JPH0378845A - 主記憶キー制御方式 - Google Patents
主記憶キー制御方式Info
- Publication number
- JPH0378845A JPH0378845A JP21699789A JP21699789A JPH0378845A JP H0378845 A JPH0378845 A JP H0378845A JP 21699789 A JP21699789 A JP 21699789A JP 21699789 A JP21699789 A JP 21699789A JP H0378845 A JPH0378845 A JP H0378845A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main memory
- key
- control circuit
- memory key
- command
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[概要]
主記憶装置の保護乃至制御を行うための主記憶キーの主
記憶キー制御方式に関し、 主記憶キー制御の処理を高速化することを目的とし、 主記憶装置保護のための主記憶キーを有するコンピュー
タシステムの主記憶キー制御方式において、主記憶キー
を単独に動作できる複数のブロックに分割し、主記憶キ
ーの読出し及び書込み動作を行う一連の命令を制御回路
から主記憶キーへの1回の命令で処理し、後続の主記憶
キーの異なるブロックへのアクセス処理は上記読出し及
び書込み動作を行う一連の命令の直後に行うように構成
する。
記憶キー制御方式に関し、 主記憶キー制御の処理を高速化することを目的とし、 主記憶装置保護のための主記憶キーを有するコンピュー
タシステムの主記憶キー制御方式において、主記憶キー
を単独に動作できる複数のブロックに分割し、主記憶キ
ーの読出し及び書込み動作を行う一連の命令を制御回路
から主記憶キーへの1回の命令で処理し、後続の主記憶
キーの異なるブロックへのアクセス処理は上記読出し及
び書込み動作を行う一連の命令の直後に行うように構成
する。
[産業上の利用分野]
本発明は主記憶装置の保護乃至制御を行うための主記憶
キーの主記憶キー制御方式に関する。
キーの主記憶キー制御方式に関する。
[従来の技術]
コンピュータシステムにおいては、主記憶装置(MSU
)の保護乃至は制御を目的として、主記憶キーが用いら
れる。第4図は主記憶キーの説明図である。ACCは主
記憶キーアクセス制御ビット、Fは読出し保護ビット、
Rは参照ビット、Cは変更ビットである。ACCはMS
Uを第5図に示すように複数のブロックに分割した場合
、間違ったブロックをアクセスすることを禁止するため
のビットである。例えば、ブロックBO〜3まで使用し
たプログラムAと、Biから87まで使用したプログラ
ムBとがある場合、プログラムAの実行中にはACCの
暗証データは“A′となっており、他のプログラムBか
らアクセスがあった時、アクセスキー“B”は“A”と
不一致であることからこのような間違ったアクセスを予
防することができる。
)の保護乃至は制御を目的として、主記憶キーが用いら
れる。第4図は主記憶キーの説明図である。ACCは主
記憶キーアクセス制御ビット、Fは読出し保護ビット、
Rは参照ビット、Cは変更ビットである。ACCはMS
Uを第5図に示すように複数のブロックに分割した場合
、間違ったブロックをアクセスすることを禁止するため
のビットである。例えば、ブロックBO〜3まで使用し
たプログラムAと、Biから87まで使用したプログラ
ムBとがある場合、プログラムAの実行中にはACCの
暗証データは“A′となっており、他のプログラムBか
らアクセスがあった時、アクセスキー“B”は“A”と
不一致であることからこのような間違ったアクセスを予
防することができる。
第4図において、Fは読出し保護ビットであり、記憶保
護が取出しタイプの参照に対して適用されるかどうかを
制御する。Rは参照ビットであり、アドレスで指定され
る特定のブロックがプログラム実行中に読出し又は書込
みが行われるたびにセットされる。Cは変更ビットであ
り、アドレスで指定されるブロックの書込みが行われる
たびにセットされる。つまり、このCビットが1にセッ
トされている時には、当該メモリブロックと外部の記憶
装置(例えばDASD)との間にデータの不一致が発生
していることを示している。以上説明した主記憶キーは
分割したブロック毎に設けられる。
護が取出しタイプの参照に対して適用されるかどうかを
制御する。Rは参照ビットであり、アドレスで指定され
る特定のブロックがプログラム実行中に読出し又は書込
みが行われるたびにセットされる。Cは変更ビットであ
り、アドレスで指定されるブロックの書込みが行われる
たびにセットされる。つまり、このCビットが1にセッ
トされている時には、当該メモリブロックと外部の記憶
装置(例えばDASD)との間にデータの不一致が発生
