JPH04294162A - インパクトワイヤードットヘッド及び、インパクトワイヤードットヘッドの駆動方法 - Google Patents
インパクトワイヤードットヘッド及び、インパクトワイヤードットヘッドの駆動方法Info
- Publication number
- JPH04294162A JPH04294162A JP6027791A JP6027791A JPH04294162A JP H04294162 A JPH04294162 A JP H04294162A JP 6027791 A JP6027791 A JP 6027791A JP 6027791 A JP6027791 A JP 6027791A JP H04294162 A JPH04294162 A JP H04294162A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire dot
- dot head
- impact wire
- electromagnets
- magnetic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title description 6
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 9
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 9
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 9
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 101000582320 Homo sapiens Neurogenic differentiation factor 6 Proteins 0.000 description 1
- 102100030589 Neurogenic differentiation factor 6 Human genes 0.000 description 1
- 238000005219 brazing Methods 0.000 description 1
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Impact Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンピュータ端末プリ
ンタに用いるインパクトワイヤードットヘッドに関する
。
ンタに用いるインパクトワイヤードットヘッドに関する
。
【0002】
【従来の技術】従来のインパクトワイヤードットヘッド
は、通電する電磁石の数によってワイヤーの挙動や効率
が変わるのを防ぐため、電磁石間の磁気結合係数が小さ
くなるように設計されていた。
は、通電する電磁石の数によってワイヤーの挙動や効率
が変わるのを防ぐため、電磁石間の磁気結合係数が小さ
くなるように設計されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前述の従来技
術では電磁石間の磁気干渉が少ないため、同時に通電す
る電磁石の数が増えると、それに比例して消費電力も増
加するという課題があった。そこで本発明はこのような
課題を解決するもので、その目的は同時に通電する電磁
石が多い場合の消費電力増加を軽減する機構を提供する
ことにある。
術では電磁石間の磁気干渉が少ないため、同時に通電す
る電磁石の数が増えると、それに比例して消費電力も増
加するという課題があった。そこで本発明はこのような
課題を解決するもので、その目的は同時に通電する電磁
石が多い場合の消費電力増加を軽減する機構を提供する
ことにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明のインパクトワイ
ヤードットヘッドは、となりあった電磁石間の磁気結合
係数が0.2以上となるようにコア、フレーム、アマー
チュアを配置し、前記電磁石間の、磁気干渉によって蓄
積できる磁気エネルギーが増加する方向に各電磁石のコ
イル巻き線を行うことを特徴とする。
ヤードットヘッドは、となりあった電磁石間の磁気結合
係数が0.2以上となるようにコア、フレーム、アマー
チュアを配置し、前記電磁石間の、磁気干渉によって蓄
積できる磁気エネルギーが増加する方向に各電磁石のコ
イル巻き線を行うことを特徴とする。
【0005】また、本発明のインパクトワイヤードット
ヘッドの駆動方法は、となりあった電磁石に同時に通電
する場合の通電時間を、単一の電磁石に通電する場合に
比べて長くすることを特徴とする。
ヘッドの駆動方法は、となりあった電磁石に同時に通電
する場合の通電時間を、単一の電磁石に通電する場合に
比べて長くすることを特徴とする。
【0006】
【作用】従来の磁気結合係数が小さなインパクトワイヤ
ードットヘッドの場合、電磁石に定電圧Vを印加した時
の電流iの時間変化は、等価回路図7より下記数式1に
よって表される。
ードットヘッドの場合、電磁石に定電圧Vを印加した時
の電流iの時間変化は、等価回路図7より下記数式1に
よって表される。
【0007】
【数1】
【0008】一方、本発明の上記の構成によれば、とな
