JPH0340985Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0340985Y2 JPH0340985Y2 JP7511185U JP7511185U JPH0340985Y2 JP H0340985 Y2 JPH0340985 Y2 JP H0340985Y2 JP 7511185 U JP7511185 U JP 7511185U JP 7511185 U JP7511185 U JP 7511185U JP H0340985 Y2 JPH0340985 Y2 JP H0340985Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bent
- bending
- inward
- joining
- hook bender
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 19
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 16
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 11
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本考案は、鉄筋の配筋に使用する鉄筋折り曲げ
用フツクベンダに関し、特に柱筋に巻かれる帯筋
(フープ)の末端を曲げ込むフツクベンダに関す
るものである。
用フツクベンダに関し、特に柱筋に巻かれる帯筋
(フープ)の末端を曲げ込むフツクベンダに関す
るものである。
<従来技術>
帯筋(フープ)を柱筋に取り付けるに際して
は、工場であらかじめ90゜に折り曲げ成形された
帯筋を掛け回し、帯筋の末端を更に135゜まで折り
曲げている。あらかじめ工場で135°に折り曲げた
先曲げ135゜フツクも存在はするが、梁と交差する
周辺等では、90゜フツクの帯筋しか用いることが
できない箇所が多い。従つて、依然として現場で
帯筋を掛け回した後に曲げ込む。“後曲げ”の方
法が採られている。90゜に折り曲げられた帯筋の
末端部を更に135゜まで折り曲げるためには、従来
2本のハツカを用いて、一方で鉄筋を固定し、他
方で端部を押圧して折り曲げる作業を行つてい
た。しかし、両手を必要とするので高所での作業
には危険が伴い、また、多数のフープを曲げる作
業には時間がかかつた。片手で作業ができるもの
としては油圧折曲工具があるが、重量があるので
高所に持ち上げるのは困難であつた。
は、工場であらかじめ90゜に折り曲げ成形された
帯筋を掛け回し、帯筋の末端を更に135゜まで折り
曲げている。あらかじめ工場で135°に折り曲げた
先曲げ135゜フツクも存在はするが、梁と交差する
周辺等では、90゜フツクの帯筋しか用いることが
できない箇所が多い。従つて、依然として現場で
帯筋を掛け回した後に曲げ込む。“後曲げ”の方
法が採られている。90゜に折り曲げられた帯筋の
末端部を更に135゜まで折り曲げるためには、従来
2本のハツカを用いて、一方で鉄筋を固定し、他
方で端部を押圧して折り曲げる作業を行つてい
た。しかし、両手を必要とするので高所での作業
には危険が伴い、また、多数のフープを曲げる作
業には時間がかかつた。片手で作業ができるもの
としては油圧折曲工具があるが、重量があるので
高所に持ち上げるのは困難であつた。
一旦工場で90゜に折曲された鉄筋は、その折曲
部位52(第2図参照)が伸びて硬化している。
現場で帯筋を柱筋に掛け回した後、更に135゜まで
角部を曲げ込むには、硬化した部位を再度折曲す
る事になるので、より大きな力が必要となる。硬
化した部分は折り曲げ難く、無理に曲げようとす
ると、却つて帯筋の側面20bが突つ張つて外側
に広がり、湾曲54が出来る結果となる。湾曲が
生じた場合には、かぶりの間隔を保つ為に、後で
湾曲部の位置の修正が必要不可欠となつていた。
また、曲げ込みに際して、帯筋の端部20aを内
側に押圧すると、柱筋(縦筋)30が内側(矢印
56方向)に追い込まれる事態が発生し、その位
置の修正も必要不可欠であつた。従来の曲げ込み
方法では、これらの修正にかかる二度手間を省く
ことはできなかつた。
部位52(第2図参照)が伸びて硬化している。
現場で帯筋を柱筋に掛け回した後、更に135゜まで
角部を曲げ込むには、硬化した部位を再度折曲す
る事になるので、より大きな力が必要となる。硬
化した部分は折り曲げ難く、無理に曲げようとす
ると、却つて帯筋の側面20bが突つ張つて外側
に広がり、湾曲54が出来る結果となる。湾曲が
生じた場合には、かぶりの間隔を保つ為に、後で
湾曲部の位置の修正が必要不可欠となつていた。
また、曲げ込みに際して、帯筋の端部20aを内
