JPH0352008Y2 - - Google Patents
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- JPH0352008Y2 JPH0352008Y2 JP16701186U JP16701186U JPH0352008Y2 JP H0352008 Y2 JPH0352008 Y2 JP H0352008Y2 JP 16701186 U JP16701186 U JP 16701186U JP 16701186 U JP16701186 U JP 16701186U JP H0352008 Y2 JPH0352008 Y2 JP H0352008Y2
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- metal
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 71
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 37
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000000644 propagated effect Effects 0.000 description 3
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
Landscapes
- Waveguides (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案は、増幅器、ミクサ、発振器等のマイ
クロ波装置を収容するパツケージの改良に関す
る。
クロ波装置を収容するパツケージの改良に関す
る。
[従来の技術]
第4図は、例えば特公昭60−43022号公報等に
示された従来のマイクロ波装置用パツケージを示
す分解斜視図で、図において、1は金属製キヤリ
ア板、2は、この金属製キヤリア板1の上に戴置
された、マイクロ波装置を包囲する第1の誘電体
フレーム、3は、この第1の誘電体フレーム2の
上にスペーサとして積層された第2の誘電体フレ
ーム、4は保護板である金属製蓋板で、これらキ
ヤリア板1、誘電体フレーム2,3及び蓋板4
で、マイクロ波装置を収容する箱体を構成してい
る。5は入出力用金属膜、6はバイアス用金属膜
で、これらは、上記第1の誘電体フレーム2の表
面に配置されており、ワイヤボンデイング等によ
り上記マイクロ波装置の入出力端子及びバイアス
端子に接続される。
示された従来のマイクロ波装置用パツケージを示
す分解斜視図で、図において、1は金属製キヤリ
ア板、2は、この金属製キヤリア板1の上に戴置
された、マイクロ波装置を包囲する第1の誘電体
フレーム、3は、この第1の誘電体フレーム2の
上にスペーサとして積層された第2の誘電体フレ
ーム、4は保護板である金属製蓋板で、これらキ
ヤリア板1、誘電体フレーム2,3及び蓋板4
で、マイクロ波装置を収容する箱体を構成してい
る。5は入出力用金属膜、6はバイアス用金属膜
で、これらは、上記第1の誘電体フレーム2の表
面に配置されており、ワイヤボンデイング等によ
り上記マイクロ波装置の入出力端子及びバイアス
端子に接続される。
そこで、入出力用金属膜5からのマイクロ波入
力は、第1の誘電体フレーム2上に構成されたマ
イクロストリツプ線路及び第1の誘電体フレーム
2と第2誘電体フレーム3で構成されるトリプレ
ート線路を経て、マイクロ波装置の入力端子に伝
播する。
力は、第1の誘電体フレーム2上に構成されたマ
イクロストリツプ線路及び第1の誘電体フレーム
2と第2誘電体フレーム3で構成されるトリプレ
ート線路を経て、マイクロ波装置の入力端子に伝
播する。
また、マイクロ波装置の出力は、上記とは逆の
経路で入出力用金属膜5からパツケージ外に取り
出される。マイクロ波装置へのバイアスの印加
も、前記バイアス用金属膜6を通じて上記と同様
に行なわれる。
経路で入出力用金属膜5からパツケージ外に取り
出される。マイクロ波装置へのバイアスの印加
も、前記バイアス用金属膜6を通じて上記と同様
に行なわれる。
[考案が解決しようとする問題点]
上記構成のマイクロ波装置用パツケージでは、
入出力用金属膜の線路幅がマイクロストリツプ線
路及びトリプレート線路を構成する部分で均一で
あるため、マイクロストリツプ線路とトリプレー
ト線路の特性インピーダンスが異なり、マイクロ
ストリツプ線路とトリプレート線路の変換部分で
反射特性が劣化し、入力がマイクロ波装置に有効
に伝播しなくなるという問題点があつた。
入出力用金属膜の線路幅がマイクロストリツプ線
路及びトリプレート線路を構成する部分で均一で
あるため、マイクロストリツプ線路とトリプレー
ト線路の特性インピーダンスが異なり、マイクロ
ストリツプ線路とトリプレート線路の変換部分で
反射特性が劣化し、入力がマイクロ波装置に有効
