JPH0426285B2 - - Google Patents
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- JPH0426285B2 JPH0426285B2 JP61246117A JP24611786A JPH0426285B2 JP H0426285 B2 JPH0426285 B2 JP H0426285B2 JP 61246117 A JP61246117 A JP 61246117A JP 24611786 A JP24611786 A JP 24611786A JP H0426285 B2 JPH0426285 B2 JP H0426285B2
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- Japan
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- temperature
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- shaped
- strips
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Landscapes
- Moulding By Coating Moulds (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
〔技術分野〕
この発明は、ダブルベルトプレス等を用いる積
層板の製法に関する。 〔背景技術〕 積層板を能率良く得る方法として、連続工法が
ある。この連続工法にも種々の方法があるが、そ
の一つに成形工程を上下一対の熱盤、たとえば、
スチールベルトを用いて行う方法がある。 従来、この方法は、帯状のプリプレグや帯状の
銅箔等を含む複数枚の帯状材料を同温度に設定さ
れた上下一対のスチールベルト(熱盤)感に連続
的に送り込み、その上下一対のスチールベルト間
で連続的に積層成形する工程を経て、積層板を得
るようにするものであつた。 ところが、この方法によれば、硬化前、一旦、
樹脂が溶融状態になるため、重力によつて、重ね
合わされた複数枚の帯状材料の下側で樹脂リツチ
となり、硬化収縮で反りが発生して、得られる積
層板が凸状の積層板になつてしまつていた。 そこで、このような欠点を解消しようとして、
上側の帯状材料のテンシヨンを強くするとか、帯
状のプリプレグが複数枚用いられているときに
は、下側のプリプレグの樹脂コンテントを少なく
する等の手法が試みられているが、テンシヨンを
強くすることにより得られる積層板の寸法変化率
が大きくなつたり、樹脂コンテントを少なくする
ことによりプリプレグの互換性がなくなつたりす
ると言う欠点があつた。 〔発明の目的〕 以上の事情に鑑みて、この発明は、得られる積
層板の寸法変化率が大きくなつたり、プリプレグ
の互換性がなくなつたりすることがなく、反りが
極めて小さい積層板を得ることができる積層板の
製法を提供することを目的とする。 〔発明の開示〕 前記目的を達成するため、発明者らは、種々実
験研究を重ねた結果、上下一対の熱盤の温度に差
をもたせ、上側の熱盤の温度を下側の熱盤の温度
より5℃以上高くすることにより、反りが極めて
小さい積層板が得られると言うことを見出し、こ
の発明を完成した。 すなわち、この発明は、帯状のプリプレグ1枚
以上を含む複数枚の帯状材料を上下一対の熱盤間
で連続的に積層成形する工程を含む積層板の製法
において、上側の熱盤の温度が下側の熱盤の温度
より5℃以上高くされていることを特徴とする積
層板の製法をその要旨としている。 以下に、この発明を、その一実施例をあらわす
図面を参照しながら詳しく説明する。 第1図は、この発明にかかる積層板の製法の一
実施例をあらわしている。図にみるように、3枚
の帯状のプリプレグ1の両側に帯状の金属箔2が
それぞれ配置されるようにして、これら複数枚の
帯状材料を連続的にダブルベルトプレス3に送り
込む。ダブルベルトプレス3は、僅かな間隔を置
いて上下に配置された一対のスチールベルト3
0,31を備えている。スチールベルト30,3
1は、それぞれ離間した2個のロール32,33
に巻き掛けられていて、ロールの回転により、間
に送り込まれた複数枚の帯状材料を図中、矢印A
方向に送り出すように走行している。スチールベ