側に押圧すると、柱筋(縦筋)30が内側(矢印
56方向)に追い込まれる事態が発生し、その位
置の修正も必要不可欠であつた。従来の曲げ込み
方法では、これらの修正にかかる二度手間を省く
ことはできなかつた。
<考案が解決しようとする問題点>
この考案の目的は、帯筋(フープ)の末端部を
135゜まで折り込むための新規かつ軽易なフツクベ
ンダを提供することにより、高所での片手での曲
げ込み作業を可能にし、また、曲げ込みに要する
時間を節約することを目的とする。さらに、従
来、曲げ込み作業で要した折曲部位の湾曲の修
正、および内側に追い込まれた柱筋の位置の修正
等の二度手間を防止することを目的とする。
135゜まで折り込むための新規かつ軽易なフツクベ
ンダを提供することにより、高所での片手での曲
げ込み作業を可能にし、また、曲げ込みに要する
時間を節約することを目的とする。さらに、従
来、曲げ込み作業で要した折曲部位の湾曲の修
正、および内側に追い込まれた柱筋の位置の修正
等の二度手間を防止することを目的とする。
<問題点を解決するための手段>
この考案に係るフツクベンダは、把持部と、曲
げ込み部と、曲げ込み部の両端に突設された2つ
の接合突起とから成る。把持部はフツクベンダの
元部であり、手で握持する部分である。曲げ込み
部は、二股に形成されており、その一端にU字形
に形成された回動部が軸着されている。接合突起
の一つは、前記回動部の先端に装着されており、
他の接合突起は、曲げ込み部の端部に突設されて
いる。
げ込み部と、曲げ込み部の両端に突設された2つ
の接合突起とから成る。把持部はフツクベンダの
元部であり、手で握持する部分である。曲げ込み
部は、二股に形成されており、その一端にU字形
に形成された回動部が軸着されている。接合突起
の一つは、前記回動部の先端に装着されており、
他の接合突起は、曲げ込み部の端部に突設されて
いる。
フツクベンダ10を帯筋(フープ筋)20の角
部に接合し、接合突起14aを帯筋の一方の側面
20a(第2図参照)に当接し、別の接合突起1
4bを他の側面20bに当接する。フツクベンダ
の把持部11を持つて右方向に回転させる。これ
により接合突起14aが帯筋の側面20aを内側
に押圧し、同時に他方の接合突起14bは帯筋の
側面20bで帯筋を固定し、外側に湾曲する事を
防いで、内部方向に押圧する。帯筋20は両側面
から押圧された内側に曲げ込まれることになる。
帯筋端部が曲げられる事により接合突起14aの
位置は多少内側に移動するが、回動部の一端13
aと曲げ込み部の他端12bとが回動自在に接合
されているので、フツクベンダの多少の移動(回
転)は吸収される。また、柱筋30は回動部13
のU字形の中に入つているので固定していて追い
込まれることがない。
部に接合し、接合突起14aを帯筋の一方の側面
20a(第2図参照)に当接し、別の接合突起1
4bを他の側面20bに当接する。フツクベンダ
の把持部11を持つて右方向に回転させる。これ
により接合突起14aが帯筋の側面20aを内側
に押圧し、同時に他方の接合突起14bは帯筋の
側面20bで帯筋を固定し、外側に湾曲する事を
防いで、内部方向に押圧する。帯筋20は両側面
から押圧された内側に曲げ込まれることになる。
帯筋端部が曲げられる事により接合突起14aの
位置は多少内側に移動するが、回動部の一端13
aと曲げ込み部の他端12bとが回動自在に接合
されているので、フツクベンダの多少の移動(回
転)は吸収される。また、柱筋30は回動部13
のU字形の中に入つているので固定していて追い
込まれることがない。
<実施例>
以下、この考案に係るフツクベンダの実施例を
図面に基づいて詳細に説明する。
図面に基づいて詳細に説明する。
第1図は、この考案に係るフツクベンダの斜視
図である。この実施例に係るフツクベンダ10
は、把持部11と曲げ込み部12と回動部13と
接合突起14a,14bとから成る。把持部11
は、棒状体であり、握り部分に凸凹(ローレツ
ト)が刻設されており手のすべりを止めている。
把持部11の材質は、金属が適当であるが、材質
はそれに限定されない。また、その形状も図面に
示されたものに限定されず、角状、弓形等の形状
であつてもよい。また、握り部分に凸凹を有しな
いものであつてもよい。把持部11の太さ、長さ
も手作業に適するよう適宜に変更される。
図である。この実施例に係るフツクベンダ10
は、把持部11と曲げ込み部12と回動部13と
接合突起14a,14bとから成る。把持部11
は、棒状体であり、握り部分に凸凹(ローレツ
ト)が刻設されており手のすべりを止めている。
把持部11の材質は、金属が適当であるが、材質
はそれに限定されない。また、その形状も図面に
示されたものに限定されず、角状、弓形等の形状
