JPH033523B2 - - Google Patents
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- JPH033523B2 JPH033523B2 JP13187083A JP13187083A JPH033523B2 JP H033523 B2 JPH033523 B2 JP H033523B2 JP 13187083 A JP13187083 A JP 13187083A JP 13187083 A JP13187083 A JP 13187083A JP H033523 B2 JPH033523 B2 JP H033523B2
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- JP
- Japan
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- die
- fluid pressure
- punch
- apron
- workpiece
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- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 19
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 238000004092 self-diagnosis Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D5/00—Bending sheet metal along straight lines, e.g. to form simple curves
- B21D5/02—Bending sheet metal along straight lines, e.g. to form simple curves on press brakes without making use of clamping means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はプレスブレーキに関わり、更に詳細に
は板状ワークの折曲げ加工に必要な諸データを制
御装置に入力すれば、内蔵するコンピユータによ
つて演算してパンチとダイの最終接近距離までの
接近を実施する自動プレスブレーキに、可動エプ
ロンを駆動する流体圧の検出器とその検出した流
体圧を電気信号に変換する電気信号変換器を備え
て、前記した制御装置に流体圧を伝え、前記した
諸データと比較して加圧力が過大なときは直ちに
加圧作業を停止する安全機構を備えたプレスブレ
ーキに関するものである。
は板状ワークの折曲げ加工に必要な諸データを制
御装置に入力すれば、内蔵するコンピユータによ
つて演算してパンチとダイの最終接近距離までの
接近を実施する自動プレスブレーキに、可動エプ
ロンを駆動する流体圧の検出器とその検出した流
体圧を電気信号に変換する電気信号変換器を備え
て、前記した制御装置に流体圧を伝え、前記した
諸データと比較して加圧力が過大なときは直ちに
加圧作業を停止する安全機構を備えたプレスブレ
ーキに関するものである。
従来流体圧駆動式のプレスブレーキにはポンプ
装置の出力側にリリーフバルブを備えてはいる
が、パンチ・板状ワーク・ダイなどの極部加圧に
関する安全装置を備えたものがなかつた。
装置の出力側にリリーフバルブを備えてはいる
が、パンチ・板状ワーク・ダイなどの極部加圧に
関する安全装置を備えたものがなかつた。
より詳細に述べると本発明を実施したプレスブ
レーキでは、板状ワークを折曲げる折曲げ線長さ
に長短があつてしかもパンチの先端アール部とダ
イのV溝肩アール部とは断面積が小さいのが普通
でいる。
レーキでは、板状ワークを折曲げる折曲げ線長さ
に長短があつてしかもパンチの先端アール部とダ
イのV溝肩アール部とは断面積が小さいのが普通
でいる。
従つてリリーフバルブによつて非常停止が作動
する流体圧値以下でも上記したパンチの先端アー
ル部やダイのV溝肩アール部や板状ワークが破損
する事故が発生して資材的な損失をともなう他に
