JPH0346410A - 半導体リレー回路 - Google Patents
半導体リレー回路Info
- Publication number
- JPH0346410A JPH0346410A JP1181730A JP18173089A JPH0346410A JP H0346410 A JPH0346410 A JP H0346410A JP 1181730 A JP1181730 A JP 1181730A JP 18173089 A JP18173089 A JP 18173089A JP H0346410 A JPH0346410 A JP H0346410A
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- Japan
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- channel
- mosfets
- mosfet
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、半導体リレー回路に関し、特に出力スイッチ
として用いられるMOSFETの接続構造に関する。
として用いられるMOSFETの接続構造に関する。
従来、この種の半導体リレー回路は、開閉する電圧をよ
り大きくしようとする場合、開閉素子であるMOSFE
Tのドレイン、ソース電極間の耐圧の高いものを用いて
いた。、また、第3図の回路図に示すように、一つのN
チャネルエンハンスメント型MOSFET Q、のソー
ス電極Sともう一つのM OS F E T Q sの
ドレイン電極りと共通接続し、MOSFET Qtのド
レイン電極りを正極出力端子11とし、M OS F
E T Q sのソース電極Sを負極開閉端子12とし
ている。つまP)2つのMOSFET Ql、Qsを直
列接続することにより、負荷電圧を分配しリレーとして
の開閉端子間耐圧を大きくする方法がとられていた。
り大きくしようとする場合、開閉素子であるMOSFE
Tのドレイン、ソース電極間の耐圧の高いものを用いて
いた。、また、第3図の回路図に示すように、一つのN
チャネルエンハンスメント型MOSFET Q、のソー
ス電極Sともう一つのM OS F E T Q sの
ドレイン電極りと共通接続し、MOSFET Qtのド
レイン電極りを正極出力端子11とし、M OS F
E T Q sのソース電極Sを負極開閉端子12とし
ている。つまP)2つのMOSFET Ql、Qsを直
列接続することにより、負荷電圧を分配しリレーとして
の開閉端子間耐圧を大きくする方法がとられていた。
この場合、D工Pパッケージにこれらの機能を収容した
場合、第4図の内部接続図に示すような構成となってい
た。
場合、第4図の内部接続図に示すような構成となってい
た。
発光ダイオードD1より発光する光を受ける受光素子ペ
レット14上に、一つの光起電力ダイオードアレイD、
のアノード側電極3より、裏面がドレイン電極でリード
フレームのアイランド15にマウントされているM O
S F E T Q +のゲート電極りにポンディング
ワイヤ20が配線され、光起電力ダイオードアレイD2
のカソード電極4からM OS F E T Q lの
ソース電極Sにポンディングワイヤ21が配線され、も
う一つのMOSFET Q、がマウントされているリー
ドフレームのアイランド部16にもポンディングワイヤ
22が配線されている。さらに、もう一つの光起電力ダ
イオードアレイD、のアノード電極5からMOSFET
Qsのゲート電極Gにポンディングワイヤ23が配線
され、そのカソード電極6からMOSFET Q、ソー
ス電極Sにポンディングワイヤ24が配線され、カソー
ド電極6より出力端子の一つと連続しているリードフレ
ームのアイランド部17ヘポンデイングワイヤ25が配
線されている。
レット14上に、一つの光起電力ダイオードアレイD、
のアノード側電極3より、裏面がドレイン電極でリード
フレームのアイランド15にマウントされているM O
S F E T Q +のゲート電極りにポンディング
ワイヤ20が配線され、光起電力ダイオードアレイD2
のカソード電極4からM OS F E T Q lの
ソース電極Sにポンディングワイヤ21が配線され、も
う一つのMOSFET Q、がマウントされているリー
ドフレームのアイランド部16にもポンディングワイヤ
22が配線されている。さらに、もう一つの光起電力ダ
イオードアレイD、のアノード電極5からMOSFET
Qsのゲート電極Gにポンディングワイヤ23が配線
され、そのカソード電極6からMOSFET Q、ソー
ス電極Sにポンディングワイヤ24が配線され、カソー
ド電極6より出力端子の一つと連続しているリードフレ
ームのアイランド部17ヘポンデイングワイヤ25が配
線されている。
上述した従来の半導体リレー回路は、Nチャネルエンハ
ンスメン)WMOSFETを2m直列接続するためMO
