JPH04107745A - インサーキット・エミュレータ - Google Patents
インサーキット・エミュレータInfo
- Publication number
- JPH04107745A JPH04107745A JP2227730A JP22773090A JPH04107745A JP H04107745 A JPH04107745 A JP H04107745A JP 2227730 A JP2227730 A JP 2227730A JP 22773090 A JP22773090 A JP 22773090A JP H04107745 A JPH04107745 A JP H04107745A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- instruction code
- signal
- memory
- cpu
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims abstract description 16
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 claims description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、インサーキット・エミュレータに関し、特に
プログラムのデイバグ時において、プログラムの誤りに
よる暴走を防ぐ機構を有するインサーキット・エミュレ
ータに関する。
プログラムのデイバグ時において、プログラムの誤りに
よる暴走を防ぐ機構を有するインサーキット・エミュレ
ータに関する。
一般にインサーキット・エミュレータは、CPUを用い
た製品を開発する時に、CPUを接続するソケットにC
PUの代替として接続し、ハードウェアとプログラムの
デイバグを行うために使用され、特に、ハードウェアが
未完成の場合でもプログラムの開発が行えるよう、アド
レス監視回路により、メモリ空間上で自由に割り当てを
変えることができるメモリ回路を内蔵している。
た製品を開発する時に、CPUを接続するソケットにC
PUの代替として接続し、ハードウェアとプログラムの
デイバグを行うために使用され、特に、ハードウェアが
未完成の場合でもプログラムの開発が行えるよう、アド
レス監視回路により、メモリ空間上で自由に割り当てを
変えることができるメモリ回路を内蔵している。
従来のインサーキット エミュレータの構成例のブロッ
ク図を第2図に示す、。
ク図を第2図に示す、。
インサーキット・エミュレータはCPUIと、アドレス
監視回路4と、メモリ回路7によって構成され、それぞ
れは、アドレス信号2、命令コード要求信号3、命令コ
ートアドレス信号5、メモリ選択信号6、データバス8
て電気的に接続されている。
監視回路4と、メモリ回路7によって構成され、それぞ
れは、アドレス信号2、命令コード要求信号3、命令コ
ートアドレス信号5、メモリ選択信号6、データバス8
て電気的に接続されている。
CPUIはプログラムを実行するために、アドレス信号
2と命令コード要求信号3を出力し、命令コードをデー
タバス8を介してメモリ回路7からデータを読み込む。
2と命令コード要求信号3を出力し、命令コードをデー
タバス8を介してメモリ回路7からデータを読み込む。
この時、アドレス監視回路4はあらかじめ設定されてい
る変換手順に従って、CPUIから出力されるアドレス
信号2、命令コード要求信号3を命令コードアドレス信
号5、メモリ選択信号6に変換し、メモリ回路7に出力
する。
る変換手順に従って、CPUIから出力されるアドレス
信号2、命令コード要求信号3を命令コードアドレス信
号5、メモリ選択信号6に変換し、メモリ回路7に出力
する。
これにより、メモリ空間上で自由に割り当てを変えるこ
とのできるメモリ回路7を実現している。
とのできるメモリ回路7を実現している。
、発明か解決しようヒする課題
従来のインサーキ・ソト エミュし一夕では、プログラ
ムの誤りて前述のメモリ回路に割り当てられていないア
ドレスから命令コードを読み込むような場合、無意味な
命令コードを読み込み、それを実行してしまうため、最
悪の場合は、プロクラムが暴走してしまうという欠点が
あった、本発明の目的は、メモリの割り当てのないアド
レスから読み込んて得られた命令コートを実行しても暴
走することのないインサーキ・ソト・エミュレータを提
供することにある。
ムの誤りて前述のメモリ回路に割り当てられていないア
ドレスから命令コードを読み込むような場合、無意味な
命令コードを読み込み、それを実行してしまうため、最
悪の場合は、プロクラムが暴走してしまうという欠点が
あった、本発明の目的は、メモリの割り当てのないアド
レスから読み込んて得られた命令コートを実行しても暴
走することのないインサーキ・ソト・エミュレータを提
供することにある。
本発明のインサーキット・エミュレータは、CPUと、
該CPUから出力されるアドレス信号及び命令コード要
