JPH0367643A - コーナ用断熱パネル及びその製造方法 - Google Patents
コーナ用断熱パネル及びその製造方法Info
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- JPH0367643A JPH0367643A JP1204311A JP20431189A JPH0367643A JP H0367643 A JPH0367643 A JP H0367643A JP 1204311 A JP1204311 A JP 1204311A JP 20431189 A JP20431189 A JP 20431189A JP H0367643 A JPH0367643 A JP H0367643A
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- heat insulating
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- panel body
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- Pending
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Landscapes
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- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、主として壁面のコーナ部に使用される断熱パ
ネルに関する。
ネルに関する。
従来の平面断熱パネルは剛性が高いため、そのまま折り
曲げて曲面断熱パネルを形成することができないので、
第11図乃至第16図に示すように裏側の金属板2に切
り目13を入れて曲げることによりフーナ用断熱パネル
A′を製造している。 切り口13は第14図に示すように断熱材3を貫通して
表側の金属板1にまで達しているものとか、tt&16
図に示すように裏側の金属板2にだけ入れられているも
のとかがある。
曲げて曲面断熱パネルを形成することができないので、
第11図乃至第16図に示すように裏側の金属板2に切
り目13を入れて曲げることによりフーナ用断熱パネル
A′を製造している。 切り口13は第14図に示すように断熱材3を貫通して
表側の金属板1にまで達しているものとか、tt&16
図に示すように裏側の金属板2にだけ入れられているも
のとかがある。
【発明が解決しようとするfiffll従来の断熱パネ
ルA′にあっては、切り目5から腐食してしまい、又、
切り目5により金属板2は切断されているので強度が低
下しでしまうものであり、更には切9目5を入れるには
手間を要するものであった。 本発明は上記問題を解決するために為されたものであり
、その目的とするところは、金属板を切断することがな
いので、腐食を防止でき、強度を損なうことがなく、し
かも簡単に加工できるコーナ用断熱パネル及びその製造
方法を提供することにある。 【課題を解決するための手段】 本発明の断熱パネルは、表側の波形の金属板1と裏側の
金属板2との間に断熱材3を充填させてパネル本体4を
形成し、パネル本体4の裏側の金属板2に幅方向の複数
の折り目5を入れて長子方向に沿ってアーチ状に彎曲さ
せて威るものであり、本発明の第1の製造方法は、表側
の金属板1と裏側の金属板との間に断熱材を充填させて
パネル本体4を形成し、パネル本体4を支えロール6と
刃型付ロール7の間に搬送して刃型付ロール7により裏
側の金属板2に所定の間隔を置いて幅方向の折り目5を
複数入れることによってパネル本体4を氏子方向に沿っ
てアーチ状に彎曲させることをvf徴とするものであり
