JPH0426723B2 - - Google Patents
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- JPH0426723B2 JPH0426723B2 JP1169886A JP1169886A JPH0426723B2 JP H0426723 B2 JPH0426723 B2 JP H0426723B2 JP 1169886 A JP1169886 A JP 1169886A JP 1169886 A JP1169886 A JP 1169886A JP H0426723 B2 JPH0426723 B2 JP H0426723B2
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- Japan
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- pressure
- control valve
- proportional control
- holding furnace
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 14
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 238000005266 casting Methods 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 2
- 238000005429 filling process Methods 0.000 description 1
- 239000003595 mist Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- Control Of Fluid Pressure (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、比例制御弁の計算機による自動制御
方法に係り、より詳しくは、低圧鋳造機の溶湯保
持炉内を所定の時間−圧力曲線(以下、目標パタ
ーンという)に従つて加圧制御するに当り、保持
炉に圧縮気体を供給する回路に配設した比例制御
弁を計算機により自動的に制御するのに好適な方
法に関する。
方法に係り、より詳しくは、低圧鋳造機の溶湯保
持炉内を所定の時間−圧力曲線(以下、目標パタ
ーンという)に従つて加圧制御するに当り、保持
炉に圧縮気体を供給する回路に配設した比例制御
弁を計算機により自動的に制御するのに好適な方
法に関する。
(従来の技術)
本出願人は、先に、特願昭60−95726号(特開
昭61−253158号)の発明において、低圧鋳造機の
溶湯保持炉内の溶湯を加圧する気体の圧力を、所
定の目標パターンに従つて制御するために、その
気体供給回路に比例制御弁を設けることを提案し
ている。すなわち、第4図に示すように、保持炉
21の給気孔22を、並列に配置した2個の電磁
開閉弁23,24およびパワー減圧弁23と保持
炉21との間に圧力センサ27を配設し、前記電
磁開閉弁23,24を、保持炉21の溶湯上面を
最適に加圧するための最適加圧パターンを記憶し
たマイクロコンピユータ28に電気的に接続し、
このマイクロコンピユータ28に比例制御弁29
および前記圧力センサ27を電気的に接続し、こ
の比例制御弁29を前記パワー減圧弁25のパイ
ロツト部に接続した構造にして、保持炉21内に
おける湯面上空間の圧力を圧力センサ27を介し
て検知し、この圧力信号をマイクロコンピユータ
28に入力し、これにより、マイクロコンピユー
タ28において設定加圧パターンに基づいて溶湯
上面への必要加圧圧力を演算し、この演算結果に
従つて電磁開閉弁23,24を適宜開閉するとと
もに、比例制御弁29を介して、パワー減圧弁2
5を作動調節し、もつて、圧力の制御された圧縮
空気を保持炉21に所要時間供給し、保持炉21
内の溶湯上面を目標パターンに従つて加圧するよ
うにしている。
昭61−253158号)の発明において、低圧鋳造機の
溶湯保持炉内の溶湯を加圧する気体の圧力を、所
定の目標パターンに従つて制御するために、その
気体供給回路に比例制御弁を設けることを提案し
ている。すなわち、第4図に示すように、保持炉
21の給気孔22を、並列に配置した2個の電磁
開閉弁23,24およびパワー減圧弁23と保持
炉21との間に圧力センサ27を配設し、前記電
磁開閉弁23,24を、保持炉21の溶湯上面を
最適に加圧するための最適加圧パターンを記憶し
たマイクロコンピユータ28に電気的に接続し、
このマイクロコンピユータ28に比例制御弁29
および前記圧力センサ27を電気的に接続し、こ
の比例制御弁29を前記パワー減圧弁25のパイ
ロツト部に接続した構造にして、保持炉21内に
おける湯面上空間の圧力を圧力センサ27を介し
て検知し、この圧力信号をマイクロコンピユータ
28に入力し、これにより、マイクロコンピユー
タ28において設定加圧パターンに基づいて溶湯
上面への必要加圧圧力を演算し、この演算結果に
従つて電磁開閉弁23,24を適宜開閉するとと
