JPH04177516A - マイクロコンピュータ - Google Patents
マイクロコンピュータInfo
- Publication number
- JPH04177516A JPH04177516A JP2304816A JP30481690A JPH04177516A JP H04177516 A JPH04177516 A JP H04177516A JP 2304816 A JP2304816 A JP 2304816A JP 30481690 A JP30481690 A JP 30481690A JP H04177516 A JPH04177516 A JP H04177516A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oscillator
- oscillation
- signal
- output
- microcomputer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は半導体集積回路で構成されたマイクロコンピュ
ータに関し、特に水晶発振器及びセラミック発振器等の
発振安定時間を要する自動発振器を内蔵したマイクロコ
ンピュータに関する。
ータに関し、特に水晶発振器及びセラミック発振器等の
発振安定時間を要する自動発振器を内蔵したマイクロコ
ンピュータに関する。
従来の技術を以下に説明する。第4図はシステム・クロ
ック発生源として水晶振動子もしくはセラミック振動子
等を用いた自動発振器を内蔵したマイクロコンピュータ
(以下マイコンと称す)のシステム・クロック主成部周
辺のブロック図である。第5図は自励発振器の発振波形
である。第5図から分かるように水晶発振器もしくはセ
ラミック発振器等の自励発振器には発振開始から十分に
発振が安定するまでに要する時間、すなわち発振安定時
間t、が存在する。従ってこの期間は発振が不安定なた
め、マイコンは誤動作を避ける目的で−この期間動作を
行なわず、発振安定時間t、が十分経過した後発振器:
40の出力信号:44をシステム・クロック生成回路:
49に取り込み動作を開始するような構成になっている
。
ック発生源として水晶振動子もしくはセラミック振動子
等を用いた自動発振器を内蔵したマイクロコンピュータ
(以下マイコンと称す)のシステム・クロック主成部周
辺のブロック図である。第5図は自励発振器の発振波形
である。第5図から分かるように水晶発振器もしくはセ
ラミック発振器等の自励発振器には発振開始から十分に
発振が安定するまでに要する時間、すなわち発振安定時
間t、が存在する。従ってこの期間は発振が不安定なた
め、マイコンは誤動作を避ける目的で−この期間動作を
行なわず、発振安定時間t、が十分経過した後発振器:
40の出力信号:44をシステム・クロック生成回路:
49に取り込み動作を開始するような構成になっている
。
上記動作の更に詳細な説明を第4図と第6図を用いて行
う。第4図において、第1のフリップ・フロップ:42
は発振の停止または許可の制御を行うためのもので、発
振停止信号:46(以下5TOP信号:46と称する)
によりセットされ発振は停止し、RESET信号:47
またはストップ解除信号=48(以下5TPREL信号
:48と称する)によりリセットされ発振を行う。
う。第4図において、第1のフリップ・フロップ:42
は発振の停止または許可の制御を行うためのもので、発
振停止信号:46(以下5TOP信号:46と称する)
によりセットされ発振は停止し、RESET信号:47
またはストップ解除信号=48(以下5TPREL信号
:48と称する)によりリセットされ発振を行う。
第2のフリップ・フロップ:43は発振器:40の出力
をシステム・クロック生成回路:49に伝達・非伝達の
制御を行うためのもので、カウンタ:41のオーバーフ
ロー信号:45でセットされ、発振器:40の出力がシ
ステム・クロック生成回路:49に送られる。またRE
SET信号:47または5TPREL信号二48でリセ
ットされシステムクロックφ:50は生成されない。
をシステム・クロック生成回路:49に伝達・非伝達の
制御を行うためのもので、カウンタ:41のオーバーフ
ロー信号:45でセットされ、発振器:40の出力がシ
ステム・クロック生成回路:49に送られる。またRE
SET信号:47または5TPREL信号二48でリセ
