JPH0427628B2 - - Google Patents

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JPH0427628B2
JPH0427628B2 JP12951785A JP12951785A JPH0427628B2 JP H0427628 B2 JPH0427628 B2 JP H0427628B2 JP 12951785 A JP12951785 A JP 12951785A JP 12951785 A JP12951785 A JP 12951785A JP H0427628 B2 JPH0427628 B2 JP H0427628B2
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JP
Japan
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worm
magnetic head
worm wheel
intermittent
rotating member
Prior art date
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Expired
Application number
JP12951785A
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English (en)
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JPS61289580A (ja
Inventor
Motohiko Horio
Naoki Kobayashi
Fujio Okada
Koji Kaneko
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujinon Corp
Original Assignee
Fuji Photo Optical Co Ltd
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Publication date
Application filed by Fuji Photo Optical Co Ltd filed Critical Fuji Photo Optical Co Ltd
Priority to JP12951785A priority Critical patent/JPS61289580A/ja
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Publication of JPH0427628B2 publication Critical patent/JPH0427628B2/ja
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  • Moving Of Heads (AREA)
  • Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、電子カメラ等の磁気デイスク記録再
生においてデイスクトラツクに対応させるように
磁気ヘツドを間欠送りする磁気ヘツド間欠送り装
置に関し、詳しくは、上記間欠送りのための機構
としてウオーム形送り部材とウオームホイールの
組合せ機構を用いた磁気ヘツド間欠送り装置に関
するものである。
(従来技術) 電子カメラ等の磁気ヘツド送り装置としては、
低電圧駆動およびコンパクト化を達成するため直
流モータと間欠運動機構の組み合せを用いて磁気
ヘツドをデイスクトラツクに対応させるように間
欠送りするものが知られている。
上記間欠運動機構としては、例えばウオームと
ウオームホイールを組合わせ、該ウオームの歯を
所定のウオーム回転角範囲でのみ該ウオームホイ
ールを回動せしめ、他のウオーム回転角範囲で該
ウオームホイールをホールドせしめるような形状
の変形螺線ガイドとしたものが考えられる。
しかしながら、上記装置により形成される磁気
デイスクのトラツクピツチは10μm程度であるた
め、磁気ヘツドの送りは極めて高い精度を要求さ
れる。
したがつて上記間欠運動機構において螺線ガイ
ドとウオームホイールの歯はガタつきがなく正確
に噛合し得るように、形成されなければならな
い。とくに上記螺線ガイドはウオームホイールを
回動せしめる部分とホールドする部分を備える必
要があるので、ウオームホイールの歯との噛合状
態を綿密に考慮した上でその形状を決定しなけれ
ばならない。
(発明の目的) 本発明は、磁気ヘツドを正確かつ円滑に所定の
デイスクトラツク位置まで送ることができ、その
位置において該磁気ヘツドを確実に保持し得る間
欠運動機構を備えた磁気ヘツド送り装置を提供す
ることを目的とするものである。
(発明の構成) 本発明の磁気ヘツド間欠送り装置は、間欠運動
機構をウオームとウオームホイールの組み合わせ
により形成し、このウオームホイールの歯と噛合
するウオームの突条を特殊形状に形成してウオー
ムホイールがバツクラツシユなしで円滑な間欠回
転を行ない得るように形成するとともに回転停止
