JPH033620A - 小形機器の充電回路 - Google Patents

小形機器の充電回路

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JPH033620A
JPH033620A JP13700189A JP13700189A JPH033620A JP H033620 A JPH033620 A JP H033620A JP 13700189 A JP13700189 A JP 13700189A JP 13700189 A JP13700189 A JP 13700189A JP H033620 A JPH033620 A JP H033620A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
transistor
voltage
current
transformer
base
Prior art date
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Pending
Application number
JP13700189A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasushi Morimoto
康司 森本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Tec Corp
Original Assignee
Tokyo Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Tokyo Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Electric Co Ltd
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Publication of JPH033620A publication Critical patent/JPH033620A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、電気かみそり等の小形機器の充電回路に関
する。
(従来の技術) 一般に、電気かみそり等の小形機器は、蓄電池と、その
蓄電池を充電するための充電回路を備えている。
この充電回路としては、たとえばリンギングチョークコ
ンバータが用いられており、その−例を第5図に示す。
第5図1ごおいて、T、、T2は充電の必要時に商用交
流電源に接続される充電用端子である。この充電用端子
T 1 r T 2にダイオードブリッジの整流回路1
が接続され、その整流回路1の出力端に平滑コンデンサ
2が接続される。
平滑コンデンサ2の両端に、スイッチング用トランジス
タ3のコレクタ・エミッタ間を介してトランス4の一次
巻線4aが接続される。この一次巻線4aには、ダイオ
ード5を介して抵抗6およびコンデンサ7の並列回路が
接続される。
トランジスタ3のコレクタ・エミッタ間は、抵抗8およ
びコンデンサ9を介してトランス4の補助一次巻線4b
に接続されるとともに、起動抵抗(バイアス抵抗)10
を介して平滑コンデンサ2の両端に接続される。
そして、トランス4の二次巻線4cに、整流器11を介
して蓄電池12が接続される。
動作を説明する。
充電用端子T I + T 2に交流電源電圧Eが印加
されると、その交流電源電圧Eが整流回路1で整流され
、かつ平滑コンデンサ2で平滑される。この平滑コンデ
ンサ2に電圧が生じると、それが起動抵抗(バイアス抵
抗)10を介してトランジスタ3のベース・エミッタ間
に供給される。これにより、トランジスタ3のベースに
起動用の電流が流れ、トランジスタ3がオンする。
トランジスタ3がオンすると、トランス4の一次巻線4
aに電流が流れ、その電流によって補助一次巻線4bに
電圧が誘起する。この誘起電圧によってもトランジスタ
3のベースに電流が流れ、同トランジスタ3のオン状態
が維持される。
このトランジスタ3のオンに際しては、整流器11の阻
止作用により、蓄電池12に電圧が加わることはなく、
励磁エネルギがトランス4に蓄えられる。
トランジスタ3が飽和してそのコレクタ電流が増加しな
くなると、補助一次巻線4bに誘起する電圧が減少する
。すると、トランジスタ3のベース電流が減少し、それ
によって一次巻線4aに流れる電流が低下する。この正
帰還作用により、トランジスタ3がカットオフする。
このトランジスタ3のオフ時、トランス4に蓄えられて
いた励磁エネルギが整流器11を通して蓄電池12に加
わる。
こうして、トランジスタ3、がオン、オフを繰返すこと
により、蓄電池12が充電される。
(発明が解決しようとする課題) このような充電回路において、平滑コンデンサ2は配設
スペースの制約から大容量にすることが困難である。こ
のため、平滑が不十分で、平滑コンデンサ2の両端に生