に伝播しなくなるという問題点があつた。
この考案は、かかる問題点を解消するためにな
されたもので、従来のマイクロストリツプ線路
と、トリプレート線路の変換部分に相当する部分
の反射特性が良好で、入力をマイクロ波装置に有
効に供給できるマイクロ波装置用パツケージを得
ることを目的とする。
されたもので、従来のマイクロストリツプ線路
と、トリプレート線路の変換部分に相当する部分
の反射特性が良好で、入力をマイクロ波装置に有
効に供給できるマイクロ波装置用パツケージを得
ることを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
この考案に係るマイクロ波装置用パツケージ
は、金属製キヤリア板と、額縁状の第1の金属フ
レーム及びこの第1の金属フレームに対向し、こ
れより外形寸法が小さく内形寸法が大きい額縁状
の第2の金属フレームと、この第2の金属フレー
ムを覆う蓋体とを下から順次積み重ね、上記第1
の金属フレームの所定の個所の上面に枠辺の内外
に連なる上方開口の凹部を設け、この凹部に、上
面に線路構成用金属膜を設けた下層誘電体基板
と、この下層誘電体基板の一部で上記第2の金属
フレームに対向する部分を覆う上層誘電体基板と
からなる2層誘電体基板を配置し、上記線路構成
用金属膜の上記上層誘電体基板で覆われる部分の
線路幅をこれで覆われない部分の線路幅より狭く
し、さらに線路幅が変化する部分にテーパを設け
る構造とした。
は、金属製キヤリア板と、額縁状の第1の金属フ
レーム及びこの第1の金属フレームに対向し、こ
れより外形寸法が小さく内形寸法が大きい額縁状
の第2の金属フレームと、この第2の金属フレー
ムを覆う蓋体とを下から順次積み重ね、上記第1
の金属フレームの所定の個所の上面に枠辺の内外
に連なる上方開口の凹部を設け、この凹部に、上
面に線路構成用金属膜を設けた下層誘電体基板
と、この下層誘電体基板の一部で上記第2の金属
フレームに対向する部分を覆う上層誘電体基板と
からなる2層誘電体基板を配置し、上記線路構成
用金属膜の上記上層誘電体基板で覆われる部分の
線路幅をこれで覆われない部分の線路幅より狭く
し、さらに線路幅が変化する部分にテーパを設け
る構造とした。
[作用]
この発明のマイクロ波装置用パツケージでは、
線路構成用金属膜、下層誘電体基板、上層誘電体
基板及びこれを囲む第1の金属フレーム、第2の
金属フレームにより方形同軸線路が、線路構成用
金属膜、下層誘電体基板、第1の金属フレームに
よりマイクロストリツプ線路が構成され、方形同
軸線路部分の線路幅をマイクロストリツプ線路部
分の線路幅に対して狭くしているので、方形同軸
線路とマイクロストリツプ線路の特性インピーダ
ンスの差が小さくなり、方形同軸線路、マイクロ
ストリツプ線路変換部分での反射特性が良好とな
り、入力は有効にマイクロ波装置へ伝播する。
線路構成用金属膜、下層誘電体基板、上層誘電体
基板及びこれを囲む第1の金属フレーム、第2の
金属フレームにより方形同軸線路が、線路構成用
金属膜、下層誘電体基板、第1の金属フレームに
よりマイクロストリツプ線路が構成され、方形同
軸線路部分の線路幅をマイクロストリツプ線路部
分の線路幅に対して狭くしているので、方形同軸
線路とマイクロストリツプ線路の特性インピーダ
ンスの差が小さくなり、方形同軸線路、マイクロ
ストリツプ線路変換部分での反射特性が良好とな
り、入力は有効にマイクロ波装置へ伝播する。
[実施例]
以下、この考案の一実施例を図について説明す
る。第1図はこの考案の一実施例を示す分解斜視
図、第2図は第1図の−断面図、第3図は2
層誘電体基板の分解斜視図である。
る。第1図はこの考案の一実施例を示す分解斜視
図、第2図は第1図の−断面図、第3図は2
層誘電体基板の分解斜視図である。
第1図、第2図において、1は金属製キヤリア
板、4は金属製蓋板、7はマイクロ波装置を包囲
する額縁状の第1の金属フレーム、8はこの第1
の金属フレーム7より外形寸法が小さく内形寸法
が大きい額縁状の第2の金属フレーム、9,10
は、金属製キヤリア板1の上に置かれた額縁状の
第1の金属フレーム7の各辺中央箇所の表面に、
上方に開口して設けられた凹部、11は入出力用
下層誘電体基板、12は入出力用上層誘電体基板
で、これらは重ねられて、入出力用の2層誘電体
基板13を構成し、凹部9にそれぞれ配置されて
いる。14はバイアス用下層誘電体基板、15は
バイアス用上層誘電体基板で、これらは重ねられ
て、バイアス用の2層誘電体基板16を構成し、
凹部10にそれぞれ配置されている。このように
各凹部9,10に2層誘電体基板13,16が配
設された第1の金属フレーム7の上に額縁状の第
2の金属フレーム8が、そして、その上に蓋板4
が取り付けられている。
板、4は金属製蓋板、7はマイクロ波装置を包囲
する額縁状の第1の金属フレーム、8はこの第1
の金属フレーム7より外形寸法が小さく内形寸法
が大きい額縁状の第2の金属フレーム、9,10
は、金属製キヤリア板1の上に置かれた額縁状の
