JPH0351444A - 基礎土台の通風口自動開閉装置 - Google Patents
基礎土台の通風口自動開閉装置Info
- Publication number
- JPH0351444A JPH0351444A JP1188430A JP18843089A JPH0351444A JP H0351444 A JPH0351444 A JP H0351444A JP 1188430 A JP1188430 A JP 1188430A JP 18843089 A JP18843089 A JP 18843089A JP H0351444 A JPH0351444 A JP H0351444A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- ventilation
- foundation
- valve plate
- ventilation hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 title claims abstract description 61
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 229910001285 shape-memory alloy Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Building Environments (AREA)
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く産業上の利用分野〉
本発明に建造物を建築する敷地上に構築したコンクリー
ト製の基礎土台に形成した通風口を自動的に開閉する基
礎土台の通風口自動開閉装置、さらに詳しくは、任意数
の通気窓を形成した取付台板を通風口に固定装着し、気
温の変化により、たとえば夏季は開、冬季は閉というよ
うに、上記通気窓を自動的に開閉する基礎土台の通風口
自動開閉装置に関するものである。
ト製の基礎土台に形成した通風口を自動的に開閉する基
礎土台の通風口自動開閉装置、さらに詳しくは、任意数
の通気窓を形成した取付台板を通風口に固定装着し、気
温の変化により、たとえば夏季は開、冬季は閉というよ
うに、上記通気窓を自動的に開閉する基礎土台の通風口
自動開閉装置に関するものである。
く従来の技術〉
従来、一般に建造物の基礎土台には、床下部の通気性を
良好にする定め、適当な距離を存して通風口が形成され
ている。
良好にする定め、適当な距離を存して通風口が形成され
ている。
ところで、従来の通風口は基礎土台に単に適当な大きさ
の穴を開設してなっているもので、この通風口は一年中
、常時開口しているようになっており、通風口を開閉し
得るように構成し定ものは存在しなかった。
の穴を開設してなっているもので、この通風口は一年中
、常時開口しているようになっており、通風口を開閉し
得るように構成し定ものは存在しなかった。
く発明が解決しようとする課題〉
従来の通風口は上記したように、常時開口してあるため
、夏季などは、この通風口を通して外部の空気が床下部
に入ってくるので、建造物の環境上好ましいが、冬季に
おいては、外部に冷風が床下部に入ってくるため、この
冷風により床下部から屋内が冷やされることになるので
、暖房上におけるロスが生じることになる。
、夏季などは、この通風口を通して外部の空気が床下部
に入ってくるので、建造物の環境上好ましいが、冬季に
おいては、外部に冷風が床下部に入ってくるため、この
冷風により床下部から屋内が冷やされることになるので
、暖房上におけるロスが生じることになる。
本発明は上記のような点に鑑みてなされたもので、その
目的とするところは、動力を使用することなく、夏期間
中は開、冬期間中は閉というように、気温の変化Kよっ
て、通風口を自動的に開閉し得るようになした基礎土台
の通風口自動開閉装置を提供することにある。
目的とするところは、動力を使用することなく、夏期間
中は開、冬期間中は閉というように、気温の変化Kよっ
て、通風口を自動的に開閉し得るようになした基礎土台
の通風口自動開閉装置を提供することにある。
〈課題を解決するための手段〉
上記目的達成の定め、本発明に係る基礎土台のー3 ー
通風口自動開閉装置は、基礎土台に形成した通風口を覆
わせる大きさに形成した板体に任意数の通気窓を板体の
円周方向に適当の間隔を存して開設し、上記基礎土台の
通風口の部分に固定装着させるように構或し定取付台板
と、上記通気窓とほg同大の弁片を通気窓と対応させて
同数形或されていると共に各弁片間は開放部に形成され
、上記取付台板の板体と相対面させて中心部を板体の中
心部に回転自在に軸装して配設した開閉弁板と、該開閉
弁板の適当部と上記取付台板の適当部を連結して配設し
た作動素子とを備えて成り、上記作動素子は温度の変化
により形状を変化させるように形成した形状記憶部材で
造られており、温度により変化する上記作動素子の形状
の変化運動を上記開閉弁板に伝達して上記闘閉弁板を正
逆方向に設定角度回動させることにより上記通気窓を開
閉するように構或したことを特徴とするものである。
わせる大きさに形成した板体に任意数の通気窓を板体の
円周方向に適当の間隔を存して開設し、上記基礎土台の
通風口の部分に固定装着させるように構或し定取付台板
と、上記通気窓とほg同大の弁片を通気窓と対応させて
同数形或されていると共に各弁片間は開放部に形成され
、上記取付台板の板体と相対面させて中心部を板体の中
心部に回転自在に軸装して配設した開閉弁板と、該開閉
弁板の適当部と上記取付台板の適当部を連結して配設し
た作動素子とを備えて成り、上記作動素子は温度の変化
により形状を変化させるように形成した形状記憶部材で
造られており、温度により変化する上記作動素子の形状
の変化運動を上記開閉弁板に伝達して上記闘閉弁板を正
逆方向に設定角度回動させることにより上記通気窓を開
閉するように構或したことを特徴とするものである。
〈作 用〉
本発明は次のように作用する。気温が所定温度(たとえ
ば10℃)以下になると、作動素子は伸長し、この伸長
運動は弁片に伝達されるので、開閉弁板は逆時計力向に
押動されて所定角度回動し,各弁片で各通気窓を閉塞す
る。また、気温が所定温度(たとえば15℃)以上にな
ると、作動素子は収縮し、この収縮運動は弁片に伝達さ
れるので、開閉弁板は時計力向に牽引されて所定角度回
動し、開放部が通気窓の位置に《るので各通気窓は開か
れることになる。このように気温の変化によって開閉弁
板を正逆方向に設定角度回動して通気窓を自動的に開閉
する。
ば10℃)以下になると、作動素子は伸長し、この伸長
運動は弁片に伝達されるので、開閉弁板は逆時計力向に
押動されて所定角度回動し,各弁片で各通気窓を閉塞す
る。また、気温が所定温度(たとえば15℃)以上にな
ると、作動素子は収縮し、この収縮運動は弁片に伝達さ
れるので、開閉弁板は時計力向に牽引されて所定角度回
動し、開放部が通気窓の位置に《るので各通気窓は開か
れることになる。このように気温の変化によって開閉弁
板を正逆方向に設定角度回動して通気窓を自動的に開閉
する。
〈実施例〉
以下、図面を参照して本発明の実施例につき説明する。
図面は本発明の1実施例を示す基礎土台の通風口自動閾
閉装置である。これらの図において、1は建造物を建築
する敷地2上に構築したコンクリート製の基礎土台、3
は土台2上に設置し定基礎柱で、この基礎柱3上に建造
物を建築するものである。4は建造物の床下部と外都と
を連通させるように基礎土台IVc適当な距離を存して
所5 − −4 一 望数形威した所望の大きさの通風口で、これら基礎土台
の構築は任意の方法により施工するものである。
閉装置である。これらの図において、1は建造物を建築
する敷地2上に構築したコンクリート製の基礎土台、3
は土台2上に設置し定基礎柱で、この基礎柱3上に建造
物を建築するものである。4は建造物の床下部と外都と
を連通させるように基礎土台IVc適当な距離を存して
所5 − −4 一 望数形威した所望の大きさの通風口で、これら基礎土台
の構築は任意の方法により施工するものである。
而して、本発明の開閉装置は上記土台10通風口にセノ
トして.通風口を自動的に開閉させるもので、次にその
構成等を説明する。本発明は取付台板5と、開閉弁板6
と作動素子7とで構或されている。
トして.通風口を自動的に開閉させるもので、次にその
構成等を説明する。本発明は取付台板5と、開閉弁板6
と作動素子7とで構或されている。
取付台板5はプラスチソクスその他の素材で造られ、通
風口4を覆わせる大きさに形成しt板体8に放射状方向
に向け二適癌な大きさの通気窓9を板体8の円周力向に
適当な等しい間隔を存して任意数開設し、通風口40部
分に固定装着するように構或して成っている。実施例で
は板体8を円板状に形成し、通気窓9を6個設げたもの
を図示しているが、この板体8の形状は通風口4の形状
等に応じて自由に変更できろと共に窓9の数も任意に増
減し得るものである。ま定、実施例では、板体8の背面
に通風口4に嵌合する嵌合短筒102一体形成し、この
短筒10を通風口4に嵌合して固−6一 定装着するように形成したものを図示したが、装着手段
等は適当に設計変更できるものである。1lは板体8の
表面側の中心に突設しK軸、12はストッパー用のビ′
ン、13は係止用のピンである。
風口4を覆わせる大きさに形成しt板体8に放射状方向
に向け二適癌な大きさの通気窓9を板体8の円周力向に
適当な等しい間隔を存して任意数開設し、通風口40部
分に固定装着するように構或して成っている。実施例で
は板体8を円板状に形成し、通気窓9を6個設げたもの
を図示しているが、この板体8の形状は通風口4の形状
等に応じて自由に変更できろと共に窓9の数も任意に増
減し得るものである。ま定、実施例では、板体8の背面
に通風口4に嵌合する嵌合短筒102一体形成し、この
短筒10を通風口4に嵌合して固−6一 定装着するように形成したものを図示したが、装着手段
等は適当に設計変更できるものである。1lは板体8の
表面側の中心に突設しK軸、12はストッパー用のビ′
ン、13は係止用のピンである。
上記開閉弁板6はプラスチソクスその他の素材で造られ
、上記通気窓9とほg同大の弁片14を通気窓9と対応
させて同数形成されている各弁片9間は開放部15に形
成され、取付台板の板体8と相対面させて中心部を板体
8の中心部に回転自在に軸装して成っている。実施例で
は、弁板6の中心部に上記板体8の軸11に嵌合する軸
孔l6を穿設し、この軸孔16を軸に嵌合して回転自在
に軸装されている。17は上記した係止用ピン13と相
対向させて弁板6の適当部に設けた係止用ピンである。
、上記通気窓9とほg同大の弁片14を通気窓9と対応
させて同数形成されている各弁片9間は開放部15に形
成され、取付台板の板体8と相対面させて中心部を板体
8の中心部に回転自在に軸装して成っている。実施例で
は、弁板6の中心部に上記板体8の軸11に嵌合する軸
孔l6を穿設し、この軸孔16を軸に嵌合して回転自在
に軸装されている。17は上記した係止用ピン13と相
対向させて弁板6の適当部に設けた係止用ピンである。
上記作動素子7は温度の変化により形状を設定した形状
に変化させるように形成した公知の形状記憶合金や形状
記憶樹脂材で造られ、開閉弁板6の適当部と取付台板5
の適当部を連結して配設され、形状の変化する運動を開
閉弁板6に伝達して開閉弁板6を正逆方向に設定角度回
動させて通気−7− 窓9を開閉するように構成してある。実施例の作動素子
7は才!図に詳細に示すように、コイルバネ状に捻転し
た本体18の両端に取付用フンク部19,19を形成し
て成り、一力のフソク部19をピン17に、また、他力
のフック部19をピン13に夫々係合して配設し、温度
の変化により本体18ヲ伸縮、即ち、たとえば、気温が
10℃以下になると本体18は伸長し、まタ、15℃以
上になると収縮し、この本体18の伸縮運動を弁板6に
伝達して弁板6を所定角度正逆に回動して通気窓な開閉
するように構成してある。
に変化させるように形成した公知の形状記憶合金や形状
記憶樹脂材で造られ、開閉弁板6の適当部と取付台板5
の適当部を連結して配設され、形状の変化する運動を開
閉弁板6に伝達して開閉弁板6を正逆方向に設定角度回
動させて通気−7− 窓9を開閉するように構成してある。実施例の作動素子
7は才!図に詳細に示すように、コイルバネ状に捻転し
た本体18の両端に取付用フンク部19,19を形成し
て成り、一力のフソク部19をピン17に、また、他力
のフック部19をピン13に夫々係合して配設し、温度
の変化により本体18ヲ伸縮、即ち、たとえば、気温が
10℃以下になると本体18は伸長し、まタ、15℃以
上になると収縮し、この本体18の伸縮運動を弁板6に
伝達して弁板6を所定角度正逆に回動して通気窓な開閉
するように構成してある。
実施例の基礎土台の通風口自動開閉装置aは上記のよう
に構成したもので、オ・2図示のように眠合短筒10を
通風口4に嵌合して基礎土台1の各通風口4に開閉装置
aを固定装着して使用するものである(矛7図参照)。
に構成したもので、オ・2図示のように眠合短筒10を
通風口4に嵌合して基礎土台1の各通風口4に開閉装置
aを固定装着して使用するものである(矛7図参照)。
く発明の効果〉
本発明は以上説明したように構威したものであるから、
たとえば、冬季は通風口を閉じ、また、夏季は通風口を
開くというように、気温の変化に−8 ー よって、通風口を自動的に開閉することができる効果を
奏する。
たとえば、冬季は通風口を閉じ、また、夏季は通風口を
開くというように、気温の変化に−8 ー よって、通風口を自動的に開閉することができる効果を
奏する。
図面は本発明に係る基礎土台の通風口自動開閉装置の1
実施例を示すもので、77図は正面図、矛2図は一部を
断面として示す平面図、才3図は取付台板の正面図、矛
グ図は同じくその側面図、矛!図は作動素子の側、面図
、,1−コ図は通気窓が開かれた状態の正面図、矛7図
は使用状態を示す説明図である。 1・・・・・・基礎土台 2・・・・・・敷地 4・・・・・・通風口 5・・・・・・取付台板 6・・・・・・開閉弁板 7・・・・・・作動素子 8・・・・・・板体 9・・・・・・通気窓 11・・・・・・軸 ー9ー 13、17・・・・・・係止用ピン 14・・−・・・弁片 15・・・・・・開放部 16・・・・・一軸孔
実施例を示すもので、77図は正面図、矛2図は一部を
断面として示す平面図、才3図は取付台板の正面図、矛
グ図は同じくその側面図、矛!図は作動素子の側、面図
、,1−コ図は通気窓が開かれた状態の正面図、矛7図
は使用状態を示す説明図である。 1・・・・・・基礎土台 2・・・・・・敷地 4・・・・・・通風口 5・・・・・・取付台板 6・・・・・・開閉弁板 7・・・・・・作動素子 8・・・・・・板体 9・・・・・・通気窓 11・・・・・・軸 ー9ー 13、17・・・・・・係止用ピン 14・・−・・・弁片 15・・・・・・開放部 16・・・・・一軸孔
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、建造物を建築する敷地上に構築したコンクリート製
の基礎土台に、建造物の床下部と外部とを連通させるよ
うに形成した通風口を開閉する基礎土台の通風口自動開
閉装置であって、 上記通風口を覆わせる大きさに形成した板体に任意数の
通気窓を板体の円周方向に適当の間隔を存して開設し、
上記基礎土台の通風口の部分に固定装着させるように構
成した取付台板と、上記通気窓とほゞ同大の弁片を通気
窓と対応させて同数形成されていると共に各弁片間は開
放部に形成され、上記取付台板の板体と相対面させて中
心部を板体の中心部に回転自在に軸装して配設した開閉
弁板と、該開閉弁板の適当部と上記取付台板の適当部を
連結して配設した作動素子とを備えて成り、上記作動素
子は温度の変化により形状を変化させるように形成した
形状記憶部材で造られており、温度により変化する上記
作動素子の形状の変化運動を上記開閉弁板に伝達して上
記開閉弁板を正逆方向に設定角度回動させることにより
上記通気窓を開閉するように構成したことを特徴とする
基礎土台の通風口自動開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1188430A JPH0351444A (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-19 | 基礎土台の通風口自動開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1188430A JPH0351444A (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-19 | 基礎土台の通風口自動開閉装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0351444A true JPH0351444A (ja) | 1991-03-05 |
Family
ID=16223537
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1188430A Pending JPH0351444A (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-19 | 基礎土台の通風口自動開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0351444A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010048810A1 (zh) * | 2008-10-29 | 2010-05-06 | 华为终端有限公司 | 一种散热窗 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4423729Y1 (ja) * | 1966-07-16 | 1969-10-07 | ||
| JPS6160983A (ja) * | 1984-08-31 | 1986-03-28 | 積水化学工業株式会社 | 換気孔装置 |
-
1989
- 1989-07-19 JP JP1188430A patent/JPH0351444A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4423729Y1 (ja) * | 1966-07-16 | 1969-10-07 | ||
| JPS6160983A (ja) * | 1984-08-31 | 1986-03-28 | 積水化学工業株式会社 | 換気孔装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010048810A1 (zh) * | 2008-10-29 | 2010-05-06 | 华为终端有限公司 | 一种散热窗 |
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