JPH04145585A - マスクパターン編集方法 - Google Patents
マスクパターン編集方法Info
- Publication number
- JPH04145585A JPH04145585A JP2267981A JP26798190A JPH04145585A JP H04145585 A JPH04145585 A JP H04145585A JP 2267981 A JP2267981 A JP 2267981A JP 26798190 A JP26798190 A JP 26798190A JP H04145585 A JPH04145585 A JP H04145585A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shift
- figures
- graphic
- shifted
- mask pattern
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Processing Or Creating Images (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[[E要]
半導体集積回路のパターン設計に用いられるマスクパタ
ーン編集方法に関し、 複数の図形を組み合わせて種々の図形を生成することを
目的とし、 拡大シフト又は縮小シフトを行なうシフト方向及びシフ
ト量を設定し、該シフトを行なう図形を指定し、指定さ
れた該図形について、設定された該シフト方向へ、設定
された該シフト量だけシフトさせるというシフト処理を
基礎とし、互いに接近した複数の図形を該シフト処理に
より設定方向に拡大シフトし、シフトされた該図形間で
図形論理演算を行って新たな図形を生成し、新たな該図
形に対し該シフト処理により該設定方向に縮小シフトす
ることにより、該シフト方向のみの図形間を接続した図
形を生成するように構成する。
ーン編集方法に関し、 複数の図形を組み合わせて種々の図形を生成することを
目的とし、 拡大シフト又は縮小シフトを行なうシフト方向及びシフ
ト量を設定し、該シフトを行なう図形を指定し、指定さ
れた該図形について、設定された該シフト方向へ、設定
された該シフト量だけシフトさせるというシフト処理を
基礎とし、互いに接近した複数の図形を該シフト処理に
より設定方向に拡大シフトし、シフトされた該図形間で
図形論理演算を行って新たな図形を生成し、新たな該図
形に対し該シフト処理により該設定方向に縮小シフトす
ることにより、該シフト方向のみの図形間を接続した図
形を生成するように構成する。
本発明は、半導体集積回路のパターン設計に用いられる
マスクパターン編集方法に関する。
マスクパターン編集方法に関する。
パターン設計においては、図形を太めたり細めたりした
後、図形間の論理演算を行って新たな図形を生成すると
いう編集処理がある。 例えば、第4A図に示すような3つの図形10.12及
び14から、これら図形間の隙間を埋めた第4B図に示
すような1つの図形16を生成する場合、次のような編
集処理を行う。すなわち、図形10を拡大シフトさせて
一点鎖線で示す図形10Aに変換し、図形12を拡大シ
フトさせて一点鎖線で示す図形12Aに変換し、図形1
4を拡大シフトさせて点線で示す図形14Aに変換して
、これら図形間の隙間を埋める。図中、斜線部は拡大し
た部分を示す。次に、図形10Aと12八と14Aとの
図形論理和演算を行って、3つの図形を含む1つの図形
を生成し、次にこの図形を縮小させて、第4B図に示す
ような図形16を生成する。図中、16aは、このよう
な編集処理で埋められた、図形10.12及び14間の
領域を示す。
後、図形間の論理演算を行って新たな図形を生成すると
いう編集処理がある。 例えば、第4A図に示すような3つの図形10.12及
び14から、これら図形間の隙間を埋めた第4B図に示
すような1つの図形16を生成する場合、次のような編
集処理を行う。すなわち、図形10を拡大シフトさせて
一点鎖線で示す図形10Aに変換し、図形12を拡大シ
フトさせて一点鎖線で示す図形12Aに変換し、図形1
4を拡大シフトさせて点線で示す図形14Aに変換して
、これら図形間の隙間を埋める。図中、斜線部は拡大し
た部分を示す。次に、図形10Aと12八と14Aとの
図形論理和演算を行って、3つの図形を含む1つの図形
を生成し、次にこの図形を縮小させて、第4B図に示す
ような図形16を生成する。図中、16aは、このよう
な編集処理で埋められた、図形10.12及び14間の
領域を示す。
ところが、従来のシフト処理は、x−Y直交座標系にお
いて、X方向とY方向の両方向へ同率で同時に拡大又は
縮小することしかできなかったので、図形10〜14間
が互いに同一間隔の場合には、第4A図に示す図形10
.12及び14から、図形IOと14との間及び図形1
2と14との間のみを埋めた第4C図に示すような凹形
の図形18を生成することができなかった。 本発明の目的は、このような問題点に鑑み、複数の図形
を組み合わせて種々の図形を生成することができるマス
クパターン編集方法を提供することにある。
