JPH04137145A - 診断プログラム実行方式 - Google Patents
診断プログラム実行方式Info
- Publication number
- JPH04137145A JPH04137145A JP2261370A JP26137090A JPH04137145A JP H04137145 A JPH04137145 A JP H04137145A JP 2261370 A JP2261370 A JP 2261370A JP 26137090 A JP26137090 A JP 26137090A JP H04137145 A JPH04137145 A JP H04137145A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- data
- output device
- diagnostic result
- diagnostic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims abstract description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 abstract description 13
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は情報処理装置の診断プログラム実行方式に関す
る。
る。
従来、診断プログラムは診断結果を出力するための装置
が固定されており、診断の結果を得るためにはその出力
装置が必要となっていた。
が固定されており、診断の結果を得るためにはその出力
装置が必要となっていた。
上述した従来の診断プログラムは、診断を行うためには
必ず診断プログラムで決められた出力装置が必要となっ
ている。このため、その出力装置がない場合は診断の対
象となる装置があるにもかかわらず診断の実行および実
行結果を得ることが出来ない。このように、従来の診断
プログラムは任意の出力装置に対して診断結果を出力す
ることが出来ず、その結果、あらかじめ決められた出力
装置が無いと診断ができないという欠点がある。
必ず診断プログラムで決められた出力装置が必要となっ
ている。このため、その出力装置がない場合は診断の対
象となる装置があるにもかかわらず診断の実行および実
行結果を得ることが出来ない。このように、従来の診断
プログラムは任意の出力装置に対して診断結果を出力す
ることが出来ず、その結果、あらかじめ決められた出力
装置が無いと診断ができないという欠点がある。
本発明の診断プログラム実行方式は、診断結果の出力が
可能な出力装置を検索する出力装置検索手段と、前記出
力装置検索手段により検索された出力装置の中から実際
に試験結果の出力を行う装■を決定する出力装置選択手
段と、診断結果を一時記憶しておくデータ記憶手段と、
前記出力装置選択手段により決定された出力装置に出力
可能なデータ形式に編集するデータ編集手段と、前記出
力装置選択手段により決定された出力装置にデータを出
力するデータ出力手段とを含む。
可能な出力装置を検索する出力装置検索手段と、前記出
力装置検索手段により検索された出力装置の中から実際
に試験結果の出力を行う装■を決定する出力装置選択手
段と、診断結果を一時記憶しておくデータ記憶手段と、
前記出力装置選択手段により決定された出力装置に出力
可能なデータ形式に編集するデータ編集手段と、前記出
力装置選択手段により決定された出力装置にデータを出
力するデータ出力手段とを含む。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。同図に
おいて診断プログラム実行方式は、従来のものと同等機
能を持つ診断プログラムの実行手段1、診断が実行され
た後その結果のデータを一時保管しておくデータ言己憶
手段2、診断結果が出力可能な出力装置を見付ける出力
装置検索手段6、出力可能な出力装置のうち最も適当な
出力装置の選択を行う出力装置選択手段5、保管してあ
ったデータを選択された出力装置に対応した出力形式に
編集するデータ編集手段3、選択された出力装置に対し
て入出力インタフェース部7を通じてデータを出力する
データ出力手段4、外部とコマンドやデータのやりとり
を行う入出力インフェース部7、データの出力が可能で
入出力インタフェース部7に接続されている各種出力装
置8〜11からなる。
おいて診断プログラム実行方式は、従来のものと同等機
能を持つ診断プログラムの実行手段1、診断が実行され
た後その結果のデータを一時保管しておくデータ言己憶
手段2、診断結果が出力可能な出力装置を見付ける出力
装置検索手段6、出力可能な出力装置のうち最も適当な
出力装置の選択を行う出力装置選択手段5、保管してあ
ったデータを選択された出力装置に対応した出力形式に
編集するデータ編集手段3、選択された出力装置に対し
て入出力インタフェース部7を通じてデータを出力する
データ出力手段4、外部とコマンドやデータのやりとり
を行う入出力インフェース部7、データの出力が可能で
入出力インタフェース部7に接続されている各種出力装
置8〜11からなる。
第2図は、出力装置の種別による優先順位を示す出力装
置優先順位テーブル20である。
置優先順位テーブル20である。
次に、本発明について順を追って説明する。まず診断プ
ログラムが実行されると、その診断結果がデータ記憶手
段2に一時保管される。一方、出力装置検索手段6は入
