JPH04201917A - アキュームレーションコンベア - Google Patents

アキュームレーションコンベア

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JPH04201917A
JPH04201917A JP33580590A JP33580590A JPH04201917A JP H04201917 A JPH04201917 A JP H04201917A JP 33580590 A JP33580590 A JP 33580590A JP 33580590 A JP33580590 A JP 33580590A JP H04201917 A JPH04201917 A JP H04201917A
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JP
Japan
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conveyor
sensor
unit
roller
accumulation
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JP33580590A
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English (en)
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Satoya Idosaka
井戸坂 覚也
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MISUZU KOKI KK
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MISUZU KOKI KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、アキュームレーシコンコンベアに関する。
(従来の技術) アキュームレーシコンコンベアは、コンベアシステムに
おいて、ローラーコンベアの駆動部が動いたまま搬送物
を、−時的に溜めることのできるものである。
従来のアキュームレーシコンコンベアとして、特公昭5
6−48422が知られている。
この従来例においては、電源部によって回転するキャリ
アローラーと、キャリアローラーに運搬物があることを
検知する検知手段と、その検知手段より信号を受けて動
作する常時オフの第1スイツチと、常時オンの第2スイ
ツチと、キャリアローラーへの電源供給を制御する制御
手段と、制御手段を具備する複数のユニットを有し、コ
ンベアには、夫々のユニットのキャリアローラーが、直
接あるいはフリーのローラーを介して設けられていた。
そして、第1ユニツトのキャリアローラー電源部を、そ
のユニットの第1スイツチおよび送り出しスイッチの電
源に直列接続し、第2ユニツトのキャリアローラーの電
源部をそのユニットの第1スイツチおよび第1ユニツト
の第2スイツチ電源と直列に接続し、以下同様な構成の
アキュームレーシコンコンベアである。
この従来のアキュームレーシコンコンベアは、運搬物が
ない場合は、キャリアローラーは回転せず、1つのキャ
リアローラーに運搬物がある場合はスイッチが入り、そ
のキャリアローラーは回転する。同様に次のキャリアロ
ーラーが回転すると、回転していたキャリアローラーは
停まる作用をしている。
(この発明が解決しようとする課題) しかし、この従来例のアキュームレーシコンコンベアで
あると以下のような問題点があった。
(1)  停止しているキャリアローラーに運搬物がの
り、それを検知してキャリアローラーがゼロから回転し
一定速度まで立ち上がるので、運搬物の速度が落ち、不
自然な流れとなる。
(2)  第24図のように、2つのキャリアローラー
AとBの間の距離が運搬物より長くなる場合は、下流の
キャリアローラーBは、先行運搬物が、さらに下流のキ
ャリアローラーCの動きによって、回転、停止いずれの
状態もあり得るというように不確定である。これは、そ
の運搬物の検知状態、例えば運搬物とローラーの接触面
の状態によって不確定要素が増す。
そして、もし下流のキャリアローラーBが停止していた
場合は、停止しているキャリアローラーBに運搬物がス
リップして乗る可能性があり、この場合は先行の運搬物
にぶつかり、また、スリップしない場合は、逆にストッ
プしてしまい、この調整がうまくいかない問題点があっ
た。その為、ゼロプレッシャーのアキュームができなか
った。
(3)第25図のように、2つのキャリアローラーA8
間の距離が、運搬物の長さより短い場合は、運搬物の後
端が、キャリアローラーAに乗っている時に、運搬物の
前端が次の下流のキャリアローラーBに作用するので、
キャリアローラーAは停止っしてしまう不都合があった