じる電圧Vは第6図に示すようにリプルの大きい波形と
なる。
この影響により、起動抵抗10を通してトランジスタ3
のベースに流入する電流11oは脈動電流となり、脈動
の谷間では電圧Vの低下(補助一次巻線4bに誘起する
電圧の低下)も重なることからトランジスタ3を十分に
飽和させることができない。
トランジスタ3が飽和しないと、一次巻線4aに流れる
電流はトランジスタ3のhfe(直流電流増幅率)によ
って決まるようになる。−膜内に、スイッチング用のト
ランジスタのhfeは“ばらつき”が大きく、その“ば
らつき′が蓄電池12に対する充電電流の不安定さとな
って表われてしまう。
そこで、起動抵抗10の抵抗値を小さくしてベース電流
を増やすことが考えられるが、脈動の山の部分において
ベース電流が大き過ぎてしまい、トランジスタ3に悪影
響を与えるという不具合が生じる。
この発明は上記のような事情に鑑みてなされたもので、
その目的とするところは、トランジスタに悪影響を与え
ることなく、トランジスタを確実に飽和させることがで
き、これにより“ばらつき“のない安定した充電を可能
とする小形機器の充電回路を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 請求項1の小形機器の充電回路は、入力される交流電圧
を整流する整流回路と、この整流回路の出力端に接続さ
れた平滑コンデンサと、この平滑コンデンサにトランジ
スタのコレクタ・エミッタ間を介して一次巻線が接続さ
れたトランスと、このトランスの二次巻線に整流器を介
して接続された蓄電池とを備え、前記トランジスタのベ
ース・エミッタ間を前記トランスの補助一次巻線に接続
するとともに、同トランジスタのベース・エミッタ間を
定電流回路を介して前記平滑コンデンサに接続する。
請求項2の小形機器の充電回路は、入力される交流電圧
を整流する整流回路と、この整流回路の出力端に接続さ
れた平滑用の第1コンデンサと、この第1コンデンサ1
こトランジスタのコレクタ争エミッタ間を介して一次巻
線が接続されたトランスと、このトランスの二次巻線に
整流器を介して接続された蓄電池と、前記第1コンデン
サにダイオードを介して接続された第2コンデンサとを
備え、前記トランジスタのベース・エミッタ間を前記ト
ランスの補助一次巻線に接続するとともに、同トランジ
スタのベース・エミッタ間を前記第2コンデンサに接続
する。
(作用) 請求項1の小形機器の充電回路では、平滑コンデンサに
生じる電圧が定電流回路を介してトランジスタのベース
・エミッタ間に供給される。これにより、トランジスタ
がオンする。トランジスタがオンすると、トランスの一
次巻線に電流が流れ、その電流によって補助一次巻線に
電圧が誘起する。
この誘起電圧により、トランジスタのオン状態が維持さ
れる。トランジスタが飽和すると、補助一次巻線に誘起
する電圧が減少し、トランジスタがカットオフする。こ
うして、トランジスタがオン。
オフを繰返すことにより、蓄電池が充電される。
請求項1の小形機器の充電回路では、平滑用の第1コン
デンサに生じる電圧がダイオードを通して第2コンデン
サに印加され、その第2コンデンサが充電される。そし
て、第2コンデンサの電圧がトランジスタのベース・エ
ミッタ間に供給される。これにより、トランジスタがオ
ンする。トランジスタがオンすると、トランスの一次巻
線に電流が流れ、その電流によって補助一次巻線に電圧
が誘起する。この誘起電圧により、トランジスタのオン
状態が維持される。トランジスタが飽和すると、補助一
次巻線に誘起する電圧が減少し、トランジスタがカット
オフする。こうして、トランジスタがオン、オフを繰返
すことにより、蓄電池が充電される。
(実施例) 以下、この発明の第1実施例について図面を参照して説
明する。なお、図面において第5図と同一部分には同一
符号を付し、詳細な説明は省略する。
第1図に示すように、トランジスタ3のコレクタ・エミ
ッタ間は、抵抗8およびコンデンサ9を介してトランス
4の補助一次巻線4bに接続されるとともに、起動用の
定電流回路20を介して平滑コンデンサ2の両端に接続
される。
定電流回路20は、たとえば定電流ダイオードであり、
その等価回路を第2図に示す。この場合の定電流ダイオ
ードは、接合型電界効果トランジスタの飽和電流(Id
ss)を利用したもので、外部のバイアスを必要とせず
、一定電流を流すことができる。
上記のような構成において、動作を説明する。
充電用端子T 1 * 72に交流電源電圧Eが印加さ
れると、その交流電源電圧Eが整流回路1で整流され、
かつ平滑コンデンサ2で平滑される。この平滑コンデン
サ2に電圧が生じると、それが定電流回路12を介して
トランジスタ3のベース・エミッタ間に供給される。こ
れにより、トランジスタ3のベースに起動用の電流が流
れ、トランジスタ3がオンする。
トランジスタ3がオンすると、トランス4の一次巻線4
aに電流が流れ、その電流によって補助一次巻線4bに
電圧が誘起する。この誘起電圧によってもトランジスタ
3のベースに電流が流れ、同トランジスタ3のオン状態
が維持される。
このトランジスタ3のオンに際しては、整流器11の阻
止作用により、蓄電池12に電圧が加わることはなく、
励磁エネルギがトランス4に蓄えられる。
トランジスタ3が飽和してそのコレクタ電流が増加しな
くなると、補助一次巻線4bに誘起する電圧が減少する
。すると、トランジスタ3のベース電流が減少し、それ
によって一次巻線4aに流れる電流が低下する。この正
帰還作用により、トランジスタ3がカットオフする。
このトランジスタ3のオフ時、トランス4に蓄えられて
いた励磁エネルギが整流器11を通して蓄電池12に加
わる。
こうして、トランジスタ3がオン、オフを繰返すことに
より、蓄電池12が充電される。
ところで、平滑コンデンサ2の両端に生じる電圧Vは、
従来と同じく、第3図に示すようにリプルの大きい波形
となる。ただし、定電流回路20の働きにより、その定
電流回路20からトランジスタ3のベースに流入する電
流I20は脈動とはならず、トランジスタ3を十分に飽
和させることのできる一定の値となる。
こうして、トランジスタ3が確実に飽和することにより
、トランス4の一次巻線4aに流れる電流はトランジス
タ3のhfe (直流電流増幅率)の“ばらつき″にか
かわらず安定化する。すなわち、平滑コンデンサ2の配
設スペースの制約を確保しながら、蓄電池12に対し、
常に安定した充電を行なうことができる。充電電流の“
ばらつき”について見ると、従来が30%程度であるの
に対し、約10%まで低減するという良好な結果が得ら
れた。
また、トランジスタ3のベースに大きな電流が流入しな
いので、トランジスタ3に悪影響を与えることもない。
ここで、参考のため、トランジスタ3のベースに流入す
る電流について考慮しておく。
トランジスタ3のベースに流入する電流は、トランス4
の補助一次巻線4bから得られる電流と定電流回路20
から流入する電流12oとの和になる。また、補助一次
巻線4bに流れる電流は、次巻線4aに加わる電圧Vに
比例する。この比例定数をklとすれば、トランジスタ
3のベースに流入する電流は、これをIbとして下式で
表わされる。
Ib−に1−V+1゜ 一方、第5図の従来例の場合、起動抵抗10を通る電流
1.は、起動抵抗10の抵抗値をR1トランジスタ3の
ベース壷エミッタ間電圧をv8として、下式で表わされ
る。
Ic −(E−Va ) /R よって、従来の場合、トランジスタ3のベースに流入す
る電流1b=は、 Ib″−に1 eE+ (E  Vs )/Rとなる。
そして、E>VBであるから、 Ib”→に1 ・E+E/R 、E (k1+1/R) となる。
この発明の第2実施例について第4図により説明する。
なお、図面において第1図および第5図と同一部分には
同一符号を付し、詳細な説明は省略する。また、説明の
便宜上、平滑コンデンサ2を平滑用の第1コンデンサと
称する。
ここでは、第1コンデンサ2の両端にダイオード31を
介して第2コンデンサ32を接続している。そして、ト
ランジスタ3のベース・エミッタ間を抵抗33を介して
コンデンサ32の両端に接続している。
動作を説明する。
充電用端子” I r T2に交流電源電圧Eが印加さ
れると、その交流電源電圧Eが整流回路1で整流され、
かつ第1コンデンサ2で平滑される。この第1コンデン
サ2に電圧が生じると、それがダイオード31を通して
第2コンデンサ32に充電される。そして、第2コンデ
ンサ32に生じる電圧が抵抗33を介してトランジスタ
3のベース・エミッタ間に供給される。これにより、ト
ランジスタ3のベースに起動用の電流が流れ、トランジ
スタ3がオンする。
この場合、第2コンデンサ32に蓄えられる電荷は抵抗
33を通してのみ放電するので、その放電電流は小さく
、第2コンデンサ32の両端の電圧はほぼ一定となる。
したがって、抵抗33を通してトランジスタ3のベース
に流れる電流11は、はぼ一定である。
トランジスタ3がオンすると、トランス4の一次巻線4
aに電流が流れ、その電流によって補助一次巻線4bに
電圧が誘起する。この誘起電圧によってもトランジスタ
3のベースに電流が流れ、同トランジスタ3のオン状態
が維持される。
このトランジスタ3のオンに際しては、整流器11の阻
止作用により、蓄電池12に電圧が加わることはなく、
励磁エネルギがトランス4に蓄えられる。
トランジスタ3が飽和してそのコレクタ電流が増加しな
くなると、補助一次巻線4bに誘起する電圧が減少する
。すると、トランジスタ3のベース電流が減少し、それ
によって一次巻線4aに流れる電流が低下する。この正
帰還作用により、トランジスタ3がカットオフする。
このトランジスタ3のオフ時、トランス4に蓄えられて
いた励磁エネルギが整流器11を通して蓄電池12に加
わる。
こうして、トランジスタ3がオン、オフを繰返すことに
より、蓄電池12が充電される。
