JPH0420547B2 - - Google Patents

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JPH0420547B2
JPH0420547B2 JP59239328A JP23932884A JPH0420547B2 JP H0420547 B2 JPH0420547 B2 JP H0420547B2 JP 59239328 A JP59239328 A JP 59239328A JP 23932884 A JP23932884 A JP 23932884A JP H0420547 B2 JPH0420547 B2 JP H0420547B2
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JP
Japan
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power supply
power
terminal
circuit
host computer
Prior art date
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Application number
JP59239328A
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English (en)
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JPS61120550A (ja
Inventor
Toshiro Katsumata
Katsuji Myata
Hirobumi Kawauchi
Kyotake Tanno
Toshuki Uno
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Oki Electric Industry Co Ltd
Shinko Seisakusho KK
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Oki Electric Industry Co Ltd
Shinko Seisakusho KK
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Tokyo Sanyo Electric Co Ltd, Oki Electric Industry Co Ltd, Shinko Seisakusho KK, Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP59239328A priority Critical patent/JPS61120550A/ja
Publication of JPS61120550A publication Critical patent/JPS61120550A/ja
Publication of JPH0420547B2 publication Critical patent/JPH0420547B2/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明はホストコンピユータによつてオンラ
イン制御されるオンライン端末機に関する。
[従来の技術] ホストコンピユータと専用回線で接続され、開
局から開局まで終日、常時ホストコンピユータと
交信を行つている様なオンライン網に接続されて
いるリアルタイムオンライン端末機は、電源をオ
フすると回線障害や端末異常とホストコンピユー
タに判断されたり、またその為のホストコンピユ
ータからのコール量が増大し、回線上の通信効率
が低下することがある。このため従来は開局中は
電源をオン状態に保持する必要があつた。
[発明が解決しようとする問題点] しかしながら、集中処理を行うことが多いオン
ライン端末機では長時間に亙つて業務処理を行わ
ない場合があるが、この場合でも電源を常にオン
状態にしていなければならず、電力消費が大きく
なる問題があつた。
この発明はこのような問題を解決するために考
えられたもので、長時間に亙つて業務処理を行わ
ないときには本体の電源をオフ状態にすることが
でき、従つて電力の消費量を極力抑えることがで
き、しかもこの間におけるホストコンピユータか
らの呼掛けに対しては支障なく応答ができ、ホス
トコンピユータに対して常に正常状態を維持で
き、さらに端末機本体回路と回線自動応答制御回
路の送受信機能の良否確認を簡単に行うことがで
きるオンライン端末機を提供することを目的とす
る。
[問題点を解決するための手段] この発明は、商用交流電源に接続された電力容
量が大きな第1の電源と、この第1の電源から電
力が供給され、外部のホストコンピユータと情報
交換を行う端末機本体回路と、商用交流電源に接
続された電力容量が小さい第2の電源と、この第
2の電源から電力が供給され、外部のホストコン
ピユータからの呼掛けに対して予め設定された応
答のみを行う回線自動応答制御装置と、装置の制
御モードを各種設定するためのモード指定スイツ
チと、このモード指定スイツチによつてホストコ
ンピユータとの情報交換を行わないモードが指定
されたとき第1の電源のみを商用交流電源から切
離す電源制御手段と、第1の電源が商用交流電源
に接続されているときには端末機本体回路のホス
