JPH0354022A - 車両ドアガラス用スライダー - Google Patents
車両ドアガラス用スライダーInfo
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- JPH0354022A JPH0354022A JP1189678A JP18967889A JPH0354022A JP H0354022 A JPH0354022 A JP H0354022A JP 1189678 A JP1189678 A JP 1189678A JP 18967889 A JP18967889 A JP 18967889A JP H0354022 A JPH0354022 A JP H0354022A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piece
- pieces
- fitting
- glass
- slider
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- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05D—HINGES OR SUSPENSION DEVICES FOR DOORS, WINDOWS OR WINGS
- E05D15/00—Suspension arrangements for wings
- E05D15/06—Suspension arrangements for wings for wings sliding horizontally more or less in their own plane
- E05D15/0621—Details, e.g. suspension or supporting guides
- E05D15/0626—Details, e.g. suspension or supporting guides for wings suspended at the top
- E05D15/0647—Details, e.g. suspension or supporting guides for wings suspended at the top on sliding blocks
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05Y—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES E05D AND E05F, RELATING TO CONSTRUCTION ELEMENTS, ELECTRIC CONTROL, POWER SUPPLY, POWER SIGNAL OR TRANSMISSION, USER INTERFACES, MOUNTING OR COUPLING, DETAILS, ACCESSORIES, AUXILIARY OPERATIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, APPLICATION THEREOF
- E05Y2900/00—Application of doors, windows, wings or fittings thereof
- E05Y2900/10—Application of doors, windows, wings or fittings thereof for buildings or parts thereof
- E05Y2900/13—Type of wing
- E05Y2900/148—Windows
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Window Of Vehicle (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は,車両ドアガラス用スライダーに係るものであ
る,車再ドアガラスは,屏内に取付られた前後一対のサ
ッシュに案内されて、上下動する.前記案内は,円滑を
期待するため、スライダーと呼ばれる部品が、ドアガラ
スとサッシュの間に使用される. (従来技術) 従来の、前記車両ドアガラス用スライダーの構造は,厚
みのある金属板で形成されたガラスに対する取付部と、
サッシュに係合するピースの取付部とを有するスライダ
ーベースに、別途形成されたピースを嵌合させ,該ピー
スをビンを用いて止着する橘或であった. (発明が解快しようとする課題) 前記公知のものは、ピースをピンにより止看した構威の
ため、ビン頭部がピースの表面から突出した場合,ドア
ガラス上下運動の際,サッシュと干渉して不具合が発生
する惧れがあるから,前記取付作業は、細心の注意を必
要とした.また、各ドアガラスごとに対して、そのフロ
ント側とリャ側に形態寸法の異なる一対のスライダーを
取付け、又各スライダーには、形態寸法の異なるピース
を上下に各一個ずつ取付けるから、4ドアの車両の場合
は、ピースは16種類となり、物の管理上煩雑な手間が
かかる上、誤組み防止上の管理も大変であった.これに
加え、第2図におけるA,B,Cの各寸法は、高度の精
度を必要とするから、ベースそれ自体を、最も簡易な鈑
金加工にしても、精密を要求されており,コストアップ
の要因となっていた.しかしながら,僅かの改良で、上
記懸案は,一挙に解決できるものである. (発明の目的) よって、本発明は,前記関係寸法の全く狂いのないもの
を、頗る簡単な手段により、得ることができるようした
ものである. (課題を解決するための手段) 本発明は、厚みのある金属板により、ガラス2に対する
当接部3と,該当接部3と平行でありサッシュ4に嵌合
するピース5、6の取付部l3とを有する略コ型のスラ
イダーベース1を形成し、前記取付部13の先側には取
付片l4、l5を形成し、該取付片14.15を,前記
当接部3の下面24側を基準にして設けられた所定寸法
のアウトサード型により包囲し、該型内に合或樹脂を射
出成形して前記ピース5,6を形或すると同時に固着し
てなる車両ドアガラス用スライダーとしたものである. (実施例) 本発明の、実施例を図面により説明する.lはスライダ
ーベースで、厚みのある金属板の鈑金加工●亜鉛又はア
ルミダイカストで形或され,ガラス2に対する当接部3
と,サッシュ4に係合するピース5,6の取付部l3と
を有し、略コ型に形或する. 前記当接部3はガラス2と平行であり、止着用の透孔7
を複数有し、前記ガラス2のフロント側8及びリャ側9
に夫々邑接させ,前記透孔7に止着用のネジを挿通し,
ゴムパッキン等を介して止着する. 前記当接部3の側縁部10には,ガラス2の反対方向に
屈曲する屈曲部11を一体的に形成する.屈曲部l1の
先端部レはさらに屈曲されて前記取付部爲を形或する.
