JPH04266399A - 車両用ジャッキ - Google Patents
車両用ジャッキInfo
- Publication number
- JPH04266399A JPH04266399A JP3294010A JP29401091A JPH04266399A JP H04266399 A JPH04266399 A JP H04266399A JP 3294010 A JP3294010 A JP 3294010A JP 29401091 A JP29401091 A JP 29401091A JP H04266399 A JPH04266399 A JP H04266399A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle jack
- bottom plate
- stand column
- support arm
- stopper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66F—HOISTING, LIFTING, HAULING OR PUSHING, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, e.g. DEVICES WHICH APPLY A LIFTING OR PUSHING FORCE DIRECTLY TO THE SURFACE OF A LOAD
- B66F3/00—Devices, e.g. jacks, adapted for uninterrupted lifting of loads
- B66F3/08—Devices, e.g. jacks, adapted for uninterrupted lifting of loads screw operated
- B66F3/12—Devices, e.g. jacks, adapted for uninterrupted lifting of loads screw operated comprising toggle levers
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Geology (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
- Cage And Drive Apparatuses For Elevators (AREA)
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
- Lift-Guide Devices, And Elevator Ropes And Cables (AREA)
- Jib Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、スタンドコラムと支持
アームとを備えた車両用ジャッキであって、スタンドコ
ラムの下端にはジョイントを介して底板が旋回運動可能
に取り付けられていて、支持アームが操作装置を用いて
該操作装置に対して旋回可能に支承されており、底板の
設置面がばね部材によってスタンドコラムの長手方向延
びの方向へ旋回させられるようになっている形式のもの
に関する。
アームとを備えた車両用ジャッキであって、スタンドコ
ラムの下端にはジョイントを介して底板が旋回運動可能
に取り付けられていて、支持アームが操作装置を用いて
該操作装置に対して旋回可能に支承されており、底板の
設置面がばね部材によってスタンドコラムの長手方向延
びの方向へ旋回させられるようになっている形式のもの
に関する。
【0002】
【従来の技術】このような形式の車両用ジャッキはドイ
ツ連邦共和国実用新案第9005572号明細書に基づ
き公知である。この公知の車両用ジャッキでは、底板が
スタンドコラムに対してばねによって当て付け位置に旋
回させられ、車両用ジャッキが完全に折り畳まれた時に
水平方向の位置にもたらされるようになっている。この
ような車両用ジャッキには次のような欠点がある。すな
わち、複雑な形状のばねが使用されなければならず、こ
のばねは2つの作用方向で底板と結合されなければなら
ない。
ツ連邦共和国実用新案第9005572号明細書に基づ
き公知である。この公知の車両用ジャッキでは、底板が
スタンドコラムに対してばねによって当て付け位置に旋
回させられ、車両用ジャッキが完全に折り畳まれた時に
水平方向の位置にもたらされるようになっている。この
ような車両用ジャッキには次のような欠点がある。すな
わち、複雑な形状のばねが使用されなければならず、こ
のばねは2つの作用方向で底板と結合されなければなら
ない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ゆえに本発明の課題は
、ドイツ連邦共和国実用新案第9005572号明細書
に記載の車両用ジャッキを改良して、それぞれの構造に
適合した任意のばね部材を、スタンドコラムに対して底
板を旋回させるために使用することができ、しかも車両
用ジャッキが完全に折り畳まれた時に底板が確実に戻り
旋回させられるような単純な構造の車両用ジャッキを提
供することである。
、ドイツ連邦共和国実用新案第9005572号明細書
に記載の車両用ジャッキを改良して、それぞれの構造に
