JPH0416057A - 画像通信装置 - Google Patents
画像通信装置Info
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- JPH0416057A JPH0416057A JP2118670A JP11867090A JPH0416057A JP H0416057 A JPH0416057 A JP H0416057A JP 2118670 A JP2118670 A JP 2118670A JP 11867090 A JP11867090 A JP 11867090A JP H0416057 A JPH0416057 A JP H0416057A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mode
- incoming call
- manual
- signal line
- call
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は画像通信装置、特に手動着信モード、および自
動着信モードを有し、手動着信モードにおいては操作者
の手動応答を行なわせ、自動@信モードにおいては着信
検出に基づいて画像データを自動受信する画像通信装置
に関するものである。
動着信モードを有し、手動着信モードにおいては操作者
の手動応答を行なわせ、自動@信モードにおいては着信
検出に基づいて画像データを自動受信する画像通信装置
に関するものである。
[従来の技術]
従来より、ユーザの時刻指定に応じて自動受信および手
動着信モードを設定する着信モード自動切替え機能を有
するファクシミリ装置が知られている。
動着信モードを設定する着信モード自動切替え機能を有
するファクシミリ装置が知られている。
従来の着信モード自動切替え機能を有するファクシミリ
装置は、自動着信モード設定時刻を登録し、該時刻にな
ると、自動着信モードに設定し、また、手動着信モード
設定時刻を登録し、該時刻になると、手動着信モードに
設定する9たとえば会社が始まる午前9=00にファク
シミリ装置を手動着信モードにセットし、会社が終る午
後6:00にファクシミリ装置を自動着信モードにセッ
トするといった利用方法が可能である。
装置は、自動着信モード設定時刻を登録し、該時刻にな
ると、自動着信モードに設定し、また、手動着信モード
設定時刻を登録し、該時刻になると、手動着信モードに
設定する9たとえば会社が始まる午前9=00にファク
シミリ装置を手動着信モードにセットし、会社が終る午
後6:00にファクシミリ装置を自動着信モードにセッ
トするといった利用方法が可能である。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら上記従来例では、会社の休日においても午
前9二〇〇から午後6=00までは手動着信モードとな
り、この間は、ファクシミリ受信をできなくなるという
欠点がある。
前9二〇〇から午後6=00までは手動着信モードとな
り、この間は、ファクシミリ受信をできなくなるという
欠点がある。
また、小人数の会社において・は出勤日におし)でも部
屋に護もいなくなるということが考えられる。この時に
は、ファクシミリ受信をできなくなるという欠点がある
。
屋に護もいなくなるということが考えられる。この時に
は、ファクシミリ受信をできなくなるという欠点がある
。
本発明の課題は、以上の問題を解決することにある。
[課題を解決するための手段]
以上の課題を解決するために、本発明においては、手動
着信モード、および自動着信モードを有し、手動着信モ
ードにおいては操作者の手動応答を行なわせ、自動着信
モードにおいては着信検出に基づいて画像データを自動
受信する画像通信装置において、手動着信モードまたは
自動着信モードのいずれかの着信モードでそれぞれ着信
を行なう2つの時間帯を設定し、設定された時間帯にお
いてそれぞれの着信モードにより着信を行なう着信モー
ド制御手段と、手動着信モード時間帯において着信検出
後操作者の応答が所定時間ない場合、自動着信モードへ
移行する着信モード切り換え手段を設けた構成を採用し
た。
着信モード、および自動着信モードを有し、手動着信モ
ードにおいては操作者の手動応答を行なわせ、自動着信
モードにおいては着信検出に基づいて画像データを自動
受信する画像通信装置において、手動着信モードまたは
自動着信モードのいずれかの着信モードでそれぞれ着信
を行なう2つの時間帯を設定し、設定された時間帯にお
いてそれぞれの着信モードにより着信を行なう着信モー
ド制御手段と、手動着信モード時間帯において着信検出
後操作者の応答が所定時間ない場合、自動着信モードへ
