JPH0372352A - オペーク材料 - Google Patents
オペーク材料Info
- Publication number
- JPH0372352A JPH0372352A JP20855189A JP20855189A JPH0372352A JP H0372352 A JPH0372352 A JP H0372352A JP 20855189 A JP20855189 A JP 20855189A JP 20855189 A JP20855189 A JP 20855189A JP H0372352 A JPH0372352 A JP H0372352A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thermal transfer
- opaque material
- parts
- transfer layer
- resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Thermal Transfer Or Thermal Recording In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「発明の目的」
(産業上の利用分野)
本発明は1画像形成された製版用フィルム、印画紙等の
対象物におけるピンホール等の部分を遮光するためのオ
ペーク材料であって、かつ揉み落ちや擦り落ち等がなく
、保存安定性、耐久性に優れたオペーク材料である。ま
た、微小なピンホール等のノイズのような非画像部と本
来の画像部とを区別し。
対象物におけるピンホール等の部分を遮光するためのオ
ペーク材料であって、かつ揉み落ちや擦り落ち等がなく
、保存安定性、耐久性に優れたオペーク材料である。ま
た、微小なピンホール等のノイズのような非画像部と本
来の画像部とを区別し。
画像部分以外の全部または一部、あるいは不要部分(非
画像部)を遮光手段に指示して感熱転写層によって遮光
層を設けるためのオペーク材料に関する。
画像部)を遮光手段に指示して感熱転写層によって遮光
層を設けるためのオペーク材料に関する。
(従来の技術)
製版の作業において、使用されているノリや版下台紙の
汚れ、露光器の汚れ等が原因で発生する不要な光透過部
分または反射部分(欠陥部分)を遮光する作業、または
画線を色毎に区分けする作業、である、製版用フィルム
または印画紙等の遮光方法(オペーク方法)としては、
マスクシート利用法および修正液塗布方法が知られてい
る。
汚れ、露光器の汚れ等が原因で発生する不要な光透過部
分または反射部分(欠陥部分)を遮光する作業、または
画線を色毎に区分けする作業、である、製版用フィルム
または印画紙等の遮光方法(オペーク方法)としては、
マスクシート利用法および修正液塗布方法が知られてい
る。
従来の製版用フィルムまたは印画紙等における不要な光
透過部分または反射部分を遮光する手段としては、はと
んど全て作業者の人手によらなければならない。
透過部分または反射部分を遮光する手段としては、はと
んど全て作業者の人手によらなければならない。
さらに、製版用フィルムまたは印画紙等の不要な部分の
検出について見ると2人間の目による検出であり9時間
がかかること1作業者の熟練、などの問題があった。不
要な部分は、一般にピンホールや線等であることが多い
。これらの不要な部分は、数が多いだけでなく、検出に
大変な労力がかかっているのが現状である。
検出について見ると2人間の目による検出であり9時間
がかかること1作業者の熟練、などの問題があった。不
要な部分は、一般にピンホールや線等であることが多い
。これらの不要な部分は、数が多いだけでなく、検出に
大変な労力がかかっているのが現状である。
また、製版用フィルムまたは印画紙等における不要な光
透過部分または反射部分の検出には、検査見本が無いこ
と、つまり検査見本となるものが版下台紙等のため、標
準となる見本を必要とせずに不要な部分を遮光する装置
が望まれていた。
透過部分または反射部分の検出には、検査見本が無いこ
と、つまり検査見本となるものが版下台紙等のため、標
準となる見本を必要とせずに不要な部分を遮光する装置
が望まれていた。
特開昭62−275265号公報、特開昭63−325
52号公報のようにオペーク作業を自動化しようとする
装置も検討されているが、検査見本を必要とする。また
は従来の修正液塗布作業の改良である。装置であり、必
ずしも自動化または簡易化した装置とは言い難い。
52号公報のようにオペーク作業を自動化しようとする
装置も検討されているが、検査見本を必要とする。また
は従来の修正液塗布作業の改良である。装置であり、必
ずしも自動化または簡易化した装置とは言い難い。
先に特開昭63−238567号公報等にてオペーク作
業の自動化可能な方法を開示している。この方法では感
熱転写材等を使用する方法である。
