JPH032952A - 実行コマンド列自動作成方式 - Google Patents
実行コマンド列自動作成方式Info
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- JPH032952A JPH032952A JP13867789A JP13867789A JPH032952A JP H032952 A JPH032952 A JP H032952A JP 13867789 A JP13867789 A JP 13867789A JP 13867789 A JP13867789 A JP 13867789A JP H032952 A JPH032952 A JP H032952A
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- executing command
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title abstract 8
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は実行コマンド列自動作成方式に関し、特に入力
装置から入力された実行コマンドによって処理をおこな
うコンピュータにおいて、実行コマンドの集まりである
実行コマンド列を作成し記憶する方式に関するものであ
る。
装置から入力された実行コマンドによって処理をおこな
うコンピュータにおいて、実行コマンドの集まりである
実行コマンド列を作成し記憶する方式に関するものであ
る。
従来コンピュータに対して処理を行わせようとする場合
、操作者は入力装置より遂次実行コマンドを入力して処
理を行なわせる。一定の処理を効率良く行なおうとする
場合、各処理の実行コマンドを集め処理を行おうとする
コンピュータの実行コマンド列作成方法の規定にしたが
って、予め実行コマンド列を作成し実行コマンド列を実
行していた。
、操作者は入力装置より遂次実行コマンドを入力して処
理を行なわせる。一定の処理を効率良く行なおうとする
場合、各処理の実行コマンドを集め処理を行おうとする
コンピュータの実行コマンド列作成方法の規定にしたが
って、予め実行コマンド列を作成し実行コマンド列を実
行していた。
従来の実行コマンド列の実行では、操作者が実行コマン
ド列を作成する際に、処理を行おうとするコンピュータ
の実行コマンド列作成方法の規定にしたがって、予め実
行コマンド列を作成しなければならないため、実行コマ
ンド列を作成するのに時間が掛かるという問題があった
。
ド列を作成する際に、処理を行おうとするコンピュータ
の実行コマンド列作成方法の規定にしたがって、予め実
行コマンド列を作成しなければならないため、実行コマ
ンド列を作成するのに時間が掛かるという問題があった
。
また従来の実行コマンド列作成方法において、作成した
実行コマンドを記憶する場合に操作者が、実行コマンド
列を作成後あらためて記憶方法を指定しなければならな
いという問題があった。
実行コマンドを記憶する場合に操作者が、実行コマンド
列を作成後あらためて記憶方法を指定しなければならな
いという問題があった。
本発明の実行コマンド列自動作成方式は、入力装置から
入力された実行コマンドによって処理を行うコンピュー
タにおいて、入力装置から入力された情報を得る入力手
段と、前記入力手段で得られた入力情報が実行コマンド
又は実行コマンド列自動作成開始コマンド又は実行コマ
ンド列自動作成終了コマンドであるかどうかを判別する
判別手段と、前記判別手段で実行コマンド列自動作成開
始コマンドであると判断されたとき今後入力される実行
コマンドを一時記憶する一時記憶手段と、前記判別手段
で実行コマンド列自動作成終了コマンドであると判断さ
れたとき前記一時記憶手段により一時記憶されている実
行コマンドを利用し実行コマンド列作成方法にしたがっ
て実行コマンド列を作成する実行コマンド列作成手段と
、前記実行コマンド列作成手段によって作成された実行
コマンド列を記憶装置に記憶を行う記憶手段とを備えて
構成される。
入力された実行コマンドによって処理を行うコンピュー
タにおいて、入力装置から入力された情報を得る入力手
段と、前記入力手段で得られた入力情報が実行コマンド
又は実行コマンド列自動作成開始コマンド又は実行コマ
ンド列自動作成終了コマンドであるかどうかを判別する
判別手段と、前記判別手段で実行コマンド列自動作成開
始コマンドであると判断されたとき今後入力される実行
コマンドを一時記憶する一時記憶手段と、前記判別手段
で実行コマンド列自動作成終了コマンドであると判断さ
れたとき前記一時記憶手段により一時記憶されている実
行コマンドを利用し実行コマンド列作成方法にしたがっ
て実行コマンド列を作成する実行コマンド列作成手段と
、前記実行コマンド列作成手段によって作成された実行
コマンド列を記憶装置に記憶を行う記憶手段とを備えて
構成される。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図で、
本実施例は、入力手段lと、判別し手段2と、一時記憶
手段3と、実行コマンド列作成手段4と、記憶手段5と
から構成される。
本実施例は、入力手段lと、判別し手段2と、一時記憶
手段3と、実行コマンド列作成手段4と、記憶手段5と
から構成される。
第2図は判別手段2の動作の概要を示す流れ図である。
次に、本実施例の動作を図面を用いて説明する。
入力手段1より入力された入力情報はそのまま判別手段
2に渡される(ステップSl)。判別手段2では、入力
された情報が実行コマンドであるかどうかの判別を行う
(ステップS2)。