もに、比例制御弁29を介して、パワー減圧弁2
5を作動調節し、もつて、圧力の制御された圧縮
空気を保持炉21に所要時間供給し、保持炉21
内の溶湯上面を目標パターンに従つて加圧するよ
うにしている。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、上述したような手段で比例制御弁29
を作動して保持炉21内の溶湯上面を加圧制御し
たとき、次のような問題があつた。すなわち、比
例制御弁29に制御信号として各種のアナログ値
(V1,V2……)を入力した時、第2図に示すよう
に、比例制御弁29が所定圧力を出力し得る状態
になるまでに時間がかかり、アナログ値入力に対
して圧力出力にタイプラグがあつた。そのため、
パワー減圧弁25を介して保持炉21に供給する
圧縮空気の圧力を、時間の経過とともに所定の目
標パターンで変化させようとすると、保持炉21
内の圧力変化が目標パターンから大きく外れる問
題があつた。
を作動して保持炉21内の溶湯上面を加圧制御し
たとき、次のような問題があつた。すなわち、比
例制御弁29に制御信号として各種のアナログ値
(V1,V2……)を入力した時、第2図に示すよう
に、比例制御弁29が所定圧力を出力し得る状態
になるまでに時間がかかり、アナログ値入力に対
して圧力出力にタイプラグがあつた。そのため、
パワー減圧弁25を介して保持炉21に供給する
圧縮空気の圧力を、時間の経過とともに所定の目
標パターンで変化させようとすると、保持炉21
内の圧力変化が目標パターンから大きく外れる問
題があつた。
本発明は、上記の問題を解消するためになされ
たもので、圧縮気体源としての圧縮空気源と保持
炉との間に配設した比例制御弁のタイムラグによ
る弊害を解消し、比例制御弁が、圧縮空気源から
の圧縮空気を、圧力が所定の目標パターンに対応
した圧力になるように変化されて送り出すことが
できる計算機による制御方法を提供することを目
的とする。
たもので、圧縮気体源としての圧縮空気源と保持
炉との間に配設した比例制御弁のタイムラグによ
る弊害を解消し、比例制御弁が、圧縮空気源から
の圧縮空気を、圧力が所定の目標パターンに対応
した圧力になるように変化されて送り出すことが
できる計算機による制御方法を提供することを目
的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は、上記の目的を達成するために、保持
炉内の上部を比例制御弁を介して圧縮気体源に連
通接続し、さらに前記比例制御弁を計算機に電気
的に接続して前記比例制御弁を前記計算機をもつ
て制御し、もつて前記保持炉内の圧力を、予め設
定された時間−圧力曲線の目標パターンに沿つて
変化させるようにした方法において、ある瞬間の
時刻(ti)より単位時間先の時刻(ti+1)にお
ける目標圧力(Pi+1)を、予め設定された時間
−圧力曲線の目標パターンに基づき算出し、この
算出された目標圧力(Pi+1)に対応する比例制
御弁の定常アナログ値(Vo)を、前記計算機に
予め記憶された前記比例制御弁の定常アナログ値
データに基づき算出し、前記時刻(ti)における
前記保持炉内の圧力(Pm)を測定し、前記目標
圧力(Pi+1)と前記保持炉内圧力(Pm)とか
ら圧力偏差(ΔP)を算出し、この算出された圧
力偏差(ΔP)に、予め設定されたゲイン(G)
を掛算して補正アナログ値(Vd)を算出し、前
記定常アナログ値(Vo)と前記補正アナログ値
(Vd)とを加算して、指令アナログ値(V)を算
出し、この算出されたアナログ値(V)を前記比
例制御弁に発信するようにする。
炉内の上部を比例制御弁を介して圧縮気体源に連
通接続し、さらに前記比例制御弁を計算機に電気
的に接続して前記比例制御弁を前記計算機をもつ
て制御し、もつて前記保持炉内の圧力を、予め設
定された時間−圧力曲線の目標パターンに沿つて
変化させるようにした方法において、ある瞬間の
時刻(ti)より単位時間先の時刻(ti+1)にお
ける目標圧力(Pi+1)を、予め設定された時間
−圧力曲線の目標パターンに基づき算出し、この
算出された目標圧力(Pi+1)に対応する比例制
御弁の定常アナログ値(Vo)を、前記計算機に
予め記憶された前記比例制御弁の定常アナログ値
データに基づき算出し、前記時刻(ti)における
前記保持炉内の圧力(Pm)を測定し、前記目標
圧力(Pi+1)と前記保持炉内圧力(Pm)とか
ら圧力偏差(ΔP)を算出し、この算出された圧
力偏差(ΔP)に、予め設定されたゲイン(G)
を掛算して補正アナログ値(Vd)を算出し、前
記定常アナログ値(Vo)と前記補正アナログ値
(Vd)とを加算して、指令アナログ値(V)を算
出し、この算出されたアナログ値(V)を前記比
例制御弁に発信するようにする。
(作用)
本発明においては、ある瞬間の時刻(ti)より
単位時間先の時刻(ti+1)における目標圧力
(Pi+1)に基づいて算出した補正アナログ値
(Vd)が、時刻(ti)の定常アナログ値(Vo)に
加算され、この加算されたアナログ値がその時刻
(ti)の指令アナログ値(V)として比例制御弁
に入力される。すなわち、時刻(ti)の目標圧力
(Pi)が、単位時間先の時刻(ti+1)に係る情
