JPH0333667B2 - - Google Patents

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JPH0333667B2
JPH0333667B2 JP59182352A JP18235284A JPH0333667B2 JP H0333667 B2 JPH0333667 B2 JP H0333667B2 JP 59182352 A JP59182352 A JP 59182352A JP 18235284 A JP18235284 A JP 18235284A JP H0333667 B2 JPH0333667 B2 JP H0333667B2
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JP
Japan
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fiber
glass
fibers
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coating
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JP59182352A
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JPS6158843A (ja
Inventor
Koichi Suzuki
Keihachiro Tanaka
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Nippon Sheet Glass Co Ltd
Original Assignee
Nippon Sheet Glass Co Ltd
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Publication date
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  • Surface Treatment Of Glass Fibres Or Filaments (AREA)
  • Coating With Molten Metal (AREA)
  • Chemical Or Physical Treatment Of Fibers (AREA)
  • Spinning Methods And Devices For Manufacturing Artificial Fibers (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は金属コーテイングを有する繊維の製造
装置に係り、特に金属コーテイング量のムラ、糸
切れの発生を防止し、良好な紡糸を行なうことが
できるよう改良された金属コーテイングを有する
繊維の製造装置に関する。
[従来の技術] 金属コーテイング繊維とりわけアルミニウム
(以下アルミと略。)コーテイングガラス繊維は、
その織布が電波遮蔽又は電波反射の特性を有して
いるところから、電波通信分野で利用が拡大され
つつある。
このような金属コーテイングガラス繊維の製造
装置として第2図a及びbに示す如く、溶融ガラ
ス12のポツト10の底部に設けられたノズル1
4からガラス繊維16を引出し、下方に設置され
た巻取装置の回転ドラム18に巻き取るに際し、
アルミ保有炉20の側面開口22に被覆されたノ
ズル24の先端に溶融アルミ28を舌状に膨出さ
せ、走行中のガラス繊維をこの舌状に膨出した溶
融アルミを通過させることによりコーテイングす
るようにしたものが公知である。(特公昭36−
2580)。なお、図中26はヒータ、40はドラム
18に水を噴霧し、ガラス繊維先端をドラム18
に付着させるためのスプレーノズルを示す。
このような装置を用いて金属コーテイング繊維
を製造するには、紡糸ノズル14から流下したガ
ラス16の先端を巻取機の回転ドラム18に巻き
付けて巻き取つて紡糸する。
ところで、紡糸途中においてはドラム18表面
にガラス繊維が連結して巻き付けられ、従つて、
既巻回の繊維層の上にさらに新たなガラス繊維が
巻き付くようになるのであるが、この既巻回の繊
維層表面は微妙な凹凸があるので、走行する繊維