業の自動化可能な方法を開示している。この方法では感
熱転写材等を使用する方法である。
感熱転写材は、サーマルプリンターにて紙等に印字また
は画像形成するために使用されている。感熱転写材の転
写層は、サーマルヘッドからの加熱によって紙等に転写
し易いように、ワックスおよび顔料等を含む熱転写層と
しである。
は画像形成するために使用されている。感熱転写材の転
写層は、サーマルヘッドからの加熱によって紙等に転写
し易いように、ワックスおよび顔料等を含む熱転写層と
しである。
しかし、該熱転写層と基材フィルムとの接着力が弱く、
基材であるプラスチックフィルム等から熱転写層が簡単
に揉み落ちや擦り落ちしてしまうため。
基材であるプラスチックフィルム等から熱転写層が簡単
に揉み落ちや擦り落ちしてしまうため。
手や機械等に付着し、汚れや機械トラブルの原因となる
。また、熱転写層が揉み落ちや擦り落ちしてしまった部
分は、転写不良の原因となり、遮光不良につながる。特
に、オペーク材料としては、遮光性能をかせぐため、熱
転写層の膜厚が大きいことおよび接着力の弱いワックス
を多く含有していることから。
。また、熱転写層が揉み落ちや擦り落ちしてしまった部
分は、転写不良の原因となり、遮光不良につながる。特
に、オペーク材料としては、遮光性能をかせぐため、熱
転写層の膜厚が大きいことおよび接着力の弱いワックス
を多く含有していることから。
揉み落ちや擦り落ちが生じ易い。
「発明の構成」
(課題を解決するための手段)
本発明は9画像形成された製版用フィルム、印画紙等の
対象物におけるピンホール等の部分を遮光するための、
基材フィルムに遮光剤を含有する熱転写層を有し、サー
マルヘッドによって印字できるオペーク材料であって、
基材フィルムに、常温で粘着性のある樹脂を含む接着層
を介して熱転写層を形成してなるオペーク材料であり、
さらには、常温で粘着性のある樹脂がエチレン−酢酸ビ
ニル共重合体であるオペーク材料に関する。また、基材
フィルムに。
対象物におけるピンホール等の部分を遮光するための、
基材フィルムに遮光剤を含有する熱転写層を有し、サー
マルヘッドによって印字できるオペーク材料であって、
基材フィルムに、常温で粘着性のある樹脂を含む接着層
を介して熱転写層を形成してなるオペーク材料であり、
さらには、常温で粘着性のある樹脂がエチレン−酢酸ビ
ニル共重合体であるオペーク材料に関する。また、基材
フィルムに。
厚さ0.1〜2μmの上記接着層および厚さ3〜10μ
mの熱転写層を形成してなるオペーク材料である。
mの熱転写層を形成してなるオペーク材料である。
つまり1画像形成された製版用フィルムまたは印画電等
の画像部分または非画像部分を検出し1画像部分以外ま
たは非画像部に対し、サーマルプリンターにて遮光層を
形成するオペーク材料に関する。
の画像部分または非画像部分を検出し1画像部分以外ま
たは非画像部に対し、サーマルプリンターにて遮光層を
形成するオペーク材料に関する。
本発明のオペーク材料は1層または2層以上の転写層を
有する感熱転写材であり、基材フィルムと熱転写層との
間に、常温で粘着性のある樹脂を含む接着層を有するオ
ペーク材料である。この接着層を設けることにより、オ
ペーク材料は、遮光性を要求されるため、熱転写層が厚
く、基材フィルムとの接着性が問題となるが、揉み落ち
や擦り落ち等のないオペーク材料を提供するものである
。
有する感熱転写材であり、基材フィルムと熱転写層との
間に、常温で粘着性のある樹脂を含む接着層を有するオ
ペーク材料である。この接着層を設けることにより、オ
ペーク材料は、遮光性を要求されるため、熱転写層が厚
く、基材フィルムとの接着性が問題となるが、揉み落ち
や擦り落ち等のないオペーク材料を提供するものである
。
本発明の接着層は2通常、熱転写性を有していない。熱
転写層が熱転零時以外に基材フィルムから取れてしまう
のを防ぐ。このため、常温で粘着性のある樹脂を使用し
、熱転写層の揉み落ちや擦り落ち等を防ぐ、常温で粘着
性のある樹脂としては2例えば。
転写層が熱転零時以外に基材フィルムから取れてしまう
のを防ぐ。このため、常温で粘着性のある樹脂を使用し
、熱転写層の揉み落ちや擦り落ち等を防ぐ、常温で粘着
性のある樹脂としては2例えば。
エチレン−酢酸ビニル共重合体、酢酸ビニル樹脂。
ポリアミド、ポリエステル、ゴム系樹脂等から選ばれる
。「常温で粘着性のある」とは、10〜40℃で、基材
フィルムと熱転写層とに粘着性を有することを意味する
。この接着層には該樹脂が、皮膜形成成分として50〜
100重量%含有しており、その他にワックス0〜20
重量%、添加剤0〜20重量%を含有する。接着層は1
通常O01〜2μmの厚さで設けられる。
。「常温で粘着性のある」とは、10〜40℃で、基材
フィルムと熱転写層とに粘着性を有することを意味する
。この接着層には該樹脂が、皮膜形成成分として50〜
100重量%含有しており、その他にワックス0〜20
