JPH037298B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH037298B2 JPH037298B2 JP5955184A JP5955184A JPH037298B2 JP H037298 B2 JPH037298 B2 JP H037298B2 JP 5955184 A JP5955184 A JP 5955184A JP 5955184 A JP5955184 A JP 5955184A JP H037298 B2 JPH037298 B2 JP H037298B2
- Authority
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- data
- time
- buffer memory
- out buffer
- relayed
- Prior art date
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- Expired
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 16
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 101100172132 Mus musculus Eif3a gene Proteins 0.000 description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L12/00—Data switching networks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、データ通信におけるローカルエリア
ネツトワーク用データ中継方式に関する。
ネツトワーク用データ中継方式に関する。
従来、この種のデータ中継方式には、衝突の検
出やキヤリア検出の機能を有するCSMA/CD方
式が多く採用されている。この中継方式は、第1
図の構成例および第2図の動作タイムチヤートに
示すように、時間t1に中継されるデータaが受
信回路1に加えらると、受信イネーブル信号bと
受信データcと受信クロツクdとが検出され、そ
れぞれフアーストイン・フアーストアウト・バツ
フアメモリ3(TI社の74S225等)へ与えられる。
カウンタ4は、フアーストイン・フアーストアウ
ト・バツフアメモリ3に入力された受信データc
がフアーストイン・フアーストアウト・バツフア
メモリ3の出力にkとして現れるまでの時間と、
フアーストイン・フアーストアウト・バツフアメ
モリ3における入力クロツクdと出力クロツクh
との差と最大データ長とによつて決るフアースト
イン・フアーストアウト・バツフアメモリ3内に
記憶しておかねばならないデータ数を記憶するた
めの時間(t6−t3)を計数する。時間t6に
なつて初めて、送信クロツクhがフアーストイ
ン・フアーストアウト・バツフアメモリ3に加え
られ、この送信クロツクhに同期して送信データ
kと送信イネーブル信号iとがフアーストイン・
フアーストアウト・バツフアメモリ3の出力から
得られる。これをうけた送信回路2は、中継され
たデータとしてmを送信する。
出やキヤリア検出の機能を有するCSMA/CD方
式が多く採用されている。この中継方式は、第1
図の構成例および第2図の動作タイムチヤートに
示すように、時間t1に中継されるデータaが受
信回路1に加えらると、受信イネーブル信号bと
受信データcと受信クロツクdとが検出され、そ
れぞれフアーストイン・フアーストアウト・バツ
フアメモリ3(TI社の74S225等)へ与えられる。
カウンタ4は、フアーストイン・フアーストアウ
ト・バツフアメモリ3に入力された受信データc
がフアーストイン・フアーストアウト・バツフア
メモリ3の出力にkとして現れるまでの時間と、
フアーストイン・フアーストアウト・バツフアメ
モリ3における入力クロツクdと出力クロツクh
との差と最大データ長とによつて決るフアースト
イン・フアーストアウト・バツフアメモリ3内に
記憶しておかねばならないデータ数を記憶するた
めの時間(t6−t3)を計数する。時間t6に
なつて初めて、送信クロツクhがフアーストイ
ン・フアーストアウト・バツフアメモリ3に加え
られ、この送信クロツクhに同期して送信データ
kと送信イネーブル信号iとがフアーストイン・
フアーストアウト・バツフアメモリ3の出力から
得られる。これをうけた送信回路2は、中継され
たデータとしてmを送信する。
したがつて、このような従来例によると、中継
するデータaが受信され、中継されたデータmと
して送信するまでに、かなりの時間を必要とする
ために、送効率が低下し、折角、衝突検出やキヤ
リヤ検出の機能を役立たせるべきCSMA/CD方
式を適用するも、その利点が活かされないという
欠点があつた。
するデータaが受信され、中継されたデータmと
して送信するまでに、かなりの時間を必要とする
ために、送効率が低下し、折角、衝突検出やキヤ
リヤ検出の機能を役立たせるべきCSMA/CD方
式を適用するも、その利点が活かされないという
欠点があつた。
本発明の目的は、中継されるデータが入力され
る前に、あらかじめ中継されるデータの前半部を
フアーストイン・フアーストアウト・バツフアメ
モリ、に書き込んでおくことによつて、上記従来
の欠点を除去し、中継によつて生ずる時間の遅延
を最少にすることのできるローカルエリヤネツト
ワークのデータ中継方式を提供することにある。
る前に、あらかじめ中継されるデータの前半部を
フアーストイン・フアーストアウト・バツフアメ
モリ、に書き込んでおくことによつて、上記従来
の欠点を除去し、中継によつて生ずる時間の遅延
を最少にすることのできるローカルエリヤネツト
ワークのデータ中継方式を提供することにある。
本発明によるデータ中継装置は、入力と出力と
により異なるクロツク信号で動作するフアースト
イン・フアーストアウト・バツフアメモリと、該
フアーストイン・フアーストアウト・バツフアメ
モリに中継されるデータフレームが入力されるま
でに、プリアンブルを書き込んでおくためのプリ
ライト手段とを含み、前記中継されるデータフレ
ームが前記フアーストイン・フアーストアウト・
バツフアメモリに入力されると、該中継されるデ
ータフレームに先だつて前記プリライト手段に書
き込まれているプリアンブルから中継を開始する
ことを特徴とする。
により異なるクロツク信号で動作するフアースト
イン・フアーストアウト・バツフアメモリと、該
フアーストイン・フアーストアウト・バツフアメ
モリに中継されるデータフレームが入力されるま
でに、プリアンブルを書き込んでおくためのプリ
ライト手段とを含み、前記中継されるデータフレ
ームが前記フアーストイン・フアーストアウト・
バツフアメモリに入力されると、該中継されるデ
ータフレームに先だつて前記プリライト手段に書
き込まれているプリアンブルから中継を開始する
ことを特徴とする。
次に、本発明によるデータ中継方式について実
施例を挙げ、図面を参照して説明する。
施例を挙げ、図面を参照して説明する。
第3図は本発明による実施例の構成を示すブロ
ツク図である。この中継装置は、受信回路11
と、ORゲート12と、ORゲート13と、フア
ーストイン・フアーストアウト・バツフアメモリ
14と、同期化回路15と、リセツト・プリライ
ト回路16と、ANDゲート17と、ORゲート1
8と、そして送信回路19とにより構成されてい
る。
ツク図である。この中継装置は、受信回路11
と、ORゲート12と、ORゲート13と、フア
ーストイン・フアーストアウト・バツフアメモリ
14と、同期化回路15と、リセツト・プリライ
ト回路16と、ANDゲート17と、ORゲート1
8と、そして送信回路19とにより構成されてい
る。
このように形成された中継装置の動作につい
て、第4図のタイムチヤートを参照して説明す
る。中継されるデータaが時間t1に受信回路1
1に加えられると、受信回路11は、回路のキヤ
リヤ検出時間だけ遅れた時間t2に受信イネーブ
信号bを、また受信回路のフエーズロツク回路の
安定するまでの時間だけ遅れた時間t5に受信デ
ータcと受信クロツクdとを送出する。時間t1
においては、すでにフアーストイン・フアースト
アウト・バツフアメモリ14にプリアンブル部が
書き込まれているものとする。リセツト・プリラ
イト回路16の出力におけるプリライトクロツク
nとプリライトデータpとリセツト出力mとがそ
れぞれ“0”の場合には、ORゲート12および
ORゲート13は動作上は無視できる。したがつ
て、時間t5において、フアーストイン・フアー
ストアウト・バツフアメモリ14は受信クロツク
信号dにより受信データcと受信イネーブル信号
bとを書き始める。
て、第4図のタイムチヤートを参照して説明す
る。中継されるデータaが時間t1に受信回路1
1に加えられると、受信回路11は、回路のキヤ
リヤ検出時間だけ遅れた時間t2に受信イネーブ
信号bを、また受信回路のフエーズロツク回路の
安定するまでの時間だけ遅れた時間t5に受信デ
ータcと受信クロツクdとを送出する。時間t1
においては、すでにフアーストイン・フアースト
アウト・バツフアメモリ14にプリアンブル部が
書き込まれているものとする。リセツト・プリラ
イト回路16の出力におけるプリライトクロツク
nとプリライトデータpとリセツト出力mとがそ
れぞれ“0”の場合には、ORゲート12および
ORゲート13は動作上は無視できる。したがつ
て、時間t5において、フアーストイン・フアー
ストアウト・バツフアメモリ14は受信クロツク
信号dにより受信データcと受信イネーブル信号
bとを書き始める。
一方、時間t2において、受信イネーブ信号b
は同期化回路15に入力され、送信回路19用の
クロツク信号に同期した出力として、同期化受信
イネーブル信号gを時間t3に送出する。同期化
受信イネーブル信号gは、ORゲート18を通つ
てANDゲート17を活性化する。フアーストイ
ン・フアーストアウト・バツフアメモリ14に、
送信回路19から送信クロツク信号jが読出しク
ロツク信号kとなつて与えられると、送信イネー
ブル信号hと送信データlとが出力側に得られ
る。時間t3において出力する送信イネーブル信
号hと送信データlとは、あらかじめ書き込まれ
ているプリアンブル部である。あらかじめ書き込
まれているプリアンブルの長さは、受信イネーブ
ル信号bが出力される時間t2からフアーストイ
ン・フアーストアウト・バツフアメモリ14に書
き込みを開始する時間t5までの時間と、フアー
ストイン・フアーストアウト・バツフアメモリ1
4に書き込まれたデータが読出しクロツク信号k
により読み出し可能となるまでの時間とを加え、
更に受信クロツク信号dと読出しクロツク信号k
との偏差と最大データ長とによつて決まるバツフ
ア時間とを加えた分のデータ長になる。
は同期化回路15に入力され、送信回路19用の
クロツク信号に同期した出力として、同期化受信
イネーブル信号gを時間t3に送出する。同期化
受信イネーブル信号gは、ORゲート18を通つ
てANDゲート17を活性化する。フアーストイ
ン・フアーストアウト・バツフアメモリ14に、
送信回路19から送信クロツク信号jが読出しク
ロツク信号kとなつて与えられると、送信イネー
ブル信号hと送信データlとが出力側に得られ
る。時間t3において出力する送信イネーブル信
号hと送信データlとは、あらかじめ書き込まれ
ているプリアンブル部である。あらかじめ書き込
まれているプリアンブルの長さは、受信イネーブ
ル信号bが出力される時間t2からフアーストイ
ン・フアーストアウト・バツフアメモリ14に書
き込みを開始する時間t5までの時間と、フアー
ストイン・フアーストアウト・バツフアメモリ1
4に書き込まれたデータが読出しクロツク信号k
により読み出し可能となるまでの時間とを加え、
更に受信クロツク信号dと読出しクロツク信号k
との偏差と最大データ長とによつて決まるバツフ
ア時間とを加えた分のデータ長になる。
ORゲート18の入力における送信イネーブル
信号hは、時間t6にならないと“1”にならな
いが、もう一方の入力となる同期化受信イネーブ
ル信号gがすでに“1”となつているので、OR
ゲート18の出力iは時間t3から“1”となつ
たまま、フアーストイン・フアーストアウト・バ
ツフアメモリ14内にデータがなくなる時間t1
2まで“1”となつている。送信回路19にOR
ゲート18の出力iと送信データlとが与えられ
ると、中継されたデータqが時間t4から送信さ
れる。フアーストイン・フアーストアウト・バツ
フアメモリ14には、あらかじめ書き込まれてい
るプリアンブルに続いて、つぎつぎとデータが書
き込まれ、つなぎ目の全くないプリアンブルが含
まれた形で送信される。
信号hは、時間t6にならないと“1”にならな
いが、もう一方の入力となる同期化受信イネーブ
ル信号gがすでに“1”となつているので、OR
ゲート18の出力iは時間t3から“1”となつ
たまま、フアーストイン・フアーストアウト・バ
ツフアメモリ14内にデータがなくなる時間t1
2まで“1”となつている。送信回路19にOR
ゲート18の出力iと送信データlとが与えられ
ると、中継されたデータqが時間t4から送信さ
れる。フアーストイン・フアーストアウト・バツ
フアメモリ14には、あらかじめ書き込まれてい
るプリアンブルに続いて、つぎつぎとデータが書
き込まれ、つなぎ目の全くないプリアンブルが含
まれた形で送信される。
中継されるデータaが時間t9で終ると、受信
回路11の出力側における受信データcと受信イ
ネーブル信号bと受信クロツク信号dとが時間t
10で終了する。フアーストイン・フアーストア
ウト・バツフアメモリ14への書き込みは、この
ようにして終るが、内部に残つているデータをす
べて読出する時間t12までは読出しを続ける。
同期化回路15の同期化受信イネーブル信号gは
時間t11において“0”となる。しかし、OR
ゲート18の入力側における送信イネーブル信号
hが時間t12まで“1”であるから、フアース
トイン・フアーストアウト・バツフアメモリ14
内のデータがなくなるまで、中継されたデータq
が送信されることになる。時間t12でORゲー
ト18の出力iが“0”になると、ANDゲート
17は送信クロツク信号jを不活性にし、読出し
クロツク信号kを“0”となつたままの状態にお
いて、これ以上フアーストイン・フアーストアウ
ト・バツフアメモリ14の読出しをしないように
する。同時に、リセツト・プリライト回路16に
使用して、時間t12からt13までフアースト
イン・フアーストアウト・バツフアメモリ14を
リセツトし、更に時間t13からt14までの間
に必要な数だけ、ORゲート12、ORゲート1
3を通してプリアンブルを書き込んでおく。この
書き込みでは、受信イネーブル信号bは“0”の
状態におかれている。
回路11の出力側における受信データcと受信イ
ネーブル信号bと受信クロツク信号dとが時間t
10で終了する。フアーストイン・フアーストア
ウト・バツフアメモリ14への書き込みは、この
ようにして終るが、内部に残つているデータをす
べて読出する時間t12までは読出しを続ける。
同期化回路15の同期化受信イネーブル信号gは
時間t11において“0”となる。しかし、OR
ゲート18の入力側における送信イネーブル信号
hが時間t12まで“1”であるから、フアース
トイン・フアーストアウト・バツフアメモリ14
内のデータがなくなるまで、中継されたデータq
が送信されることになる。時間t12でORゲー
ト18の出力iが“0”になると、ANDゲート
17は送信クロツク信号jを不活性にし、読出し
クロツク信号kを“0”となつたままの状態にお
いて、これ以上フアーストイン・フアーストアウ
ト・バツフアメモリ14の読出しをしないように
する。同時に、リセツト・プリライト回路16に
使用して、時間t12からt13までフアースト
イン・フアーストアウト・バツフアメモリ14を
リセツトし、更に時間t13からt14までの間
に必要な数だけ、ORゲート12、ORゲート1
3を通してプリアンブルを書き込んでおく。この
書き込みでは、受信イネーブル信号bは“0”の
状態におかれている。
〔発明の効果〕
以上の説明により明らかなように、本発明によ
れば、中継されるデータが入力される前に、あら
かじめ中継されるデータのプリアンブル部をフア
ーストイン・フアーストアウト・バツフアメモリ
に書き込んでおき、中継されるデータを受信する
と、直ちに上記フアーストイン・フアーストアウ
ト・バツフアメモリに書き込まれていたデータを
送信することによつて、中継により生ずる時間の
遅延を少なくすることが可能となり、CSMA/
CD方式の利点を十分に役立てることができ、中
継システムの性能および信頼性を向上すべく大き
な効果が得られる。
れば、中継されるデータが入力される前に、あら
かじめ中継されるデータのプリアンブル部をフア
ーストイン・フアーストアウト・バツフアメモリ
に書き込んでおき、中継されるデータを受信する
と、直ちに上記フアーストイン・フアーストアウ
ト・バツフアメモリに書き込まれていたデータを
送信することによつて、中継により生ずる時間の
遅延を少なくすることが可能となり、CSMA/
CD方式の利点を十分に役立てることができ、中
継システムの性能および信頼性を向上すべく大き
な効果が得られる。
第1図は従来のデータ中継方式の構成例を示す
ブロツク図、第2図は、第1図の従来例の動作を
説明するためのタイムチヤート、第3図は本発明
によるデータ中継方式の実施例の構成を示すブロ
ツク図、第4図は、第3図の実施例における動作
を説明するためのタイムチヤートである。 図において、11は受信回路、12,13,1
8はORゲート、14はフアーストイン・フアー
ストアウト・バツフアメモリ、15は同期化回
路、16はリセツト・プリライト回路、17は
ANDゲート、19は送信回路である。
ブロツク図、第2図は、第1図の従来例の動作を
説明するためのタイムチヤート、第3図は本発明
によるデータ中継方式の実施例の構成を示すブロ
ツク図、第4図は、第3図の実施例における動作
を説明するためのタイムチヤートである。 図において、11は受信回路、12,13,1
8はORゲート、14はフアーストイン・フアー
ストアウト・バツフアメモリ、15は同期化回
路、16はリセツト・プリライト回路、17は
ANDゲート、19は送信回路である。
Claims (1)
- 1 ローカルエリアネツトワークに適用されるデ
ータ中継装置において、入力と出力とにより異な
るクロツク信号で動作するフアーストイン・フア
ーストアウト・バツフアメモリと、該フアースト
イン・フアーストアウト・バツフアメモリに中継
されるデータフレームが入力されるまでにプリア
ンブルを書き込んでおくためのプリライト手段と
を含み、前記中継されるデータフレームが前記フ
アーストイン・フアーストアウト・バツフアメモ
リに入力されると、該中継されるデータフレーム
に先だつて前記プリライト手段に書き込まれてい
るプリアンブルから中継を開始することを特徴と
するデータ中継方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5955184A JPS60204145A (ja) | 1984-03-29 | 1984-03-29 | デ−タ中継方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5955184A JPS60204145A (ja) | 1984-03-29 | 1984-03-29 | デ−タ中継方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60204145A JPS60204145A (ja) | 1985-10-15 |
| JPH037298B2 true JPH037298B2 (ja) | 1991-02-01 |
Family
ID=13116499
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5955184A Granted JPS60204145A (ja) | 1984-03-29 | 1984-03-29 | デ−タ中継方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60204145A (ja) |
-
1984
- 1984-03-29 JP JP5955184A patent/JPS60204145A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60204145A (ja) | 1985-10-15 |
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