手段を用いてウオームホイールの歯がウオームの
突条の水平部と噛合している位置で両者の回転を
停止せしめるようにしたことを特徴とするもので
ある。すなわち、周面上に略360°に亘つて1本の
突条を有する円柱状のウオームとこのウオームに
噛合するウオームホイールにより磁気ヘツドの間
欠送り機構を形成し、上記ウオームの突条をこの
ウオームの回転軸に垂直な面と平行に360°よりも
小さい範囲に亘つて延びた水平部と、この水平部
の両端に連続して形成され、上記面に対して互い
に逆方向に等角度で斜めに延びた延長部により形
成し、この水平部の巾、長さおよびこの延長部の
巾、長さ、傾きを適当な値に設定してウオームの
回転運動をバツクラツシユなしでウオームホイー
ルの間欠回転運動に変換し、さらに回転停止手段
を適当な位置に配設してウオームホイールの歯が
上記突条の水平部と噛合する位置でウオームを回
転させる回転部材を停止せしめて上記ウオームと
ウオームの回転を停止せしめるようにしたもので
ある。
(発明の効果) 本発明の磁気ヘツド間欠送り装置によれば、ウ
オームの回転運動が、バツクラツシユなしで円滑
にウオームホイールの間欠回転運動に変換される
ようにウオームの突条を形成しており、このウオ
ームホイールの間欠回転運動にしたがつて磁気ヘ
ツドの送りが行なわれるから正確かつ円滑なキヤ
リツジ操作を行なうことができる。
また、回転停止手段を用いて、ウオームホイー
ルの歯がウオーム突条の水平部と噛合する位置で
ウオームを回転させる回転部材の回転を停止せし
め、磁気ヘツドがデイスクトラツクに対応する位
置で磁気ヘツドの送りを停止せしめ得るようにし
ている。すなわち、上記両者が噛合する位置はウ
オームが回転してもウオームホイールが駆動され
ない位置であり、上記回転部材を停止せしめるタ
イミングに誤差があつたりウオームのオーバラン
量に多少のばらつきがあつてもウオームホイール
の回転は影響を受けないから、磁気ヘツドを所定
の位置に正確に停止せしめることができる。
(実施例) 以下、本発明の一実施例について図面を用いて
詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例の磁気ヘツド間欠送
り装置を示す分解斜視図である。
本体1の一方の側壁付近にキヤリツジモータ2
が配され、このモータ2に近接してこのモータ2
からの動力を順次伝達するアイドル歯車3a,3
b,4、間欠送りのためのウオーム5とウオーム
ホイール8および増速歯車9が配設されている。
増速歯車9は、軸部10aと一体的に取り付けら
れた平歯車10bと噛合し、増速歯車9の回転は
軸部10aに伝達される。メネジユニツト部10
は本体1に固設されるとともに内部にメネジ部を
形成された略円筒形状のユニツトで軸部10aに
形成されたオネジ部と螺合されている。これによ
り増速歯車9の回転に伴ない軸部10aをその回
転軸方向に移動させることができる。軸部10a
がキヤリツジ板11方向に移動せしめられた場合
には軸部の先端10cがキヤリツジ板11に埋設
されたピン1に押圧し、これによりキヤリツジ板
11は本体1の中央部から遠ざかるように移動す
る。また、キヤリツジ板11に埋設されたバネカ
ケピン13と本体1に埋設されたバネカケピン1
4との間には引張バネ15が張設されており、キ
ヤリツジ板11を本体1の中央方向に付勢してい
る。これにより軸部10aがキヤリツジ板11と
反対方向に移動せしめられた場合にはキヤリツジ
板11は本体1の中央部方向に移動する。このキ
ヤリツジ板11には、その上端面から上方に突出
するように磁気ヘツド16が配設されており、磁
気デイスクがスピンドル17上に載設された場合
には磁気ヘツド16がこの磁気デイスクの表面と
摺動し得るようになつている。したがつてキヤリ
ツジ板11が軸部10aにより移動せしめられる
と、これにともなつて磁気ヘツド16が磁気デイ
スク上をその半径方向に移動する。また、本体1
の一方の側壁には、ドライバ等の工具を本体1内
に挿入して軸部10aを強制的に回転させるため
の工具挿入用開口部18が形成されている。さら
に、ウオーム5と一体的かつ同軸上に回転円盤6
が取り付けられており、この回転円盤6上に形成
されたスリツトを検出してウオーム5の回転位置
を検知するフオトインタラプタ7がこの回転円盤
6に近接して配設されている。このフオトインタ
ラプタ7はキヤリツジモータ2の駆動電流を
ON,OFFするスイツチの役目を果たす。また、
装置の組立完了時においては本体1と蓋体19が
係合し本体1内への塵埃侵入を防ぐことができる
ようになつている。
このように本実施例の装置によれば、平歯車1
0b、軸部10aおよびメネジユニツト部10か
らなるネジ送りユニツトによりモータ2の回転運
動をキヤリツジ板11の直線運動に変換せしめて
おり、これにより磁気ヘツド16を磁気デイスク
の半径方向に移動することができるよになつてい
る。
次に、間欠送り機構として動作するウオーム5
とウオームホイール8について第2図および第3
図を用いて説明する。図から明らかなようにウオ
ーム5の周面には一本の突条が略360°に亘つて形
成されている。通常のウオームにおける突条が均
一な螺線に形成されているのに対し、本実施例の
