JPH0378492A - サーマルラインプリンタ - Google Patents
サーマルラインプリンタInfo
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- JPH0378492A JPH0378492A JP1212647A JP21264789A JPH0378492A JP H0378492 A JPH0378492 A JP H0378492A JP 1212647 A JP1212647 A JP 1212647A JP 21264789 A JP21264789 A JP 21264789A JP H0378492 A JPH0378492 A JP H0378492A
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- gate voltage
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔目次〕
概要
産業上の利用分野
従来の技術(第5図、第6図)
発明が解決しようとする課題(第7図)課題を解決する
ための手段(第1図) 作用 実施例(第2図〜第4図) 発明の効果 〔概要〕 モータ駆動制御装置、特にバッテリー電源で駆動する携
帯用プリンタ等に内蔵されるモータの停電力消費化に関
し、 該携帯用プリンタの負荷トルクの変化に無関係にモータ
駆動電流を制御することなく、負荷の始動、定常トルク
に合わせてそれを制御し、その電力損失の低減化を図る
ことを目的とし、外部制御情報に基づいて、第1〜第n
のスイッチング情報を出力する制御手段と、前記第1の
スイッチング情報に基づいて、第1のゲート電圧を発生
する第1のゲート電圧発生手段と、前記第2のスイッチ
ング情報に基づいて、第2の電圧を発生する第2のゲー
ト電圧発生手段と、前記第nのスイッチング情報に基づ
いて、第nのゲート電圧を発生する第nのゲート電圧発
生手段と、前記第1〜第nのゲート電圧に基づいてモー
タの駆動電流を多段階制御する電界効果トランジスタと
を具備することを含み構成する。
ための手段(第1図) 作用 実施例(第2図〜第4図) 発明の効果 〔概要〕 モータ駆動制御装置、特にバッテリー電源で駆動する携
帯用プリンタ等に内蔵されるモータの停電力消費化に関
し、 該携帯用プリンタの負荷トルクの変化に無関係にモータ
駆動電流を制御することなく、負荷の始動、定常トルク
に合わせてそれを制御し、その電力損失の低減化を図る
ことを目的とし、外部制御情報に基づいて、第1〜第n
のスイッチング情報を出力する制御手段と、前記第1の
スイッチング情報に基づいて、第1のゲート電圧を発生
する第1のゲート電圧発生手段と、前記第2のスイッチ
ング情報に基づいて、第2の電圧を発生する第2のゲー
ト電圧発生手段と、前記第nのスイッチング情報に基づ
いて、第nのゲート電圧を発生する第nのゲート電圧発
生手段と、前記第1〜第nのゲート電圧に基づいてモー
タの駆動電流を多段階制御する電界効果トランジスタと
を具備することを含み構成する。
[産業上の利用分野]
本発明は、モータ駆動制御装置に関するものであり、更
に詳しく言えばバッテリー電源駆動をする携帯用プリン
タ等に内蔵されるモータの低電力消費化に関するもので
ある。
に詳しく言えばバッテリー電源駆動をする携帯用プリン
タ等に内蔵されるモータの低電力消費化に関するもので
ある。
近年、電車内での乗り越しの精算や倉庫業務における保
管管理等において、その場所で入力情報をインプットし
、レシートを顧客に配布したり、荷物に人出両県等を貼
付したりすることが可能なハンディプリンタが用いられ
ている。
管管理等において、その場所で入力情報をインプットし
、レシートを顧客に配布したり、荷物に人出両県等を貼
付したりすることが可能なハンディプリンタが用いられ
ている。
これによれば、高速印刷可能なラインプリンタのモータ
駆動を多段階制御して、パワーセイブを図ることができ
る制御装置が望まれている。
駆動を多段階制御して、パワーセイブを図ることができ
る制御装置が望まれている。
第5図〜7図は、従来例に係る説明図である。
第5図は、従来例のモータ駆動制御装置に係るプリンタ
の構成図を示している。
の構成図を示している。
図において、携帯用プリンタの中でも印字速度の速いラ
インサーマルプリンタは、CPUI、モータ駆動制御装
置2.モータ3.プラテン5.インターフェース5.デ
ータバッファ6、文字パターン発生回路7.ヘッド駆動
回路82発熱体ヘッド9及び内蔵バッテリーE2から成
る。
インサーマルプリンタは、CPUI、モータ駆動制御装