求信号を入力して命令コードアドレス信号及びメモリ選
択信号を生成するアドレス監視回路と、前記命令コード
アドレス信号及び前記メモリ選択信号とを入力して命令
コードをデータムうを介して前記CPUに供給するメモ
リ回路とを有するインサーキット・エミュレータにおい
て、前記アドレス監視回路か所定力アドレス比較値を有
するアドレス比較回路を設け、前記アドレス信号の値か
前記アドス比較値と一致しない場合に前記命令コード要
求信号と共に生成するメモリ非選択信号を入力してCP
U停正停会命令コード成しCPUに読み込ませるC P
U停士命令コード生成回路を付加して構成されている
。
該CPUから出力されるアドレス信号及び命令コード要
求信号を入力して命令コードアドレス信号及びメモリ選
択信号を生成するアドレス監視回路と、前記命令コード
アドレス信号及び前記メモリ選択信号とを入力して命令
コードをデータムうを介して前記CPUに供給するメモ
リ回路とを有するインサーキット・エミュレータにおい
て、前記アドレス監視回路か所定力アドレス比較値を有
するアドレス比較回路を設け、前記アドレス信号の値か
前記アドス比較値と一致しない場合に前記命令コード要
求信号と共に生成するメモリ非選択信号を入力してCP
U停正停会命令コード成しCPUに読み込ませるC P
U停士命令コード生成回路を付加して構成されている
。
また、本発明のインサーキット・エミュレータは、前記
CPU停止命令コード生成回路かバッファ又はメモリ回
路を有している。
CPU停止命令コード生成回路かバッファ又はメモリ回
路を有している。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロフク図である。
インサーキット・エミュレータはCPUIと、アドレス
監視回路4と、メモリ回路7と、CPLI停止命令コー
ド用バッファ10によって構成され、それぞれは、アド
レス信号2、命令コード要求信号3、命令コードアドレ
ス信号5、メモリ選択信号6、データバス8、メモリ非
選択信号9を入出力している、 CP(Jlは、アトしス信号2と命令コード要求信号3
を出力し、データバス8から命令コードを読み込んで実
行する。
監視回路4と、メモリ回路7と、CPLI停止命令コー
ド用バッファ10によって構成され、それぞれは、アド
レス信号2、命令コード要求信号3、命令コードアドレ
ス信号5、メモリ選択信号6、データバス8、メモリ非
選択信号9を入出力している、 CP(Jlは、アトしス信号2と命令コード要求信号3
を出力し、データバス8から命令コードを読み込んで実
行する。
アドレス監視回路4は、アドレス信号2と命令コード要
求信号3からメモリが割り当てられているアドレスの場
合、命令コードアドレス信号5とメモリ選択信号6を生
成し、メモリが割り当てられていないアドレスの場合、
メモリ非選択信号9を生成する。
求信号3からメモリが割り当てられているアドレスの場
合、命令コードアドレス信号5とメモリ選択信号6を生
成し、メモリが割り当てられていないアドレスの場合、
メモリ非選択信号9を生成する。
メモリ回路7は、命令コード信号5とメモリ選択信号6
か入力されると、対応するアドレスの命令コードをデー
タバス8に出力し、CPUIに読み込才せる。
か入力されると、対応するアドレスの命令コードをデー
タバス8に出力し、CPUIに読み込才せる。
CPU停止命令コード生成用バッファ10は、メモリ非
選択信号9からCPU1が停止する命令コードを生成し
、データバス8に出力し、CPU1に読み込ませる。
選択信号9からCPU1が停止する命令コードを生成し
、データバス8に出力し、CPU1に読み込ませる。
CPU1はプログラムを実行するために、アドレス信号
2゛ヒ、命令コート要求信号3をアドレス監視回路4に
出力する。
2゛ヒ、命令コート要求信号3をアドレス監視回路4に
出力する。
メモリが割り当てられているアドレスの場合、アドレス
監視回路4は命令コードアドレス信号5とメモリ選択信
号6をメモリ回路7に出力し、データバス8を通して命
令コードかCPUIに読み込まれる。
監視回路4は命令コードアドレス信号5とメモリ選択信
号6をメモリ回路7に出力し、データバス8を通して命
令コードかCPUIに読み込まれる。
CPU 1は読み込んだ命令コードを実行する。
メモリか割り当てられていないアドレスの場合、アドレ
ス監視回路4は、メモリ非選択信号9をCPLI停止命
令コード生成用バッファ10に出力する。
ス監視回路4は、メモリ非選択信号9をCPLI停止命
令コード生成用バッファ10に出力する。
CPU停止命令コード生成用バッファ10にメモリ非選
択信号9が入力されると、CPU停止命令コードがデー
タバスを通じてCPU停止命令コード生成用バッファか
らCPU 1に読み込まれる。
択信号9が入力されると、CPU停止命令コードがデー
タバスを通じてCPU停止命令コード生成用バッファか
らCPU 1に読み込まれる。
読み込んだ命令コードを実行すると、CPU停止命令コ
ードなのて、CPUは直ちに動作を停止する。
