JPH0347589B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0347589B2 JPH0347589B2 JP58114615A JP11461583A JPH0347589B2 JP H0347589 B2 JPH0347589 B2 JP H0347589B2 JP 58114615 A JP58114615 A JP 58114615A JP 11461583 A JP11461583 A JP 11461583A JP H0347589 B2 JPH0347589 B2 JP H0347589B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mos transistor
- drain
- polysilicon layer
- connection
- polysilicon
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10B—ELECTRONIC MEMORY DEVICES
- H10B10/00—Static random access memory [SRAM] devices
Landscapes
- Semiconductor Memories (AREA)
- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、スタチツク形半導体MOSメモリの
メモリセルに関するものである。
メモリセルに関するものである。
従来この種のメモリセルとしては、高集積化・
低消費電力化を目的として様々の構造が提案され
ている。この種の参考資料としては、例えば
Electronics1980年11月6日号、145〜148頁があ
る。資料に示されているように、改良は特に負荷
抵抗の構造に対してなされている。当初この負荷
としてはエンハンスメント形MOSトランジスタ
を用いていたが、後にデプリーシヨン形MOSト
ランジスタ、さらに1層ポリシリコン、2層ポリ
シリコンと変遷を経、現在最も高集積化が可能な
のは、接地線に拡散層領域を用い、2層ポリシリ
コンを負荷とする第1図に示す構造のものであ
る。第2図はその等価回路で、第2図から明らか
なようにこのメモリセルは相互にドレイン−ゲー
トもしくはドレイン−ドレインを接続した4個の
MOSトランジスタと2個の抵抗とから構成され
る。
低消費電力化を目的として様々の構造が提案され
ている。この種の参考資料としては、例えば
Electronics1980年11月6日号、145〜148頁があ
る。資料に示されているように、改良は特に負荷
抵抗の構造に対してなされている。当初この負荷
としてはエンハンスメント形MOSトランジスタ
を用いていたが、後にデプリーシヨン形MOSト
ランジスタ、さらに1層ポリシリコン、2層ポリ
シリコンと変遷を経、現在最も高集積化が可能な
のは、接地線に拡散層領域を用い、2層ポリシリ
コンを負荷とする第1図に示す構造のものであ
る。第2図はその等価回路で、第2図から明らか
なようにこのメモリセルは相互にドレイン−ゲー
トもしくはドレイン−ドレインを接続した4個の
MOSトランジスタと2個の抵抗とから構成され
る。
第1図において、1a〜1gはフイールド酸化
膜のない活性領域で、MOSトランジスタのドレ
インおよびソースを形成しており、1a,1gは
第2図の接続部21,1bは同じく接地端子22
a,1cは接続部23,1dは接地端子22b,
1eはビツト線24への接続部、1fは同じくビ
ツト線25への接続部にそれぞれ対応している。
2a〜2cは第1のポリシリコン層であり、2a
は第2図のMOSトランジスタ26a,2bは同
じくMOSトランジスタ26b,2cは同じく
MOSトランジスタ26c,26dの各ゲートを
それぞれ構成している。3a〜3cは活性領域と
第2のポリシリコン層または第1のポリシリコン
層と第2のポリシリコン層とを接続する共通コン
タクトと呼ぶものである。4a〜4eは第1のポ
リシリコン層に積層して形成された第2のポリシ
リコン層で、4a〜4cは低抵抗値、4d,4e
は高抵抗値を有し、4aは活性領域1cと第1の
ポリシリコン層2a,4bは活性領域1aと活性
領域1gおよび第1のポリシリコン層2bとを接
続している。4cは第2図の27に対応する電源
線である。4d,4eは第2図の抵抗28a,2
8bに対応している。さらに5a,5bはアルミ
ニウムなどの金属導体で形成されるビツト線2
4,25へのコンタクトである。なお、第2図に
おいて29はワード線である。
膜のない活性領域で、MOSトランジスタのドレ
インおよびソースを形成しており、1a,1gは
第2図の接続部21,1bは同じく接地端子22