取付部13と当接部3とは略平行である.取付部13に
は二又の取付片14. 15を形成し,これにピース5
,6を取付ける.ピース5,6は,前記取付片14.1
5部分に上型26と下y!inを当接させてアウトサー
ド或形する. ピース5の内端部は弧状弾性部17.18に,ピース6
の内端部は弧状弾性部21.22に形成され、弧状弾性
部17、18の間にゴム棒均を挿通し,弧状弾性部21
. 22の間にゴム棒nを挿通し、弾力的に拡大する. ピース5、6の取付部分は,略菱形部16、加に形或さ
れるが、該菱形部16、20をサッシュ4の溝に嵌合さ
せたとき隙間が形成されるように,菱形部l6、旬は満
幅より僅かに、小さく形成する. 前記スライダーベース1は,厚みのある金属板の鈑金加
工●亜鉛又はアルミダイカストで形成されるから,当接
部3の下面24と取付部l3の関係寸法は,必ずしも正
確でなく,固体差があるが、当接部3の下面24と取付
部l3を囲む下型n及び上型25の関係位置は、 (作用) 次に作用を述べる. 板金加工により当接部3の側縁部10に屈曲部l1を、
屈曲部l1の先端部現に取付部13を連設したスライダ
ーベース1を多数個製造する.前記スライダーベースl
は、当接部3と取付部13の平行度及び間隔には多少の
バラッキがあるが,一向に差支えはないものである. 上記スライダーベースlの邑接部3の下面24を固定の
台(型となる入子を利用してもよい)に固定し、邑接部
3の下面24を基準にして、ピース5、6の下面までの
距離B、及び,ピース5,6の厚みCの寸法が,取付部
nの位!Aの如何にかかわらず,与えられた寸法位置に
なるように取付部13の取付片14. 15を上型δと
下型nで包囲し、該上型詑と下型Hにより形成された空
間舘に合或樹脂をアウトサー卜する.しかるときは、前
記スライダーベース1の寸法が不揃いでも,当接部3の
下面24を基準にして、正所定の寸法に保つ. 確な位置にピース5,6を形成するとともに固着するこ
とができる. このようにして形成されたピース5,6は、従来のよう
にビンを使用しないから、材料の節約になることは邑然
であるが,ビンを使用した場合の,ガラス上下運動に伴
なう,ピンとサッシュ4の干渉はなくなる. また,ピース5,6ほ合成樹脂のアウトサードにより或
形されるから、従来のように多種のピースを所定の場所
に取付けるという煩雑な管理を扶養とする. (効果) 従来の、前記車両ドアガラス用スライダーの構造は、厚
みのある金属板で形成されたガラスに対する取付部と,
サッシュに係合するピースの取付部とを有するスライダ
ーベースに、別途形成されたピースを嵌合させ、該ピー
スをピンを用いて止着する構戊であったが、前記公知の
ものは、ピースをビンにより止着した構威のため、ピン
頭部がピースの表面から突出した場合、ドアガラス上下
運動の際、サッシュと干渉して不具合が発生する惧れも
あるから、前記取付作業は,細心の注意を必要とした.
また、各ドアガラスごとに対して,そのフロント側とリ
ャ側に形態寸法の異なる一対のスライダーを取付け、又
各スライダーには、形態寸法の異なるピースを上下に各
一個ずつ取付けるから、ピースは多種類となり、物の管
理上煩雑な手間がかかる上、誤組み防止上の管理も大変
であった.これに加え、第2図におけるA.B.Cの各
寸法は、高度の精度を必要とするから、ベースそれ自体
を、最も簡易な鈑金加工にしても、精密を要求されてお
り、コストアップの要因となっていた.しかるに、本発
明は,厚みのある金属板により,ガラス2に対する当接
部3と,該当接部3と平行でありサッシュ4に嵌合する
ピース5,6の取付部13とを有する略コ型のスライダ
ーベースlを形成し、前記取付413の先側には取付片
14.15を形成し、該取付片l4、15を,前記当接
部3の下面24側を基準にして設けられた所定寸法の7
ウトサート型により包囲し、該型内に合或樹脂を射出或
形して前記ピース5、6を形成すると同時に固着してな
る車両ドアガラス用スライダーとしたものであるから、 ■ スライダーベース1の製造に精度が要求されないの
で、製造容易で,コストダウンできる. ■ ピース5.6の寸法が,完全に正確となる.■ ピ
ンは使用しないので,材料節約、組立容易、サッシュ4
との干渉なしのものが得られ、コストダウンできる. という効果を期待できる.