、本発明の第2の91造方法は、表側の金属板1と裏側
の金属板2との間に断熱材3を充填させてパネル本体4
を形成し、パネル本体4を受け台8と刃型プレス9の間
に搬送して刃型プレス9により裏側の金属板2に所定の
間隔を置いて幅方向の折り目5を複数入れることによっ
てパネル本体4を氏子方向に沿ってアーチ状に彎曲させ
ることを特徴とするものであり、これらの構成により上
記目的が連成されたものである。 [作用J 折りa5を入れることにより彎曲させるので、従来の如
く金属板2が切断されなく、腐食が防止されるものであ
り、しかも折り目5により強度が低下することがなく、
更には折り目5を入れるだけであるので、加工が容易に
なるものである。 [実施例] 金属板1.2の原板としては着色亜鉛鉄板、カラーアル
ミニウム板、着色アルミニウム亜鰍合金めっき鋼板、ス
テンレス鋼板、チタン鋼板などが採用される。金属板1
.2間にポリオール、インシアネート、触媒、発泡剤な
どが配合された硬質ポリウレタンやポリイソシ7ヌレー
トのような発泡性合成樹脂材料が注入され、発泡されて
断熱材3が充填されパネル本体4が形成されている。パ
ネル本体4の幅方向両端にはそれぞれ雄部10と雌部1
1が設けられている。このパネル本体4の裏側の金属板
2には氏子方向中央部において所定の間隔で幅方向の折
り目5が複数設けられており、この折り目5によりパネ
ル本体4が長手方向°に彎曲されてコーナ用層熱パネル
Aが構成されている。 このコーナ用層熱パネルAは次にようにして製造される
。 第6図に示すようにパネル本体4が裏側の金属板2を上
にしてゴムロール、鉄ロールのような支えロール6と刃
型付ロール7との間に搬入され、刃型付ロール7の外周
に所定の間隔を置いて突設されている刃型7aにより裏
側の金属板2に所定の間隔を置いて幅方向の折り目5を
複数入れることによってパネル本体4を氏子方向に沿っ
てアーチ状に彎曲させてコーナ用層熱パネルAを製造す
る。尚、二のコーナ用層熱パネルAを第7図に示すよう
に3a−ルベンダー12 f>各ws′−n、 12
aの位置を調整して搬入することにより所望のR寸法に
再加工してもよい。 又、第8図及び第9図に示すように、パネル本体4を裏
側の金属板2を上にして間欠的に受け台8上に搬送し、
受け台8上で刃型プレス9により金属板2に所定の間隔
を置いて幅方向の折り目5を複数入れることによってパ
ネル本体4を氏子方向に沿って7−チ状に彎曲させてコ
ーナ用層熱パネルAを製造する。 このようにして製造されたコーナ用層熱パネルAは第1
0図に示すように平面断熱パネルBと雌雄嵌合されて壁
面のコーナ部に取付けられる。
ルA′にあっては、切り目5から腐食してしまい、又、
切り目5により金属板2は切断されているので強度が低
下しでしまうものであり、更には切9目5を入れるには
手間を要するものであった。 本発明は上記問題を解決するために為されたものであり
、その目的とするところは、金属板を切断することがな
いので、腐食を防止でき、強度を損なうことがなく、し
かも簡単に加工できるコーナ用断熱パネル及びその製造
方法を提供することにある。 【課題を解決するための手段】 本発明の断熱パネルは、表側の波形の金属板1と裏側の
金属板2との間に断熱材3を充填させてパネル本体4を
形成し、パネル本体4の裏側の金属板2に幅方向の複数
の折り目5を入れて長子方向に沿ってアーチ状に彎曲さ
せて威るものであり、本発明の第1の製造方法は、表側
の金属板1と裏側の金属板との間に断熱材を充填させて
パネル本体4を形成し、パネル本体4を支えロール6と
刃型付ロール7の間に搬送して刃型付ロール7により裏
側の金属板2に所定の間隔を置いて幅方向の折り目5を
複数入れることによってパネル本体4を氏子方向に沿っ
てアーチ状に彎曲させることをvf徴とするものであり
、本発明の第2の91造方法は、表側の金属板1と裏側
の金属板2との間に断熱材3を充填させてパネル本体4
を形成し、パネル本体4を受け台8と刃型プレス9の間
に搬送して刃型プレス9により裏側の金属板2に所定の
間隔を置いて幅方向の折り目5を複数入れることによっ
てパネル本体4を氏子方向に沿ってアーチ状に彎曲させ
ることを特徴とするものであり、これらの構成により上
記目的が連成されたものである。 [作用J 折りa5を入れることにより彎曲させるので、従来の如
く金属板2が切断されなく、腐食が防止されるものであ
り、しかも折り目5により強度が低下することがなく、
更には折り目5を入れるだけであるので、加工が容易に
なるものである。 [実施例] 金属板1.2の原板としては着色亜鉛鉄板、カラーアル
ミニウム板、着色アルミニウム亜鰍合金めっき鋼板、ス
テンレス鋼板、チタン鋼板などが採用される。金属板1
.2間にポリオール、インシアネート、触媒、発泡剤な
どが配合された硬質ポリウレタンやポリイソシ7ヌレー
トのような発泡性合成樹脂材料が注入され、発泡されて
断熱材3が充填されパネル本体4が形成されている。パ
ネル本体4の幅方向両端にはそれぞれ雄部10と雌部1
1が設けられている。このパネル本体4の裏側の金属板
2には氏子方向中央部において所定の間隔で幅方向の折
り目5が複数設けられており、この折り目5によりパネ
ル本体4が長手方向°に彎曲されてコーナ用層熱パネル
Aが構成されている。 このコーナ用層熱パネルAは次にようにして製造される
。 第6図に示すようにパネル本体4が裏側の金属板2を上
にしてゴムロール、鉄ロールのような支えロール6と刃
型付ロール7との間に搬入され、刃型付ロール7の外周
に所定の間隔を置いて突設されている刃型7aにより裏
側の金属板2に所定の間隔を置いて幅方向の折り目5を
複数入れることによってパネル本体4を氏子方向に沿っ
てアーチ状に彎曲させてコーナ用層熱パネルAを製造す
る。尚、二のコーナ用層熱パネルAを第7図に示すよう
に3a−ルベンダー12 f>各ws′−n、 12
aの位置を調整して搬入することにより所望のR寸法に
再加工してもよい。 又、第8図及び第9図に示すように、パネル本体4を裏
側の金属板2を上にして間欠的に受け台8上に搬送し、
受け台8上で刃型プレス9により金属板2に所定の間隔
を置いて幅方向の折り目5を複数入れることによってパ
ネル本体4を氏子方向に沿って7−チ状に彎曲させてコ
ーナ用層熱パネルAを製造する。 このようにして製造されたコーナ用層熱パネルAは第1
0図に示すように平面断熱パネルBと雌雄嵌合されて壁
面のコーナ部に取付けられる。
本発明の断熱パネルにあっては、表側の金属板と裏側の
金属板との間に断熱材を充填させてパネル本体を形威し
、パネル本体の裏側の金属板に幅方向の複数の折り目を
入れてパネル本体を長手方向に沿ってアーチ状に彎曲さ
せているので、従来の如く金属板が切断されていないこ
とから、腐食が防止されるだけでなく、折り目により強
度が低下することがないものrあり、又、本発明のS!
!遣方法にあっては、パネル本体を支えロールと刀型付
ロールの間に搬送して刃型付ロールにより、あるいは受
け台と刃型ブレス間に搬送して刃型プレスによりパネル
本体の裏側の金属板に所定の間隔を置いて幅方向の折り
目を複数入れることによってパネル本体を長手方向に沿
ってアーチ状に彎1山させるので、折り目を簡単に入れ
て彎曲させることができ、lil造が容易となる。
金属板との間に断熱材を充填させてパネル本体を形威し
、パネル本体の裏側の金属板に幅方向の複数の折り目を
入れてパネル本体を長手方向に沿ってアーチ状に彎曲さ
せているので、従来の如く金属板が切断されていないこ
とから、腐食が防止されるだけでなく、折り目により強
度が低下することがないものrあり、又、本発明のS!