置2.モータ3.プラテン5.インターフェース5.デ
ータバッファ6、文字パターン発生回路7.ヘッド駆動
回路82発熱体ヘッド9及び内蔵バッテリーE2から成
る。
当富亥ラインサーマルプリンタの機能は、まず発熱体ヘ
ッド9とプラテン4との間に感熱紙10を挿入し、プラ
テン4に接続されたモータ3を介して該感熱紙10を順
次送り込む。この際に、モータ3はモータ駆動制御装置
2により制御される。
ッド9とプラテン4との間に感熱紙10を挿入し、プラ
テン4に接続されたモータ3を介して該感熱紙10を順
次送り込む。この際に、モータ3はモータ駆動制御装置
2により制御される。
次に、インターフェース5に入力された外部入力データ
DINに基づく印字データを、データバッファ6及び文
字パターン発生回路7からヘッド駆動回路8に入力する
。
DINに基づく印字データを、データバッファ6及び文
字パターン発生回路7からヘッド駆動回路8に入力する
。
これにより、発熱体ヘッド9とプラテン4との間に挿入
された感熱紙10に印字をすることができる。
された感熱紙10に印字をすることができる。
これらの構成回路等は内蔵バッテリー電源E2により駆
動される。
動される。
第6図は、従来例のモータ駆動制御装置に係る構成図で
あり、モータ3の1相分の駆動電流を制御する回路を示
している。
あり、モータ3の1相分の駆動電流を制御する回路を示
している。
図において、モータ駆動制御装置2は、インバータIN
6.抵抗素子R5,R19から成るゲート制御回路と、
電界効果トランジスタQ5、抵抗素子R25,R26、
ダイオードD5、ツェナーダイオードZD3から成るモ
ータ駆動電流制御回路から構成されている。
6.抵抗素子R5,R19から成るゲート制御回路と、
電界効果トランジスタQ5、抵抗素子R25,R26、
ダイオードD5、ツェナーダイオードZD3から成るモ
ータ駆動電流制御回路から構成されている。
当該制御装置2の機能は、まずCPUIからのスイッチ
ングデータDに基づいて、インバータIN6.抵抗素子
R5,R19を介してゲート入力電圧を発生し、それを
電界効果トランジスタQ5のゲートに人力する。
ングデータDに基づいて、インバータIN6.抵抗素子
R5,R19を介してゲート入力電圧を発生し、それを
電界効果トランジスタQ5のゲートに人力する。
このゲート入力電圧によってトランジスタQ5のrON
J 、rOFFJ動作を制御することにより、内蔵バッ
テリー電源E2と該トランジスタQ5との間に接続され
たモータ3の駆動電流1dを制御することができる。
J 、rOFFJ動作を制御することにより、内蔵バッ
テリー電源E2と該トランジスタQ5との間に接続され
たモータ3の駆動電流1dを制御することができる。
第7図(a)、 (b)は従来例の問題点に係る説明
図であり、同図(a)は、ラインサーマルプリンタの印
字方法を説明する拡大図を示している。
図であり、同図(a)は、ラインサーマルプリンタの印
字方法を説明する拡大図を示している。
図において、ラインサーマルプリンタは、ワイヤートッ
ドプリンタやシリアルサーマルプリンタと異なり、感光
紙10を停止させることな(、発熱体ヘッド9を常時プ
ラテン4に押しつけた状態で紙送りされている。
ドプリンタやシリアルサーマルプリンタと異なり、感光
紙10を停止させることな(、発熱体ヘッド9を常時プ
ラテン4に押しつけた状態で紙送りされている。
この状態で用紙進行方向Aに対して垂直方向(印字領域
移動方向)Bに例えば、5分割された印字領域Cを1ス
テツプ毎に発熱体ヘッド9の発熱制御領域りを移動する
ものである。これにより、感光紙10を一定速度で紙送
りしながら、プリントアウトすることができ、印字速度
の高速化を図ることができる。
移動方向)Bに例えば、5分割された印字領域Cを1ス
テツプ毎に発熱体ヘッド9の発熱制御領域りを移動する
ものである。これにより、感光紙10を一定速度で紙送
りしながら、プリントアウトすることができ、印字速度
の高速化を図ることができる。
同図(b)は、ラインサーマルプリンタに係るモータ3
の1相当たりの電流1dの通電状態を示している。
の1相当たりの電流1dの通電状態を示している。
図において、T1はパワーON期間であり、モータ3に
電流1dが通電されている状態である。
電流1dが通電されている状態である。
これは、印字領域Cに発熱体へラド9を押しつけた状態
で感光紙10を紙送りする際のモータ3の駆動状態を示
すものである。T2は、パワーOFF期間であり、モー
タ3に電流1dが通電されていない状態である。これは
、発熱制御領域りが当該ステップから次のステップに移
行している状態である。