一業員に危険を及ぼす不都合があつたのである。
する流体圧値以下でも上記したパンチの先端アー
ル部やダイのV溝肩アール部や板状ワークが破損
する事故が発生して資材的な損失をともなう他に
一業員に危険を及ぼす不都合があつたのである。
本発明は上記した従来のプレスブレーキの不都
合を解消する目的でなされたもので、以下に図面
にもとづいてその好適実施例を詳細に説明する。
合を解消する目的でなされたもので、以下に図面
にもとづいてその好適実施例を詳細に説明する。
第1図・第2図においてプレスブレーキ1は底
板3から立ち上がつた左右側板5,5がC字形を
しており、左右側板5,5の上方前方(第2図の
左側)には両側板を連結する上部エプロン7が固
定してあつて上部エプロン7の下端にはパンチ9
が取りつけてある。
板3から立ち上がつた左右側板5,5がC字形を
しており、左右側板5,5の上方前方(第2図の
左側)には両側板を連結する上部エプロン7が固
定してあつて上部エプロン7の下端にはパンチ9
が取りつけてある。
上部エプロン7に対応する下方位置には、流体
圧駆動装置11に駆動されて昇降する下部エプロ
ン13が設けてあつて、その上端にはダイ15が
取りつけてある。
圧駆動装置11に駆動されて昇降する下部エプロ
ン13が設けてあつて、その上端にはダイ15が
取りつけてある。
前記したC字形の左右側板5,5には、ワーク
17或いはWを折曲げた後に折曲げ線方向(プレ
スブレーキ1の長手方向)に取出す必要からギヤ
ツプ部19が設けてあつて前方からワーク17を
挿入した時にワーク17の折曲げ線を位置決めす
るためのバツクゲージージ装置21も設けてあ
る。
17或いはWを折曲げた後に折曲げ線方向(プレ
スブレーキ1の長手方向)に取出す必要からギヤ
ツプ部19が設けてあつて前方からワーク17を
挿入した時にワーク17の折曲げ線を位置決めす
るためのバツクゲージージ装置21も設けてあ
る。
第1図の左端に示したのはコンピユータを内蔵
した制御装置23である。
した制御装置23である。
第3図に示したのは制御装置23の制御盤25
であつて、例えば電源スイツチ27・モード選択
スイツチ29・フアンクシヨンキー31・送り速
度選択スイツチ33・工程データ設定キー35な
どが設けてある。
であつて、例えば電源スイツチ27・モード選択
スイツチ29・フアンクシヨンキー31・送り速
度選択スイツチ33・工程データ設定キー35な
どが設けてある。
フアンクシヨンキー31は各工程(1動作)を
規定するのに必要なパラメータの設定を行なう工
程データ設定キー31aと、上記のデータ設定の
内容を表示する工程データ表示キー31bと、工
程の実行順序の設定を行なう工程設定キー31c
と、上記で設定されたワークWの補助機能パラメ
ータ(折曲げ線長さB・所望折曲げ角Aなど)及
び補正量を設定するM設定キー31dが設けられ
ている。
規定するのに必要なパラメータの設定を行なう工
程データ設定キー31aと、上記のデータ設定の
内容を表示する工程データ表示キー31bと、工
程の実行順序の設定を行なう工程設定キー31c
と、上記で設定されたワークWの補助機能パラメ
ータ(折曲げ線長さB・所望折曲げ角Aなど)及
び補正量を設定するM設定キー31dが設けられ
ている。
更に連続運転に先だつて運転するワーク番号を
指定するワーク呼出しキー31eと、L軸・D軸
の現在位置および速度を表示する位置速度表示キ
ー31fと、システム上の各種パラメータを設定
するPA設定キー31gと、パンチヤーを起動し
必要なデータを紙テープに打出すPU起動キー3
1hと、警報内容の表示を行なう自己診断キー3
1iとから構成されている。
指定するワーク呼出しキー31eと、L軸・D軸
の現在位置および速度を表示する位置速度表示キ
ー31fと、システム上の各種パラメータを設定
するPA設定キー31gと、パンチヤーを起動し
必要なデータを紙テープに打出すPU起動キー3
1hと、警報内容の表示を行なう自己診断キー3
1iとから構成されている。
第4図は、制御盤に入力する諸データの中で図
形的に表わせるものを示したもので、ワークWの
板厚がT、ダイ15の肩溝巾がV、ダイ15の肩
アールRd、ワークWに対するRpである。図示し
てないが折曲げ線長さBも重要な形状的なデータ