ルト30,31は、熱盤となつていて、これらの
温度は、上側のスチールベルト30の温度T1が
下側のスチールベルト31の温度T2より5℃以
上高くされている。たとえば、上側のスチールベ
ルトの温度T1が185℃とされ、下側のスチールベ
ルトの温度T2が175℃とされている。ダブルベル
トプレス3に送り込まれた、すなわち、ダブルベ
ルトプレスの上下一対のスチールベルト30,3
1間に送り込まれた帯状のプリプレグ1および帯
状の金属箔2等の複数枚の帯状材料は、連続的に
スチールベルト30,31間で加熱されるととも
に20Kg/cm2程度の圧力で加圧されることにより積
層成形されて、帯状の積層体4となる。このよう
にして得られた帯状の積層体4を、この後、アフ
タキユア炉に通し、アフターキユアしてから、カ
ツタ6等で所望の大きさに切断するようにして積
層板7を得るようにする。 以上にみるように、この積層板の製法は、上下
一対のスチールベルト30,31間で複数枚の帯
状材料を積層成形する際に、上側のスチールベル
ト30の温度T1が下側のスチールベルト31の
温度T2より5℃以上高くされている。そのため、
反りが極めて小さな積層板を得ることができるの
である。しかも、この製法は、従来の製法のよう
に、テンシヨンを強くしたり、樹脂コンテントを
少なくしたりすることがないため、得られる積層
板の寸法変化率が大きくなつたり、プリプレグの
互換性がなくなつたりするような欠点がないもの
である。 この発明に用いられる複数枚の帯状材料は、全
てが帯状のプリプレグであつてもよく、帯状の銅
箔等の金属箔など、他の帯状材料を含んでいても
よい。要するに、複数枚の帯状材料に帯状のプリ
プレグを1枚以上含んでいればよい。熱盤は、前
記実施例のようにスチールベルトであつてもよい
し、平板状のものであつてもよい。成形圧力は、
低圧、高圧を問わない。 この発明において、上側の熱盤の温度は下側の
熱盤の温度より5℃以上高くされていることが必
要である。さらには、10℃以上とすることが効果
を向上させるうえで望ましい。 つぎに、実施例と比較例とを示す。 (実施例) 帯状のガラス布(日東紡績株式会社製WE18G、
203g/m2、厚み0.18mm)に下記に示す配合割合の
エポキシ樹脂ワニスを含浸させてレジンコンテン
ト40wt%の帯状のプリプレグをつくつた。この
帯状のプリプレグ3枚の両側にそれぞれ帯状の銅
箔(厚み18μm)を配し、これらを上下一対の熱
盤間で20Kg/cm2、3分間の条件で積層成形して、
帯状の積層体を得た。このときの上下の熱盤の温
度は、上側の熱盤の温度を185℃、下側の熱盤の
温度を175℃とした。得られた帯状の積層体を170
℃で30分間アフターキユアした後、切断して500
mm×500mmの大きさで厚み0.6mmの積層板を得た。 〔エポキシ樹脂ワニス〕 エピコート1001 100重量部 (シエル化学株式会社製) ジシアンジアミド 4重量部 ベンジルジメチルアミン 0.2重量部 エチルオキシトール 100重量部 (比較例) 上側の熱盤の温度を180℃、下側の熱盤の温度
を180℃とした以外は、前記実施例と同様にして
積層板を得た。 以上、得られた積層板について、それぞれ反り
の測定を行つた。反りの測定は、得られた状態で
の反り(成形後の反り)とエツチング後の反りと
170℃で1時間加熱した後の反りとについて行つ
た。その結果を第1表に示す。
層板の製法に関する。 〔背景技術〕 積層板を能率良く得る方法として、連続工法が
ある。この連続工法にも種々の方法があるが、そ
の一つに成形工程を上下一対の熱盤、たとえば、
スチールベルトを用いて行う方法がある。 従来、この方法は、帯状のプリプレグや帯状の
銅箔等を含む複数枚の帯状材料を同温度に設定さ
れた上下一対のスチールベルト(熱盤)感に連続
的に送り込み、その上下一対のスチールベルト間
で連続的に積層成形する工程を経て、積層板を得
るようにするものであつた。 ところが、この方法によれば、硬化前、一旦、
樹脂が溶融状態になるため、重力によつて、重ね
合わされた複数枚の帯状材料の下側で樹脂リツチ
となり、硬化収縮で反りが発生して、得られる積
層板が凸状の積層板になつてしまつていた。 そこで、このような欠点を解消しようとして、
上側の帯状材料のテンシヨンを強くするとか、帯
状のプリプレグが複数枚用いられているときに
は、下側のプリプレグの樹脂コンテントを少なく
する等の手法が試みられているが、テンシヨンを
強くすることにより得られる積層板の寸法変化率
が大きくなつたり、樹脂コンテントを少なくする
ことによりプリプレグの互換性がなくなつたりす
ると言う欠点があつた。 〔発明の目的〕 以上の事情に鑑みて、この発明は、得られる積
層板の寸法変化率が大きくなつたり、プリプレグ
の互換性がなくなつたりすることがなく、反りが
極めて小さい積層板を得ることができる積層板の
製法を提供することを目的とする。 〔発明の開示〕 前記目的を達成するため、発明者らは、種々実
験研究を重ねた結果、上下一対の熱盤の温度に差
をもたせ、上側の熱盤の温度を下側の熱盤の温度
より5℃以上高くすることにより、反りが極めて
小さい積層板が得られると言うことを見出し、こ
の発明を完成した。 すなわち、この発明は、帯状のプリプレグ1枚
以上を含む複数枚の帯状材料を上下一対の熱盤間
で連続的に積層成形する工程を含む積層板の製法
において、上側の熱盤の温度が下側の熱盤の温度
より5℃以上高くされていることを特徴とする積
層板の製法をその要旨としている。 以下に、この発明を、その一実施例をあらわす
図面を参照しながら詳しく説明する。 第1図は、この発明にかかる積層板の製法の一
実施例をあらわしている。図にみるように、3枚
の帯状のプリプレグ1の両側に帯状の金属箔2が
それぞれ配置されるようにして、これら複数枚の
帯状材料を連続的にダブルベルトプレス3に送り
込む。ダブルベルトプレス3は、僅かな間隔を置
いて上下に配置された一対のスチールベルト3
0,31を備えている。スチールベルト30,3
1は、それぞれ離間した2個のロール32,33
に巻き掛けられていて、ロールの回転により、間
に送り込まれた複数枚の帯状材料を図中、矢印A
方向に送り出すように走行している。スチールベ
ルト30,31は、熱盤となつていて、これらの
温度は、上側のスチールベルト30の温度T1が
下側のスチールベルト31の温度T2より5℃以
上高くされている。たとえば、上側のスチールベ
ルトの温度T1が185℃とされ、下側のスチールベ
ルトの温度T2が175℃とされている。ダブルベル
トプレス3に送り込まれた、すなわち、ダブルベ
ルトプレスの上下一対のスチールベルト30,3
1間に送り込まれた帯状のプリプレグ1および帯
状の金属箔2等の複数枚の帯状材料は、連続的に
スチールベルト30,31間で加熱されるととも
に20Kg/cm2程度の圧力で加圧されることにより積
層成形されて、帯状の積層体4となる。このよう
にして得られた帯状の積層体4を、この後、アフ
タキユア炉に通し、アフターキユアしてから、カ
ツタ6等で所望の大きさに切断するようにして積
層板7を得るようにする。 以上にみるように、この積層板の製法は、上下
一対のスチールベルト30,31間で複数枚の帯
状材料を積層成形する際に、上側のスチールベル
ト30の温度T1が下側のスチールベルト31の
温度T2より5℃以上高くされている。そのため、
反りが極めて小さな積層板を得ることができるの
である。しかも、この製法は、従来の製法のよう
に、テンシヨンを強くしたり、樹脂コンテントを
少なくしたりすることがないため、得られる積層
板の寸法変化率が大きくなつたり、プリプレグの
互換性がなくなつたりするような欠点がないもの
である。 この発明に用いられる複数枚の帯状材料は、全
てが帯状のプリプレグであつてもよく、帯状の銅
箔等の金属箔など、他の帯状材料を含んでいても
よい。要するに、複数枚の帯状材料に帯状のプリ
プレグを1枚以上含んでいればよい。熱盤は、前
記実施例のようにスチールベルトであつてもよい
し、平板状のものであつてもよい。成形圧力は、
低圧、高圧を問わない。 この発明において、上側の熱盤の温度は下側の
熱盤の温度より5℃以上高くされていることが必
要である。さらには、10℃以上とすることが効果
を向上させるうえで望ましい。 つぎに、実施例と比較例とを示す。 (実施例) 帯状のガラス布(日東紡績株式会社製WE18G、
203g/m2、厚み0.18mm)に下記に示す配合割合の
エポキシ樹脂ワニスを含浸させてレジンコンテン
ト40wt%の帯状のプリプレグをつくつた。この
帯状のプリプレグ3枚の両側にそれぞれ帯状の銅
箔(厚み18μm)を配し、これらを上下一対の熱
盤間で20Kg/cm2、3分間の条件で積層成形して、
帯状の積層体を得た。このときの上下の熱盤の温
度は、上側の熱盤の温度を185℃、下側の熱盤の
温度を175℃とした。得られた帯状の積層体を170
℃で30分間アフターキユアした後、切断して500
mm×500mmの大きさで厚み0.6mmの積層板を得た。 〔エポキシ樹脂ワニス〕 エピコート1001 100重量部 (シエル化学株式会社製) ジシアンジアミド 4重量部 ベンジルジメチルアミン 0.2重量部 エチルオキシトール 100重量部 (比較例) 上側の熱盤の温度を180℃、下側の熱盤の温度
を180℃とした以外は、前記実施例と同様にして
積層板を得た。 以上、得られた積層板について、それぞれ反り
の測定を行つた。反りの測定は、得られた状態で
の反り(成形後の反り)とエツチング後の反りと
170℃で1時間加熱した後の反りとについて行つ
た。その結果を第1表に示す。
以上に説明してきたように、この発明にかかる
積層板の製法は、帯状のプリプレグ1枚以上を含
む複数枚の帯状材料を上下一対の熱盤間で連続的
に積層成形する工程を含む積層板の製法におい
て、上側の熱盤の温度が下側の熱盤の温度より5
℃以上高くされていることを特徴としているた
め、得られる積層板の寸法変化率が大きくなつた
り、プリプレグの互換性がなくなつたりすること
がなく、反りが極めて小さい積層板を得ることが
できる。
積層板の製法は、帯状のプリプレグ1枚以上を含
む複数枚の帯状材料を上下一対の熱盤間で連続的
に積層成形する工程を含む積層板の製法におい
て、上側の熱盤の温度が下側の熱盤の温度より5
℃以上高くされていることを特徴としているた
め、得られる積層板の寸法変化率が大きくなつた
り、プリプレグの互換性がなくなつたりすること
がなく、反りが極めて小さい積層板を得ることが
できる。
第1図はこの発明にかかる積層板の製法の一実
施例をあらわす説明図、第2図は積層板の反りの
測定方法をあらわす説明図である。 1……帯状のプリプレグ、2……帯状の金属
箔、30,31……スチールベルト、7……積層
板。
施例をあらわす説明図、第2図は積層板の反りの
測定方法をあらわす説明図である。 1……帯状のプリプレグ、2……帯状の金属
箔、30,31……スチールベルト、7……積層
板。
Claims (1)
- 1 帯状のプリプレグ1枚以上を含む複数枚の帯
状材料を上下一対の熱盤間で連続的に積層成形す
る工程を含む積層板の製法において、上側の熱盤
の温度が下側の熱盤の温度より5℃以上高くされ
ていることを特徴とする積層板の製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61246117A JPS6398433A (ja) | 1986-10-15 | 1986-10-15 | 積層板の製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61246117A JPS6398433A (ja) | 1986-10-15 | 1986-10-15 | 積層板の製法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6398433A JPS6398433A (ja) | 1988-04-28 |
| JPH0426285B2 true JPH0426285B2 (ja) | 1992-05-07 |
Family
ID=17143734
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61246117A Granted JPS6398433A (ja) | 1986-10-15 | 1986-10-15 | 積層板の製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6398433A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH066298B2 (ja) * | 1989-01-07 | 1994-01-26 | 大同鋼板株式会社 | 断熱パネルの製造方法 |
-
1986
- 1986-10-15 JP JP61246117A patent/JPS6398433A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6398433A (ja) | 1988-04-28 |
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