JPH04100245A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPH04100245A JPH04100245A JP2218617A JP21861790A JPH04100245A JP H04100245 A JPH04100245 A JP H04100245A JP 2218617 A JP2218617 A JP 2218617A JP 21861790 A JP21861790 A JP 21861790A JP H04100245 A JPH04100245 A JP H04100245A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gate
- substrate
- film
- forming
- region
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D30/00—Field-effect transistors [FET]
- H10D30/01—Manufacture or treatment
- H10D30/021—Manufacture or treatment of FETs having insulated gates [IGFET]
- H10D30/0223—Manufacture or treatment of FETs having insulated gates [IGFET] having source and drain regions or source and drain extensions self-aligned to sides of the gate
- H10D30/0225—Manufacture or treatment of FETs having insulated gates [IGFET] having source and drain regions or source and drain extensions self-aligned to sides of the gate using an initial gate mask complementary to the prospective gate location, e.g. using dummy source and drain electrodes
Landscapes
- Insulated Gate Type Field-Effect Transistor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
MOS型トランジスタ(MOS FET)の微細化方法
に関し。
に関し。
現状の1μm程度の精度のフォトリソグラフィ技術でも
、1μm以下(ハーフミクロン程度)のゲート長のMO
S FETを形成できる方法を提供することを目的とし
。
、1μm以下(ハーフミクロン程度)のゲート長のMO
S FETを形成できる方法を提供することを目的とし
。
1)半導体基板上に被着された被膜に、ゲート形成領域
を開口して該基板の表面を露出し2次いで該開口内に側
壁を形成し、該側壁で画定された該基板上にゲート絶縁
膜を介してゲートを形成する工程を有するように構成す
る。
を開口して該基板の表面を露出し2次いで該開口内に側
壁を形成し、該側壁で画定された該基板上にゲート絶縁
膜を介してゲートを形成する工程を有するように構成す
る。
2)前記開口を通して該基板内に反対方向から2度の斜
めイオン注入を行ってソースドレインのオフセラ) 8
N域を形成する工程と9次いで、該開口内に側壁を形成
し、該側壁で画定された該基板上にゲート絶縁膜を介し
てゲートを形成する工程と。
めイオン注入を行ってソースドレインのオフセラ) 8
N域を形成する工程と9次いで、該開口内に側壁を形成
し、該側壁で画定された該基板上にゲート絶縁膜を介し
てゲートを形成する工程と。
該ゲートおよび該側壁をマスクにしたイオン注入により
ソースドレイン領域を形成する工程とを有するように構
成する。
ソースドレイン領域を形成する工程とを有するように構
成する。
3)前記オフセット領域の形成が、前記側壁内に導電性
不純物を含ませておき、該不純物の基板への導入により
行われるように構成する。
不純物を含ませておき、該不純物の基板への導入により
行われるように構成する。
〔産業上の利用分野]
本発明は半導体装置の製造方法に係り、特にMOS型ト
ランジスタ(MOS FET)の微細化方法に関する。
ランジスタ(MOS FET)の微細化方法に関する。
近年、半導体装置の高機能化にともない、 FETの高
速化、微細化が要求されている。
速化、微細化が要求されている。
本発明はこの要求に対応して、ゲート長を縮小できる方
法として利用することができる。
