JPH0430060B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0430060B2
JPH0430060B2 JP57183089A JP18308982A JPH0430060B2 JP H0430060 B2 JPH0430060 B2 JP H0430060B2 JP 57183089 A JP57183089 A JP 57183089A JP 18308982 A JP18308982 A JP 18308982A JP H0430060 B2 JPH0430060 B2 JP H0430060B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
optional
program memory
data
program
central processing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP57183089A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5972550A (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP57183089A priority Critical patent/JPS5972550A/ja
Publication of JPS5972550A publication Critical patent/JPS5972550A/ja
Publication of JPH0430060B2 publication Critical patent/JPH0430060B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F13/00Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Memory System (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、主装置制御用プログラムを書き込
んだ主プログラムメモリを常設し、主装置に選択
的に接続可能なオプシヨン装置の制御用プログラ
ムを書き込んだオプシヨン用プログラムメモリを
必要に応じて増設するようにした制御装置におけ
るオプシヨン用プログラムメモリの有無判定方法
に関する。
例えば、複写機の中には、自動原稿送り装置
(ADF)、半自動原稿送り装置(SADF)、及びソ
ータなどのオプシヨン装置(周辺装置)を選択的
に随時接続できるようになつているものがある。
ところで、このような複写機では、第1図に示
すように、複写機1に例えば自動原稿送り装置
(以下「ADF」と称す)2をコネクタ3,4及び
接続ケーブル5を介して接続すると、複写機1の
制御装置6内の入出力インターフエース6aにお
ける抵抗R1でプルアツプした入力ポートI0が、
ADF2側のアース回路2aによつてローレベル
“0”に落ちるようになつているため、制御装置
6内の中央演算処理装置(CPU)は、入力ポー
トI0のレベルチエツクすることによつて複写機1
にADF2が接続されているか否かを判定できる。
そして、制御装置6はADF2が接続されてい
ることを確認すると、複写機1に係わる制御と共
に、ADF2の制御も行うようになる。
しかしながら、複写機1の制御装置6において
は、複写機制御用プログラムを書き込んだ主プロ
グラムメモリ(ROM)は常設してあるが、ADF
2の制御用プログラムを書き込んだADF用プロ
グラムメモリ(ROM)は、必要に応じて後から
増設するようになつているため、制御装置6自体
がADF用プログラムメモリの有無を判定できな
いと次のような問題が発生する。
すなわち、制御装置6内のCPUが前述のよう
にしてADF2が接続されていることのみを確認
した後プログラム処理に入ると、ADF用プログ
ラムメモリの有無に拘らず、そのプログラムを実
行しようとするため、万一ADF用プログラムメ
モリを増設し忘れると、制御装置6はADF用プ
ログラムを実行しようとする時点で暴走してしま
う。
この発明は上記の点に鑑みてなされたものであ
り、複写機のような主装置にADFやソータのよ
うな複数のオプシヨン装置を選択的に接続可能で
あり、その制御装置が中央演算処理装置(CPU)
とそのCPUによる主装置制御用プログラムを書
き込んだ主プログラムメモリとを常設しており、
上記複数の各オプシヨン装置の制御用プログラム
を書き込んだオプシヨン用プログラムメモリは
各々必要に応じて増設するようになつているもの
において、上記主装置にいずれかのオプシヨン装
置が接続されている時、そのオプシヨン装置のオ
プシヨン用プログラムメモリが増設されているか
否かを上記CPUが確実に判定できるようにして、
制御装置の暴走を防止することを目的とする。
この発明は上記の目的を達成するため、上述の
ような制御装置において、次のようにしたオプシ
ヨン用プログラムメモリの有無判定方法を提供す
る。
複数の各オプシヨン装置のオプシヨン用プログ
ラムメモリの所定アドレスにオプシヨン毎に異な
る予め定めたデータを書き込んでおく。
また、制御装置内のCPUのデータバスライン
をプルアツプ又はプルダウンして、該データバス
ラインがオープン状態の時にCPUに入力される
データ内容を特定する。
そして、主装置に複数のオプシヨン装置のいず
れかが接続されている時に、前記CPUが、その
接続されているオプシヨン装置のオプシヨン用プ
ログラムメモリに割り付けたアドレス群のうちの
所定アドレスを指定し、該所定アドレスの指定に
よつて前記データバスラインを介して該CPUに
入力されるデータの内容と該オプシヨン用プログ
ラムメモリの上記所定アドレスに書き込まれてい
るべきデータの内容とが一致しているか否かをチ
エツクすることによつて、主装置に接続されてい
るオプシヨン装置のオプシヨン用プログラムメモ
リが増設されているか否かを判定する。
以下、この発明の実施例を図面の第2図以降を
参照しながら説明する。
第2図は、この発明の一実施例を示すブロツク
図であり、第1図と対応する部分には同一符号を
付している。
同図中、複写機1の制御装置6は、中央演算処
理装置(CPU)7と、このCPU7にアドレス・
データバスライン8及び図示しないコントロール
バスラインを介して接続されたデータメモリ
(RMA)9、第1〜第3のプログラムメモリ
(ROM)10〜12、及び入出力インターフエ
ース(I/O)13等によつて構成されている。
そして、第1のROM10が、複写機制御用プ
ログラムを書き込んだ主プログラムメモリであつ
て、制御装置6に常設されており、第2のROM
11がADF2の制御用プログラムを、第3の
ROM12がソータ14の制御用プログラムを
夫々書き込んだオプシヨン用プログラムメモリで
あつて、各々制御装置6に必要に応じて増設され
る。
また、I/O13の入力ポートI0,I1は、夫々
抵抗R1,R2でプルアツプされており、入力ポー
トI0は複写機1にコネクタ3,4及び接続ケーブ
ル5を介してADF2が接続された時にのみ、
ADF2のアース回路2aによつてローレベル
“0”に落ち、又入力ポートI1は複写機1にコネ
クタ15,16及び接続ケーブル17を介してソ
ータ14が接続された時にのみ、ソータ14のア
ース回路14aによつてローレベル“0”に落ち
る。
なお、I/O13の図示しない他の入力ポート
には、複写機1における各種センサや操作入力手
段からの信号が入力され、出力ポートには複写機
1における各種の駆動部用のドライバ回路が接続
されている。
そして、第3図に示すように、制御装置6内の
CPU7のアドレス・データバスライン8におけ
るデータバスライン8aは、抵抗R3〜R10によつ
てプルアツプして、データバスライン8aが後述
する理由によつてオープン状態になつた時の制御
装置6のCPU7に入力されるデータ内容をFFH
特定している。
第4図は、第1〜第3のROM10〜12に割
り付けたアドレス群を示すメモリマツプ図であ
る。
図示のように、第1のROM10には000H〜
3FFHのアドレスが、第2のROM11に400H〜
7FFHのアドレスが、第3のROM12には800H
〜BFFHのアドレスが夫々割り付けてあり、第2
のROM11の先頭アドレス400Hには、例えば
“00000000”なるデータが書き込まれており、又
第3のROM12の先頭アドレス800Hには、例え
ば“01111000”なるデータが書き込まれている。
このように、各オプシヨン用プログラムメモリ
の所定アドレス(上述の例では先頭アドレス)に
は、オプシヨン毎に異なる予め定めたデータが書
き込まれている。
なお、CPU7がインテル8080系のものなら、
“00000000”(00H)はNOP命令で、“01111000”
(78H)NOV A,B命令である。
次に、第5図のフロー図をも参照しながら、制
御装置6におけるCPU7の処理内容に就て説明
する。
なお、第5図のフロー図に示すプログラムは、
第2図の第1のROM10に書き込んだ複写機制
御用プログラムの中にネステイングされているも
のとする。
先ずSTEP1では、第2図のI/O13におけ
る入力ポートI0のレベル“1”であるか否かをチ
エツクし、“1”であればSTEP2に、“0”であ
ればSTEP3に夫々進む。
すなわち、第2図に示すように複写機1に
ADF2が接続されていれば、入力ポートI0
ADF2のアース回路2aによつてローレベル
“0”に落ちているので、この場合には第2の
ROM11のADF2用のプログラムを実行する
STEP5に進むためのSTEP3に先ず進み、逆に
複写機1にADF2が接続されていなければ、入
力ポートI0は抵抗R1によつてプルアツプされたま
まのハイレベル“1”の状態にあるので、この場
合にはSTEP3〜5に進まず、直接STEP2に進
む。
STEP2では、第2図にI/O13における入
力ポートI1のレベルが“1”であるが否かをチエ
ツクし、“1”であれば複写機制御用プログラム
中の次ステツプに進み、“0”であればSTEP6
に進む。
すなわち、第2図に示すように複写機1にソー
タ14が接続されていれば、入力ポートI1はソー
タ14のアース回路14aによつてローレベル
“0”に落ちているので、この場合には第3の
ROM12のソータ14用のプログラムを実行す
るためのSTEP6に先ず進み、逆に複写機1にソ
ータ14が接続されていなければ、入力ポートI1
は抵抗R2によつてプルアツプされたままのハイ
レベル“1”の状態にあるので、この場合には
STEP6〜8に進まず、第1のROM10の複写
機制御用プログラム中の次ステツプに進む。
STEP3では、STEP1で複写機1にADF2が
接続されているとチエツクされているので、第2
図の第2のROM11のみをチツプセレクトする
と共に、アドレスを400Hと指定して第2のROM
11のアドレス400Hに書き込まれている内容を
読み出す。
このようにすると、第2図に示すように第2の
ROM11が増設されていれば、第2のROM1
1の先頭アドレス400Hに書き込まれている00H
がCPU7に入力され、又第2のROM11が増設
されていなければ、第2のROM11以外はチツ
プセレクト又はチツプイネーブルされていないた
め、データバスライン8aはオープン状態となる
が、データバスライン8aが第3図に示すように
抵抗R3〜R10によつてプルアツプされているた
め、FFHなるデータがCPU7に入力される。
次に、STEP4では、STEP3でCPU7に入力
された内容が00Hであるか否かをチエツクし、
00HであればSTEP5に進み、00Hでなければ
STEP2に進む。
すなわち、このSTEP4では、STEP3でCPU
7に入力された内容が第2のROM11のアドレ
ス400Hの内容と一致しているか否かをチエツク
することによつて、第2のROM11の有無を判
定しており、一致していれば第2のROM11が
増設されているので、STEP5に進んで第2の
ROM11に書き込まれているADF2用のプログ
ラムを先頭アドレス400Hから逐次実行した後
STEP2に進み、一致していなければADF2が接
続されているにも拘らず第2のROM11が増設
されていないので、直接STEP2に進む。
同様にして、STEP6〜8ではアドレス800H
を指定することによつてCPU7に入力された内
容と第3のROM12のアドレス800Hの内容78H
とを比較することによつて、第3のROM12の
有無を判定し、第3のROM12が増設されてい
れば第3のROM12に書き込まれているソータ