2に渡される(ステップSl)。判別手段2では、入力
された情報が実行コマンドであるかどうかの判別を行う
(ステップS2)。
判別手段2へ渡された情報が実行コマンドであった場合
に、判別手段2はその実行コマンドが実行コマンド列自
動作成開始コマンドであるかどうかの判別を行う(ステ
ップ83)。
に、判別手段2はその実行コマンドが実行コマンド列自
動作成開始コマンドであるかどうかの判別を行う(ステ
ップ83)。
実行コマンドが、実行コマンド列自動作成開始コマンド
であった場合に判別手段2は、今後入力される実行コマ
ンドを一時記憶しておくために、一時記憶手段3に対し
て一時記憶開始を指示する(ステップ84)。
であった場合に判別手段2は、今後入力される実行コマ
ンドを一時記憶しておくために、一時記憶手段3に対し
て一時記憶開始を指示する(ステップ84)。
一時記憶手段3は、実行コマンドの一時記憶開始の指示
を受けると、実行コマンドの一時記憶のための準備作業
を行う。また、判別手段2は、状態を一時記憶状態に移
行する。
を受けると、実行コマンドの一時記憶のための準備作業
を行う。また、判別手段2は、状態を一時記憶状態に移
行する。
実行コマンド列自動作成開始コマンド入力以後に、入力
手段lより判別手段2へ渡された情報が実行コマンドで
あった場合に、判別手段2は現在の状態が一時記憶中で
あるかどうかの判別を行う(ステップS5)。
手段lより判別手段2へ渡された情報が実行コマンドで
あった場合に、判別手段2は現在の状態が一時記憶中で
あるかどうかの判別を行う(ステップS5)。
現在の状態が一時記憶中であった場合に判別手段2は、
実行コマンドの一時記憶を行うために一時記憶手段3に
対して、実行コマンドの一時記憶の指示を行う(ステッ
プ86)。
実行コマンドの一時記憶を行うために一時記憶手段3に
対して、実行コマンドの一時記憶の指示を行う(ステッ
プ86)。
一時記憶手段3は、判別手段2より実行コマンドの一時
記憶°の指示を受けると、実行コマンドの一時記憶を行
う。
記憶°の指示を受けると、実行コマンドの一時記憶を行
う。
判別手段2へ渡された情報が、実行コマンドであった場
合に、判別手段2はその実行コマンドが実行コマンド列
自動作成終了コマンドであるかどうかの判別を行う(ス
テップS7)。
合に、判別手段2はその実行コマンドが実行コマンド列
自動作成終了コマンドであるかどうかの判別を行う(ス
テップS7)。
実行コマンドが、実行コマンド列自動作成終了コマンド
であった場合に判別手段2は、実行コマンド列作成手段
4に対して実行コマンド列作成指示を行う(ステップS
8)。
であった場合に判別手段2は、実行コマンド列作成手段
4に対して実行コマンド列作成指示を行う(ステップS
8)。
実行コマンド列作成手段4は、−時記憶されていた実行
コマンドを利用して実行コマンドを作成する。
コマンドを利用して実行コマンドを作成する。
実行コマンド列作成後、実行コマンド列作成手段4は記
憶装置に対して作成した実行コマンド列を記憶するため
に記憶手段5に対して記憶の要求を指示する。
憶装置に対して作成した実行コマンド列を記憶するため
に記憶手段5に対して記憶の要求を指示する。
記憶手段5は、実行コマンド列作成手段4より実行コマ
ンド列の記憶指示を受けると、実行コマンド列自動作成
開始コマンドによって指定されている記憶装置に対して
、作成された実行コマンド列の記憶を行う。
ンド列の記憶指示を受けると、実行コマンド列自動作成
開始コマンドによって指定されている記憶装置に対して
、作成された実行コマンド列の記憶を行う。
以上説明したように本発明は、入力装置により実行コマ
ンド列自動作成開始および終了コマンドを入力するとい
った簡単な指示で、実行コマンド列作成法によって規定
されている実行コマンド列を作成し、指定した記憶装置
に実行コマンド列を改めて作成者が指定することなく記
憶することができるという効果がある。
ンド列自動作成開始および終了コマンドを入力するとい
った簡単な指示で、実行コマンド列作成法によって規定
されている実行コマンド列を作成し、指定した記憶装置
に実行コマンド列を改めて作成者が指定することなく記
憶することができるという効果がある。
要を示す流れ図である。
1・・・・・・入力手段、2・・・・・・判別手段、3
・・・・・・一時記憶手段、4・・・・・・実行コマン
ド作成手段、5・・・・・・記憶手段。
・・・・・・一時記憶手段、4・・・・・・実行コマン
ド作成手段、5・・・・・・記憶手段。
代理人 弁理士 内 原 晋
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は第1図中の判別手段2の動作の概第Z図
2図は第1図中の判別手段2の動作の概第Z図
Claims (1)
- 入力装置から入力された実行コマンドによって処理を行
うコンピュータにおいて、入力装置から入力された情報
を得る入力手段と、前記入力手段で得られた入力情報が
実行コマンド又は実行コマンド列自動作成開始コマンド
又は実行コマンド列自動作成終了コマンドであるかどう
かを判別する判別手段と、前記判別手段で実行コマンド
列自動作成開始コマンドであると判断されたとき今後入
力される実行コマンドを一時記憶する一時記憶手段と、
前記判別手段で実行コマンド列自動作成終了コマンドで
あると判断されたとき前記一時記憶手段により一時記憶
されている実行コマンドを利用し実行コマンド列作成方
法にしたがって実行コマンド列を作成する実行コマンド
列作成手段と、前記実行コマンド列作成手段によって作
成された実行コマンド列を記憶装置に記憶を行う記憶手