トコンピユータとの情報交換を可能とし、かつ第
1の電源が前記商用交流電源から切離されている
ときには回線自動応答制御回路のホストコンピユ
ータに対する応答を可能にする回路制御手段と、
テストモード指定スイツチでテストモードが指定
されたとき端末機本体回路からの送信信号を伝送
路短絡回路を介して回線自動応答制御回路に受信
させるとともに、その回線自動応答制御回路から
の応答信号を端末機本体回路に受信させる自己診
断制御回路とを設け、テストモードによつて端末
機本体回路及び回線自動応答制御回路の両方の送
受信機能確認を可能にしたものである。
[作用] この発明は上述した手段構成を持つことによつ
て、端末機本体回路を駆動するための電力容量の
大きい第1の電源を切り離しても電力容量の小さ
い第2の電源が回線自動応答制御回路に接続され
た状態にあり、この回線自動応答制御回路によつ
てホストコンピユータからの呼掛けに対して応答
ができる。
また、テストモード指定スイツチでテストモー
ドが指定されたときには端末機本体回路からの送
信信号を伝送路短絡回路を介して回線自動応答制
御回路に受信させ、さらにその回線自動応答制御
回路からの応答信号を端末機本体回路に受信させ
ることによつて両回路の送受信機能を確認するこ
とができる。
[発明の実施例] 以下、この発明の一実施例を図面を参照して説
明する。
第1図において、1は端末機本体回路で、この
本体回路1は電力容量の大きい第1の電源である
本体用電源2から電力が供給されるようになつて
いる。3は回線自動応答制御回路で、この制御回
路3は電力容量の小さい第2の電源である制御回
路用電源4から電力が供給されるようになつてい
る。前記本体用電源2はリレー5の常開接点5a
及び電源スイツチ6を介して商用交流電源コンセ
ントに接続されるプラグ7に接続され、前記制御
回路用電源4は前記電源スイツチ6を介して前記
プラグ7に接続されている。前記制御回路用電源
4または+VA電源を出力している。+VB電源を出
力する電源制御部8を前記電源スイツチ6を介し
て前記プラグ7に接続している。
前記リレー5はNPN形のトランジスタ9を介
して+VB電源に接続され、電源制御手段を形成
している。前記リレー5にはサージ吸収用ダイオ
ード10を並列に接続している。前記トランジス
タ9のベースにはモード指定スイツチ11からの
信号がインバータ12を介して供給されるように
なつている。前記モード指定スイツチ11は第2
図に示すようにモード、モード、モード、
モードの4つのモードを指定するもので、例え
ばモードはプリンタ部のカバーを開けるときに
業務を中断させるモードであり、モードは通常
の使用モードであり、モードは責任者が設定業
務などを行う場合に使用されるモードであり、か
つモートはキー入力などを不可状態にしてホス
トコンピユータに対する応答を自動に設定するモ
ードである。前記モード指定スイツチ11は各モ
ード、、、に対応してそれぞれ固定接点
11a,11b,11c,11dを設け、これら
の各接点に対してモード指定に応じて接地されて
いる可動接点11fを選択的に接続するようにし
ている。そして、前記モードに対応する固定接
点11bとモードに対応する固定接点11cを
前記インバータ12を介して前記トランジスタ9
のベースに接続している。
前記本体用電源2の電源状態を電源状態判別回
路13で検出している。この電源状態判別回路1
3は電源の立上がり時には若干の遅延を持たせ電
源が確実に安定してからハイレベルな信号を
NPN形のトランジスタ14のベースに供給し、
その信号を電源の一次側が不安定になると二次側
が立ち下がる前にローレベルに反転するようにし
ている。そして、リレー15を前記トランジスタ
14を介して+VB電源に接続している。前記リ
レー15にはサージ吸収用のダイオード16が並
列に接続されている。前記リレー15の常閉接点
15aを抵抗17を介して+VA電源に接続して
いる。そして前記常開接点15aと抵抗17との
接続点の出力をインバータ18を介して端末レデ
イ信号ERとしてセレクタ19のA入力端子に供
給するとともに、前記セレクタ19のセレクト端
子Sにセレクト信号として直接供給している。前
記セレクタ19は回線制御手段を形成している。
前記端末機本体回路1はその出力端子O1,O2
からそれぞれ送信データSD、送信要求信号RSを
セレクタ19のA入力端子に出力している。電気
回線自動応答制御回路3の出力端子からの信号を
前記セレクタ19のB入力端子に供給している。
前記セレクタ19はセレクト端子Sにハイレベル
なセレクタ信号が入力されているときにはA入力
端子に入力される信号を選択し、かつローレベル
なセレクト信号が入力されているときにはB入力
端子に入力される信号を選択し、その選択した信
号を出力端子Y1,Y2,Y3からそれぞれラインド
ライバー20a,20b,20cを介し、さらに
モデム(図示せず)を介してホストコンピユータ
へ伝送している。前記ホストコンピユータからは
モデムを介して受信データRD、送信可能信号
CS、データセツトレデイ信号DR、キヤリア検出
信号CDがそれぞれラインレシーバー21a,2
1b,21c,21dを介して前記端末機本体回
路1の入力端子I1,I2,I3,I4に供給されるとと
もに、前記回線自動制御応答制御回路3の入力端
子に供給されるようになつている。
このような構成の本発明実施例装置において
