JPH04328075A - 自動車のフレーム構造 - Google Patents
自動車のフレーム構造Info
- Publication number
- JPH04328075A JPH04328075A JP12501291A JP12501291A JPH04328075A JP H04328075 A JPH04328075 A JP H04328075A JP 12501291 A JP12501291 A JP 12501291A JP 12501291 A JP12501291 A JP 12501291A JP H04328075 A JPH04328075 A JP H04328075A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- side frame
- reinforcement
- cross member
- frame
- automobile
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車のフレーム構造
に関するものである。
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の自動車のフレーム構造としては、
例えば図5〜図7に示すようなものがる。このフレーム
構造は、車体の左右両側に配設される一対のサイドフレ
ーム51,51を具備しており、これら左右一対のサイ
ドフレーム51,51は上面が開口した断面略ハット形
に形成されている。そして、サイドフレーム51,51
の前端部には、フロントクロスメンバ52が連結されて
いると共に、上部には上面開口を閉塞する板状部材53
が取付けられ、閉断面構造に形成されている。
例えば図5〜図7に示すようなものがる。このフレーム
構造は、車体の左右両側に配設される一対のサイドフレ
ーム51,51を具備しており、これら左右一対のサイ
ドフレーム51,51は上面が開口した断面略ハット形
に形成されている。そして、サイドフレーム51,51
の前端部には、フロントクロスメンバ52が連結されて
いると共に、上部には上面開口を閉塞する板状部材53
が取付けられ、閉断面構造に形成されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来のフレーム構造では、図6および図7に示す如く
、サイドフレーム51の閉断面形状が大きく、しかもフ
ロントクロスメンバ52がサイドフレーム51の前端部
および板状部材53と接合されているに過ぎず、サイド
フレーム51とフロントクロスメンバ52との結合強度
が小さいので、車体前方から過大な衝撃力がサイドフレ
ーム51およびフロントクロスメンバ52に加わったと
きに、この衝撃エネルギを充分に吸収することができな
いという欠点があった。
た従来のフレーム構造では、図6および図7に示す如く
、サイドフレーム51の閉断面形状が大きく、しかもフ
ロントクロスメンバ52がサイドフレーム51の前端部
および板状部材53と接合されているに過ぎず、サイド
フレーム51とフロントクロスメンバ52との結合強度
が小さいので、車体前方から過大な衝撃力がサイドフレ
ーム51およびフロントクロスメンバ52に加わったと
きに、この衝撃エネルギを充分に吸収することができな
いという欠点があった。
【0004】本発明はこのような実状に鑑みてなされた
ものであって、その目的は、車体前方から過大を衝撃力
が加わったときに、該衝撃エネルギを大きく吸収するこ
とが可能な自動車のフレーム構造を提供することにある
。
ものであって、その目的は、車体前方から過大を衝撃力
が加わったときに、該衝撃エネルギを大きく吸収するこ
とが可能な自動車のフレーム構造を提供することにある
。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記従来技術の有する課
題を解決するために、本発明においては、板状部材にて
上面開口が閉塞される閉断面構造のサイドフレームを備
え、該サイドフレームの前端部にフロントクロスメンバ
を連結してなる自動車のフレーム構造において、前記サ
イドフレーム内の上下方向のほぼ中央位置に、左右両側
部および前端部をほぼ直角に折り曲げてなるリンフォー
スメントを水平に配置し、該リンフォースメントの左右
両側部を前記サイドフレームの左右両側部に取付けると
共に、前記リンフォースメントの前端部を前記フロント
クロスメンバの後面部に取付けている。
