JPH04126638U - ステアリングホイールのホーンスイツチ - Google Patents
ステアリングホイールのホーンスイツチInfo
- Publication number
- JPH04126638U JPH04126638U JP3134191U JP3134191U JPH04126638U JP H04126638 U JPH04126638 U JP H04126638U JP 3134191 U JP3134191 U JP 3134191U JP 3134191 U JP3134191 U JP 3134191U JP H04126638 U JPH04126638 U JP H04126638U
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- horn
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- spring
- horn spring
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 部品点数と組付工数との低減を図れて、製造
コストを低く抑えることができるステアリングホイール
のホーンスイツチを提供すること。 【構成】 ボスプレート2とホーンスプリング10とが
それぞれホーン作動回路の負極側と正極側とする。ホー
ンスプリング10は、一枚の板ばね材から形成され、基
部11と接点片12と基部の側部から延びる舌片14と
を備える。舌片14は、水平延出部15と屈曲部16と
下方延出部17とを備える。ロアカバー7は、下面に配
置されたスリツプリング9の上面を部分的に露出させる
開口部78と、ボスプレート2の上方へ突出する取付部
74と、を備える。取付部74は、基部11の下面を支
持する座面75と、座面75とで基部11を保持する規
制アーム76と、を備える。取付部74に保持されたホ
ーンスプリング10は、開口部78を経て、下方延出部
17の下端をスリツプリング9に圧接させる。
コストを低く抑えることができるステアリングホイール
のホーンスイツチを提供すること。 【構成】 ボスプレート2とホーンスプリング10とが
それぞれホーン作動回路の負極側と正極側とする。ホー
ンスプリング10は、一枚の板ばね材から形成され、基
部11と接点片12と基部の側部から延びる舌片14と
を備える。舌片14は、水平延出部15と屈曲部16と
下方延出部17とを備える。ロアカバー7は、下面に配
置されたスリツプリング9の上面を部分的に露出させる
開口部78と、ボスプレート2の上方へ突出する取付部
74と、を備える。取付部74は、基部11の下面を支
持する座面75と、座面75とで基部11を保持する規
制アーム76と、を備える。取付部74に保持されたホ
ーンスプリング10は、開口部78を経て、下方延出部
17の下端をスリツプリング9に圧接させる。
Description
【0001】
この考案は、自動車のステアリングホイールに配置されるホーンスイツチに関
し、詳しくは、板ばね製のホーンスプリングを使用したタイプのホーンスイツチ
であつて、部品点数と組付工数との低減を図れるステアリングホイールのホーン
スイツチに関する。
【0002】
従来、この種のホーンスプリングを使用したタイプのホーンスイツチとしては
、実開昭62−121166号公報、実開平1−70679号公報等に記載され
ているものが知られている。
【0003】
これらの公報に記載されているホーンスイツチは、ホーン作動回路の負極側と
なるコンタクトプレートと、このコンタクトプレートの上方に絶縁されて配置さ
れ、ホーン作動回路の正極側となるホーンスプリングと、を備えて構成されてい
る。
【0004】
そして、従来のホーンスイツチでは、ホーンスプリングをホーン作動回路の正
極側に電気的に接続させるため、別途、リード線を結線して、このリード線をス
テアリングホイールの下部を覆うロアカバーの下面に配置されたスリツプリング
に接続させていた。
【0005】
なお、従来のホーンスイツチでは、ホーンスプリングを絶縁させて所定のコン
タクトプレート上に配置させる際、一つ若しくは二つの絶縁スペーサを利用して
、コンタクトプレートに対してリベツト若しくはボルト止めし、そのリベツト若
しくはボルトにリード線の端末を結線していた。
【0006】
したがつて、従来のホーンスイツチでは、ホーンスプリングをコンタクトプレ
ート上に配置させてロアカバーのスリツプリングに電気的に接続させるために、
絶縁スペーサ・リベツト若しくはボルト・リード線等が必要となつて、構成部品
が多く、組付工数が増大して、ホーンスイツチの製造コストを増大させる一因と
なつていた。
【0007】
この考案は、上述の課題を解決するものであり、部品点数と組付工数との低減
を図れて、製造コストを低く抑えることができるステアリングホイールのホーン
スイツチを提供することを目的とする。
【0008】
この考案に係るホーンスイツチは、ボスプレートと、該ボスプレートの下方を