としてM設定キー31dから入力される。
形的に表わせるものを示したもので、ワークWの
板厚がT、ダイ15の肩溝巾がV、ダイ15の肩
アールRd、ワークWに対するRpである。図示し
てないが折曲げ線長さBも重要な形状的なデータ
としてM設定キー31dから入力される。
第4図に見られるように一般プレスブレーキ1
では、ダイ15上に位置決めして水平に置いたワ
ークWに対し、パンチ9とダイ15とが接近し
て、パンチ9の下端とダイ15の溝の両肩とで折
曲げ作業を行うものである。
では、ダイ15上に位置決めして水平に置いたワ
ークWに対し、パンチ9とダイ15とが接近し
て、パンチ9の下端とダイ15の溝の両肩とで折
曲げ作業を行うものである。
更に詳細にはパンチ9の先端アール部Rpとダ
イ15の両肩アール部Rdの3点で折曲げ作業を
行うものであるから、ワークWの下面に接する平
面剛体のないいわゆるエアーベンド方式の折曲げ
作業である。
イ15の両肩アール部Rdの3点で折曲げ作業を
行うものであるから、ワークWの下面に接する平
面剛体のないいわゆるエアーベンド方式の折曲げ
作業である。
従つてパンチ9の下端とダイ15の係合状態、
云い換えればパンチ9の先端アール部Rpの下端
が、ダイ15のV溝底と当接する位置からどれだ
けの距離にまで接近させれば所望の折曲げ角度に
折曲げられるかは、幾何学的に数学計算で算出で
きるのである。
云い換えればパンチ9の先端アール部Rpの下端
が、ダイ15のV溝底と当接する位置からどれだ
けの距離にまで接近させれば所望の折曲げ角度に
折曲げられるかは、幾何学的に数学計算で算出で
きるのである。
第4図には上記したようにワークWをAの角度
に折曲げるためには、パンチ9の先端がV溝の底
に当る位置からD(以下に理論接近距離と呼ぶ)
の距離に接近させればよいことを示している。
に折曲げるためには、パンチ9の先端がV溝の底
に当る位置からD(以下に理論接近距離と呼ぶ)
の距離に接近させればよいことを示している。
ダイ15のV溝の底角をθとした場合Aの角度
がθの角度より小さく折曲げることは不可能であ
り、パンチ9の先端アール部に隣接する部分が、
折曲げられたワークWの上面に接することは許さ
れないことは明らかであるから、この意味で第4
図にはパンチ9の図示を省略してある。
がθの角度より小さく折曲げることは不可能であ
り、パンチ9の先端アール部に隣接する部分が、
折曲げられたワークWの上面に接することは許さ
れないことは明らかであるから、この意味で第4
図にはパンチ9の図示を省略してある。
次に第5図について説明する。
第5図は下部エプロン13の昇降作動を制御す
る制御機構を示したもので、下部エプロン13の
長手方向中央部に設けた係止片37に係脱自在の
レバー39が設けてある。
る制御機構を示したもので、下部エプロン13の
長手方向中央部に設けた係止片37に係脱自在の
レバー39が設けてある。
このレバー39は下部エプロン13の裏側に設
けた図示しないフレームに固定された軸41を介
して回動自在な可動部材43の1部に設けた軸4
5のまわりを揺動自在である。
けた図示しないフレームに固定された軸41を介
して回動自在な可動部材43の1部に設けた軸4
5のまわりを揺動自在である。
また図示を省略したフレームには、下部エプロ
ン13の上昇限設定バルブ47がとりつけてあつ
て、そのスプール49がフレームに固定された板
ばね51を介してレバー39の一端に係合してい
る。
ン13の上昇限設定バルブ47がとりつけてあつ
て、そのスプール49がフレームに固定された板
ばね51を介してレバー39の一端に係合してい
る。
前記した回動部材43はピン53、リンク55
を介して送りねじ57の一端に連結されており、
送りねじ57はフレームに固定されたケース59
に回転自在に軸支されている。
を介して送りねじ57の一端に連結されており、
送りねじ57はフレームに固定されたケース59
に回転自在に軸支されている。
送りねじ57の他端には内歯歯車61が設けあ
つて、この内歯歯車61に対してスプライン軸上
を接近して係合し離反して離脱するクラツチギヤ
ー63が設けてある。
つて、この内歯歯車61に対してスプライン軸上
を接近して係合し離反して離脱するクラツチギヤ
ー63が設けてある。