は、モード指定スイツチ11をモード又はモー
ドに指定して第3図のaに示すように電源スイ
ツチ6を投入すると、トランジスタ9のオン動作
によりリレー5が動作してその常開接点5aがオ
ンする。しかして、第3図のbに示すように本体
用電源2の二次側出力が立上がる。この本体用電
源2の立上がりに応動して電源状態判別回路13
は若干の遅れを持つてハイレベルな信号を出力
し、トランジスタ14をオン動作する。これによ
り第3図のcに示すようにリレー15が動作し、そ
の常閉接点15aがオフする。一方、電源スイツ
チ6の投入によつて制御回路用電源4も第3図の
dに示すように立上がり、かつ電源制御部8も動
作を開始して+VB電源を出力する。しかして、
この状態ではセレクタ19のセレクト端子Sには
ハイレベル信号が入力されてセレクタ19はA入
力端子から入力される信号を選択する。従つて、
セレクタ19を介してホストコンピユータへ端末
レデイ信号ERが供給されるとともに端末機本体
回路1からセレクタ19を介してホストコンピユ
ータへ送信データSD及び送信要求信号RSが供給
されるようになる。このようにして、モード指定
スイツチ11でモード又はモードを選択した
ときには端末機本体回路1が動作してホストコン
ピユータと情報の交換ができるようになる。
また、モード指定スイツチ11でモード又は
モードを指定したときにはトランジスタ9がオ
フされ、リレー5の動作が停止される。しかし
て、リレー5の常開接点5aがオフし、本体用電
源2への商用交流電源の供給が停止される。これ
により本体用電源2の一次側入力が立ち下がりそ
の二次側出力が第3図のbに示すようにやがて立
ち下がるようになるが、そのまえに一次側入力の
立ち下がりに応動して電源状態判別回路13の出
力がローレベルとなりトランジスタ14がオフし
てリレー15の動作が第3図のcに示すように停
止する。これにより本体用電源2の出力が不安定
になる前に確実に端末機本体回路1に対してリセ
ツトをかけることができる。また、リレー15の
動作が停止するとその常閉接点15aがオンする
ので、セレクタ19のセレクト端子Sへのセレク
ト端子がローレベルとなり、今度はセレクタ19
はB入力端子への入力を選択するようになる。し
かして、この状態では本体用電源2の動作が停止
し、端末機本体回路1の動作が停止するが、回線
自動応答制御回路3は制御回路用電源4から電力
を供給され続ける。しかして、ホストコンピユー
タから呼掛けがあつた場合、回線自動応答制御回
路3が動作してセレクタ19を介してホストコン
ピユータへ応答信号を伝送する。従つて、端末機
本体回路1が動作していなくても、ホストコンピ
ユータは端末機が正常に動作していると判断し、
回線障害や端末異常などの誤判断を行う虞れはな
い。
このように端末機本体回路1を使用して業務処
理を行わないモードが指定されたときには電力容
量の大きい本体用電源をオフ状態にできるので、
電力の消費を極力少なく抑えることができる。し
かも、端末機本体回路1の動作を停止させてもホ
ストコンピユータからの呼掛けに対しては回線自
動応答制御回路3が動作してホストコンピユータ
へ応答ができるようになつているので、常にホス
トコンピユータに対して正常状態を維持すること
ができる。
次にこの発明の他の実施例について図面を参照
して説明する。なお、この実施例は要部について
のみ説明し、かつ前記実施例と同一の部分には同
一符号を付して詳細な説明は省略する。
これは第4図に示すようにテストモード指定ス
イツチ22と自己診断制御回路を構成するセレク
タ23を付加したもので、前記テストモード指定
スイツチ22の一端を接地するとともに他端をイ
ンバータ24の入力端子に接続している。前記イ
ンバータ24の出力端子は抵抗25を介して+
VA端子に接続している。そして、前記インバー
タ24の出力を前記セレクタ23のセレクト端子
Sに供給するとともに、回線自動応答制御回路3
の入力端子に供給している。前記セレクタ23の
A入力端子には前記回線自動応答制御回路3の出
力端子からの信号を入力し、B入力端子には前記
各ラインレシーバ21a,21b,21cからの
信号を入力している。前記セレクタ23はそのセ
レクト端子Sへの入力がハイレベルのときにはA
入力端子への入力を選択し、かつローレベルのと
きにはB入力端子への入力を選択し、その選択し
た信号を端末機本体回路1の入力端子I1,I2,I3
にそれぞれ供給している。
このような構成の本発明実施例装置において
は、各ラインドライバー20a,20b,20c
の出力端子を各ラインレシーバー21a,21
b,21c,21dの入力端子に対して図中点線
で示すような伝送路短絡回路26によつて接続す
る。なお、この伝送路短絡回路26としては専用
の折返しコネクターやモデムに設けられた折返し
ラインなどがある。この状態でテストモード指定
スイツチ22をオン操作するとセレクタ23はA
入力端子から入力される信号を選択するようにな
る。しかして、インバータ18の出力及び端末機
本体回路1の出力端子O1,O2から出力される信
号はセレクタ19、ラインドライバー20a,2
0b,20c、伝送路短絡回路26、ラインレシ
ーバー21a,21b,21cを順次介して回線
自動応答制御回路3の入力端子に供給される。こ
れにより回線自動応答制御回路3はその出力端子
から応答信号を出力する。この応答信号はセレク
タ23を介して端末機本体回路1の入力端子I1