ところで、第1コンデンサ2の両端に生じる電圧■は、
第3図に示したのと同様にリプルの大きい波形となるが
、第2コンデンサ32の介在により、抵抗33を通して
トランジスタ3のベースに流入する電流■1は脈動とは
ならず、トランジスタ3を十分に飽和させることができ
る。
こうして、トランジスタ3が確実に飽和することにより
、トランス4の一次巻線4aに流れる電流はトランジス
タ3のhfe (直流電流増幅率)の“ばらつき“にか
かわらず安定化する。すなわち、第1コンデンサ2の配
設スペースの制約を確保しながら、蓄電池12に対し、
常に安定した充電を行なうことができる。充電電流の“
ばらつき”について見ると、この実施例の場合も、従来
の30%程度に対し、約10%まで低減するという良好
な結果が得られた。
また、トランジスタ3のベースに大きな電流が流入しな
いので、トランジスタ3に悪影響を与えることもない。
なお、この発明は上記実施例に限定されるものではなく
、要旨を変えない範囲で種々変形実施可能である。
(発明の効果) 以上述べたようにこの発明によれば、 請求項1の小形機器の充電回路は、入力される交流電圧
を整流する整流口路と、この整流回路の出力端に接続さ
れた平滑コンデンサと、この平滑コンデンサにトランジ
スタのコレクタ・エミッタ間を介して一次巻線が接続さ
れたトランスと、このトランスの二次巻線に整流器を介
して接続された蓄電池とを備え、前記トランジスタのベ
ース・エミッタ間を前記トランスの補助一次巻線に接続
するとともに、同トランジスタのベース・エミッタ間を
定電流回路を介して前記平滑コンデンサに接続したので
、トランジスタに悪影響を与えることなく、トランジス
タを確実に飽和させることができ、これにより“ばらつ
き”のない安定した充電が可能である。
請求項2の小形機器の充電回路は、入力される交流電圧
を整流する整流回路と、この整流回路の出力端に接続さ
れた平滑用の第1コンデンサと、この第1コンデンサに
トランジスタのコレクタΦエミッタ間を介して一次巻線
が接続されたトランスと、このトランスの二次巻線に整
流器を介して接続された蓄電池と、前記第1コンデンサ
にダイオードを介して接続された第2コンデンサとを備
え、前記トランジスタのベース・エミッタ間を前記トラ
ンスの補助一次巻線に接続するとともに、同トランジス
タのベース・エミッタ間を前記第2コンデンサに接続し
たので、トランジスタに悪影響を与疼ることなく、トラ
ンジスタを確実に飽和させることができ、これにより“
ばらつき”のない安定した充電が可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の第1実施例の構成を示す図、第2図
は同実施例における定電流回路の具体例の等価回路を示
す図、第3図は同実施例の動作を説明するための信号波
形図、第4図はこの発明の第2実施例の構成を示す図、
第5図は従来の充電回路の構成を示す図、第6図は第5
図の動作を説明するための信号波形図である。 1・・・整流回路、2・・・平滑コンデンサ、3・・・
トランジスタ、4・・・トランス、4a・・・一次巻線
、4b・・・補助一次巻線、4C・・・二次巻線、12
・・・蓄電池、20・・・定電流回路。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)入力される交流電圧を整流する整流回路と、この
    整流回路の出力端に接続された平滑コンデンサと、この
    平滑コンデンサにトランジスタのコレクタ・エミッタ間
    を介して一次巻線が接続されたトランスと、このトラン
    スの二次巻線に整流器を介して接続された蓄電池とを備
    え、前記トランジスタのベース・エミッタ間を前記トラ
    ンスの補助一次巻線に接続するとともに、同トランジス
    タのベース・エミッタ間を定電流回路を介して前記平滑
    コンデンサに接続したことを特徴とする小形機器の充電
    回路。
  2. (2)入力される交流電圧を整流する整流回路と、この
    整流回路の出力端に接続された平滑用の第1コンデンサ
    と、この第1コンデンサにトランジスタのコレクタ・エ
    ミッタ間を介して一次巻線が接続されたトランスと、こ
    のトランスの二次巻線に整流器を介して接続された蓄電
    池と、前記第1コンデンサにダイオードを介して接続さ
    れた第2コンデンサとを備え、前記トランジスタのベー
    ス・エミッタ間を前記トランスの補助一次巻線に接続す
    るとともに、同トランジスタのベース・エミッタ間を前
    記第2コンデンサに接続したことを特徴とする小形機器
    の充電回路。
JP13700189A 1989-05-30 1989-05-30 小形機器の充電回路 Pending JPH033620A (ja)

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