JPH04120362A - ノンスリツプ床材 - Google Patents
ノンスリツプ床材Info
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- JPH04120362A JPH04120362A JP24345890A JP24345890A JPH04120362A JP H04120362 A JPH04120362 A JP H04120362A JP 24345890 A JP24345890 A JP 24345890A JP 24345890 A JP24345890 A JP 24345890A JP H04120362 A JPH04120362 A JP H04120362A
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Landscapes
- Floor Finish (AREA)
- Synthetic Leather, Interior Materials Or Flexible Sheet Materials (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はノンスリップ床材に関する。
(従来の技術)
従来のノンスリップ床材としては例えば特開昭57−1
43058号に記載された床材表面に厚く粒状体層が設
けられた床カバーが公知であるが、これらは/ンスリッ
プ材周囲に塵が溜り、又台車等の通過が困難である等の
欠点があった。
43058号に記載された床材表面に厚く粒状体層が設
けられた床カバーが公知であるが、これらは/ンスリッ
プ材周囲に塵が溜り、又台車等の通過が困難である等の
欠点があった。
(発明が解決しようとする課題)
本発明の目的は上記開運点を解消することにあり、意匠
性、ノンスリップ性及びメンテナンス性を兼備したノン
スリップ床材を提供することにある。
性、ノンスリップ性及びメンテナンス性を兼備したノン
スリップ床材を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明は基材表面上に、小隆起部が多数形成され、該小
隆起部と結合する平滑面の結合部には段差がなく、少な
くとも小隆起部には粒状体が散布され、該粒状体は一部
が表面に露出しており、かつ全体にエンボスが付与され
ていることをW徴とするノンスリップ床材に係る。
隆起部と結合する平滑面の結合部には段差がなく、少な
くとも小隆起部には粒状体が散布され、該粒状体は一部
が表面に露出しており、かつ全体にエンボスが付与され
ていることをW徴とするノンスリップ床材に係る。
以下、図面に基づいて本発明を説明する。
第1図は本発明ノンスリップ床材の製造工程図であり、
基材1上に下地層用PvCペースト等の液状樹脂2をド
クターブレード3でコーティングする。
基材1上に下地層用PvCペースト等の液状樹脂2をド
クターブレード3でコーティングする。
尚、基材1は所望により離型紙等の剥離性基材でもよい
。コーティングされた下地材4はヒーター5でブリデル
化され、所望により虻写法により転写紙の模様をブリデ
ル化した下地層上に転写し、透明樹脂層を形成する(図
示せず)。上記下地層4上にロータリースクリーン、フ
ラットスクリーン、その池の印刷手段、スプレー手段等
のドツト横様付与装置16でポリ塩化ビニル(PVC)
ペーストやその池の液状樹脂インキでドツト模様状に厚
さ0.1〜1.0−に盛す上げ均一分散させて付与し小
隆起部7を得る。次にホッパー8中にある粒状体9を下
地層とも全面に充分被覆されるように散布する。
。コーティングされた下地材4はヒーター5でブリデル
化され、所望により虻写法により転写紙の模様をブリデ
ル化した下地層上に転写し、透明樹脂層を形成する(図
示せず)。上記下地層4上にロータリースクリーン、フ
ラットスクリーン、その池の印刷手段、スプレー手段等
のドツト横様付与装置16でポリ塩化ビニル(PVC)
ペーストやその池の液状樹脂インキでドツト模様状に厚
さ0.1〜1.0−に盛す上げ均一分散させて付与し小
隆起部7を得る。次にホッパー8中にある粒状体9を下
地層とも全面に充分被覆されるように散布する。
粉状体9は粒径が0.1〜1.0msが好ましく、有機
又は無Wi系の粒状体が用いられる。有機系粒状体とし
ては、ポリウレタン、架橋PvC、ポリエステル、アク
リル系ポリマー等、無Wi系粒状体としては珪砂、カー
ポランダム、7ランダム、アルミナ、プラスビーズ等が
挙げられる。粒状体9を散布後、ロール10の周囲に下
地材シートを反転させることにより、余分な粒状体を粒
状体受け11に収納する。尚、所望によりクーリングド
ラム13以後の工程に得られたシートと回献ブラシを接
Vさせて、更に余分な粒状体を除去することにより、小
隆起部において適当な粒状体の固定量に補正される。粒
状体は小隆起部のみでなく平滑11分に散在してもよい
。シートはヒーター12とクーリングドラム13を介し
て引き絖さブレスロール14.14’により軽い圧力で
プレスされることにより、粒状体が凸部横様上に一部露
出された状態で固着され、好適なノンスリップ性が得ら
れる。得られたシートはノンスリップ性床材として15
のロールに巻き取られる。粒状体の一部が露出している
とは、具体的には大半の粒状体において、その上部の一
部が露出していることを示す。
又は無Wi系の粒状体が用いられる。有機系粒状体とし
ては、ポリウレタン、架橋PvC、ポリエステル、アク
リル系ポリマー等、無Wi系粒状体としては珪砂、カー
ポランダム、7ランダム、アルミナ、プラスビーズ等が
挙げられる。粒状体9を散布後、ロール10の周囲に下
地材シートを反転させることにより、余分な粒状体を粒
状体受け11に収納する。尚、所望によりクーリングド
ラム13以後の工程に得られたシートと回献ブラシを接
Vさせて、更に余分な粒状体を除去することにより、小
隆起部において適当な粒状体の固定量に補正される。粒
状体は小隆起部のみでなく平滑11分に散在してもよい
。シートはヒーター12とクーリングドラム13を介し
て引き絖さブレスロール14.14’により軽い圧力で
プレスされることにより、粒状体が凸部横様上に一部露
出された状態で固着され、好適なノンスリップ性が得ら
れる。得られたシートはノンスリップ性床材として15
のロールに巻き取られる。粒状体の一部が露出している
とは、具体的には大半の粒状体において、その上部の一
部が露出していることを示す。
第2図は本発明ノンスリップ床材の断面図であり、下地
材16はPVC、エチレン−酢酸ビニル共重合体(EV
Ai、ポリプロピレン(PP)、ポリウレタン等の執質
樹脂によって形成され、平滑な表面の下地材16にエン
ボスロールを通すなどの方法によってメカニカルエンボ
スを付与する。17は平滑部で18は小隆起部である。
材16はPVC、エチレン−酢酸ビニル共重合体(EV
Ai、ポリプロピレン(PP)、ポリウレタン等の執質
樹脂によって形成され、平滑な表面の下地材16にエン
ボスロールを通すなどの方法によってメカニカルエンボ
スを付与する。17は平滑部で18は小隆起部である。
小隆起部は任意の割合でよく比較的高密度に形成される
のが望ましい。
のが望ましい。
平滑部と小隆起部の境界19には段差がなく滑らかに続
いており、平滑部と小隆起部の高さの差は通常1.8+
am以内、特に0.1〜1.0m曽の範囲が好適である
が、これに限定されない。平滑部と小隆起部の全面には
粒状体20が散布されており、粒状体の一部は露出して
いる。このようにして隆起部と粒状体の組み合わせによ
り優れたノンスリップ性を有する本発明の床材21が得
られる。
いており、平滑部と小隆起部の高さの差は通常1.8+
am以内、特に0.1〜1.0m曽の範囲が好適である
が、これに限定されない。平滑部と小隆起部の全面には
粒状体20が散布されており、粒状体の一部は露出して
いる。このようにして隆起部と粒状体の組み合わせによ
り優れたノンスリップ性を有する本発明の床材21が得
られる。
第3図、第4図は本発明の他の実施態様を示すノンスリ
ップ床材の断面図であり、第3図は第2図の工程図によ
って得られたノンスリップ床材である。22は裏打ち材
、16は0.2〜2.0輪−の着色pvC下地層で、こ
の下地層上にロータリースクリーン等で印刷されるか又
はスプレーで付与される樹脂インキで模様状に均一に小
隆起部23が形成される。小隆起部は下地層との間に0
.1〜1.Olの厚さで形成されるとともに下地層との
間の結合部24には段差がなく滑らかである。少なくと
も小隆起部には上記粒状体が散布され一部表面に′N呂
した状態で固定される。このようにして本発明ノンスリ
ップ床材25が得られる。第4図は着色PvC下地層1
6上に転写印刷層等の慣様層26が形成され、その上に
透明樹脂層27が0.1〜1.Os−厚で得られる。
ップ床材の断面図であり、第3図は第2図の工程図によ
って得られたノンスリップ床材である。22は裏打ち材
、16は0.2〜2.0輪−の着色pvC下地層で、こ
の下地層上にロータリースクリーン等で印刷されるか又
はスプレーで付与される樹脂インキで模様状に均一に小
隆起部23が形成される。小隆起部は下地層との間に0
.1〜1.Olの厚さで形成されるとともに下地層との
間の結合部24には段差がなく滑らかである。少なくと
も小隆起部には上記粒状体が散布され一部表面に′N呂
した状態で固定される。このようにして本発明ノンスリ
ップ床材25が得られる。第4図は着色PvC下地層1
6上に転写印刷層等の慣様層26が形成され、その上に
透明樹脂層27が0.1〜1.Os−厚で得られる。
透明樹脂層27上に樹脂インキにより小隆起部28が模
様状に優り上げ印刷され、樹脂インキは0.1〜1、O
m−厚以下であり、しかも透明樹脂層27と小隆起部2
8の結合部29には段差が無く、透明樹脂層27の平滑
面と小隆起部28は滑らかに結合している。
様状に優り上げ印刷され、樹脂インキは0.1〜1、O
m−厚以下であり、しかも透明樹脂層27と小隆起部2
8の結合部29には段差が無く、透明樹脂層27の平滑
面と小隆起部28は滑らかに結合している。
又透明樹脂層及び小隆起部上には粒状体20が散布され
、一部露出した状!!で固定している。このようにして
本発明ノンスリップ床材30が得られる。
、一部露出した状!!で固定している。このようにして
本発明ノンスリップ床材30が得られる。
本発明においては粒状体は少なくとも小隆起部に散布さ
れており、小隆起部のみでも小隆起部と平滑な面(第3
図に下地層や第・を図の透明樹脂層)に散布されてもよ
い。
れており、小隆起部のみでも小隆起部と平滑な面(第3
図に下地層や第・を図の透明樹脂層)に散布されてもよ
い。
本発明のノンスリップ床材においては小隆起部上に粒状
体が一部露出した状態で形成されており、メンスリップ
性が得られると共に、床材が水に濡れても、凸部によっ
て水による皮膜が切れるので、水濡れ時にも効果的なノ
ンスリップ性が得られる。
体が一部露出した状態で形成されており、メンスリップ
性が得られると共に、床材が水に濡れても、凸部によっ
て水による皮膜が切れるので、水濡れ時にも効果的なノ
ンスリップ性が得られる。
又塵が溜まりにくくメンテナンスしやすい。
(実 施 例)
以下に実施例を挙げて説明する。
実施例1
厚さ0.7−のプラス不織布からなる裏打ち層上に1.
2mm厚の着色P〜′Cペースト層を塗布し、ブリデル
化して下地層を得た。下地層上にP■Cペーストで0.
2I@+*の厚さで小隆起部をロータリースクリーンで
印刷し、粒径が100〜500μ糟のカーボランダム粒
子を全面に散布した。
2mm厚の着色P〜′Cペースト層を塗布し、ブリデル
化して下地層を得た。下地層上にP■Cペーストで0.
2I@+*の厚さで小隆起部をロータリースクリーンで
印刷し、粒径が100〜500μ糟のカーボランダム粒
子を全面に散布した。
引き続き反転ドラムで余剰の粒状体を落とし、加熱して
小隆起部をブリゲル化し、更に冷却し、引き続き回転ブ
ラシで余剰粒状体をかき取り、その後オーブンで200
℃でグル化し、軽い圧力でプレスロールで加圧してカー
ボランダム粒子を小隆起部より一部が露出するように埋
め込み固定してノンスリップ床材を得た。下地層と小隆
起部の結合部分は滑らかで全厚は2.0m−であった。
小隆起部をブリゲル化し、更に冷却し、引き続き回転ブ
ラシで余剰粒状体をかき取り、その後オーブンで200
℃でグル化し、軽い圧力でプレスロールで加圧してカー
ボランダム粒子を小隆起部より一部が露出するように埋
め込み固定してノンスリップ床材を得た。下地層と小隆
起部の結合部分は滑らかで全厚は2.0m−であった。
又水濡れ時にもノンスリップ性が得られ、塵が溜まらず
メンテナンスは容易であった。
メンテナンスは容易であった。
実施例2
実施例1と同様に下地層を形成後、下地層を予熱して転
写法により下地層上に印刷模様を付与した。この印刷模
様上に透明PvCペーストを0.7−厚に塗布し、プリ
ゲル化して表面平滑な層を得た。
写法により下地層上に印刷模様を付与した。この印刷模
様上に透明PvCペーストを0.7−厚に塗布し、プリ
ゲル化して表面平滑な層を得た。
この透明樹脂層上にロータリースクリーンで多数の斑状
慎様状にPvCペーストを0.15m−厚に%り上げ印
刷を行って小隆起部を形成後、実施例1と同様にしてノ
ンスリップ床材を得た。小隆起部は透明樹脂層と段差な
く結合しており、滑らかになっている。得られたノンス
リップ床材はノンスリップ性とメンテナンス性と意匠性
を具備し、商品価値の高いものであった。
慎様状にPvCペーストを0.15m−厚に%り上げ印
刷を行って小隆起部を形成後、実施例1と同様にしてノ
ンスリップ床材を得た。小隆起部は透明樹脂層と段差な
く結合しており、滑らかになっている。得られたノンス
リップ床材はノンスリップ性とメンテナンス性と意匠性
を具備し、商品価値の高いものであった。
(発明の効果)
■ 本発明のメンスリップ床材においては、乾燥時は勿
論、水濡れ時にも効果的なノンスリップ性が得られた。
論、水濡れ時にも効果的なノンスリップ性が得られた。
■ 本発明のノンスリップ床材においては、凸部と凸部
以下の層の平滑部間に段差は無く滑らかに接続している
ので、塵が溜まらず美しく、メンテナンスも容易であっ
た。
以下の層の平滑部間に段差は無く滑らかに接続している
ので、塵が溜まらず美しく、メンテナンスも容易であっ
た。
■ 本発明のノンスリップ床材においては段差が小さい
ので台車等の運搬車輌の通行に何ら支障は無かった。
ので台車等の運搬車輌の通行に何ら支障は無かった。
第1図は本発明ノンスリップ床材の製造工程図、第2図
は本発明ノンスリップ床材の断面図、第3図、第4図は
本発明ノンスリップ床材の他の実施態様を示す断面図で
ある。1・−・基材、2・・−液状樹脂、3・・・ドク
ターブレード、4・・・下地層、5,12・−・ヒータ
ー、6・・・模様付与装置、10.15・・・ロール、
11・・・粒状体受け、13・・・クーリングドラム、