で感光紙10を紙送りする際のモータ3の駆動状態を示
すものである。T2は、パワーOFF期間であり、モー
タ3に電流1dが通電されていない状態である。これは
、発熱制御領域りが当該ステップから次のステップに移
行している状態である。
ところで、バッテリー電源E2で駆動するラインサーマ
ルプリンタは、発熱制御領域りが印字領域Cを、例えば
ステップ■からステップ■へ移行するときのみモータ3
の駆動電流1dをOFFするように制御されている。こ
れにより、モータ駆動に係る電力消費の低減を図ってい
る。
ルプリンタは、発熱制御領域りが印字領域Cを、例えば
ステップ■からステップ■へ移行するときのみモータ3
の駆動電流1dをOFFするように制御されている。こ
れにより、モータ駆動に係る電力消費の低減を図ってい
る。
しかし、ステップ■に発熱制御fil域りが移動を完了
してモータ3が再始動され、発熱制御領域りが次ステツ
プ■に移動するまでの間、駆動電流rdがrH」レベル
を継続した状態に制御されている。
してモータ3が再始動され、発熱制御領域りが次ステツ
プ■に移動するまでの間、駆動電流rdがrH」レベル
を継続した状態に制御されている。
これにより、該モータ3の負荷トルクが減少した分の駆
動電流Idに係る電力が無駄になり、電力損失が増大す
ることになる。従って、バッテリー電源E2の消耗が早
くなり、単位バッテリー電源に対する使用継続時間が短
くなるという問題がる。
動電流Idに係る電力が無駄になり、電力損失が増大す
ることになる。従って、バッテリー電源E2の消耗が早
くなり、単位バッテリー電源に対する使用継続時間が短
くなるという問題がる。
本発明は、かかる従来例の問題点に鑑みて創作されたも
のであり、携帯用プリンタの負荷トルクの変化に無関係
にモータ駆動電流を制御することなく、負荷の始動、定
常トルクに合わせてそれを制御し、その電力損失の低減
化を図ることを可能とする。モータ駆動制御装置の提供
を目的とする。
のであり、携帯用プリンタの負荷トルクの変化に無関係
にモータ駆動電流を制御することなく、負荷の始動、定
常トルクに合わせてそれを制御し、その電力損失の低減
化を図ることを可能とする。モータ駆動制御装置の提供
を目的とする。
第1図は、本発明のモータ駆動制御装置に係る原理図を
示している。
示している。
その装置は、外部制御情報DINに基づいて、第1〜第
nのスイッチング情報D1〜Dnを出力する制御手段と
、前記第1のスイッチング情報D1に基づいて、第1の
ゲート電圧VGIを発生する第1のゲート電圧発生手段
12Aと、前記第2のスイッチング情報D2に基づいて
、第2の電圧VG2を発生する第2のゲート電圧発生手
段12Bと、前記第nのスイッチング情報Dnに基づい
て、第nのゲート電圧VGnを発生する第nのゲート電
圧発生手段12cと、前記第1〜第nのゲート電圧VC
I〜VGnに基づいてモータ13の駆動電流Idを多段
階制御する電界効果トランジスタFFTとを具備するこ
とを特徴とし、上記目的を達成する。
nのスイッチング情報D1〜Dnを出力する制御手段と
、前記第1のスイッチング情報D1に基づいて、第1の
ゲート電圧VGIを発生する第1のゲート電圧発生手段
12Aと、前記第2のスイッチング情報D2に基づいて
、第2の電圧VG2を発生する第2のゲート電圧発生手
段12Bと、前記第nのスイッチング情報Dnに基づい
て、第nのゲート電圧VGnを発生する第nのゲート電
圧発生手段12cと、前記第1〜第nのゲート電圧VC
I〜VGnに基づいてモータ13の駆動電流Idを多段
階制御する電界効果トランジスタFFTとを具備するこ
とを特徴とし、上記目的を達成する。
本発明によれば、第1〜第nのゲート電圧VGl y
V G nを入力した電界効果トランジスタFETに基
づいて、モータ13の駆動電流!dが多段階制御されて
いる。
V G nを入力した電界効果トランジスタFETに基
づいて、モータ13の駆動電流!dが多段階制御されて
いる。
すなわち、負荷トルクがもっとも大きい状態では、第1
のゲート電圧VGI (VGI>VO2>・・・・・V
Gn)を該トランジスタFETに入力することにより、
負荷の始動トルクに係る駆動電流1dがモータ13に供
給される。また、負荷トルクが減少した状態では、第1
のゲート電圧■G1から第2のゲート電圧VC,2に降
下した電圧を該トランジスタFETに入力することによ
り、負荷の定常トルクに係る駆動電流1dがモータ13
に供給される。
のゲート電圧VGI (VGI>VO2>・・・・・V
Gn)を該トランジスタFETに入力することにより、
負荷の始動トルクに係る駆動電流1dがモータ13に供
