JPH03286352A - 階層型コマンドチェイン式データ転送装置 - Google Patents
階層型コマンドチェイン式データ転送装置Info
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- JPH03286352A JPH03286352A JP8895490A JP8895490A JPH03286352A JP H03286352 A JPH03286352 A JP H03286352A JP 8895490 A JP8895490 A JP 8895490A JP 8895490 A JP8895490 A JP 8895490A JP H03286352 A JPH03286352 A JP H03286352A
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- command
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 240000002853 Nelumbo nucifera Species 0.000 description 1
- 235000006508 Nelumbo nucifera Nutrition 0.000 description 1
- 235000006510 Nelumbo pentapetala Nutrition 0.000 description 1
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野〕
本発明は、パーソナルコンピュータやワークステージ5
ン等のホスト・システムと磁気ディスク装置等のような
外部機器との間でデータを転送する装置に関する。更に
詳しく述べると、ホスト・システムから複数の基本的な
データ転送指令を受は取り、それぞれを更に複数の実行
可能なコマンドに展開し、それらを次々にチエインさせ
ながらホスト・システムから切り離された状態で実行す
るデータ転送装置に関するものである。
ン等のホスト・システムと磁気ディスク装置等のような
外部機器との間でデータを転送する装置に関する。更に
詳しく述べると、ホスト・システムから複数の基本的な
データ転送指令を受は取り、それぞれを更に複数の実行
可能なコマンドに展開し、それらを次々にチエインさせ
ながらホスト・システムから切り離された状態で実行す
るデータ転送装置に関するものである。
[従来の技術]
パーソナルコンピュータをホスト・システムとするデー
タ転送装置では、通常、データ転送の相手となる外部機
器に対してコマンドを1回毎にホスト・システムが設定
し、実行していた。
タ転送装置では、通常、データ転送の相手となる外部機
器に対してコマンドを1回毎にホスト・システムが設定
し、実行していた。
またワークステーションのような中規模システムでは、
一つのコマンドの処理が終了したら即座に次のコマンド
を実行するコマンドチェイン方式が採用されているが、
この場合、ホスト・システムから転送するコマンドは外
部機器で実行可能なコマンド列であった。
一つのコマンドの処理が終了したら即座に次のコマンド
を実行するコマンドチェイン方式が採用されているが、
この場合、ホスト・システムから転送するコマンドは外
部機器で実行可能なコマンド列であった。
「発明が解決しようとする課!!]
コマンドチェイン方式により一連の処理を連続して行う
と、コマンドを1回毎にホスト・システムから設定する
場合のような外部機器における入出力のクローズが起こ
らず、再びオーブンするタイムロスを無くすことができ
るため高速化しろる。しかし従来技術ではホスト・シス
テムにおいて、外部機器で実行可能なレベルのコマンド
に展開してデータ転送するため、ホスト・システムの中
央処理装置の負荷が高く、全体的なスループ−/ トが
低い欠点があった。
と、コマンドを1回毎にホスト・システムから設定する
場合のような外部機器における入出力のクローズが起こ
らず、再びオーブンするタイムロスを無くすことができ
るため高速化しろる。しかし従来技術ではホスト・シス
テムにおいて、外部機器で実行可能なレベルのコマンド
に展開してデータ転送するため、ホスト・システムの中
央処理装置の負荷が高く、全体的なスループ−/ トが
低い欠点があった。
本発明の目的は、上記のような従来技術の欠点を解消し
、データ転送処理中、ホスト・システムを切り離し別の
処理を行うことが出来るようにして、全体的なシステム
のスループントを大幅に向上させることができるデータ
転送装置を提供することにある。
、データ転送処理中、ホスト・システムを切り離し別の
処理を行うことが出来るようにして、全体的なシステム
のスループントを大幅に向上させることができるデータ
転送装置を提供することにある。
[!!題を解決するための手段]
本発明はホスト・システムと外部機器との間でコマンド
チェイン方式でデータを転送する装置であり、且つコマ
ンドチェインが階層構造をなすように構成したものであ
る。第1Ffi目は、ホスト・システムからのマクロコ
マンドを格納する1段目コマンドバッファメモリと、1
段目コマンド処理回路と、1段目コマンドチェイン処理
回路を備えている。第2層目は、外部i器で実際に実行
