JPH0334085B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0334085B2 JPH0334085B2 JP59243452A JP24345284A JPH0334085B2 JP H0334085 B2 JPH0334085 B2 JP H0334085B2 JP 59243452 A JP59243452 A JP 59243452A JP 24345284 A JP24345284 A JP 24345284A JP H0334085 B2 JPH0334085 B2 JP H0334085B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- output
- cpu
- data
- bus
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Detection And Correction Of Errors (AREA)
- Control By Computers (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はプログラマブルコントローラのプロ
セス信号入出力装置に関するものである。
セス信号入出力装置に関するものである。
従来のプロセス信号入出力装置として第2図に
示すようなものがあつた(三菱電機MELPLAC
−550取扱説明書3「プロセス入出力」1982年発
行)。図において、1はCPU(中央演算処理装
置)、2はプロセス信号入出力装置、3はバスバ
ツフア装置、4は入出力信号インタフエイス装
置、5はCPU側入出力バス、6はプロセス側入
出力バス、7はバスドライバ/レシーバ、8はパ
リテイチエツカ、9は入出力アドレス信号、10
は入出力データ信号、11はバス制御信号、12
は図示しない操作盤、電磁弁等の制御対象(以下
プロセスと呼ぶ)である。
示すようなものがあつた(三菱電機MELPLAC
−550取扱説明書3「プロセス入出力」1982年発
行)。図において、1はCPU(中央演算処理装
置)、2はプロセス信号入出力装置、3はバスバ
ツフア装置、4は入出力信号インタフエイス装
置、5はCPU側入出力バス、6はプロセス側入
出力バス、7はバスドライバ/レシーバ、8はパ
リテイチエツカ、9は入出力アドレス信号、10
は入出力データ信号、11はバス制御信号、12
は図示しない操作盤、電磁弁等の制御対象(以下
プロセスと呼ぶ)である。
次に動作について説明する。CPU1とプロセ
ス12とはプロセス信号入出力装置2に収納され
たバスバツフア装置3、入出力信号インタフエイ
ス装置4を介して電気的に接続され、信号の伝達
が行なわれる。プロセス信号入出力装置2は通常
複数個設けられ、入出力バス5によりCPU1と
接続される。バスバツフア装置3と入出力インタ
フエイス装置4はプロセス入出力バス6により接
続されており、入出力インタフエイス装置4はプ
ロセス12とケーブルにより接続される。入出力
インタフエイス装置4には、あらかじめ固有のア
ドレスが設定されており、CPU1は情報伝達の
対象とするプロセス12をアドレスで指定する。
入出力バス5,6の構成は同一であり、入出力ア
ドレス信号9、入出力データ信号10、及び
CPU1と入出力インタフエイス装置4とのコミ
ユニケーシヨン用のバス制御信号11が含まれて
いる。入出力アドレス信号9、入出力データ信号
10には通常パリテイビツトが付加され、CPU
1、バスバツフア装置3、入出力信号インタフエ
イス装置4の各部において、エラーチエツクが行
なわれる。バスバツフア装置3はバスドライバ/
レシーバ7、バリテイチエツカ8等により構成さ
れ、バス信号の増幅、インピーダンス整合、タイ
ミング整合、及びパリテイチエツクが行なわれ
る。
ス12とはプロセス信号入出力装置2に収納され
たバスバツフア装置3、入出力信号インタフエイ
ス装置4を介して電気的に接続され、信号の伝達
が行なわれる。プロセス信号入出力装置2は通常
複数個設けられ、入出力バス5によりCPU1と
接続される。バスバツフア装置3と入出力インタ
フエイス装置4はプロセス入出力バス6により接
続されており、入出力インタフエイス装置4はプ