移行する着信モード切り換え手段を設けた構成を採用し
た。
[作 用]
以上の構成によれば、着信モード制御手段により手動着
信が設定されている場合でも、所定時間以上操作者の応
答がない場合自動受信モードに自動的に切り換えること
ができる。
信が設定されている場合でも、所定時間以上操作者の応
答がない場合自動受信モードに自動的に切り換えること
ができる。
[実施例]
以下、図面に示す実施例に基づき、本発明の詳細な説明
する。
する。
第1図には、本発明によるファクシミリ装置の実施例が
ブロック図として図示されている。
ブロック図として図示されている。
第1図において2は電話網をデータ通信などに使用する
ため、その回線の端末に接続して電話交換網の接続制御
を行なったり、データ通信路への切替えを行なったり、
ループの保持を行なうNCU(網制御装置)である。信
号線2aは電話回線である。 NCU2は信号線42a
の信号を入力し、この信号レベルが「0」であれば電話
回線を電話機4側、すなわち信号線2aを信号線2bに
接続する。また、信号線42aの信号を入力し、この信
号レベルが「1」であれば、電話回線をファクシミリ装
置側、すなわち信号線2aを信号線2cに接続する1通
常の状態では電話回線は電話機4側に接続されている。
ため、その回線の端末に接続して電話交換網の接続制御
を行なったり、データ通信路への切替えを行なったり、
ループの保持を行なうNCU(網制御装置)である。信
号線2aは電話回線である。 NCU2は信号線42a
の信号を入力し、この信号レベルが「0」であれば電話
回線を電話機4側、すなわち信号線2aを信号線2bに
接続する。また、信号線42aの信号を入力し、この信
号レベルが「1」であれば、電話回線をファクシミリ装
置側、すなわち信号線2aを信号線2cに接続する1通
常の状態では電話回線は電話機4側に接続されている。
NCU2は161−!Zの呼出信号を検臼している時に
は、信号線2dに信号レベル「1」の信号を出力し、l
6 HZ、の呼出信号を検出していない時には、信号
線2dに信号レベル「Φ」の信号を出力する。
は、信号線2dに信号レベル「1」の信号を出力し、l
6 HZ、の呼出信号を検出していない時には、信号
線2dに信号レベル「Φ」の信号を出力する。
符号6は通信系の信号と受信系の信号を分離するハイブ
リッド回路である。すなわち信号線16aの送信信号は
信号線2cを通り、NCU2を介して電話回線に送出さ
れる。また、相手側から送られてきた信号は、NCU2
を介した後、信号線2cを通り、信号線6aに出力され
る。
リッド回路である。すなわち信号線16aの送信信号は
信号線2cを通り、NCU2を介して電話回線に送出さ
れる。また、相手側から送られてきた信号は、NCU2
を介した後、信号線2cを通り、信号線6aに出力され
る。
符号8は公知のCCITT勧告V21に基づいた変調を
行なう変調器である。変調器8は信号線すの手順信号を
入力し、変調を行ない、変調データを信号線8aに出力
する。
行なう変調器である。変調器8は信号線すの手順信号を
入力し、変調を行ない、変調データを信号線8aに出力
する。
符号10は読み取り回路であり、送信原稿より、主走査
方向1ライン分の画信号を順次読み取り、白、黒の2値
を表わす信号列を作成する。CCD(を荷結合素子)な
どの櫂像素子と光学系で構成される。白、黒の2i化さ
れた信号列は信号線10aに出力される。
方向1ライン分の画信号を順次読み取り、白、黒の2値
を表わす信号列を作成する。CCD(を荷結合素子)な
どの櫂像素子と光学系で構成される。白、黒の2i化さ
れた信号列は信号線10aに出力される。
符号12は信号線10aに出力されている読取データを
入力し、符号化MH(モディファイドハフマン)符号化
あるいはMR(モディファイドリード)符号化したデー
タを信号線12aに出力する。
入力し、符号化MH(モディファイドハフマン)符号化
あるいはMR(モディファイドリード)符号化したデー
タを信号線12aに出力する。
符号14は公知のCCITT勧告V27ter(差動位
相変調)あるいは■29(直交変調)に基づいた変調を
行なう変調器である。変調器14は信号線12aの信号
を入力し、変調を行ない変調データを信号線14aに出
力する。
相変調)あるいは■29(直交変調)に基づいた変調を
行なう変調器である。変調器14は信号線12aの信号
を入力し、変調を行ない変調データを信号線14aに出
力する。
符号16は信号線8aと信号線14aの信号を入力し、
加算した結果を信号線16aに出力する加算回路である
。
加算した結果を信号線16aに出力する加算回路である
。
符号18は公知のCCITT勧告V21に基づいた復調