も微妙に揺れ動きながら走行する。また、ドラム
の回転速度にむらが生じた場合にも走行する繊維
が揺れ動いたりする。
さらに、展綿方と称される紡織法によつてガラ
ス繊維布を製造する場合には、上記の如き紡糸を
行う際に、ドラムをその軸線方向に往復運動させ
て、綾懸けしながら巻取を行うので、繊維は強制
的に揺動される。
このように、紡糸ノズルから引き出されたガラ
ス繊維は、常に寸分違わぬ走路を走行するのでは
なく、あるいはドラムの機構的な運動(横動)に
より、あるいはドラムに巻き付いたガラス繊維層
表面の凹凸等により、絶えず、揺動、揺振(以
下、ブレということがある)しかしながら走行し
ているのである。
[発明が解決しようとする問題点] 従来の装置においては、巻取ドラムの横動又は
巻取ドラム回転ムラ等のために発生するガラス繊
維の揺動により、走行するガラス繊維のアルミ膨
出部への接触状態(例えば接触圧、接触長さ等)
が変化し、これに伴なうアルミ膨出部の形状の変
化等により、ガラス繊維へのコーテイング量にム
ラができ、製造されるアルミコーテイング繊維の
性状が不均質なものとなるという欠点があつた。
また、このようなアルミコーテイング量にムラ
ができ、コーテイング量が著しく増加した場合、
ガラス繊維とアルミとの熱膨張率の差、ガラス繊
維表面のアルミによる浸蝕等により、アルミコー
テイングガラス繊維の強度が低下し、ガラス繊維
の切断(糸切れ)が発生し易くなる。糸切れはま
た、ガラス繊維の揺動により走行するガラス繊維
が金属コーテイングノズルと接触した場合にも発
生するものと考えられる。
このようなことから、従来の装置においては、
走行するガラス繊維の糸切れ、製造される繊維の
品質のばらつき等が生じ易かつた。
[問題点を解決するための手段] 上記従来の問題点を解決するために、本発明の
金属コーテイングを有する繊維の製造装置は、溶
融ガラスを流出させる列状に配置された複数のノ
ズルを備えたポツトと、該ノズルから流出された
溶融ガラスに延伸力を付与してガラス繊維として
集束することなく互いに平行状態を保つたまま巻
き取る巻取装置と、該ポツトと巻取装置との間の
位置に設置されており、走行するガラス繊維が通
過する溶融金属の膨出部をその先端に形成するコ
ーテイング用ノズルを備えた溶融金属保有炉と、
前記コーテイング用ノズルと巻取装置との間の位
置に設置された、走行するガラス繊維をガイドす
るためのガラス繊維の走行方向と平行な溝がガラ
ス繊維の配列間隔に合わせて刻設された繊維ガイ
ド部材と、を具備してなり、前記繊維ガイド部
材、巻取装置及び溶融金属保有炉の少なくとも1
つは、走行するガラス繊維が前記溶融金属膨出部
と接離する方向に移動可能とされたものである。
[作用] 溶融金属の膨出部と、ガラス繊維を集束するこ
となく互いに平行に保つたまま巻き取る巻取装置
との間に設けられた、走行するガラス繊維をガイ
ドするためのガラス繊維の走行方向と平行な溝が
ガラス繊維の配列間隔に合わせて刻設された繊維
ガイド部材により、巻取ドラムの横動や回転ムラ
等により生ずる繊維の糸ブレが溶融金属との接触
部に伝達するのが防止される。しかも、この繊維
ガイド部材、巻取装置及び溶融金属保有炉の少な
くとも1つは、走行するガラス繊維が溶融金属膨
出部と接離する方向に移動可能であるため、これ
らのうちの少なくとも1つをガラス繊維の走行位
置の移動に追従させて移動させることにより、ガ
ラス繊維と溶融金属の膨出部との位置関係を常時
一定のものとすることができる。
これにより、ガラス繊維と溶融金属との接触状
態が常に一定の状態となり、糸ブレに起因する金
属コーテイング量のムラや糸切れ等が確実に防止
される。
[実施例] 以下図面を参照して実施例について説明する。
第1図aは本発明の実施例に係る金属コーテイン
グを有する繊維の製造装置の正面図、第1図bは
第1図a−線に沿う断面図である。
10はガラス12を溶融するポツトであり、そ
の底部には溶融ガラスを流出する紡糸ノズル14
が設けられている。なお本実施例ではノズル14
は複数個、一直線上に配列するように設けられて
いる。
このポツト10の下方にはノズルから垂下する
ガラス繊維16を集束することなく、互いに平行
状態を保つたまま巻き取る回転ドラム18及び該
ドラム18回転用の駆動装置(図示せず)を有し
た巻取装置が設置され、この巻取装置とポツト1
0との中間の位置にはガラス繊維16をコーテイ