題を解決するために、本発明においては、板状部材にて
上面開口が閉塞される閉断面構造のサイドフレームを備
え、該サイドフレームの前端部にフロントクロスメンバ
を連結してなる自動車のフレーム構造において、前記サ
イドフレーム内の上下方向のほぼ中央位置に、左右両側
部および前端部をほぼ直角に折り曲げてなるリンフォー
スメントを水平に配置し、該リンフォースメントの左右
両側部を前記サイドフレームの左右両側部に取付けると
共に、前記リンフォースメントの前端部を前記フロント
クロスメンバの後面部に取付けている。
【0006】
【作 用】本発明に係る自動車のフレーム構造では、
サイドフレーム内の上下方向のほぼ中央位置にリンフォ
ースメントを水平に配置し、該リンフォースメントをサ
イドフレームおよびフロントクロスメンバに取付けてい
るため、サイドフレームの断面係数の向上が図れる上、
サイドフレームとフロントクロスメンバとの結合強度を
高めることができる。
サイドフレーム内の上下方向のほぼ中央位置にリンフォ
ースメントを水平に配置し、該リンフォースメントをサ
イドフレームおよびフロントクロスメンバに取付けてい
るため、サイドフレームの断面係数の向上が図れる上、
サイドフレームとフロントクロスメンバとの結合強度を
高めることができる。
【0007】
【実施例】以下、本発明を図示の実施例に基づいて詳細
に説明する。
に説明する。
【0008】図1〜図4は本発明に係る自動車のフレー
ム構造の一実施例を示したものである。図において、1
は開放型の自動車であり、この自動車1の車体上部1a
は、フロントウィンドガラス2を装着するフロントレー
ル3と、このフロントレール3より車体後方に配置され
るロールバー4と、このロールバー4から車体後部1b
までの間を覆うバックウィンドガラス5と、フロントレ
ール3の上縁部3aとロールバー4の上縁部4aとの間
に差渡して設置されるルーフ6とをそれぞれ備えている
。
ム構造の一実施例を示したものである。図において、1
は開放型の自動車であり、この自動車1の車体上部1a
は、フロントウィンドガラス2を装着するフロントレー
ル3と、このフロントレール3より車体後方に配置され
るロールバー4と、このロールバー4から車体後部1b
までの間を覆うバックウィンドガラス5と、フロントレ
ール3の上縁部3aとロールバー4の上縁部4aとの間
に差渡して設置されるルーフ6とをそれぞれ備えている
。
【0009】上記ルーフ6は、車体上部1aのほぼ中央
に配設されるセンタルーフ6aと、このセンタルーフ6
aの左右両側に配設されるサイドルーフ6b,6bとの
3部分に分割されており、これらは適宜な手段によって
互いに結合されている。
に配設されるセンタルーフ6aと、このセンタルーフ6
aの左右両側に配設されるサイドルーフ6b,6bとの
3部分に分割されており、これらは適宜な手段によって
互いに結合されている。
【0010】一方、上記自動車1の車体前部1cにはエ
ンジンルーム7が設けられており、このエンジンルーム
7の上部には、これを開閉するフロントフード8が後部
側を中心にして回動自在に取付けられている。また、車
体下部1dの左右両側には、一対のサイドフレーム9,
9が車体前後方向に沿ってそれぞれ配設されている。こ
れらサイドフレーム9は、図3に示す如く上面が開口し
た断面略ハット形に形成されており、エンジンルーム7
内に位置するサイドフレーム9の前端部には、車巾方向
に延びるフロントクロスメンバ10が連結されている。
ンジンルーム7が設けられており、このエンジンルーム
7の上部には、これを開閉するフロントフード8が後部
側を中心にして回動自在に取付けられている。また、車
体下部1dの左右両側には、一対のサイドフレーム9,
9が車体前後方向に沿ってそれぞれ配設されている。こ
れらサイドフレーム9は、図3に示す如く上面が開口し
た断面略ハット形に形成されており、エンジンルーム7
内に位置するサイドフレーム9の前端部には、車巾方向
に延びるフロントクロスメンバ10が連結されている。
【0011】フロントクロスメンバ10は、図4に示す
如く閉断面形状に形成され、サイドフレーム9の前端開
口を塞ぐような状態でサイドフレーム9に接合固定され
ている。そして、このフロントクロスメンバ10よりも
車体後方に位置するサイドフレーム9の中間部には、セ
カンドクロスメンバ11が架設されている。
如く閉断面形状に形成され、サイドフレーム9の前端開
口を塞ぐような状態でサイドフレーム9に接合固定され
