JPH0372000B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0372000B2 JPH0372000B2 JP58159576A JP15957683A JPH0372000B2 JP H0372000 B2 JPH0372000 B2 JP H0372000B2 JP 58159576 A JP58159576 A JP 58159576A JP 15957683 A JP15957683 A JP 15957683A JP H0372000 B2 JPH0372000 B2 JP H0372000B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotating body
- scale
- feed screw
- molding
- mounting plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Mechanical Light Control Or Optical Switches (AREA)
- Golf Clubs (AREA)
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自在平行定規において、傾斜図板上で
スケールをヘツドの非回転部材に対してフリーの
状態としたとき、該スケールが図板面に沿つて落
下方向に急回転しないようにしたスケールバラン
ス装置に関する。
スケールをヘツドの非回転部材に対してフリーの
状態としたとき、該スケールが図板面に沿つて落
下方向に急回転しないようにしたスケールバラン
ス装置に関する。
本発明の目的は、スケール取付板を360度回転
してもスケール取付板と連動して回転する回転体
の偏心部に連結するバランス力付与用のテンシヨ
ン部材が回転体に引掛からないようにすることで
あり、これによりスケールを360度の範囲にわた
つてバランスさせることである。
してもスケール取付板と連動して回転する回転体
の偏心部に連結するバランス力付与用のテンシヨ
ン部材が回転体に引掛からないようにすることで
あり、これによりスケールを360度の範囲にわた
つてバランスさせることである。
以下に本発明の構成を添付図面に示す実施例に
基いて詳細に説明する。
基いて詳細に説明する。
2は図板であり、水平と垂直の間で所望の傾斜
角度に設定し得るように傾斜可能な製図台の支持
枠に支持されている。4は前記図板2の上縁に固
設された横レールであり、これに横カーソル6が
移動自在に取付けられている。前記横カーソル6
には縦レール8の上端が連結している。前記縦レ
ール8の下端は尾部コロを介して図板2上に走行
自在に載置されている。12は前記縦レール8に
移動自在に取付けられた縦カーソルであり、これ
に公知のダブルヒンジ機構14を介してヘツド1
6の支持基板18が連結している。前記支持基板
18の管部に管状の複軸20がナツトによつて固
定されている。22は管状の主軸であり、これの
外周面は前記複軸20の内周面に回転自在に嵌挿
され、且つ該主軸22の上部には取付板24が固
定されている。前記取付板24にはハンドル26
が固定されている。28は、前記主軸22の鍔部
に固定されたスケール取付板であり、これにスケ
ール30,32が固定された管体であり、これの
外周面に管状の第1の回転体36が回転自在に嵌
合している。前記回転体36の下部にはタイミン
グベルト用の歯が形成されたベルトプーリ36a
が固設されている。前記回転体36の側壁にはね
じ穴が形成され、該ねじ穴に螺合する固定ねじ3
8によつて前記回転体36は、前記管体34に固
定されている。40は、第2の回転体であり、上
部筒体40aと下部筒体40bとから成り、該筒
体40aと40bはねじ42,44(第5図参
照)によつて固定されている。前記回転体40の
中間部には送りねじ42が回転体40の直径方向
に架設固定され、該ねじ42には調整モール44
が螺合している。前記回転体40の外周部に形成
された凹溝にはボールベアリング46の内輪が嵌
着固定され、前記支持基板18に透設された穴の
内壁面に前記ボールベアリング46の外輪が嵌着
支承されている。前記筒体40bには一対のわん
曲ガイド面46,48が形成され、該ガイド面4
6,48内に前記モール44の凹入部に回転自在
に嵌合する駒部材50の外周わん曲面が対向配置
されている。前記ガイド面46,48は、駒部材
50の自重による落下を阻止している。前記筒体
40bの底壁には前記送りねじ42に沿つて長孔
52が透設され、該長孔52に前記駒部材50の
突部が長孔52に沿つて移動配置されている。前
記駒部材50の突部には、柔軟性のある屈曲自在
なワイヤロープ54の一端に連結する金具端子5
4aが回転自在に嵌合している。前記回転体40
の外周には、タイミングベルト用の歯が形成され
たベルトプーリ40Cが形成され、該ベルトプー
リ40Cと前記ベルトプーリ36a間にはタイミ