法として利用することができる。
高速化のために、 MOS FETのソースドレイン領
域がゲート側より順に、浅い低濃度領域(オフセット領
域)と、それに続く深い高濃度領域(本来のソースドレ
イン領域)とからなる2段構造の。
域がゲート側より順に、浅い低濃度領域(オフセット領
域)と、それに続く深い高濃度領域(本来のソースドレ
イン領域)とからなる2段構造の。
所謂オフセット構造のものが用いられる場合が多いので
9本発明もこの構造について説明する。
9本発明もこの構造について説明する。
第2図(a)〜(e)は従来例によるMOS FETの
製造工程を説明する断面図である。
製造工程を説明する断面図である。
第2回(a)において、p型シリコン(p−5i)基板
1上に熱酸化によりゲート二酸化シリコン(SiO□)
腹膜2を形成し、その後、気相成長法(CVD)法によ
り基板上全面にポリシリコン膜3を成長する。
1上に熱酸化によりゲート二酸化シリコン(SiO□)
腹膜2を形成し、その後、気相成長法(CVD)法によ
り基板上全面にポリシリコン膜3を成長する。
第2図(b)において、ポリシリコン膜3をパターニン
グしてゲー1−3Gを形成する。
グしてゲー1−3Gを形成する。
次いで、ゲートをマスクにしてn型不純物のイオンを注
入して、浅い低濃度のソースドレイン領域4.5を形成
する。
入して、浅い低濃度のソースドレイン領域4.5を形成
する。
第2図(C)において、 CVD法により基板上全面に
SiO□膜6を成長する。
SiO□膜6を成長する。
第2図(d)において、異方性エツチングにより。
SiO□膜6をエツチングして、ゲート両側の側面にC
VD SiO□膜6からなる側壁6Sを形成する。
VD SiO□膜6からなる側壁6Sを形成する。
第2図(e)において、ゲートと側壁をマスクにしてn
型不純物のイオンを注入して、深い高濃度のソースドレ
イン領域7,8を形成する。
型不純物のイオンを注入して、深い高濃度のソースドレ
イン領域7,8を形成する。
上記のように、従来例ではゲート長はフォトリソグラフ
ィの技術によって決まる。従ってゲート長を縮小するに
はフォトリソグラフィ技術を向上させる必要があり、そ
のためには装置、レジスト等画期的な改善が要求される
ことになる。
ィの技術によって決まる。従ってゲート長を縮小するに
はフォトリソグラフィ技術を向上させる必要があり、そ
のためには装置、レジスト等画期的な改善が要求される
ことになる。
本発明は現状の1μm程度の精度のフォトリソグラフィ
技術でも、1μm以下(ハーフミクロン程度)のゲート
長のMOS FETを形成できる方法を提供することを
目的とする。
技術でも、1μm以下(ハーフミクロン程度)のゲート
長のMOS FETを形成できる方法を提供することを
目的とする。
上記課題の解決は。
1)半導体基板上に被着された被膜に、ゲート形成領域
を開口して該基板の表面を露出し9次いで該開口内に側
壁を形成し、該側壁で画定された該基板上にゲート絶縁
膜を介してゲートを形成する工程を有する半導体装置の
製造方法、あるいは2)前記開口を通して該基板内に反
対方向から2度の斜めイオン注入を行ってソースドレイ
ンのオフセット領域を形成する工程と1次いで、該開口
内に側壁を形成し、該側壁で画定された該基板上にゲー
ト絶縁膜を介してゲートを形成する工程と該ゲートおよ
び該側壁をマスクにしたイオン注入によりソースドレイ
ン領域を形成する工程とを有する前記1)記載の半導体
装置の製造方法、あるいは 3)前記オフセット6M域の形成が、前記側壁内に導電
性不純物を含ませておき、該不純物の基板への導入によ
り行われる前記2)記載の半導体装置の製造方法により
達成される。
を開口して該基板の表面を露出し9次いで該開口内に側
壁を形成し、該側壁で画定された該基板上にゲート絶縁
膜を介してゲートを形成する工程を有する半導体装置の
製造方法、あるいは2)前記開口を通して該基板内に反
対方向から2度の斜めイオン注入を行ってソースドレイ
ンのオフセット領域を形成する工程と1次いで、該開口
内に側壁を形成し、該側壁で画定された該基板上にゲー
ト絶縁膜を介してゲートを形成する工程と該ゲートおよ
び該側壁をマスクにしたイオン注入によりソースドレイ
ン領域を形成する工程とを有する前記1)記載の半導体
装置の製造方法、あるいは 3)前記オフセット6M域の形成が、前記側壁内に導電
性不純物を含ませておき、該不純物の基板への導入によ
り行われる前記2)記載の半導体装置の製造方法により
達成される。
〔作用]
本発明は基板上に被着された被膜に、ゲート形成領域を
、1μm程度の精度のフォトリソグラフィ技術で最小幅
に開口し、開口内に成膜と異方性エツチングによる通常
の方法により側壁を形成し。
、1μm程度の精度のフォトリソグラフィ技術で最小幅
に開口し、開口内に成膜と異方性エツチングによる通常