ている。そして、このフロントクロスメンバ10よりも
車体後方に位置するサイドフレーム9の中間部には、セ
カンドクロスメンバ11が架設されている。
【0012】上記サイドフレーム9内の上下方向のほぼ
中央位置には、リンフォースメント12が水平に配置さ
れている。このリンフォースメント12は、左右両側部
12aが図3に示すように上方へほぼ直角に折り曲げら
れ、車体前方から見た全体の断面形状がほぼU字状とな
っており、左右両側部12a間の巾寸法はサイドフレー
ム9の左右両側部9aの内壁面に当接する大きさに形成
されている。また、リンフォースメント12の前端部1
2bは、図4に示すように上方へほぼ直角に折り曲げら
れ、車体側方から見た全体の断面形状がほぼL字状に形
成されている。なお、図2においてリンフォースメント
12は、右側のサイドフレーム9にのみ配設されている
が、左側のサイドフレーム9にも配設されることはもち
ろんである。
中央位置には、リンフォースメント12が水平に配置さ
れている。このリンフォースメント12は、左右両側部
12aが図3に示すように上方へほぼ直角に折り曲げら
れ、車体前方から見た全体の断面形状がほぼU字状とな
っており、左右両側部12a間の巾寸法はサイドフレー
ム9の左右両側部9aの内壁面に当接する大きさに形成
されている。また、リンフォースメント12の前端部1
2bは、図4に示すように上方へほぼ直角に折り曲げら
れ、車体側方から見た全体の断面形状がほぼL字状に形
成されている。なお、図2においてリンフォースメント
12は、右側のサイドフレーム9にのみ配設されている
が、左側のサイドフレーム9にも配設されることはもち
ろんである。
【0013】さらに、上記サイドフレーム9の上部には
、板状部材13が取付けられており、この板状部材13
にて上面開口が閉塞されることによりサイドフレーム9
は閉断面構造に形成されている。そして板状部材13は
、フロントクロスメンバ10の配設位置よりも車体前方
側に延びており、当該フロントクロスメンバ10の上面
部10aに接合固定されている。
、板状部材13が取付けられており、この板状部材13
にて上面開口が閉塞されることによりサイドフレーム9
は閉断面構造に形成されている。そして板状部材13は
、フロントクロスメンバ10の配設位置よりも車体前方
側に延びており、当該フロントクロスメンバ10の上面
部10aに接合固定されている。
【0014】しかして、本実施例のフレーム構造におい
ては、サイドフレーム9とフロントクロスメンバ10と
が互いに連結された状態で、サイドフレーム9内の上下
方向のほぼ中央位置にリンフォースメント12を水平に
配置する。そして、このリンフォースメント12の左右
両側部12aをサイドフレーム9の左右両側部9aの内
壁面にスポット溶接にて接合すると共に、リンフォース
メント12の前端部12bをフロントクロスメンバ10
の後面部10bにスポット溶接にて接合することにより
、リンフォースメント12をサイドフレーム9およびフ
ロントクロスメンバ10に取付ける。しかる後、サイド
フレーム9の上部に板状部材13を取付けて上面開口を
閉塞すれば、本実施例のフレーム構造が得られる(図3
および図4を参照)。
ては、サイドフレーム9とフロントクロスメンバ10と
が互いに連結された状態で、サイドフレーム9内の上下
方向のほぼ中央位置にリンフォースメント12を水平に
配置する。そして、このリンフォースメント12の左右
両側部12aをサイドフレーム9の左右両側部9aの内
壁面にスポット溶接にて接合すると共に、リンフォース
メント12の前端部12bをフロントクロスメンバ10
の後面部10bにスポット溶接にて接合することにより
、リンフォースメント12をサイドフレーム9およびフ
ロントクロスメンバ10に取付ける。しかる後、サイド
フレーム9の上部に板状部材13を取付けて上面開口を
閉塞すれば、本実施例のフレーム構造が得られる(図3
および図4を参照)。
【0015】本実施例のフレーム構造によれば、リンフ
ォースメント12の左右両側部12aをサイドフレーム
9内の上下方向のほぼ中央位置にある左右両側部9aに
取付け、かつリンフォースメント12の前端部12bを
フロントクロスメンバ10の後面部10bに取付けてサ
イドフレーム9の断面係数を大きくすると共に、サイド
フレーム9およびフロントクロスメンバ10間の結合強
度を高めているため、従来のフレーム構造に比べて、前
