JPH04169936A - シグナルプロセッサ - Google Patents
シグナルプロセッサInfo
- Publication number
- JPH04169936A JPH04169936A JP29825090A JP29825090A JPH04169936A JP H04169936 A JPH04169936 A JP H04169936A JP 29825090 A JP29825090 A JP 29825090A JP 29825090 A JP29825090 A JP 29825090A JP H04169936 A JPH04169936 A JP H04169936A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- output
- signal
- circuit
- internal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Stored Programmes (AREA)
- Complex Calculations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、PCM信号とディジタルオーディオ信号など
のように標本化間隔の異なる2つの信号を並行して処理
できる信号処理用プロセッサに関する。
のように標本化間隔の異なる2つの信号を並行して処理
できる信号処理用プロセッサに関する。
(従来の技術)
従来、シグナルプロセッサなどにより複数の標本化レー
トの信号を並行して処理する方法としては、 1)複数の割り込みを用いる方法 2)プログラム制御による方法 がある。
トの信号を並行して処理する方法としては、 1)複数の割り込みを用いる方法 2)プログラム制御による方法 がある。
複数の割り込みを用いる方法では標本化レートの異なる
処理毎に優先順位のついた割り込み信号を割当て、割り
込み信号によりそれぞれの標本化レートの処理を実行す
る。各々の標本化レートが興なる為、一つのレートの処
理の実行中に異なる標本化レートの処理を起動する割り
込みが入力されることがある。この場合は入力された割
り込みの優先順位が高い場合は、現在実行中の処理を中
断して、割り込み信号に対応する処理を実行し、処理が
終了したら割り込み入力前の処理を再開する。また、優
先順位が低い場合は、現在実行中の処理が終了してから
割り込み処理を開始する。このようにして標本化レート
の興なる処理を並行して実行することができる。
処理毎に優先順位のついた割り込み信号を割当て、割り
込み信号によりそれぞれの標本化レートの処理を実行す
る。各々の標本化レートが興なる為、一つのレートの処
理の実行中に異なる標本化レートの処理を起動する割り
込みが入力されることがある。この場合は入力された割
り込みの優先順位が高い場合は、現在実行中の処理を中
断して、割り込み信号に対応する処理を実行し、処理が
終了したら割り込み入力前の処理を再開する。また、優
先順位が低い場合は、現在実行中の処理が終了してから
割り込み処理を開始する。このようにして標本化レート
の興なる処理を並行して実行することができる。
一方、プログラム制御による方法では標本化レートの異
なる処理を1つのプログラム内で標本化レートに応じて
繰り返し実行することによりマルチレート処理を実現す
るものである6例えば、2つの処理A、Bの標本化レー
トの比が2対3の場合はAを2回、Bを3回繰り返すプ
ログラムをAの標本化レートの半分のレートで繰り返す
ことにより実現できる。
なる処理を1つのプログラム内で標本化レートに応じて
繰り返し実行することによりマルチレート処理を実現す
るものである6例えば、2つの処理A、Bの標本化レー
トの比が2対3の場合はAを2回、Bを3回繰り返すプ
ログラムをAの標本化レートの半分のレートで繰り返す
ことにより実現できる。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、複数の割り込みを用いる方法では、優先
順位の高い割り込みによる処理の中断によるプロセッサ
の内部状態の退避などのオーバーヘッドが大きく、時間
的な制約の強い実時間処理においては処理時間の短縮が
求められていた。とくに高速化の為にパイプライン処理
を採用しているプロセッサにおいては割り込みによりバ
イブラインを中断するから演算効率の大幅な劣化を招く
ことになる。
順位の高い割り込みによる処理の中断によるプロセッサ
の内部状態の退避などのオーバーヘッドが大きく、時間
的な制約の強い実時間処理においては処理時間の短縮が
求められていた。とくに高速化の為にパイプライン処理
を採用しているプロセッサにおいては割り込みによりバ
イブラインを中断するから演算効率の大幅な劣化を招く
ことになる。
一方、プログラム制御による方式では興なる2つの標本
化レートの比をm:nとしたときmおよびnがそれぞれ
整数で表せる場合に限られていた。
化レートの比をm:nとしたときmおよびnがそれぞれ
整数で表せる場合に限られていた。
また各々整数で表せる場合でもmとnの最小公倍数が大
きい場合はプログラム、処理遅延、所用メモリ等が大き
くなるから実用上問題があった。
きい場合はプログラム、処理遅延、所用メモリ等が大き
くなるから実用上問題があった。
本発明の目的は、異なる2つの標本化レートの比が簡単
な整数の比で表すことができない複数の処理が存在する
場合でも効率よくプログラム上で実現できるシグナルプ
ロセッサを提供することにある。
な整数の比で表すことができない複数の処理が存在する
場合でも効率よくプログラム上で実現できるシグナルプ
ロセッサを提供することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明のシグナルプロセッサは、第1の標本化間隔で入
力される第1の割り込み入力を分周して分周割込信号を
生成する分周回路と、該分周割込信号をリセット信号と
し該リセット信号間隔内に第2の標本化間隔で入力され
る第2の割り込み入力の数をカウントするカウンタ回路
と、前記リセット信号入力時に前記カウンタ回路の出力
が予め与えられた数に一致するかどうかを判定する判定
回路と、該判定回路の出力に応じて予め蓄えられた2つ
のプログラムのうちから1つを選択するプログラム選択
回路と、第1の内部入力バッファ及び第1の内部出力バ
ッファを有し前記第1の割り込み入力に同期して第1の
入力信号を前記第1の内部入力バッファに蓄え前記第1
の内部出力バッファに蓄えられた出力信号を出力する第
1の入出力回路と、第2の内部入力バッファ及び第2の
内部出力バッファを有し前記第2の割り込み入力に同期
して第2の入力信号を前記第2の内部入力バッファに蓄
え前記第2内部出力バッファに蓄えられた出力信号を出
力する第2の入出力回路と、前記第1の入出力回路また
は前記第2の入出力回路に蓄えられた信号列を入力とし
、前記プログラム選択回路により選択されたプログラム
を実行し、出力信号列を前記第1の入出力回路または前
記第2の入出力回路に蓄えるプログラムを実行部とを少
なくとも備えて構成される。
力される第1の割り込み入力を分周して分周割込信号を
生成する分周回路と、該分周割込信号をリセット信号と
し該リセット信号間隔内に第2の標本化間隔で入力され
る第2の割り込み入力の数をカウントするカウンタ回路
と、前記リセット信号入力時に前記カウンタ回路の出力
が予め与えられた数に一致するかどうかを判定する判定
回路と、該判定回路の出力に応じて予め蓄えられた2つ
のプログラムのうちから1つを選択するプログラム選択
回路と、第1の内部入力バッファ及び第1の内部出力バ
ッファを有し前記第1の割り込み入力に同期して第1の
入力信号を前記第1の内部入力バッファに蓄え前記第1
の内部出力バッファに蓄えられた出力信号を出力する第
1の入出力回路と、第2の内部入力バッファ及び第2の
内部出力バッファを有し前記第2の割り込み入力に同期
して第2の入力信号を前記第2の内部入力バッファに蓄
え前記第2内部出力バッファに蓄えられた出力信号を出
力する第2の入出力回路と、前記第1の入出力回路また
は前記第2の入出力回路に蓄えられた信号列を入力とし
、前記プログラム選択回路により選択されたプログラム
を実行し、出力信号列を前記第1の入出力回路または前
記第2の入出力回路に蓄えるプログラムを実行部とを少
なくとも備えて構成される。
(作用)
本発明の原理を次に示す、実現しようとするシステム内
の入出力のサンプリングレートの比をa:mとして表し
たとき整数値mに対してaが非整数の場合n<a<n+
1となる整数をnとする。このとき、mサンプルだけ出
力する間に入力されるサンプル数はnまたはn+1であ
ることは明らかである。そこで、入出力のサンプリング