第1の金属フレーム7の各辺中央箇所の表面に、
上方に開口して設けられた凹部、11は入出力用
下層誘電体基板、12は入出力用上層誘電体基板
で、これらは重ねられて、入出力用の2層誘電体
基板13を構成し、凹部9にそれぞれ配置されて
いる。14はバイアス用下層誘電体基板、15は
バイアス用上層誘電体基板で、これらは重ねられ
て、バイアス用の2層誘電体基板16を構成し、
凹部10にそれぞれ配置されている。このように
各凹部9,10に2層誘電体基板13,16が配
設された第1の金属フレーム7の上に額縁状の第
2の金属フレーム8が、そして、その上に蓋板4
が取り付けられている。
第3図は2層誘電体基板13の分解斜視図で、
図において、17は上層誘電体基板12の上表面
に第2の金属フレーム8に対向するごとく設けら
れたフレーム取り付け用金属膜、18a,18b
は下層誘電体基板11の上表面に設けられたマイ
クロストリツプ線路構成用金属膜、19は方形同
軸線路構成用金属膜、20は下層誘電体基板11
の下面に設けられた裏面金属膜、21a,21b
はテーパである。
図において、17は上層誘電体基板12の上表面
に第2の金属フレーム8に対向するごとく設けら
れたフレーム取り付け用金属膜、18a,18b
は下層誘電体基板11の上表面に設けられたマイ
クロストリツプ線路構成用金属膜、19は方形同
軸線路構成用金属膜、20は下層誘電体基板11
の下面に設けられた裏面金属膜、21a,21b
はテーパである。
マイクロストリツプ線路構成用金属膜18a,
18bと裏面金属膜20により下層誘電体基板1
1上にマイクロストリツプ線路が構成される。
又、方形同軸線路構成用金属膜19,下層誘電体
基板11、上層誘電体基板12、第1の金属フレ
ーム7、第2の金属フレーム8により方形同軸線
路が構成される。
18bと裏面金属膜20により下層誘電体基板1
1上にマイクロストリツプ線路が構成される。
又、方形同軸線路構成用金属膜19,下層誘電体
基板11、上層誘電体基板12、第1の金属フレ
ーム7、第2の金属フレーム8により方形同軸線
路が構成される。
方形同軸線路構成用金属膜19の線路幅はマイ
クロストリツプ線路構成用金属膜18a,18b
の線路幅より狭くし、方形同軸線路とマイクロス
トリツプ線路の特性インピーダンスはそれぞれ
50Ωとするものとする。
クロストリツプ線路構成用金属膜18a,18b
の線路幅より狭くし、方形同軸線路とマイクロス
トリツプ線路の特性インピーダンスはそれぞれ
50Ωとするものとする。
又、上層誘電体基板12はその端面がテーパ部
分21a,21bに対向するように下層誘電体基
板11に重ねられる。
分21a,21bに対向するように下層誘電体基
板11に重ねられる。
マイクロ波入力は、マイクロストリツプ線路構
成用金属膜18a,方形同軸線路構成用金属膜1
9、マイクロストリツプ線路構成用金属膜18b
を伝播し、マイクロ波装置へ供給される。
成用金属膜18a,方形同軸線路構成用金属膜1
9、マイクロストリツプ線路構成用金属膜18b
を伝播し、マイクロ波装置へ供給される。
この際、マイクロストリツプ線路、方形同軸線
路の特性インピーダンスは、それぞれ50Ωとして
いるので、マイクロストリツプ線路、方形同軸線
路変換部分の反射特性は良好であり、マイクロ波
入力は有効にマイクロ波装置へ伝播する。
路の特性インピーダンスは、それぞれ50Ωとして
いるので、マイクロストリツプ線路、方形同軸線
路変換部分の反射特性は良好であり、マイクロ波
入力は有効にマイクロ波装置へ伝播する。
又、上層誘電体基板12は、端面がテーパ21
a,21bに対向するように、下層誘電体基板1
1に重ねるので、上層誘電体基板12の取り付け
位置のズレによる特性バラツキは比較的小さい。
a,21bに対向するように、下層誘電体基板1
1に重ねるので、上層誘電体基板12の取り付け
位置のズレによる特性バラツキは比較的小さい。
なお、上記実施例では、2層誘電体基板を4個
設ける場合について説明したが、この個数はこれ
に限らず何個であつてもよい。
設ける場合について説明したが、この個数はこれ
に限らず何個であつてもよい。
[考案の効果]
以上のように、この考案のマイクロ波装置用パ
ツケージは、入出力用金属膜で方形同軸線路を構
成する部分の線路幅をマイクロストリツプ線路を
構成する部分の線路幅に対して狭くしているの
で、マイクロストリツプ線路と方形同軸線路の特
性インピーダンスの差が小さくなり、マイクロス
トリツプ線路、方形同軸線路変換部分の反射特性
が良好となり入力を有効にマイクロ波装置へ供給
できる効果がある。又、方形同軸線路以外を金属
で覆つているので、マイクロ波装置からパツケー
ジ外へのマイクロ波の放射を遮断できる効果があ
る。
ツケージは、入出力用金属膜で方形同軸線路を構
成する部分の線路幅をマイクロストリツプ線路を
構成する部分の線路幅に対して狭くしているの
で、マイクロストリツプ線路と方形同軸線路の特