重量%、添加剤0〜20重量%を含有する。接着層は1
通常O01〜2μmの厚さで設けられる。
本発明に係わる熱転写層としては、ワックス0〜40重
量%、樹脂20〜50重量%、染料または顔料10〜5
0重量%、添加剤0〜20重量%の組成からなり、3〜
I□crmの厚さで設けられる。なお。
量%、樹脂20〜50重量%、染料または顔料10〜5
0重量%、添加剤0〜20重量%の組成からなり、3〜
I□crmの厚さで設けられる。なお。
熱転写層における樹脂としては2通常、常温で粘着性の
ない樹脂であり、ポリアミド2ポリエステル。
ない樹脂であり、ポリアミド2ポリエステル。
アクリル系樹脂、ロジン系樹脂等が用いられる9本発明
のオペーク材−料は、接着層および熱転写層の他に、必
要に応じて熱転写時における転写を確実に行うための剥
離N(接着層と熱転写層との間に設けられる)やトップ
コート層等を設けることもできる。
のオペーク材−料は、接着層および熱転写層の他に、必
要に応じて熱転写時における転写を確実に行うための剥
離N(接着層と熱転写層との間に設けられる)やトップ
コート層等を設けることもできる。
剥離層としては、熱転写における剥離や熱転写層の保護
のための層であり9組成は1例えばワックス50〜95
重量%、熱可塑性樹脂5〜30重量%。
のための層であり9組成は1例えばワックス50〜95
重量%、熱可塑性樹脂5〜30重量%。
添加剤0〜20重量%からなる。
トップコート層は、被転写体である製版用フィルム等に
対する接着性のための層であり1Mi或は9例えばワッ
クス50〜95重量%、熱可塑性樹脂5〜301i量%
、添加剤0〜20重量%からなる。
対する接着性のための層であり1Mi或は9例えばワッ
クス50〜95重量%、熱可塑性樹脂5〜301i量%
、添加剤0〜20重量%からなる。
本発明のオペーク材料は、ホントメルトコーティング法
、グラビアコーティング法等により製造できる。
、グラビアコーティング法等により製造できる。
実施例中「部」とは重量部を示す。
実施例1
ライスワックス5部、エチレンー酢酸ビニル共重合体(
三井デュポンポリケミカル■製エバフレソクス40LX
)10部、トルエン50部、メチルエチルケトン35部
をボールミルにて混練2分散して接着層用インキを得た
。
三井デュポンポリケミカル■製エバフレソクス40LX
)10部、トルエン50部、メチルエチルケトン35部
をボールミルにて混練2分散して接着層用インキを得た
。
トランスオキサイドレッド30部、ダイヤカルナ30(
三菱化成工業■製〉20部、バラフィンイワンクス35
部、エチレン−酢酸ビニル共重合体(東洋曹達■ウルト
ラセン710)15部を90℃にて熔融混練2分散し、
熱転写層用水7)メルトインキを得た。
三菱化成工業■製〉20部、バラフィンイワンクス35
部、エチレン−酢酸ビニル共重合体(東洋曹達■ウルト
ラセン710)15部を90℃にて熔融混練2分散し、
熱転写層用水7)メルトインキを得た。
厚さ6μmのポリエステルフィルムに、接着層用インキ
をワイヤーバーにて厚さ1μmとなるように塗布、乾燥
し、さらにその上にホットメルトインキを90℃にてワ
イヤーバーにて厚さ8μmとなるように塗布してオペー
ク材料を得た。
をワイヤーバーにて厚さ1μmとなるように塗布、乾燥
し、さらにその上にホットメルトインキを90℃にてワ
イヤーバーにて厚さ8μmとなるように塗布してオペー
ク材料を得た。
比較のため、接着層を設けずホットメルトインキのみを
同様にして8μmとなるように塗布して比較用オペーク
材料を得た。
同様にして8μmとなるように塗布して比較用オペーク
材料を得た。
得られたオペーク材料および比較オペーク材料を使用し
て、50mm長さX13mm幅のメンディングテープ(
米国3M社製)を貼り付け1表面性試験(ヘイトン〉に
よりT剥離試験を行った。
て、50mm長さX13mm幅のメンディングテープ(
米国3M社製)を貼り付け1表面性試験(ヘイトン〉に
よりT剥離試験を行った。
平均剥離力は、オペーク材料で約30g、比較オペーク
材料では約2.5gであった。なお、5g以上だと揉み
落ちまたは擦り落ちしにくくなる。
材料では約2.5gであった。なお、5g以上だと揉み
落ちまたは擦り落ちしにくくなる。
オペークメイト(東洋インキ製造■製自動オペーク装置
)に、オペーク材料および比較オペーク材料をそれぞれ
装着し、オペーク作業を行った。
)に、オペーク材料および比較オペーク材料をそれぞれ
装着し、オペーク作業を行った。
オペーク材料を使用した場合には、インキの揉み落ちや
擦り落ちがなく、オペークができたのに対し。
擦り落ちがなく、オペークができたのに対し。
比較オペーク材料のときは、装着時に手にインキが付い
たり、擦り落ちが見られ、装置に付着した。
たり、擦り落ちが見られ、装置に付着した。
実施例2
カルナバワックス10部、ライスワックス5部。
エチレン−酢酸ビニル樹脂(エバフレックス577)1