このクラツチギヤー63の他端には手動ハンド
ル65がとりつけてあり、前記したスプライン軸
上にそつてクラツチギヤー63を移動するシフト
レバー67が設けてある。
ル65がとりつけてあり、前記したスプライン軸
上にそつてクラツチギヤー63を移動するシフト
レバー67が設けてある。
また送りねじ57にとりつけた内歯歯車61に
は、対応するケース59内の1部に設けた例えば
エンコーダなどの検出器69の軸71にとりつけ
たギヤー73との間にベルト75がかけまわして
ある。
は、対応するケース59内の1部に設けた例えば
エンコーダなどの検出器69の軸71にとりつけ
たギヤー73との間にベルト75がかけまわして
ある。
また上記した検出器69にはギヤー77・ベル
ト79・ギヤー81を介してクラツチ83の軸8
5が連結されていて、更にケース59に取りつけ
た電動機87の出力軸89とクラツチ83と軸連
結されている。
ト79・ギヤー81を介してクラツチ83の軸8
5が連結されていて、更にケース59に取りつけ
た電動機87の出力軸89とクラツチ83と軸連
結されている。
前記した電動機87の軸の他端には電動機87
の回転速さを切換えるタコジエネレータ91が連
結してある。
の回転速さを切換えるタコジエネレータ91が連
結してある。
次に第6図は前記した下部エプロン7を昇降駆
動する流体圧駆動装置11と上昇限設定バルブ4
7に関係する流体圧配管図の1部を示したもの
で、電動機と連結されたポンプ装置93とオイル
タンク95と下エプロン13を上昇させる時の圧
力検出器97と検出した流体圧を電気信号に変換
する電気信号変換器99と、電気信号変換器99
からの電気信号が制御装置23へ導かれている状
態を示している。
動する流体圧駆動装置11と上昇限設定バルブ4
7に関係する流体圧配管図の1部を示したもの
で、電動機と連結されたポンプ装置93とオイル
タンク95と下エプロン13を上昇させる時の圧
力検出器97と検出した流体圧を電気信号に変換
する電気信号変換器99と、電気信号変換器99
からの電気信号が制御装置23へ導かれている状
態を示している。
本発明の実施例装置は以上のように構成されて
なるものであるから、パンチ9とダイ15とが流
体圧駆動装置11によつて接近する方向に移動し
板状ワークW(或いは17)を加圧し折曲げてい
る間中流体圧値が制御装置23に入力されてい
る。
なるものであるから、パンチ9とダイ15とが流
体圧駆動装置11によつて接近する方向に移動し
板状ワークW(或いは17)を加圧し折曲げてい
る間中流体圧値が制御装置23に入力されてい
る。
従つて制御装置23は先に入力されている折曲
げ線長さBとパンチ9の先端アールRpとダイ1
5のV講肩アールRdとV溝角θとワークWの抗
張力とパンチ9とダイ15の抗張力さらに流体圧
駆動装置11のシリンダ面積などから演算した安
全許容加圧力と上記した流体圧の検出圧とを比較
して検出圧の方が大きくなれば直ちに前記した接
近移動を停止するのである。
げ線長さBとパンチ9の先端アールRpとダイ1
5のV講肩アールRdとV溝角θとワークWの抗
張力とパンチ9とダイ15の抗張力さらに流体圧
駆動装置11のシリンダ面積などから演算した安
全許容加圧力と上記した流体圧の検出圧とを比較
して検出圧の方が大きくなれば直ちに前記した接
近移動を停止するのである。
上記のように安全装置として使用する他に、パ
ンチ9の先端アールRp、ダイ15のV溝肩巾V、
ダイ15の肩アールRd、V溝角θ、板状ワーク
Wの折曲げ線長さと抗張力などから所望の折曲げ
角Aを得るのに必要な流体圧値を算出する計算式
も得られているから、本発明の装置を最終加圧力
を知る手段として利用することも可能である。
ンチ9の先端アールRp、ダイ15のV溝肩巾V、
ダイ15の肩アールRd、V溝角θ、板状ワーク
Wの折曲げ線長さと抗張力などから所望の折曲げ
角Aを得るのに必要な流体圧値を算出する計算式
も得られているから、本発明の装置を最終加圧力
を知る手段として利用することも可能である。
依つて本発明は従来作業員がプレスブレーキの
側方に設けた油圧の圧力計を監視しながら単に経
験と感にたよつて折曲げ作業を行ない、不慮の災
害に遭遇していた不都合を解消し得たのである。