給される。また、負荷トルクが減少した状態では、第1
のゲート電圧■G1から第2のゲート電圧VC,2に降
下した電圧を該トランジスタFETに入力することによ
り、負荷の定常トルクに係る駆動電流1dがモータ13
に供給される。
このため、負荷が減少する定常トルク状態においては、
駆動電流Idを減少させることができる。
駆動電流Idを減少させることができる。
これにより、従来例に比べて無駄な電力が節約され、電
力損失の低減化を図ることができる。従9て、バッテリ
ー電源で駆動するハンディープリンタ等の使用継続時間
を長くすることが可能となる。
力損失の低減化を図ることができる。従9て、バッテリ
ー電源で駆動するハンディープリンタ等の使用継続時間
を長くすることが可能となる。
次に図を参照しながら本発明の実施例について説明をす
る。
る。
第2〜4図は、本発明の実施例に係るモータ駆動制御装
置を説明する図であり、第2図は、本発明の実施例のモ
ータ駆動制御装置に係る構成図を示している。
置を説明する図であり、第2図は、本発明の実施例のモ
ータ駆動制御装置に係る構成図を示している。
同図は、バッテリー電源で駆動をするラインサーマルプ
リンタの2相励磁モータ駆動電流Idを3段階制御をす
る構成図を示している。
リンタの2相励磁モータ駆動電流Idを3段階制御をす
る構成図を示している。
図において、21は第1図における制御手段11の一実
施例となる制御回路であり、CPU24からの制御デー
タD31〜35に基づいて、3段階制御に必要な第1.
第2のスイッチングデータD11〜D14及びD21〜
D24を出力するものである。制御回路21はインバー
タINI〜IN5及び二人力NOR回路21a〜21d
からなインバータINI〜IN4は、CPU24からの
制御データD31〜D34を反転して、第1のスイッチ
ングデータDll〜D14をゲート電圧発生回路22a
に出力するものである。
施例となる制御回路であり、CPU24からの制御デー
タD31〜35に基づいて、3段階制御に必要な第1.
第2のスイッチングデータD11〜D14及びD21〜
D24を出力するものである。制御回路21はインバー
タINI〜IN5及び二人力NOR回路21a〜21d
からなインバータINI〜IN4は、CPU24からの
制御データD31〜D34を反転して、第1のスイッチ
ングデータDll〜D14をゲート電圧発生回路22a
に出力するものである。
インバータIN5は、CPU24からのモータ出力アッ
プ/ダウンに係る制御データD35を反転して、それを
二人力NOR回路21a〜21dに出力するものである
。
プ/ダウンに係る制御データD35を反転して、それを
二人力NOR回路21a〜21dに出力するものである
。
二人力NOR回路21 a 〜21 dはCPU24か
らの制御データD31〜D34と、インバータIN5か
らの反転制御データを入力して第2のスイッチングデー
タD21〜D24を出力するものである。
らの制御データD31〜D34と、インバータIN5か
らの反転制御データを入力して第2のスイッチングデー
タD21〜D24を出力するものである。
22aは第1図における第1のゲート電圧発生手段12
Aと第2のゲート電圧発生手段12Bとを合わせたゲー
ト電圧発生回路であり、第1.第2のスイッチングデー
タDll、D21に基づいて、ケート電圧VGI、VG
2及びV(1,3の3通りの電圧を発生するものである
。ゲート電圧発生回路22cは、第1.第2のスイッチ
ングデータD13.D23に係るゲート電圧VGI、V
G2及びVO2を発生するものである。抵抗素子R3゜
R15及びR16からなり、トランジスタQ3のゲート
に接続されている。
Aと第2のゲート電圧発生手段12Bとを合わせたゲー
ト電圧発生回路であり、第1.第2のスイッチングデー
タDll、D21に基づいて、ケート電圧VGI、VG
2及びV(1,3の3通りの電圧を発生するものである
。ゲート電圧発生回路22cは、第1.第2のスイッチ
ングデータD13.D23に係るゲート電圧VGI、V
G2及びVO2を発生するものである。抵抗素子R3゜
R15及びR16からなり、トランジスタQ3のゲート
に接続されている。
ゲート電圧発生回路22cは、第1.第2のスイッチン
グデータD13.D23に係るゲート電圧VGI、VG
2及びVO2を発生するものである。該回路22cは、
抵抗素子R3,R15およびR18から成り、トランジ
スタQ3のゲートに接続されている。
グデータD13.D23に係るゲート電圧VGI、VG
2及びVO2を発生するものである。該回路22cは、
抵抗素子R3,R15およびR18から成り、トランジ
スタQ3のゲートに接続されている。
ゲート電圧発生回路22dは、第1.第2のスイッチン
グデータD14.D24に係るゲート電圧VGI、VG
2及びVO2を発生するものである。該回路22dは、
抵抗素子R4,R17およびR18から成り、トランジ
スタQ4のゲートに接続されている。
グデータD14.D24に係るゲート電圧VGI、VG
2及びVO2を発生するものである。該回路22dは、
抵抗素子R4,R17およびR18から成り、トランジ
スタQ4のゲートに接続されている。
Ql−Q4は電界効果トランジスタであり、第1、第2
及び第3のゲート電圧VGI、VG2及びVO2に基づ
いて、2相励磁モータ23の励磁電流1dを3段階制御
するものである。
及び第3のゲート電圧VGI、VG2及びVO2に基づ
いて、2相励磁モータ23の励磁電流1dを3段階制御
するものである。
該トランジスタQ1は、モータ23のA端子に係るモー
タ駆動電流を、Q2はA端子に係るモータ駆動電流を、
Q3はB端子に係るモータ駆動電流を、Q4はB端子に
係るモータ駆動電流を、それぞれ制御分担をしている。
タ駆動電流を、Q2はA端子に係るモータ駆動電流を、
Q3はB端子に係るモータ駆動電流を、Q4はB端子に
係るモータ駆動電流を、それぞれ制御分担をしている。
また、該トランジスタQ1〜Q4のスイッチング動作は
、ゲート電圧VGI (VGI>VO2>VO2)によ
り、負荷の始動トルクに係る駆動電流をモータ23に供
給し、ゲート電圧VC,2により負荷の定常トルクに係
る駆動電流をモータ23に供給するものである。
、ゲート電圧VGI (VGI>VO2>VO2)によ
り、負荷の始動トルクに係る駆動電流をモータ23に供
給し、ゲート電圧VC,2により負荷の定常トルクに係
る駆動電流をモータ23に供給するものである。
なお、ゲート電圧VG3−0により、該トランジスタQ
1〜Q4はOFFする。
1〜Q4はOFFする。
23は2相励磁モータであり、感光紙を順送りするもの
である。該モータ23は、電気角π/2(rad)に配
置された一対の電磁コイルに端子子AA、BBに中性点
COMが設けられている。
である。該モータ23は、電気角π/2(rad)に配
置された一対の電磁コイルに端子子AA、BBに中性点
COMが設けられている。
また、それぞれの中性点COMは、互いに接続されて、
バッテリー電源E1に接続されている。
バッテリー電源E1に接続されている。
なお、ダイオードD1〜D4やツェナーダイオードZD
I、ZD2は、各端子A、A、B、Bに係る駆動電流1
dの逆流を阻止するものである。
I、ZD2は、各端子A、A、B、Bに係る駆動電流1
dの逆流を阻止するものである。
また、電界効果トランジスタQ1やQ4に接続された、
抵抗素子R21,R22およびトランジスタQ3やQ4
に接続された抵抗素子R23,R24は、温度補償をす
るものである。これは、該トランジスタの温度上昇に伴
う動作の不安定状態を補償するものである。
抵抗素子R21,R22およびトランジスタQ3やQ4
に接続された抵抗素子R23,R24は、温度補償をす
るものである。これは、該トランジスタの温度上昇に伴
う動作の不安定状態を補償するものである。
24は、CPU (中央演算処理装置)であり、当該モ
ータ駆動制御装置や発熱体ヘッド回路等の入出力を制御
するものである。
ータ駆動制御装置や発熱体ヘッド回路等の入出力を制御
するものである。
次に当該モータ駆動制御装置の動作について説明をする
。
。
第3図は、本発明の実施例の制御動作に係る説明図であ
り、モータ23の1相当たりの駆動電流Idに係る波形
図を示している。
り、モータ23の1相当たりの駆動電流Idに係る波形
図を示している。
図において、縦軸は、モータ23の1相当たりの電流I
dであり、横軸は時間tを示している。
dであり、横軸は時間tを示している。
また、T3はパワーON!tiI間であり、モータ23
に電流Idが通電されている第1の状態、すなわち負荷
の始動トルクに係る駆動電流Idlの供給期間を示して
いる。この第1の状態は、第7図(a)の発熱制御領域
りがステップ■から■に移行した直後の状態に相当して
いる。
に電流Idが通電されている第1の状態、すなわち負荷
の始動トルクに係る駆動電流Idlの供給期間を示して
いる。この第1の状態は、第7図(a)の発熱制御領域
りがステップ■から■に移行した直後の状態に相当して
いる。
T4はパワーOFF期間であり、モータ23に電流td
が通電されている第2の状態、すなわち負荷の始動トル
クに係る駆動電流1d2の供給期間を示している。この
第2の状態は、第7図(a)の発熱制御領域りがステッ
プ■に移行して、負荷の始動トルクが徐々に減少し、定
常紙送りをしている状態に相当している。
が通電されている第2の状態、すなわち負荷の始動トル
クに係る駆動電流1d2の供給期間を示している。この
第2の状態は、第7図(a)の発熱制御領域りがステッ
プ■に移行して、負荷の始動トルクが徐々に減少し、定
常紙送りをしている状態に相当している。
T5は完全OF F 31J]間であり、モータ23に
電流1dが全く通電されていない状態である。この状態
は、従来と同様に、ステップ■から■に発熱制御領域り
が移動している期間である。
電流1dが全く通電されていない状態である。この状態
は、従来と同様に、ステップ■から■に発熱制御領域り
が移動している期間である。
第4図(a)、(b)は、本発明の実施例の制御u動作
に係る等価回路図であり、同図(a)のゲート電圧発生
回路22aのゲート電圧VGIの発生に係る回路図を示
している。
に係る等価回路図であり、同図(a)のゲート電圧発生
回路22aのゲート電圧VGIの発生に係る回路図を示
している。
同図(a)において、VGIはトランジスタQlのゲー
トに印加される第1のゲート電圧であり、第2図のゲー
ト電圧発生回路22aの抵抗素子R1の入力端子aに「
H」レベルの第1のスイッチングデータDllが入力さ
れ、抵抗素子R11の入力端子すに「H」レベルの第2
のスチッチングデータ021が入力された場合に発生す
るものである。例えば、バッテリー電源E1の電圧をV
Bとすると、第1のゲート電圧VGIは、12 ■G1′″R1//R11+R12xVBとなる。但し
、RL//R11は合成並列抵抗を示し、 R1・R11 R11+R12−R1+R11である。
トに印加される第1のゲート電圧であり、第2図のゲー
ト電圧発生回路22aの抵抗素子R1の入力端子aに「
H」レベルの第1のスイッチングデータDllが入力さ
れ、抵抗素子R11の入力端子すに「H」レベルの第2
のスチッチングデータ021が入力された場合に発生す
るものである。例えば、バッテリー電源E1の電圧をV
Bとすると、第1のゲート電圧VGIは、12 ■G1′″R1//R11+R12xVBとなる。但し
、RL//R11は合成並列抵抗を示し、 R1・R11 R11+R12−R1+R11である。
ここで、第1.第2のスイッチングDll、D21が共
にrH,レベルに制御されるのは、第3図において、パ
ワーON期間T3に相当し、モータ23や発熱制御81
域りが第1の状態にあるときである。
にrH,レベルに制御されるのは、第3図において、パ
ワーON期間T3に相当し、モータ23や発熱制御81
域りが第1の状態にあるときである。
同図(b)は、ゲート電圧発生回路22dのゲート電圧
VG20発生に係る回路図を示している。
VG20発生に係る回路図を示している。
同図(b)において、VO2はトランジスタQ1のゲー
トに印加される第2のゲート電圧であり、同図(a)と
同様に入力端子aにr l(Jレヘルの第1のスイッチ
ングデータDllが入力され、抵抗素子R11の入力端
子すに「L」レベルの第2のスチッチングデータD21
が入力された場合に発生するものである0例えば、バッ
テリーを源E1の電圧をVBとすると、第2のゲート電
圧■G2は、 v G 2−m−[シレ」」ニーxvQR1+R11/
/R12 となる。但し、R11//R12は合成並列抵抗を示し
、 R12・R11 R11//R12−R11+R12である。
トに印加される第2のゲート電圧であり、同図(a)と
同様に入力端子aにr l(Jレヘルの第1のスイッチ
ングデータDllが入力され、抵抗素子R11の入力端
子すに「L」レベルの第2のスチッチングデータD21
が入力された場合に発生するものである0例えば、バッ
テリーを源E1の電圧をVBとすると、第2のゲート電
圧■G2は、 v G 2−m−[シレ」」ニーxvQR1+R11/
/R12 となる。但し、R11//R12は合成並列抵抗を示し
、 R12・R11 R11//R12−R11+R12である。
ここで、第1のスイッチングデータDllが「H」レベ
ル、第2のスイッチングデータD21がrl、Jレベル
制御されるのは、第3図において、パワーOFF期間T
4に相当し、モータ23や発熱制御領域りが第2の状態
にあるときである。
ル、第2のスイッチングデータD21がrl、Jレベル
制御されるのは、第3図において、パワーOFF期間T
4に相当し、モータ23や発熱制御領域りが第2の状態
にあるときである。
なお、第1.第2のスイッチングデータDllやD21
を共にrLJレベルに制御すると、トランジスタQlを
完全OFF期間にすることができる。また、トランジス
タQ2〜Q3の駆動電流も同様に制御される。
を共にrLJレベルに制御すると、トランジスタQlを
完全OFF期間にすることができる。また、トランジス
タQ2〜Q3の駆動電流も同様に制御される。
このようにして、本発明の実施例によれば第1゜第2及
び第3のゲート電圧VGI、VC2及びVO2を入力し
た電界効果トランジスタQ1〜Q4に基づいて、モータ
23の駆動電流1dが3段階制御されている。
び第3のゲート電圧VGI、VC2及びVO2を入力し
た電界効果トランジスタQ1〜Q4に基づいて、モータ
23の駆動電流1dが3段階制御されている。
例えば、第9図のような発熱体ヘッド9とプラテン4と
を常時押し付けた状態において、負荷トルクが最も大き
くなる第1の状態のみ、第1のゲート電圧VGI (V
GI>VO2)を該トランジスタQ1〜Q−4に入力す
ることにより、負荷の始動トルクに係る駆動電流1dl
がモータ23に供給される。
を常時押し付けた状態において、負荷トルクが最も大き
くなる第1の状態のみ、第1のゲート電圧VGI (V
GI>VO2)を該トランジスタQ1〜Q−4に入力す
ることにより、負荷の始動トルクに係る駆動電流1dl
がモータ23に供給される。
また、負荷トルクが減少した第2の状態では、第1のゲ
ート電圧VGIから第2のゲート電圧■G2に降下した
電圧を該トランジスタQ1〜Q4に入力することにより
、負荷の定常トルクに係る駆動電流1d2がモータ23
に供給される。
ート電圧VGIから第2のゲート電圧■G2に降下した
電圧を該トランジスタQ1〜Q4に入力することにより
、負荷の定常トルクに係る駆動電流1d2がモータ23
に供給される。
このため、負荷トルクが減少した定常の状態においては
、これに対応した駆動電流1dのみを供給することがで
きる。
、これに対応した駆動電流1dのみを供給することがで
きる。
これにより、従来例に比べて無駄な電力が節約され、こ
れに係る電力損失の低減化を図ることが可能となる。
れに係る電力損失の低減化を図ることが可能となる。
従って、バッテリー電源E1で駆動する携帯型サーマル
プリンタ等の使用継続時間を、従来例に比べて長くする
ことが可能となる。
プリンタ等の使用継続時間を、従来例に比べて長くする
ことが可能となる。
なお、本発明の実施例では、ハンディプリンタに内蔵さ
れる2相励磁モータの駆動制御装置を例にして説明した
が、バッテリー電源で駆動するモータを内蔵する電子機
器においても、同様な効果が得られる。
れる2相励磁モータの駆動制御装置を例にして説明した
が、バッテリー電源で駆動するモータを内蔵する電子機
器においても、同様な効果が得られる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、第1゜第2のス
イッチングデータに基づいて、負荷トルクの変化に対応
したモータの駆動電流を3段階制御をすることができる
。
イッチングデータに基づいて、負荷トルクの変化に対応
したモータの駆動電流を3段階制御をすることができる
。
このため、負荷トルクの減少分に係る電力損失の低減化
を図ることできる。
を図ることできる。
これにより、バッテリー電源で駆動するモータ駆動制御
装置の低電力消費化に寄与するところが大きい。
装置の低電力消費化に寄与するところが大きい。
第1図は、本発明のモータ駆動制御装置に係る原理図、
第2図は、本発明の実施例のモータ駆動御装置に係る構
成図、 第3図は、本発明の実施例の制御動作に係る説明図、 第4図は、本発明の実施例の制御動作に係る等価回路図
、 第5図は、従来例のモータ駆動制御装置に係るプリンタ
の構成図、 第6図は、従来例のモータ駆動制御装置に係る構成図、 第7図は、従来例の問題点に係る説明図である。 〔符号の説明〕 11・・・制御手段、 12A〜12C・・・第1.第2.第nのゲート電圧発
生手段、 13・・・モータ、 FET・・・電界効果トランジスタ、 DIN・・・外部制御情報、 D1〜Dn・・・第1〜第nのスイッチング情報、VG
I−VGn・・・第1〜第nのゲート電圧、[d・・・
駆動電流。
成図、 第3図は、本発明の実施例の制御動作に係る説明図、 第4図は、本発明の実施例の制御動作に係る等価回路図
、 第5図は、従来例のモータ駆動制御装置に係るプリンタ
の構成図、 第6図は、従来例のモータ駆動制御装置に係る構成図、 第7図は、従来例の問題点に係る説明図である。 〔符号の説明〕 11・・・制御手段、 12A〜12C・・・第1.第2.第nのゲート電圧発
生手段、 13・・・モータ、 FET・・・電界効果トランジスタ、 DIN・・・外部制御情報、 D1〜Dn・・・第1〜第nのスイッチング情報、VG
