JPH04107151U - 起動装置用トリガ部材 - Google Patents
起動装置用トリガ部材Info
- Publication number
- JPH04107151U JPH04107151U JP1008291U JP1008291U JPH04107151U JP H04107151 U JPH04107151 U JP H04107151U JP 1008291 U JP1008291 U JP 1008291U JP 1008291 U JP1008291 U JP 1008291U JP H04107151 U JPH04107151 U JP H04107151U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- trigger member
- pair
- drive shaft
- shaft
- productivity
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Air Bags (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ドリガ部材の生産性を向上させ、ひいては起
動装置全体の生産性を向上させる。 【構成】 ドリガ部材であるドライブシャフト58は、
シャフト58A、係止部58B、一対の支軸58Cを備
えている。係止部58B及び一対の支軸58Cはプレス
加工により形成されている。一対の突起58Cは、プレ
ス加工された後、略45度捩じられて形成されており、
その一角部68が揺動支点となる。この支軸58Cの一
角部68がロアボデー58のV溝66に図示しない着火
ピンを押圧付勢している圧縮コイルばねの付勢力により
当接支持されている。従って、このドライブシャフト5
8を製作する場合にはプレス加工によればよく、切削加
工が不要となるのでドライブシャフト58の生産性が向
上する。
動装置全体の生産性を向上させる。 【構成】 ドリガ部材であるドライブシャフト58は、
シャフト58A、係止部58B、一対の支軸58Cを備
えている。係止部58B及び一対の支軸58Cはプレス
加工により形成されている。一対の突起58Cは、プレ
ス加工された後、略45度捩じられて形成されており、
その一角部68が揺動支点となる。この支軸58Cの一
角部68がロアボデー58のV溝66に図示しない着火
ピンを押圧付勢している圧縮コイルばねの付勢力により
当接支持されている。従って、このドライブシャフト5
8を製作する場合にはプレス加工によればよく、切削加
工が不要となるのでドライブシャフト58の生産性が向
上する。
Description
【0001】
本考案は、車両急減速時に作動し、特にエアバッグ装置に適用されるのが好ま
しい起動装置用トリガ部材に関する。
【0002】
車両急減速時に作動する起動装置は、例えばステアリングホイールに取付けら
れるタイプのエアバッグ装置に配設されている。この種のエアバッグ装置の起動
装置には、車両急減速時に慣性移動するボールが配置されている。また、起動装
置には、通常の車両走行状態でエアバッグ装置が作動することがないように、圧
縮コイルばねによってボールの慣性移動方向と同方向へ押圧付勢されたバイアス
ピンがボールと平行に配置されている。そして、これらのボールとバイアスピン
とは、起動装置のトリガ部材として機能する図5に示されるドライブシャフト1
00のシャフト100Aによって掛け渡されて保持されている。
【0003】
このドライブシャフト100には、シャフト100Aの軸方向中間部にシャフ
ト100Aの軸直角方向を長手方向とした略直方体形状の係止部100Bが形成
されており、車両急減速時に圧縮コイルばねによる押圧付勢力を受けて雷管方向
へ移動する着火ピンのつば部が係止されている。係止部100Bには、略直方体
形状の切欠き102が形成されており、この切欠き102によって着火ピンの移
動が阻害されないようになっている。このようなドライブシャフト100の係止
部100Bの長手方向両端部には円柱形状の一対の突起100Cが突出形成され
、起動装置のアッパボデーとロアボデーとの合わせ部に形成された直方体形状の
切欠きに収容軸支されている。
【0004】
しかしながら、従来では、ドライブシャフト100の揺動精度の信頼性を確保
するためにその殆どの部分、特に一対の突起100Cを切削加工することにより
製作していた。このため、ドライブシャフト100の生産性が低下するという問
題点があった。従って、必然的に起動装置全体の生産性が低下し、コストアップ
にも繋がっていた。この対策として、一般に切削加工よりも容易なプレス加工を
適用することも考えられるが、単純にプレス加工によって製作したのでは前述し
たような揺動精度の信頼性は確保されない。
【0005】
本考案は上記事実を考慮し、トリガ部材の生産性を向上させ、ひいては起動装
置全体の生産性を向上させることができる起動装置用トリガ部材を得ることが目
的である。
【0006】
本考案は、車両急減速時に作動する複数の作動部材を収容しているボデー内に
揺動可能に設けられ、所定量以上揺動することにより前記ボデーを備えた起動装
置を作動状態にするトリガ部材であって、前記トリガ部材はプレス加工により形