ロセス12とケーブルにより接続される。入出力
インタフエイス装置4には、あらかじめ固有のア
ドレスが設定されており、CPU1は情報伝達の
対象とするプロセス12をアドレスで指定する。
入出力バス5,6の構成は同一であり、入出力ア
ドレス信号9、入出力データ信号10、及び
CPU1と入出力インタフエイス装置4とのコミ
ユニケーシヨン用のバス制御信号11が含まれて
いる。入出力アドレス信号9、入出力データ信号
10には通常パリテイビツトが付加され、CPU
1、バスバツフア装置3、入出力信号インタフエ
イス装置4の各部において、エラーチエツクが行
なわれる。バスバツフア装置3はバスドライバ/
レシーバ7、バリテイチエツカ8等により構成さ
れ、バス信号の増幅、インピーダンス整合、タイ
ミング整合、及びパリテイチエツクが行なわれ
る。
従来のプロセス信号入出力装置は以上のように
構成されているので、プロセス側入出力バスと
CPU側入出力バスは同一のもので、アドレス幅
も同じだけ必要であり、故障検出方法も同一にし
なければならず、故障検出のためのハードウエア
規模、あるいはCPUの負荷(アクセス頻度)の
増大、故障発生時にその要因となる個所が不明確
であるという問題点があつた。
構成されているので、プロセス側入出力バスと
CPU側入出力バスは同一のもので、アドレス幅
も同じだけ必要であり、故障検出方法も同一にし
なければならず、故障検出のためのハードウエア
規模、あるいはCPUの負荷(アクセス頻度)の
増大、故障発生時にその要因となる個所が不明確
であるという問題点があつた。
この発明は上記のような問題点を解決するため
になされたもので、プロセス側入出力バスのバス
幅を削減し、入出力インタフエイス装置の回路構
成が簡略化され、なおかつCPUのバスアクセス
頻度を上げることなく故障検出能力を向上するこ
とができて、安価で信頼性の高いプロセス信号入
出力装置を得ることを目的とする。
になされたもので、プロセス側入出力バスのバス
幅を削減し、入出力インタフエイス装置の回路構
成が簡略化され、なおかつCPUのバスアクセス
頻度を上げることなく故障検出能力を向上するこ
とができて、安価で信頼性の高いプロセス信号入
出力装置を得ることを目的とする。
この発明に係るプロセス信号入出力装置は、
CPUから出力されるアドレスの巾を変換するア
ドレス変換装置と、CPUから出力されるデータ
のパリテイチエツク等を行なうパリテイチエツ
カ/ジエネレータと、入出力信号インタフエイス
装置に対する読み込みデータ及び書き込みデータ
とこのデータの反転データをチエツクする反転二
連送照合装置とからなる入出力バス管理装置を備
えたものである。
CPUから出力されるアドレスの巾を変換するア
ドレス変換装置と、CPUから出力されるデータ
のパリテイチエツク等を行なうパリテイチエツ
カ/ジエネレータと、入出力信号インタフエイス
装置に対する読み込みデータ及び書き込みデータ
とこのデータの反転データをチエツクする反転二
連送照合装置とからなる入出力バス管理装置を備
えたものである。
この発明における入出力バス管理装置は、アド
レス変換装置によりアドレスデータの巾の削減さ
れ、共通のパリテイチエツカ/ジエネレータを持
つ事により共用でパリテイチエツク等が行なえ、
反転二連送照合装置により読み込み、書き込みの
チエツクが十分に行なうため信頼性が向上する。
レス変換装置によりアドレスデータの巾の削減さ
れ、共通のパリテイチエツカ/ジエネレータを持
つ事により共用でパリテイチエツク等が行なえ、
反転二連送照合装置により読み込み、書き込みの
チエツクが十分に行なうため信頼性が向上する。
以下、この発明の一実施例を図について説明す
る。第1図において、1はCPU、2はプロセス
信号入出力装置、3Aは入出力バス管理装置、4
は入出力信号インタフエイス装置、5はCPU側
入出力バス、6はプロセス側入出力バス、7はバ
スドライバ/レシーバ、8はパリテイチエツカ、
9a,9bは入出力アドレス信号、10a,10
bは入出力データ信号、11a,11bはバス制
御信号、12はプロセス、13は入出力アドレス
変換装置、14はパリテイチエツカ/ジエネレー
タ、15は反転2連送照合装置、16はタイミン
グ制御装置である。
る。第1図において、1はCPU、2はプロセス