ングベルト56が掛け渡されている。58はコイ
ルばねであり、一端は支持基板18に突設された
ねじ60に係合し、他端には前記ロープ54が連
結している。62,64は支持基板18に回転自
在に軸支された一対のロープガイド、66はベル
ト用のテンシヨンプーリであり支持基板18に固
定されたブラケツトに回転自在に軸支されてい
る。前記金具端子54a即ちロープ54の一端を
駒部材50から外してロープガイド62,64に
よるロープの方向規制端Eに位置させたと仮定す
ると、丁度コイルばね58によるロープ54の張
力がゼロとなるようにコイルばね58の初期位置
が設定され、且つ、コイルばね58は、前記スケ
ール取付板28、スケール30,32等の重量に
よつて第1の回転体36に生じる回転トルクに対
応したばね定数を有するものが採用されている。
尚、上記ベルトプーリ36aはスケール取付板2
8に固定するようにしても良い。
角度に設定し得るように傾斜可能な製図台の支持
枠に支持されている。4は前記図板2の上縁に固
設された横レールであり、これに横カーソル6が
移動自在に取付けられている。前記横カーソル6
には縦レール8の上端が連結している。前記縦レ
ール8の下端は尾部コロを介して図板2上に走行
自在に載置されている。12は前記縦レール8に
移動自在に取付けられた縦カーソルであり、これ
に公知のダブルヒンジ機構14を介してヘツド1
6の支持基板18が連結している。前記支持基板
18の管部に管状の複軸20がナツトによつて固
定されている。22は管状の主軸であり、これの
外周面は前記複軸20の内周面に回転自在に嵌挿
され、且つ該主軸22の上部には取付板24が固
定されている。前記取付板24にはハンドル26
が固定されている。28は、前記主軸22の鍔部
に固定されたスケール取付板であり、これにスケ
ール30,32が固定された管体であり、これの
外周面に管状の第1の回転体36が回転自在に嵌
合している。前記回転体36の下部にはタイミン
グベルト用の歯が形成されたベルトプーリ36a
が固設されている。前記回転体36の側壁にはね
じ穴が形成され、該ねじ穴に螺合する固定ねじ3
8によつて前記回転体36は、前記管体34に固
定されている。40は、第2の回転体であり、上
部筒体40aと下部筒体40bとから成り、該筒
体40aと40bはねじ42,44(第5図参
照)によつて固定されている。前記回転体40の
中間部には送りねじ42が回転体40の直径方向
に架設固定され、該ねじ42には調整モール44
が螺合している。前記回転体40の外周部に形成
された凹溝にはボールベアリング46の内輪が嵌
着固定され、前記支持基板18に透設された穴の
内壁面に前記ボールベアリング46の外輪が嵌着
支承されている。前記筒体40bには一対のわん
曲ガイド面46,48が形成され、該ガイド面4
6,48内に前記モール44の凹入部に回転自在
に嵌合する駒部材50の外周わん曲面が対向配置
されている。前記ガイド面46,48は、駒部材
50の自重による落下を阻止している。前記筒体
40bの底壁には前記送りねじ42に沿つて長孔
52が透設され、該長孔52に前記駒部材50の
突部が長孔52に沿つて移動配置されている。前
記駒部材50の突部には、柔軟性のある屈曲自在
なワイヤロープ54の一端に連結する金具端子5
4aが回転自在に嵌合している。前記回転体40
の外周には、タイミングベルト用の歯が形成され
たベルトプーリ40Cが形成され、該ベルトプー
リ40Cと前記ベルトプーリ36a間にはタイミ
ングベルト56が掛け渡されている。58はコイ
ルばねであり、一端は支持基板18に突設された
ねじ60に係合し、他端には前記ロープ54が連
結している。62,64は支持基板18に回転自
在に軸支された一対のロープガイド、66はベル
ト用のテンシヨンプーリであり支持基板18に固
定されたブラケツトに回転自在に軸支されてい
る。前記金具端子54a即ちロープ54の一端を
駒部材50から外してロープガイド62,64に
よるロープの方向規制端Eに位置させたと仮定す
ると、丁度コイルばね58によるロープ54の張
力がゼロとなるようにコイルばね58の初期位置
が設定され、且つ、コイルばね58は、前記スケ
ール取付板28、スケール30,32等の重量に
よつて第1の回転体36に生じる回転トルクに対
応したばね定数を有するものが採用されている。
尚、上記ベルトプーリ36aはスケール取付板2
8に固定するようにしても良い。
次に本実施例の作用について説明する。
図板2が所定角度傾斜し、且つスケール取付板
28が支持基板18に対して自由に回転自在な状
態において、スケール取付板28、スケール3
0,32等の自重によつて第1の回転体36に主
軸22を中心とする回転トルクTが発生する。こ
の回転トルクTと、コイルばね58の弾力によつ
て第2の回転体40に作用する回転トルクT′の
大きさは同一に設定され、且つ、両者は方向が逆
である。従つてスケール取付板28は傾斜図板2
上で支持基板18に対して急回転することがな
い。ハンドル26を回転することによつてスケー
ル取付板28を360度回転させることができる。
従つてスケール30,32をヘツドの支持基板1
8に対して所望の角度に設定し、ハンドル26か
ら手を離してもスケール30,32は傾斜図板2
上でヘツドに対して安定静止状態を保持する。ス
ケール30,32の回転に伴ない、第2の回転体
40が回転すると、該回転体40のコイルばね5
8による回転トルクT′は第7図に示す如くサイ
ンカーブで変化する。第2の回転体40が360度
以上回転してもロープ54は回転体40に対して
引掛かることがないので、スケール取付板28を
何回転でもさせることができる。
28が支持基板18に対して自由に回転自在な状
態において、スケール取付板28、スケール3
0,32等の自重によつて第1の回転体36に主
軸22を中心とする回転トルクTが発生する。こ
の回転トルクTと、コイルばね58の弾力によつ
て第2の回転体40に作用する回転トルクT′の
大きさは同一に設定され、且つ、両者は方向が逆
である。従つてスケール取付板28は傾斜図板2
上で支持基板18に対して急回転することがな
い。ハンドル26を回転することによつてスケー
ル取付板28を360度回転させることができる。
従つてスケール30,32をヘツドの支持基板1
8に対して所望の角度に設定し、ハンドル26か
ら手を離してもスケール30,32は傾斜図板2
上でヘツドに対して安定静止状態を保持する。ス
ケール30,32の回転に伴ない、第2の回転体
40が回転すると、該回転体40のコイルばね5
8による回転トルクT′は第7図に示す如くサイ
ンカーブで変化する。第2の回転体40が360度
以上回転してもロープ54は回転体40に対して
引掛かることがないので、スケール取付板28を
何回転でもさせることができる。
次に上記回転トルクT′の大きさを調整する動
作について説明する。
作について説明する。
モール44を回転すると、モール44は送りね
じ42に沿つて移動し、これにより駒部材50は
送りねじ42に沿つて移動する。駒部材50の移
動によりロープ54の一端54aは、第2の回転
体40に対してその半径方向に移動する。ロープ
の一端54aの上記回転体40に対する移動によ
つて回転体40の中心とばね作用点との距離即ち
回転トルク発生要素としての半径が変化すること
になり、回転体40の回転トルクT′が変化する。
スケール30,32の自重等によつてスケール取
付板28の重心位置にかかる荷重Wの値は、図板
2の傾斜角度を変化させると、この変化に伴つて
変化する。図板2を垂直にしたとき、上記荷重W
は最大となり図板2を水平にしたとき上記荷重W
はゼロとなる。従つて、図板2の傾斜角度を変化
させたときは、モール44を回転調整することに
よつて上記荷重Wによつて第1の回転体36に生
じる回転トルクTに対してコイルばね58の引張
荷重によつて第2の回転体40に生じる回転トル
クT′の大きさを一致させることができる。
じ42に沿つて移動し、これにより駒部材50は
送りねじ42に沿つて移動する。駒部材50の移
動によりロープ54の一端54aは、第2の回転
体40に対してその半径方向に移動する。ロープ
の一端54aの上記回転体40に対する移動によ
つて回転体40の中心とばね作用点との距離即ち
回転トルク発生要素としての半径が変化すること
になり、回転体40の回転トルクT′が変化する。
スケール30,32の自重等によつてスケール取
付板28の重心位置にかかる荷重Wの値は、図板
2の傾斜角度を変化させると、この変化に伴つて
変化する。図板2を垂直にしたとき、上記荷重W
は最大となり図板2を水平にしたとき上記荷重W
はゼロとなる。従つて、図板2の傾斜角度を変化
させたときは、モール44を回転調整することに
よつて上記荷重Wによつて第1の回転体36に生
じる回転トルクTに対してコイルばね58の引張
荷重によつて第2の回転体40に生じる回転トル
クT′の大きさを一致させることができる。
尚、第1の回転体36と、第2の回転体40
を、歯車の噛み合いによつて連動させるようにし
ても良く、回転体36,40の間の連結機構は特
に図示するベルト伝達機構に限定されるものでは
ない。また、第2の回転体40は、第6図に示す
如く、単一の筒体70によつて形成しても良い。
また、モール44に回転止め機構を設け、上記送
りねじ42を回転自在として送りねじ42の回転
によつてモール44側が移動するように構成して
も良い。この場合には、モール44に直接金具端
子54aを連結しても良い。
を、歯車の噛み合いによつて連動させるようにし
ても良く、回転体36,40の間の連結機構は特
に図示するベルト伝達機構に限定されるものでは
ない。また、第2の回転体40は、第6図に示す
如く、単一の筒体70によつて形成しても良い。
また、モール44に回転止め機構を設け、上記送
りねじ42を回転自在として送りねじ42の回転
によつてモール44側が移動するように構成して