の方法により側壁を形成し。
側壁により狭められた開口内にゲートを形成できるよう
にした一連の工程を提起して、ゲート長を縮小するよう
にしたものである。
にした一連の工程を提起して、ゲート長を縮小するよう
にしたものである。
第1図(a)〜(f)は本発明の一実施例によるMOS
FETの製造工程を説明する断面図である。
FETの製造工程を説明する断面図である。
第1図(a)において、 p−Si基板1上に厚さ10
00〜3000人のCVD SiO□膜9を成長し、ゲ
ート形成部を開口する。このときの開口の幅をa(〜1
μm)とする。
00〜3000人のCVD SiO□膜9を成長し、ゲ
ート形成部を開口する。このときの開口の幅をa(〜1
μm)とする。
次いで、斜めイオン注入技術を用いて、オフセット領域
の燐イオン(P゛)の注入を行い、浅い低濃度のソース
ドレイン領域4.5を形成する。
の燐イオン(P゛)の注入を行い、浅い低濃度のソース
ドレイン領域4.5を形成する。
斜めイオン注入条件は、イオンビームの基板とのなす角
度10〜40°、エネルギー50〜100 KeV、ド
ーズ量3B13〜IE14cm−2である。
度10〜40°、エネルギー50〜100 KeV、ド
ーズ量3B13〜IE14cm−2である。
以下の工程で注入されたイオンは勿論、後工程のいずれ
かの熱処理で活性化される。
かの熱処理で活性化される。
第1図(b)において、基板上全面に厚さb (100
0〜3000人) (7)CVD Sing膜10を成
長する。
0〜3000人) (7)CVD Sing膜10を成
長する。
第1図(C)において、異方性エツチングによりCVD
Sing膜10を−1−ッ+ 7グしテ、 CVD
5ift膜9に開けた開口の両側面にCVD 5iOz
膜10からなる側壁105を形成する。
Sing膜10を−1−ッ+ 7グしテ、 CVD
5ift膜9に開けた開口の両側面にCVD 5iOz
膜10からなる側壁105を形成する。
このとき両側壁の幅はそれぞれ約すとなり、ゲート長は
(a−2b)となる。
(a−2b)となる。
第1図(d)において、熱酸化によりゲート絶縁膜とし
て、基板上に厚さ200人のSiO□膜2を形成する。
て、基板上に厚さ200人のSiO□膜2を形成する。
次いで、 CVD法により、厚さ1000〜3000人
のポリシリコン膜(またはポリサイド膜)3を成長する
。
のポリシリコン膜(またはポリサイド膜)3を成長する
。
第1図(e)において、ゲート3Gおよびオフセット領
域の側壁10Sの少なくとも一部を残してポリシリコン
膜3とCVD 5iOz膜9をバターニングする。
域の側壁10Sの少なくとも一部を残してポリシリコン
膜3とCVD 5iOz膜9をバターニングする。
次いで、ゲート3Gと側壁10Sをマスクにして砒素イ
オン(As”)を注入して、深い高濃度のソースドレイ
ン領域7.8を形成する。
オン(As”)を注入して、深い高濃度のソースドレイ
ン領域7.8を形成する。
As”の注入条件は、エネルギー50−100 KeV
、ドーズ量5E15cm−”である。
、ドーズ量5E15cm−”である。
第1図(f)において、基板上全面に被覆絶縁膜として
、厚さ2000〜4000人(7)CVD 5i(hま
たはりん珪酸ガラス(PSG膜)11を成長し、ゲート
ソース。
、厚さ2000〜4000人(7)CVD 5i(hま
たはりん珪酸ガラス(PSG膜)11を成長し、ゲート
ソース。
ドレイン上を開口し、アルミニウム(AI)等の金属電
極G、S、Dを形成する。
極G、S、Dを形成する。
実施例では、オフセット領域形成に斜めイオン注入を用
いたが、側壁105に不純物をドープしておき、熱拡散
により基板内に不純物を導入して形成してもよい。この
場合はオフセット領域の先端とゲート端とが一致しやす
い(整合性が良い)。
いたが、側壁105に不純物をドープしておき、熱拡散
により基板内に不純物を導入して形成してもよい。この
場合はオフセット領域の先端とゲート端とが一致しやす
い(整合性が良い)。
また、実施例で使用したCVD SiO□膜9は、この
代わりに素子分離用のフィールド酸化膜形成用の耐酸化
膜〔窒化シリコン(SiJ4)膜〕を用いてもよい。
代わりに素子分離用のフィールド酸化膜形成用の耐酸化
膜〔窒化シリコン(SiJ4)膜〕を用いてもよい。
また、実施例ではnチャネルFETについて、説明した
がpチャネルFETについても導電型を変えるだけで本
発明の適用は可能である。
がpチャネルFETについても導電型を変えるだけで本
発明の適用は可能である。
以上説明したように本発明によれば、現状の1μm程度
の精度のフォトリソグラフィ技術でも1μm以下のゲー
ト長のMOS FETを形成できるようになった。
の精度のフォトリソグラフィ技術でも1μm以下のゲー
ト長のMOS FETを形成できるようになった。