報に基づいて補正され、この補正結果に従つて比
例制御弁が作動され、比例制御弁によつて圧力を
制御された圧縮気体が前記保持炉に供給されるこ
ととなる。
単位時間先の時刻(ti+1)における目標圧力
(Pi+1)に基づいて算出した補正アナログ値
(Vd)が、時刻(ti)の定常アナログ値(Vo)に
加算され、この加算されたアナログ値がその時刻
(ti)の指令アナログ値(V)として比例制御弁
に入力される。すなわち、時刻(ti)の目標圧力
(Pi)が、単位時間先の時刻(ti+1)に係る情
報に基づいて補正され、この補正結果に従つて比
例制御弁が作動され、比例制御弁によつて圧力を
制御された圧縮気体が前記保持炉に供給されるこ
ととなる。
(実施例)
次に本発明の一実施例について、ブロツク図で
ある第1図およびフローチヤートである第3図に
基づき詳細に説明する。
ある第1図およびフローチヤートである第3図に
基づき詳細に説明する。
第1図に示すように、圧縮空気源1から発生し
た圧縮空気がミストセパレータ2、一次減圧弁
3、比例制御弁4、サージタンク5およびフイル
タ6を順に通つて溶湯保持炉7内に供給され、供
給された圧縮空気は、溶湯上面を押圧し、ストー
ク8を介して溶湯(M)を金型9に充填せしめる
ようになつている。そして、この溶湯充填行程中
においては、比例制御弁4が計算機10により制
御されて、保持炉7には目標パターンに従つて圧
力を制御された圧縮空気が供給される。すなわ
ち、計算機10においては、第3に示すように、
まず、ある瞬間の時刻(ti)より単位時間先の時
刻(ti+1)の目標圧力(Pi+1)が、予め設定
されて計算機10に記憶された目標パターンから
読み出されイ、続いて、この読み出された目標圧
力(Pi+1)に対応する比例制御弁4の定常アナ
ログ値(Vo)が、予め比例制御弁4の定常アナ
ログ値データを記憶している計算機10から読み
取られるロ。一方、前記時刻(ti)における保持
炉7内の圧力Pmが圧力センサ11により検出さ
れ、A/D変換されて計算機10に入力される
ハ。計算機10に保持炉7の圧力信号が入力され
ると、前記目標圧力(Pi+1)と保持炉7内の圧
力(Pm)とから圧力偏差(ΔP)が算出されニ続
いて、この圧力偏差(ΔP)に、予め設定された
ゲイン(G)が掛算されて補正アナログ値(Vd)
が算出されるホ。次いで、前記定常アナログ値
(Vo)と前記補正アナログ値(Vd)とが加算さ
れて指令アナログ値(V)が算出されヘ、続い
て、この指令アナログ値がD/A変換されてアン
プリフアイヤ12を介して比例制御弁4に入力さ
れるト。これにより、比例制御弁4の圧力が調製
され、これに伴ない、保持炉7内には、目標パタ
ーンに可及的に近ずくことができる圧力に制御さ
れた圧縮空気が供給されることとなる。
た圧縮空気がミストセパレータ2、一次減圧弁
3、比例制御弁4、サージタンク5およびフイル
タ6を順に通つて溶湯保持炉7内に供給され、供
給された圧縮空気は、溶湯上面を押圧し、ストー
ク8を介して溶湯(M)を金型9に充填せしめる
ようになつている。そして、この溶湯充填行程中
においては、比例制御弁4が計算機10により制
御されて、保持炉7には目標パターンに従つて圧
力を制御された圧縮空気が供給される。すなわ
ち、計算機10においては、第3に示すように、
まず、ある瞬間の時刻(ti)より単位時間先の時
刻(ti+1)の目標圧力(Pi+1)が、予め設定
されて計算機10に記憶された目標パターンから
読み出されイ、続いて、この読み出された目標圧
力(Pi+1)に対応する比例制御弁4の定常アナ
ログ値(Vo)が、予め比例制御弁4の定常アナ
ログ値データを記憶している計算機10から読み
取られるロ。一方、前記時刻(ti)における保持
炉7内の圧力Pmが圧力センサ11により検出さ
れ、A/D変換されて計算機10に入力される
ハ。計算機10に保持炉7の圧力信号が入力され
ると、前記目標圧力(Pi+1)と保持炉7内の圧
力(Pm)とから圧力偏差(ΔP)が算出されニ続
いて、この圧力偏差(ΔP)に、予め設定された
ゲイン(G)が掛算されて補正アナログ値(Vd)
が算出されるホ。次いで、前記定常アナログ値
(Vo)と前記補正アナログ値(Vd)とが加算さ
れて指令アナログ値(V)が算出されヘ、続い
て、この指令アナログ値がD/A変換されてアン
プリフアイヤ12を介して比例制御弁4に入力さ
れるト。これにより、比例制御弁4の圧力が調製
され、これに伴ない、保持炉7内には、目標パタ
ーンに可及的に近ずくことができる圧力に制御さ
れた圧縮空気が供給されることとなる。
以上の動作が時々刻々と行なわれ、その結果、
溶湯上面は目標パターンに圧力に非常に近似した
圧力で押圧されることとなる。このようにして、
金型9への注湯が完了した後、開閉弁13を所定
時間開いて、保持炉7内の圧縮空気を排出させ
る。
溶湯上面は目標パターンに圧力に非常に近似した
圧力で押圧されることとなる。このようにして、
金型9への注湯が完了した後、開閉弁13を所定
時間開いて、保持炉7内の圧縮空気を排出させ
る。
(発明の効果)
以上の説明からも明らかなように本発明によれ
ば、比例制御弁の定常アナログ値(Vo)に補正
アナログ値(Vd)が加算されてアナログ値(V)
が算出され、このアナログ値(V)が比例制御弁
に時々刻々入力されて比例制御弁が制御されるた
め、比例制御弁のタイムラグにより弊害が解消さ
れ、これに伴つて、保持炉内の圧力は目標パター
ンに非常に近づくことができるなどの優れた効果
を奏する。
ば、比例制御弁の定常アナログ値(Vo)に補正
アナログ値(Vd)が加算されてアナログ値(V)
が算出され、このアナログ値(V)が比例制御弁
に時々刻々入力されて比例制御弁が制御されるた
め、比例制御弁のタイムラグにより弊害が解消さ
れ、これに伴つて、保持炉内の圧力は目標パター
ンに非常に近づくことができるなどの優れた効果
を奏する。
第1図は本発明を適用した一実施例の装置ブロ
ツク図、第2図は比例制御弁の時間−圧力特性線
図、第3は、本発明を適用した一実施例のフロー
チヤート、第4図は、従来の低圧鋳造機の構成図
である。 1……圧縮空気源、4……比例制御弁、7……
溶湯保持炉、10……計算機。
ツク図、第2図は比例制御弁の時間−圧力特性線
図、第3は、本発明を適用した一実施例のフロー
チヤート、第4図は、従来の低圧鋳造機の構成図
である。 1……圧縮空気源、4……比例制御弁、7……
溶湯保持炉、10……計算機。
Claims (1)
- 1 低圧鋳造機の溶湯保持炉内の上部を比例制御
弁を介して圧縮気体源に連通接続し、さらに前記
比例制御弁を計算機に電気的に接続して、前記比
例制御弁を前記計算機によつて制御し、前記保持
炉内の圧力を、予め設定した時間−圧力曲線の目
標パターンに沿つて変化させるための低圧鋳造機
における比例制御弁の計算機による自動制御方法
であつて、ある瞬間の時刻(ti)より単位時間先
の時刻(ti+1)における目標圧力(Pi+1)
を、前記計算機に予め設定された時間−圧力曲線
の目標パターンに基づき算出し、この算出された
目標圧力(Pi+1)に対応する比例制御弁の定常
アナログ値(Vo)を、前記計算機に予め記憶さ
れた前記比例制御弁の定常アナログ値データに基
づき算出し、前記時刻(ti)における前記保持炉
内の圧力(Pm)を測定し、前記目標圧力(Pi+
1)と前記保持炉内圧力(Pm)の圧力偏差
(ΔP)を算出し、この算出された圧力偏差(ΔP)
に、予め設定されたゲイン(G)を掛算して補正
アナログ値(Vd)を算出し、前記定常アナログ
値(Vo)と前記補正アナログ値(Vd)とを加算
して指令アナログ値(V)を算出し、この算出さ
れた指令アナログ(V)を前記比例制御弁に発信
することを特徴とする低圧鋳造機における比例制
御弁の計算機による自動制御方法。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1169886A JPS62169214A (ja) | 1986-01-22 | 1986-01-22 | 低圧鋳造機における比例制御弁の計算機による自動制御方法 |
| US07/003,897 US4741381A (en) | 1986-01-22 | 1987-01-16 | Method of and apparatus for automatically controlling pressure in holding furnace incorporated in low pressure die-casting system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1169886A JPS62169214A (ja) | 1986-01-22 | 1986-01-22 | 低圧鋳造機における比例制御弁の計算機による自動制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62169214A JPS62169214A (ja) | 1987-07-25 |
| JPH0426723B2 true JPH0426723B2 (ja) | 1992-05-08 |
Family
ID=11785256
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1169886A Granted JPS62169214A (ja) | 1986-01-22 | 1986-01-22 | 低圧鋳造機における比例制御弁の計算機による自動制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62169214A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7683237B2 (ja) * | 2021-02-18 | 2025-05-27 | Ubeマシナリー株式会社 | ガス圧力制御装置 |
-
1986
- 1986-01-22 JP JP1169886A patent/JPS62169214A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62169214A (ja) | 1987-07-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |