JPH04120929A - ディジタルデータ伝送同期回路 - Google Patents
ディジタルデータ伝送同期回路Info
- Publication number
- JPH04120929A JPH04120929A JP2241959A JP24195990A JPH04120929A JP H04120929 A JPH04120929 A JP H04120929A JP 2241959 A JP2241959 A JP 2241959A JP 24195990 A JP24195990 A JP 24195990A JP H04120929 A JPH04120929 A JP H04120929A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- synchronization
- circuit
- coincidence
- pulse
- protection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ディジクル伝送に関し、特にディジクルデー
ク伝送における同期回路に関するものである。
ク伝送における同期回路に関するものである。
従来の同期回路では、第2図に示すように、同1υ1ピ
ツ1−検出回路21と、一致・不一・数構出回路23と
、保護回路24と、パルス生成回路25から成っていた
。入力端子1から入力された入力信号のデータ列中の同
期ビット位置は、同期ビット検出回路21で検出される
。そして、一致・不一致検出回路23により、同期ピッ
1−検出回路21からの出力信号とパイナリカウンク形
式で形成されるパルス生成回路25からのフレーム同期
用パルス28とのタイミングの一致・不一致の検出が行
われる。そして、それら信号の前方の保護膜数分の不一
致が連続した場合は、同期はずれ状態となる。また、同
期ビット検出回路2で同期ビットが検出された場合、パ
ルス生成回路25では、保護回路24からのりセント信
号29によりリセッI・される。一致・不一致検出回路
23では、入力データ列中の同期ヒント位置と、パルス
生成回路24からの信号のフレー1、同期パルス位置を
合わせる。そして、フレーム同期用パルス28と同期ビ
ットの一致が後方の保護膜数分だけ連続した場合、同期
状態としていた。
ツ1−検出回路21と、一致・不一・数構出回路23と
、保護回路24と、パルス生成回路25から成っていた
。入力端子1から入力された入力信号のデータ列中の同
期ビット位置は、同期ビット検出回路21で検出される
。そして、一致・不一致検出回路23により、同期ピッ
1−検出回路21からの出力信号とパイナリカウンク形
式で形成されるパルス生成回路25からのフレーム同期
用パルス28とのタイミングの一致・不一致の検出が行
われる。そして、それら信号の前方の保護膜数分の不一
致が連続した場合は、同期はずれ状態となる。また、同
期ビット検出回路2で同期ビットが検出された場合、パ
ルス生成回路25では、保護回路24からのりセント信
号29によりリセッI・される。一致・不一致検出回路
23では、入力データ列中の同期ヒント位置と、パルス
生成回路24からの信号のフレー1、同期パルス位置を
合わせる。そして、フレーム同期用パルス28と同期ビ
ットの一致が後方の保護膜数分だけ連続した場合、同期
状態としていた。
この従来の同期回路では、信号の前方の保護膜数分の不
一致を検出すると、同期はずれ状態となる。また、同期
ヒラ1−を検出した場合は、パルス生成回路をリセット
し、信Bの後方の保護膜数分の一致を検出して同期状態
となる。このため、同期状態において、データ列の位相
がずれたような場合、同期復帰するのに時間がかかると
いう欠点があった。
一致を検出すると、同期はずれ状態となる。また、同期
ヒラ1−を検出した場合は、パルス生成回路をリセット
し、信Bの後方の保護膜数分の一致を検出して同期状態
となる。このため、同期状態において、データ列の位相
がずれたような場合、同期復帰するのに時間がかかると
いう欠点があった。
本発明の目的は、このような欠点を解消し、同期状態で
データ列がずれたような場合でも、同期復帰するのに時
間がかからないディジタルデータ伝送同期回路を提供す
ることにある。
データ列がずれたような場合でも、同期復帰するのに時
間がかからないディジタルデータ伝送同期回路を提供す
ることにある。
本発明のディジタルデータ伝送同期回路は、入力信号の
同期ビットを検出する同期ピッ1〜検出回路と、前記同
期ビットと生成したフレーム同期パルスとの一致・不一
致を検出し、検出された信号の前方及び後方保護を計数
して前記フレーム同期パルスを変化させる第1及び第2
同期部とを有し、 先に同期状態となった前記第1または第2同期部が、対
応する前記第2または第1同期部にリセット信号を送出
して相手側を非同期とする。
同期ビットを検出する同期ピッ1〜検出回路と、前記同