I2,I3に供給される。このようにテストモードお
いては端末機本体1から信号が伝送路短絡回路2
6を介して回線自動応答制御回路3に供給され、
その制御回路3からの応答信号がセレクタ23を
介して端末機本体回路1に供給されるようになる
ので、端末機本体回路1及び回線自動応答制御回
路3の送受信機能を確認することが簡単に行なえ
る。
[発明の効果] 以上詳述したようにこの発明によれば、長時間
に亙つて業務処理を行わないときには本体の電源
をオフ状態にすることができ、従つて電力の消費
量を極力抑えることができ、しかもこの間におけ
るホストコンピユータからの呼掛けに対しては支
障なく応答ができ、ホストコンピユータに対して
常に正常状態を維持でき、さらに端末機本体回路
と回線自動応答制御回路の両回路の送受信機能の
良否確認を簡単に行うことができるオンライン端
末機を提供できるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示す回路ブロツ
ク図、第2図は同実施例におけるモード指定スイ
ツチの外観を示す図、第3図は同実施例における
各部の動作を示す波形図、第4図はこの発明の他
の実施例を示す要部の回路ブロツク図である。 1……端末機本体回路、2……本体用電源(第
1の電源)、3……回線自動応答制御回路、4…
…制御回路用電源(第2の電源)、5……リレー、
5a……リレーの常開接点、9……NPN形のト
ランジスタ、11……モード指定スイツチ、19
……セレクタ、22……テストモード指定スイツ
チ、23……セレクタ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 商用交流電源に接続された電力容量が大きな
    第1の電源と、この第1の電源から電力が供給さ
    れ、外部のホストコンピユータと情報交換を行う
    端末機本体回路と、前記商用交流電源に接続され
    た電力容量が小さい第2の電源と、この第2の電
    源から電力が供給され、外部のホストコンピユー
    タからの呼掛けに対して予め設定された応答のみ
    を行う回線自動応答制御回路と、装置の制御モー
    ドを各種設定するためのモード指定スイツチと、
    このモード指定スイツチによつて前記ホストコン
    ピユータとの情報交換を行わないモードが指定さ
    れたとき前記第1の電源のみを前記商用交流電源
    から切離す電源制御手段と、前記第1の電源が前
    記商用交流電源に接続されているときには前記端
    末機本体回路の前記ホストコンピユータとの情報
    交換を可能とし、かつ前記第1の電源が前記商用
    交流電源から切離されているときには前記回線自
    動応答制御回路の前記ホストコンピユータに対す
    る応答を可能にする回線制御手段と、テストモー
    ド指定スイツチと、このテストモード指定スイツ
    チでテストモードが指定されたとき前記端末機本
    体回路からの送信信号を伝送路短絡回路を介して
    前記回線自動応答制御回路に受信させるととも
    に、その回線自動応答制御回路からの応答信号を
    前記端末機本体回路に受信させる自己診断制御回
    路とを設けたことを特徴とするオンライン端末
    機。
JP59239328A 1984-11-15 1984-11-15 オンライン端末機 Granted JPS61120550A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59239328A JPS61120550A (ja) 1984-11-15 1984-11-15 オンライン端末機

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JP59239328A JPS61120550A (ja) 1984-11-15 1984-11-15 オンライン端末機

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Publication Number Publication Date
JPS61120550A JPS61120550A (ja) 1986-06-07
JPH0420547B2 true JPH0420547B2 (ja) 1992-04-03

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ID=17043084

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JP59239328A Granted JPS61120550A (ja) 1984-11-15 1984-11-15 オンライン端末機

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS56144659A (en) * 1980-04-14 1981-11-11 Fujitsu Ltd Terminal controller

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JPS61120550A (ja) 1986-06-07

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