部衝突時のサイドフレーム9およびフロントクロスメン
バ10による衝撃エネルギ吸収量が大きくなる。
ォースメント12の左右両側部12aをサイドフレーム
9内の上下方向のほぼ中央位置にある左右両側部9aに
取付け、かつリンフォースメント12の前端部12bを
フロントクロスメンバ10の後面部10bに取付けてサ
イドフレーム9の断面係数を大きくすると共に、サイド
フレーム9およびフロントクロスメンバ10間の結合強
度を高めているため、従来のフレーム構造に比べて、前
部衝突時のサイドフレーム9およびフロントクロスメン
バ10による衝撃エネルギ吸収量が大きくなる。
【0016】以上、本発明の一実施例につき述べたが、
本発明は既述の実施例に限定されるものではなく、本発
明の技術的思想に基づいて各種の変形および変更が可能
である。
本発明は既述の実施例に限定されるものではなく、本発
明の技術的思想に基づいて各種の変形および変更が可能
である。
【0017】
【発明の効果】上述の如く、本発明に係る自動車のフレ
ーム構造は、閉断面構造に形成されるサイドフレーム内
の上下方向のほぼ中央位置に、左右両側部および前端部
をほぼ直角に折り曲げてなるリンフォースメントを水平
に配置し、該リンフォースメントの左右両側部を前記サ
イドフレームの左右両側部に取付けると共に、前記リン
フォースメントの前端部を前記フロントクロスメンバの
後面部に取付けたので、車体前方から過大な衝撃力が加
わったときに、サイドフレームおよびフロントクロスメ
ンバによって当該衝撃エネルギを大きく吸収することが
でき、エネルギ吸収性能の向上が図れる。
ーム構造は、閉断面構造に形成されるサイドフレーム内
の上下方向のほぼ中央位置に、左右両側部および前端部
をほぼ直角に折り曲げてなるリンフォースメントを水平
に配置し、該リンフォースメントの左右両側部を前記サ
イドフレームの左右両側部に取付けると共に、前記リン
フォースメントの前端部を前記フロントクロスメンバの
後面部に取付けたので、車体前方から過大な衝撃力が加
わったときに、サイドフレームおよびフロントクロスメ
ンバによって当該衝撃エネルギを大きく吸収することが
でき、エネルギ吸収性能の向上が図れる。
【図1】本発明の一実施例に係るフレーム構造を適用し
た自動車を示す斜視図である。
た自動車を示す斜視図である。
【図2】サイドフレームとフロントクロスメンバとを連
結した状態を示す斜視図である。
結した状態を示す斜視図である。
【図3】図2におけるA−A線断面図である。
【図4】図2におけるB−B線断面図である。
【図5】従来の自動車のフレーム構造を示すものであっ
て、サイドフレームとフロントクロスメンバとを連結し
た状態を示す斜視図である。
て、サイドフレームとフロントクロスメンバとを連結し
た状態を示す斜視図である。
【図6】図5におけるC−C線断面図である。
【図7】図5におけるD−D線断面図である。
1 自動車
9 サイドフレーム
10 フロントクロスメンバ
12 リンフォースメント
13 板状部材
Claims (1)
- 【請求項1】 板状部材にて上面開口が閉塞される閉
断面構造のサイドフレームを備え、該サイドフレームの
前端部にフロントクロスメンバを連結してなる自動車の
フレーム構造において、前記サイドフレーム内の上下方
向のほぼ中央位置に、左右両側部および前端部をほぼ直
角に折り曲げてなるリンフォースメントを水平に配置し
、該リンフォースメントの左右両側部を前記サイドフレ
ームの左右両側部に取付けると共に、前記リンフォース
メントの前端部を前記フロントクロスメンバの後面部に
取付けたことを特徴とする自動車のフレーム構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12501291A JPH04328075A (ja) | 1991-04-26 | 1991-04-26 | 自動車のフレーム構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12501291A JPH04328075A (ja) | 1991-04-26 | 1991-04-26 | 自動車のフレーム構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04328075A true JPH04328075A (ja) | 1992-11-17 |
Family