可能な実行コマンドを格納する2段目コマンドバッファ
メモリと、2段目コマンド処理回路を有する。ここでマ
クロコマンドとは、複数の実行コマンド群を1つのコマ
ンドとして定義したものをいう。
チェイン方式でデータを転送する装置であり、且つコマ
ンドチェインが階層構造をなすように構成したものであ
る。第1Ffi目は、ホスト・システムからのマクロコ
マンドを格納する1段目コマンドバッファメモリと、1
段目コマンド処理回路と、1段目コマンドチェイン処理
回路を備えている。第2層目は、外部i器で実際に実行
可能な実行コマンドを格納する2段目コマンドバッファ
メモリと、2段目コマンド処理回路を有する。ここでマ
クロコマンドとは、複数の実行コマンド群を1つのコマ
ンドとして定義したものをいう。
1段目コマンド処理回路は、前記1段目コマンドハフフ
ァメモl/からマクロコマンドを読み出し、それを複数
の実行コマンドに展開(変換〉して前記2段目コマンド
パンツアメモリに書き込むと共に、コマンドチェインの
指示を出す。
ァメモl/からマクロコマンドを読み出し、それを複数
の実行コマンドに展開(変換〉して前記2段目コマンド
パンツアメモリに書き込むと共に、コマンドチェインの
指示を出す。
1段目コマンドチェイン処理回路は、1段目コマンド処
理回路からコマンドチェインが指示されていることを検
出して1段目コマンド処理回路に対して次のコマンド′
処理を実行するように指示する。2段目コマンド処理回
路は、1段目コマンド処理回路の指示で2段目コマンド
バッファメモリから実行コマンドを読み出し、その実行
コマンドで外部インターフェイスをアクセスすると共に
2段目コマンドチェインも実行する。
理回路からコマンドチェインが指示されていることを検
出して1段目コマンド処理回路に対して次のコマンド′
処理を実行するように指示する。2段目コマンド処理回
路は、1段目コマンド処理回路の指示で2段目コマンド
バッファメモリから実行コマンドを読み出し、その実行
コマンドで外部インターフェイスをアクセスすると共に
2段目コマンドチェインも実行する。
実際には、上記のデータ転送装置において、更にホスト
・システムからのデータ、アドレスを格納するデータ・
アドレス・ハフファメモリと、その情報と1段目コマン
ド処理回路で作成するデータ、アドレスにより外部機器
のデータ、アトルスを制御するデータ アドレス制御回
路を設けるのかよい。
・システムからのデータ、アドレスを格納するデータ・
アドレス・ハフファメモリと、その情報と1段目コマン
ド処理回路で作成するデータ、アドレスにより外部機器
のデータ、アトルスを制御するデータ アドレス制御回
路を設けるのかよい。
[作用]
ホスト・システムは複数のマクロコマンドを作成する。
そして子−夕やアドレスと共にブタ転送装置に与えた後
、この処理から離れる。
、この処理から離れる。
データ転送装置は、マクロコマンドを実行可能な実行コ
マンドに展開し、チエインしながら一連のコマンドを連
続して実1テする。データ転送装置が上記の処理を実行
している間、ホスト・システムは切り離れているので別
の処理を行うことができる。
マンドに展開し、チエインしながら一連のコマンドを連
続して実1テする。データ転送装置が上記の処理を実行
している間、ホスト・システムは切り離れているので別
の処理を行うことができる。
[実施例J
第1図は本発明に係る階層型コマンドチェイン弐のデー
タ転送装置の一実施例を示すブロック図である。この装
置は、一方ではホスト・インターフェイス・バス10に
よってホスト・システムとつながり、他方では外部イン
ターフェイス12によって外部機器とつながる。コマン
ドチェインは2階層をなすように構成している。
タ転送装置の一実施例を示すブロック図である。この装
置は、一方ではホスト・インターフェイス・バス10に
よってホスト・システムとつながり、他方では外部イン
ターフェイス12によって外部機器とつながる。コマン
ドチェインは2階層をなすように構成している。
第1層目は、ホスト・インターフェイス・バス10に接
続されてホスト・システムからのマクロコマンドを格納
する1段目コマンドバッファメモリ14と、それに接続
する1段目コマンド処理回路16と、1段目コマンドチ
ェイン処理回路18を備えている。第2層目は、1段目
コマンド処理回路16と接続し外部機器で実際に実行可
能な実行コマンドを格納する2段目コマンドバッファメ
モリ20と、それと外部インターフェイス12との間に
位置する2段目コマンド処理回路22を有する。その他
、データやアドレス関係として、ホスト・インターフェ
イス・バス10に接続されてホスト・システムからのデ
ータやアドレスを格納するデータ・アドレス・バッファ
メモリ24と、それと外部インターフェイス12との間
に位置し、外部インターフェイス12にデータバス28
及びアドレスバス29で接続されるデータ・アドレス制
御回路26を具備している。1段目コマンド処理回路1
6と1段目コマンドチェイン処理回路18゜2段目コマ
ンド処理回路22、データ・アドレス制御回路26との
間はそれぞれ制御線(破線で示す)で接続されている。
続されてホスト・システムからのマクロコマンドを格納
する1段目コマンドバッファメモリ14と、それに接続