であつてもよい。また、握り部分に凸凹を有しな
いものであつてもよい。把持部11の太さ、長さ
も手作業に適するよう適宜に変更される。
曲げ込み部12は前記把持部11に連設されて
二股に形成されており、一方の端部12aには鉄
筋を曲げ込むための接合突起14aが突設されて
いる。この実施例では接合突起の形状は円柱形で
あるが、形状はこれに限定されるものではなく、
鉄筋の側面に当接して鉄筋を押圧折曲することが
できるものであればどのような形状のものであつ
てもよい。また、材質は通常金属であるが、金属
には限定されない。さらに、接合突起14aは、
鉄筋との接触面での滑りをよくするために回転自
在に装着することも可能である。曲げ込み部12
の他端には回動部13が回動自在に軸着されてい
る。
二股に形成されており、一方の端部12aには鉄
筋を曲げ込むための接合突起14aが突設されて
いる。この実施例では接合突起の形状は円柱形で
あるが、形状はこれに限定されるものではなく、
鉄筋の側面に当接して鉄筋を押圧折曲することが
できるものであればどのような形状のものであつ
てもよい。また、材質は通常金属であるが、金属
には限定されない。さらに、接合突起14aは、
鉄筋との接触面での滑りをよくするために回転自
在に装着することも可能である。曲げ込み部12
の他端には回動部13が回動自在に軸着されてい
る。
回動部13は略U字形からなり、その一方端1
3aは曲げ込み部の端部12bに回動自在に軸着
されており、他端13bには接合突起14bが装
着されている。把持部11を右に回転させる力を
加えると、曲げ込み部の他端12bと回動部の一
端13aは外側に回動し、回動部の他端13bは
内側方向へと移動する。回動部13は、柱筋30
の内部方向への追い込みを防止し、同時に接合突
起14bを鉄筋の側面に係合することにより側面
20b方向への湾曲張り出しを防止する。曲げ込
み部、接合突起、回動部の材質は通常金属が用い
られるが、金属に限定されるものではなく、ま
た、その厚みも鉄筋の強度、太さ等に応じて適当
に選択される。
3aは曲げ込み部の端部12bに回動自在に軸着
されており、他端13bには接合突起14bが装
着されている。把持部11を右に回転させる力を
加えると、曲げ込み部の他端12bと回動部の一
端13aは外側に回動し、回動部の他端13bは
内側方向へと移動する。回動部13は、柱筋30
の内部方向への追い込みを防止し、同時に接合突
起14bを鉄筋の側面に係合することにより側面
20b方向への湾曲張り出しを防止する。曲げ込
み部、接合突起、回動部の材質は通常金属が用い
られるが、金属に限定されるものではなく、ま
た、その厚みも鉄筋の強度、太さ等に応じて適当
に選択される。
第2図は、この考案に係るフツクベンダの使用
状態を示す平面図である。曲げ込み部の一端12
aと回動部の端部13bに突設または装着された
接合突起14a及び14bは、90゜に折り曲げら
れた帯筋(フープ)20の横接面20aと20b
にそれぞれ接合される。帯筋20の角部にフツク
ベンダを装着するに際しては、まず、回動部13
のU字形凹部に柱筋30を抱き込むように入れ、
その後、接合突起が帯筋の側面に接合するように
上から下へ移動しながら配置する。
状態を示す平面図である。曲げ込み部の一端12
aと回動部の端部13bに突設または装着された
接合突起14a及び14bは、90゜に折り曲げら
れた帯筋(フープ)20の横接面20aと20b
にそれぞれ接合される。帯筋20の角部にフツク
ベンダを装着するに際しては、まず、回動部13
のU字形凹部に柱筋30を抱き込むように入れ、
その後、接合突起が帯筋の側面に接合するように
上から下へ移動しながら配置する。
使用に当つては、まず、回動部13のU字形の
中に柱筋30を入れ、帯筋20の側面20aに接
合突起14aを当接させ、帯筋の一方の側面20
bに接合突起14bを当接する。把持部11を右
に回転させると接合突起14aは帯筋の側面20
aを内部に押圧する。これと同時に、曲げ込み部
の他端12bが外側に回動して引つ張られるので
回動部の他端13bは帯筋の側面20bを内側に
押圧する。
中に柱筋30を入れ、帯筋20の側面20aに接
合突起14aを当接させ、帯筋の一方の側面20
bに接合突起14bを当接する。把持部11を右
に回転させると接合突起14aは帯筋の側面20
aを内部に押圧する。これと同時に、曲げ込み部
の他端12bが外側に回動して引つ張られるので
回動部の他端13bは帯筋の側面20bを内側に
押圧する。
第3図は、この考案に係るフツクベンダにより
帯筋の末端部20aが135゜に折り曲げられた状態
を示す平面図である。
帯筋の末端部20aが135゜に折り曲げられた状態
を示す平面図である。
<考案の作用>
この考案に係るフツクベンダの作用を第2図の