このように、従来例のアキュームレーシコンコンベアで
は、運搬物の長さによって、上述のような異なった作用
をする為、スムースな運搬ができない問題点、ゼロプレ
ッシャーのアキュームが出来ない問題点があった。
この考案は、運搬物を、ゼロプレシャーで、スムースに
運搬させ、かつ運搬物の長さによって左右されない作動
のアキュームレーシコンコンベアを得ることを目的とす
る。
(課題を解決する為の手段) この目的を達成する為に、アキュームレーンコンコンベ
アを、複数のユニットコンベアを順次連接し、各ユニッ
トコンベアおよび供給コンベアの下流側に運搬物を感知
するセンサーを設け、各センサーは各ユニットコンベア
毎に設けたコンベア作動装置および制御装置に接続し、
予め制御装置に人力されたプログラムによって各センサ
ーの感知、不感知、および排出コンベアの作動信号の組
合せを認知し、自動的に各コンベア作動装置の作動およ
び停止を行う構成にする。
また、アキュームレーシコンコンベアを、複数のユニッ
トコンベアを順次連接し、各ユニットコンベアおよび供
給コンベアの下流側に運搬物を感知するセンサーを設け
、各センサーは各ユニットコンベア毎に設けたコンベア
作動装置および制御装置に接続し、上流側ユニットコン
ベアのセンサーの運搬物感知によって、それに連接する
下流側ユニットコンベアのセンサーが運搬物不感知状態
で下流側ユニットコンベアが作動し、作動しているユニ
ットコンベアのセンサーの不感知によって、そのユニッ
トコンベアが停止する構成とする。
さらに、アキュームレーシコンコンベアを、複数のユニ
ットコンベアを順次連接し、各ユニットコンベアおよび
供給コンベアの下流側に運搬物を感知するセンサーを設
け、各センサーは各ユニットコンベア毎に設けたコンベ
ア作動装置および制御装置に接続し、制御装置に入力さ
れたプログラムを選択するセレクトスイッチによって、
各センサーの感知、不感知、および排出コンベアの作動
信号の組合せを変換し、運搬物の長さに応じた各コンベ
ア作動装置の作動および停止を自動的に行うことかでき
る構成とする。
(作  用) アキュームレーシコンコンベアの上流側の供給コンベア
より、運搬物が運ばれ、供給コンベアのセンサーに感知
されると、それに連接する下流側のユニットコンベアが
作動し、運搬物を運ぶ。このときその下流側のユニット
コンベア上に運搬物が載っていないこと、即ちセンサー
によって感知されていないことが条件である。そして、
それ以外の下流側のユニットコンベアは作動していない
。次に、運搬物の載ったユニットコンベアのセンサーが
運搬物を感知すると、その次の下流側のユニットコンベ
アが、運搬物のない場合は作動し、運搬物をセンサーが
感知している場合は、下流側のユニットコンベアを作動
させないと同時に、その運搬物の載ったユニットコンベ
アをも停止させる。
また、運搬物が載っていたユニットコンベアのセンサー
が、運搬物を感知しなくなると、そのユニットコンベア
は停止する。
同様に、以下順次その作動を繰り返し、運搬物を下流側
に運ぶ。
また、最下流のユニットコンベアは、排出コンベアの信
号により作動する。
(実 施 例) この発明の一実施例の平面を示す第1図、同じく正面を
示す第2図、第2図のA−A矢視を示す第3図、および
この実施例の作動状態を説明する第4図乃至第19図、
他の実施例の作動状態を示す第20図乃至第23図に基
づいて説明する。
複数のローラー1は、シャフト2を介してフレーム3間
に回転自在に取付ける。フレーム3は脚部6によって支
持される。7はサポートである。ダクトフレーム8は、
ローラーl下の位置のフレーム3間にフレーム3と平行
して取付ける。
各々のローラー1の左右端部には溝4があり、溝4はベ
ルト5を掛合する。
この実施例では、4個の運搬物をアキュームできるコン
ベアとし、1つのフレーム3間に4つのユニットコンベ
アを構成する。各ユニットコンベアは連続する5個のロ
ーラーを1組とし、上流側より各ユニットコンベアのロ
ーラー1a、■b、IC11dとして構成する。
ローラー1aの最下流側のローラードモータ9の回転軸
のプーリ10間にベルト5を掛は渡す。この最下流側ロ
ーラー1aの回転は、他端の溝4と隣接するローラー1
aの溝4でベルト5によって連続する。以下同様に一つ
のユニットコンベアのローラー1aは連続する。
モータ9およびセンサー17は、ダクトフレーム8に取
り付けられ、各のユニットの下流側ローラー1の下方に
位置する。センサー17は、この実施例では光電装置か
ら成り、その光軸11は、最も下流側のローラー1とそ
の隣接するローラー1間に上方に向かって、ローラー幅
方向中央部付近に向くように設ける。
モータ9の代わりに、ユニット中の1個のローラをモー
タローラとしてもよい。
1組のユニットコンベアを構成するローラーlが、モー
タを内蔵するモータローラーからなる場合は、ベルト5
は不要であり、光電装置17の換わりに、近接スイッチ