適合した任意のばね部材を、スタンドコラムに対して底
板を旋回させるために使用することができ、しかも車両
用ジャッキが完全に折り畳まれた時に底板が確実に戻り
旋回させられるような単純な構造の車両用ジャッキを提
供することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】この課題を解決するため
に本発明の構成では、冒頭に述べた形式の車両用ジャッ
キにおいて負荷ヘッドを有している支持アームの端部が
、車両用ジャッキの折り畳み時にストッパを介してばね
部材のばね力に逆らって底板をスタンドコラムの長手方
向延びに対して横方向へ旋回させるようにした。
に本発明の構成では、冒頭に述べた形式の車両用ジャッ
キにおいて負荷ヘッドを有している支持アームの端部が
、車両用ジャッキの折り畳み時にストッパを介してばね
部材のばね力に逆らって底板をスタンドコラムの長手方
向延びに対して横方向へ旋回させるようにした。
【0005】
【発明の効果】本発明による車両用ジャッキには、少数
の簡単な構成部分を用いるだけで所望の機能が形成され
得るという利点がある。
の簡単な構成部分を用いるだけで所望の機能が形成され
得るという利点がある。
【0006】本発明による車両用ジャッキの別の有利な
構成は請求項2以下に記載されている。
構成は請求項2以下に記載されている。
【0007】請求項6に記載の車両用ジャッキの構成で
は、車両用ジャッキの折り畳み時に運動装置のガタつき
ノイズが阻止されるという利点が得られる。
は、車両用ジャッキの折り畳み時に運動装置のガタつき
ノイズが阻止されるという利点が得られる。
【0008】
【実施例】以下に、本発明の実施例を図面につき詳しく
説明する。
説明する。
【0009】図1から明らかなように、車両用ジャッキ
1はスタンドコラム2を有しており、このスタンドコラ
ムの下端部には、ジョイント3を介して底板4が旋回可
能に取り付けられている。支持アーム6は操作装置5を
用いて、つまり実施例ではねじ山付スピンドルを用いて
スタンドコラム2に対して旋回させられるが、その旋回
動作は旋回ジョイント7を介して可能となる。
1はスタンドコラム2を有しており、このスタンドコラ
ムの下端部には、ジョイント3を介して底板4が旋回可
能に取り付けられている。支持アーム6は操作装置5を
用いて、つまり実施例ではねじ山付スピンドルを用いて
スタンドコラム2に対して旋回させられるが、その旋回
動作は旋回ジョイント7を介して可能となる。
【0010】底板4の最も外側の両旋回位置は、それぞ
れ実線と一点鎖線で示されている。一点鎖線で示された
位置において、最小の収納長さ8が得られる。当て付け
位置への底板の旋回は、ばね部材9によって、つまり実
施例では一体の螺状ばねによって行なわれ、この螺状ば
ねは、ピンとして構成されているジョイント3を取り囲
むように配置されている。
れ実線と一点鎖線で示されている。一点鎖線で示された
位置において、最小の収納長さ8が得られる。当て付け
位置への底板の旋回は、ばね部材9によって、つまり実
施例では一体の螺状ばねによって行なわれ、この螺状ば
ねは、ピンとして構成されているジョイント3を取り囲
むように配置されている。
【0011】支持アーム6は負荷ヘッド10を有してお
り、この負荷ヘッドは持ち上げのために車両の相応に規
定された箇所に作用する。
り、この負荷ヘッドは持ち上げのために車両の相応に規
定された箇所に作用する。
【0012】図2からは車両用ジャッキの下部範囲の詳
細が認められる。前記下部範囲は当て付け位置で示され
ている。すなわち、負荷ヘッド10は底板4に対して少
しだけ持ち上げられている。この位置で車両用ジャッキ
は車両の下に持ち込まれて、持ち上げのための適正な位
置をとる。操作装置5は負荷ヘッド10を貫いていて、
この負荷ヘッドを介して支持アームと枢着結合されてい
る。操作装置5は既に述べたように、ねじ山付きスピン
ドルとして構成されていて、玉軸受11を介して下端部
に支持されている。上端部には、運動ナット12が設け
られている。ねじ山付きスピンドルは端部にスピンドル
ヘッド13を有しており、このスピンドルヘッドには、
例えばクランクハンドルを取り付けることができる。
細が認められる。前記下部範囲は当て付け位置で示され
ている。すなわち、負荷ヘッド10は底板4に対して少
しだけ持ち上げられている。この位置で車両用ジャッキ
は車両の下に持ち込まれて、持ち上げのための適正な位
置をとる。操作装置5は負荷ヘッド10を貫いていて、
この負荷ヘッドを介して支持アームと枢着結合されてい
る。操作装置5は既に述べたように、ねじ山付きスピン
ドルとして構成されていて、玉軸受11を介して下端部
に支持されている。上端部には、運動ナット12が設け
られている。ねじ山付きスピンドルは端部にスピンドル
ヘッド13を有しており、このスピンドルヘッドには、
例えばクランクハンドルを取り付けることができる。
【0013】前記のばね部材9は、一方の自由端部がス
タンドコラム2を、他方の自由端部が底板4をそれぞれ
押圧するように構成されている。このばね力に基づき、
底板4の設置面14は図2に示したような無負荷状態に
おいて、スタンドコラム2の長手方向延び15の方向に
旋回するようになる。
タンドコラム2を、他方の自由端部が底板4をそれぞれ
押圧するように構成されている。このばね力に基づき、