使用状態図に基づいて説明する。図のように装着
されたフツクベンダの把持部11を右方向に動か
すと、帯筋20は柱筋30を中心にして角部の内
側に折り曲げられる。接合突起14aに力が加わ
ると曲げ込み部12と回動部13の接合箇所12
b,13aには角部の外側方向に向かう力が加わ
り、回動部13のU字形凹部に位置した柱筋30
は帯筋の角部外側方向に引つ張られて固定され
る。同時に、接合突起14bには角部の内側方向
に力が加わることからその接触筋面20bの外側
への湾曲が防止できる。
使用状態図に基づいて説明する。図のように装着
されたフツクベンダの把持部11を右方向に動か
すと、帯筋20は柱筋30を中心にして角部の内
側に折り曲げられる。接合突起14aに力が加わ
ると曲げ込み部12と回動部13の接合箇所12
b,13aには角部の外側方向に向かう力が加わ
り、回動部13のU字形凹部に位置した柱筋30
は帯筋の角部外側方向に引つ張られて固定され
る。同時に、接合突起14bには角部の内側方向
に力が加わることからその接触筋面20bの外側
への湾曲が防止できる。
<考案の効果>
この考案に係るフツクベンダは、上記詳述した
ような構成であるので、帯筋の末端部を135゜に曲
げ込む作業を片手で簡易にすることができる。多
数の帯筋の曲げ込み作業を短時間ですることがで
き、高所での作業も可能となる。また、135゜に曲
げ込む際の柱筋の位置のずれ(追い込み)、およ
び折曲部位の湾曲を防止することができることか
ら、従来必要とされている修正作業が不用とな
り、作業能率が向上される。
ような構成であるので、帯筋の末端部を135゜に曲
げ込む作業を片手で簡易にすることができる。多
数の帯筋の曲げ込み作業を短時間ですることがで
き、高所での作業も可能となる。また、135゜に曲
げ込む際の柱筋の位置のずれ(追い込み)、およ
び折曲部位の湾曲を防止することができることか
ら、従来必要とされている修正作業が不用とな
り、作業能率が向上される。
第1図はこの考案に係るフツクベンダの斜視
図。第2図は使用状態図、第3図は末端部が135゜
に折り込まれた状態を示す平面図。 10……フツクベンダ、11……把持部、12
……曲げ込み部、13……回動部、14a,14
b……接合突起、20……帯筋(フープ)、30
……柱筋、52……折曲部位、54……湾曲、5
6……内側方向。
図。第2図は使用状態図、第3図は末端部が135゜
に折り込まれた状態を示す平面図。 10……フツクベンダ、11……把持部、12
……曲げ込み部、13……回動部、14a,14
b……接合突起、20……帯筋(フープ)、30
……柱筋、52……折曲部位、54……湾曲、5
6……内側方向。
Claims (1)
- 把持部と、該把持部に連設され二股に形成され
た曲げ込み部と、該曲げ込み部の一端に一方端が
回動自在に軸着されたU字形の回動部と、該回動
部の先端に装着された接合突起と、前記曲げ込み
部の他端に突設された接合突起とから成ることを
特徴とするフツクベンダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7511185U JPH0340985Y2 (ja) | 1985-05-22 | 1985-05-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7511185U JPH0340985Y2 (ja) | 1985-05-22 | 1985-05-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61192042U JPS61192042U (ja) | 1986-11-29 |
| JPH0340985Y2 true JPH0340985Y2 (ja) | 1991-08-28 |
Family
ID=30616028
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7511185U Expired JPH0340985Y2 (ja) | 1985-05-22 | 1985-05-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0340985Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-05-22 JP JP7511185U patent/JPH0340985Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61192042U (ja) | 1986-11-29 |
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