段とを備えて成る実行コマンド列自動作成方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13867789A JPH032952A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | 実行コマンド列自動作成方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13867789A JPH032952A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | 実行コマンド列自動作成方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH032952A true JPH032952A (ja) | 1991-01-09 |
Family
ID=15227527
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13867789A Pending JPH032952A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | 実行コマンド列自動作成方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH032952A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5690569A (en) * | 1996-03-13 | 1997-11-25 | Borg-Warner Automotive, Inc. | Single piece reinforced chain guide |
| US5813935A (en) * | 1996-07-23 | 1998-09-29 | Borg-Warner Automotive, Inc. | Chain guide with extruded wear face |
| US5846150A (en) * | 1997-03-21 | 1998-12-08 | Borg-Warner Automotive, Inc. | Guide posts for guiding and damping chain movement |
| JP2001271895A (ja) * | 2000-03-07 | 2001-10-05 | Borgwarner Inc | チェーンガイドおよびチェーンガイドシステム |
| US7691019B2 (en) | 2003-08-29 | 2010-04-06 | Honda Motor Co., Ltd. | Chain guide |
| US7967708B2 (en) | 2007-07-31 | 2011-06-28 | Tsubakimoto Chain Co. | Chain guide for use in engine |
| US8334401B2 (en) | 2007-05-14 | 2012-12-18 | Cognis Ip Management Gmbh | Process for the production of diols |
| JP2016210860A (ja) * | 2015-05-01 | 2016-12-15 | 三菱レイヨン株式会社 | エポキシ樹脂組成物および繊維強化複合材料用プリプレグ |
-
1989
- 1989-05-30 JP JP13867789A patent/JPH032952A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5690569A (en) * | 1996-03-13 | 1997-11-25 | Borg-Warner Automotive, Inc. | Single piece reinforced chain guide |
| US5813935A (en) * | 1996-07-23 | 1998-09-29 | Borg-Warner Automotive, Inc. | Chain guide with extruded wear face |
| US5846150A (en) * | 1997-03-21 | 1998-12-08 | Borg-Warner Automotive, Inc. | Guide posts for guiding and damping chain movement |
| JP2001271895A (ja) * | 2000-03-07 | 2001-10-05 | Borgwarner Inc | チェーンガイドおよびチェーンガイドシステム |
| US7691019B2 (en) | 2003-08-29 | 2010-04-06 | Honda Motor Co., Ltd. | Chain guide |
| US8334401B2 (en) | 2007-05-14 | 2012-12-18 | Cognis Ip Management Gmbh | Process for the production of diols |
| US7967708B2 (en) | 2007-07-31 | 2011-06-28 | Tsubakimoto Chain Co. | Chain guide for use in engine |
| JP2016210860A (ja) * | 2015-05-01 | 2016-12-15 | 三菱レイヨン株式会社 | エポキシ樹脂組成物および繊維強化複合材料用プリプレグ |
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