る,車再ドアガラスは,屏内に取付られた前後一対のサ
ッシュに案内されて、上下動する.前記案内は,円滑を
期待するため、スライダーと呼ばれる部品が、ドアガラ
スとサッシュの間に使用される. (従来技術) 従来の、前記車両ドアガラス用スライダーの構造は,厚
みのある金属板で形成されたガラスに対する取付部と、
サッシュに係合するピースの取付部とを有するスライダ
ーベースに、別途形成されたピースを嵌合させ,該ピー
スをビンを用いて止着する橘或であった. (発明が解快しようとする課題) 前記公知のものは、ピースをピンにより止看した構威の
ため、ビン頭部がピースの表面から突出した場合,ドア
ガラス上下運動の際,サッシュと干渉して不具合が発生
する惧れがあるから,前記取付作業は、細心の注意を必
要とした.また、各ドアガラスごとに対して、そのフロ
ント側とリャ側に形態寸法の異なる一対のスライダーを
取付け、又各スライダーには、形態寸法の異なるピース
を上下に各一個ずつ取付けるから、4ドアの車両の場合
は、ピースは16種類となり、物の管理上煩雑な手間が
かかる上、誤組み防止上の管理も大変であった.これに
加え、第2図におけるA,B,Cの各寸法は、高度の精
度を必要とするから、ベースそれ自体を、最も簡易な鈑
金加工にしても、精密を要求されており,コストアップ
の要因となっていた.しかしながら,僅かの改良で、上
記懸案は,一挙に解決できるものである. (発明の目的) よって、本発明は,前記関係寸法の全く狂いのないもの
を、頗る簡単な手段により、得ることができるようした
ものである. (課題を解決するための手段) 本発明は、厚みのある金属板により、ガラス2に対する
当接部3と,該当接部3と平行でありサッシュ4に嵌合
するピース5、6の取付部l3とを有する略コ型のスラ
イダーベース1を形成し、前記取付部13の先側には取
付片l4、l5を形成し、該取付片14.15を,前記
当接部3の下面24側を基準にして設けられた所定寸法
のアウトサード型により包囲し、該型内に合或樹脂を射
出成形して前記ピース5,6を形或すると同時に固着し
てなる車両ドアガラス用スライダーとしたものである. (実施例) 本発明の、実施例を図面により説明する.lはスライダ
ーベースで、厚みのある金属板の鈑金加工●亜鉛又はア
ルミダイカストで形或され,ガラス2に対する当接部3
と,サッシュ4に係合するピース5,6の取付部l3と
を有し、略コ型に形或する. 前記当接部3はガラス2と平行であり、止着用の透孔7
を複数有し、前記ガラス2のフロント側8及びリャ側9
に夫々邑接させ,前記透孔7に止着用のネジを挿通し,
ゴムパッキン等を介して止着する. 前記当接部3の側縁部10には,ガラス2の反対方向に
屈曲する屈曲部11を一体的に形成する.屈曲部l1の
先端部レはさらに屈曲されて前記取付部爲を形或する.