期ビットと生成したフレーム同期パルスとの一致・不一
致を検出し、検出された信号の前方及び後方保護を計数
して前記フレーム同期パルスを変化させる第1及び第2
同期部とを有し、 先に同期状態となった前記第1または第2同期部が、対
応する前記第2または第1同期部にリセット信号を送出
して相手側を非同期とする。
また本発明のディジタルデータ伝送同期回路は、入力信
号の同期ビットを検出する同期ビット検出回路と、前記
同期ピッ1−と生成されたフレーム同31J]パルスと
の一致・不一致が検出された信号を受け、この信号の前
方及び後方保護を計数して前記フレーム同期パルスを変
化させる保護回路を各々備える第1及び第2同期部とを
有し、先に同期状態となった前記第1または第2同期部
保護回路が、対応する前記第2または第1同期部の保護
回路に対してリセット信号を送出して相手側を非同期と
する。
号の同期ビットを検出する同期ビット検出回路と、前記
同期ピッ1−と生成されたフレーム同31J]パルスと
の一致・不一致が検出された信号を受け、この信号の前
方及び後方保護を計数して前記フレーム同期パルスを変
化させる保護回路を各々備える第1及び第2同期部とを
有し、先に同期状態となった前記第1または第2同期部
保護回路が、対応する前記第2または第1同期部の保護
回路に対してリセット信号を送出して相手側を非同期と
する。
更に本発明のディジタルデータ伝送同期回路は、入力信
号の同期ビットを検出する同期ビット検出回路と、フレ
ーム同期パルスを生成する第1及び第2のパルス生成回
路と、前記同期ビットと前記第1のパルス生成回路のフ
レーム同期パルスとの一致・不一致を検出する第1の一
致・不一致回路と、前記同期ビットと前記第2のパルス
生成回路のフレーム同期パルスとの一致・不一致を検出
する第2の一致・不一致回路と、前記第1の一致・不一
致回路で検出された信号の前方及び後方保護を計数し、
前記第1のパルス生成回路のフレーム同期パルスを変化
させる第1の保護回路と、前記第2の一致・不一致検出
回路で検出された信号の前方及び後方保護を計数し、前
記第2のパルス生成回路のフレーム同期パルスを変化さ
せる第2の保ak回路とを有し、 先に同期状態となった前記第1または第2の保護回路が
、対応する前記第2または第1の保護回路にリセット信
号を送出するごとにより相手側を非同期状態とする。
号の同期ビットを検出する同期ビット検出回路と、フレ
ーム同期パルスを生成する第1及び第2のパルス生成回
路と、前記同期ビットと前記第1のパルス生成回路のフ
レーム同期パルスとの一致・不一致を検出する第1の一
致・不一致回路と、前記同期ビットと前記第2のパルス
生成回路のフレーム同期パルスとの一致・不一致を検出
する第2の一致・不一致回路と、前記第1の一致・不一
致回路で検出された信号の前方及び後方保護を計数し、
前記第1のパルス生成回路のフレーム同期パルスを変化
させる第1の保護回路と、前記第2の一致・不一致検出
回路で検出された信号の前方及び後方保護を計数し、前
記第2のパルス生成回路のフレーム同期パルスを変化さ
せる第2の保ak回路とを有し、 先に同期状態となった前記第1または第2の保護回路が
、対応する前記第2または第1の保護回路にリセット信
号を送出するごとにより相手側を非同期状態とする。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例を示す回路ブロック図である
。
。
このディジタルデータ伝送同Jυ1回路は、同期ビット
検出回路2と、第1同期部10と、第2同期部11とか
ら成る。第1同期部10ば、パルス生成回路3aと、一
致・不一致検出回路4aと、保護回路5aとを有し、第
2同期部11は、パルス生成回路3bと、一致・不一致
検出回路4bと、保護回路5bとを有している。
検出回路2と、第1同期部10と、第2同期部11とか
ら成る。第1同期部10ば、パルス生成回路3aと、一
致・不一致検出回路4aと、保護回路5aとを有し、第
2同期部11は、パルス生成回路3bと、一致・不一致
検出回路4bと、保護回路5bとを有している。
同期ビット検出回路2は、入力端子1から入力された入
力信号のデータ列中の同期ピッI・を検出し、一致・不
一致検出回路4a、4bに送出する。
力信号のデータ列中の同期ピッI・を検出し、一致・不
一致検出回路4a、4bに送出する。
一致・不一致検出回路4a、4bば、各々、同期ピント
検出回路2からの同期ビットとパルス生成回路3a、3
bからのフレーム同期パルスとの一致・不一致を検出す
る。
検出回路2からの同期ビットとパルス生成回路3a、3
bからのフレーム同期パルスとの一致・不一致を検出す
る。
保護回路5a、5bは、各々、一致・不一致検出回路4
a、4bからの出力信最に対して前方及び後方保護を計
数する。また、非同期状態では、パルス生成回路3a、
3bの位相を変化させる。