覆うロアカバーの下面に配置されたスリツプリングに電気的に接続されて、前記
ボスプレートの上方に配置される板ばね製のホーンスプリングと、をそれぞれホ
ーン作動回路の正極側と負極側とし、
前記ホーンスプリングの上方に配置されるホーンパツドの押下操作により、前
記ホーンスプリングの接点を前記ボスプレートに接触させてホーンを作動させる
ステアリングホイールのホーンスイツチであつて、
前記ホーンスプリングが、一枚の板ばね材から形成されて、水平方向に配置さ
れる板状の基部と、該基部から斜め上方へ延びて先端側に前記接点を配置させた
接点片と、前記基部の側部から延びる舌片と、を備え、
該舌片が、前記基部の側部から水平方向へ延びる水平延出部と、該水平延出部
の先端から略水平で前記接点片と略平行に屈曲する屈曲部と、該屈曲部の先端か
ら下方へ延びる下方延出部と、を備え、
前記ロアカバーに、前記スリツプリングの上面を部分的に露出させる開口部が
形成されるとともに、前記ボスプレートの上方へ突出する取付部が形成され、
該取付部の上部に、前記ホーンスプリングの基部の下面を支持する座面と、該
座面の上方に配置されて、前記基部を前記座面とで保持する規制アームと、が形
成され、
前記取付部と開口部とが、前記ホーンスプリングの基部を前記取付部に保持さ
せ際に、前記開口部を経て、前記ホーンスプリングの下方延出部の下端を前記ス
リツプリングに圧接させる位置に、配置されていることを特徴とする。
【0009】
この考案に係るホーンスイツチでは、ホーンスプリング自体に舌片が設けられ
て、その舌片の下方延出部を、屈曲部のばね弾性力により、ロアカバー下面のス
リツプリングに圧接させる構造であり、従来のリード線が不要となり、さらに、
そのリード線をホーンスプリングやスリツプリングに接続する部品が不要となつ
て、部品点数や組付工数を低減できる。
【0010】
また、ホーンスプリングを取り付ける部位が、ボスプレートと別個に設けられ
たロアカバーから延びる取付部に取り付けられるものであり、従来のような絶縁
スペーサが不要となる。
【0011】
さらに、ホーンスプリングを取付部に取り付ける際には、座面と規制アームと
の間に、ホーンスプリングの基部を挿入させるように押し込めば良く、従来のリ
ベツトやボルト等を利用する場合に比べ、リベツト等を省略できて、組み付けが
容易となる。
【0012】
したがつて、この考案に係るステアリングホイールのホーンスイツチでは、部
品点数と組付工数との低減を図れて、製造コストを低く抑えることができる。
【0013】
以下、この考案の一実施例を図面に基づいて説明する。
【0014】
実施例のホーンスイツチHは、図2・5に示すように、ステアリングホイール
Wの中央のボス部Bにおける前部と後部とに配置されるものである。なお、この
ステアリングホイールWは、円環状のリング部Rと、リング部Rの中央に配置さ
れるボス部Bと、リング部Rとボス部Bとを連結する二本のスポーク部Sと、か
ら構成される。
【0015】
ボス部Bには、図2・5に示すように、図示しないステアリングシヤフトに接
続される鋼製のボス1と、ボス1に溶接されるボスプレート2と、が配設されて
いる。ボスプレート2には、図2に示すように、スポーク部Sの鋼製の芯金3が
溶接され、スポーク部芯金3にはリング部Rの鋼管製の芯金4が溶接されている
。リング部芯金4とスポーク部芯金3の一部との周囲には、合成樹脂製の被覆層
5が被覆されている。
【0016】
そして、ボス部Bの上部には、ボスプレート2を覆うように、ホーンパツド6
が配設され、ボス部Bの下部には、ボスプレート2を覆うように、ロアカバー7
が配設されている。
【0017】
ホーンスイツチHは、ボスプレート2と、ボスプレート2の上方に配置される
ホーンスプリング10と、を備えて構成されている。
【0018】
ボスプレート2には、前部と後部との二箇所ずつに、ホーンスプリング10に
対応した接点21が配設されるとともに(図3参照)、前部と後部との縁に、階
段状の切欠22が形成されている。各切欠22の形状は、後述するロアカバー7
の取付部74を突出させることができ、また、取付部74に取り付けたホーンス
プリング10の後述する舌片14と干渉しない形状である。
【0019】
また、ボスプレート2には、図2・4に示すように、ロアカバー7をねじ8止
めするための挿通孔23が形成されるとともに、図1・2に示すように、ロアカ
バー7の位置決め突起72を挿入させる位置決め孔24が形成されている。
【0020】
各ホーンスプリング10は、図1〜3に示すように、それぞれ、一枚の板ばね
材を打ち抜いた後に曲げ加工して形成されるものである。そして、水平方向に配
置される板状の基部11と、基部11の両側からそれぞれ斜め上方へ延びて先端
側に接点13を配置させた接点片12と、基部11の側部から延びる舌片14と
、を備えている。基部11には、後述するロアカバー7の取付部74の突起75
aを挿入させる孔11aが形成されている。
【0021】