取付部13と当接部3とは略平行である.取付部13に
は二又の取付片14. 15を形成し,これにピース5
,6を取付ける.ピース5,6は,前記取付片14.1
5部分に上型26と下y!inを当接させてアウトサー
ド或形する. ピース5の内端部は弧状弾性部17.18に,ピース6
の内端部は弧状弾性部21.22に形成され、弧状弾性
部17、18の間にゴム棒均を挿通し,弧状弾性部21
. 22の間にゴム棒nを挿通し、弾力的に拡大する. ピース5、6の取付部分は,略菱形部16、加に形或さ
れるが、該菱形部16、20をサッシュ4の溝に嵌合さ
せたとき隙間が形成されるように,菱形部l6、旬は満
幅より僅かに、小さく形成する. 前記スライダーベース1は,厚みのある金属板の鈑金加
工●亜鉛又はアルミダイカストで形成されるから,当接
部3の下面24と取付部l3の関係寸法は,必ずしも正
確でなく,固体差があるが、当接部3の下面24と取付
部l3を囲む下型n及び上型25の関係位置は、 (作用) 次に作用を述べる. 板金加工により当接部3の側縁部10に屈曲部l1を、
屈曲部l1の先端部現に取付部13を連設したスライダ
ーベース1を多数個製造する.前記スライダーベースl
は、当接部3と取付部13の平行度及び間隔には多少の
バラッキがあるが,一向に差支えはないものである. 上記スライダーベースlの邑接部3の下面24を固定の
台(型となる入子を利用してもよい)に固定し、邑接部
3の下面24を基準にして、ピース5、6の下面までの
距離B、及び,ピース5,6の厚みCの寸法が,取付部
nの位!Aの如何にかかわらず,与えられた寸法位置に
なるように取付部13の取付片14. 15を上型δと
下型nで包囲し、該上型詑と下型Hにより形成された空
間舘に合或樹脂をアウトサー卜する.しかるときは、前
記スライダーベース1の寸法が不揃いでも,当接部3の
下面24を基準にして、正所定の寸法に保つ. 確な位置にピース5,6を形成するとともに固着するこ
とができる. このようにして形成されたピース5,6は、従来のよう
にビンを使用しないから、材料の節約になることは邑然
であるが,ビンを使用した場合の,ガラス上下運動に伴
なう,ピンとサッシュ4の干渉はなくなる. また,ピース5,6ほ合成樹脂のアウトサードにより或
形されるから、従来のように多種のピースを所定の場所
に取付けるという煩雑な管理を扶養とする. (効果) 従来の、前記車両ドアガラス用スライダーの構造は、厚
みのある金属板で形成されたガラスに対する取付部と,
サッシュに係合するピースの取付部とを有するスライダ
ーベースに、別途形成されたピースを嵌合させ、該ピー
スをピンを用いて止着する構戊であったが、前記公知の
ものは、ピースをビンにより止着した構威のため、ピン
頭部がピースの表面から突出した場合、ドアガラス上下
運動の際、サッシュと干渉して不具合が発生する惧れも
あるから、前記取付作業は,細心の注意を必要とした.
また、各ドアガラスごとに対して,そのフロント側とリ
ャ側に形態寸法の異なる一対のスライダーを取付け、又
各スライダーには、形態寸法の異なるピースを上下に各
一個ずつ取付けるから、ピースは多種類となり、物の管
理上煩雑な手間がかかる上、誤組み防止上の管理も大変
であった.これに加え、第2図におけるA.B.Cの各
寸法は、高度の精度を必要とするから、ベースそれ自体
を、最も簡易な鈑金加工にしても、精密を要求されてお
り、コストアップの要因となっていた.しかるに、本発
明は,厚みのある金属板により,ガラス2に対する当接
部3と,該当接部3と平行でありサッシュ4に嵌合する
ピース5,6の取付部13とを有する略コ型のスライダ
ーベースlを形成し、前記取付413の先側には取付片
14.15を形成し、該取付片l4、15を,前記当接
部3の下面24側を基準にして設けられた所定寸法の7
ウトサート型により包囲し、該型内に合或樹脂を射出或
形して前記ピース5、6を形成すると同時に固着してな
る車両ドアガラス用スライダーとしたものであるから、 ■ スライダーベース1の製造に精度が要求されないの
で、製造容易で,コストダウンできる. ■ ピース5.6の寸法が,完全に正確となる.■ ピ
ンは使用しないので,材料節約、組立容易、サッシュ4
との干渉なしのものが得られ、コストダウンできる. という効果を期待できる.