も良い。この場合には、モール44に直接金具端
子54aを連結しても良い。
本発明は、上記の如く、第2の回転体の外周を
ヘツドの支持基板に回転自在に支承し、この回転
体の直径方向に送りねじを配設し、該送りねじと
螺合するモールに、これと送りねじ方向に連動す
るように、ばねを連結するようにしたので、スケ
ールをバランス状態で360度以上回転させて作図
作業を行うことができる効果を存する。
ヘツドの支持基板に回転自在に支承し、この回転
体の直径方向に送りねじを配設し、該送りねじと
螺合するモールに、これと送りねじ方向に連動す
るように、ばねを連結するようにしたので、スケ
ールをバランス状態で360度以上回転させて作図
作業を行うことができる効果を存する。
第1図は平面図、第2図は平面図、第3図は断
面図、第4図は断面図、第5図はA−A線断面
図、第6図は他の実施例を示す断面図、第7図は
説明図である。 2……図板、4……横レール、6……横カーソ
ル、8……縦レール、12……縦カーソル、16
……ヘツド、18……支持基板、20……複軸、
22……主軸、24……取付板、26……ハンド
ル、28……スケール取付板、32,33……ス
ケール、36……第1の回転体、36a……ベル
トプーリ、40……第2の回転体、42……送り
ねじ、44……モール、50……駒部材、54…
…ロープ、56……タイミングベルト、58……
コイルばね。
面図、第4図は断面図、第5図はA−A線断面
図、第6図は他の実施例を示す断面図、第7図は
説明図である。 2……図板、4……横レール、6……横カーソ
ル、8……縦レール、12……縦カーソル、16
……ヘツド、18……支持基板、20……複軸、
22……主軸、24……取付板、26……ハンド
ル、28……スケール取付板、32,33……ス
ケール、36……第1の回転体、36a……ベル
トプーリ、40……第2の回転体、42……送り
ねじ、44……モール、50……駒部材、54…
…ロープ、56……タイミングベルト、58……
コイルばね。
Claims (1)
- 1ヘツド16と、該ヘツド16の支持基板18側
に回転自在に支承された主軸22と、該主軸22
の上部に固定されたハンドル26と、前記主軸2
2の下部に連結されたスケール取付板28と、前
記スケール取付板28に固定されたスケール3
0,32とから成る自在平行定規において、前記
スケール取付板28側に第1の回転体36を設
け、前記支持基板18に環状の第2の回転体40
を回転自在に支承し、上記回転体36,40を互
に回転方向に連動すべく係合し、前記第2の回転
体40に直径方向に送りねじ42を配設し、該送
りねじ42にモール44を前記送りねじ42に対
する相対的回転によつて前記送りねじ42に沿つ
て移動するように螺合配置し、一端が前記支持基
板18に取付けられたばね58の他端を前記第2
の回転体40の開放面側に位置させて、前記モー
ル44に該モール44の送りねじ42に沿つた移
動と連動すべく連結したことを特徴とするスケー
ルバランス装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58159576A JPS6052400A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 自在平行定規のスケ−ルバランス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58159576A JPS6052400A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 自在平行定規のスケ−ルバランス装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6052400A JPS6052400A (ja) | 1985-03-25 |
| JPH0372000B2 true JPH0372000B2 (ja) | 1991-11-15 |
Family
ID=15696727
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58159576A Granted JPS6052400A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 自在平行定規のスケ−ルバランス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6052400A (ja) |
-
1983
- 1983-08-31 JP JP58159576A patent/JPS6052400A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6052400A (ja) | 1985-03-25 |
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