いて、X方向とY方向の両方向へ同率で同時に拡大又は
縮小することしかできなかったので、図形10〜14間
が互いに同一間隔の場合には、第4A図に示す図形10
.12及び14から、図形IOと14との間及び図形1
2と14との間のみを埋めた第4C図に示すような凹形
の図形18を生成することができなかった。 本発明の目的は、このような問題点に鑑み、複数の図形
を組み合わせて種々の図形を生成することができるマス
クパターン編集方法を提供することにある。
本発明に係るマスクパターン編集方法を、実施例図面第
1図を参照して説明する。 このマスクパターン編集方法は、 (50)拡大シフト又は縮小シフトを行なうシフト方向
及びシフト量を設定し、 (52)該シフトを行なう図形を指定し、(54〜60
)指定された該図形について、設定された該シフト方向
へ、設定された該ソフト量だけシフトさせる方法を基礎
としている。 そして、 (50〜60)互いに接近した複数の図形を上記シフト
処理により設定方向に拡大シフトし、(66〜68)シ
フトされた該図形間で図形論理演算を行って新たな図形
を生成し、 (50〜60)新たな該図形に対し上記シフト処理によ
り該設定方向に縮小シフトすることにより、該シフト方
向のみの図形間を接続した図形を生成する。
1図を参照して説明する。 このマスクパターン編集方法は、 (50)拡大シフト又は縮小シフトを行なうシフト方向
及びシフト量を設定し、 (52)該シフトを行なう図形を指定し、(54〜60
)指定された該図形について、設定された該シフト方向
へ、設定された該ソフト量だけシフトさせる方法を基礎
としている。 そして、 (50〜60)互いに接近した複数の図形を上記シフト
処理により設定方向に拡大シフトし、(66〜68)シ
フトされた該図形間で図形論理演算を行って新たな図形
を生成し、 (50〜60)新たな該図形に対し上記シフト処理によ
り該設定方向に縮小シフトすることにより、該シフト方
向のみの図形間を接続した図形を生成する。
本発明によれば、設定したある一方向のみについてシフ
ト処理することができるので、このシフト処理と図形論
理演算とを組み合わせることにより、互いに接近したあ
る図形間を分離させたまま他の図形間を接続することが
可能となる。 したがって、複数の図形を組み合わせて、従来できなか
った図形を生成することができる。
ト処理することができるので、このシフト処理と図形論
理演算とを組み合わせることにより、互いに接近したあ
る図形間を分離させたまま他の図形間を接続することが
可能となる。 したがって、複数の図形を組み合わせて、従来できなか
った図形を生成することができる。
以下、図面に基づいて本発明の詳細な説明する。
パターン設計用CADのハードウェアは、コンピュータ
と標準的な入出力装置とで構成されており、その説明を
省略する。第1図は、パターン設計用CADのソウフト
ウエアのうち、シフト処理と図形論理演算とを組み合わ
せた図形編集のソフトウェア構成を示す。以下において
は、第2A図に示すように相互間隔が同一の3つの図形
10.12及び14から、図形10と14との間及び図
形12と14との間を埋めた第2C図に示すような図形
22を生成する場合を例にとって、このソフトウェア構
成を説明する。 (50)シフト方向及びシフト量を設定する。 この例では、シフト方向を第2A図に示すY方向とし、
シフト量を例えば80%とする。 (52)シフトしようとする図形を指定する。 例えば、最初に図形10を指定する。 (54)ステップ50で設定されたシフト方向に応じて
分岐し、 (56〜60)ステップ52で指定された図形について
、ステップ50で設定されたシフト量だけ、設定された
X方向、Y方向又はX−Y両方向にシフト処理を行う。 このシフト処理は、図形の重心を移動させずに行なう。 図形10は、このシフト処理により、図形10Bに変換
される。第2A図中、斜線部は拡大部分を示す。 (62,64)最初は、図形論理演算を行わずにステッ
プ50へ戻り、図形12について上記同様にX方向シフ
ト処理を行って、図形12を図形12Bに変換する。 上記同様にして、図形14についてもX方向シフト処理
を行って、図形14を図形14Bに変換する。 (66)次に、図形論理演算を行う図形及び演算の種類
を指定する。この例では、図形10B112B及び14
Bを指定し、図形論理和演算を指定する。 (68)図形論理演算が実行され、第2B図に示すよう
な凹型の図形20が生成される。 次に、ステップ64を通って上記ステップ50へ戻り、
上記同様にしてY方向への縮小シフト処理を行って、第
2C図に示すような図形22を生成する。 このような処理により、第2A図に示す図形10.12
及び14から、従来生成することができなかった第2C
図に示すような図形22を得ることができる。 次に、第3A図及び第3B図を参照して、X方向ヘシフ
トする場合を説明する。第3A図に示すように互いに分
離した図形24.26.28があったときに、図形24
と26との間及び図形24と28との間は分離したまま
で、図形26と28との間を接続した図形を生成する場
合には、次のような編集処理を行う。 すなわち、図形26及び28をX方向へ拡大シフト処理