ットされシステムクロックφ:50は生成されない。
さてマイコンの電源電圧が立ちあがると、発振が開始す
る。またRESET信号:47をアクティブにすること
によって、カウンタ:41がクリアされ発振器:40の
出力を入力源としてカウントが始まる。カウント開始時
からカウンタ:41のオーバーフロー信号:45が出力
されるまでの時間は、第6図における発振安定時間t、
に一致させており、この期間はシステム・クロック生成
回路:49へ発振器:40の出力が伝達されないため、
システム・クロックφ:50が生成されずマイコンは動
作を停止している。
る。またRESET信号:47をアクティブにすること
によって、カウンタ:41がクリアされ発振器:40の
出力を入力源としてカウントが始まる。カウント開始時
からカウンタ:41のオーバーフロー信号:45が出力
されるまでの時間は、第6図における発振安定時間t、
に一致させており、この期間はシステム・クロック生成
回路:49へ発振器:40の出力が伝達されないため、
システム・クロックφ:50が生成されずマイコンは動
作を停止している。
オーバーフロー信号:45が出力されると、この信号に
よって第2のフリップ・フロップ:43がセットされ発
振器:40の出力はシステム・クロック生成回路:49
へ伝達されシステム・クロックφ:50が生成される。
よって第2のフリップ・フロップ:43がセットされ発
振器:40の出力はシステム・クロック生成回路:49
へ伝達されシステム・クロックφ:50が生成される。
これによってマイコンは動作を開始する。
一方、マイコン動作中に5TOP信号:46がアクティ
ブになると、第1のフリップ・フロップ:42がセット
され発振は停止する。これは謂るスタンバイ・モードの
状態で、マイコンの全機能が停止している。その後スタ
ンバイ・モードを解除するためのストップ解除信号5T
PREL信号:48がアクティブになると、第1のフリ
ップ・フロップ:42がリセットされ再び発振が開始す
る。同時に第2のフリップ・フロップ:43もリセット
され、再び発振安定時間t、が経過するまで、すなわち
カウンタ:41がオーバーフロー信号:45を出力する
までシステム・クロックφ:50が生成されず、マイコ
ンは動作を停止している。
ブになると、第1のフリップ・フロップ:42がセット
され発振は停止する。これは謂るスタンバイ・モードの
状態で、マイコンの全機能が停止している。その後スタ
ンバイ・モードを解除するためのストップ解除信号5T
PREL信号:48がアクティブになると、第1のフリ
ップ・フロップ:42がリセットされ再び発振が開始す
る。同時に第2のフリップ・フロップ:43もリセット
され、再び発振安定時間t、が経過するまで、すなわち
カウンタ:41がオーバーフロー信号:45を出力する
までシステム・クロックφ:50が生成されず、マイコ
ンは動作を停止している。
上述した発振安定時間を要する自励発振器を内蔵した従
来のマイフンは発振が十分安定するまで動作を停止し待
機していなければならない。発振が不安定な期間中の動
作は誤動作を招くことになるので、発振安定時間待機す
ることは避けることができない。
来のマイフンは発振が十分安定するまで動作を停止し待
機していなければならない。発振が不安定な期間中の動
作は誤動作を招くことになるので、発振安定時間待機す
ることは避けることができない。
しかしながらシステム立ち上げ直後或いはスタンバイ・
モード解除後に高速処理が要求されるような場合には、
この待機時間は甚だ非効率的であるという欠点がある。
モード解除後に高速処理が要求されるような場合には、
この待機時間は甚だ非効率的であるという欠点がある。
一般に数MHzの水晶もしくはセラミック発振器を内蔵
しているマイコンでは発振安定まで待機する時間は数十
msになってしまう。
しているマイコンでは発振安定まで待機する時間は数十
msになってしまう。
本発明のマイクロ・コンピュータは発振安定時間を要す
る自励発振器と、該発振器の出力信号を入力源として動
作するカウンタと、該発振器の出力信号と該発振器とは
異なるいま一つのクロック源の出力信号のうちいづれか
一方を該カウンタのオーバーフロー信号により選択しシ
ステム・クロックとする手段を有している。
る自励発振器と、該発振器の出力信号を入力源として動
作するカウンタと、該発振器の出力信号と該発振器とは
異なるいま一つのクロック源の出力信号のうちいづれか
一方を該カウンタのオーバーフロー信号により選択しシ
ステム・クロックとする手段を有している。
かくして、発振が安定するまでの間も動作が可能であり
、見かけ上待機時間がなくなる。
、見かけ上待機時間がなくなる。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。第
1図において、第1のフリップ・フロップ:2は第1の
発振器:lの発振の停止または許可の制御を行うための
もので、5TOP信号:8によりセットされ発振は停止
し、RESET信号:9または5TPREL信号:10
によりリセットされ発振する。第2のフリップ・フリッ
プ:4は第1の発振器:1の出力をシステム・りpワク
生成回路ニアに伝達・非伝達の制御を行うためのもので
、カウンタ:3のオーバーフ四−信号:12でセットさ
れ第1の発振器:1の出力がシステム・クロック生成回
路ニアに送られる。またRESET信号:9または5T
PREL信号:10でリセットされ第1の発振器:1の
出力がシステム・クロック生成回路ニアへ伝達されるの
を禁止する。第3のフリップ・フロップ:6は第2の発
振器:5の発振の停止または許可の制御を行うためのも
ので、カウンタ:3のオーバーフロー信号:12または
5TOP信号:8でセットされ発振は停止し、RESE
T信号:9または5TPREL信号:lOによりリセッ
トされ発振する。
1図において、第1のフリップ・フロップ:2は第1の
発振器:lの発振の停止または許可の制御を行うための
もので、5TOP信号:8によりセットされ発振は停止
し、RESET信号:9または5TPREL信号:10
によりリセットされ発振する。第2のフリップ・フリッ
プ:4は第1の発振器:1の出力をシステム・りpワク
生成回路ニアに伝達・非伝達の制御を行うためのもので
、カウンタ:3のオーバーフ四−信号:12でセットさ
れ第1の発振器:1の出力がシステム・クロック生成回
路ニアに送られる。またRESET信号:9または5T
PREL信号:10でリセットされ第1の発振器:1の
出力がシステム・クロック生成回路ニアへ伝達されるの
を禁止する。第3のフリップ・フロップ:6は第2の発
振器:5の発振の停止または許可の制御を行うためのも
ので、カウンタ:3のオーバーフロー信号:12または
5TOP信号:8でセットされ発振は停止し、RESE
T信号:9または5TPREL信号:lOによりリセッ
トされ発振する。
第2の発振器:5はCR発振器やリング発振器等の発振
安定時間を要しない発振器である。
安定時間を要しない発振器である。
第2図は本実施例のマイコンの動作を説明するためのタ
イミング・チャートである。マイコンの電源電圧が立ち
あがると、第1の発振器:l及び第2の発振器:5が共
に発振を開始する。またRESET信号:9をアクティ
ブにすることによって、カウンタ:3がクリアされ第1
の発振器:1の出力を入力源としてカウントが始まる。
イミング・チャートである。マイコンの電源電圧が立ち
あがると、第1の発振器:l及び第2の発振器:5が共
に発振を開始する。またRESET信号:9をアクティ
ブにすることによって、カウンタ:3がクリアされ第1
の発振器:1の出力を入力源としてカウントが始まる。
カウント開始時からカウンタ:3のオーバーフロー信号
:12が出力されるまでの時間は第2図における発振安
定時間t、に一致させておりこの期間はシステム・クロ
ック生成回路ニアへ第1の発振器:1の出力が伝達され
ず、第2の発振器5:の出力がシステム・クロック生成
回路ニアの入力源となる。従って第1の発振器:1の発
振が安定するまでの間は、第2の発振器:5によりシス
テム・クロックφ:14が生成されマイコンが動作する
ことになる。オーバーフロー信号:12が出力さhると
第2のフリップ・フロップ:4がセットされ、第1の発
振器:1の出力がシステム・クロック生成回路ニアへ伝
達され同時に第3のフリップ・フロップ:6がセットさ
れ第2の発振器:5は発振を停止しその出力はロウレベ
ルに固定される。従って第1の発振器:1の発振安定時
間t、経過後は、自動的にシステム・クロック生成回路
ニアの入力源として第1の発振器:lの出力を選択し動
作することになる。以上により発振器の発振が安定する
までの間でもマイコンは動作を行うことができる。
:12が出力されるまでの時間は第2図における発振安
定時間t、に一致させておりこの期間はシステム・クロ
ック生成回路ニアへ第1の発振器:1の出力が伝達され
ず、第2の発振器5:の出力がシステム・クロック生成
回路ニアの入力源となる。従って第1の発振器:1の発
振が安定するまでの間は、第2の発振器:5によりシス
テム・クロックφ:14が生成されマイコンが動作する
ことになる。オーバーフロー信号:12が出力さhると
第2のフリップ・フロップ:4がセットされ、第1の発
振器:1の出力がシステム・クロック生成回路ニアへ伝
達され同時に第3のフリップ・フロップ:6がセットさ
れ第2の発振器:5は発振を停止しその出力はロウレベ
ルに固定される。従って第1の発振器:1の発振安定時
間t、経過後は、自動的にシステム・クロック生成回路
ニアの入力源として第1の発振器:lの出力を選択し動
作することになる。以上により発振器の発振が安定する
までの間でもマイコンは動作を行うことができる。
第3図は本発明の第二の実施例を示す図である。
第3図は第1図における破線枠内部分に相当し他の部分
は第1図のものと同じであるため省略されている。第3
図のようなマイコンでは、第2の発振器は内蔵されてお
らず、外部端子:31より直接システム・クロック生成
回路ニアのクロック源を入力することができる。このよ
うな構成にすると、第1の発振器:1の発振が安定する
までの間マイフンを動作させるかさせないかの選択が容
易に行なえ、かつ発振器を内蔵しない分たけ面積的に有
利であるという利点がある。
は第1図のものと同じであるため省略されている。第3
図のようなマイコンでは、第2の発振器は内蔵されてお
らず、外部端子:31より直接システム・クロック生成
回路ニアのクロック源を入力することができる。このよ
うな構成にすると、第1の発振器:1の発振が安定する
までの間マイフンを動作させるかさせないかの選択が容
易に行なえ、かつ発振器を内蔵しない分たけ面積的に有
利であるという利点がある。
以上説明したように本発明は、水晶もしくはセラミック
等の発振器の発振が安定するまでの期間に、発振器の出
力とは異なる他のクロック源を用いてシステム・クロッ
クを生成しマイコンを動作させることにより、見かげ上
発振安定までの待機時間がなくなるといった効果がある
。
等の発振器の発振が安定するまでの期間に、発振器の出
力とは異なる他のクロック源を用いてシステム・クロッ
クを生成しマイコンを動作させることにより、見かげ上
発振安定までの待機時間がなくなるといった効果がある
。
第1図は本発明の第1の実施例を示すブロック ・図、
第2図は本発明の第1の実施例を説明するためのタイミ
ング図、第3図は本発明の第2の実施例を示すブロック
図、第4図しま従来の技術を説明するためのブロック図
、第5図(ま従来の技術を説明するための図、第6図は
従来の技術を説明するためのタイミング図である。 1・・・・・・第1の発振器、2,42・・・・・・第
1のフリップ・フロップ、3.41・・・・・・カウン
タ、4゜43・・・・・・第2のフリップ・フロップ、
5・・・・・第2の発振器、6・・・・・・第3のフリ
、ツブ・フロ、ツブ、7.49・・・・・・システム・
クロック生成回路、8゜46・・・・・・発振停止信号
、9,47・・・・・リセット信号、10.48・・・
・・・ストップ解除信号−111・・・・・・第1の発
振器の出力信号線、12.45・・・・・・オーバーフ
ロー信号線、13・・・・・・第2の発振器の出力信号
MA、14.50・・・・・システム・クロックφ、3
0・・・・・フリップ・)2ツブ、31・・・・・外部
端子、40・・・・・・発振器、44・・・・・・発振
器の出力信号線。 システム 70ッ7戸 、牢1図 システム りUツクO
第2図は本発明の第1の実施例を説明するためのタイミ
ング図、第3図は本発明の第2の実施例を示すブロック
図、第4図しま従来の技術を説明するためのブロック図
、第5図(ま従来の技術を説明するための図、第6図は
従来の技術を説明するためのタイミング図である。 1・・・・・・第1の発振器、2,42・・・・・・第
1のフリップ・フロップ、3.41・・・・・・カウン
タ、4゜43・・・・・・第2のフリップ・フロップ、
5・・・・・第2の発振器、6・・・・・・第3のフリ
、ツブ・フロ、ツブ、7.49・・・・・・システム・
クロック生成回路、8゜46・・・・・・発振停止信号
、9,47・・・・・リセット信号、10.48・・・
・・・ストップ解除信号−111・・・・・・第1の発
振器の出力信号線、12.45・・・・・・オーバーフ
ロー信号線、13・・・・・・第2の発振器の出力信号
MA、14.50・・・・・システム・クロックφ、3
0・・・・・フリップ・)2ツブ、31・・・・・外部
端子、40・・・・・・発振器、44・・・・・・発振
器の出力信号線。 システム 70ッ7戸 、牢1図 システム りUツクO
Claims (1)
- 発振安定時間を要する第1の発振器と、該第1の発振器
の出力信号を入力源として動作するカウンタと、発振安
定時間を実質的に要しない第2の発振器と、これら第1
、第2の発振器の出力信号のうちいづれか一方を該カウ
ンタのオーバーフロー信号により選択してシステムクロ
ックとする手段とを有することを特徴とするマイクロコ
ンピュータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2304816A JPH04177516A (ja) | 1990-11-09 | 1990-11-09 | マイクロコンピュータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2304816A JPH04177516A (ja) | 1990-11-09 | 1990-11-09 | マイクロコンピュータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04177516A true JPH04177516A (ja) | 1992-06-24 |
Family
ID=17937600
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2304816A Pending JPH04177516A (ja) | 1990-11-09 | 1990-11-09 | マイクロコンピュータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04177516A (ja) |
-
1990
- 1990-11-09 JP JP2304816A patent/JPH04177516A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6240886B2 (ja) | ||
| JP2776772B2 (ja) | 発振制御回路 | |
| JPH04177516A (ja) | マイクロコンピュータ | |
| JP2852271B2 (ja) | マイクロコンピュータ | |
| JPS6148726B2 (ja) | ||
| JPH0367316A (ja) | クロック発生回路 | |
| JP2000137699A (ja) | マイクロコンピュータ | |
| JP2716386B2 (ja) | クロック出力回路 | |
| JPH0681041B2 (ja) | 集積回路装置 | |
| JPH04158419A (ja) | マイクロコンピュータ | |
| JP2546536B2 (ja) | スタンバイ制御回路 | |
| JP2830216B2 (ja) | スタンバイ回路 | |
| JPH0818338A (ja) | 発振回路 | |
| JPS6348203B2 (ja) | ||
| JP2738159B2 (ja) | クロック信号制御回路 | |
| JP2789725B2 (ja) | マイクロコンピュータ | |
| JPH0619569A (ja) | マイクロコンピュータのクロック発生回路 | |
| JPH01248216A (ja) | マイクロコンピュータ | |
| JPH0763146B2 (ja) | スタンバイ回路 | |
| JPS5943765B2 (ja) | 半導体集積回路 | |
| JPH05101206A (ja) | マイクロコンピユータ | |
| JPH04362719A (ja) | 半導体装置の発振安定待ち回路 | |
| JPS6270924A (ja) | デ−タ処理装置 | |
| JPH0326112A (ja) | 集積回路装置 | |
| JPH0433116A (ja) | マイクロコンピユータ |