a,1cは接続部23,1dは接地端子22b,
1eはビツト線24への接続部、1fは同じくビ
ツト線25への接続部にそれぞれ対応している。
2a〜2cは第1のポリシリコン層であり、2a
は第2図のMOSトランジスタ26a,2bは同
じくMOSトランジスタ26b,2cは同じく
MOSトランジスタ26c,26dの各ゲートを
それぞれ構成している。3a〜3cは活性領域と
第2のポリシリコン層または第1のポリシリコン
層と第2のポリシリコン層とを接続する共通コン
タクトと呼ぶものである。4a〜4eは第1のポ
リシリコン層に積層して形成された第2のポリシ
リコン層で、4a〜4cは低抵抗値、4d,4e
は高抵抗値を有し、4aは活性領域1cと第1の
ポリシリコン層2a,4bは活性領域1aと活性
領域1gおよび第1のポリシリコン層2bとを接
続している。4cは第2図の27に対応する電源
線である。4d,4eは第2図の抵抗28a,2
8bに対応している。さらに5a,5bはアルミ
ニウムなどの金属導体で形成されるビツト線2
4,25へのコンタクトである。なお、第2図に
おいて29はワード線である。
このように従来の2層ポリシリコンプロセスに
よる構成では、2個の抵抗および接続線、電源線
が、すべて第2のポリシリコン層により形成され
ているため、これら第2のポリシリコン層4a〜
4eのパターンの幅および相互の間隔の設定条件
がきわめて厳しくなり、より高集積化することは
困難であるという欠点があつた。
よる構成では、2個の抵抗および接続線、電源線
が、すべて第2のポリシリコン層により形成され
ているため、これら第2のポリシリコン層4a〜
4eのパターンの幅および相互の間隔の設定条件
がきわめて厳しくなり、より高集積化することは
困難であるという欠点があつた。
本発明はこのような事情に鑑みてなされたもの
で、セル面積を縮小し、スタチツク形半導体メモ
リをより高集積化することが可能な半導体メモリ
セルを提供することにある。
で、セル面積を縮小し、スタチツク形半導体メモ
リをより高集積化することが可能な半導体メモリ
セルを提供することにある。
このような目的を達成するために、本発明は、
ゲートにワード線が接続された第1のMOSトラ
ンジスタ26cおよび第2のMOSトランジスタ
26dと、第1のMOSトランジスタに互いにド
レインが接続された第3のMOSトランジスタ2
6bと、ゲートが第3のMOSトランジスタのド
レインに接続され、ドレインが第2のMOSトラ
ンジスタのドレインに接続されると共に第3の
MOSトランジスタのゲートに接続された第4の
MOSトランジスタ26aと、第3のMOSトラン
ジスタのドレインに接続された第1の抵抗28a
と、第4のMOSトランジスタのドレインに接続
された第2の抵抗28bとからなる半導体メモリ
セルにおいて、第1、2、3、4のトランジスタ
のゲートをそれぞれ第1層のポリシリコン層で形
成し、第3のトランジスタのドレインと第4のト
ランジスタのゲートの間の接続、第4のトランジ
スタのドレインと第3のトランジスタのゲートの
間の接続、および第1のトランジスタのドレイン
と第3のトランジスタのドレインの間の接続、第
2のトランジスタのドレインと第4のトランジス
タのドレインの間の接続を第2層のポリシリコン
層で形成し、第1、2の抵抗を第1、2層のポリ
シリコン層より高抵抗値を有する第3層のポリシ
リコン層で形成したものである。以下、実施例を
用いて本発明を詳細に説明する。
ゲートにワード線が接続された第1のMOSトラ
ンジスタ26cおよび第2のMOSトランジスタ
26dと、第1のMOSトランジスタに互いにド
レインが接続された第3のMOSトランジスタ2
6bと、ゲートが第3のMOSトランジスタのド
レインに接続され、ドレインが第2のMOSトラ
ンジスタのドレインに接続されると共に第3の
MOSトランジスタのゲートに接続された第4の
MOSトランジスタ26aと、第3のMOSトラン
ジスタのドレインに接続された第1の抵抗28a
と、第4のMOSトランジスタのドレインに接続
された第2の抵抗28bとからなる半導体メモリ
セルにおいて、第1、2、3、4のトランジスタ
のゲートをそれぞれ第1層のポリシリコン層で形
成し、第3のトランジスタのドレインと第4のト
ランジスタのゲートの間の接続、第4のトランジ
スタのドレインと第3のトランジスタのゲートの
間の接続、および第1のトランジスタのドレイン
と第3のトランジスタのドレインの間の接続、第
2のトランジスタのドレインと第4のトランジス
タのドレインの間の接続を第2層のポリシリコン
層で形成し、第1、2の抵抗を第1、2層のポリ
シリコン層より高抵抗値を有する第3層のポリシ
リコン層で形成したものである。以下、実施例を
用いて本発明を詳細に説明する。
第3図は本発明の一実施例を示す平面図であ