ングするための溶融金属保有炉20が設置されて
いる。
この溶融金属保有炉20は、その側面に開口2
2が設けられると共に、この開口に被さるよう
に、コーテイング用ノズル24が取り付けられ、
このコーテイング用ノズル24先端から膨出する
溶融金属の膨出部中をガラス繊維16が通過する
よう構成されている。図中26はヒータ、28は
溶融金属、40はドラム18に水を噴霧し、ガラ
ス繊維先端をドラム18に付着させるためのスプ
レーノズルである。
コーテイング用ノズル24と巻取装置(図示の
実施例ではドラム18)との中間の位置に、走行
するガラス繊維16をガイドする溝32が刻設さ
れた繊維ガイド部材30が設けられている。この
繊維ガイド部材30に設けられた溝32は、走行
するガラス繊維16の配列間隔に合わせてガラス
繊維の走行方向と平行に刻設されている。
このように構成された金属コーテイングを有す
る繊維の製造装置においては、ポツト10中の溶
融ガラス12は、ノズル14から流下し、ドラム
18によつて引つ張られて延伸して細い繊維とな
つて、集束されることなく、互いに平行状態を保
つたまま該ドラム18に巻き取られる。そしてそ
の途中において溶融金属がコーテイングされ、金
属コーテイングガラス繊維となる。この走行途中
において、糸ブレをおこすが、繊維ガイド部材3
0により、このブレは溶融金属との接触部に伝わ
ることが防止され、走行するガラス繊維と溶融金
属との接触状態が常に一定のものとなるので、溶
融金属のコーテイング量のムラや糸切れが確実に
防止される。
次に繊維ガイド部材30について詳細に説明す
る。
繊維ガイド部材30は、刻設された溝32にガ
ラス繊維16を通過させることにより、ガラス繊
維の糸ブレが金属膨出部へ伝達するのを防止し得
るものであれば良く、その構成、形状等に特に制
限はないが、第1図a,b及び第3図に示す如
く、その表面周方向に溝32が刻設されたローラ
状のものが好ましい。しかして、ガラス繊維16
は、ローラ状の繊維ガイド部材30の溝32を通
つて走行し、溝32の壁面と接触してこれと摩擦
することから、ガイド部材30はガラス繊維16
の走行方向に準じて回転させ、その摩擦量が周方
向にわたつて一様となるようにするのが好まし
い。
なお、ドラム18に巻取られた金属コーテイン
グガラス繊維の量が増加し、ドラム18の径と巻
取繊維層厚との和が増大すると、ガラス繊維の走
行位置が、走行するガラス繊維が溶融金属膨出部
と離反する方向に移動する。
このため、ドラム18、繊維ガイド部材30及
び溶融金属保有炉20のうちの少なくとも1つは
この離反方向に移動可能とし、繊維の走行位置の
移動に追従してこれらのうちの1つを移動し、繊
維と溶融金属との接触状態が常時一定のものとな
るようにする。
本発明において、繊維ガイド部材30の材質と
しては、ガラス繊維との摩擦の小さいものであれ
ば良く、特に制限はないが、摩擦抵抗の極めて小
さいグラフアイトや六方晶の窒化ホウ素(ボロン
ナイトライド)又は天然もしくは合成ゴム等が好
ましい。
繊維ガイド部材30に刻設する溝の形状は、特
に限定されるものではないが、紡糸スタート時
に、ガラス繊維を溝に入れやすく、かつ、紡糸中
には、溝からはずれにくく、さらに溝の中におい
てガラス繊維の走行位置が変化しにくいものが良
い。溝の形状の具体例を第3図のの部分の拡大
部に相当する第4図a〜cに示す。これらのう
ち、第4図aに示すもの、即ち、V字形の溝32
aの最深部にさらに細い溝32bを設け、紡糸中
はこの細溝32bで繊維をガイドするようにした
ものが、上述の条件からして最も好ましい。な
お、第4図bはV溝32aのみからなるもの、第
4図cは円弧状に湾曲した溝32cを示す。
[発明の効果] 以上詳述した通り、本発明の金属コーテイング
を有する繊維の製造装置は、溶融金属のコーテイ
ング用ノズルとガラス繊維を集束することなく互
いに平行に保つたまま巻き取る巻取装置との間の
位置に、走行するガラス繊維をガイドするための
ガラス繊維の走行方向と平行な溝がガラス繊維の
配列間隔に合わせて刻設された繊維ガイド部材を
設け、かつ、この繊維ガイド部材、巻取装置及び
溶融金属保有炉の少なくとも1つを、繊維の走行
位置の移動に追従して移動可能としたものであ
り、巻取ドラムの横動、回転ムラ等による繊維の
ブレが溶融金属との接触部へ殆ど伝わらず、ま