出力インタフェース部7経由で予め接続確認コマンドを
実行し、その結果の良否により診断結果の出力が可能な
A出力装置8、D出力装置9.F出力装置10.G出力
装置出力装置選択手段5は予め作成しである各種出力装
置に優先順位をつけた出力装置優先順位テーブル20(
第2図)に従い、検索された出力装置の中で最も優先順
位の高いものを診断結果の出力装置として選択する。こ
こでA出力装置8が選択されたとすると、このことがデ
ータ編集手段3とデータ出力手段4に通知される。デー
タ編集手段3はデータ記憶手段2よりデータを入手後、
A出力装置8に対応したデータ形式に編集する。
ログラムが実行されると、その診断結果がデータ記憶手
段2に一時保管される。一方、出力装置検索手段6は入
出力インタフェース部7経由で予め接続確認コマンドを
実行し、その結果の良否により診断結果の出力が可能な
A出力装置8、D出力装置9.F出力装置10.G出力
装置出力装置選択手段5は予め作成しである各種出力装
置に優先順位をつけた出力装置優先順位テーブル20(
第2図)に従い、検索された出力装置の中で最も優先順
位の高いものを診断結果の出力装置として選択する。こ
こでA出力装置8が選択されたとすると、このことがデ
ータ編集手段3とデータ出力手段4に通知される。デー
タ編集手段3はデータ記憶手段2よりデータを入手後、
A出力装置8に対応したデータ形式に編集する。
この編集されたデータはデータ出力手段4に送られ、デ
ータ出力手段4は、A出力装置8に対してのデータ出力
コマンドとデータを入出力インタフェース部7に送る。
ータ出力手段4は、A出力装置8に対してのデータ出力
コマンドとデータを入出力インタフェース部7に送る。
これにより、A出力装置8から診断結果が出力される。
以上、説明したように本発明は診断実行時に接続されて
いる任意の出力装置の中から選択して、診断結果を出力
することにより、診断時の出力装置の接続環境に制限さ
れることなく診断が実行できるという効果がある。
いる任意の出力装置の中から選択して、診断結果を出力
することにより、診断時の出力装置の接続環境に制限さ
れることなく診断が実行できるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は出力
装置の種別による優先順位を示す出力装置優先順位テー
ブルの例を示す説明図である。 1・・・・・・診断プログラム実行手段、2・・・・・
・データ記憶手段、3・・・・・・データ編集手段、4
・・・・・・データ出力手段、5・・・・・・出力装置
選択手段、6・・・・・・出力装置検索手段、7・・・
・・・入出力インタフェース部、8・・・・・・A出力
装置、9・・・・・・B出力装置、10・・・・・・F
出力装置、11・・・・・・G出力装置。
装置の種別による優先順位を示す出力装置優先順位テー
ブルの例を示す説明図である。 1・・・・・・診断プログラム実行手段、2・・・・・
・データ記憶手段、3・・・・・・データ編集手段、4
・・・・・・データ出力手段、5・・・・・・出力装置
選択手段、6・・・・・・出力装置検索手段、7・・・
・・・入出力インタフェース部、8・・・・・・A出力
装置、9・・・・・・B出力装置、10・・・・・・F
出力装置、11・・・・・・G出力装置。
Claims (1)
- 診断結果の出力が可能な出力装置を検索する出力装置検
索手段と、前記出力装置検索手段により検索された出力
装置の中から実際に試験結果の出力を行う装置を決定す
る出力装置選択手段と、診断結果を一時記憶しておくデ
ータ記憶手段と、前記出力装置選択手段により決定され
た出力装置に出力可能なデータ形式に編集するデータ編
集手段と、前記出力装置選択手段により決定された出力
装置にデータを出力するデータ出力手段とを含むことを
特徴とする診断プログラム実行方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2261370A JPH04137145A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | 診断プログラム実行方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2261370A JPH04137145A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | 診断プログラム実行方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04137145A true JPH04137145A (ja) | 1992-05-12 |
Family
ID=17360899
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2261370A Pending JPH04137145A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | 診断プログラム実行方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04137145A (ja) |
-
1990
- 1990-09-28 JP JP2261370A patent/JPH04137145A/ja active Pending
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