各舌片14は、基部11のボス1側の側部から水平方向へ延びる水平延出部1
5と、水平延出部の先端から略水平で各接点片12と略平行に屈曲する屈曲部1
6と、屈曲部16の先端から下方へ延びる下方延出部17と、を備えている。下
方延出部17は、下端が丸められている。
【0022】
ロアカバー7は、ポリプロピレン等の硬質合成樹脂から形成され、図1・2・
4に示すように、それぞれ所定位置に、ボスプレート2にねじ8止めするための
円筒状の取付筒部71と、ボスプレート2の位置決め孔24に挿入される位置決
め突起72と、が形成されている。また、ロアカバー7の外周縁付近には、ホー
ンパツド6の係止脚6aを係止する係止筒部73が形成されている。
【0023】
そして、ロアカバー7の前部・後部には、図1〜3・5に示すように、ボスプ
レート2の各切欠22から上方へ突出する取付部74が形成されている。
【0024】
各取付部74は、上部に、ホーンスプリング10の基部11の下面を水平に支
持する座面75を備えている。座面75には、基部11の孔11aに挿入可能に
緩やかに隆起する突起75aが突設されている。
【0025】
また、各取付部74には、座面75の左右両側におけるロアカバー7の外周縁
側から、ホーンスプリング10の基部11の厚さ寸法分、上方へ延びて、ボス1
側へ延びる二つずつの規制アーム76が形成されている。そして、ホーンスプリ
ング10は、基部11を規制アーム76の先端側から座面75と規制アーム76
・76との間へ挿入させて、孔11aに突起75aを挿入させることにより、座
面75と規制アーム76・76とによつて、各取付部74に取り付けられること
となる。
【0026】
さらに、ロアカバー7の下面には、ボス11の周囲の位置に、熱かしめ等を利
用する複数の係止突起77によつて、円環状のスリツプリング9が配設されてい
る。このスリツプリング9は、ステアリングホイールWが車両に装着された際、
コラムカバーから延びるブラシと接触して、ホーン作動回路の正極側に通電され
ることとなる。
【0027】
なお、ボスプレート2は、ボス1・図示しないステアリングシヤフト等を経て
、ホーン作動回路の負極側に通電されることとなる。
【0028】
また、ロアカバー7には、ボスプレート2の各切欠22の近傍部位に、図1・
2に示すように、スリツプリング9の上面を露出させる開口部78が形成されて
いる。
【0029】
そして、相互に近接している取付部74と開口部78とは、ホーンスプリング
10の基部11をそれぞれの取付部74に保持させた際に、開口部78を経て、
ホーンスプリング10の下方延出部17の下端をスリツプリング9に圧接させる
位置に配置されるように構成されている。
【0030】
ホーンパツド6は、ポリプロピレン等の硬質合成樹脂から形成され、図3・4
に示すように、下面の所定位置に、ロアカバー7の各係止筒部73に挿入係止さ
れる係止脚6aが突設されるとともに、各ホーンスプリング10の接点13付近
に当接する押圧突起6bが突設されている。
【0031】
このステアリングホイールWの組み付けについて説明すれば、まず、ボスプレ
ート2にねじ8を利用してロアカバー7を取り付ける。なお、ロアカバー7には
、予めスリツプリング9を取り付けておく。
【0032】
そして、各ホーンスイツチHを組み付ける。その作業は、まず、各ホーンスプ
リング10の下方延出部17を開口部78を経てスリツプリング9に当接させる
ようにしておく。そして、ボスプレート2の各切欠22から突出している各取付
部74に対し、既述したように、基部11aを規制アーム76の先端側から座面
75と規制アーム76・76との間へ挿入させて、孔11aに突起75aを挿入
させることにより、ホーンスプリング10を取り付けて行なう。
【0033】
その後、係止脚6aを係止筒部73に挿入係止させれば、ステアリングホイー
ルWを組み付けることができる。
【0034】
そして、このステアリングホイールWを車両に装着した後、ホーンパツド6を
押し下げれば、押圧突起6bがホーンスプリング10の接点13を押し下げてボ
スプレート2の接点21に接触させることから、ホーンを作動させることができ
る。
【0035】
この実施例のホーンスイツチHでは、以上のように、ホーンスプリング10自
体に舌片14が設けられて、その舌片14の下方延出部17を、屈曲部16のば
ね弾性力により、ロアカバー7下面のスリツプリング9に圧接させる構造であり
、従来のリード線が不要となり、さらに、そのリード線をホーンスプリング10
やスリツプリング9に接続する部品が不要となつて、部品点数や組付工数を低減
できる。
【0036】
また、ホーンスプリング10を取り付ける部位が、ボスプレート2と別個に設
けられたロアカバー7から延びる取付部74に取り付けられるものであり、従来
のような絶縁スペーサが不要となる。
【0037】
さらに、ホーンスプリング10を取付部74に取り付ける際には、座面75と
規制アーム76との間に、ホーンスプリング10の基部11を挿入させるように