第1図は全体斜視図、第2図は製造過程の断面図,第3
図はピースの断面図、第4図はピースの断面図、第5@
はガラスに取付た斜視図である. 符号の説明 1・・・スライダーベース,2・・・ガラス,3・・・
当接部、4・・・サッシュ,5、6・・・ピース、7・
・・透孔、8・・・フロント側,9・・・リャ側、10
・・・側縁部、1l・・・屈曲部、徨・・・先端部、l
3・・・取付部、14.15・・・取付片,16・・・
菱形部,17、18, 21. 22・・・弧状弾性部
、19・・・ゴム棒、加・・・菱形部,23・・・ゴム
棒,24・・・下面、b・・・台、茂・・・上型、n・
・・下型、四・・・空間. 外2名
図はピースの断面図、第4図はピースの断面図、第5@
はガラスに取付た斜視図である. 符号の説明 1・・・スライダーベース,2・・・ガラス,3・・・
当接部、4・・・サッシュ,5、6・・・ピース、7・
・・透孔、8・・・フロント側,9・・・リャ側、10
・・・側縁部、1l・・・屈曲部、徨・・・先端部、l
3・・・取付部、14.15・・・取付片,16・・・
菱形部,17、18, 21. 22・・・弧状弾性部
、19・・・ゴム棒、加・・・菱形部,23・・・ゴム
棒,24・・・下面、b・・・台、茂・・・上型、n・
・・下型、四・・・空間. 外2名
Claims (1)
- 厚みのある金属板により、ガラス2に対する当接部3と
、該当接部3と平行でありサッシュ4に嵌合するピース
5、6の取付部13とを有する略コ型のスライダーベー
ス1を形成し、前記取付部13の先側には取付片14、
15を形成し、該取付片14、15を、前記当接部3の
下面24側を基準にして設けられた所定寸法のアウトサ
ード型により包囲し、該型内に合成樹脂を射出成形して
前記ピース5、6を形成すると同時に固着してなる車両
ドアガラス用スライダー。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1189678A JPH06104414B2 (ja) | 1989-07-22 | 1989-07-22 | 車両ドアガラス用スライダー |
| US07/553,293 US5048232A (en) | 1989-07-22 | 1990-07-17 | Slider for door windows of vehicles and methods of manufacturing the same |
| CA002021700A CA2021700C (en) | 1989-07-22 | 1990-07-20 | Slider for door windows of vehicles |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1189678A JPH06104414B2 (ja) | 1989-07-22 | 1989-07-22 | 車両ドアガラス用スライダー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0354022A true JPH0354022A (ja) | 1991-03-08 |
| JPH06104414B2 JPH06104414B2 (ja) | 1994-12-21 |
Family
ID=16245350
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1189678A Expired - Lifetime JPH06104414B2 (ja) | 1989-07-22 | 1989-07-22 | 車両ドアガラス用スライダー |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5048232A (ja) |
| JP (1) | JPH06104414B2 (ja) |
| CA (1) | CA2021700C (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5966872A (en) * | 1997-08-08 | 1999-10-19 | Chrysler Corporation | Vehicle door glass liftplate assembly with frangible sleeve |
| IL156925A0 (en) * | 2003-06-15 | 2004-02-08 | Hardoor Mechanism Production L | Profile of sliding door roller assembling |
| CA2465138C (en) * | 2003-04-23 | 2011-12-13 | Decoma International Inc. | Automotive attachment connector for door window |
| US8196353B2 (en) * | 2005-07-08 | 2012-06-12 | Ceta Elektromechanik Gmbh | Guiding mechanism for sliding leaves or sliding doors |
| CN101387151B (zh) * | 2008-09-18 | 2011-05-11 | 吴文强 | 平板紧固系统 |
| US9496308B2 (en) | 2011-06-09 | 2016-11-15 | Sionyx, Llc | Process module for increasing the response of backside illuminated photosensitive imagers and associated methods |
| JP5846159B2 (ja) * | 2013-05-31 | 2016-01-20 | トヨタ自動車株式会社 | ウインドウガラスの支持構造 |
| KR101628949B1 (ko) * | 2015-02-11 | 2016-06-10 | 주식회사 서연이화 | 차량용 도어모듈 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3149073C2 (de) * | 1981-12-11 | 1986-03-06 | Rockwell Golde Gmbh, 6000 Frankfurt | Vorrichtung zur Führung und Betätigung eines vertikal verschiebbaren Fahrzeugfensters |
| DE3209206A1 (de) * | 1982-03-13 | 1983-09-29 | Audi Nsu Auto Union Ag, 7107 Neckarsulm | Scheibenfuehrung fuer fahrzeuge |
| US4631865A (en) * | 1982-11-11 | 1986-12-30 | Toyoda Jidosha Kabushiki Kaisha | Construction of door in motor vehicle |
| JPS59124430A (ja) * | 1982-12-29 | 1984-07-18 | Toyota Motor Corp | 自動車のドア構造 |
| DE3312470A1 (de) * | 1983-04-07 | 1984-10-18 | Adam Opel AG, 6090 Rüsselsheim | In der hoehe verstellbare fensterscheibe, insbesondere fuer kraftfahrzeuge |
-
1989
- 1989-07-22 JP JP1189678A patent/JPH06104414B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-07-17 US US07/553,293 patent/US5048232A/en not_active Expired - Fee Related
- 1990-07-20 CA CA002021700A patent/CA2021700C/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06104414B2 (ja) | 1994-12-21 |
| US5048232A (en) | 1991-09-17 |
| CA2021700A1 (en) | 1991-01-23 |
| CA2021700C (en) | 1996-06-18 |
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