JPH04344934A - マイクロプログラム制御装置 - Google Patents
マイクロプログラム制御装置Info
- Publication number
- JPH04344934A JPH04344934A JP11776391A JP11776391A JPH04344934A JP H04344934 A JPH04344934 A JP H04344934A JP 11776391 A JP11776391 A JP 11776391A JP 11776391 A JP11776391 A JP 11776391A JP H04344934 A JPH04344934 A JP H04344934A
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- Japan
- Prior art keywords
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- field
- microprogram
- control memory
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 101000894525 Homo sapiens Transforming growth factor-beta-induced protein ig-h3 Proteins 0.000 abstract description 3
- 102100021398 Transforming growth factor-beta-induced protein ig-h3 Human genes 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 101100233567 Arabidopsis thaliana ISPG gene Proteins 0.000 description 2
- 101150076151 csa3 gene Proteins 0.000 description 2
- 101000582320 Homo sapiens Neurogenic differentiation factor 6 Proteins 0.000 description 1
- 102100030589 Neurogenic differentiation factor 6 Human genes 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、マイクロプログラムに
よって装置を制御するマイクロプログラム制御装置に関
するものである。
よって装置を制御するマイクロプログラム制御装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、情報処理装置の多くはマイクロプ
ログラムによって制御されており、マイクロプログラム
によって極めて多様な機能が実現されている。従って、
マイクロプログラムの量は莫大なものとなってきており
、機能を落とさずにマイクロプログラムを格納する制御
記憶の容量を削減することが重要な課題となっている。 このような記憶容量の削減を計った従来のマイクロプロ
グラム制御装置の一例を図5に示す。
ログラムによって制御されており、マイクロプログラム
によって極めて多様な機能が実現されている。従って、
マイクロプログラムの量は莫大なものとなってきており
、機能を落とさずにマイクロプログラムを格納する制御
記憶の容量を削減することが重要な課題となっている。 このような記憶容量の削減を計った従来のマイクロプロ
グラム制御装置の一例を図5に示す。
【0003】この装置では、マイクロプログラムの各語
は4つのフィールド、すなわちフィールドA〜Dから成
る。制御記憶3はそのようなマイクロプログラムを格納
するためのものであり、アドレスはアドレスレジスタ2
からのアドレス情報101によって指定される。指定さ
れたアドレスのマイクロプログラムは制御記憶3から読
み出され、読み出しレジスタ5に保持される。被制御装
置の各部はこのレジスタ5に保持されたマイクロプログ
ラムによって制御される。一般に、マイクロプログラム
の各フィールドは、その使用頻度に差がある。従って、
マイクロプログラムの制御記憶3内でのアドレスの割り
付けを適切に行えば、制御記憶3のあるアドレス範囲に
おいてあるフィールドを全く使用しないようにできる。 図5の例では、そのようなアドレスの適切な割り付けに
よりアドレス0800H以降でフィールドC,Dが未使
用となり、その部分には記憶素子が実装されておらず、
制御記憶3の記憶容量の削減が実現されている。
は4つのフィールド、すなわちフィールドA〜Dから成
る。制御記憶3はそのようなマイクロプログラムを格納
するためのものであり、アドレスはアドレスレジスタ2
からのアドレス情報101によって指定される。指定さ
れたアドレスのマイクロプログラムは制御記憶3から読
み出され、読み出しレジスタ5に保持される。被制御装
置の各部はこのレジスタ5に保持されたマイクロプログ
ラムによって制御される。一般に、マイクロプログラム
の各フィールドは、その使用頻度に差がある。従って、
マイクロプログラムの制御記憶3内でのアドレスの割り
付けを適切に行えば、制御記憶3のあるアドレス範囲に
おいてあるフィールドを全く使用しないようにできる。 図5の例では、そのようなアドレスの適切な割り付けに
よりアドレス0800H以降でフィールドC,Dが未使