する1段目コマンド処理回路16と、1段目コマンドチ
ェイン処理回路18を備えている。第2層目は、1段目
コマンド処理回路16と接続し外部機器で実際に実行可
能な実行コマンドを格納する2段目コマンドバッファメ
モリ20と、それと外部インターフェイス12との間に
位置する2段目コマンド処理回路22を有する。その他
、データやアドレス関係として、ホスト・インターフェ
イス・バス10に接続されてホスト・システムからのデ
ータやアドレスを格納するデータ・アドレス・バッファ
メモリ24と、それと外部インターフェイス12との間
に位置し、外部インターフェイス12にデータバス28
及びアドレスバス29で接続されるデータ・アドレス制
御回路26を具備している。1段目コマンド処理回路1
6と1段目コマンドチェイン処理回路18゜2段目コマ
ンド処理回路22、データ・アドレス制御回路26との
間はそれぞれ制御線(破線で示す)で接続されている。
1段目コマンド処理回路16は、前記1段目コマンドバ
ッファメモリ14からマクロコマンドを読み出し、それ
を複数の実行コマンドに展開して前記2段目コマンドバ
ッファメモリ20に書き込むと共に、コマンドチェイン
の指示を出す。そのためマクロコマンドを複数の実行コ
マンドに変換するためのデータ・テーブルを具備し、そ
れを参照してコマンドの展開を行う。
ッファメモリ14からマクロコマンドを読み出し、それ
を複数の実行コマンドに展開して前記2段目コマンドバ
ッファメモリ20に書き込むと共に、コマンドチェイン
の指示を出す。そのためマクロコマンドを複数の実行コ
マンドに変換するためのデータ・テーブルを具備し、そ
れを参照してコマンドの展開を行う。
従ってホスト・システムや外部機器が異なる場合でも、
前記データ・テーブルの内容を変更するだけで対応でき
る。1段目コマンドチェイン処理回路18は、1段目コ
マンド処理回路16からコマンドチェインが指示されて
いることを検出して1段目コマンド処理回路16に対し
て次のコマンド処理を実行するように指示する。
前記データ・テーブルの内容を変更するだけで対応でき
る。1段目コマンドチェイン処理回路18は、1段目コ
マンド処理回路16からコマンドチェインが指示されて
いることを検出して1段目コマンド処理回路16に対し
て次のコマンド処理を実行するように指示する。
2段目コマンド処理回路22は、1段目コマンド処理回
路16の指示で2段目コマンドバッファメモリ20から
実行コマンドを読み出し、その実行コマンドで外部イン
ターフェイス12をアクセスすると共に2段目コマンド
チェインも実行する。
路16の指示で2段目コマンドバッファメモリ20から
実行コマンドを読み出し、その実行コマンドで外部イン
ターフェイス12をアクセスすると共に2段目コマンド
チェインも実行する。
動作の手順は次の通りである。
■ ホスト・システムから1段目コマンドバッファメモ
リ14に複数のマクロコマンドを設定する。ここでマク
ロコマンドは、例えばジ−クルデータリードやツータム
データライトのような基本的なコマンドである。
リ14に複数のマクロコマンドを設定する。ここでマク
ロコマンドは、例えばジ−クルデータリードやツータム
データライトのような基本的なコマンドである。
■ ホスト・システムは1段目コマンド処理回路16を
起動する。
起動する。
■ 起動した1段目コマンド処理回路16は、1段目コ
マンドバッファメモリ14力・らマクロコマンドをフェ
ッチし、複数個の実行コマンドに展開(変換)する0例
えばフェッチしたマクロコマンドがノークルデータリー
ドの場合、シークコマンド、IDサーチコマンド、リー
ドコマンドのように展開し、ツータムデータライトの場
合、シークコマンド、IDサーチコマンド、ライトコマ
ンドのようにに展開する。
マンドバッファメモリ14力・らマクロコマンドをフェ
ッチし、複数個の実行コマンドに展開(変換)する0例
えばフェッチしたマクロコマンドがノークルデータリー
ドの場合、シークコマンド、IDサーチコマンド、リー
ドコマンドのように展開し、ツータムデータライトの場
合、シークコマンド、IDサーチコマンド、ライトコマ
ンドのようにに展開する。
■ 変換した実行コマンドを2段目コマンドバッファメ
モリ20に書き込むと同時に、必要なアドレスやデータ
を作成する。
モリ20に書き込むと同時に、必要なアドレスやデータ
を作成する。
■ 1段目コマンド処理回路16は、2段目コマンド処
理回路22を起動し、1段目コマンドチェイン処理回路
18を起動する。
理回路22を起動し、1段目コマンドチェイン処理回路
18を起動する。
■ 1段目コマンドチェイン処理回路18は、コマンド
チェイン指示が有るか否かをチエツクし、指示があれば
1段目コマンド処理回路16に次のマクロコマンドの処
理を指示する。
チェイン指示が有るか否かをチエツクし、指示があれば
1段目コマンド処理回路16に次のマクロコマンドの処
理を指示する。
■ ■と並行して2段目コマンド処理回路22は、2段
目コマンドハンファメモリ20から実行コマンドをフェ
ッチし、その実行コマンドで外部インターフェイス12
をアクセスする。指示された全ての実行コマンドをチエ
インしながら実行し、最後の実行コマンドの実行が完了
したら1段目コマンド処理回路16に終了通知を行う。
目コマンドハンファメモリ20から実行コマンドをフェ
ッチし、その実行コマンドで外部インターフェイス12
をアクセスする。指示された全ての実行コマンドをチエ
インしながら実行し、最後の実行コマンドの実行が完了
したら1段目コマンド処理回路16に終了通知を行う。
■ 以下■−■を終了コマンドまで繰り返し行う。
[発明の効果〕
上記のように本発明では、ホスト・システムで複数のマ
クロコマンドを作成してデータ転送装置に設定すればよ
いため、ホスト・システムの中央処理装置の負荷は軽く
なり、またその後ホスト・システムはこの処理から切り
離れるため別の処理を実行でき、このため全体的なシス
テムのスループットが大幅に向上する効果がある。
クロコマンドを作成してデータ転送装置に設定すればよ
いため、ホスト・システムの中央処理装置の負荷は軽く
なり、またその後ホスト・システムはこの処理から切り
離れるため別の処理を実行でき、このため全体的なシス
テムのスループットが大幅に向上する効果がある。
またデータ転送装置は、複数のマクロコマンドを階層的
に順次実行し続けるため、処理効率が良く、高速でのデ
ータ転送が可能となる。
に順次実行し続けるため、処理効率が良く、高速でのデ
ータ転送が可能となる。
第1図は本発明に係るデータ転送装置の一実施例を示す
ブロック図である。 IO・・・ホスト・インターフェイス・ハス、12・・
・外部インターフェイス、14・・・1段目コマンドバ
ッファメモリ、16・・・1段目コマンド処理回路、1
8・・・1段目コマンドチェイン処理回路、20・・・
2段目コマンドバッファメモリ、22・・・2段目コマ
ンド処理回路、24・・・データ・アドレス・ハフファ
メモリ、26・・・データ・アドレス制御回路。
ブロック図である。 IO・・・ホスト・インターフェイス・ハス、12・・
・外部インターフェイス、14・・・1段目コマンドバ
ッファメモリ、16・・・1段目コマンド処理回路、1
8・・・1段目コマンドチェイン処理回路、20・・・
2段目コマンドバッファメモリ、22・・・2段目コマ
ンド処理回路、24・・・データ・アドレス・ハフファ
メモリ、26・・・データ・アドレス制御回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ホスト・システムと外部機器との間でデータを転送
する装置において、ホスト・システムからのマクロコマ
ンドを格納する1段目コマンドバッファメモリと、外部
機器で実際に実行可能な実行コマンドを格納する2段目
コマンドバッファメモリと、前記1段目コマンドバッフ
ァメモリからマクロコマンドを読み出し、それを複数の
実行コマンドに展開して前記2段目コマンドバッファメ
モリに書き込むと共に、コマンドチェインの指示を出す
1段目コマンド処理回路と、1段目コマンド処理回路の
指示で2段目コマンドバッファメモリから実行コマンド
を読み出し、その実行コマンドで外部インターフェイス
をアクセスすると共に2段目コマンドチェインも実行す
る2段目コマンド処理回路と、1段目コマンド処理回路
からコマンドチェインが指示されていることを検出して
1段目コマンド処理回路に対して次のコマンド処理を実
行するように指示する1段目コマンドチェイン処理回路
を具備している階層型コマンドチェイン式データ転送装
置。 2、請求項1記載の階層型コマンドチェイン式データ転
送装置において、ホスト・システムからのデータ、アド
レスを格納するデータ・アドレス・バッファメモリと、
その情報と1段目コマンド処理回路で作成するデータ、
アドレスにより外部機器のデータ、アドレスを制御する
データ・アドレス制御回路を具備している装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8895490A JPH03286352A (ja) | 1990-04-03 | 1990-04-03 | 階層型コマンドチェイン式データ転送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8895490A JPH03286352A (ja) | 1990-04-03 | 1990-04-03 | 階層型コマンドチェイン式データ転送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03286352A true JPH03286352A (ja) | 1991-12-17 |
Family
ID=13957253
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8895490A Pending JPH03286352A (ja) | 1990-04-03 | 1990-04-03 | 階層型コマンドチェイン式データ転送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03286352A (ja) |
-
1990
- 1990-04-03 JP JP8895490A patent/JPH03286352A/ja active Pending
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