!遣方法にあっては、パネル本体を支えロールと刀型付
ロールの間に搬送して刃型付ロールにより、あるいは受
け台と刃型ブレス間に搬送して刃型プレスによりパネル
本体の裏側の金属板に所定の間隔を置いて幅方向の折り
目を複数入れることによってパネル本体を長手方向に沿
ってアーチ状に彎1山させるので、折り目を簡単に入れ
て彎曲させることができ、lil造が容易となる。
11図、tJS2図及び第3図は本発明の断熱パネルを
示す正面図、平断面図及び側断面図、第4図は第1図の
C部拡大図、第5図は第2図のD部拡大図、#S6図及
び第、7図は本発明のtjSlの製造方法を説明する概
略図、第8図及び第9図は本発明の第2の製造方法を説
明する概略図、第10図は同上の断熱パネルの施工状態
を示す平断面図、第11図、第12図及び第13図は従
来の断熱パネルを示す正面図、平断面図及び側断面図、
f:1S14図はfil1図のE’g拡大断面図図、第
15図は第12図のF部拡大図、第16図は他の従来の
断熱パネルを示す平断面図であって、Aはコーナ用断熱
パネル、1.2は金属板、3は断熱材、4はパネル本体
、5は折り目、6は支えσ−ル、7は刃型付ロール、8
は受け台、9は刃型プレスであり、Aはコーナ用断熱パ
ネル、1.2は金属板、3は断熱材、4はパネル本体、
5は折り目、6は支えロール、7は刃型付ロール、8は
受け台、9は刃型プレスである。
示す正面図、平断面図及び側断面図、第4図は第1図の
C部拡大図、第5図は第2図のD部拡大図、#S6図及
び第、7図は本発明のtjSlの製造方法を説明する概
略図、第8図及び第9図は本発明の第2の製造方法を説
明する概略図、第10図は同上の断熱パネルの施工状態
を示す平断面図、第11図、第12図及び第13図は従
来の断熱パネルを示す正面図、平断面図及び側断面図、
f:1S14図はfil1図のE’g拡大断面図図、第
15図は第12図のF部拡大図、第16図は他の従来の
断熱パネルを示す平断面図であって、Aはコーナ用断熱
パネル、1.2は金属板、3は断熱材、4はパネル本体
、5は折り目、6は支えσ−ル、7は刃型付ロール、8
は受け台、9は刃型プレスであり、Aはコーナ用断熱パ
ネル、1.2は金属板、3は断熱材、4はパネル本体、
5は折り目、6は支えロール、7は刃型付ロール、8は
受け台、9は刃型プレスである。
Claims (3)
- (1)表側の金属板と裏側の金属板との間に断熱材を充
填させてパネル本体を形成し、パネル本体の裏側の金属
板に幅方向の複数の折り目を入れてパネル本体を長手方
向に沿ってアーチ状に彎曲させて成ることを特徴とする
コーナ用断熱パネル。 - (2)表側の金属板と裏側の金属板との間に断熱材を充
填させてパネル本体を形成し、パネル本体を支えロール
と刃型付ロールの間に搬送して刃型付ロールにより裏側
の金属板に所定の間隔を置いて幅方向の折り目を複数入
れることによってパネル本体を長手方向に沿ってアーチ
状に彎曲させることを特徴とするコーナ用断熱パネルの
製造方法。 - (3)表側の金属板と裏側の金属板との間に断熱材を充
填させてパネル本体を形成し、パネル本体を受け台と刃
型プレスの間に搬送して刃型プレスにより裏側の金属板
に所定の間隔を置いて幅方向の折り目を複数入れること
によってパネル本体を長手方向に沿ってアーチ状に彎曲
させることを特徴とするコーナ用断熱パネルの製造方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1204311A JPH0367643A (ja) | 1989-08-07 | 1989-08-07 | コーナ用断熱パネル及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1204311A JPH0367643A (ja) | 1989-08-07 | 1989-08-07 | コーナ用断熱パネル及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0367643A true JPH0367643A (ja) | 1991-03-22 |
Family
ID=16488385
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1204311A Pending JPH0367643A (ja) | 1989-08-07 | 1989-08-07 | コーナ用断熱パネル及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0367643A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5812430B2 (ja) * | 1976-04-26 | 1983-03-08 | 新明和工業株式会社 | 二段式駐車設備における制御装置 |
| JPS6329553U (ja) * | 1986-08-12 | 1988-02-26 |
-
1989
- 1989-08-07 JP JP1204311A patent/JPH0367643A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5812430B2 (ja) * | 1976-04-26 | 1983-03-08 | 新明和工業株式会社 | 二段式駐車設備における制御装置 |
| JPS6329553U (ja) * | 1986-08-12 | 1988-02-26 |
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