0部、トルエン50部、メチルイソブチルケトン25部
をボールミルにて混練2分散し、熱転写剥離層用インキ
を得た。
0部、トルエン50部、メチルイソブチルケトン25部
をボールミルにて混練2分散し、熱転写剥離層用インキ
を得た。
染料(西独BASF社製ザポン)10部、カルナバワッ
クス5部、ポリアミド(花王特製レオマイト)10部、
トルエン50部、イソプロピルアルコール25部をボー
ルミルにて混練3分散した熱転写層用インキを得た。
クス5部、ポリアミド(花王特製レオマイト)10部、
トルエン50部、イソプロピルアルコール25部をボー
ルミルにて混練3分散した熱転写層用インキを得た。
厚さ6μmのポリエステルフィルムにワイヤーバーにて
実施例1の接着層用インキを用いて厚さ0゜5μmとな
るように塗布、乾燥し2次に剥離層用インキを厚さ1μ
mとなるように塗布し、乾燥して。
実施例1の接着層用インキを用いて厚さ0゜5μmとな
るように塗布、乾燥し2次に剥離層用インキを厚さ1μ
mとなるように塗布し、乾燥して。
さらに熱転写層用インキを用いて5μmとなるように塗
布、乾燥してオペーク材料を得た。
布、乾燥してオペーク材料を得た。
比較のため、上記オペーク材料において、接着層のみ設
けずに比較オペーク材料を得た。
けずに比較オペーク材料を得た。
オペーク材料および比較オペーク材料を使用して。
5Qmm長さXlBmm幅のメンディングテープ(米国
3M社製)を貼り付け1表面性試験(ヘイトン)により
T剥離試験を行った。
3M社製)を貼り付け1表面性試験(ヘイトン)により
T剥離試験を行った。
平均剥離力は、オペーク材料で50 g、比較オペーク
材料では1gであった。
材料では1gであった。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、画像形成された製版用フィルム、印画紙等の対象物
におけるピンホール等の部分を遮光するための、基材フ
ィルムに遮光剤を含有する熱転写層を有し、サーマルヘ
ッドによって印字できるオペーク材料であって、基材フ
ィルムに、常温で粘着性のある樹脂を含む接着層を介し
て熱転写層を形成してなることをを特徴とするオペーク
材料。 2、常温で粘着性のある樹脂がエチレン−酢酸ビニル共
重合体である請求項1記載のオペーク材料。 3、基材フィルムに、厚さ0.1〜2μmの上記接着層
および厚さ3〜10μmの熱転写層を形成してなる請求
項1または2記載のオペーク材料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20855189A JPH0372352A (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | オペーク材料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20855189A JPH0372352A (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | オペーク材料 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0372352A true JPH0372352A (ja) | 1991-03-27 |
Family
ID=16558061
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20855189A Pending JPH0372352A (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | オペーク材料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0372352A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10578587B2 (en) | 2017-02-02 | 2020-03-03 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Deterioration diagnosis method, a deterioration diagnosis system, and a sensor |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61162395A (ja) * | 1985-01-11 | 1986-07-23 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 感熱転写記録媒体 |
| JPS61254394A (ja) * | 1985-05-07 | 1986-11-12 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 感熱転写記録媒体 |