用となり、その部分には記憶素子が実装されておらず、
制御記憶3の記憶容量の削減が実現されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、マイクロプロ
グラム制御装置の設計段階では通常、制御記憶に格納す
るマイクロプログラムの設計は終わっておらず、どのフ
ィールドがどの程度の頻度で使用されるかは不明である
。従って、図5の場合のように、フィールドC,Dの実
装率を50%としてハードウェアを作成した後で、フィ
ールドC,Dの使用頻度が50%を越えることが判明し
た場合には、ハードウェアの作り直しか、あるいはマイ
クロプログラムの大幅な修正が必要となってしまう。
グラム制御装置の設計段階では通常、制御記憶に格納す
るマイクロプログラムの設計は終わっておらず、どのフ
ィールドがどの程度の頻度で使用されるかは不明である
。従って、図5の場合のように、フィールドC,Dの実
装率を50%としてハードウェアを作成した後で、フィ
ールドC,Dの使用頻度が50%を越えることが判明し
た場合には、ハードウェアの作り直しか、あるいはマイ
クロプログラムの大幅な修正が必要となってしまう。
【0005】本発明の目的は、このような問題を解決し
、制御記憶の記憶容量を削減し、かつ制御記憶が容量不
足となる危険性を低下させたマイクロプログラム制御装
置を、提供することにある。
、制御記憶の記憶容量を削減し、かつ制御記憶が容量不
足となる危険性を低下させたマイクロプログラム制御装
置を、提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のマイクロプログ
ラム制御装置は、各語が複数のフィールドから成るマイ
クロプログラムを格納する記憶手段と、この記憶手段の
アドレスを出力するアドレス指示手段と、前記フィール
ドと前記アドレスの範囲とにより特定される前記記憶手
段の記憶ブロックのそれぞれと、前記フィールドおよび
前記アドレスとを対応づける構成制御情報を出力する構
成指示手段と、前記記憶手段から前記マイクロプログラ
ムの各フィールドの情報を受け取り、前記構成指示手段
が出力する前記構成制御情報と、前記アドレス指示手段
が出力する前記アドレスとにもとづいて、前記フィール
ドの数が前記アドレスによって異なるマイクロプログラ
ムを出力する構成制御手段とを備えたことを特徴とする
。
ラム制御装置は、各語が複数のフィールドから成るマイ
クロプログラムを格納する記憶手段と、この記憶手段の
アドレスを出力するアドレス指示手段と、前記フィール
ドと前記アドレスの範囲とにより特定される前記記憶手
段の記憶ブロックのそれぞれと、前記フィールドおよび
前記アドレスとを対応づける構成制御情報を出力する構
成指示手段と、前記記憶手段から前記マイクロプログラ
ムの各フィールドの情報を受け取り、前記構成指示手段
が出力する前記構成制御情報と、前記アドレス指示手段
が出力する前記アドレスとにもとづいて、前記フィール
ドの数が前記アドレスによって異なるマイクロプログラ
ムを出力する構成制御手段とを備えたことを特徴とする
。
【0007】
【実施例】次に本発明の実施例について図面を参照して
説明する。図1に本発明によるマイクロプログラム制御
装置の一例を示す。制御記憶3は物理的に4Kw(40
96w)の記憶容量を持ち、各アドレスには4つのフィ
ールド、すなわちフィールドA〜Dから成るマイクロプ
ログラムの1語が格納される。この制御記憶3は、後述
する構成制御回路4によりフィールド単位およびアドレ
ス1Kw(1024w)単位に16のブロックCSA0
〜CSA3,CSB0〜CSB3,CSC0〜CSC3
,CSD0〜CSD3に分割して扱われる。アドレスレ
ジスタ2は、ビットa(00)〜a(12)の13ビッ
トから成るアドレス情報101を保持し、8Kw(81
92w)分のアドレスを指定する。
説明する。図1に本発明によるマイクロプログラム制御
装置の一例を示す。制御記憶3は物理的に4Kw(40
96w)の記憶容量を持ち、各アドレスには4つのフィ
ールド、すなわちフィールドA〜Dから成るマイクロプ
ログラムの1語が格納される。この制御記憶3は、後述
する構成制御回路4によりフィールド単位およびアドレ
ス1Kw(1024w)単位に16のブロックCSA0
〜CSA3,CSB0〜CSB3,CSC0〜CSC3
,CSD0〜CSD3に分割して扱われる。アドレスレ
ジスタ2は、ビットa(00)〜a(12)の13ビッ
トから成るアドレス情報101を保持し、8Kw(81
92w)分のアドレスを指定する。
【0008】構成制御レジスタ1は、ビットb(00)
〜b(15)から成る16ビットの構成制御情報100
を保持し、上記各ブロックをどのフィールドおよびどの
アドレスに割り当てるかを指示する。各ビットb(00
)〜b(15)の意味を表1,表2に示す。
〜b(15)から成る16ビットの構成制御情報100
を保持し、上記各ブロックをどのフィールドおよびどの
アドレスに割り当てるかを指示する。各ビットb(00
)〜b(15)の意味を表1,表2に示す。
【0009】
【表1】
【0010】
【表2】
【0011】例えばビットb(00)が“0”のときは
、表1より、ブロックCSA0はフィールドAに割り当
てられ、その開始アドレスは0000H番地とされる。 また、ビットb(00)が“1”のときは、ブロックC
SA0はフィールドBに割り当てられ、その開始アドレ
スは1C00H番地とされる。すなわちビットb(00
)の値によってブロックCSA0をフィールドAに割り
