて第1のNANDゲートは、キャリー
信号C0として″1”′を出力する。すなわち、キャリ
ー信号C。は次式で表わされる。
以上のように、本実施例の第n段の全加算器の出力01
及びcoの値は、従来の全加算器の動作の説明における
対応する出力値S及びC。の値と−13− 一致する。すなわち、本実施例の第n段の全加算器は、
従来の全加算器と基本的には同様に動作する。
第n+1段の全加算器においても同様に、入力信号C3
及びC4をそれぞれ“1゜”及び“0”゜として動作を
説明する。
入力信号C4は゛0″であるから、該入力がインバータ
G8を介して接続するトランスファゲー}T5は導通状
態となり、直接接続するトランスファゲー}T6は非導
通状態となる。したがって、トランスファゲートT5及
びT6の出力の合流点S3には、入力信号C3の信号す
なわち“I I+が出力される。このように83には、
入力信号C3及びC4の排他的論理和が出力される。
S3の出力がII I I+であるから、該出力が直接
接続するトランスファゲー}T7は導通状態となり、イ
ンバータG9を介して接続するトランスファゲー}T8
は非導通状態となる。前段すなわち第n段からのキャリ
ー信号C0を′゛1“″とすれば、第n+1段の全加算
器の演算結果である和信号02一14− は、CnがインバータG10で反転された値、すなわち
“′0”となる。このように百2には、S3の出力及び
キャリー信号C,,の排他的論理和か出力される。
さらに複合ゲー}G12において、第1のANDゲート
は入力信号C3及びC4を受けて“0′゛を、第2のA
NDゲートはS3の出力S30及び前段からのキャリー
信号C。を受けて“1 ++を出力する。
この2出力を受けて、第1のNORゲートは負論理のキ
ャリー信号ボ;として“0゛′を出力する。
すなわち、負論理のキャリー信号で=は、次式で表わさ
れる。
C.+.=S 3 0*C.+C 3 *C 4以上の
ように、本実施例の第n+1段の全加算器も、従来の全
加算器と基本的には同様に動作する。
全体の動作として従来と相違する点は、キャリー信号の
論理が1段毎に反転して出力されることである。
2段以上の2進リップルキャリー全加算器を構或する場
合は、第1図の第n段と第n+1段の全加算器を一対で
用いればよい。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明による全加算器においては、
キャリー信号の論理を1段毎に反転して出力することに
より、次段へのキャリー信号の生或はゲート1段でなさ
れる。このため、遅延時間も従来の半分になり、高速加
算動作が可能な加算器を構成することができる。更に、
トランスファゲートで一致回路と排他的論理和回路を構
或することにより、本発明の全加算器をCMOS回路で
実現すると26トランジスタで構或することができる。
すなわち、従来の全加算器より素子数を低減することが
できる。
従って、本発明による全加算器は、広い範囲にわたって
活用することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明による全加算器の1実施例の構或を示
す回路図である。 第2図は、従来の全加算器の構成を示す回路図である。 (主な参照番号) T1〜T8・・・・・・トランスファゲート、01〜G
5,07〜Gll,G16・・・・・・インバータ、G
6・・・・・・ORゲートとNANDゲートより或る複
合ゲート、G12,G15・・・・・・ANDゲートと
NORゲートより戒る複合ゲート、G13,GL4・・
・・・・NORゲート、Cl,C2・・・・・・第n段
の全加算器に入力される入力信号、一0;π・・・・・
・第n−1段の全加算器の負論理のキャリー信号、01
・・・・・・第n段の全加算器の演算結果、C.・・・
・・・第n段の全加算器のキャリー信号、C3,C4・
・・・・・第n+1段の全加算器に入力される入力信号
、02・・・・・・第n+1段の全加算器の演算結果、
τ=・・・・・・第n+1段の全加算器の負論理のキャ
リー信号、CIO・・・・・・インバータG1の出力信
号、G20・・・・・・インバータG2の出力信号、G
30・・・・・・インバータG3の出力信号、C130
・・・・・・インバータ013の出力信号。 一17一

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)第1及び第2の入力信号を受けて該第1及び第2
    の入力信号の排他的論理和を出力する第1のセレクタ回
    路と、該第1のセレクタ回路の出力及び前段からのけた
    上げ出力であるキャリー信号を受けて、該出力及び該キ
    ャリー信号の排他的論理和を和信号として出力する第2
    のセレクタ回路と、前記第1及び第2の入力信号、前記
    第1のセレクタ回路の出力及び前記前段からのキャリー
    信号を受けて次段へのけた上げ出力であるキャリー信号
    を出力する第3のセレクタ回路とを備える回路を、該キ
    ャリー信号を介して順次接続してなり、下位けたからの
    けた上げを考慮して多けたの2進加算を行なう全加算器
    において、前記キャリー信号は1段毎に負論理であるこ
    とを特徴とする全加算器。
  2. (2)上記第1及び第2のセレクタ回路はトランスファ
    ゲートからなることを特徴とする特許請求の範囲第1項
    記載の全加算器。
JP12213190A 1990-05-11 1990-05-11 全加算器 Pending JPH0327436A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN111614350A (zh) * 2020-06-30 2020-09-01 深圳比特微电子科技有限公司 全加器、芯片和计算装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN111614350A (zh) * 2020-06-30 2020-09-01 深圳比特微电子科技有限公司 全加器、芯片和计算装置

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