第1図(a)〜げ)は本発明の一実施例によるMOSF
ETの製造工程を説明する断面図。 第2図(a)〜(e)は従来例によるMOS FETの
製造工程を説明する断面図である。 図において。 1は半導体基板でp−5i基板。 2はゲート絶縁膜で熱酸化のSin、膜。 3はポリシリコン膜(またはポリサイド膜)。 3Gはゲート。 4.5はオフセット領域 (浅い低濃度のソースドレイン領域) 6はCVD 5iOz膜。 6Sは側壁。 7.8はソースドレイン領域 (深い高濃度のソースドレイン領域) 9はCVD Sin、膜。 10はCVD 5iOz膜。 10Sは側壁。 11はCVD Si0g膜 N=!イクリ/)MillO 11ロ
ETの製造工程を説明する断面図。 第2図(a)〜(e)は従来例によるMOS FETの
製造工程を説明する断面図である。 図において。 1は半導体基板でp−5i基板。 2はゲート絶縁膜で熱酸化のSin、膜。 3はポリシリコン膜(またはポリサイド膜)。 3Gはゲート。 4.5はオフセット領域 (浅い低濃度のソースドレイン領域) 6はCVD 5iOz膜。 6Sは側壁。 7.8はソースドレイン領域 (深い高濃度のソースドレイン領域) 9はCVD Sin、膜。 10はCVD 5iOz膜。 10Sは側壁。 11はCVD Si0g膜 N=!イクリ/)MillO 11ロ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)半導体基板上に被着された被膜に、ゲート形成領域
を開口して該基板の表面を露出し、次いで該開口内に側
壁を形成し、該側壁で画定された該基板上にゲート絶縁
膜を介してゲートを形成する工程を有することを特徴と
する半導体装置の製造方法。 2)前記開口を通して該基板内に反対方向から2度の斜
めイオン注入を行ってソースドレインのオフセット領域
を形成する工程と、 次いで、該開口内に側壁を形成し、該側壁で画定された
該基板上にゲート絶縁膜を介してゲートを形成する工程
と、 該ゲートおよび該側壁をマスクにしたイオン注入により
ソースドレイン領域を形成する工程とを有することを特
徴とする請求項1記載の半導体装置の製造方法。 3)前記オフセット領域の形成が、前記側壁内に導電性
不純物を含ませておき、該不純物の基板への導入により
行われることを特徴とする請求項2記載の半導体装置の
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2218617A JPH04100245A (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2218617A JPH04100245A (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04100245A true JPH04100245A (ja) | 1992-04-02 |
Family
ID=16722765
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2218617A Pending JPH04100245A (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04100245A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0897423A (ja) * | 1994-09-29 | 1996-04-12 | Nec Corp | 半導体装置の製造方法 |
| KR20030070652A (ko) * | 2002-02-26 | 2003-09-02 | 주식회사 하이닉스반도체 | 반도체 소자의 제조방법 |
| KR100422823B1 (ko) * | 1995-12-16 | 2004-06-05 | 주식회사 하이닉스반도체 | 모스트랜지스터제조방법 |
-
1990
- 1990-08-20 JP JP2218617A patent/JPH04100245A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0897423A (ja) * | 1994-09-29 | 1996-04-12 | Nec Corp | 半導体装置の製造方法 |
| KR100422823B1 (ko) * | 1995-12-16 | 2004-06-05 | 주식회사 하이닉스반도체 | 모스트랜지스터제조방법 |
| KR20030070652A (ko) * | 2002-02-26 | 2003-09-02 | 주식회사 하이닉스반도체 | 반도체 소자의 제조방법 |
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