性インピーダンスの差が小さくなり、マイクロス
トリツプ線路、方形同軸線路変換部分の反射特性
が良好となり入力を有効にマイクロ波装置へ供給
できる効果がある。又、方形同軸線路以外を金属
で覆つているので、マイクロ波装置からパツケー
ジ外へのマイクロ波の放射を遮断できる効果があ
る。
第1図はこの考案の一実施例を示す分解斜視
図、第2図は第1図の−断面図、第3図は2
層誘電体基板を示す分解斜視図、第4図は従来の
マイクロ波装置用パツケージを示す分解斜視図で
ある。 図において、1は金属製キヤリア板、4は金属
製蓋板、7は第1の金属フレーム、8は第2の金
属フレーム、9,10は凹部、11,14は下層
誘電体基板、12,15は上層誘電体基板、1
3,16は2層誘電体基板、17はフレーム取り
付け用金属膜、18a,18bはマイクロストリ
ツプ線路構成用金属膜、19は方形同軸線路構成
用金属膜、20は裏面金属膜、21a,21bは
テーパである。なお、図中同一符号は同一或は相
当部分を示す。
図、第2図は第1図の−断面図、第3図は2
層誘電体基板を示す分解斜視図、第4図は従来の
マイクロ波装置用パツケージを示す分解斜視図で
ある。 図において、1は金属製キヤリア板、4は金属
製蓋板、7は第1の金属フレーム、8は第2の金
属フレーム、9,10は凹部、11,14は下層
誘電体基板、12,15は上層誘電体基板、1
3,16は2層誘電体基板、17はフレーム取り
付け用金属膜、18a,18bはマイクロストリ
ツプ線路構成用金属膜、19は方形同軸線路構成
用金属膜、20は裏面金属膜、21a,21bは
テーパである。なお、図中同一符号は同一或は相
当部分を示す。
Claims (1)
- 金属製キヤリア板と、この金属製キヤリア板上
に戴置される額縁状のフレーム体と、このフレー
ム体を覆う金属製蓋板とで構成され、これらキヤ
リア板、フレーム体及び蓋板により形成される箱
体内にマイクロ波装置を収容するマイクロ波装置
用パツケージにおいて、上記キヤリア板と、上記
フレーム体としての、額縁状の第1の金属フレー
ム及びこの第1の金属フレームに対向し、これよ
り外形寸法が小さく内形寸法が大きい額縁状の第
2の金属フレームと、この第2の金属フレームを
覆う上記蓋板とを下から順次積み重ね、上記第1
の金属フレームの所定の個所の上面に枠辺の内外
に連なる上方開口の凹部を設け、この凹部に、上
面に線路構成用金属膜を設けた下層誘電体基板
と、この下層誘電体基板の一部で上記第2の金属
フレームに対向する部分を覆う上層誘電体基板と
からなる2層誘電体基板を配置し、上記線路構成
用金属膜の上記上層誘電体基板で覆われる部分の
線路幅をこれで覆われない部分の線路幅より狭く
し、さらに線路幅が変化する部分にテーパを設け
たことを特徴とするマイクロ波装置用パツケー
ジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16701186U JPH0352008Y2 (ja) | 1986-10-30 | 1986-10-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16701186U JPH0352008Y2 (ja) | 1986-10-30 | 1986-10-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6372906U JPS6372906U (ja) | 1988-05-16 |
| JPH0352008Y2 true JPH0352008Y2 (ja) | 1991-11-11 |
Family
ID=31098537
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16701186U Expired JPH0352008Y2 (ja) | 1986-10-30 | 1986-10-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0352008Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009030734A (ja) * | 2007-07-27 | 2009-02-12 | Hoya Corp | 取付部材 |
-
1986
- 1986-10-30 JP JP16701186U patent/JPH0352008Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009030734A (ja) * | 2007-07-27 | 2009-02-12 | Hoya Corp | 取付部材 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6372906U (ja) | 1988-05-16 |
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