JPH04124454A - エンジンの吸気構造 - Google Patents
エンジンの吸気構造Info
- Publication number
- JPH04124454A JPH04124454A JP24673790A JP24673790A JPH04124454A JP H04124454 A JPH04124454 A JP H04124454A JP 24673790 A JP24673790 A JP 24673790A JP 24673790 A JP24673790 A JP 24673790A JP H04124454 A JPH04124454 A JP H04124454A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- intake
- tank
- manifold
- flange
- surge tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Characterised By The Charging Evacuation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明はエンジンの吸気構造に係り、特に吸気マニホ
ルドにサージタンクを固設する際に取付具を吸気マニホ
ルド側から取付は可能とさせることにより、マニホルド
フランジ及びタンクフランジの大形化を防止して重量の
低減を図るとともに、省スペースに寄与し得るエンジン
の吸気構造に関する。
ルドにサージタンクを固設する際に取付具を吸気マニホ
ルド側から取付は可能とさせることにより、マニホルド
フランジ及びタンクフランジの大形化を防止して重量の
低減を図るとともに、省スペースに寄与し得るエンジン
の吸気構造に関する。
[従来の技術]
エンジンの吸気系においては、サージング等の発生を未
然に防止するために、サージタンクを設けている。
然に防止するために、サージタンクを設けている。
このサージタンクは、吸気マニホルドと一体に設けられ
たものや、吸気マニホルドと別体に形成されて吸気マニ
ホルドに固設されるものがある。
たものや、吸気マニホルドと別体に形成されて吸気マニ
ホルドに固設されるものがある。
サージタンクを吸気マニホルドと別体に構成した場合に
、第5.6図に示す如く、エンジン102に付設した吸
気マニホルド104のマニホルドフランジ106とサー
ジタンク108のタンクフランジ110とを接合し、取
付具である複数の第1〜5タンク取付用ボルト112−
1〜112−5によってサージタンク108を吸気マニ
ホルド104に固設している。
、第5.6図に示す如く、エンジン102に付設した吸
気マニホルド104のマニホルドフランジ106とサー
ジタンク108のタンクフランジ110とを接合し、取
付具である複数の第1〜5タンク取付用ボルト112−
1〜112−5によってサージタンク108を吸気マニ
ホルド104に固設している。
吸気マニホルド104は、例えば、4本の第1〜4吸気
分岐路壁部104−1〜104−4を有している。
分岐路壁部104−1〜104−4を有している。
この場合、タンク取付用ボルト112を吸気vニホルド
104側から取付けようとすると、第1〜4吸気分岐路
壁部104−1〜104−4が邪魔になり、場所によっ
ては第5図の下方からタンク取付用ボルト112を取付
けることができないので、タンク取付用ボルト112を
サージタンク108側の上方から取付けていた(第5図
参照)。
104側から取付けようとすると、第1〜4吸気分岐路
壁部104−1〜104−4が邪魔になり、場所によっ
ては第5図の下方からタンク取付用ボルト112を取付
けることができないので、タンク取付用ボルト112を
サージタンク108側の上方から取付けていた(第5図
参照)。
[発明が解決しようとする問題点]
ところが、第5図において、タンク取付用ボルト112
を上方から取付けると、タンク取付用ボルト112の存
在のために、マニホルドフランジ106及びタンクフラ
ンジ110をサージタンク108の外面108fよりも
外方に大きく突設させなければならず、このため、重量
の増加を招くとともに、大なるスペースが必要となり、
また、取付作業性の低下、シール性の確保が困難になる
という不都合があった。
を上方から取付けると、タンク取付用ボルト112の存
在のために、マニホルドフランジ106及びタンクフラ
ンジ110をサージタンク108の外面108fよりも
外方に大きく突設させなければならず、このため、重量
の増加を招くとともに、大なるスペースが必要となり、
また、取付作業性の低下、シール性の確保が困難になる
という不都合があった。
[発明の目的コ
そこでこの発明の目的は、上述の不都合を除去すべく、
サージタンクの取付具を吸気マニホルド側から取付けて
サージタンクを吸気マニホルドに固設すべく隣接する吸
気分岐路壁部間には所定の取付用間隔を形成することに
より、マニホルドフランジやタンクフランジの大形化を
防止し、重量の低減を図るとともに、省スペースに寄与
し得るエンジンの吸気構造を実現するにある。
サージタンクの取付具を吸気マニホルド側から取付けて
サージタンクを吸気マニホルドに固設すべく隣接する吸
気分岐路壁部間には所定の取付用間隔を形成することに
より、マニホルドフランジやタンクフランジの大形化を
防止し、重量の低減を図るとともに、省スペースに寄与
し得るエンジンの吸気構造を実現するにある。
[問題点を解決するための手段]
この目的を達成するためにこの発明は、複数の吸気分岐
路壁部を有する吸気マニホルドのマニホルドフランジに
サージタンクのタンクフランジを接合して前記吸気マニ
ホルドに前記サージタンクを取付具によって固設したエ
ンジンの吸気構造において、前記取付具を前記吸気マニ
ホルド側から取付けて前記サージタンクを前記吸気マニ
ホルドに固設すべく隣接する前記吸気分岐路壁部間には
所定の取付用間隔を形成したことを特徴とする。
路壁部を有する吸気マニホルドのマニホルドフランジに
サージタンクのタンクフランジを接合して前記吸気マニ
ホルドに前記サージタンクを取付具によって固設したエ
ンジンの吸気構造において、前記取付具を前記吸気マニ
ホルド側から取付けて前記サージタンクを前記吸気マニ
ホルドに固設すべく隣接する前記吸気分岐路壁部間には
所定の取付用間隔を形成したことを特徴とする。
[作用コ
この発明の構成によれば、サージタンクの取付具を、隣
接する吸気分岐路壁部間の取付用間隔からマニホルドフ
ランジ及びタンクフランジに取付けると、サージタンク
が吸気マニホルドに固設される。これにより、取付具の
ために、マニホルドフランジ及びタンクフランジを大形
にする必要がな(、重量の低減を図るとともに、省スペ
ースに寄与させることができる。
接する吸気分岐路壁部間の取付用間隔からマニホルドフ
ランジ及びタンクフランジに取付けると、サージタンク
が吸気マニホルドに固設される。これにより、取付具の
ために、マニホルドフランジ及びタンクフランジを大形
にする必要がな(、重量の低減を図るとともに、省スペ
ースに寄与させることができる。
[実施例コ
以下図面に基づいてこの発明の実施例を詳細且つ具体的
に説明する。
に説明する。
第1〜3図は、この発明の実施例を示すものである。図
において、2は車両のエンジン、4は吸気マニホルド、
6はサージタンク、8はスロットルボディである。吸気
マニホルド4は、例えば、4本の第1〜4吸気分岐路1
0−1〜10−4を形成する第1〜4吸気分岐路壁部1
2−1〜12−4を有している。これら第1〜4吸気分
岐路壁部12−1〜12−4は、側方からみてL字形に
折曲されている。
において、2は車両のエンジン、4は吸気マニホルド、
6はサージタンク、8はスロットルボディである。吸気
マニホルド4は、例えば、4本の第1〜4吸気分岐路1
0−1〜10−4を形成する第1〜4吸気分岐路壁部1
2−1〜12−4を有している。これら第1〜4吸気分
岐路壁部12−1〜12−4は、側方からみてL字形に
折曲されている。
これら第1〜4吸気分岐路壁部12−1〜12−4には
、一端側にエンジン側フランジ14が設けられていると
ともに、他端側にマニホルドフランジ16が設けられて
いる。
、一端側にエンジン側フランジ14が設けられていると
ともに、他端側にマニホルドフランジ16が設けられて