を行なう復調器である。復調器18は信号線6aの信号
を入力し、V21復調を行ない、復調データを信号線1
8aに出力する。
を行なう復調器である。復調器18は信号線6aの信号
を入力し、V21復調を行ない、復調データを信号線1
8aに出力する。
符号20は公知のCCITT勧告V27ter(差動位
相変調)あるいは■29(直交変調)に基づいた復調を
行なう復調器である。復調器20は信号線6aの信号を
入力し、復調を行ない、復調データを信号線20aに出
力する。
相変調)あるいは■29(直交変調)に基づいた復調を
行なう復調器である。復調器20は信号線6aの信号を
入力し、復調を行ない、復調データを信号線20aに出
力する。
符号22は信号線20aの信号を入力し、復号化MH(
モディファイドハフマン)復号化あるいはMR(モディ
ファイドリード)復号化したデータを信号線22aに8
カする復号化回路である。
モディファイドハフマン)復号化あるいはMR(モディ
ファイドリード)復号化したデータを信号線22aに8
カする復号化回路である。
符号24は信号線22 aに出力された復号化データを
入力し、順次lライン毎に記録を行なう記録回路である
。
入力し、順次lライン毎に記録を行なう記録回路である
。
符号26は、タイマICなどを用いて構成したカレンダ
回路である。信号線26aには現在の年月日時分が出力
され信号1126bには現在の曜日(日、月、火、水、
木、金、土曜日の順にQ、1.2.3.4.5.6が出
力される。)が出力される。
回路である。信号線26aには現在の年月日時分が出力
され信号1126bには現在の曜日(日、月、火、水、
木、金、土曜日の順にQ、1.2.3.4.5.6が出
力される。)が出力される。
符号28はオペレーション部である。押下されたテンキ
ー、ワンタッチキー、スタートキー、手動着信モード設
定時刻登録キー、自動着信モード設定時刻登録キー、自
動着信移行時間登録キー着信モード設定時刻2の有効日
登録キー、セットキー情報は信号線28aに出力される
。
ー、ワンタッチキー、スタートキー、手動着信モード設
定時刻登録キー、自動着信モード設定時刻登録キー、自
動着信移行時間登録キー着信モード設定時刻2の有効日
登録キー、セットキー情報は信号線28aに出力される
。
符号30は手動着信モード時において着信があった時、
所定時間経過しても着信がある場合、自動着信モードへ
移行するが、この所定時間を記憶する記憶回路である。
所定時間経過しても着信がある場合、自動着信モードへ
移行するが、この所定時間を記憶する記憶回路である。
信号線42cにリードパルスを発生すると自動着信移行
時間記憶回路30に記憶されている時間が信号m 30
aに圧力される。また1、信号線30aに所定時間を
出力後、信号!42dにライトパルスを発生すると、信
号線る。信号線42eに信号レベルrOJの信号を圧力
すると5手動着信が表示され、信号線42eに信号レベ
ル「1」の信号を出力すると、自動着信が表示される。
時間記憶回路30に記憶されている時間が信号m 30
aに圧力される。また1、信号線30aに所定時間を
出力後、信号!42dにライトパルスを発生すると、信
号線る。信号線42eに信号レベルrOJの信号を圧力
すると5手動着信が表示され、信号線42eに信号レベ
ル「1」の信号を出力すると、自動着信が表示される。
また、信号線42eの信号を入力すると、現在の着信モ
ードがかかる。信号レベルrtJの時は、手動着信であ
り、信号レベル「1」の時は、自動着信である。
ードがかかる。信号レベルrtJの時は、手動着信であ
り、信号レベル「1」の時は、自動着信である。
符号34は手動着信モード設定時刻lを記憶する回路で
ある。信号線34aに設定時刻を出力後、信号線42f
にライトパルスを発生すると、該設定時刻が記憶される
。また、信号線42gにノードパルスを発生すると、3
4に記憶されている設定時刻が信号線34aに出力され
る。
ある。信号線34aに設定時刻を出力後、信号線42f
にライトパルスを発生すると、該設定時刻が記憶される
。また、信号線42gにノードパルスを発生すると、3
4に記憶されている設定時刻が信号線34aに出力され
る。
符号36は手動着信モード設定時刻2を記憶する回路で
ある。信号線36aに設定時刻を出力後、信号線42h
にライトパルスを発生すると、36に記憶されている設
定時刻が信号線36aに出力される。
ある。信号線36aに設定時刻を出力後、信号線42h
にライトパルスを発生すると、36に記憶されている設
定時刻が信号線36aに出力される。
符号38は自動着信モード設定時刻1を記憶する回路で
ある。信号線38aに設定時刻を出力後、信号線42j
にライトパルスを発生すると、該設定時刻が記憶される
。また、信号線42kにリードパルスを発生すると、3
8に記憶されている設定時刻が信号線38aに出力され
る。
ある。信号線38aに設定時刻を出力後、信号線42j
にライトパルスを発生すると、該設定時刻が記憶される
。また、信号線42kにリードパルスを発生すると、3
8に記憶されている設定時刻が信号線38aに出力され
る。
符号40は自動着信モード設定時刻2を記憶する回路で
ある。信号線40aに設定時刻を出力後、信号線42に
ライトパルスを発生すると、該設定時刻が記憶される。
ある。信号線40aに設定時刻を出力後、信号線42に
ライトパルスを発生すると、該設定時刻が記憶される。
また、信号II42 mにノードパルスを発生すると、
40に記憶されている設定時刻が信号線40aに出力さ
れる。
40に記憶されている設定時刻が信号線40aに出力さ
れる。
符号41は手動/自動着信切替えボタンであり、該ボタ
ンが押下されると、信号線41aにパルスが発生する。
ンが押下されると、信号線41aにパルスが発生する。
符号44は着信モード設定時刻2の有効日記憶回路であ
る。信号線44a!、:n(nは1から365)本**
*年**月**日、複数ある時は、*m (mは2から
365)****年**月**日を出力後、信号線42
nにライトパルスを発生すると、該日時が記憶される。
る。信号線44a!、:n(nは1から365)本**
*年**月**日、複数ある時は、*m (mは2から
365)****年**月**日を出力後、信号線42
nにライトパルスを発生すると、該日時が記憶される。
また、信号線42oに、リードパルスを発生すると、記
憶されている年月がインデックス(1から365)に従
い、信号線44aに出力される。
憶されている年月がインデックス(1から365)に従
い、信号線44aに出力される。
符号46は着信モード設定時刻2の有効曜日記憶回路で
ある。信号線46aに有効曜日を出力(ここで、払、1
.2.3.4.5.6の順に日、月、火、水、木、金、
土曜日と・する)後、信号線42pにライトパルスを発
生すると、該曜日が記憶される。また、信号線42gに
リードパルスを発生すると、配憶されている曜日が信号
線46aに出力される。
ある。信号線46aに有効曜日を出力(ここで、払、1
.2.3.4.5.6の順に日、月、火、水、木、金、
土曜日と・する)後、信号線42pにライトパルスを発
生すると、該曜日が記憶される。また、信号線42gに
リードパルスを発生すると、配憶されている曜日が信号
線46aに出力される。
符号42は、マイクロプロセッサなどからなる制御回路
で、次に示すような制御を行なう。
で、次に示すような制御を行なう。
着信モードが、手動着信モードにセットされていて、着
信を検出した時、着信検出後自動着信モー・ドヘ移行す
る時間を登録する。
信を検出した時、着信検出後自動着信モー・ドヘ移行す
る時間を登録する。
また、カレンダ回路26を有しており、年月日、曜日に
より、手動着信モード設定時刻、自動着信モード設定時
刻を複数登録できる。
より、手動着信モード設定時刻、自動着信モード設定時
刻を複数登録できる。
本実施例においては、2つの手動着信モード設定時刻と
自動着信モード設定時刻を登録する。
自動着信モード設定時刻を登録する。
すなわち、会社の出勤日と会社の休日により、手動着信
モード設定時刻と自動着信モード設定時刻を変える。
モード設定時刻と自動着信モード設定時刻を変える。
そして年月日、曜日により、それぞれ指定された手動着
信モード設定時刻になると、ファクシミリ装置を手動着
信モードにセットし、自動着信モード設定時刻になると
ファクシミリ装置を晶信モードにセットする。
信モード設定時刻になると、ファクシミリ装置を手動着
信モードにセットし、自動着信モード設定時刻になると
ファクシミリ装置を晶信モードにセットする。
そして手動着信モード時においては着信検出後、登録さ
れている所定時間経過後、自動着信モードへ移行する。
れている所定時間経過後、自動着信モードへ移行する。
また、任意のタイミングにおいて操作部より、手動着信
モード、自動着信モードの設定を従来通り行なえるもの
とする。
モード、自動着信モードの設定を従来通り行なえるもの
とする。
第2図(A)、(B)に制御回路42の着信制御の流れ
を示す。図示の手順は制御回路42のプログラムとして
ROM 42 rに格納される。
を示す。図示の手順は制御回路42のプログラムとして
ROM 42 rに格納される。
第2図(A)においてステップS50は始めを表してい
る。
る。
ステップS52においては信号線42aに信号レベルr
oJの信号を出力し、NCU2のCMLリレーをオフと
し、回線を電話機4に接続する。
oJの信号を出力し、NCU2のCMLリレーをオフと
し、回線を電話機4に接続する。
ステップS54においては信号線42eに信号レベル「
1」の信号を出力し、自動着信モードに設定する。
1」の信号を出力し、自動着信モードに設定する。
ステップS56においては自動着信移行時間の登録が選
択されたが、具体的には、信号線28aの信号を入力し
、自動着信移行登録キー、テンキー、により本本分**
秒の4桁入力、セットキーが押下されたかが判断される
。登録が選択されると、該時間を回路30に配憶する(
ステップ558) 登録が選択されないと、ステップS
60に進む。
択されたが、具体的には、信号線28aの信号を入力し
、自動着信移行登録キー、テンキー、により本本分**
秒の4桁入力、セットキーが押下されたかが判断される
。登録が選択されると、該時間を回路30に配憶する(
ステップ558) 登録が選択されないと、ステップS
60に進む。
ステップS60においては手動着信モード設定時刻lの
登録が選択されたか、具体的には、信号線28aの信号
を入力し、手動着信モード設定時刻登録キー、「l」キ
ー、そしてテンキーにより**時本本分の4桁入力、セ
ットキーが押下されたかが判断される。登録が選択され
ると、該時刻を回路34に記憶する(ステ・ンブ562
)。登録が選択されないと、ステップS64に進む。
登録が選択されたか、具体的には、信号線28aの信号
を入力し、手動着信モード設定時刻登録キー、「l」キ
ー、そしてテンキーにより**時本本分の4桁入力、セ
ットキーが押下されたかが判断される。登録が選択され
ると、該時刻を回路34に記憶する(ステ・ンブ562
)。登録が選択されないと、ステップS64に進む。
ステップS64においては手動着信モード設定時刻2の
登録が選択された力へ具体的には、信号線28aの信号
を入力し、手動着信モード設定時刻登録キー、[2]キ
ーそしてテンキーにより、**時*本分の4桁入力、セ
ットキーが押下されたかが判断される。
登録が選択された力へ具体的には、信号線28aの信号
を入力し、手動着信モード設定時刻登録キー、[2]キ
ーそしてテンキーにより、**時*本分の4桁入力、セ
ットキーが押下されたかが判断される。
登録が選択されると該時刻を回路36に記憶する(ステ
ップ366)、登録が選択されないと、ステップS68
.に進む。
ップ366)、登録が選択されないと、ステップS68
.に進む。
ステップS68においては自動着信モード設定時刻lの
登録が選択されたか、具体的には、信号線28aの信号
を入力し、自動着信モード設定時刻登録キー、「1」キ
ーそしてテンキーにより**時本本分の4桁入力、セッ
トキーが押下されたかが判断される。登録が選択される
と、該時刻を回路38に記憶する(ステップ570)。
登録が選択されたか、具体的には、信号線28aの信号
を入力し、自動着信モード設定時刻登録キー、「1」キ
ーそしてテンキーにより**時本本分の4桁入力、セッ
トキーが押下されたかが判断される。登録が選択される
と、該時刻を回路38に記憶する(ステップ570)。
登録が選択されないと、ステップS72に進む。
ステップS72においては自動着信モード設定時刻2の
登録が選択されたか、具体的には、信号線28aの信号
を入力し、自動着信モード設定時刻登録キー、「2」キ
ーそしてテンキーにより**時*本分の4桁入力、セッ
トキーが押下されたかが判断される。登録が選択される
と、該時刻を回路40に記憶する(ステップ574)。
登録が選択されたか、具体的には、信号線28aの信号
を入力し、自動着信モード設定時刻登録キー、「2」キ
ーそしてテンキーにより**時*本分の4桁入力、セッ
トキーが押下されたかが判断される。登録が選択される
と、該時刻を回路40に記憶する(ステップ574)。
登録が選択されないとステップS76に進む。
ステップS76においては、着信モード設定時刻2の有
効日の登録が選択されたか否かを判定する。
効日の登録が選択されたか否かを判定する。
具体的には、信号線28aの信号を入力し、着信モード
設定時刻2の有効日登録キー、そして日曜日の時は本に
続き曜日入力(0〜6で最大7っ0、l、2.3.4.
5.6の順に月、火、水、木、金、土)そしてセットキ
ーを、また、年月日のと、きは#に続き****年*本
月本本日を、複数あるときは#に続き本本本本年**月
*本日を連続して押下し、セットキーが押下されたか否
がが判断される。ステップS76が肯定された場合には
、年月日は回路44へ、曜日は回路46へ記憶される(
ステップ578)。ステップS76が否定された場合に
はステップs80へ進む。
設定時刻2の有効日登録キー、そして日曜日の時は本に
続き曜日入力(0〜6で最大7っ0、l、2.3.4.
5.6の順に月、火、水、木、金、土)そしてセットキ
ーを、また、年月日のと、きは#に続き****年*本
月本本日を、複数あるときは#に続き本本本本年**月
*本日を連続して押下し、セットキーが押下されたか否
がが判断される。ステップS76が肯定された場合には
、年月日は回路44へ、曜日は回路46へ記憶される(
ステップ578)。ステップS76が否定された場合に
はステップs80へ進む。
第2図(B)のステップs8oにおいては回路26.4
4.46からのデータを入力し、着信モード設定時刻2
の有効日であるが否かが判断さ90へ進む。
4.46からのデータを入力し、着信モード設定時刻2
の有効日であるが否かが判断さ90へ進む。
ステップS82におでいは回路26.40からのデータ
を入力し自動着信モード設定時刻2を経過したか否かが
判断される。経過すると、信号線42eに信号レベルr
lJの信号を出力し、自動着信モードに設定する(ステ
ップ584)、経過していないとステップ586に進む
。
を入力し自動着信モード設定時刻2を経過したか否かが
判断される。経過すると、信号線42eに信号レベルr
lJの信号を出力し、自動着信モードに設定する(ステ
ップ584)、経過していないとステップ586に進む
。
ステップS86においては、回路26.36からのデー
タを入力し1手動着信モード設定時刻2を経過したか否
かが判断される。経過すると、信号線42eに信号レベ
ル「O」の信号を出力し、手動着信モードに設定する
(ステップ588)。
タを入力し1手動着信モード設定時刻2を経過したか否
かが判断される。経過すると、信号線42eに信号レベ
ル「O」の信号を出力し、手動着信モードに設定する
(ステップ588)。
経過していないと、ステップS98に進む。
ステップS90においては、回路26.38からのデー
タを入力し、自動着信モード設定時刻lを経過したか否
かが、判断される。経過すると、信号線42eに信号レ
ベル「l」の信号を出力し、自動着信モードに設定する
。(ステップ592)、経過していないと、ステップS
94に進む。
タを入力し、自動着信モード設定時刻lを経過したか否
かが、判断される。経過すると、信号線42eに信号レ
ベル「l」の信号を出力し、自動着信モードに設定する
。(ステップ592)、経過していないと、ステップS
94に進む。
ステップS94においては回路26.34からのデータ
を入力し、手動着信モード設定時刻lを経過しハ藩かが
判断される。経過すると、信号線42eに信号レベル「
#」の信号を出力し手動着信モードに設定する (ステ
ップS 96 )、経過していないと、ステップ398
に進む。
を入力し、手動着信モード設定時刻lを経過しハ藩かが
判断される。経過すると、信号線42eに信号レベル「
#」の信号を出力し手動着信モードに設定する (ステ
ップS 96 )、経過していないと、ステップ398
に進む。
ステップ598においては、信号線41aの信号を入力
し手動/自動着信切替えボタンが押下されたか否かが判
断される。該ボタンが押下されると、ステップ5102
に進み、該ボタンが押下されていないと、ステップ81
06に進む。
し手動/自動着信切替えボタンが押下されたか否かが判
断される。該ボタンが押下されると、ステップ5102
に進み、該ボタンが押下されていないと、ステップ81
06に進む。
ステップ5100においては信号線42eの信号を入力
し、現在、手動着信モードであるか否かが判断され、手
動着信モードの時は信号線42eに信号レベル「l」の
信号を出力し、自動着信モードにセットし、自動着信モ
ードの時は、信号線42eに信号レベル「Q」の信号を
出力し、手動着信モードにセットする。
し、現在、手動着信モードであるか否かが判断され、手
動着信モードの時は信号線42eに信号レベル「l」の
信号を出力し、自動着信モードにセットし、自動着信モ
ードの時は、信号線42eに信号レベル「Q」の信号を
出力し、手動着信モードにセットする。
ステップ5106においては信号線2dの信号を入力し
、呼出信号を検出しているか否かが判断される。l 6
H2の吐出信号を検出している時には、ステップ510
8に進み、16H2の呼出信号を検出していない時には
、ステップS52に進む。
、呼出信号を検出しているか否かが判断される。l 6
H2の吐出信号を検出している時には、ステップ510
8に進み、16H2の呼出信号を検出していない時には
、ステップS52に進む。
ステップ5108においては、信号線42eの信号を入
力し、自動着信モードであるか否かが判断され、自動着
信モードの時は、ステップ5110へ進み、手動着信モ
ードの時はステップ5118に進む。
力し、自動着信モードであるか否かが判断され、自動着
信モードの時は、ステップ5110へ進み、手動着信モ
ードの時はステップ5118に進む。
ステップSl 10にi5寝は、信号線42aに信号レ
ベル「1」の信号を出力し、CMLをオンする。
ベル「1」の信号を出力し、CMLをオンする。
ステップ3112〜5116は公知のファクシミリ手順
を示し、ステップSl 12は前手順を表している。ス
テップ5114は画伝送を表している。ステップ511
6は後手順を表している。
を示し、ステップSl 12は前手順を表している。ス
テップ5114は画伝送を表している。ステップ511
6は後手順を表している。
ステップ8118においては回路30に記憶されている
自動着信移行時間をタイマーに格納する。
自動着信移行時間をタイマーに格納する。
ステップ5120においてはオペレータが呼出音に応答
したか否かが判断され、応答すると、通話状態(ステッ
プ5124)になる。応答していないとステップ512
2に進む。
したか否かが判断され、応答すると、通話状態(ステッ
プ5124)になる。応答していないとステップ512
2に進む。
ステップ5122においては、タイマーがタイムオーバ
ーしたか否かが判断される。タイマーがタイムオーバー
すると、ステップSl 10に進み、自動着信を行ない
、タイムオーバーしていないと、ステップ5120に進
む。
ーしたか否かが判断される。タイマーがタイムオーバー
すると、ステップSl 10に進み、自動着信を行ない
、タイムオーバーしていないと、ステップ5120に進
む。
上記構成によれば、手動着信モード設定時刻になると、
ファクシミリ装置を手動着信モードにセットし、自動着
信モード設定時刻になると、ファクシミリ装置を自動着
信モードにセットし、手動着信モード時着信検出後、所
定時間経過後、自動着信モードへ移行する。
ファクシミリ装置を手動着信モードにセットし、自動着
信モード設定時刻になると、ファクシミリ装置を自動着
信モードにセットし、手動着信モード時着信検出後、所
定時間経過後、自動着信モードへ移行する。
これにより出動日において、手動着信モードにセットさ
れている。たとえば前例でam9 : 00からpm6
:00である時、装置が無人状態であっても送信側が所
定時間待てば、ファクシミリ受信が可能になった。
れている。たとえば前例でam9 : 00からpm6
:00である時、装置が無人状態であっても送信側が所
定時間待てば、ファクシミリ受信が可能になった。
また、曜日により、あるいは年月日により自動着信モー
ド設定時刻登録、手動着信モード設定時刻登録を変える
ことが可能である。
ド設定時刻登録、手動着信モード設定時刻登録を変える
ことが可能である。
したがって、日曜日、祝祭日、年末年始などの休暇期間
など、会社の休みの日は、−日中自動着信モードにセッ
トすることが可能になった。たとえば出動日はam9
: 00に手動着信モードにセットし、pm6:00に
自動着信モードにセットする。そして会社の休みの日は
、着信モードのセットをしないので自動着信モードのま
まとなる。したがって、従来のように画像受信のチャン
スを逸するという問題を回避できる。
など、会社の休みの日は、−日中自動着信モードにセッ
トすることが可能になった。たとえば出動日はam9
: 00に手動着信モードにセットし、pm6:00に
自動着信モードにセットする。そして会社の休みの日は
、着信モードのセットをしないので自動着信モードのま
まとなる。したがって、従来のように画像受信のチャン
スを逸するという問題を回避できる。
前記実施例においては、2種類の自動着信手動着信設定
時刻を考えた。しかし、この数は任意である。
時刻を考えた。しかし、この数は任意である。
また前記実施例においては、着信モード設定時刻2の有
効日を年月日および曜日で指定し、その論理和を条件と
したが、この指定方法も自由である。
効日を年月日および曜日で指定し、その論理和を条件と
したが、この指定方法も自由である。
[発明の効果]
以上から明らかなように、本・発明によれば、手動着信
モード、および自動着信モードを有し、手動着信モード
においては操作者の手動応答を行なわせ、自動着信モー
ドにおいては着信検出に基づいて画像データを自動受信
する画像通信装置において、手動着信モードまたは自動
着信モードのいずれかの着信モードでそれぞれ着信を行
なう2つの時間帯を設定し、設定された時間帯において
それぞれの着信モードにより着信を行なう着信モード制
御手段と、手動着信モード時間帯において着信検圧後操
作者の応答が所定時間ない場合、自動着信モードへ移行
する着信モード切り換え手段を設けた構成を採用してい
るので、着信モード制御手段により手動着信が設定され
ている場合でも、所定時間以上操作者の応答がない場合
自動受信モードに自動的に切り換えることができ、従来
装置のように休日やたまたま発生した無人状態において
画像通信が行なえなくなることがない優れた画像通信装
置を提供できる。
モード、および自動着信モードを有し、手動着信モード
においては操作者の手動応答を行なわせ、自動着信モー
ドにおいては着信検出に基づいて画像データを自動受信
する画像通信装置において、手動着信モードまたは自動
着信モードのいずれかの着信モードでそれぞれ着信を行
なう2つの時間帯を設定し、設定された時間帯において
それぞれの着信モードにより着信を行なう着信モード制
御手段と、手動着信モード時間帯において着信検圧後操
作者の応答が所定時間ない場合、自動着信モードへ移行
