JPH04208662A - 車両用乗員保護装置 - Google Patents
車両用乗員保護装置Info
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
護装置に関するものである。
ようなものがある。図において、1は例えば前置増幅器
およびフィルタを有する圧電セラミックなどの加速度セ
ンサ、2は加速度センサ1よりの出力信号が供給される
積分回路で、この積分回路2は所定の闇値以上の場合に
積分動作をする。3a、3bは積分回路2で積分された
積分信号が供給される闇値スイッチで、一方の闇値スイ
ッチ3aは通常の衝突時に闇値に達するように設定され
、他方の闇値スイッチ3bはより大きな衝突時に闇値に
達するように設定されている。4は闇値スイッチ3aの
出力端が一方の入力端に接続されているアンドゲートで
、このアンドゲート4の他方の入力端には後述する時間
回路5の出力端が接続されている。6はアンドゲート4
の出力端が一方の入力端に接続されたオアゲートで、こ
のオアゲート6の他方の入力端には闇値スイッチ3bの
出力端が接続されている。7はオアゲート6の出力端が
一方の入力端に接続されたアンドゲートで、このアンド
ゲート7の出力端は駆動回路8に接続されている。9は
駆動回路8により駆動される乗員保護装置本体である安
全装置である。
低い闇値に設定された閾値回路10を有する。この闇値
回路10は積分回路2の出力によってトリガされる。闇
値回路10の出力端は3つの時限素子11a、llb、
lieのトリガ入力端に接続されている。第1時限素子
11aの出力端は第1双安定トリガ回路I2のセット入
力端に接続され、この第1双安定トリガ回路12の出力
信号は反転されてアンドゲート7の他方の入力端に供給
される。第2時限素子11bの出力端は第2双安定トリ
ガ回路13のセット入力に接続され、この第2双安定ト
リガ回路13の出力信号は反転されてアンドゲート4の
他方の入力端に供給される。第3時限素子11cの出力
端は第2および第3の双安定トリガ回路12.13のリ
セット入力端に接続されている。
、全ての時限素子11a、llb、llcがトリガされ
る。よって、双安定トリガ回路12゜13の出力端には
例えば2ms程度の短時間の出力信号が現れる。この双
安定トリガ回路12の出力信号は反転してアンドゲート
7に供給されるので、短時間の間、駆動回路8が阻止さ
れ、したがって安全装置9の作動が阻止される。この短
い第1時間が経過すると、双安定トリガ回路12.13
の出力信号が消失するので、アンドゲート4,7の他方
の入力端にはハイレベル信号が印加される。
給された場合、アンドゲート7が導通することになる。
11bがトリガされるので、双安定トリガ回!13がゼ
ロ信号を発生する。このゼロ信号は反転されてアンドゲ
ート4の他方の入力端に供給されるので、このアンドゲ
ート4は閾値スイッチ3aを介して送られる信号を発生
する。第1時間の経過後、時限素子11bによって定め
られる例えば30m5程度の第2時間の経過中に闇値ス
イッチ3aの闇値を越えると、安全装置9が作動する。
る程度に大きく選択されている。闇値スイッチ3bに定
められた比較的大きい閾値を越える限りは第2時間の間
に第2闇値スイツチ3bによって安全装置9を作動でき
る。
したがって闇値スイッチ3bの閾値に達しない場合には
アンドゲート4が阻止される。この場合、安全装置I9
の作動は高い閾値を有する闇値スイッチ3bによっての
み行い得る。第3時限素子11cによって定められた例
えば200m5の時間が経過すると、双方の双安定トリ
ガ回路12.13がリセットされ、主回路は再び出発位
置に置かれる。
あっては、誤動作を防止するため2msのマスクを用い
ているため、高速衝突時に安全装置9が動作しない恐れ
かつあった。また軽い衝突をした後に大きな衝突をした
場合にそれぞれの時限素子11a〜llcが作動してし
まい、安全装置9の作動のタイミングがずれて、乗員が
ケガをしてしまう恐れがあった。さらに安全装置9を動
作させるか否かの判定はロジックによる判定回路で行う
構成となっていたため、闇値回路などの判定回路の判定
基準の調整が多く、調整作業が繁雑であるという問題点
があった。
たもので、閾値回路を少なくして判定回路の調整作業を
軽減させるようにした車両用乗員保護装置を得ることを
目的とする。
出する加速度センサと、この加速度センサが検出した上
記加速度信号の発生状況に応じて乗員保護装置本体を作
動あるいは非作動させる判断回路とを有し、この判断回
路は加速度信号のレベルを判定するレベル判定回路と、
このレベル判足回路により検出したレベルが所定時間以
上持続しないとき、また例えば10G等の大加速度に達
しないときは悪路や軽衝突と判断して上記乗員保護装置
本体の作動を停止させる作動停止手段を有するものであ
る。
発生状況に応じて乗員保護装置本体を作動させ、上記加
速度信号のレベルを判定し、そのレベルが所定時間以上
持続しないときに乗員保護装置本体の作動を停止させる
ようにしたものである。
図において第9図と同一または均等な構成部分には同一
符号を付して重複説明を省略する。
い値から大きい値に向けて越えたときに出力をハイレベ