ードなのて、CPUは直ちに動作を停止する。
次に、更に具体的に説明する、
インサーキ・ソト・エミュレータは、アトしス監視部回
路4はアドレス変換回路1とアトしス比較回路2を有し
てあり、それぞれは、アドレス信号2、メモリリード要
求信号3を入力し命令コートアドレス信号ら、アドレス
一致信号13、アドトス不一致信号14を出力する。
路4はアドレス変換回路1とアトしス比較回路2を有し
てあり、それぞれは、アドレス信号2、メモリリード要
求信号3を入力し命令コートアドレス信号ら、アドレス
一致信号13、アドトス不一致信号14を出力する。
CPUIは、アドレス信号2とメモリリード要求信号3
を出力し、データバス8から命令コードを読み込み実行
する。
を出力し、データバス8から命令コードを読み込み実行
する。
アドレス変換回路11は、アドレス信号2が入力される
と、あらかじめ設定しである変換値にしたがって、アド
レス信号2を命令コードアドレス信号5に変換する。
と、あらかじめ設定しである変換値にしたがって、アド
レス信号2を命令コードアドレス信号5に変換する。
アドレス比較回路12は、アドレス信号2が入力される
とあらかじめ設定しである比較値にしたがって、アドレ
ス一致信号13、またはアドレス不一致信号14のどち
らかを出力する。
とあらかじめ設定しである比較値にしたがって、アドレ
ス一致信号13、またはアドレス不一致信号14のどち
らかを出力する。
CPU停止命令コード生成用バッファ10は、第1図の
CPU停止命令コード生成回路10に対応し この例の
場き、CP U lの停止命令コード゛OOH”を、デ
ータバス8を介してCPUIに読み込ませる。
CPU停止命令コード生成回路10に対応し この例の
場き、CP U lの停止命令コード゛OOH”を、デ
ータバス8を介してCPUIに読み込ませる。
メモリ選択信号6は、アドレス一致信号13とメモリリ
ード要求信号3の論理積により得られる信号で、メモリ
回路7に入力される。
ード要求信号3の論理積により得られる信号で、メモリ
回路7に入力される。
メモリ非選択信号9は、アドレス不一致信号14とメモ
・リリード要求信号3の論理積により得られる信号で、
CPU停止命令コード生成用バッファ10に入力される
。
・リリード要求信号3の論理積により得られる信号で、
CPU停止命令コード生成用バッファ10に入力される
。
CPUIはプログラムを実行するために、アドレス信号
2をアドレス変換回路11とアドレス比較回路12に出
力し、それと同時に、メモリリード要求信号3も出力す
る。
2をアドレス変換回路11とアドレス比較回路12に出
力し、それと同時に、メモリリード要求信号3も出力す
る。
CPU1が出力するアドレス信号2の値が、メモリが割
り当てられたアドレスに一致する場合、アドレス変換回
路11は、アドレス信号2を変換して命令コードアドレ
ス信号5を出力し、アドレス比較回路12は、アドレス
一致信号13を出力する。
り当てられたアドレスに一致する場合、アドレス変換回
路11は、アドレス信号2を変換して命令コードアドレ
ス信号5を出力し、アドレス比較回路12は、アドレス
一致信号13を出力する。
このアドレス一致信号13は、メモリリート要求信号3
との論理積をとりメモリ選択信号6となったのちに、命
令コードアドレス信号5と共にメモリ回路7に入力され
る。
との論理積をとりメモリ選択信号6となったのちに、命
令コードアドレス信号5と共にメモリ回路7に入力され
る。
これにより、メモリ回路7から対応する命令コードが出
力され、データバス8を介してCPU 1に読み込まれ
る。CPUIは、読み込んだ命令を実行する。
力され、データバス8を介してCPU 1に読み込まれ
る。CPUIは、読み込んだ命令を実行する。
また、CPUIが出力するアドレス信号2の値か、メモ
リが割り当てられたアドレスと一致しない場合、アドレ
ス比較回路12は、アドレス不一致信号14を出力する
。
リが割り当てられたアドレスと一致しない場合、アドレ
ス比較回路12は、アドレス不一致信号14を出力する
。
このアドレス不一致信号14は、メモリリード要求信号
3との論理積をとりメモリ非選択信号つとなったのちに
、CPU停止命令コード生成用バッファ10に入力され
る。
3との論理積をとりメモリ非選択信号つとなったのちに
、CPU停止命令コード生成用バッファ10に入力され
る。
これにより、CPU停止命令コード生成用バッファ10
からCPU停止命令コードが出力され、データバス8を
介してCPU1に読み込まれる。
からCPU停止命令コードが出力され、データバス8を
介してCPU1に読み込まれる。
読み込んだ命令コードを実行するとCPUIは直ちに停
止する この実施例では、CPU停正停会命令コート生成用バッ
ファ10いたか、これに限られることはなく、CPU停
正停会命令コード部に害き込んだメモリ回路を用いてち
、同様な結果か得ちれる。
止する この実施例では、CPU停正停会命令コート生成用バッ
ファ10いたか、これに限られることはなく、CPU停
正停会命令コード部に害き込んだメモリ回路を用いてち
、同様な結果か得ちれる。
以上説明したように本発明のインサーキット・エミュレ
ータにおいては、メモリの割り当てのない領域で命令を
実行してしまった場合にプログラムの暴走を防止する効
果かある。
ータにおいては、メモリの割り当てのない領域で命令を
実行してしまった場合にプログラムの暴走を防止する効
果かある。
号、10・−・CPし停止命令コード生成用ハ・・lフ
ァ、11・・アドレス変換回路、12・・アトしス比較
回路、13・・・アドレス一致信号、14・アl−レス
不一致信号。
ァ、11・・アドレス変換回路、12・・アトしス比較
回路、13・・・アドレス一致信号、14・アl−レス
不一致信号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、CPUと、該CPUから出力されるアドレス信号及
び・命令コード要求信号を入力して命令コードアドレス
信号及びメモリ選択信号を生成するアドレス監視回路と
、前記命令コードアドレス信号及び前記メモリ選択信号
とを入力して命令コードをデータバスを介して前記CP
Uに供給するメモリ回路とを有するインサーキット・エ
ミュレータにおいて、前記アドレス監視回路が所定のア
ドレス比較値を有するアドレス比較回路を設け、前記ア
ドレス信号の値が前記アドス比較値と一致しない場合に
前記命令コード要求信号と共に生成するメモリ非選択信
号を入力してCPU停止命令コードを生成しCPUに読
み込ませるCPU停止命令コード生成回路を付加してい
ることを特徴とするインサーキット・エミュレータ。 2、前記CPU停止命令コード生成回路がバッファ又は
メモリ回路を有することを特徴とする請求項1記載のイ
ンサーキット・エミュレータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2227730A JPH04107745A (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 | インサーキット・エミュレータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2227730A JPH04107745A (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 | インサーキット・エミュレータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04107745A true JPH04107745A (ja) | 1992-04-09 |
Family
ID=16865461
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2227730A Pending JPH04107745A (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 | インサーキット・エミュレータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04107745A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS553011A (en) * | 1978-06-21 | 1980-01-10 | Hitachi Ltd | Error processing system for sequence control unit |
| JPS6133551A (ja) * | 1984-07-25 | 1986-02-17 | Mitsubishi Electric Corp | マイクロプロセツサ監視装置 |
| JPS644840A (en) * | 1987-06-29 | 1989-01-10 | Yokogawa Electric Corp | In-circuit emulator |
-
1990
- 1990-08-29 JP JP2227730A patent/JPH04107745A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS553011A (en) * | 1978-06-21 | 1980-01-10 | Hitachi Ltd | Error processing system for sequence control unit |
| JPS6133551A (ja) * | 1984-07-25 | 1986-02-17 | Mitsubishi Electric Corp | マイクロプロセツサ監視装置 |
| JPS644840A (en) * | 1987-06-29 | 1989-01-10 | Yokogawa Electric Corp | In-circuit emulator |
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