信号入出力装置、3Aは入出力バス管理装置、4
は入出力信号インタフエイス装置、5はCPU側
入出力バス、6はプロセス側入出力バス、7はバ
スドライバ/レシーバ、8はパリテイチエツカ、
9a,9bは入出力アドレス信号、10a,10
bは入出力データ信号、11a,11bはバス制
御信号、12はプロセス、13は入出力アドレス
変換装置、14はパリテイチエツカ/ジエネレー
タ、15は反転2連送照合装置、16はタイミン
グ制御装置である。
次に動作について説明する。まず、CPU1と
入出力バス管理装置3AとはCPU側入出力バス
5で接続されており、この入出力バス5には入出
力アドレス信号9a、入出力データ信号10a、
バス制御信号11aが含まれている。ここで、
CPU1と入出力バス管理装置3Aとの間の各入
出力アドレス信号9a、入出力データ信号10a
においてはパイテイビツトが付加されており、受
信側で夫々そのチエツクが行なわれる。すなわ
ち、入出力アドレス信号9aのチエツクはパリテ
イチエツカ8で行ない、CPU出力データのパリ
テイチエツク並びにCPU入力データのパリテイ
ジエネレートはパリテイチエツカ/ジエネレータ
14で行なう。
入出力バス管理装置3AとはCPU側入出力バス
5で接続されており、この入出力バス5には入出
力アドレス信号9a、入出力データ信号10a、
バス制御信号11aが含まれている。ここで、
CPU1と入出力バス管理装置3Aとの間の各入
出力アドレス信号9a、入出力データ信号10a
においてはパイテイビツトが付加されており、受
信側で夫々そのチエツクが行なわれる。すなわ
ち、入出力アドレス信号9aのチエツクはパリテ
イチエツカ8で行ない、CPU出力データのパリ
テイチエツク並びにCPU入力データのパリテイ
ジエネレートはパリテイチエツカ/ジエネレータ
14で行なう。
上記CPU1はCPU側入出力バス5を介して入
出力バス管理装置3Aに接続されており、入出力
アドレス信号9a、入出力データ信号10aの信
号がパリテイビツトを付加されて中継され、また
バス制御信号11aも中継される。これらの信号
は受信側でチエツクが行なわれ、このうち入出力
アドレス信号9aはパリテイチエツカ8で、また
CPUから出力されるデータのパリテイチエツク
並びにCPUに入力するパリテイジエネレートは
パリテイチエツカ/ジエネレータ14で行なわれ
る。
出力バス管理装置3Aに接続されており、入出力
アドレス信号9a、入出力データ信号10aの信
号がパリテイビツトを付加されて中継され、また
バス制御信号11aも中継される。これらの信号
は受信側でチエツクが行なわれ、このうち入出力
アドレス信号9aはパリテイチエツカ8で、また
CPUから出力されるデータのパリテイチエツク
並びにCPUに入力するパリテイジエネレートは
パリテイチエツカ/ジエネレータ14で行なわれ
る。
上記のように構成されたプロセス信号入出力装
置においては、CPU1が例えば第1図の4つの
入出力信号インタフエイス装置4のうちある1つ
に対してアクセスしようとする時、CPU1から
入出力バス管理装置3Aに対して管理範囲にある
4つの入出力信号インタフエイス装置4共通のア
ドレスと個々のアドレスを指定してくる。この指
定を入出力アドレス変換装置13が受け、上記共
通アドレスが自装置のアドレスであることを認識
すると共通アドレスを除いた個々のアドレスのみ
をプロセス側入出力バス6を介して入出力信号イ
ンタフエイス装置4に出力する。
置においては、CPU1が例えば第1図の4つの
入出力信号インタフエイス装置4のうちある1つ
に対してアクセスしようとする時、CPU1から
入出力バス管理装置3Aに対して管理範囲にある
4つの入出力信号インタフエイス装置4共通のア
ドレスと個々のアドレスを指定してくる。この指
定を入出力アドレス変換装置13が受け、上記共
通アドレスが自装置のアドレスであることを認識
すると共通アドレスを除いた個々のアドレスのみ
をプロセス側入出力バス6を介して入出力信号イ
ンタフエイス装置4に出力する。
このことによりアドレスデータの幅(アドレス
構成ビツト数)はCPU側入出力アドレス9aか
らプロセス側入出力アドレス9bに変換される過
程で削減されることになる。
構成ビツト数)はCPU側入出力アドレス9aか