る。同図において、活性領域1a〜1g、第1の
ポリシリコン層2a〜2c、共通コンタクト3a
〜3c、第2のポリシリコン層4a,4bおよび
コンタクト5a,5bは第1図に示したような従
来のものと同様である。これに対し、31a〜3
1cは第3のポリシリコン層であり、32a,3
2bは第2のポリシリコン層4a,4bと第3の
ポリシリコン層31a,31bを接続するための
直接コンタクトと呼ばれるものである。第3のポ
リシリコン層31a,31bは高抵抗値を有し、
第1図の第2のポリシリコン層4d,4e、すな
わち第2図の抵抗28a,28bにそれぞれ相当
する。これに対し、第3のポリシリコン層31c
は低抵抗値を有し、第1図の第2のポリシリコン
層4c、すなわち第2図の電源線27に相当して
いる。
る。同図において、活性領域1a〜1g、第1の
ポリシリコン層2a〜2c、共通コンタクト3a
〜3c、第2のポリシリコン層4a,4bおよび
コンタクト5a,5bは第1図に示したような従
来のものと同様である。これに対し、31a〜3
1cは第3のポリシリコン層であり、32a,3
2bは第2のポリシリコン層4a,4bと第3の
ポリシリコン層31a,31bを接続するための
直接コンタクトと呼ばれるものである。第3のポ
リシリコン層31a,31bは高抵抗値を有し、
第1図の第2のポリシリコン層4d,4e、すな
わち第2図の抵抗28a,28bにそれぞれ相当
する。これに対し、第3のポリシリコン層31c
は低抵抗値を有し、第1図の第2のポリシリコン
層4c、すなわち第2図の電源線27に相当して
いる。
このように従来セルサイズを制限していた第2
のポリシリコン層により構成される要素が第2の
ポリシリコン層と第3のポリシリコン層とに分散
されるため、セル面積を低減することが可能とな
つた。また、同一セル面積を保つものとすれば、
従来高抵抗値のポリシリコン層4d,4eの長さ
(斜線部)が十分にとれず、高抵抗負荷を安定に
製造することが困難であつたのに対し、高抵抗領
域ポリシリコン層31a,31bの長さ(斜線
部)を十分に大きくとることが可能となる。
のポリシリコン層により構成される要素が第2の
ポリシリコン層と第3のポリシリコン層とに分散
されるため、セル面積を低減することが可能とな
つた。また、同一セル面積を保つものとすれば、
従来高抵抗値のポリシリコン層4d,4eの長さ
(斜線部)が十分にとれず、高抵抗負荷を安定に
製造することが困難であつたのに対し、高抵抗領
域ポリシリコン層31a,31bの長さ(斜線
部)を十分に大きくとることが可能となる。
なお、上述した実施例では活性領域1aと活性
領域1gおよび第1のポリシリコン層2bとの接
続を第1のポリシリコン層と第2のポリシリコン
層との並列接続で構成した例について説明した
が、これはいずれか一方が接続されていればよ
い。
領域1gおよび第1のポリシリコン層2bとの接
続を第1のポリシリコン層と第2のポリシリコン
層との並列接続で構成した例について説明した
が、これはいずれか一方が接続されていればよ
い。
以上説明したように、本発明によれば、高抵抗
負荷を、MOSトランジスタのゲートを構成する
第1のポリシリコン層およびMOSトランジスタ
のソース、ドレインを構成する活性領域と第1の
ポリシリコン層との接続等に用いる第2のポリシ
リコン層とは別の第3のポリシリコン層で形成し
たことにより、スタチツク形半導体MOSメモリ
の一層の高集積化が可能となり、高抵抗値の安定
した制御が容易に行なえる効果を有する。
負荷を、MOSトランジスタのゲートを構成する
第1のポリシリコン層およびMOSトランジスタ
のソース、ドレインを構成する活性領域と第1の
ポリシリコン層との接続等に用いる第2のポリシ
リコン層とは別の第3のポリシリコン層で形成し
たことにより、スタチツク形半導体MOSメモリ
の一層の高集積化が可能となり、高抵抗値の安定
した制御が容易に行なえる効果を有する。
第1図は従来のスタチツク形半導体MOSメモ
リのメモリセルを示す平面図、第2図はその等価
回路図、第3図は本発明の一実施例を示す平面図
である。 1a〜1g……MOSトランジスタのソース、
ドレインを構成する活性領域、2a〜2c……
MOSトランジスタのゲートを構成する第1のポ
リシリコン層、4a,4b……MOSトランジス
タのドレイン−ゲートおよびドレイン−ドレイン
間接続を構成する第2のポリシリコン層、31
a,31b……抵抗を構成する第3のポリシリコ
ン層。
リのメモリセルを示す平面図、第2図はその等価
回路図、第3図は本発明の一実施例を示す平面図
である。 1a〜1g……MOSトランジスタのソース、
ドレインを構成する活性領域、2a〜2c……
MOSトランジスタのゲートを構成する第1のポ
リシリコン層、4a,4b……MOSトランジス
タのドレイン−ゲートおよびドレイン−ドレイン
間接続を構成する第2のポリシリコン層、31
a,31b……抵抗を構成する第3のポリシリコ
ン層。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ゲートにワード線が接続された第1のMOS
トランジスタおよび第2のMOSトランジスタと、
この第1のMOSトランジスタに互いにドレイン
が接続された第3のMOSトランジスタと、ゲー
トが第3のMOSトランジスタのドレインに接続
され、ドレインが第2のMOSトランジスタのド
レインに接続されると共に第3のMOSトランジ
スタのゲートに接続された第4のMOSトランジ
スタと、第3のMOSトランジスタのドレインに
接続された第1の抵抗と、第4のMOSトランジ
スタのドレインに接続された第2の抵抗とからな
る半導体メモリセルにおいて、 前記第1、2、3、4のMOSトランジスタの
ゲートをそれぞれ第1層のポリシリコン層で形成
し、 第3のMOSトランジスタのドレインと第4の
MOSトランジスタのゲートの間の接続、第4の
MOSトランジスタのドレインと第3のMOSトラ
ンジスタのゲートの間の接続、および第1の
MOSトランジスタのドレインと第3のMOSトラ
ンジスタのドレインの間の接続、第2のMOSト
ランジスタのドレインと第4のMOSトランジス
タのドレインの間の接続をそれぞれ第2層のポリ
シリコン層で形成し、 前記第1、2の抵抗をそれぞれ前記第1、2層
のポリシリコン層より高抵抗値を有する第3層の
ポリシリコン層で形成した ことを特徴とする半導体メモリセル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58114615A JPS607172A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | 半導体メモリセル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58114615A JPS607172A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | 半導体メモリセル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS607172A JPS607172A (ja) | 1985-01-14 |
| JPH0347589B2 true JPH0347589B2 (ja) | 1991-07-19 |
Family
ID=14642281
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58114615A Granted JPS607172A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | 半導体メモリセル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS607172A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61198771A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-09-03 | Mitsubishi Electric Corp | 高抵抗負荷形mosスタテイツクram |
| JPH0280629A (ja) * | 1989-04-27 | 1990-03-20 | Howa Mach Ltd | 篠交換機 |
| JP2784850B2 (ja) * | 1991-06-28 | 1998-08-06 | 富士写真フイルム株式会社 | 写真感光材料用易開封性包装体及びその製造方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5736844A (en) * | 1980-08-15 | 1982-02-27 | Hitachi Ltd | Semiconductor device |
| JPS5873151A (ja) * | 1981-10-27 | 1983-05-02 | Fujitsu Ltd | 半導体記憶装置 |
-
1983
- 1983-06-24 JP JP58114615A patent/JPS607172A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS607172A (ja) | 1985-01-14 |
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