ウオーム5における突条5aは水平部5bと、水
平部5bに対して傾斜を有する延長部5cとから
なつている。すなわち、水平部5bは、回転軸5
dに垂直な面と平行に形成され、ウオームホイー
ル8をホールドするための部分であり、延長部5
cは、この水平部5bの両端から該面に対して互
いに逆方向に等角度で斜めに延びるように形成さ
れた、ウオームホイール8を駆動するための部分
である。なお、2つの延長部5cはその端部5d
において略1ピツチずれるように形成されてい
る。
次に第4図およ第5図を用いてウオーム5とウ
オームホイール8の動作を説明する。なお、第4
図は突条5aとウオームホイール8の歯の相対位
置を時系列的に示した模式図であり、便宜的に3
つの歯のみを矩形で明示したものである。第5図
はフオトインタラプタ7からの出力信号、キヤリ
ツジモータ2の状態およびヘツド位置を同一時間
軸上で示したタイミングチヤートである。
以下の説明において、例えばAの位置と記述し
たときは第4図または第5図において、突条5a
に対してウオームホイールの歯がAの位置にある
ことを意味する。なお、説明の便宜のため第4図
では実際とは逆にウオームホイールの歯が移動す
るように描かれている。その移動方向は矢印×方
向である。
ウオーム5が回転してAの位置にきたとき、ウ
オーム5と一体的に回転する回転円盤6に形成さ
れたスリツトがフオトインタラプタ7を通過し、
このスリツトの検出によりフオトインタラプタ7
からモータ停止信号Sが出力される。これにより
モータ2への電流は遮断されるが、ウオーム5は
慣性力によりオーバランしてBに位置を通過し、
Cの位置にて停止する。ところでウオームホイー
ルの歯がウオームの突条の水平部5bと噛合して
いる場合、たとえウオーム5が回転していてもウ
オームホイール8はそのままの回転位置に保持さ
れる。Cの位置はこの水平部5bの中程になるよ
うに設定されているので、該オーバランの距離に
誤差が生じてウオームホイールの歯が停止する位
置がCの位置よりも多少前後に移動することがあ
つてもその誤差によりこのウオームホイール8が
不当に回転せしめられることはない。したがつ
て、上記歯と上記水平部5bが噛合する位置まで
ウオーム5が回転したとき、磁気ヘツド16がデ
イスクトラツク位置まで送られるように初期設定
しておけば、その後ウオーム5の回転毎に次のデ
イスクトラツクへの送りを正確に操作することが
できる。
磁気ヘツド16はトラツク上に停止すると、デ
イスクへの信号記録再生操作が開始される。1ト
ラツク分の信号記録再生操作が終了するとモータ
2への通電が再開され、モータ2は回転しこれに
応じてウオーム5が回転する。しかしウオームホ
イール8はD位置にくるまで回転しない。
ウオームホイールの歯8aが延長部5cにのり
上げるEの位置にくると、延長部5cの斜面5e
がウオームホイールの歯8aを押し上げ、ウオー
ムホイール8は矢印Y方向に回転する。Fの位置
にくると、ウオームホイールの歯8aが延長部5
cの水平部分5fに移動するのでウオームホイー
ル8の回転は一時停止する。この後、Gの位置に
くるまでウオームホイール8の回転は停止された
ままになつている。
Gの位置にくると、ウオームホイールの歯8a
に隣接する歯8a′が他方の延長部5c′に当接す
る。ウオーム5の回転に伴ない、ウオームホイー
ルの歯8a′は延長部5c′の斜面5gにより押し上
げられ、ウオームホイール8は再び矢印Y方向へ
の回転を始める。
Iの位置にくると、延長部5c′の斜面5gが終
了しウオームホイール8の回転は停止し、これに
よりウオームホイールの歯8aが1ピツチ送られ
たことになる。これに応じて磁気ヘツド16も1
トラツクピツチ(100μm)送られたことになる。
ところで水平部5bの歯巾Tは、ウオームホイ
ール8の歯溝巾Uに等しく形成されている。した
がつて水平部5bとウオームホイールの歯8aが
噛合する際、両者間にガタつきがなく磁気ヘツド
16をデイスクトラツクの位置に正確に保持する
ことができる。
また、本実施例において水平部5bの長さは、
ウオーム5のオーバラン量の最大値よりも長く設
定されている。しかしながら、ヘツド送りの無駄
時間を減少させるという要請上、水平部5bの長
さは、必要最小限の長さに設定されていることが
望ましい。なお。回転円盤6のスリツト検出タイ
ミングを、ウオーム5の最小オーバラン量に相当
する時間だけ先行するように調整すれば上記水平
部5bの長さを短くすることができ、さらに望ま
しい。
次に、延長部5c,5c′の形状は以下に述べる
ような事情を考慮して定める。すなわち、ウオー
ムホイールの歯が図中E〜Fの位置にあるとき歯
8a′の角部mが突条5aとかみ合うとウオームホ
イール8の回転が困難となる。したがつて延長部
5cにおいて、歯8a側の斜面5eよりも歯8
a′側の斜面5hを水平部5b方向に歯巾W以上長
く形成する必要がある。さらに、両斜面5e,5
hを、平行あるいは延長部5c先端に向うに従つ
て互いに近づくように形成する必要がある。この
ような事情は延長部5c′についても同様である。
また、図中Fの位置からGの位置に移行する
際、歯8a′の歯面nあるいは歯8a′の歯面lが延
長部5c′の端面oに衝突するのを回避しなければ