当てるかフィールドBに割り当てるかが指定される。
、表1より、ブロックCSA0はフィールドAに割り当
てられ、その開始アドレスは0000H番地とされる。 また、ビットb(00)が“1”のときは、ブロックC
SA0はフィールドBに割り当てられ、その開始アドレ
スは1C00H番地とされる。すなわちビットb(00
)の値によってブロックCSA0をフィールドAに割り
当てるかフィールドBに割り当てるかが指定される。
【0012】構成制御回路4は、レジスタ1,2が出力
する情報100,101にもとづき、表1に従ってブロ
ックの割り当てを行い、制御記憶3からのマイクロプロ
グラムをレジスタ5に出力する。
する情報100,101にもとづき、表1に従ってブロ
ックの割り当てを行い、制御記憶3からのマイクロプロ
グラムをレジスタ5に出力する。
【0013】構成制御回路4の詳しいブロック図を図2
に示す。選択回路41は、選択信号W0が“1”のとき
、制御記憶3から読み出されたフィールドAの情報10
2をフィールドAの情報として出力し、選択信号W1が
“1”のときは制御記憶3から読み出されたフィールド
Bの情報103をフィールドAの情報として出力する。 選択信号W0,W1が共に“0”のときは選択回路41
はフィールドAの情報として、NOP(No Ope
ration)を表す“0”を出力する。
に示す。選択回路41は、選択信号W0が“1”のとき
、制御記憶3から読み出されたフィールドAの情報10
2をフィールドAの情報として出力し、選択信号W1が
“1”のときは制御記憶3から読み出されたフィールド
Bの情報103をフィールドAの情報として出力する。 選択信号W0,W1が共に“0”のときは選択回路41
はフィールドAの情報として、NOP(No Ope
ration)を表す“0”を出力する。
【0014】他の選択回路についても同様であり、選択
回路42は、選択信号X0が“1”のとき、制御記憶3
から読み出されたフィールドBの情報103をフィール
ドBの情報として出力し、選択信号X1が“1”のとき
は制御記憶3から読み出されたフィールドAの情報10
2をフィールドBの情報として出力する。選択信号X0
,X1が共に“0”のときは選択回路42はフィールド
Bの情報として、NOPを表す“0”を出力する。
回路42は、選択信号X0が“1”のとき、制御記憶3
から読み出されたフィールドBの情報103をフィール
ドBの情報として出力し、選択信号X1が“1”のとき
は制御記憶3から読み出されたフィールドAの情報10
2をフィールドBの情報として出力する。選択信号X0
,X1が共に“0”のときは選択回路42はフィールド
Bの情報として、NOPを表す“0”を出力する。
【0015】また、選択回路43は、選択信号Yが“1
”のとき、制御記憶3から読み出されたフィールドCの
情報104をフィールドCの情報として出力し、選択信
号Y1が“1”のときは制御記憶3から読み出されたフ
ィールドDの情報105をフィールドCの情報として出
力する。選択信号Y0,Y1が共に“0”のときは選択
回路43はフィールドCの情報として、NOPを表す“
0”を出力する。
”のとき、制御記憶3から読み出されたフィールドCの
情報104をフィールドCの情報として出力し、選択信
号Y1が“1”のときは制御記憶3から読み出されたフ
ィールドDの情報105をフィールドCの情報として出
力する。選択信号Y0,Y1が共に“0”のときは選択
回路43はフィールドCの情報として、NOPを表す“
0”を出力する。
【0016】また、選択回路44は、選択信号Zが“1
”のとき、制御記憶3から読み出されたフィールドDの
情報105をフィールドDの情報として出力し、選択信
号Z1が“1”のときは制御記憶3から読み出されたフ
ィールドCの情報104をフィールドDの情報として出
力する。選択信号Z0,Z1が共に“0”のときは選択
回路44はフィールドDの情報として、NOPを表す“
0”を出力する。
”のとき、制御記憶3から読み出されたフィールドDの
情報105をフィールドDの情報として出力し、選択信
号Z1が“1”のときは制御記憶3から読み出されたフ
ィールドCの情報104をフィールドDの情報として出
力する。選択信号Z0,Z1が共に“0”のときは選択
回路44はフィールドDの情報として、NOPを表す“
0”を出力する。
【0017】デコーダ40はこのような選択信号W0,
W1〜Z0,Z1を、以下の論理式にもとづいて情報1
00,101より生成する。
W1〜Z0,Z1を、以下の論理式にもとづいて情報1
00,101より生成する。
【0018】
【数1】
【0019】
【数2】
【0020】読み出しレジスタ5は構成制御回路4が出
力する上記各フィールドA〜Dの情報を取り込み、被制
御装置の各部を制御する。
力する上記各フィールドA〜Dの情報を取り込み、被制
御装置の各部を制御する。
【0021】次に、制御記憶3が具体的にどのように再
構成されるかについて図3,図4を参照して説明する。 例えば、構成制御レジスタ1が保持する構成制御情報の
各ビットb(00)〜b(15)の値がすべて“0”で
あったとすると、この場合には、表1より、ブロックC
SA0〜CSA3はフィールドAに割り当てられ、また
それぞれの開始アドレスも元のままであり、他のブロッ
クについてもフィールドと開始アドレスは変化しないの
で、図3に示すように、再構成後も制御記憶3の構成は
図1に示した元の構成と変わらない。
構成されるかについて図3,図4を参照して説明する。 例えば、構成制御レジスタ1が保持する構成制御情報の