成された揺動支軸部を有し、かつ前記揺動支軸部における一のエッジを前記ボデ
ーへ当接させて揺動支点としたことを特徴としている。
【0007】
上記構成によれば、通常の車両走行状態ではトリガ部材が所定量以上揺動する
ことはないが、車両急減速時になるとトリガ部材が揺動支軸における一のエッジ
を揺動支点として所定量以上揺動する。これにより、起動装置は作動状態となる
。
【0008】
ここで、上記トリガ部材の揺動支軸はプレス加工により形成されるので、トリ
ガ部材の揺動支軸を製作する場合に比し、トリガ部材を容易に製作することがで
きる。従って、トリガ部材ひいては起動装置の生産性を向上させることができる
。また、揺動支軸部における一のエッジをボデーへ当接させて揺動支点としたの
で、トリガ部材が揺動する際の動作を阻害するとはない。
【0009】
図4には、本実施例に係るエアバッグ装置10が示されている。このエアバッ
グ装置10は、ステアリングホイール12の芯金13に設けられたハブ13Aに
支持ブラケット16を介して取付けられている。
【0010】
このエアバッグ装置10は、略箱体形状のベースプレート14を備えている。
このベースプレート14の外周部には、反乗員側へ向けてU字形状に屈曲垂下さ
れた支持フランジ14Aが一体形成されている。また、ベースプレート14の中
央部には、円孔が形成されている。このベースプレート14には、図示しないイ
ンフレータカバー及びエアバッグカバー26内に埋設されたインサートプレート
28、袋体24及びインフレータ22が取付けられている。
【0011】
エアバッグカバー26はベースプレート14の乗員側に配置されており、枠状
のインサートプレート28がインサート成形により埋設されている。インサート
プレート28の反乗員側端部はベースプレート14に図示しないリベット等で固
定されている。また、エアバッグカバー26とベースプレート14との対向部に
は薄肉部32が形成され、エアバッグカバー26はこの薄肉部32で破断され易
いようになっている。
【0012】
袋体24は、ベースプレート14の乗員側に折り畳まれた状態で配置され、
かつベースプレート14とエアバッグカバー26との間に格納されている。この
袋体24は、その開口側の縁がベースプレート14の略中央部にリングプレート
38を介して取付けられている。このリングプレート38は図示しないボルトで
ベースプレート14へ締め付けられ、袋体24の開口側の縁をベースプレート1
4に押し付けている。
【0013】
インフレータ22は略円柱形状とされ、その乗員側半分がベースプレート14
の円孔へ貫通配置されている。インフレータ22にはその軸方向中間部にインフ
レータ22の半径方向へ延出された方形状のフランジ30が形成され、このフラ
ンジ30を介して図示しないボルト等でベースプレート14の反乗員側の面に固
着されている。また、インフレータ22の乗員側周面には所定の間隔で複数個の
ガス孔(図示省略)が形成されている。
【0014】
このインフレータ22の軸芯部には車両急減速時に作動する起動装置34が配
設され、さらに起動装置34の外周部には雷管35(図2参照)、図示しない伝
爆剤及びガス発生物質36が収容されている。ガス発生物質36とガス孔との間
には複数種類のフィルタ(図示省略)が配設されている。従って、車両急減速時
になると、起動装置34が作動して雷管35を発火させ、伝爆剤を介してガス発
生物質36が燃焼されて大量のガスが発生する。ガスは、フィルタによって冷却
及び砕片の除去等がされた後、ガス孔から後述する袋体24内へ案内される。
【0015】
さて、図2に示されるように、起動装置34はアッパボデー40とロアボデー
42とを備えており、これらが嵌合された状態でOリング44が嵌着された後カ
ンカバー46が被せられている。なお、図2は軸線を含む平面で切断した状態を
示す断面図であるが、切断位置は異なる。このロアボデー42には、車両急減速
時に慣性移動するボール48がシリンダ50内に収容されている。また、ロアボ
デー42には、ボール48の慣性移動方向に対して平行にバイアスピン52が配
置されている。バイアスピン52はバイアススプリング54によってボール48
の慣性移動方向と同方向へ押圧付勢されている。
【0016】
これらのボール48とバイアスピン52との間にはトリガ部材としてのドライ
ブシャフト58が配置されている。図1〜図3に示されるように、ドライブシャ
フト58はシャフト58Aとこのシャフト58Aの軸方向中間部にシャフト58
Aの軸直角方向を長手方向とする係止部58Bとこの係止部58Bの長手方向両
端部に突出している揺動支軸部としての一対の支軸58Cとを備えている。この
内、シャフト58Aは係止部58Bに形成された貫通孔に嵌入されてかしめられ
ている。また、シャフト58Aの軸方向一方の端部にはボール48の周面一部が
当接しており、また軸方向他方の端部にはバイアスピン52の先端部が当接して
いる。
【0017】
係止部58Bは略直方体形状とされ、その反乗員側端部は軸状の着火ピン60
のつば部60Aへ係止されている。この着火ピン60のつば部60Aは、圧縮コ
イルばね62によってボール48の慣性移動方向と反対方向へ押圧付勢されてい
る。また、係止部58Bの長手方向中間部には、車両急減速時において着火ピン