していることを示している。以上説明した主記憶キーは
分割したブロック毎に設けられる。
前述した主記憶キーをアクセスする命令にRRB (R
eset Reference Bi t)命令が
ある。この命令は、参照ビットRを読出して、その後、
当該ビットに論理“0”を書込む命令である。第6図は
従来システムの構成ブロック図である。制御回路1は命
令を受けると、その命令を解釈し、主記憶キー制御回路
2に通知する。
eset Reference Bi t)命令が
ある。この命令は、参照ビットRを読出して、その後、
当該ビットに論理“0”を書込む命令である。第6図は
従来システムの構成ブロック図である。制御回路1は命
令を受けると、その命令を解釈し、主記憶キー制御回路
2に通知する。
主記憶キー制御回路2はその命令をキーメモリ制御回路
3に通知する。該キーメモリ制御回路3は、命令を受取
ると、キーメモリ4内の特定箇所をアクセスし、参照ビ
ットRからのデータの読出し又はデータの書込み等の主
記憶キー制御動作を行う。
3に通知する。該キーメモリ制御回路3は、命令を受取
ると、キーメモリ4内の特定箇所をアクセスし、参照ビ
ットRからのデータの読出し又はデータの書込み等の主
記憶キー制御動作を行う。
図の主記憶キー制御回路2.キーメモリ制御回路3及び
キーメモリ4で主記憶キー10を構成している。
キーメモリ4で主記憶キー10を構成している。
第7図は従来方式の動作を示すタイムチャートである。
図において、(イ)は動作クロックのタイミングを、(
ロ)はRRB命令を、(ハ)は後続命令をそれぞれ示し
ている。(ロ)に示すようなRRB命令が制御回路1に
入ると、該制御回路1はこの命令を解決して主記憶キー
制御回路2に通知する。該主記憶キー制御回路2は、こ
のアクセス指令を受けるとキーメモリ制御回路3に通知
する。該キーメモリ制御回路3はこの命令を受けると、
(ロ)に示すように、ブロックに対応したキーメモリ4
に対して、アクセスして当該ブロックに対応した参照ビ
ットR及び変更ビットCの内容を読出しくR)、主記憶
キー制御回路2に送る。
ロ)はRRB命令を、(ハ)は後続命令をそれぞれ示し
ている。(ロ)に示すようなRRB命令が制御回路1に
入ると、該制御回路1はこの命令を解決して主記憶キー
制御回路2に通知する。該主記憶キー制御回路2は、こ
のアクセス指令を受けるとキーメモリ制御回路3に通知
する。該キーメモリ制御回路3はこの命令を受けると、
(ロ)に示すように、ブロックに対応したキーメモリ4
に対して、アクセスして当該ブロックに対応した参照ビ
ットR及び変更ビットCの内容を読出しくR)、主記憶
キー制御回路2に送る。
主記憶キー制御回路2は読出した内容が“1”であった
か“0”であったかを制御回路1に送る。
か“0”であったかを制御回路1に送る。
次に、制御回路1は主記憶キー10に対して再度アクセ
ス指令を出す。主記憶キー制御回路2は、この指令を受
けるとキーメモリ制御回路3に通知する。キーメモリ制
御回路3はキーメモリ4内の同一箇所を再びアクセスし
、参照ビットRにリセットを示す“0”を当該箇所に書
込む(W)。従って、次の命令は(ハ)に示すようにR
RB命令が終了した後に、実行されることになる。
ス指令を出す。主記憶キー制御回路2は、この指令を受
けるとキーメモリ制御回路3に通知する。キーメモリ制
御回路3はキーメモリ4内の同一箇所を再びアクセスし
、参照ビットRにリセットを示す“0”を当該箇所に書
込む(W)。従って、次の命令は(ハ)に示すようにR
RB命令が終了した後に、実行されることになる。
[発明が解決しようとする課題]
前述したように、従来システムでは制御回路1は、RR
B命令に対しては主記憶キー10に対してアクセスし■
参照ビット及び変更ビットの読出し命令を実行し、次に
主記憶キー10に対して再度アクセスし■参照ビットに
論理“0“を書込む、という2回の主記憶キーへのアク
セスを行っていた。そして後続の命令の実行は、その後
に行うようになっていた。従って、主記憶キーへの2回
のアクセスのために、主記憶キーの制御に時間がかかっ
ていた。
B命令に対しては主記憶キー10に対してアクセスし■
参照ビット及び変更ビットの読出し命令を実行し、次に
主記憶キー10に対して再度アクセスし■参照ビットに
論理“0“を書込む、という2回の主記憶キーへのアク
セスを行っていた。そして後続の命令の実行は、その後
に行うようになっていた。従って、主記憶キーへの2回
のアクセスのために、主記憶キーの制御に時間がかかっ
ていた。
本発明はこのような課題に鑑みてなされたものであって
、主記憶キー制御処理を高速化することができる主記憶
キー制御方式を提供することを目的としている。
、主記憶キー制御処理を高速化することができる主記憶
キー制御方式を提供することを目的としている。
[課題を解決するための手段]
第1図は本発明方式の原理ブロック図である。
本発明は、
主記憶装置保護のための主記憶キーを有するコンピュー
タシステムの主記憶キー制御方式において、 主記憶キーを単独に動作できる複数のブロックに分割し
くステップ1)、 主記憶キーの読出し及び書込み動作を行う一連の命令を
制御回路から主記憶キーへの1回の命令で処理しくステ
ップ2)、 後続の主記憶キーの異なるブロックへのアクセス処理は
上記読出し及び書込み動作を行う一連の命令の直後に行
う(ステップ3)ようにしたことを特徴としている。
タシステムの主記憶キー制御方式において、 主記憶キーを単独に動作できる複数のブロックに分割し
くステップ1)、 主記憶キーの読出し及び書込み動作を行う一連の命令を
制御回路から主記憶キーへの1回の命令で処理しくステ
ップ2)、 後続の主記憶キーの異なるブロックへのアクセス処理は
上記読出し及び書込み動作を行う一連の命令の直後に行
う(ステップ3)ようにしたことを特徴としている。
[作用]
本発明によれば、主記憶キーを単独に動作できる複数の
ブロックに分割することにより、主記憶キーをインクリ
ーブして用いることができ、RRB命令等の一連の命令
に対し、読出し及び書込み命令を主記憶キー内で処理で
きるようになる。従って、制御回路は主記憶キーに対し
てはRRB命令を1回与えるだけで、すぐに次の命令を
実行することができる。従って、本発明によれば主記憶
キー制御処理を高速化することができる。
ブロックに分割することにより、主記憶キーをインクリ
ーブして用いることができ、RRB命令等の一連の命令
に対し、読出し及び書込み命令を主記憶キー内で処理で
きるようになる。従って、制御回路は主記憶キーに対し
てはRRB命令を1回与えるだけで、すぐに次の命令を
実行することができる。従って、本発明によれば主記憶
キー制御処理を高速化することができる。
[実施例]
以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する
。
。
第2図は本発明方式を実施するシステム構成例を示す図
である。第6図と同一のものは、同一の符号を付して示
す。図において、1は制御回路、10は該制御回路1に
より制御される主記憶キーである。該主記憶キー10は
、主記憶キー制御回路11と複数のブロック12より構
成される。
である。第6図と同一のものは、同一の符号を付して示
す。図において、1は制御回路、10は該制御回路1に
より制御される主記憶キーである。該主記憶キー10は
、主記憶キー制御回路11と複数のブロック12より構
成される。
主記憶キー制御回路11は、入力段に接続されたレジス
タ1】a、単独に分割された複数のブロックに対してそ
れぞれインタリーブ制御を行うインタリーブ制御回路1
1b及び各ブロック毎に設けられたレジスタllcより
構成されている。12はレジスタ1.1 cとそれぞれ
接続された複数のブロックである。これらブロックはブ
ロック0からブロックnまで分割されている。
タ1】a、単独に分割された複数のブロックに対してそ
れぞれインタリーブ制御を行うインタリーブ制御回路1
1b及び各ブロック毎に設けられたレジスタllcより
構成されている。12はレジスタ1.1 cとそれぞれ
接続された複数のブロックである。これらブロックはブ
ロック0からブロックnまで分割されている。
各ブロック12は、キーメモリ制御回路12aと該キー
メモリ制御回路12aにより制御される主記憶キーデー
タを保持するキーメモリ12bより°構成されている。
メモリ制御回路12aにより制御される主記憶キーデー
タを保持するキーメモリ12bより°構成されている。
なお、ここで分割したブロックは、第5図について説明
したブロックと必ずしも同一とはならない。
したブロックと必ずしも同一とはならない。
このように構成されたシステムの動作を説明すれば、以
下のとおりである。
下のとおりである。
RRB命令を実行するに際し、制御回路1は主記憶キー
10に対し、RRB命令を処理するための起動信号を送
出する。送出されたRRB命令は、主記憶キー10内の
主記憶キー制御回路11に入る。主記憶キー制御回路1
1内では、レジスタ11aを介して入ってきた起動信号
をインタリーブ制御回路11bが受ける。
10に対し、RRB命令を処理するための起動信号を送
出する。送出されたRRB命令は、主記憶キー10内の
主記憶キー制御回路11に入る。主記憶キー制御回路1
1内では、レジスタ11aを介して入ってきた起動信号
をインタリーブ制御回路11bが受ける。
インタリーブ制御回路11bは、このRRB起動信号を
受けると、レジスタ11Cを介して対応するブロック1
2に対して参照ビットR及び変更ビットCの読出し動作
を行い、更に参照ビットRに論理“0°を書込む動作を
行う。対応するブロック12では、インタリーブ制御回
路11bからの読出し指令及び書込み指令に対して、キ
ーメモリ制御回路12aがキーメモリ12bをアクセス
してデータを読出し、次に同一アドレスをアクセスして
参照ビットRに論理“0”を書込む。
受けると、レジスタ11Cを介して対応するブロック1
2に対して参照ビットR及び変更ビットCの読出し動作