SFET素子をマウントするリードフレームの2つのア
イランドの他に出力端子となるもう一つのアイランドが
必要で、パッケージとして余分な端子が増加することに
なり実装効率が悪く、また出力端子となるのは一つのM
OSFETのドレイン電極と他方のMOSFETのソー
ス電極となるため、回路的にみて対称性がなく、配線が
複雑となる欠点がある。
ンスメン)WMOSFETを2m直列接続するためMO
SFET素子をマウントするリードフレームの2つのア
イランドの他に出力端子となるもう一つのアイランドが
必要で、パッケージとして余分な端子が増加することに
なり実装効率が悪く、また出力端子となるのは一つのM
OSFETのドレイン電極と他方のMOSFETのソー
ス電極となるため、回路的にみて対称性がなく、配線が
複雑となる欠点がある。
また、耐圧の高いMOSFET素子1個で回路を組んだ
場合には、MOSFETのオン抵抗RDa(。、)と耐
電圧BVDSとの間にRH(。n> ” (B VD8
) ”の関係があるので、素子の総面積が等しい場合、
数個のMOSFET素子で組んだ時と比較してオン抵抗
が高くなるという欠点がある。
場合には、MOSFETのオン抵抗RDa(。、)と耐
電圧BVDSとの間にRH(。n> ” (B VD8
) ”の関係があるので、素子の総面積が等しい場合、
数個のMOSFET素子で組んだ時と比較してオン抵抗
が高くなるという欠点がある。
本発明の目的は、このような欠点を除き、開閉スイッチ
としてNチャネルエンハンスメントMOSFETのPチ
ャネルエンハンスメントMOS FETとを用いて内部
配線を簡単化すると共に、出力スイッチの耐圧を高めた
半導体リレー回路を提供することにある。
としてNチャネルエンハンスメントMOSFETのPチ
ャネルエンハンスメントMOS FETとを用いて内部
配線を簡単化すると共に、出力スイッチの耐圧を高めた
半導体リレー回路を提供することにある。
本発明の半導体リレー回路の構成は、入力電流により発
光する発光ダイオードと、この発光ダイ−オードからの
出力光を受ける第1および第2の光起電力ダイオードア
レイと、これら光起電力ダイオードに発生する電流によ
りそれぞれ駆動され出力スイッチとなるNチャネルおよ
びPチャネルの各エンハンスメント型MOSFETとを
備え、前記NチャネルMO3FETのドレインをリレー
の正極性出力端子とし、前記PチャネルMOSFETの
ドレインをそのリレーの負極性出力端子とし、前記Nチ
ャネルおよびPチャネルMOSFETの各ゲートを前記
第1および第2の光起電力ダイオードアレイのアノード
に、その各ソースをカソードにそれぞれ接続し、前記N
チャネルおよびPチャネルの各MOSFETのソースを
共通接続したことを特徴とする。
光する発光ダイオードと、この発光ダイ−オードからの
出力光を受ける第1および第2の光起電力ダイオードア
レイと、これら光起電力ダイオードに発生する電流によ
りそれぞれ駆動され出力スイッチとなるNチャネルおよ
びPチャネルの各エンハンスメント型MOSFETとを
備え、前記NチャネルMO3FETのドレインをリレー
の正極性出力端子とし、前記PチャネルMOSFETの
ドレインをそのリレーの負極性出力端子とし、前記Nチ
ャネルおよびPチャネルMOSFETの各ゲートを前記
第1および第2の光起電力ダイオードアレイのアノード
に、その各ソースをカソードにそれぞれ接続し、前記N
チャネルおよびPチャネルの各MOSFETのソースを
共通接続したことを特徴とする。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の回路図である。
入力端子1,2に発光ダイ・オード°D、が接続され、
光起電力ダイオードアレイD2のアノード電極3からN
チャネルエンハンスメント型MO3FET Q、のゲー
ト電極Gに接続し、さらにカソード電極4よりソース電
極Sに配線されている。又、光起電力ダイオードアレイ
D、のアノード電極5からPチャネルエンハンスメント
型MOSFETQ2のソース電極Sに、カソード電極6
よりゲート電極Gに配線されている。
光起電力ダイオードアレイD2のアノード電極3からN
チャネルエンハンスメント型MO3FET Q、のゲー
ト電極Gに接続し、さらにカソード電極4よりソース電
極Sに配線されている。又、光起電力ダイオードアレイ
D、のアノード電極5からPチャネルエンハンスメント
型MOSFETQ2のソース電極Sに、カソード電極6
よりゲート電極Gに配線されている。
又、光起電力ダイオードアレイD2.D3のアノード電
極3,5とカソード電極4,6と並列に放電用抵抗Rl
、 R2が接続されており、さらにNチャネルエンハン
スメント型M OS F E T Q 1のトレイン’
[iD、!−Pチャネルエンハンスメント型MOSFE
T Q2のドレイン電極りとは、それぞれ正極性出力端
子11.負極性出力端子12となっている。モしてNチ
ャネルエンハンスメントMj1M OS F E T
Q 1およびPチャネルエンハンスメント型M OS
F E T Q 2の各ソース電極Sは共通接続され
ている。
極3,5とカソード電極4,6と並列に放電用抵抗Rl
、 R2が接続されており、さらにNチャネルエンハン
スメント型M OS F E T Q 1のトレイン’
[iD、!−Pチャネルエンハンスメント型MOSFE
T Q2のドレイン電極りとは、それぞれ正極性出力端
子11.負極性出力端子12となっている。モしてNチ
ャネルエンハンスメントMj1M OS F E T
Q 1およびPチャネルエンハンスメント型M OS
F E T Q 2の各ソース電極Sは共通接続され
ている。
次にこの回路の動作について説明する。
入力端子1,2間に入力信号が流れると、発光ダイオー
ドD1が発光し、この光が光起電力ダイオードアレイD
z、Dsを照らし、発生した光電流にてNチャネルエン
ハンスメント型MOSFETQ1およびPチャネル型エ
ンハンスメント型MO3FETQ2のゲート・ソース間
容量を充電し、それぞれのMOSFETをオン状態とさ
せる。この状態においては外部負荷よりの電流は正極性
出力端子11より流入し、負極性出力端子12より流出
する。
ドD1が発光し、この光が光起電力ダイオードアレイD
z、Dsを照らし、発生した光電流にてNチャネルエン
ハンスメント型MOSFETQ1およびPチャネル型エ
ンハンスメント型MO3FETQ2のゲート・ソース間
容量を充電し、それぞれのMOSFETをオン状態とさ
せる。この状態においては外部負荷よりの電流は正極性
出力端子11より流入し、負極性出力端子12より流出
する。
また、入力信号のない場合は、2つのMOSFET Q
、、Q、はオフ状態となるので、外9部負荷の電圧は2
つのMOSFETのドレイン・ソース間耐圧の和により
阻止され負荷には電流が流れない。
、、Q、はオフ状態となるので、外9部負荷の電圧は2
つのMOSFETのドレイン・ソース間耐圧の和により
阻止され負荷には電流が流れない。
また、MOSFETのオン状態からオフ状態、又オフ状
態よりオン状態へ移行する時、このMOSFETのター
ンオン、ターンオフ時間に差があると、負荷回路の電圧
が片側のMOSFETだけに印加されることがある。そ
のためパルス性電圧に耐えうるMOSFETを選ぶこと
も重要である。
態よりオン状態へ移行する時、このMOSFETのター
ンオン、ターンオフ時間に差があると、負荷回路の電圧
が片側のMOSFETだけに印加されることがある。そ
のためパルス性電圧に耐えうるMOSFETを選ぶこと
も重要である。
さて次に本実施例のDIPパッケージの内部接続図を説
明する6 発光ダイオードD1より光を受ける発光素子ペレッ)1
4上に一つの光起電力ダイオードアレイD2のアノード
電極3から、裏面がドレイン電極でリードフレームのア
イランド15にマウントされているNチャネルエンハン
スメント型MOSFET Q、のゲート電極Gにポンデ
ィングワイヤ20が、光起電力ダイオードアレイD、の
カソード電極4からソース電極Sにポンディングワイヤ
21が配線されている。又、受光素子ベレッ)14上の
もう一つの光起電力ダイオードアレイD、のアノード電
極5より、裏面がドレイン電極でリードフレームのアイ
ランド16にマウントされているPチャネルエンハンス
メント型M OS F E T Q 2のソース電極S
にポンディングワイヤ22が、カソード電極6よりゲー
ト電極Gにポンディングワイヤ23が配線されている。
明する6 発光ダイオードD1より光を受ける発光素子ペレッ)1
4上に一つの光起電力ダイオードアレイD2のアノード
電極3から、裏面がドレイン電極でリードフレームのア
イランド15にマウントされているNチャネルエンハン
スメント型MOSFET Q、のゲート電極Gにポンデ
ィングワイヤ20が、光起電力ダイオードアレイD、の
カソード電極4からソース電極Sにポンディングワイヤ
21が配線されている。又、受光素子ベレッ)14上の
もう一つの光起電力ダイオードアレイD、のアノード電
極5より、裏面がドレイン電極でリードフレームのアイ
ランド16にマウントされているPチャネルエンハンス
メント型M OS F E T Q 2のソース電極S
にポンディングワイヤ22が、カソード電極6よりゲー
ト電極Gにポンディングワイヤ23が配線されている。
以上説明したように本発明は、出力スイッチとしてNチ
ャネルエンハンスメント型MOSFETとPチャネル型
エンハンスメント型MOSFETとを対称的に組み合わ
せることにより、内部配線が簡単で、かつ出力スイッチ
の耐圧を高めた半導体リレー回路を得られるという効果
がある。
ャネルエンハンスメント型MOSFETとPチャネル型
エンハンスメント型MOSFETとを対称的に組み合わ
せることにより、内部配線が簡単で、かつ出力スイッチ
の耐圧を高めた半導体リレー回路を得られるという効果
がある。
第1図は本発明の一実施例の回路図、第2図は第1図の
半導体リレーの内部接続図、第3図は従来の半導体リレ
ーの一例の回路図、第4図は第3図の内部接続図である
。 Dl・・・・・・発光ダイオード、D2.Dl・・・・
・光起電力ダイオードアレイ% Qll Q3・・・・
・・Nチャネルエンハンスメント型M OS F E
T 、 Q 1・・・・・Pチャネルエンハンスメント
mMo S F E T −R1,R2・・・・・・放
電抵抗、1,2・・・・・・入力端子、3,5・・・・
・・アノード電極、4,6・・・・・・カソード電極、
11・・・・・・正極性出力端子、12・・・・・・負
極性出力端子、14・・・・・・受光素子ペレット、1
5〜エフ・・・・・・リードフレームアイランド部、2
0〜25・・・・・・ポンディングワイヤ。
半導体リレーの内部接続図、第3図は従来の半導体リレ
ーの一例の回路図、第4図は第3図の内部接続図である
。 Dl・・・・・・発光ダイオード、D2.Dl・・・・
・光起電力ダイオードアレイ% Qll Q3・・・・
・・Nチャネルエンハンスメント型M OS F E
T 、 Q 1・・・・・Pチャネルエンハンスメント
mMo S F E T −R1,R2・・・・・・放
電抵抗、1,2・・・・・・入力端子、3,5・・・・
・・アノード電極、4,6・・・・・・カソード電極、
11・・・・・・正極性出力端子、12・・・・・・負
極性出力端子、14・・・・・・受光素子ペレット、1
5〜エフ・・・・・・リードフレームアイランド部、2
0〜25・・・・・・ポンディングワイヤ。
Claims (1)
- 入力電流により発光する発光ダイオードと、この発光ダ
イオードからの出力光を受ける第1および第2の光起電
力ダイオードアレイと、これら光起電力ダイオードに発
生する電流によりそれぞれ駆動され出力スイッチとなる
NチャネルおよびPチャネルの各エンハンスメント型M
OSFETとを備え、前記NチャネルMOSFETのド
レインをリレーの正極性出力端子とし、前記Pチャネル
MOSFETのドレインをそのリレーの負極性出力端子
とし、前記NチャネルおよびPチャネルMOSFETの
各ゲートを前記第1および第2の光起電力ダイオードア
レイのアノードに、その各ソースをカソードにそれぞれ
接続し、前記NチャネルおよびPチャネルの各MOSF
ETのソースを共通接続したことを特徴とする半導体リ
レー回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1181730A JPH0346410A (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 半導体リレー回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1181730A JPH0346410A (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 半導体リレー回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0346410A true JPH0346410A (ja) | 1991-02-27 |
Family
ID=16105884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1181730A Pending JPH0346410A (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 半導体リレー回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0346410A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0910169A3 (en) * | 1997-10-17 | 2000-12-06 | Nec Corporation | FET device for use in solid-state relay |
-
1989
- 1989-07-13 JP JP1181730A patent/JPH0346410A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0910169A3 (en) * | 1997-10-17 | 2000-12-06 | Nec Corporation | FET device for use in solid-state relay |
| US6172552B1 (en) | 1997-10-17 | 2001-01-09 | Nec Corporation | FET device for use in solid-state relay |
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