ID=14899680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12501291A Pending JPH04328075A (ja) | 1991-04-26 | 1991-04-26 | 自動車のフレーム構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04328075A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11310152A (ja) * | 1998-04-30 | 1999-11-09 | Daihatsu Motor Co Ltd | 自動車の衝撃吸収構造 |
| KR100294552B1 (ko) * | 1997-07-28 | 2001-07-20 | 신구 이이치 | 자동차의 차체단부 구조체 |
| JP2006290064A (ja) * | 2005-04-07 | 2006-10-26 | Toyota Motor Corp | 車両用シート支持部の構造 |
| US20140049033A1 (en) * | 2012-08-17 | 2014-02-20 | Daimler Trucks North America Llc | Composite box frame |
-
1991
- 1991-04-26 JP JP12501291A patent/JPH04328075A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100294552B1 (ko) * | 1997-07-28 | 2001-07-20 | 신구 이이치 | 자동차의 차체단부 구조체 |
| JPH11310152A (ja) * | 1998-04-30 | 1999-11-09 | Daihatsu Motor Co Ltd | 自動車の衝撃吸収構造 |
| JP2006290064A (ja) * | 2005-04-07 | 2006-10-26 | Toyota Motor Corp | 車両用シート支持部の構造 |
| US20140049033A1 (en) * | 2012-08-17 | 2014-02-20 | Daimler Trucks North America Llc | Composite box frame |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3117840B2 (ja) | 車体側面構造 | |
| JP2563632Y2 (ja) | 自動車の前部車体構造 | |
| JPS62187667A (ja) | 自動車の前部車体構造 | |
| JP3324493B2 (ja) | 自動車のフロントピラー構造 | |
| JPH07187003A (ja) | 自動車の車体前部構造 | |
| JP3682794B2 (ja) | 自動車ドアのインパクトビーム支持構造 | |
| JPH0939833A (ja) | 自動車のフロントピラー | |
| JP3311797B2 (ja) | 自動車の下部車体構造 | |
| JPH11129758A (ja) | 自動車用ドア構造 | |
| JP2578156B2 (ja) | 自動車の車体構造 | |
| JP4147638B2 (ja) | 車両の車体構造 | |
| JP3545216B2 (ja) | テールゲートのピラー下部車体構造 | |
| JPS6238855Y2 (ja) | ||
| JPH0826139A (ja) | 自動車のフロントピラー下方部構造 | |
| JPH06320955A (ja) | 車両のドア構造 | |
| JPH0134939Y2 (ja) | ||
| JP3446480B2 (ja) | 車体前部構造 | |
| JP3460943B2 (ja) | 自動車のカウル部構造 | |
| JPS6036522Y2 (ja) | 自動車の車体前部構造 | |
| JPH08268329A (ja) | 自動車の上部車体構造 | |
| JPH0569856A (ja) | 自動車のルーフ構造 | |
| JPH05294257A (ja) | 自動車の前部車体構造 | |
| JPH05170139A (ja) | 自動車車体の前部構造 | |
| JPS5819981Y2 (ja) | キヤブ構造 | |
| JP2543599B2 (ja) | 自動車の車体構造 |