、リミットスイッチ等のセンサー17としてもよい。
また、ユニットコンベアは、ベルトコンベアでもよい。
12は制御装置であり、内部にプログラムを入力自在に
構成するとともに、セレクトスイッチ(図示せず)を設
け、各プログラムを変換できる。
13は供給コンベア、18はセンサー、15は運搬物、
16は排出コンベアである。センサー18は、供給コン
ベア13の下流側に設け、この実施例では光電装置から
なる。14は、センサー18の光軸である。
制御装置I2は、各センサー17aS 17b、17c
、17dと供給コンベア13のセンサー18、および排
出コンベア16からの信号発信部(図示せず)および、
モータ9a、9b19c、9dは電気的に接続している
次に、この発明を第1の実施例である第4図乃至第19
図にしたがって説明する。
第1の運搬物15+lLが、供給コンベア13によって
運搬され(第4図)、光軸14を遮り、供給コンベア1
3のセンサー18によって感知される。するとこのセン
サー18と接続しているモータ9aが作動し、その回転
を5個のローラー1aにベルト5を介して伝え、ローラ
ー1aは回転する(第5図)。
運搬物15aが、第1ユニツトコンベアのローラー1a
に運ばれ、第1ユニツトコンベアのセンサー17aの光
軸11aを遮ると、このセンサー17aに接続する第2
ユニツトコンベアのモータ9bが作動し、この回転をロ
ーラーlbに伝え、第2ユニツトコンベアの5個のロー
ラー1bは回転する(第6図)。
同様に、運搬物15aが、第2ユニツトコンベアのセン
サー17bの光軸11bに感知されると、これと接続す
る第3ユニツトコンベアのモータ9cが作動し、この回
転をローラー1cに伝える。このとき、第1ユニツトコ
ンベアのセンサー+7aの光軸11aが運搬物15aに
よって遮られなくなると、第1ユニツトコンヘアのモー
タ9aは停まり、ローラー1aも停まる(第7図)。
同様にして、運搬物15aは、第3ユニツトコンベアに
載る。このとき上流側の第2ユニツトコンベアのローラ
ー1bは停まる(第8図)。
運搬物15aが第4ユニツトコンベアのローラー1d上
に載り、光軸lidを遮りセンサー17dによって感知
される。排出コンベア16が作動している信号が入って
いる場合は、このままモータ9dは作動しつづける。
第9図のように反対に排出コンベアが作動していない信
号が入っている場合は、光軸11dの遮りで、第4ユニ
ツトコンベアのモータ9dは停まり、ローラー1dの回
転も停まり、運搬物15aは第4ユニツトコンベアのロ
ーラー1d上に停止する。また、供給コンベアI3から
第2の運搬物15bが、運ばれ、センサー18の感知に
より、第1ユニツトコンベアのローラー1aが回転する
(第9図)。
第2運搬物15bも同様に第2ユニツトコンヘアを通り
、第3ユニツトコンベアのローラー1cに載る(第1O
図)。
第11図のように、第4ユニツトコンベアのローラー1
d上に運搬物15aがあって、そのセンサー17dに感
知され続けていると、第3ユニツトコンベアのセンサー
17Cか運搬物15bを感知しても、第4ユニツトコン
ベアのモータ9dは動かず、第3ユニツトコンベアのモ
ータ9Cが停止する(第11図)。
同様に運ばれてきた第3の運搬物15cは(第12図)
、第2ユニツトコンベアのローラー1b上に停止する(
第13図)。
次に、排出コンベア16が作動したという信号が第4ユ
ニツトコンベアのセンサー17dに人力されると、モー
タ9dが作動し、ローラー1dが回転する。運搬物+5
21が排出コンベア16へ排出され(第14図)、第4
ユニツトコンベアのセンサー17dの光軸lldが、運
搬物15aを感知しなくなると、第3ユニツトコンヘア
のセンサー17Cを介し、モータ9cが作動する。この
とき第4ユニツトコンベアのローラー1dは回転したま
まである(第15図)、(第16図)。第2の運搬物1
5bが第3ユニツトコンベアのセンサー17cの光軸1
1cの感知から離れると、第3ユニツトコンベアのモー
タ9Cは停まり(第17図)、運搬物15bが第4ユニ
ツトコンベアのセンサー17dの光軸lidに感知され
ると、第2ユニツトコンベアのモータ9bおよび第3ユ
ニツトコンベアのモータ9cが作動し、ローラー1b、
lcが回転する。運搬物15bは、排出コンヘア16作
動の信号がないので、第4ユニツトコンベア上に停止す
る(第18図)。
運搬物15cは、ローラー1b11cの回転により第3
ユニツトコンヘア上にきて、センサー17cと、下流の
センサー17dの感知により、モータ9Cを停止させる
。同時に上流側の第1ユニツトコンベアと第2ユニツト
コンベアのモータ9a、モータ9bを作動させ、ローラ
ー1a、lbを回転させる(第19図)。
以下、排出コンベア16作動の信号が、第4ユニツトコ
ンベアに入ると、同様の作用で運搬物15を排出し、運
搬物15を順次下流側(排出側)によせてアキュームす
る。