60のつば部60Aの移動軌跡と係止部58Bとが干渉しないように略三角柱状
の切欠き64が形成されている。上記係止部58Bは後述する一対の支軸58C
と共にプレス加工により形成されている。
【0018】
一対の支軸58Cはで略直方体形状となるようにプレスされた後、略45度捩
じられることにより形成されている。捩じられた状態の一対の支軸58Cの一角
部68(乗員側の角部)がロアボデー42に形成されたV溝66内に位置されて
いる。なお、この一対の支軸58Cの一角部68は曲面仕上げされている。ドラ
イブシャフト58が起動装置34内に組み付けられた状態では、ドライブシャフ
ト58は圧縮コイルばね62の付勢力を受けて前記V溝66内に当接して支持さ
れている。すなわち、圧縮コイルばね62の付勢力は前述したバイアススプリン
グ54の付勢力に比し充分に大きく設定されている。従って、一対の支軸58C
のロアボデー42への支持状態では、ほぼ点接触の状態を維持しながら揺動可能
に支持されており、一角部68が揺動支点となる。
【0019】
なお、この起動装置34内には、起動装置34が組み込まれたエアバッグ装置
10をステアリングホイール12へ取付ける以前に、エアバッグ装置10が作動
することがないように起動装置34の軸線方向へスライド可能に配置されたロッ
クピン(図示省略)及びこのロックピンのスライド時にドライブシャフト58の
シャフト58Aの揺動阻止位置から起動装置34の半径方向へ退避する捩じりコ
イルばね70が配設されている。
【0020】
以下に、ドライブシャフト58の製作過程を通して本実施例の作用を説明する
。
【0021】
先ず、ドライブシャフト58の係止部58B及び一対の支軸58Cが、プレス
加工により板金から打ち出されて形成される。次に、一対の支軸58Cが略45
度捩じられる。その後、一対の支軸58Cの一角部68が曲面仕上げされる。な
お、シャフト58Aは係止部58B及び一対の支軸58Cがプレスされた後に係
止部58Bの貫通孔へ嵌入されてもよいし、一対の支軸58Cが捩じられた後、
あるいは一角部68の曲面仕上げが終了した段階で嵌入されてもよい。
【0022】
このようにして形成されたドライブシャフト58が起動装置34内に組み付け
られると、着火ピン60を押圧付勢している圧縮コイルばね62の付勢力によっ
て一対の支軸58Cの一角部68がロアボデー42のV溝66内へ点接触状態に
配置される。そして、この起動装置34が組み付けられたエアバッグ装置10が
ステアリングホイール12へ取り付けられる。
【0023】
この状態で、通常の車両走行状態になった場合、バイアスピン52、バイアス
スプリング54による押圧付勢力を受けてボール48が慣性移動することはない
。従って、ドライブシャフト58が揺動することはなく、着火ピン60のつば部
60Aとドライブシャフト58の係止部58Bとの係止状態は維持される。従っ
て、起動装置34は非作動状態を維持する。
【0024】
この状態から車両急減速時になると、ボール48が大きく慣性移動する。これ
により、ドライブシャフト58が支軸58C回りに(図2、図3の矢印P方向へ
)揺動される。このため、ドライブシャフト58の係止部58Bと着火ピン60
のつば部60Aとの係止状態は解除され、着火ピン60が圧縮コイルばね62の
付勢力により起動装置34の軸方向へ移動し雷管35に衝突する。雷管35が発
火すると、火花が伝爆剤を介してガス発生物質36へ案内されこれを燃焼させる
。従って、大量のガスが発生し、袋体24を膨張させる。膨張した袋体24はエ
アバッグカバー26を薄肉部32で破断させ乗員とステアリングホイール12と
の間に介在される。
【0025】
このように本実施例では、ドライブシャフト58の係止部58Bのみならず、
一対の支軸58Cをもプレス加工により形成しているので、従来のように切削加
工で一対の突起100Cを形成する場合に比し、ドライブシャフト58の生産性
、ひいては起動装置34全体の生産性を向上させることができる。従って、ドラ
イブシャフト58の生産に要するコストを削減することができ、その分エアバッ
グ装置10の生産コストも削減することができる。
【0026】
また、一対の支軸58Cはロアボデー42にほぼ点接触の状態で一点支持され
ているので、一対の支軸58Cとロアボデー42との接触面積を少なくすること
ができる。従って、一対の支軸58Cとロアボデー42との摩擦抵抗を低減する
ことができる。この結果、起動装置34の衝撃感知性能も向上する。さらに、一
対の支軸58Cとロアボデー42とが一点支持構造とされ、複数点支持構造の場
合に比べロアボデー42への接触面積が少ないことに起因して、一対の支軸58
Cの表面性状及びロアボデー42のV溝66の表面性状をラフにしても、起動装
置34の衝撃感知性能を低下させることはないというメリットもある。
【0027】
なお、本実施例では、一対の支軸58Cの一角部68を曲面仕上げしているが
、バリ等が生じない精密なプレス加工をした場合には一角部68を曲面仕上げし
なくてもよい。
【0028】
また、本実施例では、本考案に係る起動装置34を運転席側のエアバッグ装置
10に適用したが、これに限らず助手席等のパッセンジャー席に適用されるエア
バッグ装置や車両急減速時にワイヤ等を介してウエビング巻取装置の巻取軸をウ
エビング巻取方向へ回転させる所謂プリロード装置の作動源として適用してもよ
い。
【0029】
【考案の効果】
以上説明したように本考案に係る起動装置用トリガ部材は、トリガ部材の生産
性を向上させ、ひいては起動装置全体の生産性を向上させることができるという
優れた効果を有する。
【図1】本考案に係る起動装置用トリガ部材が適用され
たドライブシャフトを示す斜視図である。
たドライブシャフトを示す斜視図である。
【図2】図1のドライブシャフトが配設された起動装置
を示す断面図である。
を示す断面図である。
【図3】図2においてドライブシャフトの一対の支軸の
ロアボデーへの支持状態を示す要部拡大側面図である。
ロアボデーへの支持状態を示す要部拡大側面図である。
【図4】図2の起動装置が組み込まれたエアバッグ装置
を示す概略断面図である。
を示す概略断面図である。
【図5】従来例に係るドライブシャフトを示す図1に対
応する斜視図である。
応する斜視図である。
34 起動装置
40 アッパボデー(ボデー)
42 ロアボデー(ボデー)
48 ボール(作動部材)
52 バイアスピン(作動部材)
58 ドライブシャフト(トリガ部材)
58C 一対の支軸(揺動支軸部)
60 着火ピン(作動部材)
68 一角部(一のエッジ)
Claims (1)
- 【請求項1】 車両急減速時に作動する複数の作動部材
を収容しているボデー内に揺動可能に設けられ、所定量
以上揺動することにより前記ボデーを備えた起動装置を
作動状態にするトリガ部材であって、前記トリガ部材は
プレス加工により形成された揺動支軸部を有し、かつ前
記揺動支軸部における一のエッジを前記ボデーへ当接さ
せて揺動支点としたことを特徴とする起動装置用トリガ
部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1008291U JPH04107151U (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | 起動装置用トリガ部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1008291U JPH04107151U (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | 起動装置用トリガ部材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04107151U true JPH04107151U (ja) | 1992-09-16 |
Family
ID=31900145
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1008291U Pending JPH04107151U (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | 起動装置用トリガ部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04107151U (ja) |
-
1991
- 1991-02-28 JP JP1008291U patent/JPH04107151U/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH084364Y2 (ja) | エアバッグ安全装置 | |
| JPH084363Y2 (ja) | エアバッグ安全装置 | |
| JPH04107151U (ja) | 起動装置用トリガ部材 | |
| JPH03122971U (ja) | ||
| JP2509721Y2 (ja) | エアバッグ装置 | |
| JPH0638767Y2 (ja) | 機械着火式エアバツグセンサ用起動阻止装置 | |
| JPH0610872U (ja) | 加速度センサ | |
| JPH0659170U (ja) | 加速度センサ及び着火板 | |
| JPH0638770Y2 (ja) | 機械着火式エアバッグセンサ用起動装置 | |
| EP0595272B1 (en) | Starting device for air bag | |
| JPH085077Y2 (ja) | 加速度センサ | |
| JPH032852U (ja) | ||
| JPH02105058U (ja) | ||
| JPH04132853U (ja) | 起動装置 | |
| JPH05458Y2 (ja) | ||
| JPH0642927Y2 (ja) | エアバツグ起動装置 | |
| JPH0486560U (ja) | ||
| JP3973926B2 (ja) | ステアリングホイール | |
| JPH0659169U (ja) | 起動装置用安全装置 | |
| JPH0638766Y2 (ja) | エアバッグ装置 | |
| JPH04108463U (ja) | 起動装置 | |
| JPH084365Y2 (ja) | エアバツグ用起動装置 | |
| JPH066157U (ja) | ステアリングホイールのホーン構造 | |
| JPH0592742U (ja) | 加速度センサ | |
| JP3431344B2 (ja) | 機械着火式センサ |