側方に設けた油圧の圧力計を監視しながら単に経
験と感にたよつて折曲げ作業を行ない、不慮の災
害に遭遇していた不都合を解消し得たのである。
第1図は本発明の実施例としてのプレスブレー
キの正面図、第2図は同上側面図、第3図は制御
盤の正面図、第4図はダイとパンチとワークの折
曲げ時の詳細断面図、第5図は接近距離設定機構
の説明図、第6図は同上油圧配管図の1部であ
る。 図面の主要な部分を表わす符号の説明、1…プ
レスブレーキ、9…パンチ、11…流体圧駆動装
置、15…ダイ、23…制御装置、27…係止
片、47…上昇限設定バルブ、97…圧力検出
器、99…電気信号変換器。
キの正面図、第2図は同上側面図、第3図は制御
盤の正面図、第4図はダイとパンチとワークの折
曲げ時の詳細断面図、第5図は接近距離設定機構
の説明図、第6図は同上油圧配管図の1部であ
る。 図面の主要な部分を表わす符号の説明、1…プ
レスブレーキ、9…パンチ、11…流体圧駆動装
置、15…ダイ、23…制御装置、27…係止
片、47…上昇限設定バルブ、97…圧力検出
器、99…電気信号変換器。
Claims (1)
- 1 上部エプロンと下部エプロンの1方を他方に
接近離反させて板状ワークを折曲げるプレスブレ
ーキにおいて、折曲げ加工に必要な諸データを入
力してパンチとダイの係合状態を制御し実行する
制御装置を設け、可動エプロンを駆動する流体圧
検出器を設けるとともに、該検出流体圧を電気信
号に換える電気信号変換器を設け、前記した諸デ
ータと上記した検出流体圧を比較して、検出流体
圧があらかじめ設定して入力してある数値を越え
た時に可動エプロンの移動を停止するように構成
したことを特徴とするプレスブレーキ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13187083A JPS6024224A (ja) | 1983-07-21 | 1983-07-21 | プレスブレ−キ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13187083A JPS6024224A (ja) | 1983-07-21 | 1983-07-21 | プレスブレ−キ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6024224A JPS6024224A (ja) | 1985-02-06 |
| JPH033523B2 true JPH033523B2 (ja) | 1991-01-18 |
Family
ID=15068056
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13187083A Granted JPS6024224A (ja) | 1983-07-21 | 1983-07-21 | プレスブレ−キ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6024224A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0815621B2 (ja) * | 1986-06-27 | 1996-02-21 | 株式会社アマダ | 折曲機械の分割金型保護装置 |
| JPH0716716B2 (ja) * | 1986-07-03 | 1995-03-01 | 株式会社アマダ | 折曲げ機における折曲げ加工方法 |
| JPH0686039B2 (ja) * | 1988-06-30 | 1994-11-02 | 株式会社金井銅器製作所 | プレス加工機における過負荷防止装置 |
| JP5148100B2 (ja) * | 2006-11-07 | 2013-02-20 | 株式会社東芝 | おでんウォーマー |
-
1983
- 1983-07-21 JP JP13187083A patent/JPS6024224A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6024224A (ja) | 1985-02-06 |
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