りあった電磁石間の磁気結合係数kが大きく、その影響
が磁気エネルギーを増加させる方向であるため、となり
あった電磁石に同時に通電する場合の電流iの時間変化
は、等価回路図8より下記数式2によって示される。
りあった電磁石間の磁気結合係数kが大きく、その影響
が磁気エネルギーを増加させる方向であるため、となり
あった電磁石に同時に通電する場合の電流iの時間変化
は、等価回路図8より下記数式2によって示される。
【0009】
【数2】
【0010】数式1と数式2を比較すれば、磁気干渉を
利用することによって電磁石のインダクタンスLを等価
的に(1+k)倍できることが分かる。これは、限られ
た体積内に、単一の電磁石では実現できない大きなイン
ダクタンスを同じ抵抗値のままで配置できることを意味
する。一方、ワイヤーの運動速度vはおよそ下記数式3
に比例するので、下記数式4で示されるエネルギーレベ
ルでの効率を従来のインパクトワイヤードットヘッドよ
りも高められる。この結果、同時に通電する電磁石が多
い場合の消費電力増加を軽減することが可能となる。
利用することによって電磁石のインダクタンスLを等価
的に(1+k)倍できることが分かる。これは、限られ
た体積内に、単一の電磁石では実現できない大きなイン
ダクタンスを同じ抵抗値のままで配置できることを意味
する。一方、ワイヤーの運動速度vはおよそ下記数式3
に比例するので、下記数式4で示されるエネルギーレベ
ルでの効率を従来のインパクトワイヤードットヘッドよ
りも高められる。この結果、同時に通電する電磁石が多
い場合の消費電力増加を軽減することが可能となる。
【0011】
【数3】
【0012】
【数4】
【0013】ただし、結合係数kが大きくなると通電時
の電流カーブの形を決める時定数も大きくなり、電流の
立ち上がりは遅くなる。したがって、通電時間t0を結
合係数kが0の時よりも長くする必要がある。
の電流カーブの形を決める時定数も大きくなり、電流の
立ち上がりは遅くなる。したがって、通電時間t0を結
合係数kが0の時よりも長くする必要がある。
【0014】
【実施例】図1は、本発明の実施例の構成を示す断面図
である。円周状に配置されたコア3にはコイル4が巻か
れ、ロー付け等によってアマーチュア2と一体となった
ワイヤー1がガイド8に通されている。アマーチュア2
はコア3の端部を支点として、バネ7によりケース6に
押し付けられている。コア3、コイル4によって形成さ
れた電磁石の外周には、従来のインパクトワイヤードッ
トヘッドには存在したフレーム5等で形成された磁路が
存在しない。
である。円周状に配置されたコア3にはコイル4が巻か
れ、ロー付け等によってアマーチュア2と一体となった
ワイヤー1がガイド8に通されている。アマーチュア2
はコア3の端部を支点として、バネ7によりケース6に
押し付けられている。コア3、コイル4によって形成さ
れた電磁石の外周には、従来のインパクトワイヤードッ
トヘッドには存在したフレーム5等で形成された磁路が
存在しない。
【0015】図2は、本発明の実施例のコア部を円周の
法線方向から見た断面図で、アマーチュア21、22、
23、24、コア31、32、33、34、コイル41
、42、43、44、フレーム5によって形成される電
磁石51、52、53、54の位置関係を示す。
法線方向から見た断面図で、アマーチュア21、22、
23、24、コア31、32、33、34、コイル41
、42、43、44、フレーム5によって形成される電
磁石51、52、53、54の位置関係を示す。
【0016】印字は、図1のコイル4に通電し、アマー
チュア2をコア3に吸引させてワイヤー1をガイド8か
ら飛び出させることにより行われる。この時の磁束は、
図2のコイル42に通電した場合を例にとれば、主とし
て点線9a、9bのように形成される。コア32とアマ
ーチュア22の間には磁束が集中するためアマーチュア
22が吸引されて印字が行われるが、アマーチュア21
とコア31の間、及びアマーチュア23とコア33の間
の磁束は分散して弱くなるため、アマーチュア21、2
3は吸引されない。
チュア2をコア3に吸引させてワイヤー1をガイド8か
ら飛び出させることにより行われる。この時の磁束は、
図2のコイル42に通電した場合を例にとれば、主とし
て点線9a、9bのように形成される。コア32とアマ
ーチュア22の間には磁束が集中するためアマーチュア
22が吸引されて印字が行われるが、アマーチュア21
とコア31の間、及びアマーチュア23とコア33の間
の磁束は分散して弱くなるため、アマーチュア21、2
3は吸引されない。
【0017】コイル42と43に同時に通電した場合に
は、主に9a、9b,9cのように磁束が形成されるが
、この時、磁束9bによって電磁石52と53は磁気干
渉を起こし、見かけ上のインダクタンスが大きくなる。 この結果、各コイルに単独に通電した場合よりも効率良
くアマーチュア22、23を吸引することが可能となる
。同一の運動エネルギーをワイヤー1、及びアマーチュ
ア2に与えるための入力エネルギーは、磁気結合係数k
が0.2であれば、磁気結合係数kが0の場合に比べ、
およそ1割軽減することができる。その上、図1の構成
によればコア3の外周に磁路となるべきフレーム5が存
在しないので、その分コア3の断面積を大きくして磁気
飽和を防ぐことができ、さらに効率を上げられるという
効果も得られる。
は、主に9a、9b,9cのように磁束が形成されるが
、この時、磁束9bによって電磁石52と53は磁気干
渉を起こし、見かけ上のインダクタンスが大きくなる。 この結果、各コイルに単独に通電した場合よりも効率良
くアマーチュア22、23を吸引することが可能となる
。同一の運動エネルギーをワイヤー1、及びアマーチュ
ア2に与えるための入力エネルギーは、磁気結合係数k
が0.2であれば、磁気結合係数kが0の場合に比べ、
およそ1割軽減することができる。その上、図1の構成
によればコア3の外周に磁路となるべきフレーム5が存
在しないので、その分コア3の断面積を大きくして磁気
飽和を防ぐことができ、さらに効率を上げられるという
効果も得られる。
【0018】図3は本発明の別の実施例の構成を示す断
面図である。図1とは、コア3の外周にフレーム51が
存在し、フレーム51をレバー2が支点として利用して
いる点が異なる。ただし、フレーム51の磁路としての
役割は従来ほど重要ではないので、法線方向の厚さを薄
くすることができる。
面図である。図1とは、コア3の外周にフレーム51が
存在し、フレーム51をレバー2が支点として利用して
いる点が異なる。ただし、フレーム51の磁路としての
役割は従来ほど重要ではないので、法線方向の厚さを薄
くすることができる。
【0019】図4は本発明の実施例の駆動方法を示すタ
イミングチャートである。図2のようにコイル41、4
2、43、44が並んでいるものとし、仮にコイル42
を基準として考える。コイル42に通電するが、左右の
コイル41、43には通電しない場合の通電時間をt1
、コイル42と左右のコイル41、43の内少なくとも
いずれか一つに通電する場合の通電時間をt2とすれば
,t2がt1よりも大きくなるように通電幅を制御する
ことを特徴とする。
イミングチャートである。図2のようにコイル41、4
2、43、44が並んでいるものとし、仮にコイル42
を基準として考える。コイル42に通電するが、左右の
コイル41、43には通電しない場合の通電時間をt1
、コイル42と左右のコイル41、43の内少なくとも
いずれか一つに通電する場合の通電時間をt2とすれば
,t2がt1よりも大きくなるように通電幅を制御する
ことを特徴とする。
【0020】図5は本発明の別の実施例の駆動方法を示
すタイミングチャートである。図2のようにコイル41
、42、43、44が並んでいるものとし、仮にコイル
42を基準として考える。コイル42に通電するが、左
右のコイル41、43には通電しない場合の通電時間を
t1、コイル42と左右のコイル41、43の内いずれ
か一つに通電する場合の通電時間をt2、コイル42と
左右のコイル41、43の両方に通電する場合の通電時
間をt3とすればとすれば,t2がt1よりも大きく、
t3がt2よりも大きくなるように通電幅を制御するこ
とを特徴とする。
すタイミングチャートである。図2のようにコイル41
、42、43、44が並んでいるものとし、仮にコイル
42を基準として考える。コイル42に通電するが、左
右のコイル41、43には通電しない場合の通電時間を
t1、コイル42と左右のコイル41、43の内いずれ
か一つに通電する場合の通電時間をt2、コイル42と
左右のコイル41、43の両方に通電する場合の通電時
間をt3とすればとすれば,t2がt1よりも大きく、
t3がt2よりも大きくなるように通電幅を制御するこ
とを特徴とする。
【0021】図6は本発明の実施例の駆動方法を実現す
るためのブロック図である。周知の方法により、CPU
101が印字データをビットイメージに展開する。次に
データをヘッドの各コイル4と一対一に対応したラッチ
102に送るが、この時のデータパターンより、となり
あったコイルに通電するかどうかをCPU101が判別
し、これによってゲート103のオン時間を補正してト
ランジスタ104の駆動時間を制御する。
るためのブロック図である。周知の方法により、CPU
101が印字データをビットイメージに展開する。次に
データをヘッドの各コイル4と一対一に対応したラッチ
102に送るが、この時のデータパターンより、となり
あったコイルに通電するかどうかをCPU101が判別
し、これによってゲート103のオン時間を補正してト
ランジスタ104の駆動時間を制御する。
【0022】なお、本発明の説明はワイヤー1とレバー
2が一体となったタイプのヘッドを例にとって行ったが
、ワイヤーー1とレバー2が分離しているタイプのヘッ
ドについても同様な効果を有する。
2が一体となったタイプのヘッドを例にとって行ったが
、ワイヤーー1とレバー2が分離しているタイプのヘッ
ドについても同様な効果を有する。
【0023】
【発明の効果】以上述べたように本発明によれば、電磁
石間の磁気干渉を利用することにより、となりあった電
磁石に通電する場合の効率を上げることができる。消費
電力が問題となるのは、一度に多くの電磁石に対して通
電する場合であり、この時はとなりあった電磁石に通電
する確率が大きいことから、結果として同時に通電する
電磁石が多い場合の消費電力増加を軽減することができ
る。
石間の磁気干渉を利用することにより、となりあった電
