JPH03280868A - マイクロ波加熱殺菌方法 - Google Patents
マイクロ波加熱殺菌方法Info
- Publication number
- JPH03280868A JPH03280868A JP8044090A JP8044090A JPH03280868A JP H03280868 A JPH03280868 A JP H03280868A JP 8044090 A JP8044090 A JP 8044090A JP 8044090 A JP8044090 A JP 8044090A JP H03280868 A JPH03280868 A JP H03280868A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- package
- microwave
- support
- heating
- glass fiber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Food Preservation Except Freezing, Refrigeration, And Drying (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は被加熱物を充填密封した包装体のマイクロ波加
熱殺菌方法に関する。
熱殺菌方法に関する。
(従来の技術)
被加熱物を充填密封した包装体を常圧下で100°C以
上の高温殺菌を行う場合、包装体の破袋を防止するため
、支持板を互に重ね合わせて支持体とし、この支持体に
包装体を収納して加熱する方法が、マイクロ波加熱殺菌
等で行われている。
上の高温殺菌を行う場合、包装体の破袋を防止するため
、支持板を互に重ね合わせて支持体とし、この支持体に
包装体を収納して加熱する方法が、マイクロ波加熱殺菌
等で行われている。
(特公昭58−26949号)
支持板は通常2枚使用され、2枚の支持板を互に重ね合
わせることにより、両者の間に包装体収容部が形成され
る。第2図はこの時の断面図で、(11)(12)は支
持板、(a)は包装体収容部である。2枚の支持板を重
ね合わせた状態で、左右両側からリング状保持具(2)
を嵌め込み、マイクロ波加熱に伴う包装体の膨張と破裂
を防止している。
わせることにより、両者の間に包装体収容部が形成され
る。第2図はこの時の断面図で、(11)(12)は支
持板、(a)は包装体収容部である。2枚の支持板を重
ね合わせた状態で、左右両側からリング状保持具(2)
を嵌め込み、マイクロ波加熱に伴う包装体の膨張と破裂
を防止している。
かかる状態で、支持体外部からマイクロ波を照射して被
加熱物を加熱殺菌し、次いで強制冷却して加熱殺菌を終
了する。加熱は100〜150“C程度であり、強制冷
却は支持体ごと水中に浸漬する水冷による。なお、支持
体は再利用される。
加熱物を加熱殺菌し、次いで強制冷却して加熱殺菌を終
了する。加熱は100〜150“C程度であり、強制冷
却は支持体ごと水中に浸漬する水冷による。なお、支持
体は再利用される。
(発明が解決しようとする諜a)
ところで、上記加熱工程において、例えば130°Cの
加熱では包装体内部の膨張圧としておよそ3kg/cm
”の圧力が支持体にかかり、この直後水冷される。この
ため、上記支持体は数回から十数同程度使用すると亀裂
が生じ、使用不可能になるという問題があった。
加熱では包装体内部の膨張圧としておよそ3kg/cm
”の圧力が支持体にかかり、この直後水冷される。この
ため、上記支持体は数回から十数同程度使用すると亀裂
が生じ、使用不可能になるという問題があった。
(課題を解決するための手段)
この問題を解決するため、本発明は、ガラス繊維を含む
不飽和ポリエステル樹脂のシートモールドコンパウンド
(SMC)成形品を支持体として使用するマイクロ波加
熱殺菌方法を提供する。
不飽和ポリエステル樹脂のシートモールドコンパウンド
(SMC)成形品を支持体として使用するマイクロ波加
熱殺菌方法を提供する。
本発明に係る支持体は、一対の支持板から成り、支持板
同志を互に重ね合わせることにより、その内部に包装体
と略同形状の収容部を形成するものである。
同志を互に重ね合わせることにより、その内部に包装体
と略同形状の収容部を形成するものである。
例えば、包装体が袋状である場合は、第1図A及びBに
示す支持板1が使用できる。すなわち、第1図Aは支持
板1の斜視図で、その外表面は平坦な天面16と、段差
1dを介して天面に連続した斜面1cとから成っている
。一方、第1図Bは支持板1を転倒した時の斜視図で、