各ビットb(00)〜b(15)の値がすべて“0”で
あったとすると、この場合には、表1より、ブロックC
SA0〜CSA3はフィールドAに割り当てられ、また
それぞれの開始アドレスも元のままであり、他のブロッ
クについてもフィールドと開始アドレスは変化しないの
で、図3に示すように、再構成後も制御記憶3の構成は
図1に示した元の構成と変わらない。
【0022】一方、構成制御レジスタ1が保持する構成
制御情報の各ビットb(00)〜b(15)の値の内、
ビットb(6),b(7),b(15)が“1”でその
他のビットがすべて“0”であったとすると、ビットb
(6),b(7),b(15)に対応するブロックCS
B2,CSB3,CSD3が再配置され、制御記憶3の
構成は図4に示すように、アドレスによってフィールド
数が異なったものとなる。
制御情報の各ビットb(00)〜b(15)の値の内、
ビットb(6),b(7),b(15)が“1”でその
他のビットがすべて“0”であったとすると、ビットb
(6),b(7),b(15)に対応するブロックCS
B2,CSB3,CSD3が再配置され、制御記憶3の
構成は図4に示すように、アドレスによってフィールド
数が異なったものとなる。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように本発明のマイクロプ
ログラム制御装置では、マイクロプログラムの設計完了
後に、そのマイクロプログラムによる各フィールドの使
用頻度に合わせて制御記憶の構成を変えることができる
ので、制御記憶を有効に活用して実質的に記憶容量を削
減することが可能である。また、マイクロプログラムが
大きくなった場合でも、制御記憶の構成を変えることに
よって対応できるので、制御記憶が容量不足になる危険
が少ない。
ログラム制御装置では、マイクロプログラムの設計完了
後に、そのマイクロプログラムによる各フィールドの使
用頻度に合わせて制御記憶の構成を変えることができる
ので、制御記憶を有効に活用して実質的に記憶容量を削
減することが可能である。また、マイクロプログラムが
大きくなった場合でも、制御記憶の構成を変えることに
よって対応できるので、制御記憶が容量不足になる危険
が少ない。
【図1】本発明によるマイクロプログラム制御装置の一
例を示すブロック図である。
例を示すブロック図である。
【図2】図1のマイクロプログラム制御装置の構成制御
回路を詳しく示すブロック図である。
回路を詳しく示すブロック図である。
【図3】図1のマイクロプログラム制御装置が備える制
御記憶の構成を示す図である。
御記憶の構成を示す図である。
【図4】図1のマイクロプログラム制御装置が備える制
御記憶の他の構成を示す図である。
御記憶の他の構成を示す図である。
【図5】従来のマイクロプログラム制御装置の一例を示
すブロック図である。
すブロック図である。
1 構成制御レジスタ
2 アドレスレジスタ
3 制御記憶
4 構成制御回路
5 読み出しレジスタ
40 デコーダ
41〜44 選択回路
Claims (2)
- 【請求項1】各語が複数のフィールドから成るマイクロ
プログラムを格納する記憶手段と、この記憶手段のアド
レスを出力するアドレス指示手段と、前記フィールドと
前記アドレスの範囲とにより特定される前記記憶手段の
記憶ブロックのそれぞれと、前記フィールドおよび前記
アドレスとを対応づける構成制御情報を出力する構成指
示手段と、前記記憶手段から前記マイクロプログラムの
各フィールドの情報を受け取り、前記構成指示手段が出
力する前記構成制御情報と、前記アドレス指示手段が出
力する前記アドレスとにもとづいて、前記フィールドの
数が前記アドレスによって異なるマイクロプログラムを
出力する構成制御手段とを備えたことを特徴とするマイ
クロプログラム制御装置。 - 【請求項2】前記フィールドの数は4つであることを特
徴とする請求項1記載のマイクロプログラム制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11776391A JPH04344934A (ja) | 1991-05-23 | 1991-05-23 | マイクロプログラム制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11776391A JPH04344934A (ja) | 1991-05-23 | 1991-05-23 | マイクロプログラム制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04344934A true JPH04344934A (ja) | 1992-12-01 |
Family
ID=14719723
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11776391A Pending JPH04344934A (ja) | 1991-05-23 | 1991-05-23 | マイクロプログラム制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04344934A (ja) |
-
1991
- 1991-05-23 JP JP11776391A patent/JPH04344934A/ja active Pending
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