ならない。したがつて延長部斜面5e,5gの切
替わりピツチpをウオームホイール8の1ピツチ
よりも長く形成するとともに両延長部5c,5
c′の水平部分5f,5i間の距離をウオームホイ
ール8の1ピツチ+歯溝巾U以下に形成する必要
がある。
なお、ウオームホイールの歯がウオーム5の水
平部5bと延長部5c,5c′の間でスムーズに移
行し得るように、延長部5c,5c′の斜面境界部
分をR状に形成しておくことが望ましい。
なお、上述した実施例においては、ウオームと
一体的に回転するスリツト付回転円盤とこのスリ
ツトを検出するフオトインタラプタによつて回転
停止手段を構成しているが、本発明に係る回転停
止手段としてはウオームの回転位相を正確に検出
して検出信号を出力し得るものであればよく、例
えばウオームに貼付したマークを光検出する反射
型フオトセンサ等であつてもよい。
なお、上述した実施例においてはフオトインタ
ラプタからの出力信号によりモータの回転を停止
せしめているが、要は上記検出信号に応じてウオ
ームの回転を停止することができればよく、例え
ばモータとウオームの間に配されたアイドルギヤ
を上記検出信号に応じてギヤ軸方向に移動せしめ
モータの動力がウオームに伝達されないような機
構に形成してもよい。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の一実施例の磁気ヘツド間欠
送り装置を示す分解斜視図、第2図は第1図に示
すウオームとウオームホイールを拡大して示す概
略図、第3図は第2図に示すウオームの突条の一
部を拡大して示す概略図、第4図は第2図に示す
ウオームの突条とウオームホイールの歯の噛合状
態を説明するための概略図、第5図はフオトイン
タラプタからの出力信号、モータの回転状態およ
び磁気ヘツドの位置を同一時間軸にて示すタイミ
ングチヤートである。 1……本体、2……キヤリツジモータ、5……
ウオーム、5a……突条、5b……水平部、5c
……延長部、6……回転円盤、7……フオトイン
タラプタ、8……ウオームホイール、16……磁
気ヘツド。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1駆動源により回転運動せしめられる回転部材、
    この回転部材の回転運動を間欠運動に変換する間
    欠運動機構、この間欠運動機構に連結され、磁気
    ヘツドを間欠的に移動させる磁気ヘツド間欠送り
    機構、および前記磁気ヘツドを複数の所定の位置
    に停止させるため、前記回転部材を所定の位置に
    停止させる回転停止手段を備えてなる磁気ヘツド
    間欠送り装置において、 前記間欠運動機構が、周面上に略360°に亘つて
    1本の突条を有する円柱状のウオームと、このウ
    オームに噛合するウオームホイールとからなり、
    前記突条が、前記ウオームの回転軸に垂直な面と
    平行に360°よりも小さい範囲に亘つて延びた水平
    部と、この水平部の両端に連続して形成され、前
    記面に対して互いに逆方向に等角度で斜めに延び
    た延長部とからなり、 前記水平部の巾、長さおよび前記延長部の巾、
    長さ、傾きが、前記ウオームの回転運動をバツク
    ラツシユなしで前記ウオームホイールの間欠回転
    運動に変換するように設定され、 前記回転停止手段が、前記ウオームホイールの
    歯が前記ウオームの突条の水平部と噛合している
    位置で前記回転部材を停止させるように構成され
    ていることを特徴とする磁気ヘツド間欠送り装
    置。
JP12951785A 1985-06-14 1985-06-14 磁気ヘツド間欠送り装置 Granted JPS61289580A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12951785A JPS61289580A (ja) 1985-06-14 1985-06-14 磁気ヘツド間欠送り装置

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12951785A JPS61289580A (ja) 1985-06-14 1985-06-14 磁気ヘツド間欠送り装置

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Publication Number Publication Date
JPS61289580A JPS61289580A (ja) 1986-12-19
JPH0427628B2 true JPH0427628B2 (ja) 1992-05-12

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ID=15011453

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JP12951785A Granted JPS61289580A (ja) 1985-06-14 1985-06-14 磁気ヘツド間欠送り装置

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