らプロセス側入出力アドレス9bに変換される過
程で削減されることになる。
次に、入出力バス管理装置3Aと入出力インタ
フエイス装置4はプロセス側入出力バス6を介し
て接続されており、この間の入出力データ信号1
0bのチエツクは反転2連送照合装置15により
行なわれる。すなわち、CPU1が入出力インタ
フエイス装置4からデータを読込む場合、入出力
インタフエイス装置4はタイミング制御装置16
によりモデイフアイされたバス制御信号11bに
基づくタイミングで、2度にわたり入出力データ
10bを送出する。このうち2度目に送出される
データは、1度目に送出されたデータの反転信号
のデータであり、これらのデータは反転2連送照
合装置15により、これら2つのデータの一致が
チエツクされる。他方、CPU1が入出力インタ
フエイス装置4に対し、データを書込む場合は入
出力インタフエイス装置4がバス制御信号11b
に基づくタイミングで、書き込まれたデータの反
転を入出力バス管理装置3Aに対して送出する。
そして、データ読込時と同様に反転2連送照合装
置15によりデータのチエツクが行なわれる。
フエイス装置4はプロセス側入出力バス6を介し
て接続されており、この間の入出力データ信号1
0bのチエツクは反転2連送照合装置15により
行なわれる。すなわち、CPU1が入出力インタ
フエイス装置4からデータを読込む場合、入出力
インタフエイス装置4はタイミング制御装置16
によりモデイフアイされたバス制御信号11bに
基づくタイミングで、2度にわたり入出力データ
10bを送出する。このうち2度目に送出される
データは、1度目に送出されたデータの反転信号
のデータであり、これらのデータは反転2連送照
合装置15により、これら2つのデータの一致が
チエツクされる。他方、CPU1が入出力インタ
フエイス装置4に対し、データを書込む場合は入
出力インタフエイス装置4がバス制御信号11b
に基づくタイミングで、書き込まれたデータの反
転を入出力バス管理装置3Aに対して送出する。
そして、データ読込時と同様に反転2連送照合装
置15によりデータのチエツクが行なわれる。
上記実施例では、アドレス用とデータ用の信号
線が個別にもつバス形態であつたが、アドレスと
データを時系列に切換えて共有しているような形
態をとつても良く、また、データの信号線を入力
用と出力用とを個別に有するバス形態であつても
同様の効果を奏する。
線が個別にもつバス形態であつたが、アドレスと
データを時系列に切換えて共有しているような形
態をとつても良く、また、データの信号線を入力
用と出力用とを個別に有するバス形態であつても
同様の効果を奏する。
以上のように、この発明によれば、CPUから
のアドレスデータを分割し、入出力信号インタフ
エイスに必要なアドレスデータのみに変換するよ
うに構成し、かつ入出力信号インタフエイス装置
との間の読み込みあるいは書き込みデータをプロ
セス信号入出力装置内で行なうよう構成したの
で、プロセス側入出力バスのバス幅を削減できる
と共に従来夫々の入出力インタフエイス装置内に
持つていたパリテイチエツカ/ジエネレータを入
出力バス管理装置内で共通に持つようにできてハ
ードウエア上小型化かつ製作コストを低減でき、
また信頼性の向上が図れ、更には故障監視領域を
分離縮小したことにより保守性をも向上すること
ができるなど非常に優れたものが得られる効果が
ある。
のアドレスデータを分割し、入出力信号インタフ
エイスに必要なアドレスデータのみに変換するよ
うに構成し、かつ入出力信号インタフエイス装置
との間の読み込みあるいは書き込みデータをプロ
セス信号入出力装置内で行なうよう構成したの
で、プロセス側入出力バスのバス幅を削減できる
と共に従来夫々の入出力インタフエイス装置内に
持つていたパリテイチエツカ/ジエネレータを入
出力バス管理装置内で共通に持つようにできてハ
ードウエア上小型化かつ製作コストを低減でき、
また信頼性の向上が図れ、更には故障監視領域を
分離縮小したことにより保守性をも向上すること
ができるなど非常に優れたものが得られる効果が
ある。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロツク
図、第2図は従来のプロセス入出力装置を示すブ
ロツク図である。 図において、1はCPU、3Aは入出力バス管
理装置、4は入出力インタフエイス装置、5は
CPU側入出力バス、6はプロセス側入出力バス、
12はプロセス(制御対象)、13は入出力アド
レス変換装置、14はパリテイチエツカ/ジエネ
レータ、15は自動2連送照合装置である。な
お、各図中、同一符号は同一または相当部分を示
す。
図、第2図は従来のプロセス入出力装置を示すブ
ロツク図である。 図において、1はCPU、3Aは入出力バス管
理装置、4は入出力インタフエイス装置、5は
CPU側入出力バス、6はプロセス側入出力バス、
12はプロセス(制御対象)、13は入出力アド
レス変換装置、14はパリテイチエツカ/ジエネ
レータ、15は自動2連送照合装置である。な
お、各図中、同一符号は同一または相当部分を示
す。
Claims (1)
- 1 CPUからCPU側入出力バスを介して制御さ
れるとともに、この制御に応じて内部でプロセス
側入出力バスを介して接続された複数の入出力イ
ンタフエイス装置により、制御対象に対して情報
伝送を行なうプログラマブルコントローラのプロ
セス信号入出力装置において、前記CPU側入出
力バスとプロセス側入出力側バスの中間に位置す
る入出力バス管理装置は、前記CPUから出力さ
れる入出力信号インタフエイス装置のアドレスデ
ータを分割し、必要なアドレスデータのみにアド
レス幅縮小して前記プロセス側入出力バスを介し
て該入出力信号インタフエイス装置に出力するア
ドレス変換装置と、前記CPUから出力されるデ
ータをパリテイチエツク及びCPUに対しパリテ
イジエネレートを行なうパリテイチエツカ/ジエ
ネレータと、前記入出力信号インタフエイス装置
からプロセス側入出力バスを介して読み込まれ、
あるいは前記CPUから前記入出力信号インタフ
エイス装置に書き込まれるタイミング制御装置に
よりタイミング制御されたデータとこれらのデー
タを反転したデータとをチエツクする反転2連送
照合装置とを備えたことを特徴とするプロセス信
号入出力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59243452A JPS61122703A (ja) | 1984-11-20 | 1984-11-20 | プロセス信号入出力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59243452A JPS61122703A (ja) | 1984-11-20 | 1984-11-20 | プロセス信号入出力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61122703A JPS61122703A (ja) | 1986-06-10 |
| JPH0334085B2 true JPH0334085B2 (ja) | 1991-05-21 |
Family
ID=17104093
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59243452A Granted JPS61122703A (ja) | 1984-11-20 | 1984-11-20 | プロセス信号入出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61122703A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5539933A (en) * | 1978-09-13 | 1980-03-21 | Nissan Motor Co Ltd | Process control device |
-
1984
- 1984-11-20 JP JP59243452A patent/JPS61122703A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61122703A (ja) | 1986-06-10 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
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