その内表面には包装体収容用凹部1aが設けられている
。かかる支持板1を二枚、互に内表面同志が向き合うよ
うに重ね合わせることにより、上記凹部1aにより包装
体収容部aが形成される(第2図)。
示す支持板1が使用できる。すなわち、第1図Aは支持
板1の斜視図で、その外表面は平坦な天面16と、段差
1dを介して天面に連続した斜面1cとから成っている
。一方、第1図Bは支持板1を転倒した時の斜視図で、
その内表面には包装体収容用凹部1aが設けられている
。かかる支持板1を二枚、互に内表面同志が向き合うよ
うに重ね合わせることにより、上記凹部1aにより包装
体収容部aが形成される(第2図)。
ところで、包装体と包装体収容部aは略同形状であるた
め、マイクロ波照射に伴なう包装体の膨張圧を支持体が
吸収し、包装体の破袋が防止される。包装体の膨張によ
り支持体が開くのを防止するため、両側から耐熱性の保
持具2を嵌め込み、段差1dに当接して固定する。
め、マイクロ波照射に伴なう包装体の膨張圧を支持体が
吸収し、包装体の破袋が防止される。包装体の膨張によ
り支持体が開くのを防止するため、両側から耐熱性の保
持具2を嵌め込み、段差1dに当接して固定する。
マイクロ波照射は、例えば、第3図に示す方法により可
能である。
能である。
すなわち、包装体を収容した支持体10は、コンベア1
1上に載置されて、マイクロ波照射装置内に導入され、
排出される。マイクロ波照射装置は幾つかのキャビティ
に分かれており、図示の例では6のキャビティから成る
第1加熱部21と、1のキャビティから成る第2加熱部
22に分かれている。第1加熱部21の各キャビティに
は、導波管12a、13a、14a、15a、16a。
1上に載置されて、マイクロ波照射装置内に導入され、
排出される。マイクロ波照射装置は幾つかのキャビティ
に分かれており、図示の例では6のキャビティから成る
第1加熱部21と、1のキャビティから成る第2加熱部
22に分かれている。第1加熱部21の各キャビティに
は、導波管12a、13a、14a、15a、16a。
17aを介して、マイクロ波発振装置12b、13b、
14b、15b、16b、17bが接続されており、包
装体の一部、例えば中央部に選択的にマイクロ波を照射
して、この部分を選択的に加熱する。第2加熱部22に
は導波管18aを介してマイクロ波発振装置18bが接
続されており、ここでは包装体全面に均一にマイクロ波
を照射する。かかる第1加熱部21及び第2加熱部22
により、包装体は、全体が100〜150°Cの均一な
温度となるように加熱される。
14b、15b、16b、17bが接続されており、包
装体の一部、例えば中央部に選択的にマイクロ波を照射
して、この部分を選択的に加熱する。第2加熱部22に
は導波管18aを介してマイクロ波発振装置18bが接
続されており、ここでは包装体全面に均一にマイクロ波
を照射する。かかる第1加熱部21及び第2加熱部22
により、包装体は、全体が100〜150°Cの均一な
温度となるように加熱される。
加熱殺菌された包装体は、まず、100″C以下の温度
に冷却して包装体内部の圧力を大気圧にした後、支持体
から取り出される。加熱後、冷却前に保温して殺菌効果
を向上することも可能である。
に冷却して包装体内部の圧力を大気圧にした後、支持体
から取り出される。加熱後、冷却前に保温して殺菌効果
を向上することも可能である。
冷却は、その冷却速度を向上するため、水冷による。水
冷は包装体を支持体中に収容したまま、水中に浸漬すれ
ば良いが、包装体の冷却速度の向上のため、保持具2を
端部方向にスライドさせて支持板1の間に間隙を設け、
ここから水が包装体に接触するようにすることが望まし
い。かかる冷却を連続的に行なう方法は特願昭63−3
35502号に記載されている。
冷は包装体を支持体中に収容したまま、水中に浸漬すれ
ば良いが、包装体の冷却速度の向上のため、保持具2を
端部方向にスライドさせて支持板1の間に間隙を設け、
ここから水が包装体に接触するようにすることが望まし
い。かかる冷却を連続的に行なう方法は特願昭63−3
35502号に記載されている。
ところで、支持板1は再利用されるため、その寒熱繰り
返しに耐えるため、ガラス繊維を含む不飽和ポリエステ
ルのSMC成形品を用いる必要がある。
返しに耐えるため、ガラス繊維を含む不飽和ポリエステ
ルのSMC成形品を用いる必要がある。
ガラス繊維を含まない場合は寒熱繰り返しに対する耐性
が充分でない。ガラス繊維は20重量%含有すれば充分
であるが、多数回、例えば100回以上の寒熱繰り返し