た、繊維と溶融金属の膨出部との位置関係を常時
一定のものとすることができるため、ガラス繊維
と溶融金属との接触状態が一定となり、溶融金属
のコーテイング量にムラが発生することがなくな
る。
また、溶融金属のコーテイング量が過多になる
ことによる繊維の強度低下、及びこれによる紡糸
中の糸切れ等が防止される。さらに、糸ブレによ
り繊維が溶融金属コーテイング用ノズルに接触
し、糸切れすることも確実に防止される。
従つて、本発明の装置によれば、金属コーテイ
ング量のムラがない高品質の繊維を、糸切れを生
じさせることなく高い生産性で製造することがで
き、製品のコストダウンが図れる。
しかも、従来装置に簡単な改良を加えるだけ
で、本発明の構成とできるので、本発明はその実
施が容易であり、実用性に優れる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例に係る金属コーテイン
グを有する繊維の製造装置を示す図であり、第1
図aはその正面図、第1図bは第1図a−線
に沿う断面図である。第2図は従来例に係る金属
コーテイングを有する繊維の製造装置を示す図で
あり、第2図bは第2図a−に沿う断面図で
ある。第3図は繊維ガイド部材の一部を示す斜視
図であり、第4図a〜cは、第3図の部分拡大
図である。 10……ポツト、14……紡糸ノズル、16…
…ガラス繊維、18……巻取ドラム、20……溶
融金属保有炉、24……金属コーテイング用ノズ
ル、30……繊維ガイド部材、32……溝。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 溶融ガラスを流出させる列状に配置された複
    数のノズルを備えたポツトと、該ノズルから流出
    された溶融ガラスに延伸力を付与してガラス繊維
    として集束することなく互いに平行状態を保つた
    まま巻き取る巻取装置と、該ポツトと巻取装置と
    の間の位置に設置されており、走行するガラス繊
    維が通過する溶融金属の膨出部をその先端に形成
    するコーテイング用ノズルを備えた溶融金属保有
    炉と、前記コーテイング用ノズルと巻取装置との
    間の位置に設置された、走行するガラス繊維をガ
    イドするためのガラス繊維の走行方向と平行な溝
    が、ガラス繊維の配列間隔に合わせて刻設された
    繊維ガイド部材と、を具備してなり、前記繊維ガ
    イド部材、巻取装置及び溶融金属保有炉の少なく
    とも1つは、走行するガラス繊維が前記溶融金属
    膨出部と接離する方向に移動可能とされたことを
    特徴とする金属コーテイングを有する繊維の製造
    装置。 2 前記繊維ガイド部材はロール状であり、前記
    溝は該ロール状ガイド部材の周面に設けられてい
    る特許請求の範囲第1項に記載の金属コーテイン
    グを有する繊維の製造装置。 3 前記繊維ガイド部材は、グラフアイト製、六
    方晶の窒化ホウ素製、又は、天然もしくは合成ゴ
    ム製である特許請求の範囲第1項又は第2項に記
    載の金属コーテイングを有する繊維の製造装置。 4 前記繊維ガイド部材に設けられた溝は、断面
    V字形でかつ溝の最も深い部分に更に細溝が刻設
    されたものである特許請求の範囲第1項ないし第
    3項のいずれか1項に記載の金属コーテイングを
    有する繊維の製造装置。
JP59182352A 1984-08-31 1984-08-31 金属コ−テイングを有する繊維の製造装置 Granted JPS6158843A (ja)

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JP4860212B2 (ja) * 2005-09-02 2012-01-25 オーウェンスコーニング製造株式会社 長繊維強化熱可塑性樹脂成形材料の製造装置
KR101157036B1 (ko) * 2009-02-10 2012-06-21 주식회사 와이제이씨 유비쿼터스형 섬유 및 스마트의류용 전기전도성 섬유 제조장치
KR101508931B1 (ko) * 2013-08-13 2015-04-06 윈엔윈(주) 금속 코팅 유리섬유 얀의 제조방법

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