| JPS6360794A (ja) * | 1986-09-01 | 1988-03-16 | Toppan Printing Co Ltd | 感熱転写記録材 |
| JPS63249147A (ja) * | 1987-04-03 | 1988-10-17 | Toyo Ink Mfg Co Ltd | 遮光方法 |
-
1989
- 1989-08-11 JP JP20855189A patent/JPH0372352A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61162395A (ja) * | 1985-01-11 | 1986-07-23 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 感熱転写記録媒体 |
| JPS61254394A (ja) * | 1985-05-07 | 1986-11-12 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 感熱転写記録媒体 |
| JPS6360794A (ja) * | 1986-09-01 | 1988-03-16 | Toppan Printing Co Ltd | 感熱転写記録材 |
| JPS63249147A (ja) * | 1987-04-03 | 1988-10-17 | Toyo Ink Mfg Co Ltd | 遮光方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10578587B2 (en) | 2017-02-02 | 2020-03-03 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Deterioration diagnosis method, a deterioration diagnosis system, and a sensor |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0488696B1 (en) | Thermal transfer sheet | |
| JPS62162592A (ja) | 熱物質移動印刷用の受容体シ−ト | |
| JPS61106293A (ja) | 透過原稿作成用被熱転写シ−ト | |
| US20020055056A1 (en) | Imaging transfer system | |
| US5320885A (en) | Image-retransfer sheet for dry-processing type image-transferring material | |
| EP0709227B1 (en) | Method for the formation of an improved image | |
| JPS61261090A (ja) | 熱転写記録用シ−ト | |
| JPH01182081A (ja) | 透光性印画物の透明化装置 | |
| US3736873A (en) | Planographic printing plate assembly and method of making | |
| JPH03219246A (ja) | オペーク材料 | |
| JPH0310893A (ja) | 感熱転写材料およびオペーク材料 | |
| US5556693A (en) | Image-retransferable sheet for a dry image-transferring material | |
| JPH0781213A (ja) | インクジェット用記録シート | |
| EP1033628B1 (en) | Image-forming method, and image-forming transparent film | |
| JPS60203493A (ja) | 感熱転写記録方法 | |
| JPS62284784A (ja) | 感熱転写記録媒体 | |
| JPS63249147A (ja) | 遮光方法 | |
| JPS62231792A (ja) | 熱転写記録用シ−ト | |
| JPH07168346A (ja) | リトグラフ印刷板 | |
| JPH0326594A (ja) | 感熱転写材料およびオペーク材料 | |
| JP3532027B2 (ja) | 感圧転写記録媒体 | |
| JPH09234945A (ja) | 受像シート | |
| JP3240663B2 (ja) | ポジ型画像形成方法 | |
| JPH02229072A (ja) | 熱転写フィルムのエンドマーク用インキ | |
| JP2886536B2 (ja) | 熱転写記録媒体 |