に耐えるため、50重量%以上含有することが望ましい
。なお、70重量%を越えると、ガラス繊維が成形品表
面に露出し、見栄えが劣ると共に取扱いが困難になるか
ら、70重量%以下であることが好ましい。
が充分でない。ガラス繊維は20重量%含有すれば充分
であるが、多数回、例えば100回以上の寒熱繰り返し
に耐えるため、50重量%以上含有することが望ましい
。なお、70重量%を越えると、ガラス繊維が成形品表
面に露出し、見栄えが劣ると共に取扱いが困難になるか
ら、70重量%以下であることが好ましい。
また、ブロックモールドコンパウンド(BMC)の場合
はガラス繊維が成形品のすみずみまで行きわたらず、ま
た、ガラス繊維同士が充分に互いにからみあわないから
、寒熱繰り返しに対する耐性が充分でなく、SMCを用
いる必要がある。
はガラス繊維が成形品のすみずみまで行きわたらず、ま
た、ガラス繊維同士が充分に互いにからみあわないから
、寒熱繰り返しに対する耐性が充分でなく、SMCを用
いる必要がある。
SMCは、例えば、剥離性のキャリヤシート上にガラス
繊維を散布し、この上にシート状の不飽和ポリエステル
樹脂を重ねて、乾燥するとともに両者を一体化し、得ら
れたシート状の複合物を所定の型中で多数枚重ねて、1
40〜170℃の温度に加熱して不飽和ポリエステル樹
脂を硬化させれば良い。
繊維を散布し、この上にシート状の不飽和ポリエステル
樹脂を重ねて、乾燥するとともに両者を一体化し、得ら
れたシート状の複合物を所定の型中で多数枚重ねて、1
40〜170℃の温度に加熱して不飽和ポリエステル樹
脂を硬化させれば良い。
また、かかる硬化の際に、シート状複合物の間又は最外
面にガラスクロスを配置して一体に圧縮成形すれば、よ
り一層耐熱耐圧性に優れた支持板が得られる。特に最外
面にガラスクロスを配置した場合は、マイクロ波殺菌に
伴う熱と包装体の膨張圧及び冷却による収縮の繰り返し
に対する最外面の耐性が向上し、支持体外面にクラック
が生じにくくなる。
面にガラスクロスを配置して一体に圧縮成形すれば、よ
り一層耐熱耐圧性に優れた支持板が得られる。特に最外
面にガラスクロスを配置した場合は、マイクロ波殺菌に
伴う熱と包装体の膨張圧及び冷却による収縮の繰り返し
に対する最外面の耐性が向上し、支持体外面にクラック
が生じにくくなる。
(実施例)
ガラス繊維を59重量%含む不飽和ポリエステルのシー
ト状物を多数枚重ね、その上にガラスクロスを載置し、
全体を加圧すると共に140〜170°Cに加熱して、
第1図A及びBに示す形状の支持板を製造した(実施例
1)。
ト状物を多数枚重ね、その上にガラスクロスを載置し、
全体を加圧すると共に140〜170°Cに加熱して、
第1図A及びBに示す形状の支持板を製造した(実施例
1)。
また、ガラス繊維を30重量%含む不飽和ポリエステル
樹脂のシート状物を上記シート状物の化カリに使用し、
同様に支持板を製造した(実施例2)。
樹脂のシート状物を上記シート状物の化カリに使用し、
同様に支持板を製造した(実施例2)。
これらの支持板の曲げ強度を測定し、その&l!i壊状
況を目視で&1!認すると共に、水を入れた袋状包装体
を一対の支持板内に収容し、第3図に示す装置によりマ
イクロ波加゛熱殺菌を100回繰り返して行なった。
況を目視で&1!認すると共に、水を入れた袋状包装体
を一対の支持板内に収容し、第3図に示す装置によりマ
イクロ波加゛熱殺菌を100回繰り返して行なった。
なお、比較のため、ジアリルフタレート製支持体(比較
例1)、ガラス粉末を30重景%含むシリコーン樹脂製
支持体(比較例2)、ガラス繊維を20重景%含む不飽
和ポリエステルのBMC成形品(比較例3)を用いて、
同様の試験を行なった。
例1)、ガラス粉末を30重景%含むシリコーン樹脂製
支持体(比較例2)、ガラス繊維を20重景%含む不飽
和ポリエステルのBMC成形品(比較例3)を用いて、
同様の試験を行なった。
この結果を第1表に示す。
第1表
(効果)
以上のように、本発明によれば、多数回のマイクロ波照
射に耐えて、繰り返して使用できる支持体が得られる。
射に耐えて、繰り返して使用できる支持体が得られる。
第1図A及びBは支持板の斜視図、第2図は支持体の断
面図、第3図はマイクロ波照射装置の説明図である。 1・・・支持板 10・・・支持体特 許 出
願 人 凸 代 版印刷株式会社 表者 鈴木和夫 弔 図 弔 ] 図 ン / 第2図
面図、第3図はマイクロ波照射装置の説明図である。 1・・・支持板 10・・・支持体特 許 出
願 人 凸 代 版印刷株式会社 表者 鈴木和夫 弔 図 弔 ] 図 ン / 第2図
Claims (1)
- (1)被加熱物を密封した包装体を、ガラス繊維を含む
不飽和ポリエステル樹脂のシートモールドコンパウンド
成形品から成り、互に重ね合わせることにより内部に包
装体と略同形状の収容部を形成する一対の支持板から成
る支持体の上記収容部に収容し、マイクロ波を照射する
ことを特徴とするマイクロ波加熱殺菌方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8044090A JPH03280868A (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | マイクロ波加熱殺菌方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8044090A JPH03280868A (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | マイクロ波加熱殺菌方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03280868A true JPH03280868A (ja) | 1991-12-11 |
Family
ID=13718322
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8044090A Pending JPH03280868A (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | マイクロ波加熱殺菌方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03280868A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000106854A (ja) * | 1998-10-06 | 2000-04-18 | Yamamoto Vinita Co Ltd | 包装食品殺菌装置および殺菌方法 |
| JP2000325056A (ja) * | 1999-05-20 | 2000-11-28 | Otsuka Chem Co Ltd | 密封包装物品の加熱方法、密封包装物品収容ケース及び密封包装物品加熱装置 |
| CN112438373A (zh) * | 2020-11-20 | 2021-03-05 | 扬州冶春食品生产配送股份有限公司 | 卤牛肉的加工工艺 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61231981A (ja) * | 1985-04-08 | 1986-10-16 | Toppan Printing Co Ltd | マイクロ波による食品包装体の殺菌方法 |
| JPH01157366A (ja) * | 1987-09-29 | 1989-06-20 | Toppan Printing Co Ltd | マイクロ波加熱殺菌方法 |
-
1990
- 1990-03-28 JP JP8044090A patent/JPH03280868A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61231981A (ja) * | 1985-04-08 | 1986-10-16 | Toppan Printing Co Ltd | マイクロ波による食品包装体の殺菌方法 |
| JPH01157366A (ja) * | 1987-09-29 | 1989-06-20 | Toppan Printing Co Ltd | マイクロ波加熱殺菌方法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000106854A (ja) * | 1998-10-06 | 2000-04-18 | Yamamoto Vinita Co Ltd | 包装食品殺菌装置および殺菌方法 |
| JP2000325056A (ja) * | 1999-05-20 | 2000-11-28 | Otsuka Chem Co Ltd | 密封包装物品の加熱方法、密封包装物品収容ケース及び密封包装物品加熱装置 |
| CN112438373A (zh) * | 2020-11-20 | 2021-03-05 | 扬州冶春食品生产配送股份有限公司 | 卤牛肉的加工工艺 |
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