14、14’・・・プレスロール、16・・下地材、1
7・・・平滑部、18.23.28・・・小隆起部、2
0・・・粒状体、21,25゜30・・・ノンスリップ
床材、22−・・裏打ち材、24・・・結合部、26・
・・模様層、27・・・透明樹脂層である。 (以 上) 出願人 東洋リノリユーム株式会社 代理 人 弁理士 1) 村 巌1b 第 図 第 図 第 図 第 図
は本発明ノンスリップ床材の断面図、第3図、第4図は
本発明ノンスリップ床材の他の実施態様を示す断面図で
ある。1・−・基材、2・・−液状樹脂、3・・・ドク
ターブレード、4・・・下地層、5,12・−・ヒータ
ー、6・・・模様付与装置、10.15・・・ロール、
11・・・粒状体受け、13・・・クーリングドラム、
14、14’・・・プレスロール、16・・下地材、1
7・・・平滑部、18.23.28・・・小隆起部、2
0・・・粒状体、21,25゜30・・・ノンスリップ
床材、22−・・裏打ち材、24・・・結合部、26・
・・模様層、27・・・透明樹脂層である。 (以 上) 出願人 東洋リノリユーム株式会社 代理 人 弁理士 1) 村 巌1b 第 図 第 図 第 図 第 図
Claims (5)
- (1)基材表面上に、小隆起部が多数形成され、該小隆
起部と結合する平滑面の結合部には段差がなく、少なく
とも小隆起部には粒状体が散布され、該粒状体は一部が
表面に露出しており、かつ全体にエンボスが付与されて
いることを特徴とするノンスリップ床材。 - (2)基材が下地層又は下地層上に模様層及び透明樹脂
層が積層された表面平滑なシートである請求項1記載の
ノンスリップ床材。 - (3)小隆起部が下地材又は透明樹脂の平滑部分と結合
している請求項1記載のノンスリップ床材。 - (4)隆起部が盛り上げ樹脂インキによつて形成された
請求項1記載のノンスリップ床材。 - (5)平滑な下地層に段差のない比較的高密度の小隆起
部がエンボスロールで一体成形された請求項1記載のノ
ンスリップ床材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2243458A JP2616837B2 (ja) | 1990-09-12 | 1990-09-12 | ノンスリツプ床材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2243458A JP2616837B2 (ja) | 1990-09-12 | 1990-09-12 | ノンスリツプ床材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04120362A true JPH04120362A (ja) | 1992-04-21 |
| JP2616837B2 JP2616837B2 (ja) | 1997-06-04 |
Family
ID=17104189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2243458A Expired - Fee Related JP2616837B2 (ja) | 1990-09-12 | 1990-09-12 | ノンスリツプ床材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2616837B2 (ja) |
Cited By (5)
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|---|---|---|---|---|
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| JP2010019028A (ja) * | 2008-07-11 | 2010-01-28 | Three M Innovative Properties Co | 透明防滑性保護シート及び装飾シート |
| CN102182294A (zh) * | 2011-04-02 | 2011-09-14 | 惠州市耐宝塑胶制品有限公司 | 一种自沉吸附块状塑料地板 |
| KR20160097123A (ko) | 2013-12-11 | 2016-08-17 | 세키스이가가쿠 고교가부시키가이샤 | 박막 태양 전지 및 박막 태양 전지의 제조 방법 |
| CN112049364A (zh) * | 2020-09-17 | 2020-12-08 | 德清扬泰建筑材料有限公司 | 一种楼地面保温隔声找平系统及其应用 |
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-
1990
- 1990-09-12 JP JP2243458A patent/JP2616837B2/ja not_active Expired - Fee Related
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