を行い、更に参照ビットRに論理“0°を書込む動作を
行う。対応するブロック12では、インタリーブ制御回
路11bからの読出し指令及び書込み指令に対して、キ
ーメモリ制御回路12aがキーメモリ12bをアクセス
してデータを読出し、次に同一アドレスをアクセスして
参照ビットRに論理“0”を書込む。
第3図は本発明方式の動作を示すタイムチャートである
。(イ)は動作クロックのタイミングを、(ロ)はRR
B命令を、(ハ)は後続命令をそれぞれ示している。本
発明によれば、主記憶キーをそれぞれ単独動作できるブ
ロックに分割し、インタリーブ制御によりキーメモリに
アクセスしている。従って、制御回路1からみれば、R
RB命令は(ロ)に示すように1回の命令ですみ、すぐ
次の後続命令を(ハ)に示すように実行することができ
る。従って、主記憶キーの制御処理を高速化することが
できる。
。(イ)は動作クロックのタイミングを、(ロ)はRR
B命令を、(ハ)は後続命令をそれぞれ示している。本
発明によれば、主記憶キーをそれぞれ単独動作できるブ
ロックに分割し、インタリーブ制御によりキーメモリに
アクセスしている。従って、制御回路1からみれば、R
RB命令は(ロ)に示すように1回の命令ですみ、すぐ
次の後続命令を(ハ)に示すように実行することができ
る。従って、主記憶キーの制御処理を高速化することが
できる。
[発明の効果]
以上、詳細に説明したように、本発明によれば主記憶キ
ーをそれぞれ単独動作できるブロックに分割し、インタ
リーブ制御によりキーメモリにアクセスする構成とする
ことにより、主記憶キーの制御処理を高速化することが
できる。
ーをそれぞれ単独動作できるブロックに分割し、インタ
リーブ制御によりキーメモリにアクセスする構成とする
ことにより、主記憶キーの制御処理を高速化することが
できる。
第1図は本発明方式の原理を示すフローチャート、
第2図は本発明方式を実施するシステム構成例を示す図
、 第3図は本発明方式の動作を示すタイムチャート、 第4図は主記憶キーの説明図、 第5図はMSUの分割状態を示す図、 第6図は従来システムの構成ブロック図第7図は従来方
式の動作を示すタイムチャートである。 第2図において、 1は制御回路、 0は主記憶キー 1は主記憶キー制御回路、 la、11.cはレジスタ、 1bはインタリーブ制御回路、 2はブロック、 2aはキーメモリ制御回路、 2bはキーメモリである。
、 第3図は本発明方式の動作を示すタイムチャート、 第4図は主記憶キーの説明図、 第5図はMSUの分割状態を示す図、 第6図は従来システムの構成ブロック図第7図は従来方
式の動作を示すタイムチャートである。 第2図において、 1は制御回路、 0は主記憶キー 1は主記憶キー制御回路、 la、11.cはレジスタ、 1bはインタリーブ制御回路、 2はブロック、 2aはキーメモリ制御回路、 2bはキーメモリである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 主記憶装置保護のための主記憶キーを有するコンピュー
タシステムの主記憶キー制御方式において、 主記憶キーを単独に動作できる複数のブロックに分割し
(ステップ1)、 主記憶キーの読出し及び書込み動作を行う一連の命令を
制御回路から主記憶キーへの1回の命令で処理し(ステ
ップ2)、 後続の主記憶キーの異なるブロックへのアクセス処理は
上記読出し及び書込み動作を行う一連の命令の直後に行
う(ステップ3)ようにしたことを特徴とする主記憶キ
ー制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21699789A JPH0378845A (ja) | 1989-08-23 | 1989-08-23 | 主記憶キー制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21699789A JPH0378845A (ja) | 1989-08-23 | 1989-08-23 | 主記憶キー制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0378845A true JPH0378845A (ja) | 1991-04-04 |
Family
ID=16697199
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21699789A Pending JPH0378845A (ja) | 1989-08-23 | 1989-08-23 | 主記憶キー制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0378845A (ja) |
-
1989
- 1989-08-23 JP JP21699789A patent/JPH0378845A/ja active Pending
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