押し込めば良く、従来のリベツトやボルト等を利用する場合に比べ、リベツト等
を省略できて、組み付けが容易となり、既述の考案の作用・効果の欄で述べたと
同様な効果を奏する。
【0038】
なお、実施例では、ホーンスプリング10の基部11を保持する取付部74に
おいて、複数本の規制アーム76を設けたものを示したが、勿論、安定して保持
できれば、座面75の上方に一本配置させる規制アームでも良い。
【図1】この考案の一実施例を示すステアリングホイー
ルの断面図であり、図2のI−I部位に対応する。
ルの断面図であり、図2のI−I部位に対応する。
【図2】同実施例のホーンパツドを取り外した状態を示
すステアリングホイールの平面図である。
すステアリングホイールの平面図である。
【図3】同実施例のステアリングホイールの断面図であ
り、図2のIII −III 部位に対応する。
り、図2のIII −III 部位に対応する。
【図4】同実施例のステアリングホイールの断面図であ
り、図2のIV−IV部位に対応する。
り、図2のIV−IV部位に対応する。
【図5】同実施例のステアリングホイールの断面図であ
り、図2のV−V部位に対応する。
り、図2のV−V部位に対応する。
2…ボスプレート、7…ロアカバー、9…スリツプリン
グ、10…ホーンスプリング、11…基部、12…接点
片、13…接点、14…舌片、15…水平延出部、16
…屈曲部、17…下方延出部、74…取付部、75…座
面、76…規制アーム、78…開口部、W…ステアリン
グホイール、H…ホーンスイツチ。
グ、10…ホーンスプリング、11…基部、12…接点
片、13…接点、14…舌片、15…水平延出部、16
…屈曲部、17…下方延出部、74…取付部、75…座
面、76…規制アーム、78…開口部、W…ステアリン
グホイール、H…ホーンスイツチ。
Claims (1)
- 【請求項1】 ボスプレートと、該ボスプレートの下方
を覆うロアカバーの下面に配置されたスリツプリングに
電気的に接続されて、前記ボスプレートの上方に配置さ
れる板ばね製のホーンスプリングと、をそれぞれホーン
作動回路の正極側と負極側とし、前記ホーンスプリング
の上方に配置されるホーンパツドの押下操作により、前
記ホーンスプリングの接点を前記ボスプレートに接触さ
せてホーンを作動させるステアリングホイールのホーン
スイツチであつて、前記ホーンスプリングが、一枚の板
ばね材から形成されて、水平方向に配置される板状の基
部と、該基部から斜め上方へ延びて先端側に前記接点を
配置させた接点片と、前記基部の側部から延びる舌片
と、を備え、該舌片が、前記基部の側部から水平方向へ
延びる水平延出部と、該水平延出部の先端から略水平で
前記接点片と略平行に屈曲する屈曲部と、該屈曲部の先
端から下方へ延びる下方延出部と、を備え、前記ロアカ
バーに、前記スリツプリングの上面を部分的に露出させ
る開口部が形成されるとともに、前記ボスプレートの上
方へ突出する取付部が形成され、該取付部の上部に、前
記ホーンスプリングの基部の下面を支持する座面と、該
座面の上方に配置されて、前記基部を前記座面とで保持
する規制アームと、が形成され、前記取付部と開口部と
が、前記ホーンスプリングの基部を前記取付部に保持さ
せ際に、前記開口部を経て、前記ホーンスプリングの下
方延出部の下端を前記スリツプリングに圧接させる位置
に、配置されていることを特徴とするステアリングホイ
ールのホーンスイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3134191U JPH04126638U (ja) | 1991-05-08 | 1991-05-08 | ステアリングホイールのホーンスイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3134191U JPH04126638U (ja) | 1991-05-08 | 1991-05-08 | ステアリングホイールのホーンスイツチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04126638U true JPH04126638U (ja) | 1992-11-18 |
Family
ID=31914614
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3134191U Withdrawn JPH04126638U (ja) | 1991-05-08 | 1991-05-08 | ステアリングホイールのホーンスイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04126638U (ja) |
-
1991
- 1991-05-08 JP JP3134191U patent/JPH04126638U/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19950810 |