磁石に通電する場合の効率を上げることができる。消費
電力が問題となるのは、一度に多くの電磁石に対して通
電する場合であり、この時はとなりあった電磁石に通電
する確率が大きいことから、結果として同時に通電する
電磁石が多い場合の消費電力増加を軽減することができ
る。
【図1】本発明の実施例を示す断面図。
【図2】本発明の実施例を示す断面図。
【図3】本発明の別の実施例を示す断面図。
【図4】本発明の実施例を示すタイミングチャート。
【図5】本発明の別の実施例を示す別のタイミングチャ
ート。
ート。
【図6】本発明の実施例のタイミングチャートを実現す
るブロック図。
るブロック図。
【図7】本発明の作用を示す回路図。
【図8】本発明の作用を示す回路図。
Claims (3)
- 【請求項1】 ワイヤー、アマーチュア、電磁石の組
を複数有するインパクトワイヤードットヘッドにおいて
、となりあった電磁石間の磁気結合係数が0.2以上と
なるようにコア、フレーム、アマーチュアを配置し、前
記電磁石間の、磁気干渉によって蓄積できる磁気エネル
ギーが増加する方向に各電磁石のコイル巻き線を行うこ
とを特徴とするインパクトワイヤードットヘッド。 - 【請求項2】 円周状に配置した前記電磁石の外周に
磁路を有さないことを特徴とする請求項1記載のインパ
クトワイヤードットヘッド。 - 【請求項3】 請求項1のインパクトワイヤードット
ヘッドにおいて、となりあった電磁石に同時に通電する
場合の通電時間を、単一の電磁石に通電する場合に比べ
て長くすることを特徴とするインパクトワイヤードット
ヘッドの駆動方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6027791A JPH04294162A (ja) | 1991-03-25 | 1991-03-25 | インパクトワイヤードットヘッド及び、インパクトワイヤードットヘッドの駆動方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6027791A JPH04294162A (ja) | 1991-03-25 | 1991-03-25 | インパクトワイヤードットヘッド及び、インパクトワイヤードットヘッドの駆動方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04294162A true JPH04294162A (ja) | 1992-10-19 |
Family
ID=13137488
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6027791A Pending JPH04294162A (ja) | 1991-03-25 | 1991-03-25 | インパクトワイヤードットヘッド及び、インパクトワイヤードットヘッドの駆動方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04294162A (ja) |
-
1991
- 1991-03-25 JP JP6027791A patent/JPH04294162A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS58168581A (ja) | ドツトプリンタの印字ワイヤ駆動装置 | |
| JP3277264B2 (ja) | ドット印字ヘッド及びその印字制御方法 | |
| JPH0435176Y2 (ja) | ||
| JPH04294162A (ja) | インパクトワイヤードットヘッド及び、インパクトワイヤードットヘッドの駆動方法 | |
| JPS632792B2 (ja) | ||
| JPH01159259A (ja) | 印字ヘッド | |
| JPH0632358Y2 (ja) | インパクトドットヘッド | |
| JP2781700B2 (ja) | ワイヤドット式印字ヘッド | |
| EP0269959B1 (en) | Wire-type printing head | |
| JPH0211338A (ja) | ワイヤドットプリンタ | |
| JPS6241049A (ja) | 高速印字ヘツド | |
| JPS61179759A (ja) | ワイヤドツトヘツド | |
| JPS629033B2 (ja) | ||
| JPH0140682Y2 (ja) | ||
| JP3472346B2 (ja) | ワイヤドット印字ヘッド | |
| JPH0453951Y2 (ja) | ||
| JPH0716437Y2 (ja) | ワイヤドット印字ヘッド | |
| JPS625073B2 (ja) | ||
| JPS61181653A (ja) | 印字ヘツド | |
| JPS5845067A (ja) | バネチヤ−ジ形印字ヘツド | |
| JPS62109660A (ja) | ワイヤドツトヘツド | |
| JPS61175052A (ja) | ワイヤドツトヘツド | |
| JPS61222760A (ja) | 印字ヘツド制御方式 | |
| JPS6064861A (ja) | ワイヤドツトマトリツクスプリンタヘツド | |
| JPH055457U (ja) | ワイヤドツト印字ヘツド |