a、4bからの出力信最に対して前方及び後方保護を計
数する。また、非同期状態では、パルス生成回路3a、
3bの位相を変化させる。
また、同期状態では、同期状態となった側の保護回路が
相手側の保護回路にリセッI・信叶12を送出する。そ
して、相手側の保護回路を非同期の状態とする。
相手側の保護回路にリセッI・信叶12を送出する。そ
して、相手側の保護回路を非同期の状態とする。
パルス生成回路3a、3bは、各々、保護回路5、a、
5bで制御され、一致・不一致検出回路4a、4bに対
してバイナリカウンタ形式でフレーム同期パルスを送出
する。
5bで制御され、一致・不一致検出回路4a、4bに対
してバイナリカウンタ形式でフレーム同期パルスを送出
する。
次に、本実施例の動作について説明する。同期はずれの
状態では、入力端子1がら入力された入力信号のデータ
列中の同期ビットば、同期ビン1へ検出回路2により検
出される。この同期ビット検出回路2で検出された同期
ビットは、各々の一致・不一致検出回路4a、4bによ
り、各々のパルス生成回路3a、3bからのフレーム同
期パルスとの一致・不一致が検出される。そして、各々
の保護回路5a、5bは、一致・不一致検出回路4a、
4bの出力信号の後方の保護膜数分の一致を先に検出し
た方の保護回路5aまたは5bが同1υ1状態となる。
状態では、入力端子1がら入力された入力信号のデータ
列中の同期ビットば、同期ビン1へ検出回路2により検
出される。この同期ビット検出回路2で検出された同期
ビットは、各々の一致・不一致検出回路4a、4bによ
り、各々のパルス生成回路3a、3bからのフレーム同
期パルスとの一致・不一致が検出される。そして、各々
の保護回路5a、5bは、一致・不一致検出回路4a、
4bの出力信号の後方の保護膜数分の一致を先に検出し
た方の保護回路5aまたは5bが同1υ1状態となる。
先に同期状態となった例えば一方の保護回路5aは、他
方の保護回路5bに対してリセット信号12を送出する
。これにより、他方の保護回路5bは同期はずれ状態に
固定され、常にパルス生成回路3bの位相を変化させ、
フレーム同期の−・致・不一致を検出している状態とな
る。
方の保護回路5bに対してリセット信号12を送出する
。これにより、他方の保護回路5bは同期はずれ状態に
固定され、常にパルス生成回路3bの位相を変化させ、
フレーム同期の−・致・不一致を検出している状態とな
る。
次に、同期状態において、入力端子1から入力される入
力信号のデータ列の位相がずれた場合、同期状態が確定
している方の一致・不一致検出回路4aにより、パルス
生成回路3aから出力されるフレーム同期用パルスとの
不一致が検出される。
力信号のデータ列の位相がずれた場合、同期状態が確定
している方の一致・不一致検出回路4aにより、パルス
生成回路3aから出力されるフレーム同期用パルスとの
不一致が検出される。
そして、保護回路5aは、前方保護状態に入り、保護段
数を越える不一致を検出した場合は、同期はずれ状態と
する。また、この時、他方の保護回路5bに対するリセ
ット信号は解除される。この状態において、同期状態と
なっていない一致・不一致検出回路4bでは、パルス生
成回路3bからのフレーム同期用パルスとの一致をパル
ス生成回路3aと別の位相で検出している場合、すくに
、後方保護状態に入り、保護回路5bで後方保護膜数分
の一致を検出し、同期状態となる。そして、もう一方の
保護回路5aに対してリセット信号を送出する。
数を越える不一致を検出した場合は、同期はずれ状態と
する。また、この時、他方の保護回路5bに対するリセ
ット信号は解除される。この状態において、同期状態と
なっていない一致・不一致検出回路4bでは、パルス生
成回路3bからのフレーム同期用パルスとの一致をパル
ス生成回路3aと別の位相で検出している場合、すくに
、後方保護状態に入り、保護回路5bで後方保護膜数分
の一致を検出し、同期状態となる。そして、もう一方の
保護回路5aに対してリセット信号を送出する。
以上説明したように本発明のディジタルデータ伝送同期
回路は、入力信号の同期ビットを検出する同期ピッ1−
検出回路と、バイナリカウンタ形式で形成されフレーム
パルスを出力するパルス生成回路を2系統と、これらの
パルス生成回路の各々の出力と同期ビット検出回路出力
との一致・不一致を検出する一致・不一致検出回路を2
系統と、各一致・不一致回路の出力信号に対し、前方及
び後方保護を計数する保護回路を2系統有し、先に同期
状態となった一方の保護回路が、他方の保護回路に対し
、保護回路をリセットすることにより、同期はずれの状
態とする。
回路は、入力信号の同期ビットを検出する同期ピッ1−
検出回路と、バイナリカウンタ形式で形成されフレーム
パルスを出力するパルス生成回路を2系統と、これらの
パルス生成回路の各々の出力と同期ビット検出回路出力
との一致・不一致を検出する一致・不一致検出回路を2
系統と、各一致・不一致回路の出力信号に対し、前方及
び後方保護を計数する保護回路を2系統有し、先に同期
状態となった一方の保護回路が、他方の保護回路に対し
、保護回路をリセットすることにより、同期はずれの状
態とする。
以上説明したように本発明は、この一致・不一致検出回
路が前方保護中に、他方の一致・不一致検出回路が一致
を検出した場合でも後方保護を開始するため、同期がは
ずれてから同期復帰までの時間を短くできるという効果
がある。
路が前方保護中に、他方の一致・不一致検出回路が一致
を検出した場合でも後方保護を開始するため、同期がは
ずれてから同期復帰までの時間を短くできるという効果
がある。
第1図は、本発明の一実施例を示す回路ブロック図であ
り、 第2図は、従来の技術の一例を示す回路ブロック図であ
る。 2・・・・・同期ビット検出回路 3a、3b・・・パルス生成回路 4a、4b・・・一致・不一致検出回路5a、5’b・
・・保護回路 12・・・・・リセット信号 代理人 弁理士 岩 佐 義 幸 ■
り、 第2図は、従来の技術の一例を示す回路ブロック図であ
る。 2・・・・・同期ビット検出回路 3a、3b・・・パルス生成回路 4a、4b・・・一致・不一致検出回路5a、5’b・
・・保護回路 12・・・・・リセット信号 代理人 弁理士 岩 佐 義 幸 ■
Claims (3)
- (1)入力信号の同期ビットを検出する同期ビット検出
回路と、前記同期ビットと生成したフレーム同期パルス
との一致・不一致を検出し、検出された信号の前方及び
後方保護を計数して前記フレーム同期パルスを変化させ
る第1及び第2同期部とを有し、 先に同期状態となった前記第1または第2同期部が、対
応する前記第2または第1同期部にリセット信号を送出
して相手側を非同期とするディジタルデータ伝送同期回
路。 - (2)入力信号の同期ビットを検出する同期ビット検出
回路と、前記同期ビットと生成されたフレーム同期パル
スとの一致・不一致が検出された信号を受け、この信号
の前方及び後方保護を計数して前記フレーム同期パルス
を変化させる保護回路を各々備える第1及び第2同期部
とを有し、先に同期状態となった前記第1または第2同
期部保護回路が、対応する前記第2または第1同期部の
保護回路に対してリセット信号を送出して相手側を非同
期とするディジタルデータ伝送同期回路。 - (3)入力信号の同期ビットを検出する同期ビット検出
回路と、フレーム同期パルスを生成する第1及び第2の
パルス生成回路と、前記同期ビットと前記第1のパルス
生成回路のフレーム同期パルスとの一致・不一致を検出
する第1の一致・不一致回路と、前記同期ビットと前記
第2のパルス生成回路のフレーム同期パルスとの一致・
不一致を検出する第2の一致・不一致回路と、前記第1
の一致・不一致回路で検出された信号の前方及び後方保
護を計数し、前記第1のパルス生成回路のフレーム同期
パルスを変化させる第1の保護回路と、前記第2の一致
・不一致検出回路で検出された信号の前方及び後方保護
を計数し、前記第2のパルス生成回路のフレーム同期パ
ルスを変化させる第2の保護回路とを有し、 先に同期状態となった前記第1または第2の保護回路が
、対応する前記第2または第1の保護回路にリセット信
号を送出することにより相手側を非同期状態とするディ
ジタルデータ伝送同期回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2241959A JPH04120929A (ja) | 1990-09-12 | 1990-09-12 | ディジタルデータ伝送同期回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2241959A JPH04120929A (ja) | 1990-09-12 | 1990-09-12 | ディジタルデータ伝送同期回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04120929A true JPH04120929A (ja) | 1992-04-21 |
Family
ID=17082122
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2241959A Pending JPH04120929A (ja) | 1990-09-12 | 1990-09-12 | ディジタルデータ伝送同期回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04120929A (ja) |
-
1990
- 1990-09-12 JP JP2241959A patent/JPH04120929A/ja active Pending
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