底板4の設置面14は図2に示したような無負荷状態に
おいて、スタンドコラム2の長手方向延び15の方向に
旋回するようになる。
【0014】前記底板はストッパ16を有している。実
施例では、このストッパが別個の部分として構成されて
いる。このストッパはピンとして構成されたジョイント
3を孔で取り囲んでいて、クリップ結合部17を介して
底板4と結合されている。ストッパ16は上方に向けら
れたフィンガ18を有しており、このフィンガは緊締時
に負荷ヘッド10の下側に接触する。
施例では、このストッパが別個の部分として構成されて
いる。このストッパはピンとして構成されたジョイント
3を孔で取り囲んでいて、クリップ結合部17を介して
底板4と結合されている。ストッパ16は上方に向けら
れたフィンガ18を有しており、このフィンガは緊締時
に負荷ヘッド10の下側に接触する。
【0015】図3に示したような収納位置への車両用ジ
ャッキ1の最終的な折り畳み動作時では、負荷ヘッド1
0がフィンガ18を押圧する。これにより、底板4はば
ね部材9の力に逆らってスタンドコラム2の長手方向延
び15に対して横方向へ旋回させられる。この位置では
、支承ユニットが負荷軽減されて、ゆるめられている。 ガタつきを防止するためには、ばね弾性的に構成された
フック19がこの位置で運動装置の下部範囲に背後から
係合する。
ャッキ1の最終的な折り畳み動作時では、負荷ヘッド1
0がフィンガ18を押圧する。これにより、底板4はば
ね部材9の力に逆らってスタンドコラム2の長手方向延
び15に対して横方向へ旋回させられる。この位置では
、支承ユニットが負荷軽減されて、ゆるめられている。 ガタつきを防止するためには、ばね弾性的に構成された
フック19がこの位置で運動装置の下部範囲に背後から
係合する。
【図1】本発明による車両用ジャッキの全体図である。
【図2】図1に示した車両用ジャッキの下部範囲を当て
付け位置において示す断面図である。
付け位置において示す断面図である。
【図3】図1に示した車両用ジャッキの下部範囲を収納
位置において示す断面図である。
位置において示す断面図である。
1 車両用ジャッキ
2 スタンドコラム
3 ジョイント
4 底板
5 操作装置
6 支持アーム
7 旋回ジョイント
8 収納長さ
9 ばね部材
10 負荷ヘッド
11 玉軸受
12 運動ナット
13 スピンドルヘッド
14 設置面
15 長手方向延び
16 ストッパ
17 クリップ結合部
18 フィンガ
19 フック
Claims (7)
- 【請求項1】 スタンドコラムと支持アームとを備え
た車両用ジャッキであって、スタンドコラムの下端には
ジョイントを介して底板が旋回運動可能に取り付けられ
ていて、支持アームが操作装置を用いて該操作装置に対
して旋回可能に支承されており、底板の設置面がばね部
材によってスタンドコラムの長手方向延びの方向へ旋回
させられるようになっている形式のものにおいて、負荷
ヘッド(10)を有している支持アーム(6)の端部が
、車両用ジャッキ(1)の折り畳み時にストッパ(16
)を介してばね部材(9)のばね力に逆らって底板(4
)をスタンドコラム(2)の長手方向延び(15)に対
して横方向へ旋回させるようになっていることを特徴と
する車両用ジャッキ。 - 【請求項2】 前記ストッパ(16)が底板(4)の
一部分である、請求項1記載の車両用ジャッキ。 - 【請求項3】 前記ストッパ(16)が別個の部分と
して底板(4)と結合されている、請求項1記載の車両
用ジャッキ。 - 【請求項4】 前記ストッパ(16)がクリップ結合
部(17)を用いて底部(4)と結合されている、請求
項3記載の車両用ジャッキ。 - 【請求項5】 前記ストッパ(16)が孔を有してお
り、該孔を通ってスタンドコラム(2)と底板(4)と
の間のジョイント(3)として働く軸が延びている、請
求項1から4までのいずれか1項記載の車両用ジャッキ
。 - 【請求項6】 前記ストッパ(16)がフックを有し
ており、該フックが、前記車両用ジャッキ(1)の折り
畳まれた状態で操作装置(5)の支持アーム側の端部に
背後から係合して該端部を緊締するようになっている、
請求項1から5までのいずれか1項記載の車両用ジャッ
キ。 - 【請求項7】 フック(19)がばね弾性的に構成さ
れている、請求項6記載の車両用ジャッキ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE9015483U DE9015483U1 (de) | 1990-11-12 | 1990-11-12 | Wagenheber |
| DE9015483.5 | 1990-11-12 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04266399A true JPH04266399A (ja) | 1992-09-22 |
Family
ID=6859271
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3294010A Pending JPH04266399A (ja) | 1990-11-12 | 1991-11-11 | 車両用ジャッキ |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5118083A (ja) |
| EP (1) | EP0485765B1 (ja) |
| JP (1) | JPH04266399A (ja) |
| BR (1) | BR9104830A (ja) |
| CS (1) | CS342691A3 (ja) |
| DE (2) | DE9015483U1 (ja) |
| ES (1) | ES2033641T3 (ja) |
| MX (1) | MX9101983A (ja) |
| ZA (1) | ZA918469B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101014460B1 (ko) * | 2004-11-19 | 2011-02-14 | 현대자동차주식회사 | 차량용 나사잭 |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB9111502D0 (en) * | 1991-05-29 | 1991-07-17 | Metallifacture Ltd | Vehicle jacks |
| ES1024192Y (es) * | 1993-03-30 | 1994-04-16 | Tub Sa | Dispositivo estabilizador automatico y de refuerzo para gatos elevadores. |
| EP0666235A1 (en) * | 1993-07-27 | 1995-08-09 | Batz, S. Coop. Ltda. | Vehicle jack |
| EP0636571B1 (en) * | 1993-07-27 | 1999-06-09 | Batz, S. Coop. Ltda. | Vehicle jack |
| FR2758806B1 (fr) * | 1997-01-24 | 1999-04-16 | Adwest Bowden France Sa | Cric pour soulever un vehicule |
| US5975497A (en) * | 1998-01-06 | 1999-11-02 | Norco Industries, Inc. | Multipiece trunnion for a scissor type jack |
| DE19804334C2 (de) * | 1998-02-05 | 2003-05-28 | Thyssen Krupp Bilstein Gmbh | Wagenheber |
| US6634688B2 (en) | 2001-10-26 | 2003-10-21 | Ventra Group Inc. | Method for mounting a vehicle jack on a motor vehicle |
| US6676096B2 (en) * | 2002-03-21 | 2004-01-13 | Shinn Fu Corp. | Auxiliary tool clip of a jack |
| US7207548B1 (en) | 2006-05-16 | 2007-04-24 | Howe Richard L | Automobile jack stand with lights |
| US8628062B2 (en) * | 2007-05-04 | 2014-01-14 | Raju Alluru | Vehicle jack assembly |
| CN109850795B (zh) * | 2019-04-03 | 2020-04-07 | 奇瑞汽车股份有限公司 | 汽车多功能千斤顶 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4015825A (en) * | 1976-01-28 | 1977-04-05 | Auto Specialties Manufacturing Company | Tiltable jack |
| DE2625085A1 (de) * | 1976-06-04 | 1977-12-08 | Bilstein August Fa | Wagenheber |
| DE8301949U1 (de) * | 1983-01-25 | 1983-09-01 | Gerdes Gmbh, 5000 Koeln, De | Wagenheber fuer kraftfahrzeuge |
| DE3302399A1 (de) * | 1983-01-25 | 1984-08-02 | Gerdes GmbH, 5000 Köln | Wagenheber fuer kraftfahrzeuge |
| DE3664900D1 (en) * | 1985-05-10 | 1989-09-14 | Bilstein August Gmbh Co Kg | Jack |
| DE3603311A1 (de) * | 1986-02-04 | 1987-08-06 | Storz E A Kg | Spindelwagenheber |
| DE9005572U1 (de) * | 1990-05-16 | 1990-07-19 | August Bilstein GmbH & Co KG, 5828 Ennepetal | Wagenheber |
-
1990
- 1990-11-12 DE DE9015483U patent/DE9015483U1/de not_active Expired - Lifetime
-
1991
- 1991-05-10 US US07/698,832 patent/US5118083A/en not_active Expired - Fee Related
- 1991-10-22 EP EP91117947A patent/EP0485765B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1991-10-22 DE DE91117947T patent/DE59100364D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1991-10-22 ES ES91117947T patent/ES2033641T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1991-10-23 ZA ZA918469A patent/ZA918469B/xx unknown
- 1991-11-06 BR BR919104830A patent/BR9104830A/pt active Search and Examination
- 1991-11-08 MX MX9101983A patent/MX9101983A/es unknown
- 1991-11-11 JP JP3294010A patent/JPH04266399A/ja active Pending
- 1991-11-12 CS CS913426A patent/CS342691A3/cs unknown
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101014460B1 (ko) * | 2004-11-19 | 2011-02-14 | 현대자동차주식회사 | 차량용 나사잭 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CS342691A3 (en) | 1992-05-13 |
| DE9015483U1 (de) | 1991-01-31 |
| EP0485765B1 (de) | 1993-09-08 |
| DE59100364D1 (de) | 1993-10-14 |
| ES2033641T3 (es) | 1994-01-01 |
| ES2033641T1 (es) | 1993-04-01 |
| ZA918469B (en) | 1992-07-29 |
| MX9101983A (es) | 1992-06-01 |
| EP0485765A1 (de) | 1992-05-20 |
| BR9104830A (pt) | 1992-06-23 |
| US5118083A (en) | 1992-06-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH04266399A (ja) | 車両用ジャッキ | |
| JP2933714B2 (ja) | 調節可能なステアリングホイール | |
| US5452624A (en) | Tilt steering column locking mechanism | |
| JPH064479B2 (ja) | ジヤツキ | |
| US4476959A (en) | Platform lifting device mounted on a motor vehicle | |
| US4836502A (en) | Pantograph jack | |
| US5199687A (en) | Lifting jack for railroad car platform | |
| EP0608970B1 (en) | Windshield wiper | |
| US5197714A (en) | Car lift | |
| JPH05124796A (ja) | 車両用ジヤツキ | |
| DE59100168D1 (de) | Wagenheber. | |
| JPS6114885Y2 (ja) | ||
| JPS6380223U (ja) | ||
| JP2623855B2 (ja) | ロールクランプ装置 | |
| JPH0734722Y2 (ja) | 旋回ロック可能な自在車輪 | |
| JPS6338145Y2 (ja) | ||
| US4333245A (en) | Head supporting device for universal parallel ruler | |
| JPH0231522U (ja) | ||
| JPS6332534Y2 (ja) | ||
| JPH0117599Y2 (ja) | ||
| JPH0513891U (ja) | 出前箱用キヤリヤ | |
| JPS6026073Y2 (ja) | リンク仕掛ジャッキ | |
| JPS6242830Y2 (ja) | ||
| PL168828B1 (pl) | Ramię podnośnika samochodowego | |
| KR950031714A (ko) | 차량정비용 리프트 |