このようなセンサー17間の調整は、制御装置12に入
力されるプログラムによって決められ、電気的に調整さ
れる。例えば、前述した第1実施例では各ユニットコン
ベアの長さに合わせた運搬物15であるが、2([ii
lのユニットコンベア間(2個のセンサーに亙る)に亙
る運搬物15の場合は、予め制御装置12で、夫々のセ
ンサー17とモータ9間の働きをセレクトスイッチによ
り調整するか、あるいは自動的に運搬物15の長さを感
知して、制御装置12を対応させる。
第20図乃至第23図は、制御装置12に他のプログラ
ムを入力した場合の実施例である。
2つ以上の運搬物15が連続して各ユニットコンベアの
ローラー■上にアキュームされている状態の場合、排出
コンヘア16からの作動信号が入った場合、全ての運搬
物15が載っているユニットコンベアのローラーlは、
同時に回転し、最下流側の運搬物15が、排出された時
点で、各ユニットコンベアのローラー1が同時に停止し
、排出コンヘア16からの次の作動信号が入るまで停止
する排出状態を示す。
(発明の効果) したがって、この発明によれば、運搬物同士が接触する
恐れがないので、運搬物を損傷させない効果がある。
また、ユニットコンベアが、運搬物の当接前に回転して
いるので、運搬物の運搬がスム−スに行え、運搬物を傷
めないという効果がある。
更に、運搬物の係わっていないユニットコンベアは作動
しないので、省エネルギーの効果がある。
また、比較的簡単な構造なので、故障が少なく、保守作
業が低減される。
運搬物の長さに応じて、作動を選択できるという効果も
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第23図は、この考案の一実施例を示し、第
1図はこの実施例のアキュームレーシコンコンベアの平
面図、第2図は同じく側面図、第3図は第2図のA−A
矢視図、第4図乃至第19図はこの実施例の作動状態を
説明図、第20図乃至第23図は、他の実施例の作動状
態を示す説明図である。 第24図および第25図は、従来例のアキュームレーシ
コンコンベアの説明図である。 111 a、  l b、  l cSl cl・−・
ローラー9.9 a、  9 b、  9 c、  9
 cl−・−モータ1 1、 1 1a、  l  l
b、  1 1c、  l  ld  ・・・・・光軸
(センサー17の) 12・・・・・制御装置、 I3・・・・・・供給コンベア、 14・・・・・・光軸(センサー18の)15・・・・
・・運搬物、 16・・・・・・排出コンベア、 17.17a、17b、17c、t7d−==センサー
(ユニットコンベアの)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)アキュームレーションコンベアにおいて、複数の
    ユニットコンベアを順次連接し、各ユニットコンベアお
    よび供給コンベアの下流側に運搬物を感知するセンサー
    を設け、各センサーは各ユニットコンベア毎に設けたコ
    ンベア作動装置および制御装置に接続し、予め制御装置
    に入力されたプログラムによって各センサーの感知、不
    感知、および排出コンベアの作動信号の組合せを認知し
    、自動的に各コンベア作動装置の作動および停止を行う
    ことができることを特徴とするアキュームレーションコ
    ンベア。
  2. (2)アキュームレーションコンベアにおいて、複数の
    ユニットコンベアを順次連接し、各ユニットコンベアお
    よび供給コンベアの下流側に運搬物を感知するセンサー
    を設け、各センサーは各ユニットコンベア毎に設けたコ
    ンベア作動装置および制御装置に接続し、上流側ユニッ
    トコンベアのセンサーの運搬物感知によって、それに連
    接する下流側ユニットコンベアのセンサーが運搬物不感
    知状態ですぐ下流側の1ユニットのユニットコンベアが
    作動し、作動しているユニットコンベアのセンサーの不
    感知によって、そのユニットコンベアが停止することを
    特徴とするアキュームレーションコンベア。
  3. (3)アキュームレーションコンベアにおいて、複数の
    ユニットコンベアを順次連接し、各ユニットコンベアお
    よび供給コンベアの下流側に運搬物を感知するセンサー
    を設け、各センサーは各ユニットコンベア毎に設けたコ
    ンベア作動装置および制御装置に接続し、制御装置に入
    力されたプログラムを選択するセレクトスイッチによっ
    て、各センサーの感知、不感知、および排出コンベアの
    作動信号の組合せを変換し、運搬物の長さに応じた各コ
    ンベア作動装置の作動および停止を自動的に行うことが
    できることを特徴とするアキュームレーションコンベア
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