14用のプログラムを実行した後次ステツプに進
み、増設されていなければ直接次ステツプに進
む。
そして、このようにすることによつて、ADF
2又はソータ14が複写機1に接続されているに
も拘らず、第2のROM11又は第3のROM1
2が増設されていない場合でも、CPU7がプロ
グラム上暴走することなく、正常に作動する。
なお、第5図のSTEP1,2では入力ポート
I0,I1の判定基準を“1”としたが“0”として
も良い。
ただし、そのようにした場合、判定結果に基づ
く行先を第5図の場合と逆にする必要がある。
また、第5図において、第2のROM11又は
第3のROM12が増設されていないと判定され
た時に、その判定結果を表示するようにしても良
い。
さらに、上記実施例では第2、第3のROM1
1,12の有無を判定するために使用するデータ
として、夫々第2、第3のROM11,12の先
頭アドレスのデータを用いた例について述べた
が、何処のアドレスのデータを用いても良いこと
は勿論である。
ただし、第2、第3のROM11,12内のデ
ータにおいてFFH(インテル8080系の場合、8通
りのリスタート命令の1つであるRST7)なるオ
ペレーシヨンコードを書き込んだアドレスがあれ
ば、そのアドレスのデータは使用できない。
さらにまた、上記実施例ではデータバスライン
をプルアツプした例について述べたが、プルダウ
ンしてデータバスラインがオープン状態の時に
CPU7に入力されるデータ内容を00Hに特定す
るようにしても良い。
なお、上記実施例では複写機1に接続可能なオ
プシヨン装置として、ADF2及びソータ14を
例に採つて説明したが、この他に半自動原稿送り
装置(SADF)、コレータ、及びコインラツク等
についても同様に実施できる。
また、この発明は複写機の制御装置に限らず、
主装置に複数のオプシヨン装置を選択的に接続可
能で、且つ複数のオプシヨン用プログラムメモリ
を必要に応じて増設するようにした制御装置な
ら、どのようなものでも同様に適用できる。
以上説明したように、この発明によれば主装置
にオプシヨン装置が接続されている時に、主装置
の制御装置内のCPUが、その接続されているオ
プシヨン装置のオプシヨン用プログラムメモリの
有無すなわち増設されているか否かを判定できる
ので、従来のように制御装置がプログラム上暴走
することがなくなる。
また、各オプシヨン用プログラムメモリの所定
アドレスのチエツク用データをオプシヨン毎に異
なるデータにしたので、同時に複数のオプシヨン
用プログラムメモリを増設した時の入れちがいも
チエツクすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明を適用する制御装置の説明
に供するブロツク図、第2図は、この発明の一実
施例を示すブロツク図、第3図は、第2図の制御
装置のデータバスラインをプルアツプした様子を
示す回路図、第4図は、第2図の第1〜第3の
ROMのメモリマツプ図、第5図は、第2図の
CPUが実行するプログラムの一部を示すフロー
図である。 1……複写機(主装置)、2……自動原稿送り
装置(ADF)〔オプシヨン装置〕、3,4,15,
16……コネクタ、5,17……接続ケーブル、
6……制御装置、7……中央演算処理装置
(CPU)、8……アドレス・データバスライン、
8a……データバスライン、10……第1のプロ
グラムメモリ(主プログラムメモリ)、11……
第2のプログラムメモリ(オプシヨン用プログラ
ムメモリ)、12……第3のプログラムメモリ
(オプシヨン用プログラムメモリ)。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 中央演算処理装置と、該中央演算処理装置に
    よる主装置制御用プログラムを書き込んだ主プロ
    グラムメモリとを常設し、主装置に選択的に接続
    可能な複数のオプシヨン装置のそれぞれ独立した
    制御用プログラムを書き込んだオプシヨン用プロ
    グラムメモリを各々必要に応じて増設するように
    した制御装置において、 前記複数の各オプシヨン装置のオプシヨン用プ
    ログラムメモリの所定アドレスにオプシヨン毎に
    異なる予め定めたデータを書き込んでおき、 前記中央演算処理装置のデータバスラインをプ
    ルアツプ又はプルダウンして、該データバスライ
    ンがオープン状態の時に前記中央演算処理装置に
    入力されるデータ内容を特定すると共に、 前記主装置に前記複数のオプシヨン装置のいず
    れかが接続されている時に、前記中央演算処理装
    置が、その接続されているオプシヨン装置のオプ
    シヨン用プログラムメモリに割り付けたアドレス
    群のうちの前記所定アドレスを指定し、該所定ア
    ドレスの指定によつて前記データバスラインを介
    して該中央演算処理装置に入力されるデータの内
    容と該オプシヨン用プログラムメモリの前記所定
    アドレスに書き込まれているべきデータの内容と
    が一致しているか否かをチエツクすることによつ
    て、前記主装置に接続されているオプシヨン装置
    のオプシヨン用プログラムメモリが増設されてい
    るか否かを判定することを特徴とするオプシヨン
    用プログラムメモリの有無判定方法。
JP57183089A 1982-10-19 1982-10-19 オプシヨン用プログラムメモリの有無判定方法 Granted JPS5972550A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57183089A JPS5972550A (ja) 1982-10-19 1982-10-19 オプシヨン用プログラムメモリの有無判定方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57183089A JPS5972550A (ja) 1982-10-19 1982-10-19 オプシヨン用プログラムメモリの有無判定方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5972550A JPS5972550A (ja) 1984-04-24
JPH0430060B2 true JPH0430060B2 (ja) 1992-05-20

Family

ID=16129561

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57183089A Granted JPS5972550A (ja) 1982-10-19 1982-10-19 オプシヨン用プログラムメモリの有無判定方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5972550A (ja)

Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0816866B2 (ja) * 1985-12-28 1996-02-21 キヤノン株式会社 出力装置
JPH0785214B2 (ja) * 1986-03-14 1995-09-13 キヤノン株式会社 印刷装置
JPS63101931A (ja) * 1986-10-17 1988-05-06 Minolta Camera Co Ltd プログラム制御方式
JPS63212953A (ja) * 1987-02-28 1988-09-05 Ricoh Co Ltd 画像形成システム

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5676822A (en) * 1979-11-27 1981-06-24 Ricoh Co Ltd Control system for input/output device

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5972550A (ja) 1984-04-24

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0818731A1 (en) Memory board, memory access method and memory access device
US6883060B1 (en) Microcomputer provided with flash memory and method of storing program into flash memory
JPS6068441A (ja) ワンチツプ・マイクロ・コンピユ−タ
KR970011215B1 (ko) 마이크로컴퓨터
JPH0212485A (ja) Icカード
JPH0430060B2 (ja)
US4488257A (en) Method for confirming incorporation of a memory into microcomputer system
CN106708569B (zh) 一种跨线列车中vobc配置文件的热加载方法及装置
KR100228717B1 (ko) 레이저 프린터의 전원 오프 대처방법
JP2556562B2 (ja) エンジン制御装置
US5577257A (en) Information processing apparatus
KR100210806B1 (ko) 프로세서간 통신(ipc)노드주소 초기화 방법
JPS59206844A (ja) 複写機の制御方法
JPS62168229A (ja) システム構成自動認識処理方法
US7181554B2 (en) Controller device to be connected to an IEEE 1394 serial bus network
JP3634948B2 (ja) プログラム管理方法及び装置
JPH08185354A (ja) メモリ管理装置
JPH05282232A (ja) 装置制御機構
JPH06259369A (ja) 情報処理装置
JPH0355652A (ja) マイクロプロセッサシステム
JPS61220054A (ja) 情報処理システムの構成確認方式
JP2554942B2 (ja) 情報処理装置
JPH11149407A (ja) メモリシステムおよび外部不揮発メモリの使用方法
JPH09311818A (ja) 情報処理方法及び装置及び該装置におけるメモリ選択方法及びその回路
JPH11296365A (ja) 電子装置の修正システム