する着信モード切り換え手段を設けた構成を採用してい
るので、着信モード制御手段により手動着信が設定され
ている場合でも、所定時間以上操作者の応答がない場合
自動受信モードに自動的に切り換えることができ、従来
装置のように休日やたまたま発生した無人状態において
画像通信が行なえなくなることがない優れた画像通信装
置を提供できる。
第1図は本発明によるファクシミリ装置の実施例のブロ
ック図、第2図(A)、(B)は第1図の制御回路の着
信制御を示したフローチャート図である。 2・・・N CU 4−電話機6−・・ハ
イブリッド回路 8.14・・−変調器10・・・読み
取り回路 12−・・符号化回路16−・・加算器
18.20・・・復調器22・・・復号化回路
24−・・記録回路26−・・カレンダー 28・・
・操作部30.34.36.38.40.46・・・記
憶回路32・・・手動/自動着信モード表示回路41−
・・手動/自動着信切替えボタン42−・−制御回路
ック図、第2図(A)、(B)は第1図の制御回路の着
信制御を示したフローチャート図である。 2・・・N CU 4−電話機6−・・ハ
イブリッド回路 8.14・・−変調器10・・・読み
取り回路 12−・・符号化回路16−・・加算器
18.20・・・復調器22・・・復号化回路
24−・・記録回路26−・・カレンダー 28・・
・操作部30.34.36.38.40.46・・・記
憶回路32・・・手動/自動着信モード表示回路41−
・・手動/自動着信切替えボタン42−・−制御回路
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)手動着信モード、および自動着信モードを有し、手
動着信モードにおいては操作者の手動応答を行なわせ、
自動着信モードにおいては着信検出に基づいて画像デー
タを自動受信する画像通信装置において、 手動着信モードまたは自動着信モードのいずれかの着信
モードでそれぞれ着信を行なう2つの時間帯を設定し、
設定された時間帯においてそれぞれの着信モードにより
着信を行なう着信モード制御手段と、 手動着信モード時間帯において着信検出後操作者の応答
が所定時間ない場合、自動着信モードへ移行する着信モ
ード切り換え手段を設けたことを特徴とする画像通信装
置。 2)カレンダ計算手段を有し、このカレンダ計算手段か
ら出力される曜日データに応じて前記着信モード制御手
段による着信モードの時間帯設定を変更する制御手段を
設けたことを特徴とする請求項第1項に記載の画像通信
装置。 3)カレンダ計算手段を有し、このカレンダ計算手段か
ら出力される年月日データに応じて前記着信モード制御
手段による着信モードの時間帯設定を変更する制御手段
を設けたことを特徴とする請求項第1項に記載の画像通
信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2118670A JPH0416057A (ja) | 1990-05-10 | 1990-05-10 | 画像通信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2118670A JPH0416057A (ja) | 1990-05-10 | 1990-05-10 | 画像通信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0416057A true JPH0416057A (ja) | 1992-01-21 |
Family
ID=14742309
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2118670A Pending JPH0416057A (ja) | 1990-05-10 | 1990-05-10 | 画像通信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0416057A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59128868A (ja) * | 1983-01-14 | 1984-07-25 | Canon Inc | フアクシミリ装置 |
| JPH0226472A (ja) * | 1988-07-15 | 1990-01-29 | Nec Corp | ファクシミリ受信装置 |
-
1990
- 1990-05-10 JP JP2118670A patent/JPH0416057A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59128868A (ja) * | 1983-01-14 | 1984-07-25 | Canon Inc | フアクシミリ装置 |
| JPH0226472A (ja) * | 1988-07-15 | 1990-01-29 | Nec Corp | ファクシミリ受信装置 |
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