ルにする第1比較回路、16は加速度例えば0.5Gを
大きい値から小さい値に向けて越えたとき出力をハイレ
ベルにする第2比較回路、17は加速度例えばlOGを
小さい値から大きい値に向けて越えたとき出力をハイレ
ベルにする第3比較回路で、これら比較回路15,16
゜17によりレベル判定回路を構成する。18は第1比
較回路15の出力がハイレベルになると出力Qをハイレ
ベルにするセット・リセットフリップフロップ(以下、
FFと略記する)、19は第3比較回路17の出力がハ
イレベルになると出力Qをハイレベルにするセット・リ
セットフリップフロップ(以下、FFと略記する) 1
.20は第1比較回路15の出力がハイレベルになって
からタイマ時間の作動をさせ、所定時間T、ms(例え
ば、10m5)出力をハイレベルに継続する第1タイマ
、21は第1比較回路15および第2比較回路16から
ハイレベルの信号が供給されると出力をハイレベルにす
るアンドゲート、22はアンドゲート21の出力が供給
されるオアゲートで、このオアゲート22はアンドゲー
ト21または後述の第2タイマ23からハイレベルの信
号が供給されると出力をハイレベルにしてFF18をリ
セットする。23は第1比較回路15の出力がハイレベ
ルになってからタイマ時間の作動をさせ、所定時間T2
ms(例えば、70m5)出力をハイレベルに継続しタ
イマ時間が終了するとFF1B。
の出力はFF19のリセット端子に接続されている。そ
して、上記FF1B、19、タイマ20.23、アンド
ゲート21およびオアゲート22により作動停止手段を
構成し、またレベル判定回路および作動停止手段により
判断回路24を構成する。
るか否かのスイッチで、このスイッチ25はFF1Bの
出力がハイレベルになると閉成される。26は第1不完
全積分回路である速度演算用積分回路、27は速度演算
用積分回路26に直列に接続された第2不完全積分回路
である変位演算用積分回路、28は加速度センサ1の検
出出力に第1係数を付加する第1減衰器からなる第1係
数回路、29は速度演算用積分回路26の積分出力に第
2係数を付加する第2減衰器からなる第2係数回路、3
0は変位演算用積分回路27、第1係数回路28および
第2係数回路29よりの出力を加算する加算回路で、ス
イッチ25、速度演算用積分回路26、変位演算用積分
回路27、第1係数回路2日、第2係数回路29および
加算回路30により人体移動量判断回路を構成する。
ンドゲート32の一方の入力に出力を供給する闇値回路
である。また、アンドゲート32の他方の入力にはFF
19の出力がハイレベルになると供給される。
に作用する。いま、車両が一定速度で走行しているとき
に、車両の前後方向に作用する例えば16以上の加速度
信号が加速度センサ1によって検出され、第1比較回路
15の出力がハイレベルになると、FF1Bの出力Qは
ハイレベルとなり、スイッチ25をオンし、かつ2つの
不完全積分回路26.27の積分コンデンサにチャージ
されている電荷を急速放電させる。
度センサ1によって検出され、第1比較回路15よりの
出力信号が同図Aに示すようにハイレベルとなると、第
1タイマ20の出力が同図Bに示すように所定時間T、
ms以上継続してハイレベルになる。また、同時に第2
比較回路16の出力が同図りに示すようにハイレベルと
なると、車両が悪路を走行していると判断してアンドゲ
ート21の出力がハイレベルとなり、オアゲート22を
介してFF1Bをリセットさせてスイッチ25をオフさ
せ一1積分動作を停止させる。このため、安全装置9は
作動しない。
イマ23の出力が同図Cに示すようにハイレベルとなっ
ても、比較回路17がローレベルのままであると、アン
ドゲート32の出力がハイレベルとならないので、所定
時間T、ms以上継続後に軽衝突であると判断してFF
19がリセットされると共に、オアゲート22を介して
FF18がリセットされ、スイッチ25はオフとなり積
分動作は停止状態にある。このため、安全装置9は作動
しない。
サ1によって検出され、同図Aに示されるように第1比
較回路15の出力が所定時間T2ms以上継続してハイ
レベルとなり、同時に第3比較回路17よりの出力がハ
イレベルとなると、FF18,19はセットされる。こ
のため、FF18はスイッチ25をオンするので、速度
演算積分回路26は加速度検出信号を積分し、ついでこ
の速度演算積分回路26の積分出力を変位演算積分回路
27により積分する。そして、変位演算積分回路27の
積分出力と第1係数回路28の出力と第2係数回路29
の出力とを加算回路30により加算し、その加算出力を
闇値回路31を介してアンドゲート32の一方の入力に
供給する。また、FF19はハイレベルの出力信号をア
ンドゲート32の他方の入力に供給する。このため、ア
ンドゲート32は第3図■に示すようなアンド出力を安
全装置9に供給してエアハックなどの乗員保護装置本体
を作動させる。
例を説明する。
断回路を示したもので、図中同一部分には同一符号を付
して重複説明を省略する。図において、33はタイマ2
0により動作する第1ワンシ5ツト、34はタイマ20
により動作する第2ワンシヨツトで、この第2ワンシヨ
ツト34のパルス幅は第1ワンシヨツト33のパルス幅
より長く、このパルス幅の時間経過後に復帰する。35
は第1比較回路15よりの出力と第2ワンシヨツト34
よりの出力とのアンドをとる第1アンドゲート、36は
第3比較回路17と第2ワンシヨツト34とのアンドを
とる第2アンドゲート、37は第2比較回路16の出力
と第1ワンシヨツト33の出力とのアンドをとる第3ア
ンドゲートで、この第3アンドゲート37の出力がハイ
レベルになるとFFL8,19およびタイマ20のそれ
ぞれをリセットする。
4の出力はハイレベルとなっている。そして、第2比較
回路16が、例えば0.5G以上の加速度信号を検出す
ると、第2比較回路16はハイレベル出力を第3アンド
ゲート37に供給してFF18,19およびタイマ20
をリセットさせる。しかるのち、加速度センサ1により
検出される加速度信号が第5図Aに示すように、例えば
100未満の軽衝突の場合、第1比較回路15よりのハ
イレベル出力と第2ワンシヨツト34よりのハイレベル
信号とのアンドを第1アンドゲート35によりとってF
F1Bをセットし、スイッチ25をオンさせる。しかし
、第3比較回路17がローレベルのままであるの、で、
アンドゲート32の出力はハイレベルとならず、よって
タイマ20が所定時間動作した後に第2ワンシヨツト3
4の出力が同図Iのように一次的に反転し、第1アンド
ゲート35の出力をローレベルとし、FF1Bをローレ
ベルとする。そののち、第2ワンシヨツト34は所定時
間経過後に復帰するために再度FF1Bはハイレベル信
号を出力してスイッチ25をオンさせアンドゲート32
の一方の入力に人体移動量が閾値より大きいか否かを判
断して供給する。しかし、アンドゲート32の他方の入
力にはFF19よりの出力が供給されないので、安全装
置9は作動しない。
6図Aに示されるように、例えば100以上の正面衝突
である場合は、第6図Eに示すように第1比較回路15
のハイレベル出力と第2ワンシヨツト34よりのハイレ
ベル信号とでアンドをとってFF1Bをセットし、スイ
ッチ25をオンさせる。このため、速度演算積分回路2
6は加速度検出信号を積分し、ついでこの速度演算積分
回路26の積分出力を変位演算積分回路27により積分
する。そして、変位演算積分回路27の積分出力と第1
係数回路28の出力と第2係数回路29の出力とを加算
回路30により加算し、その加算出力を閾値回路31を
介してアンドゲート32の一方の入力に供給する。また
、第3比較回路17のハイレベル信号と第2ワンシヨツ
ト34よりのハイレベル信号とでアンドをとってFF1
9をセットし、このFF19よりのハイレベルの出力信
号をアンドゲート32の他方の入力に供給する。このた
め、アンドゲート32はアンド出力を安全装置9に供給
してエアハックなどの乗員保護装置本体を作動させる。
第7図Aに示されるような、例えば100未満の軽衝突
からIOC以上の正面衝突に至るとすると、最初の軽衝
突では第1比較回路15のハイレベル出力と第2ワンシ
ヨツト34よりのハイレベル信号とでアンドを捕ってF
F1Bをセットすると共に、スイッチ25をオンさせる
。そして、人体移動量判断回路を動作させて加速度セン
サ1よりの加速度信号を演算する。しかし、軽衝突であ
るので、その演算結果が闇値回路31の闇値を越えるこ
とはなく、また第3比較回路17の出力はローレベルの
ままであるため、アンドゲート32の出力はハイレベル
とはならず、安全装置9は動作しないことになる。その
のち、加速度信号が例えばIOCを越えると、第1比較
回路15の出力がハイレベルとなって第1アンドゲート
35の出力がハイレベルとなり、FF18はハイレベル
信号を出力し、スイッチ25をオンさせる。
ゲート32の他方の入力にはFF19よりの出力が供給
され、アンドゲート32の出力により安全装置9を作動
させる(第7図参照)。
ら衝突した加速度信号の場合も、前述した動作と同様に
加速度センサ1により加速度信号の大きさを検出し、安
全装置9を動作させるか否かを判断回路により制御する
。
、加速度信号を検出する加速度センサと、この加速度セ
ンサが検出した上記加速度信号の発生状況に応じて乗員
保護装置本体を作動あるいは非作動させる判断回路とを
有し、上記判断回路は加速度信号のレベルを判定するレ
ベル判定回路と、このレベル判定回路により検出したレ
ベルが所定時間以上持続しないときは悪路や軽衝突と判
断して上記乗員保護装置本体の作動を停止させる作動停
止手段を有することを特徴とする車両用乗員保護装置と
したため、闇値回路を少なくして判定回路の調整作業を
軽減できるとともに高速衝突時は勿論、軽衝突抜本衝突
が発生した場合でも適切なタイミングで乗員保護装置本
体を確実に作動させることができるという効果が得られ
る。
を示すブロック図、第2図および第3図は第1図の動作
を説明する各部の波形図、第4図はこの発明に係る車両
用乗員保護装置の他の実施例を示すブロック図、第5図
乃至第8図は第4図の動作を説明する各部の波形図、第
9図は従来の車両用乗員保護装置の一例を示すブロック
図である。 1・・・加速度センサ、9・・・乗員保護装置本体、1
5.16.17・・・レベル判定回路、18.24・・
・セット・リセットフリップフロップ、25.28・・
・タイマ、26・・・アンドゲート、27・・・オアゲ
ート。
Claims (1)
- 加速度信号を検出する加速度センサと(1)、この加
速度センサが検出した上記加速度信号の発生状況に応じ
て乗員保護装置本体(9)を作動あるいは非作動させる
判断回路とを有する車両用乗員保護装置において、上記
判断回路は加速度信号のレベルを判定するレベル判定回
路(15,16,17)と、このレベル判定回路により
検出したレベルが所定時間以上持続しないときは悪路や
軽衝突と判断して上記乗員保護装置本体の作動を停止さ
せる作動停止手段(18,24,25,28,26,2
7)とを有することを特徴とする車両用乗員保護装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2-260052 | 1990-09-27 | ||
| JP26005290 | 1990-09-27 |
Related Child Applications (2)
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|---|---|---|---|
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| JP5240169A Division JP2543481B2 (ja) | 1990-09-27 | 1993-09-27 | 車両用乗員保護装置 |
Publications (2)
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| JPH04208662A true JPH04208662A (ja) | 1992-07-30 |
| JPH0637160B2 JPH0637160B2 (ja) | 1994-05-18 |
Family
ID=17342639
Family Applications (2)
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|---|---|---|---|
| JP2283841A Expired - Fee Related JPH0637160B2 (ja) | 1990-09-27 | 1990-10-22 | 車両用乗員保護装置 |
| JP5240169A Expired - Fee Related JP2543481B2 (ja) | 1990-09-27 | 1993-09-27 | 車両用乗員保護装置 |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5240169A Expired - Fee Related JP2543481B2 (ja) | 1990-09-27 | 1993-09-27 | 車両用乗員保護装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (2) | JPH0637160B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005165805A (ja) * | 2003-12-04 | 2005-06-23 | Nippon Kotsu Jiko Kanshiki Kenkyusho:Kk | 運転状況記録装置 |
| JP2007299106A (ja) * | 2006-04-28 | 2007-11-15 | Kayaba Ind Co Ltd | 運行状況記憶装置および画像データ記憶方法 |
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Families Citing this family (1)
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| JPS63275959A (ja) * | 1987-05-08 | 1988-11-14 | Honda Motor Co Ltd | 安全装置のためのセンサシステム |
-
1990
- 1990-10-22 JP JP2283841A patent/JPH0637160B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1993
- 1993-09-27 JP JP5240169A patent/JP2543481B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| JP2014148255A (ja) * | 2013-02-01 | 2014-08-21 | Denso Corp | 車両用安全制御システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0637160B2 (ja) | 1994-05-18 |
| JP2543481B2 (ja) | 1996-10-16 |
| JPH06191376A (ja) | 1994-07-12 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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