I−VGn・・・第1〜第nのゲート電圧、[d・・・
駆動電流。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 外部制御情報(DIN)に基づいて、第1〜第nのス
イッチング情報(D1〜Dn)を出力する制御手段と、 前記第1のスイッチング情報(D1)に基づいて、第1
のゲート電圧(VG1)を発生する第1のゲート電圧発
生手段(12A)と、 前記第2のスイッチング情報(D2)に基づいて、第2
の電圧(VG2)を発生する第2のゲート電圧発生手段
(12B)と、 前記第nのスイッチング情報(Dn)に基づいて、第n
のゲート電圧(VGn)を発生する第nのゲート電圧発
生手段(12c)と、 前記第1〜第nのゲート電圧(VG1〜VGn)に基づ
いてモータ(13)の駆動電流(Id)を多段階制御す
る電界効果トランジスタ(FFT)とを具備することを
特徴とするモータ駆動制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21264789A JP3208765B2 (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | サーマルラインプリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21264789A JP3208765B2 (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | サーマルラインプリンタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0378492A true JPH0378492A (ja) | 1991-04-03 |
| JP3208765B2 JP3208765B2 (ja) | 2001-09-17 |
Family
ID=16626094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21264789A Expired - Fee Related JP3208765B2 (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | サーマルラインプリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3208765B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5961497A (ja) * | 1982-09-30 | 1984-04-07 | Ricoh Co Ltd | 電子機器 |
| JPS61295896A (ja) * | 1985-06-24 | 1986-12-26 | Oki Electric Ind Co Ltd | モ−タ制御回路 |
| JPS62163587A (ja) * | 1986-01-14 | 1987-07-20 | Hitachi Seiko Ltd | 直流サ−ボモ−タ駆動装置 |
| JPS6349668U (ja) * | 1986-09-18 | 1988-04-04 |
-
1989
- 1989-08-18 JP JP21264789A patent/JP3208765B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5961497A (ja) * | 1982-09-30 | 1984-04-07 | Ricoh Co Ltd | 電子機器 |
| JPS61295896A (ja) * | 1985-06-24 | 1986-12-26 | Oki Electric Ind Co Ltd | モ−タ制御回路 |
| JPS62163587A (ja) * | 1986-01-14 | 1987-07-20 | Hitachi Seiko Ltd | 直流サ−ボモ−タ駆動装置 |
| JPS6349668U (ja) * | 1986-09-18 | 1988-04-04 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3208765B2 (ja) | 2001-09-17 |
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Legal Events
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