いる。
エンジン側フランジ14は、エンジン側ガスケット18
を介してエンジン2に取付けられる。
を介してエンジン2に取付けられる。
また、前記サージタンク6は、サージング等の発生を未
然に防止するもので、吸気マニホルド4とは別体に形成
されたものである。
然に防止するもので、吸気マニホルド4とは別体に形成
されたものである。
このサージタンク6には、マニホルドフランジ16に合
致する大きさのタンクフランジ2oが設けられている。
致する大きさのタンクフランジ2oが設けられている。
このタンクフランジ20は、タンク側ガスケット22を
介してマニホルドフランジ16に固設される。
介してマニホルドフランジ16に固設される。
前記スロットルボディ8は、ボディ側取付部24がスロ
ットルボディ側ガスケット26を介してサージタンク6
のタンク側取付部28に固設されていることにより、サ
ージタンク6に取付けられる。
ットルボディ側ガスケット26を介してサージタンク6
のタンク側取付部28に固設されていることにより、サ
ージタンク6に取付けられる。
前記エンジン側フランジ14の外縁部位には、第1.3
図に示す如く、エンジン2への取付ボルト(図示せず)
を挿通する複数の第1〜11エンジン側取付孔30−1
〜30−11が形成されている。
図に示す如く、エンジン2への取付ボルト(図示せず)
を挿通する複数の第1〜11エンジン側取付孔30−1
〜30−11が形成されている。
また、前記マニホルドフランジ16の外縁部位には、第
2.3図に示す如く、サージタンク6を固設するための
取付具であるタンク取付用ボルト32を挿通する第1〜
8マニホルド側取付孔34−1〜34−8が形成されて
いる。
2.3図に示す如く、サージタンク6を固設するための
取付具であるタンク取付用ボルト32を挿通する第1〜
8マニホルド側取付孔34−1〜34−8が形成されて
いる。
更に、前記タンクフランジ20の外縁部位には、第2図
に示す如く前記各マニホルド側取付孔34−1〜34−
8に一致する箇所に第1〜8タンク側取付孔36−1〜
36−8が形成されている。
に示す如く前記各マニホルド側取付孔34−1〜34−
8に一致する箇所に第1〜8タンク側取付孔36−1〜
36−8が形成されている。
これら第1〜8タンク側取付孔36−1〜36−8には
、前記タンク取付用ボルト32が夫々取付けられる。
、前記タンク取付用ボルト32が夫々取付けられる。
ところで、この実施例においては、タンク取付用ボルト
32を吸気マニホルド4側から取付は可能とするように
、例えば、マニホルドフランジ16側の部位において第
1吸気分岐路壁部12−1と第2吸気分岐路壁部12−
2とを接近させるとともに第3吸気分岐路壁部12−3
と第4吸気分岐路壁部12−4とを接近させ、第2吸気
分岐路壁部12−2と第3吸気分岐路壁部12−3間に
所定の取付用間隔りを形成する。これにより、タンク取
付用ボルト32を吸気マニホルド4側から取付けできる
ものである。
32を吸気マニホルド4側から取付は可能とするように
、例えば、マニホルドフランジ16側の部位において第
1吸気分岐路壁部12−1と第2吸気分岐路壁部12−
2とを接近させるとともに第3吸気分岐路壁部12−3
と第4吸気分岐路壁部12−4とを接近させ、第2吸気
分岐路壁部12−2と第3吸気分岐路壁部12−3間に
所定の取付用間隔りを形成する。これにより、タンク取
付用ボルト32を吸気マニホルド4側から取付けできる
ものである。
このように、タンク取付用ボルト32を吸気マニホルド
4側から取付けることができることにより、マニホルド
フランジ16及びタンクフランジ20をサージタンク6
の外面から外方に大きく突設する必要がない構成である
。
4側から取付けることができることにより、マニホルド
フランジ16及びタンクフランジ20をサージタンク6
の外面から外方に大きく突設する必要がない構成である
。
次に、この実施例の作用を説明する。
エンジン2に付設された吸気マニホルド4にサージタン
ク6を取付ける際には、マニホルドフランジ16にタン
クフランジ20を接合し、吸気マニホルド4側から、つ
まり第1.3図の下方から各タンク取付用ボルト32を
各マニホルド側取付孔34に挿通し、そして、このタン
ク取付用ボルト32を各タンク側取付孔36に取付ける
。
ク6を取付ける際には、マニホルドフランジ16にタン
クフランジ20を接合し、吸気マニホルド4側から、つ
まり第1.3図の下方から各タンク取付用ボルト32を
各マニホルド側取付孔34に挿通し、そして、このタン
ク取付用ボルト32を各タンク側取付孔36に取付ける
。
このとき、第2吸気分岐路壁部12−2と第3吸気分岐
路壁部12−3間に取付用間隔りが形成されているので
、第5マニホルド側取付孔34−5にもタンク取付用ボ
ルト32を容易に挿通させることができ、第1〜8マニ
ホルド側取付孔34−1〜34−8の全てに容易にタン
ク取付用ボルト32を挿通し、サージタンク6の取付作
業を行うことができる。
路壁部12−3間に取付用間隔りが形成されているので
、第5マニホルド側取付孔34−5にもタンク取付用ボ
ルト32を容易に挿通させることができ、第1〜8マニ
ホルド側取付孔34−1〜34−8の全てに容易にタン
ク取付用ボルト32を挿通し、サージタンク6の取付作
業を行うことができる。
この結果、サージタンク6の取付けを、吸気マニホルド
4側、つまり第1図、3図下方から行うことができるの
で、タンク取付用ボルト32のためにマニホルドフラン
ジ16及びタンクフランジ20をサージタンク6の外面
から外方に大きく突設させる必要がなく、重量の低減を
図るとともに、省スペースに寄与させることができる。
4側、つまり第1図、3図下方から行うことができるの
で、タンク取付用ボルト32のためにマニホルドフラン
ジ16及びタンクフランジ20をサージタンク6の外面
から外方に大きく突設させる必要がなく、重量の低減を
図るとともに、省スペースに寄与させることができる。
また、サージタンク6の取付は時に、下方から取付作業
を簡単に果せしめ、作業性を向上させるとともに、マニ
ホルドフランジ16とタンクフランジ20間のシール性
も簡単に確保させることができる。
を簡単に果せしめ、作業性を向上させるとともに、マニ
ホルドフランジ16とタンクフランジ20間のシール性
も簡単に確保させることができる。
第4図は、この発明の変形例を示すものである。
即ち、吸気マニホルド4の第2吸気分岐路壁部12−2
と第3吸気分岐路壁部12−3とを接近させ、第1吸気
分岐路壁部12−1と第2吸気分岐路壁部12−2間に
第1取付用間隔L1を形成するとともに、第3吸気分岐
路壁部12−3と第4吸気分岐路壁部12−4間に取付
用間隔L2を形成する。
と第3吸気分岐路壁部12−3とを接近させ、第1吸気
分岐路壁部12−1と第2吸気分岐路壁部12−2間に
第1取付用間隔L1を形成するとともに、第3吸気分岐
路壁部12−3と第4吸気分岐路壁部12−4間に取付
用間隔L2を形成する。
この変形例の構成によれば、特に第1吸気分岐路壁部1
2−1と第2吸気分岐路壁部12−2間の第4マニホル
ド側取付孔34−4及び第3吸気分岐路壁部12−3と
第4吸気分岐路壁雛12−4間の第7マニホルド側取付
孔34−7に下方からタンク取付用ボルト32を容易に
挿通することができ、上述の実施例と同効を得るととも
に、タンク取付用ボルト32の数を増加してサージタン
ク6の取付は状態を堅固に維持させることができる。
2−1と第2吸気分岐路壁部12−2間の第4マニホル
ド側取付孔34−4及び第3吸気分岐路壁部12−3と
第4吸気分岐路壁雛12−4間の第7マニホルド側取付
孔34−7に下方からタンク取付用ボルト32を容易に
挿通することができ、上述の実施例と同効を得るととも
に、タンク取付用ボルト32の数を増加してサージタン
ク6の取付は状態を堅固に維持させることができる。
[発明の効果]
以上詳細な説明から明らかなようにこの発明によれば、
サージタンクの取付具を吸気マニホルド側から取付けて
サージタンクを吸気マニホルドに固設すべく隣接する吸
気分岐路壁部間には所定の取付用間隔を形成したことに
より、マニホルドフランジやタンクフランジの大形化を
防止し、重量の低減を図るとともに、省スペースに寄与
し得る。
サージタンクの取付具を吸気マニホルド側から取付けて
サージタンクを吸気マニホルドに固設すべく隣接する吸
気分岐路壁部間には所定の取付用間隔を形成したことに
より、マニホルドフランジやタンクフランジの大形化を
防止し、重量の低減を図るとともに、省スペースに寄与
し得る。
第1〜3図はこの発明の実施例を示し、第1図はサージ
タンクを固設した吸気マニホルドの正面図、第2図は第
1図の矢印Hによるサージタンクを固設した吸気マニホ
ルドの底面図、第3図はエンジンの吸気構造の組立図で
ある。 第4図はこの発明の変形例を示し、吸気マニホルドの底
面図である。 第5.6図は従来の吸気構造を示し、第5図はサージタ
ンクを固設した吸気マニホルドの側面図、第6図は第5
図における平面図である。 図ニオいて、2はエンジン、4は吸気マニホルド、6は
サージタンク、10は吸気分岐路、12は吸気分岐路壁
部、16はマニホルドフランジ、20はタンクフランジ
、そして32はタンク取付用ボルトである。 第 図 第4図 第5図 第 図
タンクを固設した吸気マニホルドの正面図、第2図は第
1図の矢印Hによるサージタンクを固設した吸気マニホ
ルドの底面図、第3図はエンジンの吸気構造の組立図で
ある。 第4図はこの発明の変形例を示し、吸気マニホルドの底
面図である。 第5.6図は従来の吸気構造を示し、第5図はサージタ
ンクを固設した吸気マニホルドの側面図、第6図は第5
図における平面図である。 図ニオいて、2はエンジン、4は吸気マニホルド、6は
サージタンク、10は吸気分岐路、12は吸気分岐路壁
部、16はマニホルドフランジ、20はタンクフランジ
、そして32はタンク取付用ボルトである。 第 図 第4図 第5図 第 図
Claims (1)
- 1、複数の吸気分岐路壁部を有する吸気マニホルドのマ
ニホルドフランジにサージタンクのタンクフランジを接
合して前記吸気マニホルドに前記サージタンクを取付具
によって固設したエンジンの吸気構造において、前記取
付具を前記吸気マニホルド側から取付けて前記サージタ
ンクを前記吸気マニホルドに固設すべく隣接する前記吸
気分岐路壁部間には所定の取付用間隔を形成したことを
特徴とするエンジンの吸気構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24673790A JPH04124454A (ja) | 1990-09-17 | 1990-09-17 | エンジンの吸気構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24673790A JPH04124454A (ja) | 1990-09-17 | 1990-09-17 | エンジンの吸気構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04124454A true JPH04124454A (ja) | 1992-04-24 |
Family
ID=17152903
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24673790A Pending JPH04124454A (ja) | 1990-09-17 | 1990-09-17 | エンジンの吸気構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04124454A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7926852B2 (en) * | 2006-12-09 | 2011-04-19 | Heinrich Gillet Gmbh | Manifold flange |
-
1990
- 1990-09-17 JP JP24673790A patent/JPH04124454A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7926852B2 (en) * | 2006-12-09 | 2011-04-19 | Heinrich Gillet Gmbh | Manifold flange |
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