してそれぞれ図形26A及び28Aに変換する。次に、
図形26Aと28Aとについて図形論理和演算を行い、
1つの図形にする。次に、この図形についてX方向へ縮
小シフト処理を行い、第3B図に示すような図形30を
生成する。 なお、本発明には他にも種々の変形例が含まれる。 例えば、上記実施例ではX方向又はY方向の一方向のみ
についてシフト処理を行う場合を説明したが、本発明は
、X方向とY方向の両方向について異なる倍率でシフト
処理を行うようにしてもよい。また、シフト方向はX方
向又はY方向に限定されず、任意の方向にシフトできる
ようにしてもよい。
と標準的な入出力装置とで構成されており、その説明を
省略する。第1図は、パターン設計用CADのソウフト
ウエアのうち、シフト処理と図形論理演算とを組み合わ
せた図形編集のソフトウェア構成を示す。以下において
は、第2A図に示すように相互間隔が同一の3つの図形
10.12及び14から、図形10と14との間及び図
形12と14との間を埋めた第2C図に示すような図形
22を生成する場合を例にとって、このソフトウェア構
成を説明する。 (50)シフト方向及びシフト量を設定する。 この例では、シフト方向を第2A図に示すY方向とし、
シフト量を例えば80%とする。 (52)シフトしようとする図形を指定する。 例えば、最初に図形10を指定する。 (54)ステップ50で設定されたシフト方向に応じて
分岐し、 (56〜60)ステップ52で指定された図形について
、ステップ50で設定されたシフト量だけ、設定された
X方向、Y方向又はX−Y両方向にシフト処理を行う。 このシフト処理は、図形の重心を移動させずに行なう。 図形10は、このシフト処理により、図形10Bに変換
される。第2A図中、斜線部は拡大部分を示す。 (62,64)最初は、図形論理演算を行わずにステッ
プ50へ戻り、図形12について上記同様にX方向シフ
ト処理を行って、図形12を図形12Bに変換する。 上記同様にして、図形14についてもX方向シフト処理
を行って、図形14を図形14Bに変換する。 (66)次に、図形論理演算を行う図形及び演算の種類
を指定する。この例では、図形10B112B及び14
Bを指定し、図形論理和演算を指定する。 (68)図形論理演算が実行され、第2B図に示すよう
な凹型の図形20が生成される。 次に、ステップ64を通って上記ステップ50へ戻り、
上記同様にしてY方向への縮小シフト処理を行って、第
2C図に示すような図形22を生成する。 このような処理により、第2A図に示す図形10.12
及び14から、従来生成することができなかった第2C
図に示すような図形22を得ることができる。 次に、第3A図及び第3B図を参照して、X方向ヘシフ
トする場合を説明する。第3A図に示すように互いに分
離した図形24.26.28があったときに、図形24
と26との間及び図形24と28との間は分離したまま
で、図形26と28との間を接続した図形を生成する場
合には、次のような編集処理を行う。 すなわち、図形26及び28をX方向へ拡大シフト処理
してそれぞれ図形26A及び28Aに変換する。次に、
図形26Aと28Aとについて図形論理和演算を行い、
1つの図形にする。次に、この図形についてX方向へ縮
小シフト処理を行い、第3B図に示すような図形30を
生成する。 なお、本発明には他にも種々の変形例が含まれる。 例えば、上記実施例ではX方向又はY方向の一方向のみ
についてシフト処理を行う場合を説明したが、本発明は
、X方向とY方向の両方向について異なる倍率でシフト
処理を行うようにしてもよい。また、シフト方向はX方
向又はY方向に限定されず、任意の方向にシフトできる
ようにしてもよい。
以上説明した如く、本発明に係るマスクパターン編集方
法では、設定したある一方向のみについてシフト処理す
ることができるので、このシフト処理と図形論理演算と
を組み合わせることにより、互いに接近したある図形間
を分離させたまま他の図形間を接続することが可能とな
り、複数の図形を組み合わせて、従来できなかった図形
を生成することができるという効果を奏する。
法では、設定したある一方向のみについてシフト処理す
ることができるので、このシフト処理と図形論理演算と
を組み合わせることにより、互いに接近したある図形間
を分離させたまま他の図形間を接続することが可能とな
り、複数の図形を組み合わせて、従来できなかった図形
を生成することができるという効果を奏する。
第1図乃至第3B図は本発明に係るマスクパターン編集
方法の実施例に係り、 第1図はシフト処理と図形論理演算を組み合わせた図形
編集のソフトウェア構成を示すフローチャート、 第2A図乃至第2C図は図形をY方向へシフト処理して
新たな図形を生成する場合を示す図、第3A図及び第3
BYllJは図形をX方向にシフト処理して新たな図形
を生成する場合を示す図である。 第4A図乃至第4C図は従来例に係り、シフト処理して
新たな図形を生成する場合を示す図である。 図中、10〜30は図形 1o〜22・図形
方法の実施例に係り、 第1図はシフト処理と図形論理演算を組み合わせた図形
編集のソフトウェア構成を示すフローチャート、 第2A図乃至第2C図は図形をY方向へシフト処理して
新たな図形を生成する場合を示す図、第3A図及び第3
BYllJは図形をX方向にシフト処理して新たな図形
を生成する場合を示す図である。 第4A図乃至第4C図は従来例に係り、シフト処理して
新たな図形を生成する場合を示す図である。 図中、10〜30は図形 1o〜22・図形
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)、拡大シフト又は縮小シフトを行なうシフト方向及
びシフト量を設定し(50)、該シフトを行なう図形を
指定し(52)、指定された該図形について、設定され
た該シフト方向へ、設定された該シフト量だけシフトさ
せる(54〜60)ことを特徴とするマスクパターン編
集方法。 2)、互いに接近した複数の図形を請求項1の処理によ
り設定方向に拡大シフトし(50〜60)、シフトされ
た該図形間で図形論理演算を行って新たな図形を生成し
(66、68)、新たな該図形に対し請求項1の処理に
より該設定方向に縮小シフトすることにより(50〜6
0)、該シフト方向のみの図形間を接続した図形を生成
することを特徴とするマスクパターン編集方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2267981A JPH04145585A (ja) | 1990-10-05 | 1990-10-05 | マスクパターン編集方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2267981A JPH04145585A (ja) | 1990-10-05 | 1990-10-05 | マスクパターン編集方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04145585A true JPH04145585A (ja) | 1992-05-19 |
Family
ID=17452255
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2267981A Pending JPH04145585A (ja) | 1990-10-05 | 1990-10-05 | マスクパターン編集方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04145585A (ja) |
-
1990
- 1990-10-05 JP JP2267981A patent/JPH04145585A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH04124855A (ja) | 半導体集積回路装置とそのレイアウト設計方法及びレイアウト設計装置 | |
| JP3244270B2 (ja) | 2個以上の集積回路を一つの集積回路へ併合する方法 | |
| US5315534A (en) | Computer process for interconnecting logic circuits utilizing softwire statements | |
| JPH04145585A (ja) | マスクパターン編集方法 | |
| JP3012437B2 (ja) | 自動配置方法 | |
| JP3702475B2 (ja) | 回路自動生成装置 | |
| JPH10134092A (ja) | 半導体回路の回路入力方法 | |
| JPS63137451A (ja) | Cadシステム | |
| JPS6255691B2 (ja) | ||
| JPS63234358A (ja) | 論理回路図処理装置 | |
| JPH096826A (ja) | 半導体集積回路の設計方法 | |
| JPH03131976A (ja) | 論理回路の製造方法 | |
| JPH06216249A (ja) | Icチップ自動レイアウト設計システム | |
| JP2531162B2 (ja) | ビツトブロツクの転送方法 | |
| JPH0696149A (ja) | 電気回路設計用cad装置 | |
| JPH02134919A (ja) | クロック分配回路の製造方法 | |
| JPH0512381A (ja) | 半導体集積回路設計装置 | |
| JP2003005348A (ja) | レイアウト設計データのデータ変換方法およびデータ変換装置 | |
| JPH0944535A (ja) | レイアウト編集方法 | |
| JPH023258A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| PHAM et al. | A CMOS cell compiler for a bit-mapping CAD system | |
| JPH0696160A (ja) | プリント回路基板の領域設定方法 | |
| JPH06332966A (ja) | プリント板cadシステム | |
| JPH03156958A (ja) | マスクパターン生成システム | |
| JPH0981625A (ja) | シンボリックレイアウトシステム |