レートの比がn:mの場合のプログラムとn+1:mの
場合のプログラムとを予め用意しておき、mサンプルた
け出力する間に入力された入力サンプル数がnであるか
n+1であるかに応じて2つのプログラムのうちの何れ
か一方を選択して実行することにより入出力サンプリン
グレートの比がa:mであるシステムを実現することが
できる。
の入出力のサンプリングレートの比をa:mとして表し
たとき整数値mに対してaが非整数の場合n<a<n+
1となる整数をnとする。このとき、mサンプルだけ出
力する間に入力されるサンプル数はnまたはn+1であ
ることは明らかである。そこで、入出力のサンプリング
レートの比がn:mの場合のプログラムとn+1:mの
場合のプログラムとを予め用意しておき、mサンプルた
け出力する間に入力された入力サンプル数がnであるか
n+1であるかに応じて2つのプログラムのうちの何れ
か一方を選択して実行することにより入出力サンプリン
グレートの比がa:mであるシステムを実現することが
できる。
(実施例)
次に本発明の実施例を図面を参照しながら説明する。
第1図は本発明の一実施例の構成を示す図であり、この
実施例は第1の割り込み入力端子1、分周回路2、第2
の割り込み入力端子3、カウンタ回路4、判定回路5、
プログラム選択口#16、第1の入出力回路7、第1の
信号入力端子8、第1の信号出力端子9、第2の入出力
回路10、第2の信号入力端子11、第2の信号出力端
子12、及びプログラム実行部13から構成されている
。
実施例は第1の割り込み入力端子1、分周回路2、第2
の割り込み入力端子3、カウンタ回路4、判定回路5、
プログラム選択口#16、第1の入出力回路7、第1の
信号入力端子8、第1の信号出力端子9、第2の入出力
回路10、第2の信号入力端子11、第2の信号出力端
子12、及びプログラム実行部13から構成されている
。
分周回路2は第1の割り込み入力101を予め与えられ
た数だけ分周を行ない分周された割り込み信号102を
出力する。たとえば分周回数をM(Mは整の整数)とす
ると、分周回路2は第1の割り込み入力101がM凹入
力されるごとに分周された割り込み出力を1回出力する
。カウンタ回路4は、分周された割り込み信号102の
隣り合う入力間隔に入力された第2の割り込み入力10
3の数を数えるもので、分周された割り込み信号102
をリセット信号、第2の割り込み入力103をカウンタ
入力とするアップカウンタにより実現できる。判定回路
5は分周された割り込み信号102入力によりカウンタ
回路4の出力104が予め与えられた数に等しいかを判
定し、判定信号105を出力する。プログラム選択回路
6は予め用意された2種類のプログラムの一方を判定信
号105に応じて選択して出力する。第1の入出力回R
7は内部入力バッファおよび内部出力゛バッファを内蔵
し、第1の割り込み入力101により信号入力端子8よ
り信号108を入力して内部入力バッファに蓄え、内部
出力バッファから信号109を読み出して信号端子9か
ら出力する。第2の入出力回路10も内部入力バッファ
および内部出力バッファを内蔵し、第2の割り込み入力
103により信号入力端子11より信号111を入力し
て内部入力バッファに蓄え、内部出力バッファから信号
112を読み出して信号出力端子12に出力する。プロ
グラム実行部13はプログラム選択回路6で選択された
プログラムに従い、第1の入出力回路7および第2の入
出力回路10の内部バッファから入力信号列を読み出し
、処理を行なった後、出力信号列を第1の入出力回路7
および第2の入出力回路10の内部バッファに格納する
。
た数だけ分周を行ない分周された割り込み信号102を
出力する。たとえば分周回数をM(Mは整の整数)とす
ると、分周回路2は第1の割り込み入力101がM凹入
力されるごとに分周された割り込み出力を1回出力する
。カウンタ回路4は、分周された割り込み信号102の
隣り合う入力間隔に入力された第2の割り込み入力10
3の数を数えるもので、分周された割り込み信号102
をリセット信号、第2の割り込み入力103をカウンタ
入力とするアップカウンタにより実現できる。判定回路
5は分周された割り込み信号102入力によりカウンタ
回路4の出力104が予め与えられた数に等しいかを判
定し、判定信号105を出力する。プログラム選択回路
6は予め用意された2種類のプログラムの一方を判定信
号105に応じて選択して出力する。第1の入出力回R
7は内部入力バッファおよび内部出力゛バッファを内蔵
し、第1の割り込み入力101により信号入力端子8よ
り信号108を入力して内部入力バッファに蓄え、内部
出力バッファから信号109を読み出して信号端子9か
ら出力する。第2の入出力回路10も内部入力バッファ
および内部出力バッファを内蔵し、第2の割り込み入力
103により信号入力端子11より信号111を入力し
て内部入力バッファに蓄え、内部出力バッファから信号
112を読み出して信号出力端子12に出力する。プロ
グラム実行部13はプログラム選択回路6で選択された
プログラムに従い、第1の入出力回路7および第2の入
出力回路10の内部バッファから入力信号列を読み出し
、処理を行なった後、出力信号列を第1の入出力回路7
および第2の入出力回路10の内部バッファに格納する
。
実施例のシグナルプロセッサにおいての入力信号の標本
化レートと出力信号の標本化レートの比をRとし、Rに
対し、 M M が成立つとする。このとき分周回路2において第1の割
り込み入力101をM分周し、カウンタ回路4らおいて
M分周された割り込み間隔の間に入力される第2の割り
込み入力103の数を数える。
化レートと出力信号の標本化レートの比をRとし、Rに
対し、 M M が成立つとする。このとき分周回路2において第1の割
り込み入力101をM分周し、カウンタ回路4らおいて
M分周された割り込み間隔の間に入力される第2の割り
込み入力103の数を数える。
この数はN(Nは整の整数)またはN+1のいずれかに
なる6そこでM分周された割り込み信号102が入力さ
れたとき判定回路5においてカウンタ回路4の出力10
4がNであるかの判定を行ない判定信号105を出力す
る。また同時にカウンタ回路4をOリセットする。そし
て、プログラム選択回路6は次のようにプログラムを選
択してプログラム実行部13に実行させる。まず、判定
信号105がNサンプル入力を示しているときは、第1
の入出力回路7の内部入力バッファにはMサンプル入力
され第2の入出力回路10の内部入力バッファにはNサ
ンプル入力されているから、プログラム選択回路6は、
第1の割り込み処理に対応する処理をM回繰り返し、第
2の割り込み処理に対応する処理をN回繰り返すプログ
ラムを選択してプログラム実行部13で処理させる。一
方、判定信号105がN+1サンプル入力を示している
ときは第2人出力回路10の内臓バッファにはN+1サ
ンプル入力されているから、プログラム選択回路6は、
第1の割り込み処理に対応する処理をM回繰り返し、第
2の割り込み処理に対応する処理をN+1回繰り返すグ
ログラムを選択して10グラム実行113で処理させる
。
なる6そこでM分周された割り込み信号102が入力さ
れたとき判定回路5においてカウンタ回路4の出力10
4がNであるかの判定を行ない判定信号105を出力す
る。また同時にカウンタ回路4をOリセットする。そし
て、プログラム選択回路6は次のようにプログラムを選
択してプログラム実行部13に実行させる。まず、判定
信号105がNサンプル入力を示しているときは、第1
の入出力回路7の内部入力バッファにはMサンプル入力
され第2の入出力回路10の内部入力バッファにはNサ
ンプル入力されているから、プログラム選択回路6は、
第1の割り込み処理に対応する処理をM回繰り返し、第
2の割り込み処理に対応する処理をN回繰り返すプログ
ラムを選択してプログラム実行部13で処理させる。一
方、判定信号105がN+1サンプル入力を示している
ときは第2人出力回路10の内臓バッファにはN+1サ
ンプル入力されているから、プログラム選択回路6は、
第1の割り込み処理に対応する処理をM回繰り返し、第
2の割り込み処理に対応する処理をN+1回繰り返すグ
ログラムを選択して10グラム実行113で処理させる
。
(発明の効果)
以上に説明したように、本発明に従えば簡単な整数の比
で表すことのできない2つの異なる標本化レートの処理
が存在する場合でも並行信号処理を効率よくプログラム
で実現することが可能になる。
で表すことのできない2つの異なる標本化レートの処理
が存在する場合でも並行信号処理を効率よくプログラム
で実現することが可能になる。
第1図は本発明の一実施例の構成を示す図である。
1・・・第1の割り込み入力端子、2・・・分周回路、
3・・・第2の割り込み入力端子、4・・・カウンタ回
路、5・・・判定回路、6・・・10グラム選択回路、
7・・・第■の入出力回路、8・・・第1の信号入力端
子、9・・・第1の信号出力端子、10・・・第2の入
出力回路、11・・・第2の信号入力端子、12・・・
第2の信号出力端子、13・・・プログラム実行部。
3・・・第2の割り込み入力端子、4・・・カウンタ回
路、5・・・判定回路、6・・・10グラム選択回路、
7・・・第■の入出力回路、8・・・第1の信号入力端
子、9・・・第1の信号出力端子、10・・・第2の入
出力回路、11・・・第2の信号入力端子、12・・・
第2の信号出力端子、13・・・プログラム実行部。
Claims (1)
- 第1の標本化間隔で入力される第1の割り込み入力を分
周して分周割込信号を生成する分周回路と、該分周割込
信号をリセット信号とし該リセット信号間隔内に第2の
標本化間隔で入力される第2の割り込み入力の数をカウ
ントするカウンタ回路と、前記リセット信号入力時に前
記カウンタ回路の出力が予め与えられた数に一致するか
どうかを判定する判定回路と、該判定回路の出力に応じ
て予め蓄えられた2つのプログラムのうちから1つを選
択するプログラム選択回路と、第1の内部入力バッファ
及び第1の内部出力バッファを有し前記第1の割り込み
入力に同期して第1の入力信号を前記第1の内部入力バ
ッファに蓄え前記第1の内部出力バッファに蓄えられた
出力信号を出力する第1の入出力回路と、第2の内部入
力バッファ及び第2の内部出力バッファを有し前記第2
の割り込み入力に同期して第2の入力信号を前記第2の
内部入力バッファに蓄え前記第2内部出力バッファに蓄
えられた出力信号を出力する第2の入出力回路と、前記
第1の入出力回路または前記第2の入出力回路に蓄えら
れた信号列を入力とし、前記プログラム選択回路により
選択されたプログラムを実行し、出力信号列を前記第1
の入出力回路または前記第2の入出力回路に蓄えるプロ
グラム実行部とを少なくとも備えることを特徴とするシ
グナルプロセッサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2298250A JP2884764B2 (ja) | 1990-11-01 | 1990-11-01 | シグナルプロセッサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2298250A JP2884764B2 (ja) | 1990-11-01 | 1990-11-01 | シグナルプロセッサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04169936A true JPH04169936A (ja) | 1992-06-17 |
| JP2884764B2 JP2884764B2 (ja) | 1999-04-19 |
Family
ID=17857188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2298250A Expired - Fee Related JP2884764B2 (ja) | 1990-11-01 | 1990-11-01 | シグナルプロセッサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2884764B2 (ja) |
-
1990
- 1990-11-01 JP JP2298250A patent/JP2884764B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2884764B2 (ja) | 1999-04-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080212 Year of fee payment: 9 |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090212 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100212 Year of fee payment: 11 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |